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投稿No.2653
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年4月09日
【投稿No.: 2648の続き】 

その後、和室で夕食となった。
Sちゃんは下には何も付けていないエプロンがけだったが着替えた。
俺はパンツなしで新調のパジャマの下だけの姿だったが、Sちゃんのマンションに泊まらない表示のために俺は服に着替えてから食卓についた。
ともあれ、アルコールが出された。
「お二人の再会を祝して乾杯」
と、娘さんの発声で乾杯であったが、奇妙な雰囲気であった。
食事はどれを見ても、勢力の盛り盛り出そうな食材であった。
食事は3人でとりながら、雑談に入ったのです。
芳ちゃんは持参したウイスキーを飲みながら、旦那の愚痴をこぼすのである。
「母さんはいいね お友達がいて」
俺の事を羨ましそうな口振りでしゃべる。
「とっても仲良しなの」
娘の前でのお惚気を、どんな親子なのかと思いながら箸をつつく。
「母さん、Yさんを大事にしないとさらってしまうからね」
Sちゃんは元々アルコールは強かったようであるが、同年会の宴会では控えていたようで、俺があまり飲まなかったので調子を合わせていたのだった。
俺は一寸のアルコールで直ぐに酔ってしまうので、一寸口をつけるだけで2人の調子に合わせていた。
芳ちゃんは身篭っているせいか、あまり飲まないうちに横になりたいと寝室に行ってしまったのです。
Sちゃんは飲みだしたら止まらないたちで、Sちゃあを抱き寄せキスをしたのです。
「帰るね 明日電話するから・・・」
俺が帰ろうとすると手を握り帰そうとしません。
しまいには俺の手を乳房に持っていき、どうしてもと泣き出しそうな顔になって、俺は如何にでもなれと決め込んだのです。
それが分かったのかSちゃんは安心して、更に飲み続けたのです。

しばらくしてSちゃんはつぶれてしまったので、引きずるようにして寝室へ運びました。
ベットには、娘さんの芳ちゃんが大の字で大股で横たわっているし、ベットに寝かせるのには引き上げなくてはなりませんし、眠ってしまった体は重くて持ち上がらないので、毛布をかけ下で横にさせて、俺も眠たくなったので、パンツだけで少し離れて横になったのです。
睡魔に襲われたので直ぐに眠ったのすが、隣のSちゃんの鼾で目を開けた。
芳ちゃんは目を瞑って寝ている様子なので一寸胸を触ってみたい衝動にかられた、ベットの芳ちゃんの横が幾分あいていたので横に滑り込んだのですが、気づかれない。
そっと胸に触ったが気づかない。
ガウンのボタンは外れていたので、ソーット手をさし入れてみるとブラジャーなしである。
Sちゃんと比べると張りがあってふくよかで感触が全く違う。
ソフトにソフトに気づかれないようにと、乳房を揉みだしたのです。
「ウウン・・」
気づかれたと思っがまだ気づかれない様子である。
さらにもみ続けるていると、また、
「ウウン・・」
と先ほどより幾分大きな呻き、手を引っ込めようとした瞬間、芳ちゃんの手が俺の手の上を押さえて、俺に向かってニッコリとして、
「いいの、いいの。そのままでいいの」
「芳ちゃん、本当にいいの?」
と念を押したところ、コックリト頷いたので、やや強く揉みだしたのです。
「いいの。母さん酔っ払うと朝まで何も知らずに寝ちゃうの」
と、言って俺の手を下へと移動させたのである。
驚いたのは下には何も付けていなかったのである。
「いいの?こんな事しても」
と聞くと、
「ウン、母さんと寝なくて芳の所へ来てくれたからいいの」
呆れた娘である。
親子で女として張り合っているのには驚かされ、正に据え膳の様相である。
戴かない訳にはいかないし、芳ちゃんに恥をかかせてはいけないのである。
そっと抱き寄せてみると福よかな胸が俺の胸に当たり、擦り付けてくるようである。
軽いキスをすると舌を差し込んできて絡めてくるので、俺も舌を入れてやり歯茎を嘗めまわしてやった。。
次第に濃厚なDキスと乳房もみになっている。
「旦那は?」
と、聞くと、
「いいの、いいの。どっかであの娘と」
浮気相手を知っている様子であって、その悔しさで母親に会いに来て愚痴をこぼそうとした。
それが母親には惚気られ、その腹いせに実母のSちゃんの恋人?の俺とこんな行為をしようとしている。
「とっても素敵なオッパイだね。Sちゃんよりずーっと素敵だよ」
当たり前の賞賛であったが、実母に勝ったと歓ぶのだった。
「吸いたいなァ」
と言いながら乳首に吸い付いた。
「芳も吸ってもらいたい。いいよ、吸って頂戴ネ」
吸い付くと乳首がかたくコロコロしている。
「もっと強く吸って。強く、イイヨ・・・・・・イイヨ・・・」
親子ともに注文が多い。
吸ったりシャブッタリしているとジワット舌が一寸違った感じがして母乳らしきものが、にじみ出てくる。
吸い付きながら陰部を触ってみると、Sちゃんよりは大目の陰毛で割れ目は洪水状態である。
さっきからチンコを探られていてコチコチ状態だったので、黙って挿入したが拒否されない。
妊婦であるので心配はないのだが
「付けなくていいの?」
付けてと言われても用意してなっかたが、一応礼儀として聞いた。
「いいの。今赤ちゃんがいるの。嫌な人の赤ちゃんが」
挿入は子供を産んでないため、Sちゃんよりきつめで素晴らしい。
「安定期だから入れていいの。やって貰いたいの。私だって楽しみたいの」
それらを聞くと余計に腰を使い出したくなったが、その前に芳ちゃんが喘ぎだしたのである。
喘ぎ声を聞かれると起き出されると困るので、キスで声が出ないようにしてやり、腰をゆすり膣の周りの感触を楽しむようにした。
「もっと強く突いて。アア・・」
「壊れちゃうよ。赤ちゃんがァ」
「いいの、いいの。あんな人の赤ちゃんは・・・」
恐ろしい事を言うもんだと思っても、下からは腰でつき上げられ締め付けられて気持がいい、お腹の子の心配を忘れる位気持がいい。
親子とも同じように締めてくる。
「とってもいいよゥ、Yさん・・・・ウウウン」
若い人妻と、55歳の母親ではどちらがよいか聞かなくても好いと、息子は感じている。
「早くきて。ハ・・・早くに、一緒によくなってねエ」
「俺も逝くからね。一緒だね」
そんな会話の後、射精をする感じでなく、精液が若い娘に吸い取られていく感じであった。
「Yさん、いいよウ。もっとイッパイ、よくしてエ」
「Yちゃんて言っていい?」
母親と対等な気分になっているのかと思えたが、
「いいよ、芳ちゃん」
「Yちゃん、母さんとどっちがいいの?」
恐ろしい事だ、射精されながら実母と比較したいのだ。
「Sよりとってもいいよ、いいよ。安心しな」
とキスで口を塞がないと、Sちゃんが目を開けてしまうと、大変な修羅場になる事は分かっている。
親子丼、おやこどんぶり、オヤコドンブリとは、このことかと感じながらの射精。
若さがあって膣はまだピクピクしてくれるので、射精も長かったようである。

妊婦という事も忘れ、突きまくったのであるが、射精が済むと何時までも体重を彼女にかけてはいけない。
「如何だった?俺は最高だったよ。芳ちゃん」
「芳もとってもよかった。芳ばっかりよくてごめんね」
久しぶりのセックスだったのかと感じられた。
「そんな事はないよ」
「だって芳ばっかりよくなっちゃってて」
「一寸、休んだらまた入れてもいいかな」
返事の代わりにキスをしてきた。
膝枕で、乳房を揉み、時々乳を吸ってやる。
芳ちゃんは竿を弄ぶ。
下からはSちゃんの鼾が聞こえる。

「一寸みたいなァ、芳ちゃんの裸」
セックスは暗がりでもいいのだが、結合してみると裸を見たくなる。
電気を点けるとTちゃんが目を覚ますので浴室へと、そーっと手を引いて連れ出したが、お互に裸のままで、恥ずかしかったようであったがついて来た。
芳ちゃんはお勝手に寄って、リボビタ2本を下げて来た。
想像した以上にリッパなボデイとオッパイで、乳首はやや黒ずんでいる。
妊婦特有の体つきで、そこでまたムラムラッと来たので浴槽で挿入してしまった。
「芳ちゃんは旦那以外の人とは経験あったの?」
「これで二人目ね、旦那とYさんで」
「では二人目の感想は?」
「旦那は会社の娘とばっかりだからダメ」
の返事であったが、腰を振ってキスをしてくる。
「やっぱりいいね。Sちゃんよりボデイも、ここも」 
と、挿入したチンコを振って伝えたところ、当たり前の事を言うとまた喜んでくれる。
腰を振られると、射精感がせまるが、ここで逝ってしまってはいけないので、
「一寸だけSちゃんにもおこぼれをしてやらないと怪しまれるよ」
「如何して」
「Sちゃんにやってやると芳ちゃんとは何もなかったと思うからさ」
「ウン、そーね。じゃあ一寸だけなら許してあげる。その後またね」

2人は静かにもどり、俺はSちゃんの横に寝て、パンツをひき下ろして完全に脱がせた。
だが、まだ爆睡中。
後ろから挿入してオッパイを揉むと、
「ウウウン・・・」
感じているようであるが、目は覚めない。
ベットの上から目をギラギラとこちらを見ている芳ちゃん。
芳ちゃんに見られているせいか、興奮が昂ぶる。
「ウウウン・・・」
まだ覚めないので腰を使ってやったが、まだ射精感がない。
みかねた芳ちゃんがベットからおりて、俺の前にオッパイを突き出す。
揉んでくれとの合図で、芳ちゃんの乳房を揉みながら腰を振ったがまだまだ射精感が出てこないし、目覚めない。
芳ちゃんは別の乳房を俺の口で吸ってくれと寄せてくる。
吸わない訳にいかないので、吸ってやる。
見ると芳ちゃんはオッパイを揉まれたり吸われながら、ウットリした顔で陰部に指を入れオナッテいる。
成り行きで、中途半端なものであるが、正に3Pである。
そう感じた途端、射精感がせまり弱まった精液の注入であったが、Sちゃんはうわ言ながら気分よっか様だ。
やれやれSちゃんにも注いでやれたと安心して引き抜いて立ち上がったところ、芳ちゃんに萎れた一物を咥えられて綺麗にされてしまった。

俺はSちゃんのパンツを持っていき、隣室の食卓の隅にほっといて、ソファーで寝ることにした。
朝、何が起こるのか心配だったが爆睡で寝てしまった。
息子が生暖かいのを感じて目覚めたところ、Sちゃんに咥えられていた。
「S、起きてみたら何も穿いていなかったの。何処で?」
「居間で抱きたくなって目を開けてくれなかったが、とっても気持よさそうだったよ」
「芳ちゃんに気づかれなかった?」
「熟睡していたようで・・・・」
「ごめんね、寝ちゃってて・・・」
と言い残してお勝手へ入っていった。

遅い時間の朝食となったが、3人は必要以上喋らなかった。
まだ仕事が残っていたので、
「ご馳走になりお世話になりました」
と挨拶をして、2人に見送られてアパートを出て駅に向かいました。
「Yさん、Yさん」
の声で振り返ってみると、芳ちゃんが駈けて来るのです。
駅までの道で、
「昼間、連絡下さい。電話番号は・・・・」
と、紙切れを渡しながら、
「電話がなければ、芳、夕べの事、母さんに全部話しちゃうから!」
まるで恐ろしいような、怖いような、嬉しいような脅迫でした。
改札口で手を振られて別れたのです。
昼休みに電話をしたのは勿論ですが。

続あり 

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投稿No.2652
投稿者 悪徳商人 (50歳 男)
掲載日 2006年4月08日
再婚したあの人妻から久しぶりにメ-ルが来た。
近日中に出張で近くまで行くと連絡したら「必ず連絡して欲しい」と。
本当は、業務出張などないがあの再婚した人妻に会いに行った。

久しぶりの再会で喫茶店で再婚後のことなど聞きながら徐々に下ネタに話しを移してみたら・・・
再婚当初は、夜のほうも回数はあったものの・・・内容が不満らしい。
旦那の男根の起ちが悪く、いつもフェラさせられ硬くなるとそのまま上に乗りかかり、自分だけ満足し勝手に発射するとのこと。
今では、回数も減りレスに近いとも愚痴る始末であった。

昼食を取り、おもむろにホテルに乗り付けたら嫌がる素振りどころか腕にまとわりついてきた。
かわいい人妻である。
部屋に入りシャワ-を使い、抱きしめてやると
「会いたかった」と。
「6ヶ月ほどレスだから疼いてしまって・・・」とも。
旦那に少しだけ感謝しつつベッドに行くと即フェラを始めた。
さすがに上手い!ずいぶん仕込まれたようだ。
このままでは、上の口にイキそうなので攻守交替。
ゆったりとたっぷり前戯をすると
「コレッ コレッよ!」と。
そして69を堪能し、挿入する振りをして再度人妻の生膣をクニリングスしてやると、
「もう もうダメッ!」
と絶叫しながらのけぞり、口を酸欠の魚みたいにパクパクとしていた。
そろそろ頃合と、足を大きく開かせ久しぶりにあの人妻の生膣にいきり起った息子を一気に挿入してやると、
「イッィ~!」
の悲鳴とともに生膣を痙攣させながら咥え込んできた。
相変わらず名器である。
旦那は体験しているのかな?
体位を変える度に「久しぶり!」と歓ぶこの人妻と痙攣生膣。
私も久しぶりに堪能し、屈曲位で激しくピストンしてやりながら
「どこに出す?」
と聞くとあの時と同じように「中に」とは言わずに
「そのまま そのまま いっぱい中に」と。
では遠慮なく痙攣生膣を十分味わいながら中の奥に思いっきり多量に射精してやった。
人妻はしがみつきながら
「イッ イッ~」
の連呼であった。
生膣から落ち着いた息子を引き抜くと、足を広げたままの人妻の膣から私が放出した精液があふれ出してきた。
至福の満足な時である。

腕枕をしながら休息していたら、人妻が
「やはりこれが一番相性が合う」
と言い、フェラを始めてきた。
上手いフェラに我が息子も素直に反応していたら、人妻が騎乗位で跨ってきた。
下から突き上げていたら間もなく
「凄い すごい スゴイ!」
と叫びながら生膣を痙攣させてきた。
余裕をもってバックで激しく突きまくり人妻の悲鳴を聞きながら屈曲位で突きまくってみた。
髪を振り乱しながら生膣を痙攣させてきたので
「いくぞ」
と告げると
「いっぱい いっぱい 中に」
と言わせながら人妻の痙攣生膣の遠慮なくドクッドクッと勢い良く射精してやった。
人妻は自分の膣から流れ出る精液を見て微笑み、満足している。

「また連絡するから会ってね」
と言われ悩んでしまいながら、この痙攣生膣をまた味わいたいという欲望が沸々と湧いてくる。
果たして良いものなのか・・・

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投稿No.2651
投稿者 えみゅれーた (43歳 男)
掲載日 2006年4月08日
最近、テレビ局の社員の事件が流れていますが、業務用のビデオではめどりをしていたとか。
そこで昔のことを思い出しました。

学生時代、バイト仲間に漫画家志望のクリス君がいました。
彼のあだ名は「ぽかりのクリス」と呼ばれていたのですが、その意味を知るのはずっと後の事件でした。
彼は、ターミナル近くに出没し、酒を飲みなれない若い子を餌食としていたのです。
飲みすぎて、気分が悪くなってしゃがんでいる子のほっぺに冷たい缶をあてて
「これを飲んだらすっとするよ」
と渡すのです。
気分はすっとするのですが、眠くなるらしいですね。
そして彼は女の子をラブホに連れ込み、はめどりをするという犯罪を繰り返していました。
ことが終わった後は、ポラロイド写真を渡し、口止めをするという悪党。
ただし、初物にしか興味がなく、それをねたに呼び出したりとかいうことはなかった為、その犯罪は今でも闇に埋もれています。

その彼がある日、映画マニアCMマニアだった私に
「ベータからVHSにダビングしたいコレクションがたくさんあるので、機械を貸して」
と頼んできました(デッキを8台ももっているマニアでしたので)
私は、そんなとんでもないVTRとは知らずに部屋を貸しました。
彼がデッキの中の1本のテープを忘れなければ、このことはおきなかったでしょう。
私は、そのテープを見てしまいました。
そこにはカエルのように足を広げられ犯されるブロンドの美少女が写っていました。
それは、うちの大学の付属高校に交換留学できているAちゃんでした。
私は、そのビデオをみたことを伝え、彼の家ににゆきテープを全部燃やしました。
ただし私のもっている1本のみ、もし再犯したらこれを警察に届けると念を押して。

そしてAちゃんが気になった私は次の日、高校を訪ねました。
部室にAちゃんは一人でいました。
暗く憂いのある顔で。
私は彼女をに声をかけ、クリスの件の事情を話しました。
彼女はなきながら私に抱きついてきました。
そして日本人は信用できないとなき続けます。
私は彼女の髪をなでてやることしかできませんでした。
やっと落ち着いた彼女と別れようとした時、彼女が訊ねました。
「私のをみたんですね」と。
私は
「ごめん。見ちゃった」
とあやまり、テープを渡すことにしました。
彼女は「いらない」とのこと。
念の為に私の住所と電話番号を教え、必要なら連絡を別れました。
そしてしばらくは家に帰ると、彼女のビデオをオカズに自慰する毎日です。

そんなある日Aちゃんから呼び出され、お寺周りをすることになりました。
私も一応歴史は得意でしたので、それぞれの寺のいわれを説明します。
寺町のはずれに、そのころとしてはかなりおしゃれなラブホがありました。
彼女は
「あれはどういうお寺ですか」
と入っていこうとするので、あわてて説明。
クリスのことを思い出したのか、うつむいて何もいいません。
しばらく歩くと、寂れた社があり、その社殿の端に座って、顔を上げると
「あのビデオ、みてるんでしょ」
とじっと見つめます。
私は
「ごめん、毎日みてる」
と正直に答えました。
すると彼女は、パンティだけを脱いで、足を広げます。
思わず私は彼女のアソコに吸い付きました。
少しおしっこくさかったですが、そんなこともかまわずに舐めました。
彼女の息がどんどんあらくなり、あそこもぬるぬるになってきました。
私はズボンをおろし、彼女に突っ込みます。
すこし、痛がりましたが、かまわずピストンするうちに喘ぎ声がだんだん大きくなります。
そこでやっと彼女のアソコをみる余裕ができました。
髪と同じプラチナブロンドですが、うすいわりに尻の方まで広く生えています。
色素が薄いのか、陰唇も本当に桜の花びらのよう。
そしてあっというまに中田氏してしまいました。

クリスは悪いやつだけど、これでAと付き合うようになったわけです。
半年後、Aは妊娠することもなくアメリカに帰っていきました。

そして今、TV局員の悪事のニュースを見て、かなり画像は悪くなりましたが、Aのレイプビデオをもう一度見ています。
そして私の一物はAが銜えています。
久しぶりに、ワイフと一戦交えることになりそうです。
目をつぶってあのころのAだと思いながら。
こういうレイプをきっかけに結婚した私たちですが、そういうケースはまれでしょう。

もし、このサイトをみている女性の方、お酒の飲みすぎとそこで声をかける男にはご用心。

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投稿No.2650
投稿者 のりお (30歳 男)
掲載日 2006年4月07日
自分は人妻の美緒(33歳)と不倫している、と言うか美緒が人妻になる前にしばらくの間SFの関係だった。
結婚を期にSFに関係は終わったが約2年後に偶然デパートで再開した。
カフェでお互いの近況を話し合うと美緒は旦那とのSEXに不満があるようだった。
昼間から「ウチの旦那はチンポが小さい」だの「早すぎてイケない」だのかなりの欲求不満状態だった。
「じゃあ、このままホテル行ってSEXするか?」
と誘ったが
「結婚してるから・・・。」
と断られた。

しかし、早くも2日後には美緒から「会いたい」とメールがあり、待ち合わせをして話しを聞くとやはり
「SEXしたい」
とのことだった。
そのままホテルにINして部屋に着くと俺は余裕で部屋を見回していたが、美緒はもう我慢できない様子で自分からベットに横になり
「早く来て」
と俺を誘った。
服を脱がせると2年ぶりの美緒の体は少しポッチャリしていたがその分乳も一回りデカくなっていた。
美緒のマンコは下着ごしにもわかるほどにビショビショに濡れていたが俺のチンポはまだ勃起していなかったので、美緒に
「しゃぶって」
とお願いしてしゃぶってもらったが、旦那と俺はかなり感じるポイントが違うらしく、イマイチだった。
美緒に
「俺のチンポのしゃぶり方忘れたか?こうだろっ」
と再教育してやった。
ガチガチに勃起すると美緒は
「やっぱり旦那より全然大きい、すごく硬くて太いよ、早く入れて。」
と物欲しそうな顔でおねだりされた。
亀頭でマンコをグリグリしてやると
「早く、早く中にちょうだい!!」
と自分からマンコを押し付けてきた。
「そんなに俺のチンポ中にブチ込んでほしいのか?」
と焦らしてやると
「早く私のマンコにブチ込んで!!」
といやらしく腰を振っておねだりしてきた。
「じゃあブチ込んでやるか・・・」
と枕元のゴムに手を伸ばすと
「ゴムなんていいから早く生でブチ込んで!!」
俺の腰を両手で引き寄せてきた。
SFの時は安全日には生SEXだったが人妻となった今に生で入れるとなると実際なかり興奮してしまった。
そのままゆっくりと生で美緒のマンコにガチガチのチンポを沈めていった。
美緒は
「大きいよ、マンコ広がるこの感じ久しぶり」
と軽く入れただけでかなり感じていた。
奥まで入れたまましばらくは動かずにキスをしたりしながらイチャついていた。
旦那のチンポが相当小さいのか2年ぶりの美緒のマンコはキツキツだった。
「旦那とはいつもどんなSEXしてんの?」
と聞くと
「旦那は早いから安全日でもゴムを付けてしてるの、それでもイクの早いから全然激しく動けないの」
と不満タラタラだった。
「そんなに下手なら結婚するなよ!」
と言うと
「結婚するまであんまりSEXしなかったから・・失敗した。」
となげいていた。
「じゃあ、上になって好きなだけ動けよ」
と騎乗位になると初めはゆっくりだった腰使いがだんだんとスピードアップしていき
「ああ、すごい気持ちいい、奥まで当たる~!」
と夢中になって腰を振ってヨガっていた。
俺も出し入れする度にキツめのマンコの壁にカリが引っかかってかなり気持ちよかった。
「旦那以外のチンポでイクって言ってイケよ!」
と言うと
「ああイク、旦那以外のチンポでイッっちゃう!」
と美緒は騎乗位でイった。

再び正常位になりチンポを奥まで入れて亀頭の先に子宮が当たるのを感じてから、さらに腰をグイっと押し付けた。
美緒は
「すごい奥まで入ってる」
と感じていた。
「もしかして旦那のチンポ美緒の子宮に触ったこと無いのか?」
と聞くと
「短いから奥までとどかないよ!」
と軽くキレていた。
「じゃあ、今日は思いっきり奥を突いてやるよ」
と言って腰を何度も押し付け先で子宮を刺激すると
「奥がすごい気持ちいいよ、またイッっちゃうよ!」
と2回目の絶頂を迎えた。
イクと同時にマンコがギュっと閉まったので俺も気持ちよくて美緒がイッてる最中に動き始めた。
美緒は
「待って、止まって!」
と言っていたがかまわずにガンガン激しく突きまくった。
絶叫する美緒の腰を浮かせてマンコをブッ壊すつもりで奥を何度も突き刺した。
「美緒イクぞ、中でいいんだろ?奥にタップリ出してやるぞ!」
と言って美緒の尻を両手で抱え込みさらに奥にチンポを押し付けると
「いいよ、奥にちょうだい!」
と言って自分の手で股を思いっきり広げた。
「イク、出るぞ!」
と言うと同時に人妻となった美緒の奥に何の遠慮も無く思いっきり射精した。

射精がおさまってから聞こえるはずの無い旦那に向けて空に
「お前の美緒のマンコの奥に思いっきり精液ブチまけてやったぞ!」
と勝ち誇ったように宣言した。
美緒にも
「××(旦那の名前)私、奥にイッパイ射精されちゃった」
と言わせた。
その後も当然のように2回ほど中出しした。

それ以来、美緒との関係は今も週1,2回続いている。(旦那とのSEXより多い)
旦那は相変わらずゴム姦だが俺はいつでも生SEXだ。
そして美緒がイク時は必ず
「あなた私、他の男のチンポでいっちゃう」
とか
「あなた私奥に他の男の精液出されちゃう」
などと言わせて不倫気分を満喫している。
いつか旦那に俺のチンポで奥まで突かれて激しくヨガる美緒の姿を見せてやりたい。

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投稿No.2649
投稿者 タラオ (30歳 男)
掲載日 2006年4月06日
「先輩、こんばんは。」
会社帰りのバス停で、背後から声を掛けられた。
Mちゃんだった。
週1回汗を流しに行く地区の体育館で顔を合わせる、妙に怪しい艶気がある娘だ。
社交辞令程度のつもりで
「Mちゃんも帰るところ?もう晩メシ食った?」
と聞いたんだけど、
「う~ん、どうしようかな~。」
と、何か深い意味に取ったようなので、
「一杯どう?」
と誘った。

Mちゃんも同じバス停で降りるということなので、自宅近くの小料理屋へ入ることにした。
お酒が進み酔いが廻ると、いろいろプライベートの話となった。
彼女は無意識だったのだろうが手慣れた感じでオシボリでグラスを拭いて、ハッと我に返ったようだった。
「前に働いていた飲食関係の店でのクセで、つい・・・」
Mちゃんのフェロモンの理由が分ったような気がした。
ホステスさんか何かをしていた接客で、磨かれてきたのだろう。
「私、おじ様と同棲していたことがあるんです。」
「先輩が着替えているところ見ちゃいました。ラッキーって感じでした。」
「本当は、待ち伏せしていたんです。」
そう言えば、Mちゃんは、体育館でも、どちらかと言えば同年輩の娘達とおしゃべりしている時間が長いようだけど、皆で体を動かす時には、嬉しそうに近くに寄って来ていたっけ。

自然な流れで、Mちゃんが一人暮らしするようになったマンションへ行った。
ソファに座らされると、Mちゃんは僕の膝に跨り、自分で服を脱ぎだした。
ピンクのブラも外すと、形の良いオッパイが露わになり、僕はオッパイを吸いながら彼女を抱いた。
「あ~、気持ちいい。溶けちゃいそう。」
と言いながらMちゃんはジッパーに手をやり、僕の肉棒を取り出しシゴく。
そして、もどかしそうに自分のパンティも脱いで、肉ビラを擦りつけてきた。
ヌレヌレだった。

Mちゃんにベッドで横になってもらい、愛液をすすった。
Mちゃんのオマンコは熱かった。
最近Hはしていなかったのか、濃密な味がした。
「至福の時ね。最高に幸せ!!今度は、先輩が横になって。」
僕が横になると、Mちゃんは思いっきり脚を開いて、肉棒に跨った。
「入っていく所、見える?奥まで入っていくよ。」
と、ゆっくり腰を下ろしていく。
「あ~。すごい。奥まで入っていくよ。見て。」
僕の生肉棒がMちゃんの熱いオマンコの中に入っていった。
初めはゆっくりだったMちゃんの動きが、だんだん早くなっていく。
僕の快感は増していく。
「ヤバイ、もう出ちゃいそうだよ。」
「いィ~、いィ~、出していいョ。」
「えっ、出ちゃうよ。」
「逝く、逝く、お願い・・・」
僕の肉棒は、ヒクヒクしているMちゃんの熱いオマンコの中へ発射してしまった。
気が付くと、Mちゃんも僕も汗まみれでグッタリしていた。

結局、一晩を明かしてしまい、その後セフレの関係が続いている。
Mちゃんの部屋には薄手のコンドームも置いてあるけど、いつも生入れ中出しになってしまっている。

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