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投稿No.2602
投稿者 HのSEX相手 (35歳 男)
掲載日 2006年3月05日
ある夜勤明け、仕事もいつもどうり終わった日。
このまま家に帰えってもすることも無いので、とりあえずサービスタイムの激安ピンサロへ行くことに。
平日の午前10時では、当然女の子も選ぶほどいなくて、見たところ二人くらい。
客が一人もいない店内に入り、一番奥のボックスへ通された。

すぐに女がキャミソール姿で席についた。
笑顔に幼さの残る若い女だ。
胸も比較的大きく、張りもある。
(この時間に働いているのでは、当然学生じゃない)
女は話をしながら俺のズボンをてぎわよく脱がし、持ってきたオシボリで息子を拭き始めた。
女「長いって言われない?」
確かに前にも同じような店で、長いと言われたことはあるが、硬くそそり立っている
状態を他の男と見比べたことも無い。
こういう仕事をしていれば日に何本も見ているので、すぐ感じるのだろうか。

彼女はそのままゴムをつけずにパクッ。
この店は、生なんだ…と思いながら、俺も彼女の下着を取り、胸から下半身へ進んだ。
そして69になり、指でクリトリスを刺激。
シットリとしたところで愛液を指に付け、クリトリスへの刺激を続けた。
10分くらい続けていると、彼女はフェラチオを続けられなくなるほど感じていた。
彼女をシートの上に横にして、さらに下半身を指で攻め続けていると、
「欲しくなっちゃうから、もうだめ、とめて?」
俺はこの言葉を待っていた。
当然止める気も無い。
俺「大丈夫だよ。」
気持ちよさそうにあえいでいる彼女の耳元で、
俺「すごい濡れてるぜ。入れたら、やっぱり俺100万円の罰金払わないといけないの?」
女「だめっ、決まりだから・・・あぁ、だめだ、気持ちいいよぉ」
俺「入れたくなってきたんだけど、抜いてよ」
女「やめないで、はぁ、…んじゃ、座って…」
彼女はこう言うと、私を椅子に座らせその上にまたがって来た。
スマタをすると思っていると、おもむろに俺の息子に手を沿え、彼女の湿った一番熱いところに押し当て、
「(ニュルッ)あぁぅっ」
俺「我慢できなくなった?ゴム無しだよいいの?俺、罰金やだよ。」
すると彼女は、
「大丈夫、こうしてれば向こう側から見られても、スマタしてるようにしか見えないから…]
「はぁあぁ~、奥にあたってる。もういけそう。」

俺はしめたと思い、その時このまま中出し決行を決意。
俺「俺も気持ちよくなってきたよ。どうしよう、いきそう」
女「だめ、まだだめ、もう少し」
俺「だめだ、いきそう」
女「中はダメだよ」
こういって、女をじらすために俺は少し抜き、一回動きを止めた。
だが、今度は女が激しくクリトリスを俺にこすり付けるように腰を振り始めた。
完全に根元まで入っている。
女性上位の時に感じる、あの子宮が当たる感じがたまらない。
中に出したいという思いは強くなる一方だ。
女「いく、いくぅっ」
俺「だめだ、俺もいきそうだ。止めるよ」
女「止めないで、いくぅ」
俺「中にいくよぉ、いいね?」
女「もういい、中でいいっ、あぁ」
俺「うぁっ!」
時間が来る寸前にたっぷりと中で脈を打った。
そして彼女は立ち上がり、流れ出てきた俺の精液を拭きながら、
女「携帯かして?」
と言うと、自分の携帯の番号を打ち始めた。

彼女はゆっくりと俺の息子をもう一度口にくわえ、物欲しそうにしている。
俺「いけた?」
女「いったけど、もっと続けたかったよ。」
俺「それじゃ、続きしてあげるよ。何時に終わるの?」
女「具合悪いっていって、帰ろっかな。駅の○○で待っててくれる?」

こうして、4000円で一発。
さらにこの後、俺のアパートへ行き昼間から生中出し。

彼女は2ヶ月前に仕事を辞め、今、俺のアパートに住み着いて家事をしている。
結婚もしてないのに俺の子供を欲しがるHは、先月やっと二十歳になったばかりだ。

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投稿No.2601
投稿者 よっくん (55歳 男)
掲載日 2006年3月05日
35年前です。
高校卒業の娘が入社してきたのです。
仕事内容の指導を任されたので、面倒を見てやりました。
特に意識していたのではなかったのですが、H子の方で一方的に熱を上げちゃたのです。
外の娘と同じように接していたのですが、退社後待ち伏せに合って一緒に帰ったのです。
歩いているうちにあたりは薄暗くなり始めた頃、一寸引き寄せ軽く頬にキスをしたのです。
お返しだよと言いながら、こっちの唇に唇を寄せてくるのです。
そんな事が何回かあってから、舌を入れ合うキスに発展をしたのです。
社内では、一切キスまでの仲の素振りは見せませんでした。

退社時の待ち伏せが何回か続いた時、空腹だったので食事に誘ったのです。
軽い食事後、映画館の招待キップがあったので映画に誘ったのです。
それはメロドラマと一寸したエロドラマぽい映画の二本立てでした。
クライマックスは濃厚なキスシーンでした。
気がつくと、H子の左手が私の右手の上に乗っているではありませんか。
座席は最後部で両側には人がいなかったので、その手を強く握ったり、指を絡めあったりしたのです。
H子は体を預けるように寄せてきます。
左手を腰からまわし、右の乳房を軽く押さえたところ、顔をこちらへ向けニッコリとしたのです。
スクリーンは未だキスの続きです。スクリーンを観ながらのオッパイ揉み。
いつの間にか俺の左手は、H子の左乳房を揉んでいる。
ブラウスのボタンもH子が外し、入れやすくしていたのです。
ブラジャーの下から指を差込、乳房をを擦っていると乳首が飛び出してくるのがわかったのです。
H子の左手は、こっちのズボンの上から股間のあたりを擦る様子。
映画どころではありません。
急いでH子の手を引いて、二階の後部座席へと向ったのです。

二階はガラ空きで、アベックが二組だけ。
二階の後部座席急に陣取り、さっきの続きへと・・・・。
さっきと違ったところは、私がH子を抱き抱え乳房揉み。
だんだんと息子がムズムズ。
H子はスカートだったので、捲り上げての抱っこ。
H子のパンツに手を伸ばすと、湿っている感じである。
隙間から手を入れ、指で触ると陰毛の感触。
「・・・・・」
何か言っているのだが、何を言っているのか判らない。
パンツの紐(ゴム)に手をかけると、腰を浮かせてくる。
下ろしてくれとの合図であろう。
少し下げたところで、自分から片足を抜いた。
そこで、私もズボンを下げた。

今度は、直に下半身だけ接触。
暫く抱っこスタイルのままで、乳房揉みと陰毛の上からのおさすり。
ギンギン息子が疼く。
軽くH子の腰を軽く上に持ち上げ、息子をヌルヌルあたりに移動させて、うまくセット位置に合わせた。
直ぐに脈打つ。H子はもじもじしているが、自分で位置をずらせていたのだろう。
こっちは、左手で息子をH子の下口に持っていく。
「初めてだから・・・やさしくね」
「俺も初めてだから」(H子とは初めての事であるが)
入り口が合わさった感じ。
2・3センチ入ったところでH子が腰を少し振った。
こっちは下から突き上げたところ、
「ううう・・・」
と後ろ向きにH子が目を向けてくる。
一寸痛がった様子であったので、突き上げを止めたところ、H子が上下に振る。
しっかりと抱きしめると、
「いい いい ・・・」
その時、ドドドドと一気に十日ぶりの射精が始まった。
結構時間が続いた。
一人で擦るのとは天地の差がある。
暫くそのの侭でいたが、スクリーンでも、同じような濡場シーンだった。
スクリーンを観ているうちに、息子が元気になって射精したがっていると、H子もわかったのかそれに合わせてくれた。
H子はちり紙で息子を拭いてくれ、自分で零れ落ちているザーメンを拭いているようだった。
身支度をして席を立ったが、1組のアベックはまだ楽しんでいた。

激しい運動と軽い食事だったせいもあって、空腹をウナギ丼で満たした。
「楽しかった。嬉しかった。又連れってて」
「痛がら無かったね」
と聞いたところ、小さな声で
「オナニーをしていたから・・・・ 一寸物を入れたりした事も・・・・」
と言いながら、バックからさっきのちり紙をソット見せてくれた。
ピンクぽい色が付いていたのを見た。
処女であった事はわかっていたが嬉しかった。

H子の家まで送ったところ、
「家でお茶飲んでいかない?」
と誘われたが、家族の顔を見るのが恐ろしくて、スカートを捲って下口への挨拶と舌の絡め合いで別れた。
続きは時間がとれたら・・・。

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投稿No.2600
投稿者 エロじじい (61歳 男)
掲載日 2006年3月04日
ヘルス王国名古屋で人目につかず入りやすい場所にあるヘルスにちん入。
待合室は高級感があり、ボーイから写真を4-5枚見せられ、
「この子がいいでしょう、すぐに入れます」
即座に決めた。
60分コースを選びまもなく部屋に案内された。
年の頃25歳前後で誰かに似ている。工藤静香だ。
「ヘルスは初心者だからよろしく」
「エッチいっぱいしょうね」
と彼女は晴れやかな声で応える。
ピンクの制服を脱ぎ、ブラジャーとパンテイだけになった。
「とってー」
とFカップの胸を突き出す。
ブラジャーをとってやるとパンテイを突き出し
「これも」
と催促。
出っ尻気味の豊かな刺激的なセクシーなお尻だ。
私のものは既にびんびんに元気になっている。

二人でシャワールームに入る。
元気になったオチンチンをしごかれると立った立った。
「もっと堅くなるわよ」
と嬉しそうな彼女。

シャワールームを出てベットイン。
「私はかわいがる方が好きなんだ、リラックスして楽しんで」
まず胸を手で包みデープキッス、ついで左の乳房をキッスすると乳首が立ってきた。
ついで左の乳房を手で愛撫しながら右の乳房をキッスするとあえぎ声が聞こえだした。
胸に弱いようだ。
乳房を口で愛撫しながら右手は脇から腰、お尻から足の外側、内腿からおまんこへとソフトに撫でる。
次にうつぶせにさせて、ヒップから背筋をキッスする。
背中はそれほど感じないようだ。
仰向けに戻し両足を抱え込み顔を近づけて観音様を拝見。
「ピンクで綺麗だね」
といよいよクンニを開始。
クリトリスを舌の先で軽くつつき次いで舌の上でクリちゃんを横に撫でる。
彼女のあえぎ声が激しくなった。
腹が波打つ。
クリトリスを口に含み唇で愛撫すると悲鳴と共に体が痙攣を始め、愛液が湧きだした。
手を抜かずしっこく攻める俺、乱れる女。
「オチンチン欲しくなったんじゃない」
「入れて上げようか」
同意の素振り。
「コンドーム持っている?」
「持ってないよ、生理まえよ」
と同意の様子。
びんびんに元気なオチンチンを彼女の膣に当て、ぐっと押す。
俺のものは愛液のあふれた彼女の中にググと入った。
ピストン運動開始。
「きもちいい」
と彼女。
今日も調子いいぞ、射精も完全にコントロール出来て長持ちしそうだ。
時折ピストン運動を休んで胸と乳首を揉むと、ぴくぴくと体が痙攣する。
胸にほんとに弱い子だ。
「イクー」
「何回もイカせてやるからね」
と絶好調の俺。
女のウットリしている顔はほんとに綺麗だ。
「綺麗だよ、感度がいいね、最高の女だ」
「中だししていい?」
「いいよ」
彼女と俺の結合部を眺めたり、横の鏡に映るセックスシーンを楽しんでいる内に20分は経過しただろうか、時間も残り少なくなった。
「イクー」
という何回めかの悲鳴。
「一緒に行こう」
私は彼女の上に覆い被さるように肌を密着させてピストン運動のスピードを上げた。
来る、来た、おまんこの中にびゅードクドクドクと勢いよく射精。
気持ちいい!
終わった後、私は膣から流れ出す精液をチッシュで拭いてあげた。

シャワーを済ませ時間一杯話をした。
部屋を出る前に次の文と携帯番号・メールアドレスを書いたメモを手渡された。
「逢えてうれしかった。ありがとう。これからも可愛がってね。
たくさんたくさん愛に来てね。待ってる。」

教えてもらったメールアドレスでやり取りを楽しみ、3日後に90分の予約を取って愛にいく。
シャワールームで洗いっこを楽しみ、入室から10分後にベットイン。
今日は時間が十分あるのでじっくりと可愛がることにした。
時間をかけたデイープキッス。
手は左胸を愛撫、続いて右胸を舌で愛撫へ。
左右の乳首はびんびんに立ち、悩ましい喘ぎ声が洩れてくる。
正面を充分に愛撫した後に背面を攻める。
ヒップから背筋の両面を嘗め上げて彼女が弱いと言う首筋へ。
「ゾクゾクするわ」
尻を浮かせバックから肛門と花びらを眺めながら、舌の先で肛門と膣の間をつつく。
そして、愛液で濡れた太陰部、小陰部、膣口回りを愛撫する。
再び正面に戻し時間をかけて時折痙攣する腹部の反応を眺めながらソフトにクンニ。
途中2度ほど膣から「ブッ」というおならのような音がした。
これは痙攣で激しく膣が締まったときに空気が抜ける音か、それにしても初めての経験だ。
膣からは愛液が溢れ、オチンチンを欲しがって膣口が開いている。
その穴に摩擦感もなくズブリと生挿入する。
今日は時間一杯の挿入を楽しむことにして射精をコントロールする。
今までに会得している色々のテックニックを駆使し60分近い挿入で十二分に楽しませてやる。
彼女はイッタ、イッタ、十数回はイッタ。
「あー気持ちいい」
といいながらピクピクと痙攣しながら果てしなくイッタ。
俺はAV男優になった気分を実感した。
壁の時計を時折確認しながら射精をコントロールしていたが、残り時間も少なくなった。
「行くよ」
と声を掛けてピストン速度を上げてラストスパートを開始。
「イクー」
と言う彼女の声と強い膣の締め付けを感じながらドクドクと気持ち良い射精。
射精後も硬度を保っている一物を未だぴくぴく痙攣している彼女の中に保持し、アクメが終わるまでピストン運動を続ける。
挿入のままで乳房を愛撫してやるとピクピクと痙攣を続ける。
タイムアウトだ、彼女の中から出る。
額から汗が滴り落ちる。

年甲斐も無く良く頑張った!
しばらく月1回はこの子にはまってみよう

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投稿No.2599
投稿者 3110 (35歳 男)
掲載日 2006年3月04日
僕が大学生だったときの話です。
僕にもはじめて彼女ができました。
同じ専攻の同学年の子でした。
彼女は身長155センチくらい、丸顔で目がくりっとしていて、特に美人と言うわけではないですが、笑顔が可愛らしく、性格もよく、とても頭のいい子でした。

彼女との初めてのセックスから1週間くらいたった頃のことだったと思います。
(僕も彼女もお互い童貞処女でセックスをしました。そのときはコンドームを使いました。)
夕方、彼女の部屋へ行き、手料理を作ってもらったり、学校の話などで楽しい時間を過ごしました。
夜も遅くなり、眠くなってきました。
彼女はベッドに入り、僕はベッドにもたれかかるようにそのまま寝てしまいました。
翌朝、目が覚めたのは6時頃だったでしょうか。
薄暗い部屋の中、彼女のほうを見ると、僕の動きで目が覚めたようでした。
「おはよう」
と声をかけると、彼女も
「…おはよう」
と返してきました。
そして彼女がキスをねだっている仕草をしてきたので、ベッドに横たわっている彼女にキスをしてあげました。
はじめは軽く唇同士が触れる感じだったのですが、そのうち、舌を絡め合い、お互いの口の中にお互いの唾液が行き交い、彼女が僕の頭を抱えてきました。
そんな行為を2~3分くらい続けていたでしょうか。
「そろそろ帰るよ。今日1限の授業あるし、勉強道具取りに戻らないと」
と告げると、
「え~、帰っちゃうの?」
と、甘えた表情で彼女が僕の袖を引っ張るのです。
彼女の言いたいことはわかっています。
でも恥ずかしくて言えないのです。
その姿がなんとも言えずいとおしく、僕は着ていた上着とズボンを脱いでベッドの中に入り込みました。
そして、また濃厚なキスを繰り返しました。
僕は左手で彼女の胸を触り、彼女は僕の股間をまさぐり始めました。
触られる前から、僕の一物はもう張り裂けんばかりになっていました。
彼女の着ていたパジャマとキャミソールを脱がすと、彼女の奇麗なEカップの美巨乳が現れました。
その乳首を口に含み、丹念に舌で転がし始めました。
「あ…あぁ……あん…」
と彼女は小さく喘ぎ始めました。
快感に身を委ね、僕の股間をまさぐることもおぼつかなくなっていました。
「ほら、僕のも触って」
と頼むと、その時は触ってくれるのですが、すぐにもうそれどころではなくなってしまっていた様子でした。
ぼくも、彼女の乳首を攻めることに夢中でした。
一方の乳首を舐め、もう一方の乳首を指で軽く触れる、舐める乳首を時々左右交代する、ということを繰り返していました。
俗に、大きい乳房よりも小さい乳房のほうが感じやすい、などといいますが、それはウソだとわかりました。
彼女の若干陥没気味だった乳首が、コリコリとして大きくなってきました。
空いていた手で彼女の股間を触ると、パンツの上からでもわかるくらいにしっとり濡れていました。
もう我慢ができなくなり、彼女のパンツを脱がすと、豊かな陰毛が現れました。
そこに隠れていた部分を触ってみると、ぐっしょり濡れていました。
僕は興奮していたのでしょう、ちょっと強く触りすぎたようです。彼女が
「もっと、そっとして…」
と言ってきました。
今度は、触れるか触れないかくらいの触り方をしてあげました。
「あぁ~ん、そぅ、いぃ…」
もう少し下のほうに指を動かし、中指を挿入しました。
そうしたら
「いやぁん、こっちがいい」
と、僕の大きくなった股間を触ってくるのです。
「えっ、でも…」
「いいから、はやくこのまま挿れて…はやく……」
もうたまらなくなり、正常位でそのまま挿入しました。
「あっ、あぁ~ん…」
と、彼女がたまらなく色っぽい声を出して喘ぎはじめました。
これが2回目のセックスで、しかも最初のときは、とても痛そうだったので、ずいぶん前回と違うものだなと驚きましたが、やっと、彼女を喜ばせることができた。
そんな喜びでいっぱいでした。
彼女のオマンコはすでに愛液で濡れ濡れになっていて、しかも程よく僕のモノを締め付けてきます。
彼女の喘ぐ顔、揺れる乳房、彼女の隠微な腰使い、結合部分が出入りする様子、それらを薄暗い部屋の中、鑑賞することができ、僕も今までに感じたことが無いほど興奮していました。
若さに任せて、激しいピストン運動をしていました。
もっと彼女を味わっていたかったのですが、余りの気持ちよさにすぐに逝きそうになってしまいました。
挿入して1~2分くらいしか経っていなかったと思います。
正直に彼女に告げました。
「ゴメン、すごく気持ちよくて、もう逝きそう…外に出すよ…」
すると彼女は何も言わずに僕の腰に足を絡めて、更に腰を激しく振ってくるのです。
「あぁ、ダメだって…中で逝っちゃうじゃんか…」
彼女は僕の問いかけには何も答えず、夢中になって僕の下で腰を動かしています。
「あぁ~…何これ…いゃ…あぁ~ん…」
彼女は快感に顔を歪め、僕にしがみつき、更に足を絡めてきたので、腰を抜くのが不可能になりました。
そして僕も限界に近づいていました。
腰の動きを速くし、逝く瞬間に動きを止めて彼女の細い腰を引き寄せました。
「あぁ、逝くよ、逝くよ、あぁぁ…」
彼女の名前を何度も呼び、彼女の中で果てました。
ドクッ、ドクッ、ドクッ…、と言う音が本当に聞こえた気がしました。
オナニーしていなかったので、1週間分溜まった僕の若い濃厚な精液が、彼女の膣内に大量に注ぎ込まれました。
今まで体験したことの無い快感でした。

しばらくはお互いに何もできず、僕は彼女に覆いかぶさったままでした。
ようやく一息つき、顔を見合わせました。
お互い、とても恥ずかしかったはずです。
見つめ合い、軽いキスを何回か繰り返しました。
しばらく余韻を味わった後、僕の一物を引き抜きました。
すると、
「あぁ~ん」
と彼女が艶かしい声をあげ、それと同時に、僕の放出した精液が、彼女のオマンコからドロドロと流出してきました。
シーツに精液溜りができ、あわててふき取りました。
それでもまだまだ彼女のオマンコから僕の精液が流出してきていました。
これを見て、やっと彼女は僕のものになったんだと実感し、幸せな気分になりました。

後始末をし、ベッドにもぐりこむと、彼女が身体を寄せてきました。
再び見つめ合い、そして濃厚なキスを繰り返しました。
「逝っちゃった」
と、ちょっと恥ずかしそうに、ちょっとうれしそうにそう言いました。
「そうなんだ」
「うん。どうなっちゃうのかとこわかったけど、でも、良かった。これが逝くってことなんだ」
「僕も気持ちよかった」
「初めてのときは痛いだけだったけど、気持ちいいんだね。これから、もっといっぱいしようね」
彼女の乳首を弄びながら
「うん、もっとかわいがってあげるよ。ホラ、僕のも触ってごらんよ…」
と、彼女の手を僕の股間に導き…その日は何度も彼女と肌を重ねあいました。
もう、授業のことなど忘れていました…

数日たって、彼女から
「生理きたよ」
と連絡がありました。
その後は、安全日には中出し、そうでない日にはコンドームを使うようにしました。

彼女との付き合いは長く続き、今は僕の妻となりました。
10年以上経った今でも、僕は彼女に夢中です…

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投稿No.2598
投稿者 よっくん (55歳 男)
掲載日 2006年3月03日
30年くらい前の事です。
町内会の会合がありまして、常会代表で順番で強制的に役員として出席しました。
公民館活動の一環で、文化祭・運動会などの会合に出かけると、よその常会から出てきたご婦人とも話をするようになります。
何回か出ていると、ショッピングセンターでお会いすると、軽い挨拶くらいしていました。

顔見知りになってから一年半くらいの時期に、首都への出張の帰りにK市に私用で途中下車しました。
用事を済ませて時間稼ぎでパチンコをしたところ、思わぬ大金が入り、近くのソープへ向ったのです。
午後という事で空いていて「お任せ」で入ったのです。
待っていると、入ってきた相手は、何処かで逢った様な顔貌だったのですが、その内に思い出すだろうとあまり気にもしなくて浴槽に一緒に入ったのです。
「どおしますか?」
「何処までいいんかね」
のやり取りの時、気がついたのです。
同じ町内会のご婦人だったのです。

相手は未だ気がついていません。
黙って引き寄せ唇を合わせたのです。
「キスはダメ オッパイはいいの」
仕方なくオッパイを揉み、唇で乳頭を転がし、ころあいを見てキスをしたのです。
相手は乳頭を舐められて幾分気を良くしていたのでしょか、ダメとは言わなかったのです。
舌を入れると絡めてきたのです。
息子はギンギンです。
入れようとしたところ、
「サックを付ける事が店の決まりです」
と言い出したのです。
「サックを付ければ、言ってやる」
「何を・・・」
こちらが
「Aさんとこの奥さんだね」
「エッ・エッ」
「同じ町内のBだよ」
「知らなかったー知らなかったー・・・・黙っててー 黙っててー」
と泣きだしたのです。
「良いから 良いから」
とサックを外して、息子を下のお風呂に入れてやろうとした。
いり口はベトベトでスート入れてもらえたが、時々、彼女は泣いていた。
「そんなにイヤなら抜くよ!」
と言いながら静かに腰を浮かせたところ、両手で引き寄せられてしまった。
「黙ってて」
と何回も言い続けながら、下から突いてくる。
オッパイは娘のようである。

息子を入れっぱなしにして話しを聞く。
歳は28歳の結婚二年目。
「旦那が競馬に凝って借金、住宅ローンが払えないなどのでここまで来て働いている」
「近所には、実家の喫茶店をてつだっている」
「だから子供は未だつくらない」
聞いているうちに息子は萎んでいる様子。
オッパイを舐めたり揉んだりしていると、息子が締めつけられるのがわかる。
限界が近くなって来ると、相手もわかった様子。
「中へは出しちゃーイヤー」
と言われると中へ出したくなるというもの。
相手は逝ったようであるが、こっちはこれからだ。
「わかった、わかったよ」
子供はつくらない、と言われて息子が更に元気になって来て、ドドドと子宮目がけて射精しているのが息子が感じ、相手もわかっている様子だったが、
「ううう・・・・・」
だけ。
了解したものと理解。
しばらくそのまま静かにお互いに余韻にしたっていた。

「時間延長は」
と相手が聞いたが直ぐに
「私のお金で払ってくる」
と一寸羽織って出て行く。
「時間気にしなくて良いよ ゆっくりして行って」
といわれて理解した。
「近所に吹聴しないことだな」と。
そんな事をすれば、おいらのソープ遊びを吹聴するようなものだ。
エロ本や先輩たちからのフェラチオ知識の実践の実行をした事は勿論であるが、その後中田氏を楽しんだのは二本である。

「旦那にもサックをしてもらってるに・・・出来ちゃうかも・・・・」 
こっちは無言でいたが、
「跳ね除ければよかったに 気持ち好かったのだな!」
相手は無言。
「時々、寄ってー。サービスするから」
と話の中で言われたが、
「金が出来たらナー」
「じゃあー、時々逢ってーねー」
「サック無しなら好いよ」から
「病気で無い証明見せなきゃー」
「病院へ行って来る」
の話まで出る。

そんな事があってからは、隣の県のモーテルで黙っていることの確認の調印を下の印でする事にした。
何回かやり合っているうちに、安全日を知らせてくるようになって、「黙っていて」の理由以外のものになってしまった。
当時、彼女はいたがモーテル代も大変で、町内の奥さんはモーテル代持ちであって、とても重宝であってソープのご厄介にはならなかった。
そんな事が2年近く続いたが、ローンなどの支払いが出来ず夜逃げ同様で、何処かへ消えてしまった。

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