- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
再三のコメントありがとうございます。
その後の姉との関係を書かせて頂きますね。
あれから頻繁に姉と会ってはセックスしてます。
それでも一応は危険日の中出しは避け、安全日のみ中出ししてました。
関係再開からは、コンドームは一切使っていません。
姉の最大の変化は、姪や両親にバレないようにセックスするのが癖になってしまった事ですね。
ですから、実家か姉のアパートでセックスする事が多いです。
たまにラブホ行ったり野外でもしますけど…。
姪が小学2年生くらいだったかな?(もしかしたら3年生だったかもしれませんが…)
姉が姪を連れて実家に泊まりで遊びに来たことがあります。
それまでは夜になるとアパートに帰っていたので、姪にとっては初めての我が家へのお泊りでした。
かなり遅くまでじぃじ(私の父)や、ばぁば(私の母)と遊んでました。
そろそろお風呂に入りなさいと姉に言われた姪は、ばぁばと入りたいと言って私の母と1番風呂に入りました。
次に父が入りました。
父が出た後、私と姉のどちらが先に入るかを話しました。
「先に姉ちゃんは入れば?俺は最後で良いよ」
「私も最後で良いよ。お邪魔してる立場だし」
「そんなの気にしてないで入ってきな。俺は部屋のPCで調べ物があるから」
「良いよ良いよ、あんた先に入ってきなよ。」
「そう?じゃあ先に入るよ」
姉がやたらと先に入るように勧めるので、大人しく風呂に入りました。
身体を洗って湯船に浸かっていたら、脱衣場の外から何やら声が聞こえてきました。
「あら、あんた早いね~。ちゃんと洗った?今から調べ物するの?弟がお風呂から出たから私も入っちゃうね~!」
「ゆっくり浸かっておいで~」
まさか?と思いましたが、予想は的中して姉が風呂に入ってきました。
「えへへ…来ちゃった」
「ちょ…さすがにこれはマズイよ」
「シー!静かに…娘はお父さんが寝かしつけてるし、お母さんはTV見てるから大丈夫よ」
「この為に俺を先に風呂に入らせたの?」
「そうよ、これやってみたかったの」
「見つかったら言い訳できない状況だよ?」
「あんたがスリルのあるセックス教えてくれたんじゃない」
「そうだけど…姉ちゃん俺以上に大胆になったね…」
「ドキドキするね…」
大人一人と子供一人がギリギリ入れるサイズの浴槽に、姉は無理やり入ってきました。
大人二人だと座位のように抱き合って浸かるしかありません。
「あれあれ~?チンチン硬くない?」
「姉ちゃんと抱き合って風呂入ってるんだから当たり前だろ」
「お腹に当たって気になっちゃうんだけど?」
「じゃあ、こうすればどう?」
私はチンコを手で押し下げて、マンコの下に当てがいました。
「あん…これじゃ余計に気になっちゃうわ…」
そう言って姉は腰をクネクネさせながらキスしてきました。
湯船の中でも姉のマンコが濡れてきたのが判ります。
「姉ちゃんのマンコ濡れて来てるよ?」
「だって…擦れて気持ち良いから…」
「入れて欲しい?」
「うん」
「浸かったままじゃ動けないから立って後ろ向いて」
姉を立たせて浴槽の淵に手を着いてもらい、後ろから挿入しました。
「ん…ん…ん…はぁ…ふっ…ん…」
姉は喘ぎ声を出さないように耐えています。
あまり激しく動くとお湯がバシャバシャと跳ねて音がするので、小刻みにしか動けません。
「もうちょっと動きたいから浴槽から出ようか?」
チンコを抜いて洗い場に姉を寝かせ、正常位でセックスを再開しました。
動き始めてすぐに脱衣場のドアが開いたので、慌ててチンコを抜いて風呂のドアの陰に隠れました。
姉もすぐに座り直して頭を洗うふりをします。
「久しぶりの実家のお風呂はどう?」
脱衣場に入ってきたのは母でした。
「懐かしくてゆっくり浸かってたよ~」
「新しい歯ブラシ洗面に置いとくからね」
「ありがと~。そうだ、娘はもう寝た?」
「お父さんも一緒に寝ちゃったわ」
シャワーで髪を濡らした姉は不意に立ち上がり、私に向かってお尻を突き出しました。
その体勢で風呂場のドアを少しだけ開けて母と会話を始めてしまいました。
「最近は体調どう?」
「あんたドア開けて寒くないの?風邪ひいちゃうわよ?」
「大丈夫!またお湯に浸かるから」
「お風呂の後でも話し出来るじゃない…ちょっと前に風邪ひいて咳が止まらなかったわ」
「大丈夫なの?もう治った?」
「もう平気よ。あんたも風邪ひかないように気を付けなさいよ」
そんな他愛もない会話をしながら、母から見えない方の手で私のチンコを握ってきました。
そしてそのままチンコをマンコに誘導するんです。
目の前に母が居る状態でセックスしろと言っているようです。
私は一瞬だけ躊躇いましたが、誘惑に負けて挿入してしまいました。
でも突いたらさすがにバレてしまうので、前後には動かず腰を回して中をかき回しました。
姉は時折ピクッと身体を震わせながら母と会話を続けてます。
「あんた震えてない?もう湯船に浸かり直しなさいな」
「そうだね、ちょっと寒くなって来たかも…出たらまた話そうね」
ようやく会話が終了して母が脱衣場から出て行きました。
耳を澄ませて足音が遠のくのを確認します。
「行ったかな?」
「もう大丈夫そう…」
「まったく…どんなAVだよ(笑)」
「あれ?あんたのPCに同じようなエロ動画あったじゃない」
「いつ見たの!?」
「前にあんたの部屋に入って色々漁った」
「いつの間に…それで今回の事思いついたのか…」
「ピンポーン!正解」
「それでどうだった?興奮した?」
「めちゃくちゃ興奮した!だって母親の目の前で近親相姦だよ?」
「実は俺も凄く興奮してた」
「しかも、あんたが腰をグリグリ回すから、気持ち良くてイキそうだったのよ?」
「イッちゃえば良かったじゃん」
「そしたらバレるでしょ!もう必死に耐えてたのよ~」
「確かにそりゃマズイ…バレたら絶縁ものだもんね」
「それでね、さっきからイキたくて仕方ないのよ」
「このまま突いてイク?それとも部屋に行く?」
「このままイかせて」
「了解」
立ちバックのままマンコを突きまくり、アナルにも指を入れてあげました。
「あ…イク…」
姉は小さく声を漏らして絶頂を迎えました。
「私だけイッっちゃったね…ごめんね」
「気にしないで…でもそろそろ出ないと怪しまれるよ?」
「まだ頭洗ってない…そうだ!あんた椅子になってよ」
「どういう事?」
「このまま後ろから抱きしめててくれない?」
「ああ…俺の上に座って、チンコ入れたまま頭洗うって事?OK」
顔にシャンプーの泡が飛んできたりして、決して快適ではありませんでした。
でも頭を洗いながら腰を小刻みに振ってくる姉が可愛かったです。
「姉ちゃん、俺も出そう…今日は中で大丈夫?」
「超危険日は一応過ぎたけど…」
「じゃあ外に出した方が良いね」
「良いよ?中で出して」
「大丈夫?」
「赤ちゃん出来たら責任取ってね(笑)」
「あはは、もちろん取るよ」
姉が冗談交じりに言う時は大抵大丈夫な日なので思い切り中出ししました。
「中に出されながら頭洗うの気持ち良いな~」
「今度は姉ちゃんのアパートでやる?」
「ん~…娘が寝た後じゃ2人きりと変わらないし、また実家でやろうよ」
「次はどんなシチュエーションになるか怖いな…」
「それよりも…さっきの約束守ってね?」
「さっきの?責任取るって事?」
「うん。超危険日は過ぎたけど安全日とは言い切れないんだよね」
「マジで?それじゃ妊娠する可能性あるって事?」
「あるね」
「絶対に責任取るから!」
結果として今回も妊娠はしませんでした。
実家での1番スリルのあったセックスを書いてみましたが、もちろん今でも姉と愛し合っています。
姪が高校卒業して一人暮らしを始めたと同時に、私は家を出て姉と暮らし始め現在に至ります。
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
続編ありがとうございました、ご懐妊報告を楽しみしていたのですがちょと残念です。
だけどよくご両親にばれませんね?関心します。匿名希望さんもまだお若いからぜひ
ご懐妊目指し頑張って下さい。良い報告お待ちしております。
一緒に暮らされているとのことですが、姪ちゃんが里帰り?した際は、どうするん?
勝手に想像しちゃいました・
まだまだ続きが楽しみです。
ところで、姉さん一途なの~、それとも更に秘密の…(^^;