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投稿No.2633
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年3月27日
同年会の時・・・
10年ほど前のことである。
中学校の同年会は2クラス合同であった。
久しぶりに出かけてみた。
隣県の温泉地の温泉旅館で一泊である。
車から降りて会場に行ってみると、直ぐ判る顔と見たことのある顔ではあるが、名前が直ぐに出てこない人もいたが特に女性は判らなかった。
暇をもてあました人で35人ほどの参加である。
受付を済ませて、入り口でブラブラしていると、会場へ来る途中で追い越してきた女性が受付を済ませて俺に会釈した。
「誰だっだかな」
返礼をしながら声をかけた。
「SSです。旧姓KSです」
彼女は転校生でクラスでは一寸暗い感じであって、卒業後は東京方面に転居して地元にはいなかった。
最初に声をかけたと言うことで、宴会の時、SSは私の隣に座った。
結婚をして子供2人の子を産み、近くに嫁がせ独立している。
旦那は5年前に死別し、現在は一人住まいと一人でお喋りに夢中であった。
ゆっくりと話し合いたかったのは、一人暮らしと聞いた時からだった。
彼女も俺もあまりアルコールは強くなかったので、話ははずんだが何時の間にか彼女の姿はなかった。
もっと積極的に誘えばよかったと後で思って、明日の朝に期待したのだった。

11時頃、眠れなかったので同室の同級生を温泉に誘ったが、深酒で風呂どころではなかった。
風呂へ向う途中でSSにバッタリと会った。
「よく会うね」
「眠れないので、一風呂と思いまして」
「俺もそうだよ よかったら一緒に入ろうか」
とダメ元と冗談ぽく誘ってみた。
「イヤだよー」
の返事を聞いた時、男女別々の入り口にきていたので、会話はそこまでであった。
男風呂には一人いたが、入れ違いで専用風呂になったようなものである。

安普請の造りの風呂の仕切りの向こうにはSSちゃんがいると思うと、たまらない。
先ほどの会話の続き、女風呂が気になってので、小声で、
「Sさんいる」
「Yさんも一人?」
と声が返ってきた。
「そっちへ行ちゃうかな」
「ダメ」
これは仕方ないと諦めかけた時、
「一人だよ Yさん、来れたら来てもいいよ」
と嬉しいお誘い。
その旅館は古い造りで、数年前に利用したことがあったので、女風呂への通路を知っていた。
岩場の陰に板戸があってやっと一人が体を横にして通れるもの。
女風呂は男風呂と対の造りである。

女風呂に侵入して、
「Sさん 何処にいるの」
と小声で呼んでみたところ、1メートル離れた岩の陰から、
「アラ、何処から入ってきたの」
と吃驚した声で、胸をタオルで覆った。
Sさんに寄って行く時は、俺はタオルで一応息子を覆っていた。
何も言わずに寄っていたところ、Sさんの顔の辺りに息子があった。
「困ったよお 恥ずかしい」
俺はしゃがんでSさんを引き寄せ抱きかかえてしまった。
2人はどちらかともなくキスをしたが、Sちゃんは目を瞑っていた。
俺はそのままキスを続けながら次の展開を考えていた。
乳房が俺の胸にピッタシである。
右手は乳房へ移動させ、乳房を揉みだしたが拒否されるどころか舌をからめて、俺のひざに体を預ける。
「誰か来たら困るワ どうしよう」
「夫婦のように振舞えばいいよ」
Dキス、乳房もみ、次第に濃厚になってくると、お互いの指は下方に移っていく。
うめき声が激しくなり、
「これは久しぶり Yさん元気だね」
Sちゃんは旦那を亡くして、男とは?と聞きたかったが、
「Sちゃんに握られれば誰だって元気になるよ」
数時間前には考えられない会話である。
最初に逢ったのがきっかけで、宴会も同席だったが、何となく前から親しかったようなムードである。
個室の浴槽のような訳にはいかない。
「いいの、本当に」
と念を押したが返事はなかった。
立ち上がって抱き合って息子を姫に。
Sちゃん自身が両足をやや開きかげんにすると、陰毛が姫の恥唇が。
息子をそっと挿入すると、難なく一体となった。
なにか呆気なかった。
「本当にいいの」
微笑ながらSちゃんは、
「もう旦那はいないの」
グット抱き寄せて、前後運動をするが今一である。
人が入ってくるかもしれない。
「出ようよ。その前に、一寸口でやってよ!」
俺は立ったままで、Sちゃんは湯に沈みながら咥えてくれたが、ギコチない。

治まらない気持で、忍び込んできた戸から戻り、浴衣がけでSちゃんを廊下で待った。
「待った?良かったよ。二人知らない人が入ってきてね」
「良かった、良かった」
旅館の庭園は芝生であることを思い出し、芝生に出た。
「部屋の人たち心配するねえ」
何も返事をしない。
宿のバスタオル二枚を重ねてベット代用に。
横になって抱き寄せてDキス。
浴衣の帯を解くと、ブラジャー無し。
Dキスは丹念に。
舌の絡みあい。
乳房を揉む。
乳房は歳なりきに垂れてはいるが、張り合いはある。
乳首を舌で舐めてやると、
「ウウン・・・ウウン・・・」「イイ・・・・」「Kくん、Kくん」
「Kって誰?」
「ごめん、ごめん。亡くなった人なの」
「思い出したのかねえ。いいよ、いいよ、思い出していいよ」
「亡くなってずーと一人で寂しかったの。初めてがYさんだね」
俺の指は下へと移動した。
下の口に当てるとビショビショの洪水状態。
二本指で探ると、
「それじゃあイヤ」
息子を催促されたのである。
息子を添えると、腰を上げ、息子を自分から入れるようにしてくる。
グット押し込むと一気に挿入した。
「今度はKくんじゃないよ ちゃんと俺の名を出さなくちゃア」
「アンアアア イイイイ」
女子を2人産んだというが、そのために何回旦那に可愛がられたのかと思うと、いくらか妬餅を妬きたくなるが、今は代わりに俺が可愛がってやっている。
「イイョ イイョ、Yさん。とってもイイョ」
と呻く。
揺するようにリズムを付けたり、乳房を揉み揉み、乳首を舐めると、射精感が高まってくる。
「このまま逝っちゃうよ」
「もう大丈夫、閉経したから。上がちゃったから大丈夫。出来ないから」
「Yさん、学校の時から好きだったにィ」
「そうだったらラブレターくらい呉れれば良かったな。そうすれば学校時代からキスくらい出来たかな」
「キスじゃなく、こんなように抱き合えたかな」
「そうね。うそうそ」
学校時代は、誰をおかずにして扱っていたかなと思い出そうとするが、今はSちゃんのオマンコの中。
そこで、ググット脈打つ感じがきて射精がはじまった。
「アア・・・当たるウ 温かいのがァ 当たる 熱いのが」
「締められる感じだよ」
思わぬ人との出会いで、思わぬことが出来て、何時もよりは大量の精液が噴射され、そのままグッタリトなってしまった。

2・3分そのままだ。
気がついて目を開けたら、Sちゃんも目を開けて、
「私だけよくていけなかったかしら」
「とんでもないよ。俺だって好かった。その証拠にまた元気になってきたよ」
まだ、ピクピクと膣が締めつけられるような感覚だ。
Sちゃんは自分では意識していないようだが、体(膣)が相手(陰茎)に反応して収縮する持ち主だろうか。
「自然と良くなっている。わかる、わかる。元気になっているようね」
「今度は」
と言いながら、俺は下になった。
「恥ずかしい、恥ずかしい」
「今度は好きなようにやっておくれ」
Sちゃんは、立ち膝で腰を操り、動き出す。
下で眺めるやや垂れた乳房でも魅力的である。
そして、空は満点の星である。
「明日の予定は?」
「帰っても一人だから」
それを聞いたとたん、射精感がでだした。
抜かずの二回目ではあったが、思ったより元気な射精ができそうだ。
「Yさん、Yさん。もっと、もっと」
「もっと、もっと、って何をもっとかね」
「Yさんのスペルマを」
「逝くよ、逝くよ、Sちゃん。好いかね」
「好いよ、好いよ」
「何処が好いか言わなければ判らないよ」
「判っているくせに、いやねえ」
長い時間射精された感じだった。
「モット欲しけりゃ、しゃぶって吸い出してくれないか」
と、言いながら息子を抜きだしてSちゃんに咥えてもらった。
「こんな事初めてだわ」
「もっと、もっと」
と、呟きながら竿口を吸いだすようにし、精液を舐めるようにして綺麗にしてくれた。

「明日の約束大丈夫かな」
「約束の証拠だよ」
と、差し出したされたのは分厚い札入れである。
「カードは別に持っているから大丈夫」
「明日のお楽しみは、息子が喜ぶ上の口で逝かせてね」
「では下の口にご挨拶。いやだなあ、俺の出たのを舐めるなんて」
「私が先にすくって舐めちゃうから」
と、言いながら、まだ溜まっている精液をすくうようにして口に運びながら、
「もっと早くに知り合えればよかったにー」
「それをこれから取り戻そうよ」
その間乳房に食いつくようにして、乳首を転がしていた。

帰りに風呂場を覗いてみたところ人の気配が無いので、再び風呂へ。
風呂でシャワーをかけ精液を流したところで、今度は赤貝をシャブッテやったところ、
「やって、やって」
と、騒ぐ。
夜中なので人が来る心配も無いようで、女は大胆になってくる。
息子がやや元気になりだしてきたので、口に咥えてもらう。
暫くして射精。
3回目ともなれば薄い精液だ。
やっと射精できSちゃんは嫌な顔もしなくて飲み干してくれた。
「初めて飲んだの。旦那はこうさせて呉れなかったのよ」
と嬉しそうだった。
浴衣を着る時、明るかったので陰毛がよくみえたので、かき分ける様にしてそこで赤貝にお休みのキス。
返礼に激戦で萎れかかったマツタケをしゃぶられて咥えられた。
「又明日ね。おやすみなさい」
と、部屋へ向かう廊下でDキスをして別れて各自の部屋へ。

部屋に帰ったが、同室の人たちは酒で熟睡だった。
寝床で分厚い財布を開けてみると、万札が3・40枚くらいあったのには吃驚すると同時に、怖い感じがしたが、疲れのせいで寝つきは良かった。
朝方、夜中のことが夢のような気がして息子を触ってみて、夢で無いことが分かった。
布団とかベットで合体したい思いが募り、朝立ちをしているが「後での合体を」となだめさせるのに苦労した。

続あり。。。

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投稿No.2632
投稿者 ショウジ (25歳 男)
掲載日 2006年3月23日
【投稿No.: 2621の続き】
昨日、アケミさんに中出ししてしまいました。
危険日だったのに・・・。

昨日はいつものように仕事の帰りにご飯を食べにアケミさんのアパートに寄りました。
おいしいご飯を一緒に食べた後、面白いTVもやっていなかったので、PCでこのサイトの体験談を二人で見ました。
アケミさんは投稿以来このサイトにハマっているらしく、体験談も半分くらい読んでいるそうです。(僕はまだNo.500位までしか読んでません)
やはり読んでいると興奮してきて、僕はアアケミさんのオッパイを後ろから両手でモミモミしました。
ブラの上からも乳首が立ってきたのがわかったのでブラを外して直接生乳をモミました。
アケミさんのオッパイって柔乳で揉み心地がいいんですよ。

そのままベットに移動してお互いの体を舐め合いました。
ヌレヌレのアケミさんのマンコに正常位置で入れようとするとアケミさんが
「今日、危ない日だからね」
と言いました。
「でも、ゴム無いよね?」
と聞くと
「生でいいけど今日は外にだして」
と言われました。
そのまま生で入れてからアケミさんの気持ちいいツボをガンガン突きまくりました。
アケミさんの口からは
「オチンチン奥まで当たってるよ~」
とかお得意の淫語が次々と出ていました。
対面座位で突きながら
「そろそろイキそう、どこに出したらいいですか?」
と聞くと
「どこがいい?ショウジ君の精子どこにイッパイ出したい?」
と聞き返されたので
「んん~、顔?口?オッパイ?どこに出して欲しい?」
とまた聞き返しました。
「どこにしようかな~?」
とアケミさんがジラシながら腰を振るので
「早く教えてくれないと、このまま中に出しちゃうよ?」
と軽く脅しをかけると
「出してみる~?今日危険日だけど、ショウジ君の精子イッパイ中に出しちゃう?」
と挑発的な態度で返してきました。
僕も中に出したかったのですが、妊娠させる気は無かったので
「さすがにそれはマズイでしょ?」
と言いました。
すると急にアケミさんの強気な態度が豹変して
「ねえ、中に出して、本当にショウジ君の精子中にイッパイだ出して!」
と切なそうな表情でお願いしてきました。
「ダメですよ、外に出しますよ、安全日まで我慢してください」
と言うと
「イヤ~、中がイイ、中に、中に」
とさらに激しく腰を振ってきました。
僕も限界に近かったので
「本当に中でいいんですか?」
と聞くと
「中でお願い」
とまた切なそうな顔でお願いされたので、しかたなく
「わかりました、中に出します」
と正常位になりいつものようにゆっくりと動きました。
僕のチンポが射精にむけて膨らんでくるとアケミさんが
「あぁ、中で大きくなってきた、早く出して、出して、奥にショウジ君の精子イッパイ出して!」
といつにも増して中出しを心待ちにしているようでした。
僕も覚悟を決め
「イクッ」
と可能な限り奥に思いっきり出しました。
出してる最中もアケミさんは
「スゴイ出てる、奥にショウジ君の精子イッパイ出てるよ」
と気持ちよさそうに満足した表情でした。

出した後冷静に
「大丈夫?」
と聞くと
「大丈夫だからもう一回して!」
と言われ、結局この日は三回中出ししました。
三回目に出してる時アケミさんは
「スゴイ、スゴイ、受精しちゃう!」
と怖いことを言っていました。

危険日に三回も中出ししてマンコがグチュグチュになるまでかきまわして本当に大丈夫なんでしょうか・・・。
でも、中出しされた後のアケミさんの満足した顔を見ると出してよかったなって思いました。

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投稿No.2630
投稿者 (X7歳 男)
掲載日 2006年3月22日
夜中部屋に姉ちゃんが入ってきていきなりフェラされた、始めは何かよくわかんなかった
けど気持ちいいからそのまま2、3回続けて口の中に射精してしまった。

姉「入っていいよ」
と姉ちゃんが言うと泊まりに来ていた姉ちゃんの友達の真緒さん(19歳学生)が入ってきた。
姉「夏これからセックスしよう、したこと無いでしょ?」
自「うん、やった事無い」
真「夏君今晩は~、ねぇ美香本当にいいの?だって初めてでしょ夏君」
姉「いいよ、バージン奪ってあげなって、真緒だって童貞とやってみたいって言ってたじゃん」
真「でもぉ、夏君がかわいそう」
姉「夏あんたはどうなの?真緒とやりたい?」
自「うん、真緒さん可愛いしスタイルいいから」
真「本当!嬉しい」
姉「あっ私も入れてよねぇ、最近オナニーもやってないんだぁ~」
真「いいよ、美香の弟だもん3Pしよ!」
てな訳で姉ちゃんと真央さんと3Pすることになりました。

まず真央さんが騎乗位で乗って僕の童貞を奪った。
おっぱいはCくらいかな姉ちゃんよりは小さかったが形と色はエロイ。
真「ゴム無い?美香かして」
姉「私も無い、買ってくる?」
真「いいよ生で、初めてなんだから生で」
そのまま生で真央さんとセックス!
真「あっぁ、入った?・・・あぁ」
姉「まだ全部入ってないよ、あぁ~もっとおくまで入れちゃおうよ」
真「あぁ・・・ダメ気持ちよすぎる・・・待って、あぁん・・・キスしていい?」
真央さんの唇が触れるとべろを出して口の中を舐めてきた、同時に腰も動き出した。
真「んーっ・・・んん~・・・んっ」
腰を動かしたままキスをし続けた。
真「ああぁ・・・イイ・・・凄い感じる・・・あぁ硬い・・・あっ当たる」
姉「真緒ってほんとー敏感だよね、さっき指入れただけで濡れまくってたしね」
姉ちゃんが僕の顔の上にマンコを乗っけて擦り擦りしてきたので姉ちゃんの性器を舐めた。
姉ちゃんは弟にマンコを舐められながら真央さんとレズっていた。
おっぱいを舐めあったり、Dキスしたりかなりエロかった。
姉「ああぁ・・・夏気持ちいい・・・もうビチョビチョになっちゃった」
真「夏君、真緒のマンコ気持ちいい?ねぇ真緒のマンコ気持ちいい?」
自「はい、肉の壁が柔らかくて暖かい・・・あぁ、真央さんのマンコ気持ちいいです」
姉「ああぁ・・・夏だめっ、逝っちゃう・・・あああああぁ・・・凄い、逝く」
真「真緒も逝きそう・・・いやぁ、逝く・・・夏君来て、早くぅ」
姉「あぁ、逝くぅ・・・っあぁ」
自「逝く、真央さん俺も逝くよ・・・あああぁ・・・逝く」
真「一緒に、一緒に逝って・・・あああぁぁ」
姉「真緒中でいいの、抜かなくていいの?」
真「あぁ・・・中ダメ、そとぉ・・・あぁぁぁいやぁッ逝く・・・ああぁ」
自「真央さん・・・逝くっ、あああぁ・・・あぁ」
真「っあ、熱い・・・中に夏君の出てる・・・ぁ~いっぱい子宮に出されてる」
真央さんは射精中ずっと動かずに射精が終わるのを待っていた。

真「まだ起ってるよ、すご~い・・・いっぱい出たぁ~」
姉「中出しされたけどいいの?妊娠とかやばくない?」
真「そしたら夏君に結婚してもらうもん、約束ね。やり逃げはなしだよ?」
マジで妊娠させたくなった。
真央さんと結婚できたら最高。可愛いしスタイルいいし性格いいし、エロイ。
今度は姉ちゃんを正常位で犯した。
兄弟の壁を越えて男女の領域へ。
姉ちゃんには
「中に出したら殺すよ?分かってる兄弟の子供なんて嫌だからね」
と言われ外に出すことにした。
自「あぁ・・・姉ちゃんのマンコ気持ちイイよ、締りが最高」
姉「夏のでかい、しかも硬い・・・ああぁ凄い」
自「姉ちゃん弟に犯されたんのに濡れてるね、嬉しいの?」
姉「だって久々だし、生チンチン・・・早く犯してよ夏ぅ」
自「行くよ姉ちゃん・・・大好きっ」
姉「あっあぁ・・・激しい、あっやっ・・・イイ・・・夏っ凄い」
真「見てみて美香精子出てきた、ねぇ飲んで~」
真央さんは姉ちゃんの上にマンコをくっ付けて姉ちゃんに俺の精子汁とマン汁を飲ませ始めた。
真「ああぁ~・・・イイ、気持ちいい・・・あああぁん」
姉「ん~~っ・・・あっイイ・・・んんっ・・・あぁ」
真央さんとDキスしながら自分の姉のマンコを犯し続けた。
真「真緒のときより激しい・・・あぁ~いいなぁ、後で美香より激しく犯してね」
姉「あぁ・・そこ、当たる・・・夏の当たる・・・あぁ」
真「あぁぁ・・・美香逝っちゃう、だめ美香逝く・・・いや・・・逝くぅ」
そして真央さんは姉ちゃんのクンニで逝ってしまい、僕もそろそろ射精したくなってきた。
自「姉ちゃん逝きそう・・・いっていい?」
姉「私が逝くまではだめぇ~・・・今イイとこなんだから・・・ああぁ」
自「あぁ・・・ヤバイ」
姉「マジなの・・・待って私も逝きそうだから・・・もっと突いて・・・激しくっ!」
自「あぁ、あぁ、あぁ逝く・・・姉ちゃん中に出していい?」
姉「待って・・・いく・・・中はダメ、外にして殺すよ」
自「ああぁ・・・逝く中に・・・あっ中に・・・出る」
姉「えっいや・・・外に・・・あぁぁぁぁぁっぁ・・・逝くぅ・・・あっ、出てる」
自「あああぁ・・・あぁ・・・姉ちゃんに中出しぃ」
姉「いやぁ~・・・マンコがぁ・・・熱い」
姉ちゃんに中出しはかなり萌え~だった。
姉ちゃんと真央さんに中出しして二人の子供のパパ?

姉「夏~外って言ったじゃん・・・ぁあ出てきた、うわぁ~濃いの出たね」
真「すご~い兄弟で中出しHした、でも夏君の妻は真緒ね」
姉「当たり前じゃん、夏が夫なんてヤダよ・・・中出し初めてだったのに~」

その後もセックスしましたが、姉ちゃんにはぶっかけて真央さんは
『膣内に~頂戴』『中がイイ』『中じゃないとイヤァ・・・子供生ましてぇ』
なんていってたので全部中出し。
姉ちゃんにも犯されたり、姉ちゃんのアナルのバージンも奪った、もちろん真緒さんのも真央さんには7、8回中出ししたから妊娠したかも。
途中で姉ちゃんはギブアップした。
精子まみれで寝ている横で真緒さんとず~とセックスした。
最後に正常位でハメた。
真「すご~い夏君もっと、もっと突いて~・・・ああぁイイ・・・もっとぉ・・・イクー」
自「ああぁ・・真緒さん俺も逝く・・・どこがイイ?」
真「そとぉ・・・中はダメ・・・妊娠しちゃう・・・お願い中に出さないで」
自「分かった外に出す・・・ぁぁあぁ・・・逝くぅ」
真「あああぁ・・・逝くー・・・逝くぅ」
射精の瞬間真緒さんが足で抱きついてきたので、真緒さんの腰を持って一番深いとこで射精した。
真「ああぁ~子宮に出されてる・・・外って言ったのに~・・・凄い」
自「あぁ~~・・・気持ちイイ・・・真央さん・・・あぁ」

朝まで3Pやってたので昼間まで全員全裸で寝てた。
起きるとまだ寝ている姉ちゃんからまたレイプした。
そっからまた3Pの始まりで真緒さんが帰るまでやってた。

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投稿No.2629
投稿者 みにまさ (30歳 男)
掲載日 2006年3月21日
ネットで知り合った人妻N子さんと逢う約束をして、初めて逢うのにそのままホテルに行って、楽しくはずむ会話をしていたんだけど、マイクロミニの姿に圧倒されて抱きついてしまいました。
そしたら、N子さんは激しいキスをしてきて、そのままベッドにいって抱き合いN子さんの胸に手がいっていて揉んでいました。
ブラを外し先を舐めると、かわいい声を出しはじめもっともっとって望んできました。
スカートの下からパンツを脱がし、濡れ濡れのおまんこを舐めてあげました。
こっちもフェラしてもらったあと、N子さんを仰向けに寝かし大開脚させ恥ずかしいポーズをさせてデジカメで撮りました。
その後、ゴムを付けずに生でSEX開始!!
人妻のN子さんのアソコは子供を産んだにもかかわらずよく絞まりとても気持ちよく、N子さんの耳元で
「このまま中で出してもいい?」
って聞いてみたら、
「うん、いいよ」って返事したので、
「じゃ~、N子のおまんこにいっぱい精子出して~」
って言わせようとしてN子に言わせました。
それで、一番奥に出してあげました。

まだ、元気だったのでそのまま抜かず2回戦へ・・・
また、フィニッシュはもちろん中出ししました。
抜いた一瞬に二回分の精子が、N子のアソコからドロッと垂れ流れてきました。
その場面もちゃんと撮って、恥ずかしがっているけど二人りで見てまた興奮しています。

「キスマークを付けてもOK」って、だんなと無いんだろうかな?
だから、中出しやっても大丈夫なのか?

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投稿No.2628
投稿者 baby (33歳 男)
掲載日 2006年3月21日
1年ほど前にイメクラでかわいい女の子にあたりました。
写真には21歳と書いてありましたが、本当は?と聞くと23歳だよとのこと。
東北の地元で就職したけれど、つまらなくなって東京へ出てきたらしい。
東京へ出てきたけれどすぐに働けずにずるずるとこの業界に入ったんだとか。
入店してまだ1週間くらいで、全然風俗嬢っぽくなく、素朴で清楚な感じの娘でした。

プレイに入ると体をぎゅっと固くしてとても緊張していたので、アソコを丁寧にいじってあげました。
するとかなり濡れてきたのでチンチンをあそこにちょこっと挿れてみたところ、びっくりした表情で数秒の沈黙・・・。
怒られるかなぁと思っていたら、
「私のこと好き?」
と聞いてきました。
もちろん
「好きだよ」
と返事をすると、
「ゴム着けて」
というのでゴムを着けて合体!
まだ使い込まれていないこんなかわいい娘とできるなんて!といつもよりかなり激しいピストンになったんでしょう、途中でバックに体位を変えたとき我がチンチンを見ると・・・破れてる!
根っこに残骸が残っているだけでした。
しまった~と思ったのですが、そこで悪魔の心が・・・。
そのまま挿入すると最後は思いっきり奥で放出してしまいました。

その後、そのお店に行くたびにその娘を指名して、ゴムを着けるふりをして毎回中に出していました。
その娘は半年くらいで辞めてしまいましたが(理由はわかりません)、5回くらいは放出させていただきました。
それ以来ゴムつきでは燃えない体になってしまいました・・・。

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