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いいね!ベスト5
久しぶりの上京。
昼過ぎに仕事を終えて前回のラブホテルに入る。
例のデリヘルに電話しアイをリクエストするが、辞めたと言う。残念!
期待に燃えた息子がおさまらないので代わりに「可愛くて色白の子」をリクエスト。
待つこと20分、人の気配を感じてドアを空けると色白な東北娘風の子。
メーク専門学校の学生で春休み中のアルバイトだそうな。
湯船で後ろ向きに抱き、おっぱいオミモミを楽しむ。
モチモチした雪の様に白いしっとりした肌で、バストは上向きで豊だ。
洗い場で手にソープを付けて、背中・ヒップ・脚そして胸から陰部を優しくソフトに洗ってやる。
彼女「男の人に洗ってもらうの初めてだわ」と私に身を委ねる。
先に上がってベッドで待つこと数分、歯を磨いて歯磨の匂いをさせた彼女が滑り込んでくる。
しばしデープキッスを楽しみながら、手は豊かなバスト・わき腹・ヒップ・脚・陰部をソフトにさまよう。
舌でバストの愛撫を開始するとすぐピクピクと反応し喘ぎ声を漏らす、感度良好だ。
バストから下へ下へ舌を這わせ、そして背中へ移る。
腰まわりが弱いようだ。
ピクピクと反応し喘ぎ声を発する。
腰を持ち上げさせ、乙女特有の小さくピンク色の観音様を拝みながら、舌の先で軽く愛撫する。
そして正面に戻し得意のクンニを開始する。
すぐに強烈な反応が現れ、数分で
「イクゥー!」
と声をあげ行ってしまった。
攻守交代、フェラチオをお願いし数分でビンビンに立つ。
まずは作法どおりコンちゃんを装着し、狭いが愛液の溢れたオマンコにブスリと挿入すると
「あー」
と悲鳴をあげる。
ピストン運動開始まもなく
「イクウー!」
と悲鳴を上げて行ってしまった。
「何回も行かせてあげるからね」
と優しく励まし、ソフトに腰を動かし彼女の回復を待つ。
来た!2回目の
「イクゥー!」
の声。
ピストンスピードを上げると、又もや、息子を強く締め付けて一人で行ってしまった。
彼女は4回目のアクメでメロメロになって疲れてきたようなので5回目で一緒に行くことにした。
立座位でオマンコの中を出入りする愛液で濡れた太いチンポを冷静に眺めながら戦闘を継続する。
やがて5回目の反応を感じ肌を密着させて猛スピードでピストン運動。
「イクゥー!」
「行くよ」
と声を掛けながら今回は二人旅。
しばし挿入を保って彼女に余韻を残してやる。
まだ硬度を保っているチンポをゆっくりと抜き、愛液でベトベトになったオマンコにチッシュを当てがえてあげる。
シーツも愛液でぐっしょりだ。
彼女の
「あーあ、頭の中に鳩が飛んでるう」
といううっとりした声を聞きながらベッドを離れ、うがいに行く。
戻ると、彼女はぐったりとしてベッドにうつ伏せで余韻が冷めない様子だ。
私もベッドの横に滑り込んで、しばし彼女の背中とヒップを優しく撫でてフォローしてあげる。
「今日はこのあと仕事ができないわ」
「もう1回して」
とうっとりした声の彼女。
時計を見ると残り時間が30分だ。
帰りの新幹線を予約しているので今日は時間延長は出来ない。
1-60分の間で自由に射精をコントロールできる特技を生かし、時間一杯楽しもう。
フェラチオをしていただくが、昼間の仕事の疲れか、いや、歳のせいかな、いまひとつ立ちが悪い。
若いときは5連発したが、今では量よりも質を楽しむ。
コンちゃん装着ではなかなか挿入できない。
いつもの手で「出す前に着けるから」とヤリタガッテイル彼女に生挿入のお許しを得てニョロリと挿入。
一度お姫様の中に入るとびんびんに元気になる現金な息子。
「あーあ!生はきもちいいーイ!」
と5分程度の間隔で
「イクーウ、イクーウ」
と悶え狂いたまう乙女。
お店から残り時間を知らせる枕元の電話が鳴る。
彼女はメロメロで電話に出れる状態ではない。
ピストン運動を続けながら私が応対する。
「後10分で終了です」
「はい、分かりました、すぐ終わります」
と電話を握ったまま、射精を自由にコントロールできる特技で即座にドクドクビューと中出し。
「ビックリして漏れてしまったよ」
と言い訳する私に、彼女
「しかたないわー」
と寛大なお許しを下さった。
前回のアイと甲乙を付けがたい素直で気持ちイイー学生さんでした。
半月ほど前、仕事中にSFのアケミさんから
「仕事終わったら一緒に外食しよう」とメールがきました。
「OK」と返事をして某駅前のコーヒーチェーン店で待ち合わせをしました。
仕事帰りのアケミさんはタイトスカートにブラウスという服装でOL好きの僕のど真ん中ストレートで萌えました。
それにしても外でアケミさんを見ると男勝りに仕事の出来る女性といった感じで、その姿からはとても【淫語】や【中出し中毒】なHな姿は想像できません。
近くのお店でお酒を飲みながら食事をしているとアケミさんが
「ね、食べたらHしよ?」
と早くも誘ってきました。
まぁ、「呼び出し→SEX」なのは承知してますが、まだ食事の最中ですよ!本当に性欲も男勝りです。
「じゃあ、食べたらアケミさんのアパートに行きましょうね」
と僕が言うと
「ダメ、そんなに我慢できないよ!」
とアケミさんが言いました。
「じゃあ、食べたら近くのホテルに行きましょう。」
と食べ終わってから二人でホテルを探して歩きましたが、なかなか見つかりませんでした。
ひと気の無い裏路地を歩いているとアケミさんが僕の股間をズボンの上からシゴいて僕に自分の指をHに舐めてみせました。
僕もアケミさんの胸をブラウスの上から揉んで反撃しましたが、よけいにアケミさんを興奮させてしまったようで、アケミさんが僕の耳元で
「ね、ショウジ君のシャブらせて!」
とHにささやいてきました。
「ホテルまで我慢して下さいよ~。」
と言いましたがスイッチが入ってしまったアケミさんは止められません。
「こっちなら誰も来ないんじゃない?」
と僕の腕とつかんで古いビルの間に連れ込もうとします。
僕は野外プレーの経験が無かったのでちょっと抵抗しましたが
「いいから、いいから、大丈夫だよ」
と強引に連れ込まれました。
数mビルの間に入るといきなりのキスから舌を入れられました。
そして僕をビルの壁に押し付けるとズボンのファスナーを下ろしチンポを取り出すとシャブリだしました。
初めは周りが気になり集中できませんでしたが「ジュポ、ジュポ」とイヤらしい音がビルの壁に響いてきこえてくると、もうどうでもよくなってきました。
フェラされながらアケミさんの胸を揉みブラウスのボタンを外しブラの隙間から生乳と乳首を刺激すると
「ン、ン」
と感じて身をよじらせます。
アケミさんを立たせ、スカートをまくり上げ、パンツごしにマンコを刺激するとスグにグッショリ濡れてきました。
パンツの中に手を入れ直接マンコに指を入れて激しく手マンすると「グチャグチャ」とイヤらしい音が響きました。
「あぁ、もう入れて、早く」
とアケミさんは自分でパンツを脱いでお尻を僕に突き出しました。
一応辺りを見回し
「本当にHしちゃうんですか?」
とチンポでマンコの入り口をグリグリと刺激しながらじらすと
「お願い、早くショウジ君の生チンポ突っ込んで!」
と早く入れて欲しそうにお尻をチンポに押し当ててきました。
僕はアケミさんの割れ目にチンポを押し当て、
「わかりました、じゃあ入れま・・」
と言葉の途中で「ズン!!」と一気に奥まで突っ込みました。
まさかのタイミングでの挿入にアケミさんは
「アッツ」
大きな声を上げ、ビクンと体を仰け反らせました。
「ダメですよ、アケミさんそんなに大きい声出したら見つかっちゃいますよ、声出すなら抜きますよ?」
と意地悪に言うとアケミさんは
「あ、抜かないで、声ださ・・アッツ・・ンンン」
と言葉の途中で僕が動き出すと声を押し殺して我慢しながら耐えます。
僕もOL風のファッションのアケミさんをビルの谷間で半裸で犯していると思うと興奮して動きが早まりました。
アケミさんは初め声を押し殺していましたが、僕の動きが早まると片手で口を押さえ
「フー、フー」
と感じていました。
その姿がまた最高にエロくて興奮しました。
「アケミさん、もうイキそう、このまま中に出していいよね?」
と聞くと
「ん、ダメ・・帰り・・垂れて・・きちゃう・・から」
と小声で答えました。
「え~、じゃあ何処に出す?俺の精子その辺に出していいの?イッパイ出るよ、もったいなくない?」
と聞くと
「あ、・・私も中にイッパイ欲しいけど・・歩いてると垂れてきちゃうの・・だから・・許して」
と切なそうに答えました。
もう僕は帰り道にOL風アケミさんの股から精液が垂れてくるのを想像すると興奮してしまってもう中に出さずにはいられませんでした。
まぁ、いつもアケミさんのNGはOKのイミですから。
僕はそのまま何も言わず突きまくりイキそうになったので動きをゆっくりにして奥にチンポを押し付け思いっきり射精しました。
「あ、中に・・イッパイ・・」
とアケミさんの体の力が抜けグッタリしてきたので両手で肩を支えそのまま射精をしました。
アケミさんは
「ちょっと・・そんなに出さないで・・帰り大変なんだから」
と小声で言いましたが、すっかり僕は興奮してしまっていたのでいつもよりも射精の時間が長かったんだとと思います。
ようやく射精が終わったので
「チンポ抜くから精液垂れないように力入れて」
とアケミさんに言いゆっくりとアケミさんの中からチンポを引き抜きました。
精液はアケミさんがマンコに力をいれているせいでほとんど逆流してきませんでした。
そのままお掃除フェラをしてもらって服装を整えましたが、アケミさんにはパンツを履かせませんでした。
何食わぬ顔で二人で手をつないで路地に出て数分歩くとアケミさんのスピードが遅くなりました。
「どうしたの?」
とわざとらしく聞くと
「わかってるでしょ!溢れてきちゃったの」
と恥ずかしそうに答えました。
「ちょっと拭くから、トイレに寄って」
と言うので近場のゲーセンのトイレに寄りました。
「ちょっと待って」
と男子トイレに誰も居ないのを確認してからアケミさんを個室に連れ込みました。
スカートを捲くるともう膝まで精液が垂れてきていました。
その姿にまた興奮して勃起したのでまたアケミさんをバックで突きました。
ゲーセンのほうがかなりうるさかったのでアケミさんは普通に声を出していました。
アケミさんのマンコはもう精液でグチュグチュになっていて抜き差しする度にイヤらしい音を立てて僕のチンポに絡み付いてくるようでした。
床には精液が垂れていました。
「あぁ、もう立ってられない」とアケミさんが体をビクビクさせながら言ったので僕が便器の蓋に座り対面座位で挿入しました。
待ってましたとばかりにアケミさんが激しく腰を振ります、あまりの激しさに便器の蓋がミシミシ鳴って壊れそうでした。
そのとき「キ~ッ」とトイレのドアが開き誰かがトイレに入ってきました。
アケミさんはピタっと動くのを止めて二人で息を潜めました。
僕がアケミさんの乳首を舐めたり両手でオッパイを揉むとビクっと反応しました。
誰かが用を足して出て行くと、アケミさんがキッと僕をにらんでお返しとばかりにさらに激しく腰を振ってきました。
「あぁ、イク・・アケミさん・・出ます、どいてください、また中に出ちゃいます」
と言うと
「みんなに見られてもいいから、中に思いっきり精子だして~」
とビックリするくらい大きな声で叫びました。
ビックリした僕にさらに
「早く、早く、中に熱いのちょうだ~い」
とさらに大きな声で叫んできます。
たまらずキスで口を塞ぎアケミさんの腰を引き付けまた中に思いっきり出しました。
グッタリする僕に
「あぁ~中に熱い精子イッパイ出されてる~」
とまた大きい声で言いました。
「すいません、もう勘弁してください」
とお許しを請うと
「わかった?」
と悪そうに笑いました。
チンポを抜くと2発分の精液が「ダラ~」と溢れてきてアケミさんが怒り口調で
「もう、こんなに中に出すなんて信じられない、帰りに垂れてくるからダメって言ってるでしょ?」
と僕の頭を軽くポンと叩きました。
(えぇ~、自分で出せって言ったのに)と思いましたが仕返しが怖かったので
「すみません」
と謝りました。
僕が先にトイレから出て辺りを確認してからアケミさんを呼び出しました。
二人で駅まで歩いて向かっていると突然、アケミさんが知らないオヤジに
「この子、ダメって言ったのに思いっきり私に中出ししたんですよ!」
と言いました。
僕は恥ずかしくなって早足で歩いてその場から逃げました。
駅の改札で追いついたアケミさんがまた
「ちょっと~、人に思いっきり2回も中出ししといて、なに逃げてんの?」
と意地悪な顔で言いました。
その後、アパートに着くまでイジメられっぱなしで、アパートで2回中出してやっと許してもらいました。
やっぱりアケミさんの方が僕より何枚も上手でした。
調子にのってすみませんでした。
赤ちゃんがとても欲しかった私は2年前の秋、久しぶりに会った彼(年下の元同僚)から狂おしい程の濃厚な中出しを体験し、一緒に来ていた彼の友人健二君からもSEXの手ほどきを切望され、その時の雰囲気で求められるまま膣を激しく痙攣させて子宮の奥に中出しを受けたのです。
(あの時は濡れっぱなしで大変だったわ、フッフッフ (^O^) )
でも彼とのきっかけを作ってくれた夫に感謝!ウフッ!
だって夫以外の人からされる中出しの快感って、とても夫とのSEXでは味わえない位に自分を凄~く淫乱にさせるのを身をもって知ったのだから。
あの中出しを受け入れる時の強烈な熱さも・・・でも彼とのSEX以外は私、夫一筋ですけど。
あの日・・・・久しぶりに彼の精液を2日で9回も子宮の中で受け入れたのに・・・出来なかったの。
でも、何時か彼の赤ちゃんを・・・・・きっと私、妊娠しにくい身体なのかもね。
何度か健二君からメールがきましたが、なにせ北海道と九州。
とうとうそれっきりになってしまいました。
私は全てを忘れ仕事に復帰しましたが、その職場で投稿No.2272の山根君と知り合いました。
仕事に慣れた頃、また子供が欲しくなりいつも夫と中出ししていましたが、軽い倦怠期でマンネリに。
そんな時、隣の席に26歳の山根君が入社。
とても親しくなり初めて家に遊びに来た時、夫の策略?で私達夫婦が山根君のSEXの先生をすることになりその日、なんと次の日の朝まで中出し3Pを初体験!
その日以来、
1、広君に必ず夫婦でSEXを教える
2、安全日以外の日は必ずコンドームを付ける
という事を条件にお泊りする様になりました。
7月、広君が来る日の前日の事でした、夫が急な出張で2週間不在に。
「あ~あ、広君に残念だけど、今回はキャンセルと言っておいて」
と言い残し早々とベッドへ。
次の日、広君にキャンセルを伝えると残念がっていましたが諦めてくれて・・・・
夫が出張から帰る2,3日前の事、昼から全員が外出してしまい広君と私の二人きりになった時に私の横に来て
「車で来ているので帰りに送るよ」
と言いながら私の身体を抱きかかえる様に横から抱きしめ、唇を首筋や耳たぶに押し付けてきたのです。
「あっ! やめて! ねえ!お願い・・・あぁぁ・・・ダメよ。 誰かに見られたら・・・あっ・・・そこ、ダメ!」
一応抵抗しますが私の弱い所を攻められると自然に力が入らなくなり、身体を預けていました。
のけ反るようにして舌を絡めあいながらディープ・キッスをされると、宙を飛んでいるような錯覚になり喘ぎ声が出てしまいます。
家では夫に遠慮してキッスも出来なかったのが、二人っきりになると初めて情熱的に舌を吸われ舐られました。
「はあぁぁ・・・ダメよ、家で・・・ねぇ・・ダメだったら・・・あっ!」
大きく開いた半袖のブラウスの胸元から入ってきた広君の指が、ブラジャーの中の生乳首を摘むと甘い声を上げていました。
「お願い、誰か来たら・・・あっ!あぁ!・・・ねえったら・・・はぁぁ」
弱点の乳首を転がされると興奮で顔が歪んでしまい
「ゆかりさんのその顔、いいね。エロいよ。」
無理やり舌を入れられながら乳首を摘まれますが、目は自然に入口のドアへ。
「あと2時間は誰も帰らないよ。大丈夫だよ!」
別の指はブラウスの一番上のボタンを外しながら、熱い唇を耳元から耳たぶへ這わされ舌で攻められると余りに感じて身体がガクガク小刻みに震え
「はあぁぁ・・・やめて、広君。ここではダメよ・・・あぁぁ・・・くっ・・・」
いつもは夫と広君に満足させてもらえたのに、夫は出張で・・・もう危険な日になっていて・・・・
動けない私の身体を後ろ向きのまま抱きかかえて机に手をつかせ、入口を向いたままの格好でスカートを背中に捲りあげ、腰を持ち上げるようにされました。
Tバックの横からトロトロになったアソコに広君の指が入り込み掻き混ぜられると
「あっ、ああぁぁぁ・・・いいぃぃ~」
押し殺した様な恥ずかしい声とクチュクチュという音だけがオフィスに響きます。
膝までTバックを下げて何度もクリトリスや膣壁を指で襲われ堪らなくなった時、ヒップに熱いペニスが!
「ダメよ。まさかここで・・・あぁぁ・・・入れちゃダメ! ハァ~・・・待ってぇぇ・・あぁぁ・・ゴムは?、ダメ!!!!」
ヌルヌルした膣口に熱いペニスを感じた時、グニュッと入ってきたのです!大きなペニスが!
後ろからすくい上げる様に胸を揉まれリズムカルに激しく突き上げられると、オフィスに居ることを忘れて腰を振っていました。
「ああ、ダメ~・・・ゴム付けて! はあぁぁ・・・お願い・・・あぁぁ・・すごく硬くて・・・太いの・・・ 凄い!!」
「僕も・・・気持ちいい!ずっと前からゆかりさんと会社で生でSEXしたかったんだ! ご主人に内緒で!」
私もまさかオフィスでSEXするとは夢にも思わなかったのですが・・・そのアブノーマルな雰囲気に今にも逝きそうです。
「あ・・はぁぁ・・いい!・・・あぁ~広っ! 久しぶりよ・・・」
「ようし! ご主人の代わりにこのマンコに濃~い精子入れてあげるから、いいね!」
後ろから突き上げられながら、右手で自慢のDカップを揉まれると乳首から不意に電流が流れ
「ダメよ!・・・お願い!・・・あはぁーんっ! いいっ・・・でも、今・・危ない日だから・・・あぁぁ・・お願い!外に!」
ペニスが激しく粘膜を擦る快感と乳首から鋭い快感に太腿がガクガクと痙攣して、もうどうにかなりそうです。
「あっ、ダメよ・・・逝っちゃう・・・逝くっ、逝っ・・ぅ!」
ペニスを呑み込んだ肉襞が強烈な収縮を繰り返した時、ついに絶頂に達し身体を震わせながら気が遠くなりました。
「うーっ!ぼくのチンポに吸いつく! いい、逝くぅ・・・僕の・・・子供産むんだ——!!」
広君のペニスが子宮の奥深くで何度も何度も跳ね上がり、熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで水鉄砲みたいに、ピュー!ピュー!って感じで噴き出したのです!
「ああぁぁ~・・・ダメ~・・・・ダメだって!!」
射精の瞬間、子宮がキューンとなる感触と、赤く腫れあがった亀頭からのドクッ、ドクッっという感覚とが波のようになって襲ってくる信じられない程の快楽を全身に感じ、目の前が真っ白になって崩れました。
「あっ、あーっ・・・凄いよ!!・・・ゆかりさん!・・・」
広君はぐったりした私の後ろからオッパイを抱きしめ、背中に顔を付けてハアハアと激しく息をつきながら強烈な絶頂感の余韻にしばらく浸っていました。
「はぁぁ・・・10日分の精子出したよ。良かった!」
グチョという音と共にペニスを抜くと、タップリ出された精液がストッキングの上を膝の内側へと流れますが、初めてのオフィス・ラブに激しいスリルと興奮に目を閉じながら酔いしれました。
妊娠の事は頭の片隅には有りましたが、もうなるようになれぇ~て感じで・・・・。
「あぁ、マンコの中から溢れ出ているよ。どんどん出てる!」
流れ出る精液をクリトリスに擦り付けてさらに弄ばれました。
拭いても拭いてもどんどん流れてくるのでティッシュで押えていましたが、初めてのオフィス・ラブの強烈な快感に身体が蕩けそうで暫らく動けませんでした。
帰宅する車の中でTバックの横から、精液が残っている膣やクリトリスをさんざん弄ばれると自然に腰がうねり始め、自分の出す声に感じて、家に着くまで広君の指で3回も逝かされてしまいました。
歩くのがやっとの状態で、玄関で広君に抱きしめられたまま、夫の居ないベッドに運ばれディープ・キッスを交わし生足を180度に開かされ
「淫らな奥さんにお仕置きしてやる!」
とベルトを外し両手を頭の上でベッドに縛りつけられ、グチャグチャに濡れたクリトリスと膣襞を指と舌で吸われます。
「あぁっ!いやっ!・・あぁぁ・・・また~・・・いいっ・・・ダメ~!!」
いつの間にか鏡台の中から黒いバイブを取り出してクリトリスに当てるとビクッビクッて痛いくらいに感じてしまい
「はあっ・・・あああぁぁぁ・・・逝っ・・・く!・・・・・」
我慢できずにとうとうブリッジの様に反り返り絶頂に。
大きなエクスタシーの波にさらわれて動けず、目が宙をさまよい余韻に浸っていると、
「もう逝ったの? これからだよ。」
バイブをクリトリスから乳首まで何度も往復させられると堪らず
「あっ!!そこ! お願い! あぁぁ~・・また!・・・逝・・・っく~・・・・はぁぁ・・・・」
膣襞や入口を何度も愛撫され膣の中に入れられた頃には、絶頂と同時に失神しちゃいました。
濡れた舌が私の舌と絡まるディープ・キッスで目を覚ますと、いつの間にか広君の身体にまたがった騎上位で抱きしめられていて、熱いペニスが子宮の奥でビクンビクンと動いていました。
「ああぁ・・初めてよ、こんなになったのは。 いつもより激しいんだから!」
緩々と下から突き上げられると、断続的に太腿が痙攣して膣も収縮しているようで
「今日の事は内緒ね・・・あ~、気持ちいい~。包み込むように締められると逝きそうだ!」
長いペニスが肉襞のきつい締め付けに
「あ~・・マンコ締める~。子宮に当たってる! 凄いよ~。そんなに激しくするとヤバイよ」
Dカップの胸に吸い付かれ下から激しく突き上げられると、ベッドが悩ましいリズムできしみ
「あ・・・ああ・・・はぁ・・・あぁぁぁ!・・・」
何がなんだか判らなくなって目は虚ろになり、今度は両手を彼の膝に置いて後ろに反り返った対面座位にされ、足を180度に開かされ、腰を前後に激しく揺さぶられるともう止まりません。
「あぁ~・・・凄い! またよ あああ! ゴリゴリして、逝きそうなの。ねえ広!! 一緒に・・・逝って!!」
身体がブリッジを作るように反り返るのをつかまれ
「ゆかりさん・・・ゆかり! まだダメ! 中に出してと言って! さあ、言って!」
私はできるだけ長くこの快楽を味わいたくて、言われるまま何度も無意識に叫んでいました。
「あぁぁ・・・ちょうだい! 中に!あなたのを・・・中に頂戴!!・・・あぁ~・・・出して!!」
広君は私の言葉を聞いて腰をしっかり捕まえ、自分の腰に私の足を絡ませて外れないようにして
「ゆかり~! 逝くっ・・・逝っくっ・・・・・・」
愛情一杯の子作りだけのSEXは本能のおもむくまま私の身体を貫き、広君は私の腰をしっかりつかまえて熱いペニスを
子宮の奥に入れたまま濃厚な熱い精液をドピュッドピュッと叩き付けていたのです。
大きな絶頂感の波にさらわれビクンビクンと激しい痙攣に思わず後ろに倒れましたが、信じられない位の量の精液を出されたみたいで・・・・また逝っちゃったの・・・
「ハア・・・ハアァ・・・逝っちゃった。ハァ、ハアァ・・・赤ちゃん、きっと出来ちゃうね。ハァ、ハアァ」
身体中あちこち吸われキッス・マークだらけにされましたが、ペニスは衰えません!!
「ハァ・・凄いわ・・・今日は特に。 まだビクンビクンしてるよ・・・あぁぁ・・動いてる。、又なの?」
こんなに気持ちよかったのは、オフィスでアブノーマルなSEXを楽しんだから? それとも今日は夫が居ないから?
広君とっても大胆になっていて、出したばかりなのにまだ私の中で硬いペニスをビクンビクンさせるので、いつもより淫乱な人妻になっていました。
今度は抜かないでベッドにうつ伏せのまま腰の下にクッションを敷いてヒップを高く上げるバックスタイルにされると、後ろから反り返ったペニスをグイグイ打ち付けるので膣の中からグチョグチョという音と共に精液が子宮から漏れ出しているようです。
構わずに激しく腰を振っていたら急にお腹の辺りが熱を帯びてきて
「ああう! ううっ、あ、あ・・・すごいわ!・・熱い・・・あっ・・熱いの!! あぁあ!」
身体中から汗が滴るくらいに熱く感じながら、クリトリスに指が絡んでくるともうダメ。
「あっ!!ああぁぁ・・・だめ!・・・くぅ・・はぁぁぁ・・・また逝く!!!」
獣のような激しい子作りだけのSEXにお互い感じ入ってしまい、夫からの電話も騎上位のまま取り、彼の上で遠慮無く下から突き上げられるのに堪えながら、思わず出る喘ぎ声を隠すのに苦労しました。
眠るのを惜しんで子作りに励み、昼起きてシャワーを浴びながらディープ・キッス。
彼の要望で、裸の身体にエプロンだけの格好で食事を作っていると後ろから愛撫されます。
「あっ!待って!ダメよ、今は・・・ああぁぁ・・・だめっ・・ああぁぁ・・・」
身体はすぐに熱いラブ・ジュースを膣から内腿へ流すと、広君のペニスが抵抗も無く身体の中に入ってきたのです。
「はあぁぁ・・・凄い~・・・またなの? ああぁぁ・・・オマンコ熱いよ、はあぁぁ」
激しくピストン運動しながら奥へ奥へと暴れます。
「ゆかりと一度こんな風にしたかったんだ! エプロンの人妻はいいなぁ」
ペニスの角度を変えながら出し入れされるとザワザワと身体が波打つようになってきて、また逝きそうです!
「あぁぁ・・逝きそう・・・ねえ・・・逝くっ、逝くの!・・・ああぁぁ・・・あっ!」
彼の腰が一層激しく動いて逝きそうです!
「逝くよ!一緒に!はあぁぁ・・・逝くよ・・ゆかりの中に・・・逝くよ!逝くっっ・・・・・・」
広君のペニスが子宮の奥深くに何度も何度もドックンドックンと熱く濃厚な精液を猛烈な勢いで出しました!
射精の瞬間、身体全体が脈打ち燃えるような感覚を全身に感じながら、波のようになって襲ってくる信じられないほどの快楽に、目の前が真っ白になりました。
「ああぁぁぁぁ・・・すごい・・・すご・・い・・・」
いつの間にか抱きかかえられ仰向けにされると、射精したばかりのペニスが目の前にあり・・・彼の笑顔が見えて・・・
愛しくなり自然にしゃぶりながら清めました。
携帯で逝くところや中出しの瞬間、精液が流れ出すところを保存され、会社で隣の席からそっと見せられると・・・
見せられる度にその時の状況が目の前に現れ身体が熱くほてります。
今日も広君から誘われると断れず、夫に内緒でラブホで4回中出しされました。
しばらくこの関係から抜けきれずまだ続きそうです。
また投稿します。
2月の日曜日に、前日釣った魚が一人で食べれそうになかったので、お隣へおすそ分けをし捌いてあげました。
ご主人は休日出勤、娘たちは部活の試合で不在でした。
その後、昼ごはんをご馳走になり居間でくつろいでいると、
「毎日オナニーしているようだけど・・・奥さん最近みないけどどうしたの?」
と聞かれ、離婚した事を話しました。
「変な事聞いてごめんなさい」
とあやまられ、おもわず奥さんにキスをしちゃいました。
嫌がられる様子もなく、舌を入れてくるので、そのまま畳の上に押し倒すと、娘達が帰ってくるのでここじゃまずいと・・・
我慢できない僕は、じゃあ家に来て続きをしようって事になりました。
玄関の扉を開けた対面が僕の部屋です。
玄関に入り、ディープキスをしながら胸を揉んでみたところ、奥さんは着やせするようでバストは、90のFカップで巨乳好みの僕は、玄関で奥さんのシャツとスカートを脱がし、ブラを外しました。
娘を2人も産んでいるせいか乳首は真っ黒で舐めまくっちゃいました。
パンティーに手をやるとびっしょり濡れていたので、パンティーをおろし、片足を僕の肩の上に乗せ舐めまくりましたが、すごいしょんべんくさくてはきそうになりましたが、我慢して舐めまくりました。
暫く舐めているとしょんべんくささは消え、納豆みたいにねばねばした液体があふれてきます。
奥さんは右手を歯に加え声をださないように我慢してました。
そこで今度は僕を気持ちよくさせてくれと言うと、シャツとズボンとパンツをおろされフェラを始めました。
太くて口に入らないと言われましたが、すでにビンビンに勃起して我慢汁が沢山出ましたが、ジュルジュルいいながら舐めてます。
その後、壁に手をつかせて、バックで挿入しようとしたら、階段を上ってくる足音が、隣の玄関の前でとまりました。
のぞき窓で確認すると娘が帰ってきたようです。
奥さんが小さい声で、
「そっちの部屋に移動しよう」
っていい、せんべい布団の上に奥さんを仰向けで寝かせ、挿入しちゃいました。
奥さんは必死で声を押し殺していますが、早めに腰を動かすと声が漏れるので、いじめてあげようと腰を早くしたりゆっくりと動かしたりして反応を楽しんでました。
僕は我慢できなくなり、
「どこに出す?」
と聞くと
「そのまま中でいって」
といわれたので、ラストスパートに入って奥さんの膣奥深くに、精子を出しました。
暫く抱き合っていたんだけど、精子がたれてくるところを見たくなり、そっと抜くと、どろっと白い固まりが出てきて、
「オナニーしているわりには濃いんだね」
と言われちゃいました。
その後、口で掃除してもらい暫く横になって、乳首を舐めていると、奥さんが小声で
「したくなったのでいれて」
と言われ結局、3回中出しを楽しみました。
それから、週2回のペースで奥さんとはめまくってますが、全て中出しです。
妊娠はしないと言ってましたが、避妊はしていないようなので心配ですが、やめられません。
最近は、旦那や娘からいろっぽくなってきたねと言われているようですが、SEXと色気って関係あるのかな?
駄文ですいません。
「話は通してあるから」
と言われいきなりクンニされました。
必死に抵抗しましたが濡れてくるころには身を任せてましたが、セックスまでするとは思っていなかったです。
十分濡れると下半身を露出してすぐに挿入されました。
「何するんですか!?」
と驚いていると
「これが欲しかったんだろ?こんなに濡らして」
「違います、いやぁやめて」
そんなことはお構いなしに突いて来ます、ただ自分の性欲を満足させるためだけに。
私の性器をメチャクチャにしてきます。
そして5分もしないうちに
「あぁ・・・逝きそうだ、奥さんがこんなに締め付けるから」
「早く逝ってください」
射精すれば終わると思ってそう言いました、早く終わって欲しかったのです。
「ああぁ・・・逝くぞ・・・ああぁ」
「えっ・・・中に・・・イヤッ・・・抜いて・・・外で出して」
「おぉぅ・・・奥さんの中に・・・あぁ」
私の中にドロっとした精液が大量に流れ込んできました。
私は動けずにいました。
すると性器からトロっと少しだけ精液が出てきました。
それを見た瞬間私はレイプされたことに改めてきずきました。
「まだ終わらないよ奥さん」
と言い後ろからレイプされそして2度目の受精をしてしまいました。
3回目には頭が真っ白になって自分から腰を振っていました。
「あぁ・・・あっいい・・・ああっ」
「奥さん自分から腰振ってるよ、そんなにいいのか私のチンポが」
「ああぁいい、チンポいい・・・ああっ・・・もっと」
「おぉ、すげぇ・・・チンポに吸い付く・・・奥さん俺の汚いチンポ気に入ったか?」
「うん、もっと汚して・・・チンポで汚して」
私は彼にしがみ付いて自分で腰を振っていました。
そして何度も受精を繰り返してしまいました。
夫が帰宅してきて3Pでやりました。
途中で夫の後輩も呼んで5Pでセックスしました。
おマンコも身体も精液まみれ、口にもアナルにも出されて胎内も精液でいっぱいでした。
何十回も夫と夫の上司と後輩の精液を性器に出されて受精しました。
幸い安全日だったので妊娠はしませんでした。
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