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投稿No.2626
投稿者 M (42歳 男)
掲載日 2006年3月20日
「カプチーノ飲みに行こ。」がシズカ(仮名 工藤静香似だったので)との秘密の合言葉でした。
二人が社内の休憩コーナーにあるカプチーノ好きなのは皆が知っていたので、怪しまれることはなかったと思いますが、ほぼ週1(だいたい火曜か木曜)ペースのHの誘いでした。
でも、なぜか
「明日、カプチーノどう?」
と、それまでタブーにしていた週末の誘いのメールが入ってきました。
少し予感めいたこともあり、
「いいけど、どうしたの?」
と返したら、
「11時に○○駅で待ってるよ。」
と返信がありました。

翌日、約束の時刻に駅に着くとシズカはホームで待っていて、会うなりキスされ、いきなり抱きつかれました。
周りの人目が気になりましたが、私好みのボディコンが似合うシズカの体温を感じました。
シズカに手を引かれコンビニでパンやカプチーノも買い込んで、シズカが住むマンションに初めて案内されました。

エレベータの中でもキスを求められ我慢できなくなり、部屋に入るなりシズカのボディコンを脱がし、立ったままシズカの微乳を嘗めると、すっかり敏感になっていたシズカは力が抜けたように弱々しく座り込んでしまいました。
シズカのパンティにもシミができていました。
「私って猥らしいのかも。」
と言うシズカのアソコを指で挿すと、ヒクヒクと喰わえ込まれます。
熱いシズカのアソコから指を抜こうとすると締め付けてきます。
舌でシズカのアソコを嘗めると愛液がネットリとしていました。
いつもならゴムを着けるタイミングだったのですが、
「もう、お尻までヌルヌルしているの。ねェ、欲しい~。」
とねだられ絡みつかれ、躊躇する間もなく、私のモノがシズカのアソコに、対面座位でグチュと入って行きました。
二人の結合部分を眺めながら、もう理性も何もなく、私もシズカも激しく腰を動かし汗だくとなって求め合いました。
「あァ、奥に当たるゥ~。すごい、最高。いィ、いィ、いく、いく。M(私の名)ちゃん、Mちゃん。いィ、いィ、いく~、いく~。」
シズカは急にガクッとなり逝ってしまいました。
ゆっくりと私のモノをシズカのアソコから抜くと、亀頭も竿も愛液でヌラヌラと艶やかになっていました。
シズカのアソコも愛液と精子で、とても猥らしくなっていました。

「すっきりした~。満足~。私達って一緒にいると、ずっとHしていられそうだね。」
そう言ってくれたシズカですが、(その時は、まだ会社には内緒でしたが)4月に退職する予定です。
でも、まだ私のモノは、カプチーノという言葉に反応する癖が治りそうにもありません。

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