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奈々緒と俺は全裸のまま、ベットに移動。
ベッドサイドのゴムが気になる。
俺:これ(ゴム)いらないだろう?
奈々緒:はい
ゴムを部屋の隅っこに投げた。
俺は、S男に目覚めた。
俺は、ベットに座り、奈々緒は床に座らせ、半勃起した息子を握らした。
俺:舐めろよ。
奈々緒は舌で亀頭舐めまわし、尿道口ツンツンと。
俺:上手いじゃないか
奈々緒:はい
奈々緒の頭を鷲掴みし、一気に半勃起した息子を喉奥ま突っ込んだ。
俺:元気にさせろ。
奈々緒は苦しそうに口で元気にさせた。
奈々緒:気持ちよくしてほしい。
ベッドに横たわり、腕枕でキス。
舌を絡ませ、俺の唾液を飲ませた。
俺:キスも上手いな
奈々緒をさらに抱き寄せ、足を広げるように絡まし、左手で左乳、右手でアソコ中に数の子天井なぞるように指入れ。
唾液まみれくらい長くデープキスした。
奈々緒:気持ちいい。
俺:肌綺麗でいいよ。
奈々緒をうつ伏せにし、指2本いれ、背中を舐めまわした。
奈々緒:アンアンと反った。
くびれたウエスト、お尻、舐めまわし、アナル舐めた。
奈々緒:アンアン×10
声が大きくなっていた。
俺:アナル、太もも濡れて、淫乱女だな。
奈々緒:いやああ、エッチ
仰向けににし、奈々緒の愛汁まみれの指を口に入れた。
俺:こんなに濡れて。。。。。。
奈々緒は顔赤くしてた。
再び、指2本入れて、耳、首筋、脇舐め、美乳を鷲掴み。
奈々緒:気持ちいい、熱い
乳首立った美乳を甘かみ、吸い上げて、舐めまわした。
奈々緒:気持ちいい
のけ反り、ここまで何回逝ったか、わからない。
奈々緒:舐めたい
測位で69態勢なり、奈々緒は俺を息子を口で舐めたり、含んだり、俺は、奈々緒の美脚を左右交互に舐めた。
奈々緒:気持ちいい、気持ちいい。
俺:気持ちいい、逝きそうだ。
奈々緒:挿れてほしい。
俺:あそこを舐めたい。
仰向けさせ、美脚上に持ち上げ足から太ももへ舐めた。
クリ、膣口舐め続け、愛汁すすった。
愛汁を口に含み、奈々緒の舌に出し絡ませた。
俺:こんなに濡れて、気持ちいいだろう?
奈々緒:うん
俺の息子をクリ、膣口、擦りつけた。
奈々緒:挿れて、挿れて
亀頭を膣口あてがい
俺:このまま挿れるぞ
奈々緒にキス、舌を入れて絡めさせた。
俺の息子も奈々緒の下の口にに入れた。
数の子天井楽しむため、半分入れて、ゆっくりピストンした。
奈々緒:うううううう
気持ちよがって、俺は口で喘ぎ声を塞いでた。
中は暖かい、亀頭が数の子天井を擦れあい気持ちいい。
少しでも長く挿たいため、ピストン止め、耳、頬、唇、首筋、美乳舐めた。
奈々緒は、よがりまくっていた。
奈々緒:奥まで挿れて
対面座位に奥まで挿入した。
俺:しばらくこうしていたい。
奈々緒:うん
奈々緒は俺の首筋、胸板舐めた。
俺も、同様に舐めあいした。
俺:奈々緒の中暖かい
奈々緒:私も
ゆっくり、ピストン、愛汁滴り、クチュクチュ音も大きくなってきた。
3,40分挿れてただろうか。
奈々緒:こんなに長く挿れたことない
俺:痛くないか?
奈々緒:痛くない、気持ちいい
測位になり、胸板、背中に当てて、美乳揉み、スローピストンした。
奈々緒:気持ちい
と連呼、何回か逝った。
逝きそうになり、1回抜きマン繰り返し、奈々緒見せるように、クリ、膣口舐めた。
奈々緒:気持ちいい
俺:気持ちいいね、最高だよ。
美脚を美乳まで折り曲げて、奥まで挿入し、高速ピストンした。
俺:中に出すぞ
奈々緒:出して
数の子天井目がけてドクドク出した。
奈々緒:もう
俺:不満足?
奈々緒:うん
出した精液を息子で奥まで入れた。
奈々緒:もう少し繋がっていたい。
俺:いいね
根元まで入れて、抱きしめた。
奈々緒:気持ちよかった。
デープキス交わした。
奈々緒の中が締めたり緩ましたり
俺:どれくらい締まる?
奈々緒:これくらい
俺:痛い
奈々緒:うふふ
まだ、精力剤効いているのか。
俺:又、気持ちよくなってきたよ
奈々緒:今度は奥に出してね。
器用に挿入したまま寝バック。
高速ピストンした。
数倍、気持ちよく、最後はウエスト掴み、バックで、ドクドクだした。
この歳で、一晩4回中だし感動した。
デープキス交わし、抜いた。
ポタポタ垂れている。
俺:ありがとう
奈々緒:うん
俺:会う機会あれば、また、したいね。
奈々緒:スケジュール帳だし、ちょっと待って。
もう5時近い急いでシャワー浴び、でると奈々緒が、サブアドを書いたのメモもらった。
部屋をでて自分の部屋に戻った。
後日、メールやり取りして、生なら年に1,2回しか会えないじゃないか。。。
まだ、次回会う日は決めていない。
乱文で失礼しました。
終わり。
真紀、33歳 未婚 見た目 akb 峯○を可愛くした感じ。元同業者。
facebookを始めたが、みんなもそうだと思うけれど、最初楽しく投稿したり、友達検索したりしていたがしだいと飽きる。
もれなく放置していた。。。。orz
放置すること3年、たまたま開けると真紀から食事風景やら、旅行先がupされていた。
旅行先が、わてが異動になったところが紹介されていたので、返信をしてみることにした。
数回のやり取りが、昔話に花が咲き数十回のやり取りにかわり、結局、会うことになった。
写真top画像は、昔のまんま。
会ってみたら、昔より10数キロは太ったとのことで全体的にポッチャリに変わっていた。
人間不思議なもので、昔の記憶の方が美化され、たとえ今がいけていなくても、昔の記憶を今の見た目よりも書き換える機能があると知る。
女性で10数キロ太ったは、2割り増しに太った感じでもだ。
いや、違うな。
少し前に出会い系サイトで、ガキ大将と言う娘が釣れた時があったが、会ってびっくり、まさしくドラエモンのジャイアンをひいてしまった経験値が私を強くしたのだろう。
話がそれた。
そんなかんなで真紀と御飯を食べて、お土産を袋いっぱいに買ってきたので、家に届ける。
せっかくだから、客室に泊まっていけばというので、泊まることにした。
お酒が入ると私は寝れなくなる。
そして、御飯を食べている最中に下ネタ話を軽く振ってみたら、重い話で返ってきた。
処理用の彼氏が3人います。
バックに知らない間に名刺入っていて電話して見た目が良かったらする。
青姦から会社の中、飲尿から、一通り開発済みときたもんだ。
他にも私の知っている同業者とずっと不倫関係だったりと、ネコパンチ程度を期待したら、マイクタイソンばりのヘビーな話でかえってきた。
昔は、手術痕が見られるの恥ずかしいからと一生懸命に服で隠していた真紀ちゃん。
実は、わての勝手な妄想だったと知る。
ならば、このパターンは紳士でいるのは、逆に失礼と勝手に解釈をして、真紀の寝室に忍び込んで見た。
寝ている。
sexする時って、最初が難しいよね。
一度やってしまえば、簡単なんだけれど。
まだ、やってしまっていいのか不明、好きかどうか不明、既婚者だしいいのか不明、性格が正確にわからないからやってしまったあとどんな展開になるか不明。と。。。。
とりま、やってから考えようとお酒の力で、そんな結論になる。
寝ているから、簡単にキスをする。
真紀の目が開く、まあ当然だよね。
えっ、みたいな表情をされるがここまできたら最後まで行くしかないと、勝手に解釈をして突き進む。
キスしながら、まんこに手をいれてみる。
本気じゃない抵抗で取り払われたりしない。
グチョグチョ。
ヌチャヌチャといい感触。
とりあえず、2本でかき回してみる。
声が3オクターブくらい高くなり、歓喜の声に変わる。
ここまできたら、安心。
ゆっくりとまんこを指で堪能をする。
やっぱりたくさんしているからゆるゆるは仕方ないとして、乳白濁色の分泌液がすごい。
生理がひどいからピルを飲んでいるから、毎回中だしをされていると情報収集済みだったから、さすがに他の男のバックスピンかと思いながらも、知り合いとやれると言う欲がまさりあまり気にならずにことを進めていく。
しかし、これ以上舐めるのも顔を見るのも限界なのでバックで突きまくることにした。
2時間ほどついていたら、彼女は失神をしていた。
最初、反応すごくて近所にまる聞こえだなと思いつつも、ついていたんだが、静かになりそれでも気にならずに突きまくった。
失神をして無防備だったので、アナルもガンガンについてやった。
失神をして20分後くらいに意識を取り戻して
「お尻が痛いんだけれど、何かしましたか?」
と言われて爆笑してしまった。
あまりにも良くて、他のセフレを切らせて、わての専属にしました。
奈々緒:私には、ゆっくり抱いて。
市販の精力剤2本、お互いに口移しで飲んだ。
奈々緒のあそこ触るとパイパン、即挿入できるほど濡れていた。
指でなぞるようにすと、するりと、指が入った。
俺:もしかして数の子天井?
奈々緒:そうよ
数の子天井は、2,3人経験がない、ラッキー。
メイサが風呂から上がり、部屋出て行った。
俺と奈々緒は、一緒に風呂入った。(ちなみに風呂は、大人が4人余裕は入れるほどの源泉かけ流し)
スポンジではなく、手やおっぱいで洗いっこ。
我慢できなく、指1本入れた。
こりこりして、しかも、絡みつくように、気持ちよかった。
奈々緒:気持ちいい
俺:もう1本入れていいか?
奈々緒:いいよ
潮吹きできる、くちゅくちゅ音が凄い。
潮吹きして、奈々緒は逝った。
対面でやや強めに抱きしめ湯船浸かる。
奈々緒のほうが肌がすべすべ、お互いに首筋舐め、ソフトキス。
檜風呂の淵に腰かけ、俺はあそこを優しく舐めた。
奈々緒:はぁはぁ(*´Д`)
俺は、指入れてクリを舐め続けた。
奈々緒:逝く逝く
俺:入れていい?
奈々緒:ゴム
俺:今更、帰るよ!
奈々緒は数分考え
奈々緒:生理不順だから。。。生外なら
奈々緒のリクエストで、騎乗位で生挿入。
すぐ逝きそうな絡みつく中の締まり。
俺:締まりよくて、すぐ逝きそう
奈々緒:硬くて、折れない気持ちいい
とニコニコ。
根元まですっぽり入り、奈々緒は喘いでいた。
俺:逝く
奈々緒:まだ駄目よ、私も逝きそうよ。
奈々緒後ろ向き、見えると興奮。
俺:我慢できない
奈々緒は再び前に向き抱きついてきた。
1分しないうちに、同時に逝ってしまった。
奈々緒:気持ちよかった。
俺:中に出したよ。。。。。。。
奈々緒:気持ち良すぎて、忘れていた。
俺:沢山出したよ。
奈々緒は抜いて、中から精子がポタポタ。
奈々緒:本当、でも同時に逝ったね(⌒∇⌒)
奈々緒の数の子天井目当てに、洗い手伝いした。
奈々緒:まだ元気ね、ベットで、気持ちよくしてくれたら中に出していいよ。
俺:もちろん、まだ時間あるからね
ベットに移った。
次回はベット編で。
続く。
35前後の頃の出会いでしょうか。
このころの私は、結婚もし、出会い系には恋愛ではなく、性欲の満足というはっきりした方向性が確立していました。
よって、相手に求める条件は見た目より、セックスが好きなこと、従順で攻め甲斐があることを求めていました。
割り切りはセックスよりもお金が関心になってしまうのであまり面白みがありませんから、相手にしていませんでした。
もちろん、自分がまだ若くて相手が来てくれるのもあったと思います。
彼女も有名検索エンジンの出会い系サイトで知り合いました。
32才、大手病院の看護婦さん、彼氏は1年なし、結婚願望は高くないが、彼氏は欲しい。
前の彼氏は遊び人、浮気されて振り回されたそうです。
見た目は少しぽっちゃり、色は白く、胸も大きく、タヌキ顔で僕的点数は7点くらいでしたが、いかにも好きそうという感じでした。
私はバツイチ独身と偽り、初回は様子見で初回は昼間に食事をして親近感を持って別れ、2回目は映画を見た後、ドライブをして薄暗くなるのを待つ作戦に出ました。
展望台の駐車場でしゃべりながら、まず手を触れました、特段反応はありません。
次に膝を触るとピクッと反応、そして肩、耳と触りましたが、この時点で9割がた行けるという感触でした。
胸、膝の内側を触りキスをした後、
「続きをホテルでしようよ」というと、
「うーん」と。
「どうしたの」
「出会ってすぐの人とそんなことしていいのかと」
ということは、セックスしたい訳ですね、と解釈。
もう一度キスしながら
「行こうよ」とささやくと
「うん」と小さく頷きました。
さっそく近傍のホテルに入り、身体を20分ほどさすり揉み続けたところ、「もうたまらない」との事、股間を服の上から触るだけでも濡れているのが分かるほどビショビショ。
「一年ぶりなの」と恥じらいながら言う。
「すぐ来て」だって、シャワーも浴びずすぐに服を脱がして、ゴムをつけようとしたところ
「そのままきて」だって、これは幸いにと、生挿入。
声がデカいデカい、開発された女性の1年ぶりの反応ってすごいですよね。
こっちも嫁の妊娠中なので、久々のセックスで最高に気持ちがいい。
10分ほどで限界になり、腹上に射精、大量のザーメンが出ました。
この1回のセックスで彼女は完全にモノになりました。
メンヘラちゃんとも書いた通り、依存性がハンパないことが徐々にわかりました。
毎日5~10件メールが来るし、次いつ会うかも別れる間際に約束です。
結婚してる身では厳しいものがありましたが、仕事が忙しいこと、彼女は夜勤ありの不規則勤務なので、「会える時が少しでも会おう」とゴマかし、週に2回は会うものの、食事してホテル行って3時間で別れるルーティンを確立することに成功しました。
メンヘラちゃんとのセックスは麻薬のような快感です。
だって、相手の体にとことん依存してきます。
舐めろと言えばずーっと舐めるし、ザーメンの飲めと言えばすべて飲むし、望むことはほぼ何でもさせてくれます。
屋外でのセックスは、公衆トイレでバックやったり、山の中でやったりして、ザーメンは全部飲ませてました。
また、撮影したいといえば、すべてのポーズOKなので、大股開きや入れているところをとりながらハメました。
特に彼女が固執したのは「中出し」です、生ハメしながら
「お前の○○○は誰のものだ」といえば
「私の○○○はあなたのものです」と仕込んでもないのにいうのです。
そのうち、
「じゃあ中に出すぞ」といえば
「ザーメンを私の○○○に下さい」「毎回下さい」
というようになり、毎回中出しになりました。
ザーメンが出てくる写真も当然撮影です。
結局3月ほどで彼女は妊娠してしまいました。
俺はバツイチだが子供がおり、もう子供は要らないといい20万ほど渡しおろさせました。
3週間ほどはセックス出来ませんでしたが、車の中でチンチンを触ってくるので、毎回口で処理させていました。
その後も、半年ほどは、都合よく呼び出し週2ほどのペースでセックスをしていました。
さすがに再度妊娠はまずいと思い外出ししようとしましたが、彼女は中出しに固執していますので腰をがっちりロックし、外に出させません。
そこで「ピル飲め」といい、薬代を渡し中出しし続けました。
彼女とのセックスは最高なのですが、何かと束縛してくるし、そのうち彼女のお母さんが鬱病にかかり入院となり、彼女もそちらにつきっきりで会う頻度が月2度ほどになりましたが、その分メールや電話が多いのです。
限界と感じた頃、彼女に別れを告げる決心をしました。
彼女も仕事と母親の看病との合間にセックスしに来るようになり、私も彼女も体も無理が生じたのです。
別れると告げると、意外にもメールは来なくなりました。
日に1件くらいになり、そのうち週に2~3件になりました。
堕胎日に「私とあなたの赤ちゃんの命日です」とのメールが来たときはドキッとしました。
彼女はその後1年ほどして新しい彼氏が出来てからは、まったくメールを送ってこなくなりました。
たぶん新しい彼氏に固執していると思います。
私は少し人見知りで、どうも当時はやっていたテレクラというものが不得意でしたので、時間をかけて自分の世界に引き込める出会い系サイトが向いていたようです。
最近、性欲もかなり減退してきて、そういうこともかなりご無沙汰となりました。
昔の思い出の女性を書き出してみたら、25~40歳の間に約50人の女性と関係を持っていました。
年に3~4人といったところで、大して遊んでいるという認識もありませんが、この中でも少なくとも3~4人は大ヒットがありましたので、その辺を書いてみます。
○姉妹丼
サイトを始めた25のころ、とある大手検索エンジンがやっていた出会い系で23歳のOLと出会いました。
会ってみると貧乳でしたが、顔はかわいい系、10点中9点くらいの当たりでした。
最初は飲みに行こうということで、1対1で居酒屋です。
まだ若くて最初からムラムラしてましたが、嫌われては元も子もないのでぐっと我慢、文学少女だったらしく、難解な文学話もされましたが、ビールをあおりながら2時間を過ごし、とりあえず2回目はドライブに行こうよ、と誘いました。
そしたらなんと、「そんなのまどろっこしいから今からホテルに行こうと」いう信じられない回答をいただきました。
うれしいですが、人生それまでそんなおいしい体験をしたことはなかったので、不安感も・・・
よくよく聞くと、彼氏はいるとのこと、それも1回り上、中堅サラリーマンで忙しく、会うのは2週に1回位。
したいのに2週1回位しか出来ない、なので、セックスフレンドを探しているのと事。
なんと素晴らしいシチュエーション!でしょうか。
早速、ホテルに入ったところ、彼女は僕の洗ってないチンチンを咥えてきました、いわゆる「即尺」です。
彼女の性欲の溜り様が分かというものです。
即尺の後は、彼女がゴムもせず自ら騎乗位です。
腰を振りまくって、彼女が一回行ったあとは、抜いて大股開きでクンニ要求です。
たぶん4~5回は行ったと思います。
彼女はいわゆるクリトリス派でした。
私も朝まで3発は出し、爽快な朝を迎えました。
彼女は2回目では冷静に、コンドームは必ずしてください、シャワーも浴びてしてください、と言ってきましたが、それは求められたからじゃない、と心で思いながら、必ずシャワーを浴び、ゴムをつけてエッチしました。
ゴムを求める理由は、あとからよくわかりましたが、彼氏には生、セックスフレンドにはゴムハメという彼女なりのルールがあったのですが、生理前などの性欲が高まった時は考えられなくなるそうです。
「そんなことあんのか」と当時は思いました。
それから、週に1~2度会い、2~3回は射精するということを半年ほどしたので、彼女には、100回以上は射精したでしょう。
本命彼氏の何倍やったことでしょう。
今なら、5年分くらいですね(笑)
ある時、彼女に会社の同僚とコンパをしたいので、会社の友達を連れてきてほしいといわれました、私は当時地場ですが名の通った企業に勤めていましたので、それに友達が惹かれたのでしょう。
セックスフレンドの友達と合コンするか、とも思いましたが、とりあえず、同僚にはサークルのマネージャーと言って5対5のコンパを企画しました。
男性は20代半ば、女性陣は20代前半でみんなかわいいとのことでしたが、前日になってみると、女性が1名来れないとの事、俺が行かないでおこうか、と話すと、それでは知っている男性がいないから、だれか女の子連れてくる、となりました。
彼女は3つ上の看護婦をしているお姉さんを連れてきました。
お姉さんは彼女よりうりざね顔で美人系、僕的には9.5点くらいですが、さすがに手出しは出来ません。
おとなしくコンパでは酒を飲み話していました。
その日は、みんなで2次会まで行きましたが、2次会後で解散したと思います。
その次に彼女と会った際に、驚きの言葉が・・・「お姉ちゃんあなたの事気になるみたいよ」
俺 「えっ」
彼女「コンパの後そんなこと言ってた」
俺 「でも・・・」
彼女「あなたと私はセックスフレンドだから別にいいよ、でも、お姉ちゃんと付き合ったらもうあなたとはやらない、とりあえず携帯番号を教えるから、電話して」
そんなこんなで、彼女とのセックスは捨てがたかったけど、お姉さんと付き合うことになりました。
お姉ちゃんは、妹と違い、性格的に素直でマジメ。
よって、エッチは受け身なタイプで絶対騎乗位なんてしませんでした。
私はどちらかというとSなので、躾けがい、虐めがいがある女でした。
看護婦さんは、仕事に夜勤がありハード、生理がきつい人はピル飲んでコントロールしている人が比較的多いことは、このときはじめて知りました。
彼女はクンニもされたことがない、あそこもじっと見られたことがなかったので、あそこをみつめながら「ビラビラが黒いなあ」「よだれが垂れてるよ」などの言葉攻めをたっぷりしてやりました。
そのうち言葉で攻めるだけで濡れるのです。
また、僕がゴムをしようとすると、「そのままきて」というのです。
モノがイキリ立つ感じがしてました。
毎回中出しOKで、最高の性生活が1年近く続きました。
結婚してもよいと思うほどでした。
でも、破たんは突如来ました。
原因は、妹からです。
彼女の浮気を年上の彼が知ることになったのです。
彼女は僕とセックスしなくなったあと、ほかにセックスフレンド作ってました。
それも3人!そのうちの1人が、彼女にぞっこんとなり、メールをしつこく送ったり、家に連絡なしで行くなどの軽くストーカー行為をしたのです。
彼氏は激怒し、妹のメール履歴をすべて調べ、私と彼女の過去の関係も彼氏が知ることとなったのです。
彼女も私とのメールはほぼ消していたのですが、ほんの数件残っていたことから発覚しました。
お姉さんからは、連絡が途絶え、事の経緯を考えると復縁も絶望と思われたので、私からも深追いはしませんでした。
その後、やりまんの妹と彼氏、そしてお姉さんがどうなったかは知りません。
気持ちよさと寂しさが思い出されます。
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