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投稿No.7869
投稿者 黒田 (30歳 男)
掲載日 2021年3月08日
今から5年くらい前の話だ。
私は当時韓デリにハマっていた。
何故ハマっていたのかと言うと、韓デリは暗黙のルールで追加料金を払うとセックス出来たからだ。
また日本人よりも若くてスタイルの良い嬢が多く打ち解けてくると個人的にセックスをしてくれる場合もある。
そんな韓デリ嬢とのセックスの中で一番印象に残っている話をしようと思う。

その嬢の名前はKと言う。
年齢は20代半ば位で当時の自分と同い年位だった。
少し明るめの肩までのストレートヘアで顔はAV女優の松本メイに似ている。
背丈は160センチくらいで身体つきはムッチリ。
しかし、太っている訳ではなく乳と尻が大きくウエストは締まった感じ。
肌は色白で弾力があり、乳首や淫部は薄いピンク色だった。乳首は先端が大きめ。淫部は毛が生えないらしくパイパンだった。

Kとのセックスはいつも同じパターンで、正常位で私が覆い被さり、ディープキスをしながらコンドームを付けていないペニスの先端をKの淫部の入り口に擦り付ける事から始まる。
避妊をしていない事でお互いに興奮し、カウパーと本気汁でお互いの性器が接しているところはぐちゃぐちゃになる。

その後私は自分でコンドームを付けてぐちゃぐちゃになったKの淫部にペニスを挿入するのだが、暫くするとKは急にスイッチが入り、私の腰を脚で挟み両手で私の尻を自分の淫部に押し付け始める。
鼻息が粗くなりフーフー、と動物の様に私にしがみつくのだ。

私も射精が近づくとKの大きくて柔らかい尻を両手で掴み自分の腰へ引き寄せ、恥骨がゴリゴリぶつかるまでペニスを深く挿入する。
セックスというより発情した動物の交尾のようだ。

そんな彼女との関係も1年以上続いたある日、いつものようにKを呼び、コンドームをせずペニスをKの淫部に擦り付けていたのだがその日のKは少し様子が違った。
何かあったのか私が尋ねるとKは
「お兄さん、今日は生でしない?」と私の耳元で囁く。
私は妊娠させたら大事になってしまうし少し躊躇ったがその日は何故かKに中出しがしたくてたまらなかった。
そのため私は
「生がいい」
とキスをしながらKに言うとKは
(これは仕事、これは仕事)
と緊張した様子でぶつぶつ独り言を言い始めた。
私の胸板はKの胸に密着していたのでKの心臓の鼓動が早まるのが分かった。
身体も熱くなり、じんわり汗をかいていた。

そして私は
「生でチンポ挿れるよ」
と言いKの淫部にペニスをゆっくり挿し込んだのだが、Kの膣内は熱く、既にマン汁でぐちゃぐちゃになっていた。
少し私が上体を起こして繋がっている所を見ると結合部はドロっとした感じの白い液体で泡だっていた。

その後は記憶が乏しい。
覚えているのは2人ともペニスが少しでも深く膣の奥に挿るよう力一杯腰を密着させ、前後にピストンをすると言うよりは繋がったまま腰をグニャグニャ上下左右に擦り合わせた感じのセックスをしたという事だ。
結合部を中心に身体が溶け合う感じがして気持ちがいい。
結合部からはぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ粘り気のある水っぽい音がしてシーツが濡れているのが分かった。

どれくらい時間が経ったのか、私は射精しそうになったためKに
「どこに出して欲しい?」
と尋ねるとKは鼻息荒く
「わかってるくせに」
とニヤついた顔をした。
エロい顔ってこんな感じなのかと思った。

そして射精感が我慢できなくなった私は
「いくよ。精液出すよ。マンコの中に出すからね」
と言うとKは
「オッパ(お兄さん)オッパ!!」
と叫び私の腰をガッチリ両脚で絡め取り、痙攣し始めた。
その瞬間膣がギュー!と収縮し、私は耐えられず元栓が壊れた水道のようにKの子宮めがけて静液を発射した。

中出しは気持ちいい。
何故か子供が出来ればいいな、と思った。

中出しした後も暫く私は腰を動かし続け、正気にかえったKに呼びとめらるまでKの膣内をペニスで撹拌し続けていた。
ペニスが萎えて膣から抜けるまで私はKの大きなおっぱいに顔を埋めたり、幼児のように乳首を吸ったりしていた。
ペニスが抜けた結合部の周りは文字通り水溜りのようになっており、精液と愛液が混ざって独特の臭いがした。

その後私は仕事で異動があり、Kとのセックスはそれっきりになってしまったが、彼女は今何をしているだろう。
もしかしたら私の子供を産んで韓国で暮らしているのかも知れないな、と思うと複雑な気持ちになる。
それ以来私はデリヘルというものを利用していないが、あの日から私は何か変わったのだろうか。

いずれにしてもKには幸せになっていて欲しい。
思い出をありがとう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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