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投稿No.2627
投稿者 KEIKO (33歳 女)
掲載日 2006年3月20日
半年ほど前の話です。
旦那の浮気が原因で離婚した私は、同じくバツイチの女友達とBARでお酒を飲みながらグチを言い合っていました。
イイ感じにお酒もまわってきてそろそろ帰ろうかといった時に、他のテーブルにいた外国人(黒人)二人組がカタコトの日本語で話しかけてきました。
二人共とても体格がガッチリしていて初めは怖かったのですが、とても明るい感じで雰囲気もよかったので友達と話し合って少し同じテーブルで飲むことになりました。
私は英語はまったく解かりませんが、友達は以前英会話スクールに通っていたので多少の英語とカタコトの日本語でのおかしな会話でした。
体格の大きな彼らはお酒の量もハンパじゃなくビールを水のようにガブガブ飲んでいました。
私たちはそろそろ帰ろうかといった所だったので付き合うのはかなりキツくもうグラグラでした。
会話も初めは普通の日常会話でしたが、当然のように下ネタになり
「サイズが大きいの?」とか「激しいの?」とか私たちが普段想像している事を聞いたりしました。
結局そのまま話しの流れで私達はお持ち帰りされてしまい、ラブホテルの部屋に別々に分かれて入りました。

部屋に入るなり力強く抱きしめられてDキスをされそのまま服を脱がされ攻められると、お酒のせいもあり力が抜けてしまいました。
私の相手の彼(デイブ)がズボンを脱いでパンツ越しにペニスを私に触らせました。
どのくらい大きいのかな?と期待して握ってみると、まだ小さい状態なのに別れた旦那の勃起したザイズより余裕で大きかったので(エッ、ウソ)と内心かなりビビッてしまいました。
恐る恐るパンツを下げると黒光したペニスが現れました。
この時点で20cm位はあったと思います。
舌でペロペロ舐めて口を大きく開けてくわえましたが、あまりの長さに半分も入りませんでした。
口に入りきらないので舌でペニスや玉(これもペニスと比例して大きかった)を舐めてあげました。
あまり毛が生えていなかったので舐めやすかったです。
そのうちにペニスがムクムクとさらに大きく硬くなってきましたが、あまりの太さに(本当にスプレー缶並み!で絶対に入んない)と思いました。
彼が私を下にしてアソコにペニスをあてがいましたが、当然すんなり入るわけもなく、唾をたらしたりして少しずつ少しずつ私の中にペニスをネジ込んできました。
私はお酒が入っていたせいか痛みはほとんど無く、ただアソコを無理やり広げられてるといった感覚でした。
ペニスの頭の部分を入れるだけで5分以上かかったと思います。
頭が入った後はすんなり入りました。
彼の勃起したペニスは1/3ほど残して私の奥に到達しました。
彼はゆっくり優しく動いてくれましたが、ペニスを引き抜く度にカリの部分が私の中をゴリゴリとえぐり、酔いと気持ちよさでそれだけで何度も意識が飛びそうになりました。
だんだんスピードが速くなってくるとペニスの先が「ドン、ドン」と私の奥を突き破らんばかりの勢いで突き上げてきました。
バックにされると私はオモチャのようにされるがままに突かれました。
まるでレイプされているような感覚が興奮を誘い何度も絶叫してイッてしまいました。
途中、失神してしまったのか寝てしまったのかわかりませんが、気が付くと私は仰向けになっていて彼は私の中に入れたまま入りきらない部分を手でこすっていました。
(あれ~、私の中気持ちよくないのかな)とちょっとショックでしたが、そのうち彼の顔が険しくなってきました。
(えっ、ちょっと待って、もしかして私の中に?)と思った時はすでに遅く彼が
「イッチャウ」
と日本語で言った直後、彼のペニスが私の中でブワッツと膨らみ「ビシャー」と大量に熱い精子が私の奥を直撃しました。
(あ、今日危ない日!)と我にかえりペニスを抜こうとしましたが腰をしっかり押さえられていたのでムリでした。
つながっている部分を見ると彼のペニスの入りきらない部分が「ビクン、ビクン」と押し寄せる波のように精子を私の中に送り込んでくる様子がハッキリみえました。
彼は
「ア゛ア゛ア゛ア゛~」
と野獣のように吼えながらその度に私の奥「ビシャー、ビシャー」と水っぽい精子を何度も吐き出してきました。
(何で中に出すの)と言いたかったのですが、言葉もわからないのに酔った勢いでSEXした私も悪かったので何も言えませんでした。
彼がペニスを抜くと「ブリュ」とオナラのような音とともに精子が「ダラ~」と流れ出してきました。
何度もティッシュで拭きましたが、奥からイッパイ溢れてきたのでキりがなく諦めました。

その後、彼は隣の友達の部屋に行き私の友達にも中出ししたそうです。
そして、私ももう一人の黒人に中出しされました。

危険日に黒人2人に大量に中出しされてしまい、その後、半月ドキドキして過ごしましたが妊娠はしませんでした。
妊娠のリスクを除けば黒人のビックサイズのペニスと日本人の3、4倍は出る大量の精子の中出しは、思い出すとまたしてほしくなります。

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投稿No.2626
投稿者 M (42歳 男)
掲載日 2006年3月20日
「カプチーノ飲みに行こ。」がシズカ(仮名 工藤静香似だったので)との秘密の合言葉でした。
二人が社内の休憩コーナーにあるカプチーノ好きなのは皆が知っていたので、怪しまれることはなかったと思いますが、ほぼ週1(だいたい火曜か木曜)ペースのHの誘いでした。
でも、なぜか
「明日、カプチーノどう?」
と、それまでタブーにしていた週末の誘いのメールが入ってきました。
少し予感めいたこともあり、
「いいけど、どうしたの?」
と返したら、
「11時に○○駅で待ってるよ。」
と返信がありました。

翌日、約束の時刻に駅に着くとシズカはホームで待っていて、会うなりキスされ、いきなり抱きつかれました。
周りの人目が気になりましたが、私好みのボディコンが似合うシズカの体温を感じました。
シズカに手を引かれコンビニでパンやカプチーノも買い込んで、シズカが住むマンションに初めて案内されました。

エレベータの中でもキスを求められ我慢できなくなり、部屋に入るなりシズカのボディコンを脱がし、立ったままシズカの微乳を嘗めると、すっかり敏感になっていたシズカは力が抜けたように弱々しく座り込んでしまいました。
シズカのパンティにもシミができていました。
「私って猥らしいのかも。」
と言うシズカのアソコを指で挿すと、ヒクヒクと喰わえ込まれます。
熱いシズカのアソコから指を抜こうとすると締め付けてきます。
舌でシズカのアソコを嘗めると愛液がネットリとしていました。
いつもならゴムを着けるタイミングだったのですが、
「もう、お尻までヌルヌルしているの。ねェ、欲しい~。」
とねだられ絡みつかれ、躊躇する間もなく、私のモノがシズカのアソコに、対面座位でグチュと入って行きました。
二人の結合部分を眺めながら、もう理性も何もなく、私もシズカも激しく腰を動かし汗だくとなって求め合いました。
「あァ、奥に当たるゥ~。すごい、最高。いィ、いィ、いく、いく。M(私の名)ちゃん、Mちゃん。いィ、いィ、いく~、いく~。」
シズカは急にガクッとなり逝ってしまいました。
ゆっくりと私のモノをシズカのアソコから抜くと、亀頭も竿も愛液でヌラヌラと艶やかになっていました。
シズカのアソコも愛液と精子で、とても猥らしくなっていました。

「すっきりした~。満足~。私達って一緒にいると、ずっとHしていられそうだね。」
そう言ってくれたシズカですが、(その時は、まだ会社には内緒でしたが)4月に退職する予定です。
でも、まだ私のモノは、カプチーノという言葉に反応する癖が治りそうにもありません。

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投稿No.2625
投稿者 ターちゃん (39歳 男)
掲載日 2006年3月19日
こんにちは、体験談楽しく読ませて貰っています。
私も中出しにあこがれ、ついに会社の知り合いと出来ましたので投稿します。
私がやったのは、去年からパートで勤めに入ってきた45歳の奥さんです。
私の職場にはパート勤めの女の人、特に中年が沢山います。
女性の人は、会社の方針で正社員は少なくパートが大半です。
従って入れ替えも頻繁にあります。
そんな中今回中出し下女性は去年の8月から勤め始めました。
最初そ特に気にとめることもなかったのですが、今年の1月から私が同じ部署で勤務するようになり色々と接する機会が増え家庭のことを含め色々と話をするようになりました。
先週は大分家庭内事やらで疲れていたようなので
「帰りに軽く飲みます。」
と声をかけたところ
「こんなおばさんと飲みに行ってくれる。」
と嬉しそうに1つ返事で飲みに行くことになり、居酒屋で軽く飲みました。

色々と旦那さん、子供さんのことで不平があるようで色んな話を聞かされました。
彼女は
「「今日は友達と飲み会があるから遅くなる。」といってあるので今日は、夜中までいい。」
と早いピッチで酎ハイを早いピッチで5杯ほど飲み干しました。
私は
「酒強いんですね」
と言って酒の相手をしていました。
彼女が段々酔ってきて
「今日はゆっくりとしたい。何処か遊びに連れて行って・・・」
等しきりに絡んでくるようになり
「じゃあ外へでますか。」
と勘定を終えて外に出ると結構へべれけになっていて、私の方にもたれかかるようにからみついて千鳥足状態でした。
そんな状態でべったりとくっつかれると、普段何も色気を感じないのにやたらやりたくなってきてラブホテルのある方向へ腰に手をかけ引っ張るようにつれていきました。

ラブホテルの前について
「休憩しましょう」
とホテルの方に入っていくと
「うん」
と甘えてきました。
そそくさとフロントでキーを受け取りエレベーターににのせ軽くキスしてみました。
すると
「うーん」
と言いながら舌を絡ませいきなりのディープキスです。
もう私はギンギンになりエレベーターの中で胸・尻を一気に服の腕からなで回すと
「お部屋で・・」
といってきて手を払いのけられ、急いで部屋に抱き込むように連れ込みベッドの上に寝かせて一気にスカートを下げて下半身裸にして足を広げてみました。
あそこはぐっしょりと濡れているのがすぐわかりました。
口を付けてクリトリスをすすると仕事を1日やっているので流石に臭かったですが、躊躇することなくなめ回しました。
少し臭うのとオシッコの残りかしょっぱさがありました。
べろべろとなめ回すと
「ああー」
と声を上げ喜んでいるようでした。
指で中をかき回すともう汁がお尻まで垂れていてべとべとになっており、いつでもらのOKという状態だったので、私もズボンとパンツだけ脱いで一気に穴へ突き刺し抱きつきました。
年の割には良く濡れているし締まりも女房と比べてそんなに悪くなく、凄く気持ちが良かったです。
お互い酔っていて高まっていたので激しくピストンしていると凄く射精がしたくなり
「ゴム付けてないけど・・」
と頭の中では思ったのですが、女房は全然させてくれていないし、凄く中出ししたかったので黙って勝手に中出しをしちゃいました。

出し終えてキスをしながら
「スゴイ気持ちよかった。中に出しちゃった」
といったところ
「大丈夫よ」
と言ってもらい二人でシャワーを浴びて風呂の中でキスを沢山求められました。

風呂から上がって彼女の口にチ○ポを近づけ
「しゃぶって」
というと
「したことないから下手よ」
といいつつ一生懸命しゃぶってくれました。
大きくなったところで頭を抑え喉の奥に当たるように思い切りのどの方に突っ込んだら
「ううーゲホゲホ」
とむせたようでしたが仕草が色っぽく、早速押し倒し2回目の中出しをしました。
年上のおばさんですがとても可愛く感じます。
昨日も仕事帰りにラブホに行き中出しをしてきました。
女房とするより楽しいです。
しばらくははまってしまいそうです。

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投稿No.2624
投稿者 よっちゃ (65歳 男)
掲載日 2006年3月19日
【投稿No.: 2586の続き】 

あれから一年後、彼女から連絡があった。
彼女が前に勤めていた職場の人たちが、お喋りしたり食事をしたりで一日遊ぶことになって、遠くへ行った人も集まることになった。
と、そちらへ行くので逢いたいというのだった。
都合をつけて逢うことにした。

当日、彼女の会合の後に、隣市の駅前で待ち合わせて喫茶店へ。
子供は旦那の実家に預かって貰ってきたという。
「何時に帰るの」
と聞くと、
「明日夕方でいいの。会が盛り上がって、友達の家に泊まるらと、電話をしておくね」
コーヒーを啜るくらいにして、公衆電話に向った。
電話機かけながら、こちらに向って左手でOKサイン。
旦那は甘いものである。
早速ホテル街へ足を運ぶ。

あたりは薄暗くなりかかってきた。
腰へ手をまわし、お尻へと進む。
ホテルに近い食堂街へ向おうとするが、
「早く入ろうよ!」
とホテル行きをせかされるが、
「腹が減っては、戦が出来ない」
といっている内にホルモン焼屋に入る。
2人で4人前くらい食べる。
「前にーこの様なことをしていたーと言っていたが・・・・・」(抱き合いながら会話)
と出張の時、逢って抱きあっと際の事を覚えていて、其れを話せと聞いてきたのである。
「そんな事より、旦那には可愛がって貰っているのかね?」
と話を振ってしまった。
「それなりきにね」
意味深な返事。
焼肉が運ばれてくると、話どころではなく焼いては食べ、食べては焼く。
食欲が満たされると、性欲が出てくる。
服の上から他の客に見えないように乳房を揉んでみる。感触ばつぐん。
「いやー もう出ようよ」

ホテルのエレベータで初めてのキスだが、ニンニクの匂いはするが問題ない。
入室して錠のロックをして、Dキス。
キスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。
彼女は自分からブラジャーを外す。
両手で乳房を揉んでやるが、
「口でやってー」
とせがまれる。
舐めてやりながら、ベットに倒れる。
スカートを捲って指で擦ってやると、
「直接さわってー」
「穿いていたんじゃ・・・」
と言いながら脱がそうとすると、腰を自分から一寸腰を上げてくる。
一気に脱がせると、糸を引いている。
一年ぶりのご対面。
あせってはいけない。
今度はこちらが脱がせて貰う番である。
バンドを外してもらうと、ズボンは自然に落ちるがパンツの下は勃起していて、自然に落ちない。
パンツを脱がせてもらうと外気に触れて気持ちがいい。
「食べちゃうぞー」
と言いながら口に咥えられる。
シックス・ナインでむさぼり合う。
前に比べてやや上手になったがまだ今一である。
「ソフトクリームを舐めるように」「袋も・・・・」
と教える。
息子は次第に射精感が迫ってくる。
一年ぶりの結合射精は、咥内射精より膣内射精に限ると息子が感じている。
一旦、離れて浴室の湯を用意させる事にしたが、離れられたくないなで抱き合って結合したまま蟹の横ばいの様にして浴室へ。

浴槽に入り立ったままシャワーの掛け合い。
尾万個とチン棒にも掛け合った。
その後西洋式の様に泡風呂に仕立てて楽しんだ後、湯を入れ替えて和式風呂。
抱き合ってチン棒を尾万個にあてると腰を引き寄せられて挿入してしまう。
「少し動いて・・・」
と催促されるが、自分から腰を動きだしている。
浮力で浮きながらのセックスはなんと好いものである。
乳房揉み、乳首含み、乳首吸い、チン棒は尾万個風呂で申し分なし。
彼女は何回も、
「イイィ・・・」
「早く 来てよ」
やっと一年ぶりの本番。
ドドドットと一週間分の精液が、ホトバシル感じで子宮に当たるようである。
「アアアア・・・ 熱いのが 当たる」
ハットした。
予防の事は何も聞かなくていたのだ。
一年前の出張の時の中田氏、結婚すると言って別れる時の二日間にわたる中田氏、更に独身時代の中田氏などが忘れられずにいた。
出張の時に逢った赤ん坊連れ。
不倫での中田氏以後、旦那にも中田氏をさせて旦那も気持好かったので、一年前からピルを飲んでいると言うが、今では旦那にも喜ばれているようである。
「Yさんに感謝しないないといけないね」
とまで言われた。
「その感謝の気持が、これかね」
「いやだー」
こちらに来る事になった時、この日のために飲むのを止めてきてくれたと言う。
其れを聞いてグット抱きしめDキスをすると、舌を絡めてくる。

風呂から上がって、体を拭き合う。
拭いている内に乳房を揉み乳首を唇で転がす。
たまらなくなってきて、チン棒を握りこきだす。
ベットに腰掛、彼女はチン棒を咥える。
だんだんと硬くなってくる。
アイスクリームを舐める感じでやられると何とも言えない感じになる。
「私にもやってー」
とベットに横たわってしまう。
そそり立ったチン棒を咥えて、彼女は尾万個を俺の口にあてがう。
69スタイルになって彼女の赤貝を観察すると、使い込まれた感じである。
両手で足を軽く開き、赤貝に軽く息を吹き込むと、
「ヒー ヒー」
と叫びながら、腰を振る。
舌でクリちゃんを軽く舐めてから唇でクリちゃんを吸い込み吐き出しを繰り返すと、
「イイイイィ・・・・」
「モットー モットー」
と激し騒ぐ。
「こっちを こっちはどうした」
と催促すると、チン棒を強弱つけて口で抑えてくれる。
気持ちよくなると自然に腰が上下する。
限界が来たようだ。
「いくよ いくよ」
「私もいく 私もいく」 
二回目ではあるが、長い時間尾万個をほうばりながら、射精をしていた。
勿論ゴックンゴックンと美味しそうに飲んでくれた。
あの匂いは、クリの花の匂いだが、良く飲めるもんだと感心する。
彼女に吸収されて、彼女の全身に廻っていくのだと思うと愉快になった。
ぐったりして気持ちよかったのか、そのまま暫くウトウトしてしまった様だった。
彼女から落ちるような気がして、気がついた。
彼女も、ウトウトしていた様だった。

「とっても好かった 久しぶりね」
「俺も好かった あれ以来だね」
話を聞きくと、旦那はクリちゃんにキスはしてくれないとの事。
今回の集まりを口実にして、俺に逢いに来てくれたのだと判断した。
枕を並べての語らい、勿論裸であるが、俺の腕枕は時には乳房もみと乳首遊び。
彼女はチン棒を掴み。
思い出した様に喋り出した。
「去年、可愛がってもらっている時(女は可愛がって貰ってと受身だったのだ)、私がYさんに〔如何していると聞いた時 こうやっているささ〔誰と〕と聞いたが、ウヤムヤな返事だったね」
と一気に聞いてきた。
「あれかー」
「今日の集まりに、同期で入ったAちゃんもいたかね」
「いたよー まさか」
「そのまさかだよ」
「馬鹿 馬鹿」
「Aちゃんと逢った時に変な事を言われた」
続けて、
「今日、Yさんと逢うの?」
Aとは2週間前に逢っていたのである。
二年前彼女が結婚のために別れた後にAと知り合ったのである。
1ヶ月位して、Aは体を委ねてきた様なもので、バージンを戴いたのである。
数ヶ月して寝物語に友達だった彼女との関係を話したのである。
そんな事から、Yさんと逢うのかと勘ぐって聞いたのだろうか。
Aは彼女と仲のよい友達だったのであるが、お互いに競争心が強かった様である。
彼女は少し怒った様子だったが、
「Aちゃんとなら許してあげる。最初にYさんに上げた(処女)のは、私だから」
Aより先だった事で勝った気分だったのだろうか。
「Aちゃんは如何だった」
と先輩ぶって様子を聞いた。
「それは、こっちの方が好かったよ」
と尾万個に指を入れながら教えてやった。
「嬉しい 嬉しい すぐやってー」
とねだられたが、夜は長いので慌てることは無い。
用意してきた強制ドリンク剤を口移しに飲み合ってテレビのスイッチを入れた。

有料テレビのチャンネルに合わせると、人妻と元彼との情事で、我々と同じである。
ひざに抱えて見る事にした。
乳房を両脇から揉み、チン棒はお尻の下。
首筋に唇をあて、強く吸い付く。
「見える所はやめてぇ」
「見えない所ならいいね」
と、尾万個の回りに唇をあて、強く吸い付くと、変色してきた。
「旦那に見られちゃう」
「3日もすれば、キスマークは消えちゃうよ」
テレビはオッパイにキスマークを付けている場面である。
「私たちと同じだね」
気持が昂ぶって来たせいか、
「同じようにやってよ」
と言われ、オッパイから首へとキスマークを付けてやった。
「今度は私の番」
と俺の乳首を吸い付く。
くすぐったくなって来たので止めさせる。
テレビに向って抱っこしてやると、チン棒は彼女のお尻の谷間に納まる。
一寸抱き上げるとチン棒は割れ目ちゃんに吸い込まれるように、スルリト入ってしまった。
テレビの喘ぎ声は凄まじい。
それに釣られて彼女の喘ぎももの凄い。
両眼はテレビに釘付けで、隣室まで聞こえそうである。
「もっと もっと・・・・」
と体を上下させられると、一気に射精感が昂ぶってくる。
ドクドクと急激な射精。
喫茶店でコーヒーの後、
「ビタミン丸薬と同じだよ」
と飲み合った、中国産の○竜何がしの効果かも知れないがチン棒は元気そのものである。
射精後、ぐったりしてウトウトと又してしまったが、彼女もウトウトしていた様だった。

あまり長くなるので続きは又。

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投稿No.2623
投稿者 正宗 (43歳 男)
掲載日 2006年3月18日
全国の中出しファンの皆様、いつも楽しい体験談ありがとうございます。
そんな私、先日待望の中出し体験をする事ができましたのでご報告致します。

某沿線の駅前近くに住んでいる私は週末の深夜、競馬新聞を買うつもりが財布を車へ忘れて契約している駅前の駐車場へ戻りました。
その駐車場は駅近くにある民家から離れた薄暗い場所です。
終電が過ぎ去るとまったく人気のない場所です。
車中でバックの中の財布をゴソゴソ取り出していたらふと人影が見えてきました。
薄暗い街頭に目を凝らして見ると酔っ払っているのかフラフラ歩く女性でした。
その女性はふらつきながら段々と私の車の方へ近づいてきました。
よく見ると栗毛色のショートヘア、長谷川理恵風の美人タイプです。
毛皮のハーフコートにデニムのムッチリスタイルで思わずドキッとするような女性でした。
その長谷川理恵似の女性が私の車の後ろの狭いスペースにうずくまったのです。
ナニやら吐き気でももようしているのかうずくまったまま動かないので心配になりジーッと覗いていたら次の瞬間!いきなりジーンズのボタンを取り去りズボンを某カメラのCMのごとく一気にずりさげしゃがみこんだと思ったら白いムッチリとした尻の肉の隙間から物凄い音を立てて小便をしたのです。
ジャーッと小便をした後2~3度、ムッチリとした白い大きな尻をクイックイックイッと上下に振りました。
衝撃の瞬間を目撃した私は次の瞬間にドアを開けて車から降り女性がジーンズを履く前に
「貴女、こんな所で用を足すなんて非常識ですよ!」
と問いかけると一瞬ギョッとはしたものの「ヒッ、ヒックッ」とフラフラしながらジーンズのジッパーを閉じています。
「そんなに酔っ払っているのだから危ないよ。車に乗って少し休みなさい」
と促すと
「すっ、すいません」
とあっさり私の車の後部座席に腰をおろしました。

何気に会話を重ねると彼女は彼氏と飲食中にケンカをしヤケ酒飲んでの帰宅途中ということでした。
何年も付き合っていると新鮮味もなくなるし最初の優しさが嘘みたい等と愚痴をこぼすので
「じゃぁオジサンと新鮮な事をしよう」
と私は後部座席に移動しました。
そしておもむろに彼女のムッチリとしたジーンズのホックを外しチャックを下げて盛り上がったオマンコに指を差込、ゆっくりと刺激しました。
彼女もその気だったらしく間もなくアソコは音を立てるほどの露ダク状態になり
「はぁぁぁぁぁぁっ、いっ、いぃぃぃぃぃぃっ!」
と長谷川理恵風らしからぬ悶絶と恍惚の嗚咽を漏らします。
数分後、腰を激しくガクッガクッとさせ歯を食いしばって真っ赤な顔で
「イクゥゥゥゥゥッ~!」
と昇天しました。
こうなれば私の欲情もおさまらずそのままジーンズを脱がしポコンと出た腹の上に彼女を乗っけて「ズボッ!」とテポドンを挿入しました。
ズッコン、ズッコン、クチュッ、クチュッとピストンすると彼女も甘い声を
「ウックッ、アックッ!」
と出しながら腰を激しくクイクイクイクイ動かします。
そして大量のザーメンフィニッシュ!
奥の細道に大量だしです。
「あ”~っ、イイィィィィィ~イグッゥゥゥゥゥ!」
と野獣の雄叫び、悦びの彼女です。

あんまりイイ女なのでもったいなく思いそのまま近隣のラブホへ連れ込み朝まで「ペッタン、ペッタン」とデカ尻にザーメンを注ぎ込みました。
こんなラッキーな事めったにない事ですので恥ずかしながら皆さんの仲間入りができたと思い投稿しました。
ではまたヨロシク!

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