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スリムだけど胸もクビレもあり、上品そうな雰囲気ですが、気取らず一緒に焼肉を食べに付き合ってもくれる女性です。
そんな訳で男受けは良いのですが、ママ友の間では陰口めいたことを言われたりもするらしく、落ち込んでいる時もあるようでした。
その日は、ボスママ(?)に何か言われたようで、疲れた表情をしているのを見かけたので声をかけてみました。
すると、旦那さんに愚痴をこぼしても全く聞いてくれず、途方に暮れてしまいそうだと。
それで、しばらく世間話をしているうちに、だんだんとプライベートな思い出話に。
ヨガをやっている事、アロマセラピストだった事を話してくれました。
この状況から逃げるは恥だと、人目を気にしながらも隣町の静かなレンタル―ムへ誘い、話の続きをしていると、いつの間にか彼女の手は私の腿に置かれ、心なしか距離も近くに。
やがて自然に唇が重ねられ、彼女は私の股間を触り始めていました。
ムクムクと私の欲望が湧き上がってきたのを察知したのか、彼女は自分でワンピースを脱ぎました。
白い肌の素晴らしいプロポーションにそそられました。
肉体を男性に見てもらう事や男性を歓ばす事が好きだとの言葉通り、私のトランクスを脱がすと、ひたすらフェラ。
巧みに緩急をつけ、身をくねらせて体勢を変えながら楽しませてくれ、
「肌きれいね。チ〇チ〇美味しい。」「相性が合うみたい。いつまでも舐めていたいよ。」
と褒めてくれます。
ほんとうに飽きずに舐め続けてくれるので、お礼に69でクンニ。
彼女のオ〇ン〇はプリプリ弾力があって標本みたいな美しい形と色艶。
でも敏感なのか、私が十分に味わい尽くす前に
「足がヒクヒクする~、頭が白くなりそう~。」
と、ガクッガクッ痙攣状態に。
暫し休憩。
その間、彼女の背中を軽くマッサージするとピクッピクッと余韻が。
そして、またチ〇チ〇を口に含んでくれました。
そのチ〇チ〇を、今度はオ〇ン〇のヌルヌル液を擦り付け生挿入。
私が自分のチ〇チ〇の先が堪えられなくなっているのを感じたタイミングで、彼女は脚を絡ませ腰を動かし私の手を握り、
「逝って、いい~」
と叫んで、果てました。
お互い、ゼイゼイ息をしながらグッタリ。
シーツはビショビショでした。
この日以来、私は彼女の心の支えとして役に立ち、時には慰めてもらう関係になれればと、秘かに思っています。
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ほぼセフレ状態ですね~♪
もう一押しで 確定でしょ(^^)v
今日はH無しで、友達を交えて紅葉を観に行きました。
寒いのに、ジャケットの下には身体のラインがわかる服を着て来て、視姦で楽しませてくれました。
是非とも続編をお願いします。
一杯中に出して、レポート書いて下さい。
ありがとうございます。
ご期待に沿えるかどうかわかりませんが、次の機会に、またアタックしてみるつもりです。
素敵な関係がバレない範囲で続くといいですね。
ありがとうございます。
気を付けます。