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私はあるIT系の会社の幹部社員をしていて、ちょうど社員の入れ替わりがあったので面接会に同席しました。
その面接を受けに来ていた○○さん(20才)が、あまりに容姿端麗で、私は一目でその子を気に入ってしまいました。
後日、選考会の打ち合わせの時に私の一声でその子は採用になり、私の秘書的な任務に付く事になったのです。
入社後2ヶ月間くらいは研修もきっちりやり、仕事以外の会話もほとんどすることも無かったのですが、2ヶ月間の研修期間が終わり、私が
「打ち上げでもするか!」
と言うと、
「本当ですか?是非ご一緒させてください!」
と大喜びしている。
食事をしながら、
「秘書はもっともっと大人にならないとダメだな。」
などと子供扱いしていると彼女は
「あー悔しい。いつか絶対に口説かせてやるー!」
と言い出しました。
私は
「プライベートは知らないけど、会社で見ている君はまだまだ子供だよ。」
と言うと
「じゃあ一回でいいから私のプライベートな部分を見てくださいよ。それでも魅力がなければ、ずっと子供扱いで構いませんから!」
とかなり挑発的になってきた。
食事を終え、車で送る途中に
「今日はもう送るから早く寝なさい。」
と優しく言うと、
「さっきの話聞いて下さってたのでは?」
と帰るのが嫌な表情。
私は
「別に君とそういう事がしたくて誘ったんじゃないし、不自由もしてないから無理するな。」
と軽く笑いながら流しました。
「わかりました。今から私の家に寄ってください。絶対に骨抜きにしてあげますから!」
と引っ込みがきかないようになっていました。
彼女に言われるがまま自宅にあがり、勧められるがままシャワーを浴びてベッドに横たわりました。
一糸まとわぬ彼女とてもキレイで色っぽく感じ、
「もう分かったから服を着なさい。俺は君を気に入ってる。だからこんな形で結ばれたくないんだよ。」
と本当の気持ちを告白した。
「おっしゃっている事が本当かどうかは抱かれれば分かりますよ。いいんですか?」
ここまできたらもう引けない。
彼女を優しく引き寄せ、キスから徐々に下に移動する私。
そしてクンニが得意な私は本気で舐め続けた。
もう7、8回はイッたのか。
彼女のアソコが脈打っている。
しかも知らない間に二回も潮を吹いたようだ。
「もう限界です。交替してください。」
と言った彼女は私の全身を舐め、フェラをし、私のモノがギンギンになったところで上にまたがりそのまま生で合体した。
私の上で腰をグラインドさせ何回もイキながら私の名前を呼ぶ。
愛らしく想い上下交替し、正常位で腰が砕けるかと思うくらい突き続けた。
1時間くらい突いたのだろうか、彼女が
「もう死んじゃいそう。お願いだからイって!」
と懇願してきたので、そろそろフィニッシュを迎える事に。
この子とは初めてのSEXだったので中出しすることは考えてなかったが、
「そろそろイクよ。お腹の上でいい?」
と尋ねると何故か無言だった。
それでも私は外だしするつもりで
「じゃあイクよ。」
と言った瞬間、彼女は両足を私の腰に絡めてきて
「一緒にイってください。」
と言い出した。
「中はまずいんじゃないの?」
とあくまでも冷静な私。
「奥に出してください!いっぱい奥に当ててください!」
と言い出したので、遠慮なく彼女の一番深くで中出しをした。
抜いたら大量の精子が流れ落ち、
「大人っぽいところ見せるどころの騒ぎじゃなかったですね。」
と恥ずかしそうに笑う彼女がとても愛しく、抱きしめてもう一度彼女の中でイッた。
それからは昼は仕事、夜はひたすらSEXという日々が半年以上続き、何故か妊娠もすることなく、今も続いている。
実は彼女は私の秘書になったら当然そういう事もあると、覚悟していたそうだ。
しかし、私からの誘いが全く無く本当は嫌われてるんじゃないかとずっと不安だったとの事。
できればこの子と結婚したい。
最近は危険日に集中させて中出ししている。
彼女も望んでいるようだ。
一生大事にしていきます。
駄文で長々すみません。
住んでる家を奪われ対外は特に慰謝料も無しで裸同然で追い出され、アパート暮らしでブラブラしていた。
趣味のゴルフでもして嫌なことでも忘れようということで、友人に誘われてYカントリークラブで飲み屋のコンペに参加した。
なじみのおねーちゃん達にはどうも指蝕は伸びず、スコアーも振るわず帰宅。
ところが、アパートに着くと鍵がない!!
あわててゴルフ場に電話すると確認して折り返し電話しますとの返事。
十数分後、ロッカーの中から無事発見されたが、これから取りにいくのでは間に合わず、不動産屋は既に終わっている。
困って相談すると受付のおねーちゃんが偶然隣の駅を利用していることから、駅に着いたら再度電話を貰えることになり待ち合わせをすることになった。
受付には二人のおねーちゃんがいる。
二人ともそこそこ可愛いが、一人は30前後であるが超美人で顔を見ればすぐわかるほどだ。
駅のコーヒーショップで待ち合わせ、鍵を受け取ったがそのまま帰すのももったいないので
「お礼をしたいから食事でもどうですか!?」
と誘うと、意外にもオッケーだった。
彼女の名前は「まさみ」。
地元の居酒屋で安く済ませようと思い連れて行くと、懇意にしているバーテンが濃いめのカクテルを彼女にプレゼント!!
30分後にはトローンしてきた。
やろうと思えばやれたのかもしれないが、どうもそんな気にもなれなかった。
2時間弱で店を出て彼女をタクシーに乗せるとその日はお別れ。って言うかこのまま逢うこともないかなって思っていた。
ところが、翌週の水曜日に
「まさみです、先日はごちそうさまでした。今日の夕食ご一緒していただけませんか!?」
って言う電話が掛かってきた。
まさみは美人だけど離婚直後ってこともあって、そんなに気乗りしなかった。
しかし、まさみは今までの男にそんなそぶりを見せられたことがなかったらしく、ちょっとクールな私の態度が気に入らず、ムキになっていたようでした。
先日と同じ居酒屋で待ち合わせ。
バーテンに
「この前は何にもなかった」
と話すと、もっと強いカクテルを彼女に出した。
40°近いアルコール度数のせいで二杯目にはもうろれつも回らず、私にもたれ掛かってきた。
タクシーを呼んでもらい彼女を再びタクシーに乗せて帰そうとすると、
「ねエ、私の所に来て!!明日は休みだからお願い!!!」
と誘われてタクシーに同乗。
15分ほどで彼女のマンションに到着した。
部屋に入り彼女はネグリジェに着替えて私の前に登場。
勿論ノーパン・ノーブラでその上にネグリジェだからすけてマ○毛は透けて丸見え。
ビールを開けると、ソファーに並んで飲みながら暫く話すといつの間にか顔を近づけてキッス。
舌を絡めて縺れるようにベッドへ移動。
朝まで何度となく愛し合った。
酔っていたので二人とも訳がわかんなかった。
翌朝、彼女を腕枕しての起床。
二人とも照れくさくしばらくは無言だった。
そしてキッス。
今度はお互いの気持ちを確かめ合うように69で舐め合う。
彼女の口で大きくなり、合体!!
オ○コを突き上げて二度程イカせて、限界が来ると
「中に出して!!」
との要望。
深く考えずに中出し。
タップリでました。
その日は私も休みを取りセックス三昧の一日でしたが、お互いの身の上を話し合い、正式に交際することになりました。
まさみも×1で
「お互いに一度失敗しているから、今度は大丈夫だよ」
と訳のわかんない楽観論で私を信頼してくれた。
そして、セックスは必ず中出しです。
そんなある休日のフィニッシュの前に
「今日は大丈夫!?」
と聞くと
「まー君となら毎日が安全日だよ!大家族を作ろうね!!」
と言われ
「そんなに簡単には孕まないよ!」
とバカにしていると
「ヘッヘエ~ン!ジャン見て」
と言って私を風呂場に連れて行き放尿!
私の目の前で妊娠検査を行い見事に陽性サインが出現。
「どうする?」
と聞かれたので
「式は挙げないけど、明日もう一日休みを取って付き合え」
と言うと興奮して風呂場で彼女に出しまくり、翌日に役所に行って来ました。
どう惹かれあったのかは分かんないけど、彼女のオ○コの締まりとフェラテクには暫く負けそうです。
駄文ですみません。
僕は月に何度か運動しに公共のプールに通っていました。
ある日、泳ぎ終わった帰りにいつものようにロビーのベンチに座りジュースを飲んで休んでいると、むこうから欧米系の外国人女性二人組が歩いてきました。
二人は自販機の前でこちらをチラチラ見ながらなにやらニヤニヤと話をしていました。
話し声から察するにロシア系?のようでしたが何を話しているのははサッパリわかりません。
二人はジュースを買った後にこちらに向かって歩いてきて、なんと僕を挟むかたちでベンチに座りました。
二人とも身長は170cm位の長身でポッチャリしていてショートの赤毛とロングの銀髪でしたが顔は今話題のフィギアスケートのスルツカヤ選手みたいなおばさん顔で年齢も不詳でした。
外国人女性とこんなに至近距離に近づいたことは無かったのでプレッシャーで緊張して縮こまってると、赤毛のコがカタコトの日本語で
「SEX スキ?」
と聞いてきました。
「ハァ?」
と呆然とする僕に
「SEX SEX」
と今度は銀髪のコが聞いてきます。
ナンだこれ?と思いつつ
「好き」
と答えると、
「GO! アパート」
と赤毛のコが僕の腕を取り立ち上がろうとしました。
「え、待って待って」
と通じるかはわかりませんでしたが、あまりの怪しさに拒否しました。
すると今度は二人がかりで
「GO アパート SEX!」
と腕をオッパイに押し付け誘ってきます。
初の国際試合、しかも数的不利でアウェーかよ、と思うと絶対ムリと思いました。
でも外人とSEXなんて一生無いよな~、オッパイでかいしな~、と徐々にHな気持ちになってきました。
とりあえず場所くらいは中立国で、と思い
「OK、GO HOTEL SEX」
と言ってみると、なにやらまた二人でゴニョゴニョと話し会い
「OK! GO HOTEL」
と言われました。
それから二人にどこかの社長さんみたいに腕を組まれ、15分ほど歩きラブホテルに入りました。
多分、二人はロシアパブなんかの飲み屋のおネーチャンだったと思います。
三人共、プール後で塩素臭かったのでまずお風呂に入ることにしました。
お風呂にお湯を張りバブルバスの元を入れて泡風呂にしました。
お風呂を指差し、準備OKのジェスチャーをすると二人が服を脱ぎ始めました。
本当に真っ白で綺麗な肌でした。
二人ともオッパイが大きく、特に赤毛のコはMEGUMI以上の超巨乳でした。
それでいて乳首は綺麗なピンク色でした。
しかもなぜか二人共ノーブラでした!
日本には合うサイズが無いの?
お国ではノーブラが普通なの?
と疑問に思いましたが、言葉通じないし!と自分にツッコミを入れ、服を脱いで一緒にお風呂に向かいました。
彼女達と泡風呂に入っているとなんだか[アヤシイ広告]みたいで笑えました。
お風呂で体を洗いっこていると、突然彼女たちがレズり始めました。
うわっ、生レズ初めて見た!と驚きましたが興奮して勃起してきました。
二人の間に混ざり初めて三人でキスをしました。
赤毛のコが僕をバスタブの淵に座らせると銀髪のコがフェラをしてきました。
日本人のネットリしたフェラと違いモノスゴイ勢いのハードフェラでした。
フェラされながら赤毛のコに首筋や乳首を舐められ、巨乳を押し付けられると興奮してあっという間にイキそうになってきたので、フェラをストップして赤毛のコのオッパイやマンコを舐めました。
二人とも飾り程度にしか毛が生えてませんでした。
銀髪のコは後ろから僕のアナルを舐めてきます。
赤毛のコから
「oh~、ah~」
と外人のアエギ声が聞こえてきました。
マンコの中も本当に綺麗なピンク色でした。
銀髪のコも舐めるのを手伝ってくれました。
二人で赤毛のコを攻めました。
そのうち我慢できなくなったのか赤毛のコが浴槽から出て、風呂場の壁に手を付き、立ちバックの格好で僕を誘います。
銀髪のコも赤毛のコの後ろに立ち両手で赤毛のコのマンコを広げ
「@¥:и”л#」
となんだか判らない言葉を話しながら僕を呼びます。
多分「入れろ」ってイミなんでしょう、僕も二人のそばに行きましたが、お風呂なのでゴムがありません。
え、生でいいの?と内心病気とかの心配のしましたが銀髪のコが
「@¥:и”л#」
とせかします。
入れざるをえない状況になったので思い切って生で入れました。
正直、中はユルくあまり気持ちよくはありませんでした。
まぁ、普段は外人のデカイチンポを入れてるんだから当然か。
立ちバックで大きな白いお尻に腰を思いっきりぶつけるようにガンガン突き上げ、両手で巨乳を揉んでいると銀髪のコが下から結合部を舐めてきました。
赤毛のコのあえぎ声が大きくなり
「oh~、oh~」
とお風呂に響きます。
しばらく突いているとイキそうになってきました。
銀髪のコが僕の表情を読み取り、赤毛のコのマンコを何度も指指しました。
え、中に出せって事?イイの?と聞きたかったのですが、どうしていいかわからなかったので思い切って中に出そうと決心しました。
フィニッシュに向けて一段と激しく動き、思いっきり深くチンポをねじ込み奥に遠慮なく出しました。
赤毛のコがビックリしたような顔で振り向き
「oh~!!」
とピンコのマンコを開き中から逆流してくるザーメンを確認すると銀髪のコが大爆笑しました。
どうやら赤毛のコは中出しさせるつもりはなかったようですが銀髪のコがイタズラ的に僕に中出しさせたようでした。
そのあと二人で笑いながら会話をしていましたが、赤毛のコが中出しされた自分のマンコに指を入れザーメンを掻き出し、指に付いた僕のザーメンをマジマジと見つめ、何か言ってからその指に付いたザーメンを舐めはじめました。
その動作を何度か繰り返しながら僕にイヤらしい目線を送って何か言ってきます。
銀髪のコも茶髪のコの指に付いたザーメンを一緒に舐め始めキスしたりしていたので、二人の口元はザーメンまみれになっていました。
あまりの凄い光景にポカ~ンとする僕に二人が近寄ってきて、チンポに付いたザーメンをWフェラで綺麗にしてくれました。
その後はベッドに移動し結局二人に2発づつ中出ししました、というか中出しさせられました。
彼女達のSEXは細かいテクよりも激しいほど感じるといった感じだったので、夢中で腰を振りました。
片方に中出しするともう片方が直接マンコから溢れてくるザーメンを口や舌で受けとめDキスしてゴックンというありえないSEXでしたが、その光景がとてもイヤらしく今でも鮮明に記憶に残っています。
結局ホテル代も出してもらいました。
その後二人を見かけることはありませんでした。
多分、国に帰る前に僕をオモチャ代わりにもて遊んでいったのでしょう。
あの時「SEXする」と答えて正解でした。
こんな体験お金を払ってもできるものではないでしょうから・・・。
人見知りなせいか、相手を都度変えるのは苦手でいつも決まった女の子。
はじめて会ったとき、オプションに「ゴックンOK」とあっのたで冗談まじりに
「ゴックンできるの?」
と聞くと
「してほしいの?」
と小悪魔的に笑う表情がとてもイヤらしい彼女でした。
以来、いつも最後はゴックンで終わる日々。
わざわざ 自分の顔の前で 聞こえるように音を鳴らしながら「ゴクッ」と精子を飲み干す彼女です。
デリヘルはエッチ禁止。
彼女はその部分を徹底して守る子で、どんなにイカせてもジラしても、「イレたい」とは言わない。
自分からも本番したいとは強要しなかったのでずっとそんなカタチが続きました。
その日もまた、本番はナシで終わると思っていたのですが、その日は、自分が酒の弱いことも忘れ、ついつい二人で部屋中のビールを飲み干してしまったためか、どうしてもイケなかった。
なので 時間内、ずっと彼女を攻め続け、その日は終わり・・・と思っていたら
「今日これで仕事終わりなんだ。一度事務所に帰ってまた来てもいい?」
という彼女。
その日は翌日の仕事の関係でホテルに泊まるつもりだったので宿泊することは伝えていた。
半信半疑で
「じゃあ 帰りにお弁当買ってきてよ」
と頼むと
「何が食べたい?」
と言いながらメモを取り出す彼女。
彼女が部屋を出た後、ひとり ホテルの一室で待つ自分。
「まぁ、このまま朝だろうなぁ」
などと思いながらテレビを見ていると、「コンコン」と部屋をたたく音。
まさか・・・。
彼女は本当にお弁当を買って帰ってきた。
「どうせ泊まりなんだし、私も帰るの面倒になっちゃったから一緒に泊まってもいい?」
当然 断ろうハズもなく、そのまま彼女を抱きしめた。
いつもは自分で服を脱ぎだす彼女。
この日は自らの体を委ねるようにただ黙って裸体をあらわにされるのを待っている。
何かいつも以上に興奮する自分がいた。
そのままソファの上でエッチ開始。
明るい電気の下で、彼女の泉の奥まで舌を伸ばす。
すでに溢れんばかりのその泉はとても綺麗だった。
そのまま舌で彼女にはイッてもらう。
もちろんそれだけでは終わるつもりはない。
何度も何度も 執拗に攻め続ける。
彼女はどんどん息が荒く、そしてイク時間も短くなってくる。
そしてついに彼女が
「お願い、イレて。。。 欲しくてたまらないの」
そのままソファに彼女を押し付けるように挿入。
その泉の奥は とてもフィットした。
これほどまでに相性の良さを感じた泉は久々だった。
彼女の泉の奥底まで届くようにグラインドを続けるうちに射精のタイミングが近づいてくるのが分かった。
「イキそう。どこに出そうか。中?」
と冗談まじりに言うと
「いいよ。好きなところに出して」
という彼女。
「そんなこと言うと中に出しちゃうぞ」
「うん、出して。いっぱい出して」という彼女。
その言葉につられるように、彼女の泉の一番奥で果てた。
泉の奥から芯棒を抜き出しへたりこむとちょうど彼女の泉が目の前にあった。
その泉から溢れてくる真っ白な液体は、彼女のものなのか自分のものなのか分からないほど。
自分も彼女も興奮していた。
大股を開きソファの上でぐったりとする彼女。
そして、その泉から溢れる真っ白な液体がポタリと床に落ちる。
その姿にすぐさま愚息が起きだした。
「なんか、また起っちゃったみたい(笑)。もう一回しようか」
「ちゃんと起たなきゃダメだよ」
と言うと彼女は自分と彼女の液体の混ざり合った愚息にむしゃぶりつく。
ネットリと、そして丁寧に液体をふき取るようなフェラ。
あまりの気持ちよさにそのまま彼女の口の中で果ててしまった。
いつものように、彼女は顔を近づけ
「ゴクッ」
とその液体を飲み干した。
その後、一緒に風呂に入りながら
「エッチしちゃったね」
と微笑む彼女。
「まあ、今日は もうプライベートだしね」
と笑う彼女を抱きしめ
「来てくれてありがとうね」
とささやくと彼女は唇を近づけ求めてきた。
そのまま 朝の4時まで、合計4回。
彼女の泉の奥に精子を送り続けた。
朝になり、彼女は
「じゃあまたね」
と交換したばかりの携帯電話を振りながら駅の方向に帰っていった。
帰り際、彼女から届いたメールには
『今日はありがとう。いっぱいエッチしちゃったね。
でも今日は安全日だから大丈夫だよ。
久々にエッチして いっぱいカンジちゃった。
また安全日は お泊りしようね。
追伸
中出しされたの、実は初めてなんだ(^^)』
以来、安全日にはプライベート、それ以外の日はデリヘルのお客さんとデリヘル嬢として会っている。
この生活、いつまで もつのかな。
SFのアケミさんと定期的に中出しHするようになってから約3ヶ月後、より気持ちのイイ中出しを提供する為にアケミさんに内緒で(あくまで自分はただの種馬で奥に射精する為の道具にすぎません。)毎日朝はプロテインを500mlの牛乳で割って、夜はヨーグルトを500m食べています。
そのせいで、半月後には元々精液の量が多かった僕の精液が2割ほど増え濃さも増した気がしました。
いつも、Hのお誘いはアケミさんからですが、さすがに5日も抜かないで待機しているとSEXの事しか頭に浮かばず仕事になりません。
ほぼ、半勃起状態で先からはカウパーか精液が漏れ出してきます。
このまませっかく溜めた精液を自分で抜くのは勿体無いと思い、仕事帰りに自分からアケミさんに連絡を取りました。
すんなりokかと思いましたがちょっと難色をしめされました。
「明日じゃだめ?」
と言われましたが
「今日無理なら自分で抜くよ」
と言うと
「えぇ~、勿体無いよ、それならイイよ」
とやっとのok。(アケミさんて本当に中出し中毒です!)
急いで電車に飛び乗りアケミさんのアパートに向かいました。
到着すると
「何か食べる?」
と聞かれましたがそれどころではない僕は後ろからアケミさんに抱きつきました。
服の中に手を入れブラをズラしパンツに手を伸ばすと抵抗されましたが振りほどき手を進めると何故かナプキンが・・!?
「あれ、生理まだだよね?」
と聞きましたが答えは無く、直接マンコを触るとヌルっという感触。
え、まさか・・と思い匂いを嗅ぐと間違いなく精液の匂い!!
そうです、この日アケミさんは仕事帰りに別のSFと中出しHをして、次の中出しHまで余韻を楽しむ為、膣内を洗わず下着を汚さないようにナプキンをしていたのです。
立ったまますでに精液でグチュグチュのマンコに指を入れ
「そういうこと?何回出してもらったの?」
と聞くとアケミさんは恥ずかしそうに
「・・3回、今日来ると思わなかったから・・。」
と答えました。
別に僕たちは付き合ってるわけではないので誰とSEXしようが勝手です。
でも(今、アケミさんのマンコに他人の精子が入っている。)そう考えると僕のオスとしての本能が「自分の精子をブチ込め!!」と心の中で叫びました。
そのままアケミさんをベットに連れて行き、四つんばいにしてパンツを下げました。
ヌレヌレのマンコに中指を深く挿入してかき回すと半透明な汁がツツーと垂れてきました。
アケミさんは
「洗ってくるから」
と言いましたが、不思議と汚い感じはしませんでした。
もう我慢できすビンビンのチンポを割れ目にあてがい他人の精液で汚れたマンコに一気にズンと奥まで突っ込みました。
もうそれからは服も脱がず奥に残った精液をチンポのカリで掻き出すように夢中でアケミさんの中をえぐりました。
ほとんどいつもは正常位で中出ししますが、この日の僕はまさに動物の交尾のようにひたすらバックでした。
アケミさんもいつにも増して大きなアエギ声とHな言葉を言います。
立ちバックのまま居間やキッチンを連れ回し
「どうやって中出しされた?」
とか
「他のチンポ気持ちよかった?」
といじめながら聞くと
「ごめんなさい、ショウジ君のチンポが中出しが一番気持ちいいの」
と申し訳なさそうに可愛く答えます。
玄関まで来た所でイキそうになり、アケミさんを四つんばいにして覆いかぶさり、オッパイを鷲掴みにしながら子宮を突き上げると
「あぁ、オチンチン中で膨らんできた、イクの?」
とこちらの「イク」タイミングはしっかり体で覚えられてます。
「また5日分スッゲー濃いの溜まってるから、奥に思いっきりイッパイ出すよ」
とキスをしながら言うと
「え、ダメよ。今日3回も中に出されてるんだから、もう子宮に入んないよ、これ以上そんな凄いの出されたら・・あぁ・・精子イッパイで子宮壊れちゃうよ!!」
と出して欲しいくせに、また自分に言い聞かせるように大声で叫びチンポをギュっと締め付けてきます。
相変わらずアケミさんの「淫語」にはいつも興奮します。
僕も
「あぁ、イク、アケミさんの奥に精液いっぱい出ちゃう・・いいよね?」
と言うとアケミさんも
「ダメ、ダメよ、奥には出しちゃダメ」
と軽い抵抗をしてくれます。(わざとらしいようですが2人とも本当に萌えるんです)
我慢に我慢を重ねた後、思いっきり腰をアケミさんのお尻に押し付けチンポの先を子宮口にピッタリと押し付けるようにして
「出る!!」
と叫び、本能のままに射精します。
するとアケミさんから
「ん・・あ、何?いつもと違う、何したの?」
と聞かれました。
それもそのはず、自分でもイッた瞬間に尿道にズキっと軽い痛みを感じ、射精の度に明らかにいつもと違った(いつもは水鉄砲を至近距離で当てるようにビューっと出ます)固体に近い精子の塊がドプッと出て行くのがわかりました。
気持ちいいというよりは痛かったです。
内心(ヤッベー、タンパク質取りすぎたか?)と後悔しながらゆっくりマンコから抜くといつもはダラーっとイヤらしく逆流してくる精液が、ボタッボタッと床に落ちてきました。
(たとえが汚いのですが痰のようでした)
アケミさんも(自分も)初めてこんなに濃い精子の塊を見たらしく
「凄い濃いよ!」
と指でつまみ手のひらで遊んでいました。
僕が仕事明けだったこともありそのまま2人でお風呂に入りました。
射精が想像と違ったのと軽い尿道のヒリヒリ感ですっかり興奮が冷めてしまっていた僕にアケミさんは
「ねぇ、さっきの濃いのもう一回出して?」
と僕の前に膝を着きパイズリフェラをしてきました。
(アケミさんのオッパイは僕と中出しするようになってからD→EへUPしたそうです、恐るべし女性ホルモン)
そういえばアケミさんとは初Hからいつも中出しで、外だしは1回も無かったなと思いながら
「早く私のオッパイに精子イッパイ出しちゃいなさい?」
とお姉さん口調でおねだりするアケミさんのオッパイの谷間に我慢できずドクッとまた濃い塊を射精しました。
「ん~、精子濃すぎると勢いが足りないから中出しには向かないよね」
とアケミさんからのダメ出しにさらに落ち込む僕。
風呂上りに軽くご飯を食べさせてもらい肩を落として帰ろうとすると
「よければ今日泊まっていかない?私明日仕事お昼からだし・・」
と初のお泊りのお誘い。
今日はとことん甘えさせてもらおうと、泊まることにして寝る前には当然のようにまた中出しH、さらに朝も出勤前のアケミさんに興奮してしまい、また中出ししてしまいました。
その日アケミさんはまたナプキンをして今度は僕の精子を膣内に溜めたまま何食わぬ顔で仕事に行きました。
悔しかったので後で検証した結果、3日溜めた精液が勢い量濃さの3点において最も中出しに適していると判明しました。
その後アケミさんとHするときは満足してもらえるように必ず3日溜めて行くように心がけています。
長くなってすみません、、後は野外Hくらいしかネタはありませんが、時間があればまた投稿します。
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