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いいね!ベスト5
前回のYへの中出し以降、ほぼ毎日Yには中出ししています。
どうやら生中出しに目覚めてしまったようで、最近ではYの方から中で出すように言ってきます。
その甲斐あってか、先週Yが産婦人科に行ったところ、めでたく妊娠していることが判明しました。
今回の投稿の本題はここからなのですが、Yの妊娠発覚直後にまた1ヶ月の長期出張に行くことになり、また1ヶ月の禁欲生活かと思いながら出張先でのホテル生活をおくることになりました。
しかしここ最近はYへの中出しSEXを続けていたため、私自身も中出しの快感に病み付きになっていて、1ヶ月の禁欲は出張最初の週末から断念し、昨日の夜に早速街へ繰り出すことにしました。
それで仕事を終えてホテルから街に向かって歩いていたところ、あるマンションの入り口前で座り込んでいる女子高生風の女の子がいました。
こいつはラッキーと思い声をかけると、家の鍵がないため途方にくれていたみたいです。
とりあえず下心を悟られないように晩飯に誘い、名前を聞くと偶然にもなんと今の彼女と同じY。
晩飯を食いながらYとの会話を楽しみ、本日の宿泊場所であるラブホに連れ込むことにしました。
最近は概観がビジネスホテル風のところもあるのでこういう時に助かりますね。
Yを部屋に案内して、Yが部屋に入ったところで作戦決行です。
私がYに続いて部屋に入ると
「え?!どうしたんですか?Sさんはこの部屋じゃないんですよね?」
という驚きの表情で私の方を見ているYに
「ここラブホテルなんだよね。意味わかるでしょ。お金の代わりにYちゃんの体で払ってもらうよ」
「冗談ですよね。Sさんはそんな人じゃないですよね?」
といって部屋を出ようとしてYですが、部屋の鍵が開かないことに初めて気づいたみたいです。
「無理だよ。一回部屋に入ると清算が終わるまで部屋の鍵は開かないよ」
私はYの体を抱き上げると、激しく抵抗するYを無視してベットに乗せるとそのまま私が覆いかぶさり、
「Yちゃんした事あるんでしょ?僕ね、最近中出しにはまっちゃってるんだ。だからYちゃんにもたっぷり中出ししてあげるね」
と告げると、Yが激しく抵抗したためまず1回はめて中出しした後ゆっくり味わうことにしました。
抵抗するYの両手を私のズボンのベルトで縛ると、パンティーを膝のところまで下げて準備完了。
Yの服も脱がさずに着たままでまず1回目です。
「じゃあYちゃんのマンコに僕のちんちん入れるからね」
「嫌、やめて、初めてなの。だからやめて!」
「いいじゃん。初めてなんてうそなんでしょ?」
と言って愛撫もしていないYのマンコに無理やり挿入しました。
激しく抵抗するYのマンコにゆっくりと沈み込ませていくと、先っぽに何か当たる感覚がしました。
まさかとは思いつつもYの初めての男になれるんだという思いの方が強くて、そのまま一気にYのマンコを貫きました。
その時点でYは抵抗するのを諦めた様で、私をにらみ付けていました。
そんなのにもお構いなく、私はYの破瓜の血を潤滑剤にしてマンコを堪能し、2分ほどでもう限界が来ました。
「Yちゃんほんとに初めてだったんだね。でね、初めての場合は中出しに限るよね」
それまで黙ってにらみ付けていたYの表情が一変し
「だめです。それだけは、中にだけは出さないでください」
「ああ、もう限界。いっぱい中出しするから一滴残らず飲み込むんだよ」
「だめえ、できちゃうからやめてー!」
と言うYの叫び声と同時に射精が始まり、実に4日分の溜まりに溜まった濃い精液をYのマンコに中出ししました。
「Yちゃんのマンコ気持ちよかったよ。僕一杯出しちゃったよ。出てるのわかった?」
「赤ちゃんで来ちゃうから早く抜いてください。C学生で妊娠したくないー!」
この叫び声に驚愕しました。
女子高生だとばかり思っていたYは実はC学生だったのです。
しかしもう遅いです。
私はどうせあと1ヶ月近くこの街にいるんだからその間、たっぷりと遊んでやろうと思い、この後さらにYちゃんのマンコに2回中出ししたら、私に抵抗するのを諦めたらしく最後にYに口できれいにしてもらいました。
それでつい数時間前にホテルを出て、今マンガ喫茶でこの書き込みしてます。
もちろんYもまだ家に帰れないんで私の横にいますよ。
個室なのでYにフェラさせながらこの書き込みしてます。
5年前、とても気が合うソープ嬢がいて、いつもお世話になっていました。
名前は、はづき(仮名)、年齢24歳(当時)で、身長150cmくらいで、スレンダーでした。
胸はAカップ、お尻も小さく、体全体に細く僕ごのみの体形でした。
いつも会話も弾み、とても楽しい時間を過ごせて、彼女と一緒にいるみたいでした。
3回目にはづきに逢いに行ったとき、ダメもとで
「生でやりた!」
と言うと
「え~、ダメ!、赤ちゃん出来ちゃうじゃない、私ピル飲んでないんだぁ~」
「えぇ!ピル飲んでないんだぁ~、ゴムが破けたりしたら、危ないんじゃない?」
「そーなんだけど、私謝金があってそれを返す為に働いているの、だから節約のため飲んでないの、それになんか合わないみたいだし」
「う~んそーなんだ」
「だから、赤ちゃん出来たら、あなたに私と、赤ちゃんと、借金セットで面倒見てもらうことになるわよ、それでもいい?」
「いいよ、俺、はづきのこといいなぁて思っているし、好きだよ!」
「もぉ~、心にも無いこと言ってもダメよ」
僕は、軽い気持ちで生入れをお願いしたのを、怖く感じました。
やっぱり、ソープで働いている女の子は少なからず、理由が有るんだなぁ~と思い、軽々しく中出ししたいと思ってはいけないなと反省しました。
でも、はづきの事は、気に入っていたのでいやに成ることはなく、がんばってほしいな、と思いました。
それから、その日はいつも通の、サービスが進んで行き、ベットではづきが、フェラしていて何時もながら気持ちがいいと思っていました。
はづきがキスをして来て
「いけない事してあげる」
と言うと、僕の上に又がり、ちんぽをまんこに挿入しました。
あまりの気持ち良さに、生であることに気づき
「えぇ!、生ジャン!やばいって」
と言っているのに、はづきはゆっくり腰を振りながら
「ふふふぅ、さっき「好き」て、言ってくれたじゃない、私もあなたのこと好きよぉ~だから」
僕は、焦りました、やはり生だと気持ちがよく、このままだと本当にはづきの中に出してしまうので
「とりあえず、腰フルのやめて!」
と言うと、
「嫌よ、私も久しぶりに生で入れて凄く気持ちがいいわぁ~あなたも生の方が気持ちいいでしょ?」
「気持ちはいいけど、ダメだって、俺責任取れないよ」
と言うと、はづきは
「あら、ひどい人!責任取れないのに私に「好き」って言ったの?私は、あなたのお嫁さんに成ってもいいなぁって思ったのにぃ」
こんな会話をしている間も、はづきは腰をゆっくり振り続けています。
情けないですが僕は早漏気味なので、生の快感に5分ともたないので「ヤバイ!」と思い、体を起こしはづきをどけようとしました。
それに気づいたはづきは、僕に完全に覆いかぶさり押さえつけてきました。
「ダメ、このまま中出ししてくれなっくちゃイヤ!!今日は中に欲しいの、ダメ?」
その言葉を聴き、僕は
「もうどうにでもなれ!!、結婚でも何でもしてやる、思いっきり中に出すぞ!俺でいいんだな!」
と言うと
「あなたがいいの!中に沢山ちょうだい」
と言うはづきの言葉に僕は下から激しくはづきのおまんこを突き上げました。
「あぁ~ん、いいぃ~、すご~ぃ」
と言いながら、僕のちんぽを締め上げてきます。
いつもなら、この段階で我慢の限界が来て、射精してしまうのですが、やはり妊娠させるのは、「マズイ」と言う本能的なものですか、射精するのを必死に我慢できました。
10分くらい、付き続けたところはづきが、
「あぁ~ん、わたしもうダメ、行っちゃうぅ!、一緒に行ってぇ~」
と、はづきが膣を収縮させながら、上り詰めました。
それでも、僕の方は、ちんぽをひきつかせながらも、射精を我慢することが出来ました。
はづきが行ったので腰を振るのをヤメ、荒い息遣いのはづきをやさしく抱きしめながら、キスをしていました。
はづきの、息遣いが少し落ち着いて
「今日は、随分長持ちするのね、そんなにイヤなの?わたしに赤ちゃんができるの」
「いや、そうじゃないよ!はじめて、はづきと生でえっちしてるから、少しでも長くしてたいんだよ」
と、思わず、気持ちとは裏腹のことを言ってしまい、また僕は心の中で、後悔して「俺はなにいってんだぁ」と思いました。
「そうなの?うれしい、じゃぁ今度は、あなたが上になって!今度はちゃんと一緒に行ってね」
僕は、はづきの誘導に身を任せて上になり又、生のまま挿入しました。
僕は、中出ししてもはづきは僕の名前も住所も解らないんだし、もうこの店に来なければ大丈夫なことに気がつき、中出しを決心しました。
こうなれば、さっきより激しく腰を振りまくり、ものの3分で我慢の限界がきて
「出すよ、はづきのおまんこの中にいっぱい出すよ!」
「出して!いっぱい出して!わたしも行っちゃうぅ~」
と、はづきの締め上げと同時に、先ほど我慢した分と2回分の量の精子が、いきよいよくはづきの子宮に注ぎ込んでいくのが解りました。
「あぁ~、出てるぅ~いっぱい出てるぅ~、すごいぃ~」
といいながら、はづきは僕に息を切らしながら抱きついてきました。
しばらくして、ちんぽが萎えてきたところで、まんこからゆっくり抜くと、大量の精子と愛液が混ざった液体が、どろどろと溢れ出してきました。
「うわぁ~すごいいっぱい出てきたよ」
「うんわかる、あなたのが出てきてるのが、SEXしたって感じする、中に出されるの気持ちいい」
残り時間が少なくなっていたので、休憩もそこそこに、体を洗ってもらい残りの時間ではづきが
「わたし、実は今日でこの仕事やめるの、だからあなたが最後のお客さんよ、最後に一番相性の会うお客さんだったから、記念にしたの」
僕は、すごく驚き
「えぇっ!!!、辞めちゃうの」
「そうよ、田舎にかえって今度は、まじめに暮らすつもり、それから明日か、明後日に生理が来るから妊娠のことは心配しなくて大丈夫よ」
そんな、はづきの言葉に僕はいとおしい気持ちになり、先ほど自分の快楽だけの事を考えていたのがとてもはずかいしく
「そうなんだぁ~」
としか言えませんでした。
「もう時間よ、行きましょう。今日は本当によかったわよ、あぁ~またあなたのが出てきたわよ、いっぱい出しすぎよ」
「だって、すごく興奮して、いつもの3倍位は出たと思うよ」
「じゃぁ、今までで一番気持ちいいエッチだった?」
「うん、最高だったよ」
「本当に、時間よ少しオーバーしてるから、怒られちゃうわぁ、行きましょ」
僕は、後ろ髪を引かれる思いで、店を後にしました。
後日、本当に辞めてしまったのか確かめる為に、店に電話してみると、
「はづきは辞めました」
との解答がきて、本当に最後の客だったんだなと思い、少し後悔的な感情になりました。
一緒に楽しみご飯も一緒に。
そして近くにバーがあったので、美味しく乾杯。
お互いすごく酔っていた。
昌代とすごくやりたくなり。
何とかして酔わしてやろうと思い、さらにビールをすすめる。
ようやくふらふらになり、肩をかついでホテルに直行。
昌代はロングヘアーで、少しぽっちゃり型で、バスト90・ケツもプリッと出て、膨れたまらない体。
夏場なので半袖・短パン姿とすごく色っぽい。
ベッドに寝かせ、まずおっぱいを揉む。
徐々にパンティを脱がし、はんけつ状態に。
うつぶせの状態で昌代のアナルをなめ、指で昌代のアナルを突っ込む。
「あ“-あ”-」
と声をだす。
ベッドの前に大きな鏡があり、昌代の感じている顔を鏡で見るとたまらない。
指を抜くと昌代の綺麗な茶色のウンチがつき、ぺろぺろなめ、次に俺の一物を昌代のアナルに突っ込む。
「あーあー」
と悲鳴をあげる。
昌代のウンチがついた俺の一物を今度は昌代のオマンコにバックから挿入。
昌代を鏡の方に顔を向けさせたら、目がうつろ状態で感じている姿がセクシー。
そして正常位で昌代のオマンコに挿入。
ディープキスをし、舌を思いっきり絡ませ、昌代の唾液を飲み、ほっぺ・うなじとぺろぺろ舐め、思いっきりすって、沢山のキスマークが。
お互い思いっきり抱きつき、たまらなくいきそうになり、昌代に承諾なしで、2週間溜まっている俺の精子を昌代のオマンコに大量に注入。
昌代は放心状態。
ちんぽを抜くと昌代のオマンコから俺の精子が大量に逆流。
素晴らしい姿。
ティッシュで拭き、今度はうつぶせ状態で、バックから中出し。
次に強制フェラチオで昌代に沢山の精子を飲んでもらう。
昌代のかばんに水着がはいっていて、それを着せてやった。
その姿もたまらないので、水着姿でお互い抱きつき、キスをし、部屋にあったはさみで、またのところを切り、オマンコにはめ、またまた中出し。
次にバックから中出し。
その後も次々と。
何回昌代のオマンコにいったかわからない。
昌代の体は完全に俺の精子で染まった状態。
その後昌代はおしっこお漏らし。
次にアナルに指を突っ込むとウンチも飛び出てしまった。
ティッシュで綺麗に拭いてあげたが。
彼氏の変わりに沢山中出しさせてもらい、すごい情けない姿も見せてもらい、ありがたく思う。
お金だけ払い、私だけ帰った。
その中に私たちの話が・・!!
恥ずかしかったんですが興奮したので、私も投稿しちゃいます。
H友達のショウジ君の事は以前から何度もスーパーで見かけていました。
スラッとしていて、商品を取る手の指が細くて綺麗でした。
鼻も高かったので絶対にオチンチンも大きいと思っていました。
(Hしてみたいたいなぁ)と思ってましたが、見るからに年上の私がいきなりHに誘っても無理そうなので、ある日思い切って駄目元でご飯に誘ってみました。
すると、ショウジ君は少し迷ってOKしてくれました。
何が食べたいか聞くと「和食がイイ」って言うからこの日はショウガ焼きにしました。
ショウジ君は「美味しい」って言ってくれてご飯をおかわりしてくれました。
本当はスグにでもHしたかったんですが、流石にいきなりは警戒されるかなと思いHしたい気持を我慢して2時間位おしゃべりしてバイバイしました。
ショウジ君が帰った後も気持ちが収まらず、他のH友達のKさんに連絡をつけてアパートに来てもらいソファでバックで即ハメしてもらいました。
もちろん生で最後は(ショウジ君にされてるつもりで)中に出してもらいました。
この場をかりて告白しますが、私は変なのかもしれませんが、男の人の精液が膣内に入っていると安心するというか、性欲が満たされるんです。
生理前後の安全日はほとんど毎日Hして中出しされないと気がすみません。
今ではショウジ君には『中出し中毒者』呼ばわりされてます。
その後も数回ご飯を食べるようになり、すっかりショウジ君と打ち解けた頃を見計らい、安全日にいつもよりもセクシーな格好でショウジ君を誘惑しました。
生理前だったのでオッパイもいつものよりも一回り大きく張ってチクビも痛いくらいに立っていたのでブラで谷間を強調して黒のレースのキャミから少し出しました。
食後にソファでTVを見ているショウジ君の隣にピッタリとくっつくと、ショウジ君は私の手を握りKissをしてきました。
そのままショウジ君にもたれかかると長い指でオッパイを鷲掴みにされて口の中に舌を入れられました何日も前からHしたかった気持と敏感になったチクビの刺激ですぐに濡れてしまいました。
早く入れて欲しくてショウジ君を隣りのベッドルーム(一人暮らしですが思いっきりHできるようにダブルベッドです)に誘い込むと、一気に押し倒されてキャミとブラをまくられチクビを舐められました。
舐められたままショウジ君の手がパンツの中に入ってきます。
もうグチャグチャだったのでしょう、すぐに長い指が私の中に入ってきました。
そのまま中をかきまわされ私のアソコからHな音かしてきました。
もう、早く入れて欲しくて、
「私もしてあげる」
とショウジ君の上になり、服を脱がせ上半身から徐々に下に舌を這わせズボンを脱がせパンツからショウジ君のオチンチンを取り出すともう大きくなっていました。
やはり私の予想通りのデカチンでした。
私が今までHした中で一番の大きさです。
(こんなに大きいオチンチン入れたら気持ちいいだろうな)と口の中で大きさを確かめながら夢中でシャブリつきました。
口の中でショウジ君のオチンチンが凄く堅くなってくると、
「いきそう」
とショウジ君が言うので(アブナイ×2夢中になってシャブリ過ぎた)とフェラを止めて
「入れていいよ」
と仰向けになり自分から股を広げました。
実は初めからゴムなんて無かったのですが(いつも生なので今更ゴムなんて・・)、偶然切らしてるのを装い
「もう我慢出来ないから生で入れてっ」
とお願いして念願の生で入れてもらいました。
(初めから生でねだると病気とか妊娠とか心配されるでしょ?)
ゆっくりショウジ君の大きな生チンが奥まで入って来ましたが、ショウジ君は全く動く気配がありませんでした。
私の中でショウジ君のオチンチンがピクピクと痙攣してるので
「あれ、もしかして、出ちゃいそう?」
と聞くと
「はい、ごめんなさい」
と恥ずかしがって答えました。
入れただけでいっちゃうなんて可愛い~と子宮がキュンとなり早く中出しして欲しくなりました。
私が
「中で出していいよ」
と言うとショウジ君は
「本当にいいんですか?」
と警戒ぎみだったので耳元で
「奥に思いきり出してっ」
とHにおねだりしました。
ショウジ君もその言葉に萌えたのか
「わかりました、思いきり出します」
と言ってゆっくり私の奥を突き上げてきました。
オチンチンの先が子宮に当たって私も気持ち良くなりました。
すぐにショウジ君が
「いきそうです」
と言うのでアソコに力を入れてショウジ君のオチンチンを締め付けましたギュッと締め付けました。
(こうすると、いく瞬間のオチンチンの膨張がハッキリ感じるんです)
すぐに私のアソコの締め付けを押し返すようにショウジ君のオチンチンが膨張してきました。
待ちに待った瞬間です。
(あぁ、ショウジ君の精子奥に出されちゃう)と思うと興奮がMaxになり、私のアソコが精子を欲しがって一段と絞まります。
「イク!」
とショウジ君が叫ぶのと同時に私の中でショウジ君のオチンチンが物凄い勢いでビクンと大きくはじけました。
(本当にお腹が内から盛り上がりそうな位の今まで経験したことのない勢いでした。)
その後も私の中でビクンビクンと勢い良く何度も跳ね回り、私のアソコの中にたくさん精子を撒き散らしました。
ショウジ君の射精は普通の人の倍くらいの時間に感じました。
子宮で出された精子の余韻を感じながら
「いっぱい出たね、何日分?」
と聞くとショウジ君は
「5日くらい」
と答えました。
相当気持ち良かったのか私の上でグッタリして動きません。
少し休ませてからショウジ君の耳元で
「奥でこんなに凄い射精されちゃったら、私妊娠しちゃうよ(安全日ですが)」
と囁くとまたショウジ君は萌えてオチンチンが堅くなってきました。
どのくらいたくさん中に射精されたか早く見たかったので
「一回抜いて精子出そうよ」
とショウジ君に言いましたが、ショウジ君は自分の精子を私の子宮に押し込むように奥を深く突いてきました。
突かれながら自分のお腹ごしに、精子で膣内が隅々まで真っ白にされているのを想像すると、頭がボ~っとしてきて物凄く興奮してきました。
自分に言い聞かせるように
「本当に妊娠しちゃうから抜いてっ」
とショウジ君に言いましたがKissで口を塞がれさらに力強く奥を突き上げられました。
(ショウジ君本当に私を妊娠させようとしてる)と思うといっちゃいました。
軽く痙攣した私にショウジ君は
「抜いて精子出す?」
とさんざん突いておいてワザと聞いてきました。
「もう、どうでもいいから思いきりして」
と答えるとアソコの入り口付近から一気に奥まで突いてきました。
(膣内全体にショウジ君の精子が擦り込まれるのを想像すると凄く感じてきました)
数回も突かれるとアソコの中から精子が溢れてきましたがショウジ君はおかまいなしにさらに激しく突いてきます。
「お尻まで溢れてきたよ」
とショウジ君に言われると更に興奮して騎乗位でショウジ君のオチンチンの大きさを確かめる自分で腰を振りました。
バックで激しく突き上げられると私の太ももやヘアーを精子が伝いツーッといやらしく糸を引いてシーツに垂れてくるのが見えました。
ショウジ君はまた私を正常位にしてゆっくりと子宮を突き上げてきたので(また中に射精されちゃうの?)と興奮しましたが、あえて
「もう、中には出さないで」
と軽く抵抗しました。
(こう言うと男の人って萌えちゃうんですよね)
案の定ショウジ君も
「外に出すから」
と言っておきながらオチンチンがピクピク痙攣していきそうになっても一向に抜こうとしません。
「あ、駄目いきそうなんでしょ、抜いて外に出して」
と最後に軽い抵抗をしましたが本当に外に出されたら困るのでショウジ君の腰に手をあてて自分の方に引き付けました。
また私の中でショウジ君のオチンチンが私の中に射精しようと膨らんできたので、膣をギュッとしめてショウジ君がイク瞬間に力を抜くと私の子宮に1発目よりも凄い勢いで精子が当たってきました。
抜かずに2発も大量に精子を射精されたアソコの中を想像して私もいってしまいました。
やっとショウジ君がオチンチンを抜くと私のアソコから精子がダラ~と流れ出してシーツにいやらしくシミを作りました。
二人のヘアーは精子と愛液との混じった汁でいやらしく白くなっていました。
その後も定期的に月3、4回は私の発情期に合わせてショウジ君に中出ししてもらっています。
ショウジ君が都合悪い日は他のH友達に中出ししてもらってますが、やはりショウジ君の中出しが一番感じます。
(本当に妊娠したいわけではないのですが膣内でオチンチンが膨らんで精子が勢いよく子宮に当たるあの感覚がどうしても癖になってやめられません。
ショウジ君のあの精子の量ではそのうちに本当に妊娠させられそうですがピルなどで避妊するつもりはありません。
だってあくまでも妊娠しそうなギリギリの所が興奮するんです。
もし、危険日であっても入れてしまったら体は中出しを拒否できないでしょう。)
最近では二人で中出し物のAVや雑誌を見てより気持ちのいい萌える中出しを研究中です。
友達には言えない性癖ですがこのサイトで告白できてスッキリしました。
最後に「ショウジ君見てる?私も投稿しちゃった(笑)。」
【関連投稿 No.: 2065】
僕の彼女、茜とその友人の澄香と由香の4人で鍋パティーをしていました。
鍋を食って、エアコンガンガンだったのでとても暑くなり、野球拳をすることになりました。
そして、気がつくと全員裸で、そのままみんなで、お風呂に入ることになりました。
さしたら急に、茜が僕のをフェラしてきて、ほかの二人は『目がテン』でした。
そのうち茜が
「いれて・・・。」
といってきたので、そのままIN!!
風呂から出て茜の友人2人が
「私たちもやりたいな」
といってきたので、そこから、4Pが始まりました。
はじめ、由香のを僕が舐めてあげたら
「痛い!!」
と由香が言いました。
そして僕が、
「処女?」
と聞くと、顔を赤くして小さくうなずきました。
そのあと、澄香も処女ということがわかりました。
そのあと、茜、澄香、由香に2回ずつ中出しをしました。
とても疲れたけど、良い思い出になりました。。。
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