中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

窓を開放したままのマンションで  いいね!40件 
妻と姉と2回目  いいね!81件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!91件
4P風俗にて童貞卒業  いいね!146件
人生最高の性交・成功  いいね!81件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8005件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.2638
投稿者 アケミ (32歳 女)
掲載日 2006年3月31日
【関連投稿 No.: 2632】
この間、危険日にショウジ君に中出しされちゃいました。
って言うかお願いして中出ししてもらいました。
別に妊娠を望んでいたわけではありませんが生で入れてしまったらあまりの気持ち良さに中出しの誘惑には勝てませんでした。
さらに危険日ということもあり、「絶対中出ししちゃいけない!」という気持ちが逆に「イケナイ事をしたい」という気持ちを強くしました。
中出しした後も不思議と「出来たらどうしよう」という不安な気持ちなもなりませんでした。
それどころか「危険日に3回も中出しされちゃった」と思うと興奮してまた中にいっぱい出して欲しくなりました。

その後2日間はなんとか我慢できましたが3日目についに我慢できなくなってまたショウジ君を呼んじゃいました。
この日はご飯を食べさせてから自分から襲っちゃいました。
無理やりショウジ君をソファに押し倒してキスをして乳首をペロペロして、オチンチンを唾液でベチョベチョになるまで舐めました。
タマタマを口に入れて転がすととても重くて精子がいっぱい入ってるのを想像すると早く入れて中にイッパイ出して欲しくなりました。
私のアソコもすでに濡れちゃってたのでパンツだけ脱いでショウジ君にまたがって
「入れちゃうね」
と言って返事も聞かずに騎乗位で一気に奥までショウジ君の生オチンチンを私のアソコに入れちゃいました。
私、生理前ってすぐアソコの奥にショウジ君のオチンチンの先が当たっちゃって、あまり奥まで入れたら痛いんですけど、危険日ってなぜかいつもよりすごく深く入れても痛く無かったんですよ。
だからこの日は思いっきり深く入るようにショウジ君のオチンチンの根元に私のアソコを押し付けてクリちゃんをショウジ君のヘアーに擦り付けるようにしてグリグリにました。
こうすると奥もクリちゃんもすっごく気持ちいいんです。
それからオシッコするみたいにしゃがんで
「見て~、ショウジ君の生オチンチン奥まで入ってるよ~。」
とHに挑発しました。
ショウジ君も下からガンガン突いてきたので、うまく二人のタイミングが合えばすっごい奥に当たって超気持ち良かったんです。

何度も奥を突かれて、そのうちショウジ君が
「待って、止まって」
と言ってきたので深く奥まで入れて止まると、私の中でオチンチンがピクピクしてるのがわかりました。
私はすぐにでも中に出して欲しかったのですが
「まだ少ししかしてないのにいっちゃいそうなの?」
なんて言ってジラシちゃいました。
ショウジ君の申し訳なさそうな顔で
「興奮しちゃって・・」
と言い訳するしぐさが可愛くてもっとイジメテあげたくなりました。
それで
「まだ出しちゃダメ、もっと私も気持ちよくしてよ、それに私まだ危険日だし本当に今日は中はダメだから!」
と念を押してゆっくり動きました。
いつもならとっくに出しちゃってるハズなのに「危険日!」の一言がショウジ君の射精を長く我慢させていました。
何回も
「もう限界、抜いて!」
とショウジは何度も言いましたがその度に止まって
「どこに出す気?ソファ汚れちゃうじゃない!」
とまだいかせませんでした。
「もう、このまま中に出しますよ」
と言われましたが
「ダメ、今出されちゃったら絶対妊娠しちゃう、私のこと妊娠させたいの?」
と言うと
「それは・・」
とまた切なそうな顔で言いました。
「じゃあ口で受け止めてあげるから、いく時言いなさい」
と言うとすぐに
「もう出ます」
と言ったので半分腰を浮かして抜くフリをして、また一気に奥に深く入れました。
「あぁ~出る!!」
とショウジ君は声を上げて危険日の私のアソコの奥にいっぱい精子を出しました。
「あぁ~!中に出しちゃったの~?」
といじめると
「だって・・」
と何か言いかけて言葉を呑みました。
入れたままでショウジ君に
「もう1回出しちゃったんだから、残りも全部出しちゃいなさい?」
と言うと素直に
「はい」
と答えました。

それからベッドで2回中出しさせました。
出す時に
「私を妊娠させるつもりで奥に思いっきり出しなさい」
と言うと
「妊娠してください」
と言って奥に思いっきり射精しました。
まるで男女の関係は逆転していました。

本当にショウジ君には何回中出しされても奥に勢い良く精子が当たる感覚が超気持ちよくてやめられません。
危険日でも平気で(むしろ今は危険日に)中出しさせる私ってやっぱり「中出し中毒or依存症」なんでしょうね。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2637
投稿者 アキラ (42歳 男)
掲載日 2006年3月30日
某コンビニでバイトしている主婦、Kさん。
彼女はたびたびバイトが終わる夕方以降に援交SEXしています。
先週もテレクラへ電話してきてKさんと近くのラブホでHしました。
彼女はショートヘアで小柄、痩せ型で30代の主婦。
素朴で化粧も殆どしていません。
人当たりが良く、体も清潔です。
旦那とはSEXレスで欲求不満だと言ってました。
金子さんはM女でどんなSEXプレイにも応えてくれます。
アナル中だし、口内発射、精液飲み、オマンコ中だし、ディープキス、アナル舐めと全てOKしてくれます。
2時間以内なら何回してもOKしてくれます。
ピルを服用してるので妊娠はしません。
昼間、コンビニでバイトしてるので一度知り合えば誰でも気軽にHに応じてくれます。
2時間で1万。2回目以降会ったときは5千にしてくれます。
Kさんの痩せた小柄で清潔な体の虜になりますよ・・・・
M女なので、激しく乱暴なプレイも悦んでくれます。
3Pや4Pも大歓迎だと言ってました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2636
投稿者 HOT!! (28歳 男)
掲載日 2006年3月30日
投稿No.2631の続きです。

ビジネスホテルの一室で中出しSEXに励み、結局2回の中出しの後狭いユニットバスにYちゃんを後ろから抱きかかえる形でシャワーを浴びていると、おもむろにYちゃんが
「Sさん、どうしてこんなことするんですか?こういうの犯罪だって分かってますよね?私をどうしたいんですか?」
と聞いてきました。
もちろん愚問です。
「そりゃあYちゃん可愛いし、俺の好みだし、何より一目ぼれかな?まさかC学生とは思わなかったけどね。Yちゃんみたいな娘が彼女だったらいいななんて思っちゃたんだよね」
とありきたりの返答をすると
「YはまだC学生だけど、こんな私を彼女にしたいんですか?」
「そうだよ、Yちゃんみたいな純粋で可愛い娘を彼女に出来たら最高だよ」
とその場を何とか切り抜けようと心にもない返答をした事に、後々大変なことになるとはこの時は思っていませんでした。
「じゃあSさんはC学生の私と付き合うためにこんな事をしたんですか?」
「C学生というのは別にして、好きになった女の子とHな事したいと思うのは男なら誰でもそうだよ。Yちゃんみたいに可愛い娘ならなおのことだよ」
Yちゃんはうつむいたまま黙り込んでしまいました。
この時、私のチンポはこりずに勃起していて、黙ったままのYちゃんのマンコに擦り付けた時に気付いたのですが、Yちゃんのマンコから血が滴り落ちていました。
どうやら生理が来たようです。
当のYちゃんは相変わらずうつむいたまま反応を示しません。
「Yちゃん、大丈夫だよ。生理来たみたいだね。なら妊娠してないよ。安心して」
私がそう言うと、Yちゃんは
「もし私が妊娠したらどうするつもりだったんですか?C学生なんですよ」
「そうだねえ、Yちゃんが彼女なら生んでもらってたかなあ」
この辺からYちゃんの質問が変になってきたのです。
私も受け流すつもりで答えたつもりなのですが、Yちゃんはどうも本気のようで
「本当にそう思ってるんですか?Yが彼女なら責任とってくれるの?」
「もちろんそのつもりだよ。Yちゃんがそう言うなら僕はもちろん責任は取るよ」
思わず責任を取ると答えてしまいました。
内心しまったなあと思いながら、まあいいかと思っていると
「じゃあYは今からSさんの彼女になる。今日からYはSさんの彼女だからね。さっきの言葉が嘘じゃないなら逃げないで下さいね」
そう言って微笑みかけてきました。
まさかこんな展開になるとは私自身想像もしていませんでした。
そうですよね。
だって昨日まで何も知らない無垢の少女が、散々弄んで襲った男の彼女になるなんて信じられませんよ、普通は。

「SさんのオチンチンさっきからYのあそこに当たってるよ。またしたくなっちゃったの?」
とりあえず今はYちゃんに合わせておかないとやばいと思ったので
「そうだよ、Yちゃんの裸見てたらまた立ってきちゃったよ。Yちゃんのオマンコで気持ちよくなりたいなあ、入れてもいい?」
「いいよ、YはSさんの彼女なんだから、Sさんのしたい時にいつでもHしていいよ」
この時点で私はもうどうにでもなれ、と割り切っていました。
「じゃあYちゃん?オチンチンをオマンコに入れてくださいって言ってごらん」
「Sさん入れるだけでいいの?中に出したいんじゃないの?」
「そりゃあ出すよ。もちろん中出しだよ。ほらザーメン一杯中出ししてって言わなきゃ」
「YのオマンコにSさんのオチンチン入れて、精子を一杯中出しして下さい」
「じゃあお言葉に甘えて」
Yちゃんのマンコに擦り付けていたチンポをゆっくり挿入しました。
挿入後はゆっくり動いてYちゃんのマンコを味わっていたのですが、今回はYちゃんから激しくしてとのリクエストがあったので、一気にラストスパートに向けて激しく突き上げました。
「Yの中はほんとに気持ちいいよ。どこに出して欲しい?もう俺いきそうだよ」
「マンコに、中に出して、Sさんの精子はYの中に出して、Yを妊娠させて」
「ああ、そうするよ。Yのマンコに中出しだあ」
そう言ってまたYちゃんに中出ししました。
「どう?出てるの分かる?Yの中で一杯射精してるよ」
「うん、Sさんのオチンチンがビクンって動くたびに温かいのが出てるのわかるよ」
この後、部屋のアメニティに生理用品があったのでYちゃん使ってもらい、下着姿のまま2人向かい合わせで抱き合う形で眠りにつきました。

翌朝、私が先に目覚めると、私の目の前でYちゃんが気持ちよさそうに寝息を立てて寝ています。
そんなYちゃんを見て、朝一からやりたくなった私はまだ寝ているYちゃんのパンティを横にずらすと、そのままマンコにチンポを挿入しました。
挿入した瞬間、Yちゃんはうめき声を上げましたがまだ夢の中のようです。
何かの本で読んだことがありますが、寝起きや寝起き前の女性の膣内が一番気持ち良いらしいですが、まさにその通りだと思います。
Yちゃんの中は、昨晩以上にねっとりと絡みつき、熱いくらいにマンコの中が暖かく、あっという間に射精感が込みあげてきました。
そしてそのままYちゃんの中に朝一の絞りたてミルクを放出。
この時やっと目を覚ましたYちゃんが、朝一から気付かぬうちに中出しされたことに不満を言い出し
「ああ、寝てる間にひどーい。Yも気持ちよくなりたいのにい」
「ごめんごめん、あまりにYちゃんの下着姿が可愛くて、ムラムラっときちゃったんだよ」
そう言うと今度はYちゃんが私を押し倒し、チンポに顔を近づけると
「Sさんの馬鹿。もう一回してくれないとオチンチン噛んじゃうぞ」
と言ってYちゃんの生理血で汚れたままのチンポを咥えてフェラチオを始めました。
「じゃあそのままYの口だけで手は使わずに俺をいかせてみてよ」
「うん、頑張る」
そう言ってYちゃんなりに舌と口で必死に私のチンポを舐めて奉仕します。
しかし、しばらくYちゃんに任せていたのですがいかんせんまだ数回しかフェラを経験していないYちゃんです。
あまり気持ちよくありません。
そこで、私はYちゃんに
「俺今からYの口を犯すからね。しっかり咥えてるんだよ」
と告げるとYちゃんの頭を両手で押さえ、激しくピストン運動を始めます。
「いいかいY、俺はこういう風にYの口を犯すのが好きなんだ。だから嫌がらずにしっかり奉仕するんだよ」
Yちゃんは黙って私のされるがままになっています。
そして1分も経たないうちに射精感がこみ上げ、おもむろにYちゃんの口からチンポを引き抜くとそのまま顔射しました。
きょう2回目とはいえ、結構な量の精液がをYちゃんの顔を汚します。
「ふう、Yの口も気持ちよかったよ。どう初めて顔射された気分は?」
「変な感じです。生暖かいし。だけどSさんのだから嫌じゃないよ。Yの口でSさんが気持ちよくなってくれて嬉しいもん」
「じゃあ仕上げに俺のチンポを口で綺麗にしてよ」
「はーい、綺麗にしますね」

そしてYちゃんが舐めるのやめて顔を上げたときに私が押し倒し、正常位で2回目のSEX開始。
今回はYちゃんの希望で騎乗位で私を犯す気分になりたいそうで、希望どうり騎乗位で中出ししました。
「Y、いくぞ、そのまま腰を激しく動かして、このまま出すからYの中で出してって言ってごらん」
「精子いっぱい出して、中にいっぱい出ししてください」
そしてYちゃんのマンコ内で今日3度目の射精をした後、よく見るとYちゃんと私の結合部が血だらに?!
Yちゃんの生理血と2回も中出しした私の精液とでもうぐちゃぐちゃ。
おまけにベットのシーツどころか布団まで血が染み込んでしまい、最悪の状態です。
すぐに2人でシャワーを浴びて、後始末と着替えを済ませるとYちゃんを連れてフロントに事情説明に。
ただよかったのはこの日のフロントにいた従業員が顔見知りで、3枚ほど福沢さんを握らせると心得てますと言わんばかりにうなずくと、私が責任を持ってお部屋を掃除しておきますだってさ。
私たち2人はほっと胸をなでおろして外出です。

この日はさすがに朝からSEXしまくったため、Yちゃんとは普通に食事とデートを楽しみ、夕方に大家と無事に連絡がついたYちゃんを自宅に送っていって楽しい週末は終了です。
最後にYちゃんとお互いの携帯番号を交換して、おやすみのDキスで本日終了。
ビジネスホテルに戻ると早速Yちゃんから電話です。
「明日の夜も会いたいです。学校帰りに会いたいんでお仕事終わったら電話してください」
だってさ。
もちろんOKしましたよ。
どうやらYちゃん、完全にSEXにはまったみたいです。

次回はこの日の翌日から今週にかけてを書きたいと思ってます。
ちなみに今までのYちゃんとのSEXはいろんなところでいろんな格好をさせて楽しんでます。

今までSEXした場所は、
①ラブホテル、
②公園のトイレ、
③Yちゃんの自宅、
④Yちゃんのマンションの非常階段、
⑤私の宿泊しているビジネスホテル、
⑥Yちゃんの学校の体育館裏、
⑦早朝始発電車の中(1回だけですがひやひや物でかなり興奮しました)

Yちゃんにさせた格好、
①Yちゃんの学校の制服、
②体操服(ブルマにTシャツ)、
③スクール水着、
④私服、
⑤姉の学校の制服(高校生)、
⑥小学生の格好(Yちゃんの小学生時代のランドセル付き)、

中でも一番興奮したのは、Yちゃんに小学生の格好させて、マンションの非常口でランドセル背負わせたまま下半身だけ裸にして立ちバックでやった時です。
誰かが来るかもしれないドキドキ感と、小柄なYちゃんなので本当に小学生を犯してるみたいですごい興奮しました。
今度はパイパンにでもしてもう一回やるつもりです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2635
投稿者 獣兄 (26歳 男)
掲載日 2006年3月29日
浴槽に腰掛けた妹のマンコから、俺の精子を掻き出すようなことになるなんて・・・

2つ歳下の俺の妹は、身内贔屓ではなくスタイル抜群で、特に後ろ姿のヒップの桃のようなラインが素晴らしい。
無防備に前屈みになった時なんて、雄だったら自然と吸い込まれるだろう。
幼い頃には、仰向けに寝ていた俺に馬乗りになって、無邪気に股間をグリグリと押し付けていた妹。
時々、一人で寝るのは怖いからと言って、俺のベッドに潜り込んで来た妹。
そんな妹だけど、逆に男が近寄り難いのか、しゃべれば少し天然系になるのに、今まで不思議なことに彼氏がいたような気配がない。
 
俺は20歳だった。
両親が旅行へ出掛けていった連休の日、ちょっとした外出から戻り自室に入ろうとすると
「お兄ちゃん、お兄ちゃん、」
という声が中から聞こえてきた。
なんと半裸の妹が俺のベッドでオナニーをしている最中だった。
俺は驚くと言うよりも気まずく思ったけど、妹は平然としたような感じで、
「ねえ、見て。お兄ちゃん。」
とマンコを開けて、指でグチュグチュし続けている。
俺は呆然として
「どうしたんだ?」
と聞くしかなかった。
大まかな話、俺の同級生と初体験をしたけど、痛かっただけで、もう二度と付き合いたくないとの事だった。
そして、俺に優しく慰めて?欲しいと。。。

いつの間にかローターを持ってクリにあてながら、
「私のアソコ、どうなっている?お兄ちゃん。」
と聞いてくる。
俺も獣になってきていて、
「綺麗だよ。美味しそうだよ。」
なんて事を口にしていた。
「喰べて~、喰べて~、」
と誘い惑わす妹に負けて、とうとう妹のマンコの肉襞を俺はしゃぶった。
口の内側に妹のマンコの匂いが広がった。
妹は悶え喘ぎ、自分で胸を揉んだりしながら、仰け反り返っていた。
やがて、上目遣いに
「やっぱり、気持ち良過ぎ~。頭が真っ白になっちゃう。お兄ちゃんのもしゃぶらせて。」
と、俺のチンチンを咥えた。
正直、裏筋まで丁寧に舐めてくれるので、どこで覚えたのか心配になったけれど、
「お兄ちゃんの大きくてカチカチ。素敵、かっこいい。欲しくなっちゃう。」
という言葉に、もう、どうでも良くなっていた。
「バックでしてみたい。」
という願いを聞いて、妹の桃のような双丘の谷間の割れ目に、俺はチンチンをゆっくりと入れた。
痛がらないよう気を付けたつもりだったど、妹の声は悲鳴に近かった。
瞬く間に俺のチンチンは絶頂を迎えてしまい、妹のマンコの浅い所で濃い精子を出してしまった。

急いで二人で浴室に入り、妹のマンコにシャワーをかけながら俺の精子を指で掻き出した。
その後、腕枕をして一緒に寝た。

幸い妹は妊娠もせず、そして彼氏もつくれず、俺達は何事も無かったように過ごしていて、両親も不審は抱いていないと思う。
けれど、どこかで吐露しておかないと辛いので、ここに投稿してしまった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2634
投稿者 あん (23歳 女)
掲載日 2006年3月28日
私が去年参加した「中出し集会」での話しです。
会費制で男性は有料、女性はおこずかいがもらえるという一般的な「本番ありの集会」です。
他の集会には何度もおこずかい稼ぎで参加はしていましたが、「中出し集会」は初めてでした。
他の集会よりもおこずかいが良いのが参加の動機でしたが、勿論Hにも興味がありました。

指定された都内の某マンションの一室に入ると集金係りのおじさんがいて、先におこずかいを受け取りリビングへ入りました。
私より年上の女の人が一人いて
「先にシャワーしてきて。」
と言われました。
シャワーを済ませてTVを見て待っていると男の人が一人、また一人と増えていき全部で五人になりました。
全員30代~40代くらいのおじさん達で何人かは顔見知りのようで世間話をしていました。
時間になり、みんなで隣の寝室に移動しました。
一人のおじさんが
「いつものヤツやりますか?」
と言うとみんながうなずきました。
私はベッドに寝かされてローターを渡されて
「これで一人で濡らしてね」
と言われ、言われるままローターでオナニーしました。
感じやすい方なのですぐに濡れてきました。
隣ではもう一人の女の人が二人の男の人をフェラしたり手でしていました。
他の人たちは立ったまま自分でオナニーしていました。
そのうち、一人が
「お先に」
と言って私のオマンコにチンポの先を当ててながらオナニーをして
「あ~、イク」
と言って私の中に半分ほど入れてからドクドクと射精しました。
その後四人が連続して同じように私のオマンコに射精しました。
ほんの10分ほどの間に連続で5発も出された私のオマンコはもう精子でタプタプでした。

「じゃあ、そろそろやりますか」
とおじさんが言うと、私は四つんばいにさせられました。
先に回復したおじさんがバックから入れてきました。
激しく抜き差しされるとグチュグチュといやらしい音が鳴ってみんなに出された精子が溢れて太ももを伝ってきました。
バックのままで3人にまた中出しされました。
もう一人の女の人に
「うわ~、××ちゃんのマンコ凄い事になってるよ」
と言われ仰向けにされて見るとオマンコの周りが白く泡立って溢れてきた精子でベトベトでした。
そのままか後の2人にも中出しされました。
日常では絶対ありえないHに興奮して私も何度か射精されてイキました。
10数発出された所で時間になりました。

「今日はどれくらい出たかな?」
とおじさんがコップを持って私を四つんばいにして、私のオマンコに指を入れて精子を掻き出すと、コップにダラ~っとみんなの精子が溜まりました。
「おお~」
というみんなの歓声が聞こえました。
溢れた分もあるのに本当にすごい量でした。
みんなに
「××ちゃんのオマンコよかったよ、また中出ししたいから参加してね」
と言われました。
その後ひっくり返されてオマンコを広げられコップの精子をまた中に注がれました。
オマンコを手で押さえながらお風呂場に行き手を離して力を入れると、精子が勢い良く溢れだしました。
指で掻き出しても中からいくらでも出てくるようでした。
そのまま精子でオナニーしてイッてしまいました。

ちゃんと洗ったはずなのに自宅に帰ってトイレに行くとパンツにシミができていました。
今までの中出しとは比べ物にならない量の精子を中出しされたその日の夜は、オマンコが熱くて2回もバイブでオナニーしてもおさまりませんでした。
それから月に1回程度安全日に「中出し集会」に参加しています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)