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投稿No.2607
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年3月08日
大分前の事です。
友達3人でオートバイ(90CC)2台で一寸離れたT高原へキャンプに行ったのです。
その辺りには、東京の高校生が林間学校と称して沢山のテントを張っていました。
夜のキャンプファイヤーは誰もが一緒になってフォークダンスなどで楽しんでいましたが、私は疲れたので、テントに帰って休もうとしたのです。
テントは喧騒を避けて張ってあるために、人通りがありません。
テント近くで、騒ぎ声がしたのです。

「ヤメテ イヤ イヤ」
「イヤイヤ痛いよ」
泣き声もします。
女の声です。
私は、とっさに
「何をシテイルノダー」
と強烈な赤色懐中電灯を向け、
「お前ら、S高校か」
と先ほどのキャンプファイヤーで耳にした高校の名前を叫んだのです。
慌てて逃げていったのは、たぶん高校生だったようです。
暴行されかかっていたのは、スラックスとスカートのBG(今はOL)2人でした。
見ると腕や脚に擦り傷が、多分石ころで擦りむいたのでしょう。
「赤チンでも付けるよ・・・」
と言って、10mくらい離れた私たちのテントで簡単な処置をしたのです。

話を聞くと、高校出たての銀行員の2人ずれ。
キャンプファイヤーで知り合った二人に誘われての散歩途中に抱きつかれ、上下も剥がされる途中だったと。
見ると、シャツのボタンはちぎれて、いくらか裁けている。
一寸、乳房の膨らみがまぶしかったし、顔も良かった。
田舎にはいない顔貌。
こんな娘と・・・、と思ったが。
そうこうしている内に友達2人が帰ってきたので、女の子2人の経緯を話した。
その後、彼女たちのテントまで私が送っていく事にした。
途中、
「あのテントに寝るのが怖い」
「私も恐ろしい」
とか聞かされながら歩いていた。
私の両手指は彼女たちの手指で組み合わされ握られ、歩く内に両腕は組まれていた。
ひじが彼女たちの乳房に衣服一枚を通して感じる。
「テントへ泊まっていって・・・・」
と言われた時、テントに着いてしまった。

テント内で着替えをする時、ローソクの灯りは消していたが、裸が1m離れた処にいる。
考えると抱きつきそうになった。
一緒に泊まって欲しいとの話は、彼女たちのテントは二人用で3人は無理。
我々のテンとは3人でも可。
そこで仲間の処へもう一度もどり相談することになった。
2人を置いていこうとしたが、
「怖いから、つれてって」
「一緒に行く」
と言われ若干の荷物を持って、テントに戻ることにした。
帰りは荷物があったが、両側腕組み状態から腰抱き状態や時々、お尻さわりやお擦りをしたかったがしなかった。
押しかけ相談に近い女の子2人に頼まれた友達は、
「しょがネーナ」
「狭いテントへ寝るか」
一つ年上の私を立てて、
「Tさん此処で一緒してやって下さい」
「この人の周りにはイッパイ女の子はいるが、手も出せない人だよ」
「社内でもこの先輩は絵に描いた餅の様で固くて評判だ」
と言う事で、再度彼女たちのテントへ戻る事になったが、彼女たちは勿論ついて来た。
友達2人は悪かったが、行きにも手をつなぎいで行ったのである。
テントへ着くと、野郎どもは
「いい匂いがする」
「俺 こんな匂い 初めてだ 眠れねー」
などと言っていたが、結構楽しそうだった。
帰りは両側入れ替わっての組み合わせ。
ひじに感じる乳房の感触は微妙に違っていた。

我が方のテントに到着したが、どの様に寝るか2人でコソコソ相談していた。
「Tさん真ん中に寝て下さい」
「入り口で良いよ」
と答えたが、どうしてもと何回も言われたので、真ん中に寝る事にした。
彼女たちは、上着を脱ぐ様子だったので、見ぬ振りをして横になったが、気になって振り向いた。
「見たね」
「見えなかったよ」
ローソクを消して、話し込んだところ、一人の娘A(やや細型で乳房は鳩胸)は彼氏未満でこれから彼女にしてもらいたい人がいる様子。
他の娘B(Aより背が低く腰が細めで顔かたちは俺好み)も共に高校の同級生で、銀行員同士であるが、他銀行との事。
付き合っている彼氏は、同じ行員とか。
キスくらいはと聞いたが返事は無かった。

いつの間にか2人からの話が途絶えたが、私の脇にどちらとも無く2人は寄って来ていた。
Bの手が伸びて私の手を引く。
「助けてくれて有り難う 薬をつけてくれて 何回も行ったさせてご免なさい 有り難う」
と小声で囁く。
返事の代わりにそっと握り返すと、握られた手を自分の胸に移動させてきたではないか。
一寸その位置で指を離し、乳房にかぶせる様にそっと置いた。
Bは何も言わない。
そこで、軽く揉むようにしてみたが、少し胸を揺するようなしぐさがあった。
一旦手を離し、左手を首の下にまわして抱き寄せ、Bの左胸の乳房に添え軽く揉んでやったところ、顔をこちらに向けて、にっこりと微笑んでいた。
お互いに無言である。

右側のAからは、軽いいびきが聞こえる。
右手で軽くおへその辺りを、そっと触ってみたが反応が無かったので、熟睡していたのだろうと思い
Bの方を揉み、キスをしている内に舌が入って来た。
お互いの舌が入ったり、吸い込まれたりしている。
Bの胸には布は無い。
自然とこちらの唇は乳房へと進む。
吸われる乳房、転がされる乳首がポコンと起き上がった。
吸われる乳房と揉まれる乳房で、Bはたまらなくなって、うめきを発する。
唇で口を塞ぐ。
そうしなければ、私の背中側で寝ているAに気付かれる。
気が気ではない。
下がウズウズする。
Bの手が私のトレーナにスーと伸びてくる。
私は腰を上げるとトレーナをずり下げる。
そこで私は足を使って、パンツも一緒にすっかり脱いでしまった。
Bは息子を両手で握り、上下に擦ってくれる。
でも、横のAはグッスリと寝込んでいる。
今度は、私がBのトレーナに手をかけて秘部に潜りこませてみると、陰毛辺りがビショビショの洪水状態。
トレーナに手をかけると、自分から脱ぎだしたのである。
秘部中心を触ると自然に中指が膣に吸い込まれるように入ってしまう。
最初は中指1本、次第に薬指と2本となっている。
声にならない呻き声。そっと息子をあてがうと、
「イャ イャ ・・・・Yちゃんに悪い・・・」
「こんなにさせといて・・・なんで今頃になって」
と言いながら両乳房を揉み、口で乳首を転がし続けた。
横のAはまだ熟睡中。
「大丈夫かな?」
「Aちゃんは、きっと起きないよ思うよ」
と自身ありげに呟いたのであったが、後でBは、
「良く眠れるように、寝る前に睡眠薬を飲んでいた」
と聞かされたので、心配する事が無いと幾らか私は安心をした。

それから2人は大胆になり、自然と愛撫が激しくなって来て、息子が我慢できなくなった。
黙って息子をあてがっても、もう何も言わない。
承知したものと理解しながら、
「いいの いいの?」
と確認しながら挿入し
「初めて?」
と聞くと、
「好きな人と一度だけ」
「痛かったら止めるよ」
と言いながら2・3cm挿入して様子をみたが、痛がる事が無かったので又少し入れてみた。
うめきが有った様だったので、グッと突き当たるまで挿入。
「あ あ あ ・・・・・」
息子が波打つ感じになって自然にピストン運動をしている。
何時の間に私が上。下からの腰が時々上下にリズム良く動く。
射精の感じが迫ってくる。
「出ちゃうよ・・・」
腰を軽く上げると、Bはしっかりと抱きついて離さない。
その時、ドクドクと射精していたが、ピクピクと膣の締めつけられる味わったことが無い感覚だった。

暫く、じっと抱き合っていたが、いつの間にか重なったまま幾らか眠ってしまった。
隣のAは、ヤッパリまだ眠っている。安心。安心。
時計を見ると2・30分は抱き合っていたのだろう。
「痛かった?」
「ううん・・・でも、一寸痛かったが、段々良くなっちゃったー」
「大丈夫かな?」
と妊娠を心配して恐る恐る尋ねると、
「多分いいと思うよ」
の返事。
初体験を済ませた後に、妊娠について自分なりの勉強からそう答えたのだろうと思って、私は心配した。
それでお互いに又探りあいになり、重なり再び挿入をしてピストン運動をしだした。
二回めだったが、射精感が迫ったので
「このままでいいの?」
Bが上になると言い出したので、上下入れ替わった。
下になってみると、ブルンブルンと小ぶりの乳房が揺れるので、口でほうばる。
「いい いい」
とBは気持ち好くなっている。
Aの事は、もう忘れてしまった様子だったが、目を開けられたら、開き直って2人の様子を見せてやるさ、という気になっていた。
「彼氏と比べてどう?」
「判らないが、今の方がとっても好かった気がする」
嬉しい言葉であった。
体が慣れてきたのかな。
隣にAがいるのでスリルがあったのかな。
一回めより大量の精液が出て行くような気がした。
「温かいの 当たる当たる・・・・」
暫く抱き合っていたが、少し明るくなりかけたので、Bは慌てて身支度をしだした。
私は横になりながら、パンツだけ穿いた。
Bは何事も無かったように、私の横に寝ている振りをして、手だけは握り合っていた。

すっかり明るくなって、辺りがざわつきだした頃、Aが目を覚まして、
「おはよう 良く眠れた」
「私もお陰で良く眠れたよ」
お互いに、睡眠薬を飲む様に話し合った様子が理解できた。
それにしても、Bは最初から飲まずにいて、俺は狙われていたのかと思ったが、Bは最初に若干拒んだのはそのつもりも無かったような気もしたが、途中で気が変わったのかも知れない。

朝の食事はABに作ってもらい、何事も無かった様に楽しく頂いた。
テントの取り外しの時、ABが別々に銀行の所在地と同所の電話番号を記した紙を手渡された。
Bから誘われて遊んだ様なものと堂々とした気分でオートバイに乗って帰路についたが、又Bに逢えるかも。
Aは気がついていたのかとか、何でと考えるとゾクゾクとながらハンドルを握っていた。

後で後輩から聞いた話は、
「本当に彼女はいないのか?」
と何回も聞かれ、真面目かとかも聞かれ、私の住所氏名を聞いてメモしていた様だった。
「薬を飲まされちゃー何にも出来なかったねー」
どうも、俺も一緒に睡眠薬を飲んで、グッスリと真面目に眠ったと聞かされたようであった。
こんな話を聞くと、上京の際都合をつけて連絡をしてみたいと考える事にした。

暫くしてABから別々に便箋2・3枚の当たり障りの無い封書が届いたが、返信はしなかった。
その内に手紙を思い出しながら読むと、どちらでも良いが逢いたくなるのが強くなってきたのである。

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投稿No.2606
投稿者 たらちゃん (34歳 男)
掲載日 2006年3月07日
初めて、投稿します。
地元のソープでの中出し体験です。

10年ほど前からおきにの姫がいるので、いつも指名して入っていました。
見た目は、それほど良くはないのですが、相性がとてもよく、毎回姫が数回行ってくれていたので、恋人のようにSEXを楽しむことが出来、会話もいつも弾んでいてとても楽しく過ごすことが出来ていたので、月に1~2回通っていました。
通い始めて4~5回目のとき、飲み会の帰りに酔った勢いで姫に逢いに行き、酔った勢いに任せて性欲の塊で姫に襲い掛かるようにして、愛撫を始めると、まんざらでもないようで、ま○こからは、いつもより大きなあえぎ声と共に多くの愛液が溢れ出して来ました。
こちらは酔っているので、いつもならはたらく理性が無く、ゴムを着けていないち○ぽを、姫のま○のにあてがい挿入しようとすると、姫が手でガードして抵抗してきました。
こちらは入れたくて我慢が出来なく、姫の手を払いのける、又、姫がガードする、払いのける、ガードする・・・と数回続いたあと、姫の方が根負けして、耳元で
「生は、今回だけよ、行くときは外で出してね」
と言って、ゴムなしのち○ぽを、自ら誘導して、挿入しました。
久しぶりの生の感触に酔っていてもとても気持ちがよく、がむしゃらに腰を振っていました。
姫の声がだんだん大きくなり体をのけぞらしと同時に、ち○ぽを締め付けてきて一気に射精感が沸きあがり、姫の耳元で
「俺も行く、このまま行きたい」
と言ったら、軽くうなずいて
「いいよ」
そのまま姫の中へ。
今まで体験したことが無いくらいの量の精子がビュービューっと出て、最高の快感でした。
お互い息を荒くしながらも、キスをしながら10分くらいは繋がったままでいました。

中出ししてしまってから言うのもなんですが、
「よかったの?」
と聞くと
「すごく気持ちが良かったから、久しぶりに本気で行っちゃった」
とちょっと目をそらしながら言ってくれました。

この日以来、姫は僕が行くと、
「今日も生でいいよ、その代わりいっぱい行かせてね」
と言って、いつも中出しでSEXさせてくれます。
それから4年ほど姫にはまってしまいましたが、今はもう辞めてしまいどこで何をしているのか分かりません。
もう一度姫に逢いたいと思っています。
駄文で申し訳ありません。

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投稿No.2605
投稿者 ショウジ (25歳 男)
掲載日 2006年3月07日
今のSF、アケミ(仮名)32歳と出会ったのは去年の夏でした。
田舎から上京してきて一人暮らしをしている僕は、ほぼ毎日のように近所の某大手スーパーに晩御飯を買いに行きます。
ある日そこで今までに何度か見かけたことのあるアケミさんに逆ナンされました。
初めは
「キミいつもお弁当ばっかりだね、ちゃんと食べてないからそんなに痩せてるんだよ、私ご飯作るけど食べに来る?」
と誘われ内心(新手のサギや宗教かもなぁ)と怪しんで警戒しましたが、もしそうでも怪しければ逃げればいいやと思い、ここ数年彼女もできず実家にも帰っていなかったので手料理を食べたいという欲求に素直にOKし(もちろん男ですから多少の下心もありました)近くのアケミさんのアパートに行きました。
アケミさんの外見は身長160cm位で髪はセミロング、Tシャツごしの胸はDカップ位に見えました。
一人身で遊んでいる30代といった感じではなく普通の人妻さんって感じでした。
事実後で聞いたらバツイチとの事でした。
さすが元人妻さんらしくアケミさんの料理は家庭的でおいしく心まで満たされた感じがしました。
その日は当然!?何も無く、その後もスーパーで会うと誘ってもらえるようになり、親近感というか好意を寄せるようになりました。

初めてHをしたのは5回目のお誘いの日でした。
その日のアケミさんは暑かったせいか僕を誘惑する為かいつもよりも胸の谷間を強調した黒のチャミにデニムのホットパンツといった露出度の高い格好でした。
そんな姿で料理をし、出来た料理をテーブルに置く度に前かがみになった時の胸の谷間に僕の目線は釘付けになりました。
食後に2人でソファでTVを見ていてもアケミさんの事が気になり、ついにガマンできなくなりました。
初めは肩をくっ付け、次に手を握りましたが抵抗されなかったので思いきって抱き寄せキスをしました。
一切の抵抗は無く(ヤレる!!)と思い、一気に舌を入れDキスをしながら後ろから両手で荒々しくチャミの上からオッパイをモミました。
お互いに一気に興奮度が高まりアケミさんの
「ベットいこっ。」
の一言で隣の寝室に移動し、アケミさんをベットに押し倒しキャミをまくりブラから乳首をだし吸い付きました。
「ア、アッツ」
とアケミさんの声がさらに僕の興奮度と高めました。
ホットパンツのボタンを外し中に手を入れると、もうパンツ越しに濡れているのが判るほどグッショリしていました。
乳首を舐めながらパンツの中に手を入れ、直接クリトリスを刺激してゆっくり中に指を入れ中をカキ回し、奥の子宮口を指でコロコリすると、アエギ声が一段と大きくなり、ますます濡れてきます。
アケミさんもガマン出来なくなったのか
「待って」
と腕を止められ攻守交替となり、僕の服を脱がせながら舌を首スジから徐々に下に下げて行き、パンツから僕のチンポを取り出しました。
数回手でシゴかれるとスグに勃起してしまいました。
アケミさんは
「すごーい、大きいね」
と言い舌でチロチロ亀頭付近を舐めてから一気にしゃぶり付いてきました。
この時初めて明るい所でAVのように上目使いでイヤらしく音を立ててフェラされた僕は、興奮と快感でスグにイキそうになりました。
「アケミさん、そんなにされたらイッちゃうよ」
と言うと
「まだダ~メ、入れてからね」
と優しく叱られアケミさんは早く入れて欲しそうにベットに横になり股を広げました。
「早く入れてぇ、あ、ゴム無いんだ、どうしよう、買ってきてくれる?」
と言われましたが
「えぇ、ここまできて我慢できませんよ~っ。」
と言うと
「そうだよね、私も我慢できないし、いいよ、入れて。」
と生OKをもらい、正常位で亀頭をアケミさんのマンコに擦りつけ、愛液でヌルヌルにしてからゆっくりと中に入れました。
アケミさんの中はそんなにキツクはないのですがとても柔らかくたっぷりの愛液で満たされていました。
久しぶりのSEX、しかも生ということもあり、3擦り半どころか入れただけでイキそうになりチンポが軽く脈うちました。
まったく動こうとしない僕に
「あれ~っ、もしかしてイッちゃいそう?若いんだしスグ次出来るよね、いいよ出しても。」
と優しく言ってくれました。
「すいません、溜まってたし興奮しちゃって」
と言い訳をして
「どこに出したらいいですか?」
と聞くと
「ん~、そのまま中に出してもいいよ」
と言われましたが
「え、大丈夫なんですか?」
と僕がビビリぎみでいるとアケミさんは優しく僕の頭を引き寄せ耳元で
「遠慮しなくていいからあさぁ、奥に白いのいっぱい出しちゃってッ。」
とAVでも聞いたことのないようなセリフをささやきました。
その瞬間一瞬で僕の理性は吹っ飛び
「わかりました、奥に出します。」
と言ってゆっくり何回か亀頭の先をアケミさんの子宮口に擦りつけると射精感と共にチンポが膨らんできました。
「あ、中で膨らんできた、イッちゃうのね?思いっきり出してっ!」
とアケミさんの膣が僕のチンポをギュっと絞めつけてきます。
そのせいでさらに10秒ほど射精が引き伸ばされアケミさんの膣でチンポが倍くらいに膨らんだ気がしました。
「アァ、イクッツ!!」
と僕が今までにない射精感と共に絶叫すると、膣の締め付けがスッと緩みドクンと大きく一度脈うち、その後はまるでチンポが別の生き物のように、アケミさんの中をあらゆる方向にビクビクと何度も暴れ回り溜まっていた精液を撒き散らしました。

「あぁ、スゴイいっぱい出てるぅ、ああぁ、こんなスゴイ射精初めて、量多すぎだよ。」
とアケミさんもウットリとした顔で自分のお腹を見つめてイヤらしい言葉を言います。
そのままグッタリとアケミさんの上に倒れこみました。
自分でもビックリするくらい射精して一気に力が抜けました。
アケミさんは優しく僕を抱きしめ
「スゴイ量出たね、いったい何日分溜めてたの?」
と聞いてきました。
まだボーっとする頭で少し考え
「5日くらいかな」
と答えると
「え~っつ、そんな濃い精液奥であんなに出されたら、お姉さん妊娠しちゃうでしょ?」
とまたイヤらしいセリフと共にDキスをしてきます。
5分もしないうちにアケミさんの中で僕のチンポはまた固くなりました。

「あ、また、大きくなっちゃたね、今度は私も気持ちよくして?」
と言われ名誉挽回といった気持ちで動こうとすると
「あ、待って、1発目の精子いっかい出そ?このままされたら本当に妊娠しちゃう。」
とチンポをゆっくり抜こうとしましたが、興奮していた僕は後先考えずにアケミさんの両手を頭の上に封じて短いストロークで奥を付きまくりました。
「あ、ダメ、そんなに奥突かれたら子宮に精液入いちゃう、ダメ」
と軽く抵抗されましたが、益々興奮してきてキスで口を塞ぎお構いなしに突きまくりました、しばらくすると、アケミさんはビクと体を痙攣させてイッてしましました。
散々膣内で精液をかき回しておいて
「精子出しますか?」
と意地悪く聞くと
「もう、いまさら何言ってんのよ、私のマンコの中こんなにグチャグチャしちゃって、思いっきりしていいよ。」
と言われたので、亀頭のカリが見えるくらいまでチンポを引き抜き一気に奥まで深いストロークで突きまくりました。
何度か突いているとチンポに精子と愛液が混じった白濁した物が付いてきました。
さらに付いているとマンコの脇から溢れてお尻までべっとりになりました。
「アケミさんマンコから精子溢れてるよ?」
と聞くと
「あなたが・・こんなにイッパイ出したんでしょ。」
とアエギ声に混じってハズかしそうに答えました。
騎乗位、バックと体位を入れ替え突きまくると、もう太ももからシーツまで垂れてきて、その姿に興奮しまた出そうになったので正常位になりました。
「アケミさん、またイキそう、中で出すよ?」
と聞くと
「えっ、もう中はダメ、さっき・・あんなに出されたのにまた出されたら・・私・・アッ・・本当に出来ちゃうっ」
と感じながら軽く腰を押し戻すようにして男の征服欲をアオッてきます。
そんな態度をされて中に出さないわけにはいきません。
その場は
「わかった外に出すから」
と流し、ゆっくり動きました。
イキそうになってくると、またアケミさんの中でチンポが膨らんできました。
「アッツ、また膨らんできたイクの?外に出してね。」
とアケミさんは言いましたがその手はしっかりと僕のお尻を自分の方に引き寄せていました。
「あぁ、ゴメン、もう、間に合わないよ」
と言うとまたチンポをギュと膣で締め付けておきながら
「やぁ、もぉ・・さっきもイッパイ出されたのに・・これ以上中で出されたら・・もぅ・・」
と自分に言い聞かせるようにイヤらしい言葉が次々に出ます。
「あぁ、イク」
と叫ぶと
「ダメ、待っ・・もう・・限界・・・あぁ・・イクー」
と二人同時にイキました。
いつも2発目は勢いがいいのでわざと奥から亀頭1つ分位間隔を空けて、奥にビューっとかけてあげました。
チンポを抜くと自分でもビックリするくらい精液が溢れてきました。

後で聞くとやはりアケミさんは「中出し中毒」で僕に中出しされたかったそうで、僕の他にも2人ほどSFがいて中出ししてもらっっているそうです。
スゴイのは生理前後の発情期に中出しされるのが大好きで避妊はしていないとの事。
今では僕はアケミさんのNo1、SFにしてもらい、定期的にご飯とSEXをさせてもらっています。
(もちろん毎回、中出しです。)

また、その後の中出し体験を投稿したいと思います。

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投稿No.2604
投稿者 たか (42歳 男)
掲載日 2006年3月06日
その女の子は、中途採用された会社で僕より1ヶ月早く働き始めたアルバイト嬢でした。
どちらかと言えば童顔で、俯いて廊下の端を歩く子でした。
けれども、僕の座席近くの棚で書類を捜している時など、パンティラインがムッチリと浮かび、制服の下は意外と豊かそうでした。

ある日、社員食堂で食券を買うために並んでいると、
「相席してもいいですか?」
と彼女が横に来ました。
もちろん断る訳はありません。
ランチをしながら少しプライベートに探りを入れました。
彼女の歳は、僕のヒト廻リ下でした。
でも、嬉しい事に彼女は僕の事が気になっていたらしく
「私は年上好きなんです。」
と言ってくれました。
それで、
「じゃ、仕事が落ち着いた頃、どっか遊びにでも行こう。」
と、(軽い気持ちで)応えました。

それから3ヶ月程過ぎた頃です。
課内で2人きりになった時、
「たかさん、いつ誘ってくれるの。ちっとも手を出してくれないから。」
と彼女から言われてしまいました。
僕も、もう新しい会社に馴染んだ頃だったので、その週末に会う約束をしました。

約束の日、駅で待っていた私服の彼女は露出も大きく、普段とは異なり大人の容姿でした。
僕の息子は、ずっとギンギンです。
もう何も考えず、自宅へ連れ込みました。
先に浴室でシャワーを浴びる彼女を覗いてみると、彼女のお尻には蒙古班がありました。
僕も一緒にと浴室へ入ると、彼女は両脚の間に僕の息子を挟んできます。
「私って、本当はエロエロなのよ。」
と、浴槽内でもいちゃいちゃと楽しませてくれました。
僕の部屋は和室でベッドが無いのですが、彼女は新体操で鍛えた体を床の上で開いて見せてくれました。
そして僕が横になると、覆い被さって69になりました。
彼女のオマンコは見事にパックリと開いていました。
舌と指で弄りまくりです。
すると何を思ったのか彼女は手鏡を手繰り寄せ、僕が舐めたり触ったりしている所を自分でも覗きながら
「クリちゃんがいィの、すごィ、いィ~」
と叫び出しました。
いよいよクライマックス、彼女は僕の上で反転すると、そのまま息子をオマンコにあてがって、ズッポリと腰を下ろしました。
ぬっとりと締め付ける感触が息子から伝わってきます。
僕も下から突き上げると、彼女はまるで泣いているような声を上げ、果てました。
お互い心地よくグッタリしてしまいました。
帰りの駅で、僕をずっと見送ってくれる姿が印象的でした。

その女の子は同僚と結婚しましたが、彼女の職場での顔とプライベートの顔のギャップや、お尻の青い班を思い出し、女性って分からないもんだなぁと実感させてくれた事に感謝している僕でした。

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投稿No.2603
投稿者 TF (24歳 男)
掲載日 2006年3月06日
去年大学を卒業して入ったシステム開発の会社。
仕事柄よく徹夜をするので度々仲間と朝一でヘルスとかに抜きにいっていた。

とある朝、疲れ果ててソファーに倒れ込んでいると
「Fさん、Fさn」
と俺を呼ぶ声。
うっとうしい思いで目を開けると、俺より10は年上の掃除のおばさんだった。
「こんなとこで寝てると風邪ひくわよ」
大きなお世話だと思いながら起き上がるとご主人様の意志とは関係なくジュニアはカチカチの状態。
「クスッ!」
おばさんはそれを見て笑っている。
「なにかおかしいですか?」
ムッとしながらその場を立ち去った。

数日後、徹夜明けで帰ろうとして会社のロビーを歩いていると
「Fさん」
と呼ぶ声。
振り向くとちょっと年増だがけっこう色っぽい女性が笑って立っている。
一瞬誰だかわからなかったがよく見ると先日の掃除のおばさんだった。
私服は結構派手で化粧のせいか少しはましに見えた。
「なんでしょうか?」
「もう帰り?よかったら少しお話しない?」
「つかれているんで・・・・」
そう言いながら外に出ると
「あら、そんなに邪険にしないでよ。この前のお詫びをしたいから」
と言いながら俺の手を握り強引に引っ張り歩き出した。

タクシーを捕まえると俺を押し込み
「ここに行って」
と運ちゃんに指示。
「どこに連れていくんですか」
「いいから黙ってついてきて」

程なく赤坂の裏通りのホテル街に車は到着。
「降りて」
言われるまま降りるとまた俺の手を引き強引にホテルに入ろうとするので
「あのね、なに考えてんの?離せよ」
手を振りほどくとおばさんは周り中に聞こえる声で
「キャー」
といきなり叫びだした。
午前中とは言え周りには結構人がいてまるで俺が悪いみたいに見える。
あわてて俺はホテルに飛び込んだ。
おばさんもすぐに入ってきた。
「あんたずるいよ」
「素直にいう事聞かないからよ」
にやっと薄ら笑いを浮かべなれた感じで部屋を選び強引に部屋に突入。

「観念しなさい。悪いようにはしないから」
そう言うといきなり濃厚なディープキス。
不覚にもなすがままで息子は夜勤明けのお約束でカチカチ。
そのままズボンを脱がされ前偽も無くいきなり上に乗られおばさんのマンコへブスリと挿入。
意外としまりがよく2、3回腰を振られるとアッという間に中に発射してしまった。
「あら、ダメよ。早すぎ!そのままね」
ジュニアの先端に異様な感触を感じるとジュニアはアッという間に回復。
「今度は少しは我慢しなさい」
そう言うと勝手に髪を振り乱しながらあえぎだした。

そんなことが計7回繰り返され、流石にぐったりしているとあやしい薬を口移しで飲まされ、俺の意志とは関係なく
ひたすらおばさんの欲望を満たす人形と化してしまっていた。
「あなた、合格よ。これから私のぺスになりなさい」
そう言いながらまたにやっと薄笑いを浮かべた。

その日から俺はおばさんのマンションに軟禁されひたすらおばさんのおまんこに子種を撒くマシーンにされている。
当然会社にクビ。
どうやら俺はおばさんの蜘蛛の巣にかかった獲物のようだった。
逃げられない。

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