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あれから一年後、彼女から連絡があった。
彼女が前に勤めていた職場の人たちが、お喋りしたり食事をしたりで一日遊ぶことになって、遠くへ行った人も集まることになった。
と、そちらへ行くので逢いたいというのだった。
都合をつけて逢うことにした。
当日、彼女の会合の後に、隣市の駅前で待ち合わせて喫茶店へ。
子供は旦那の実家に預かって貰ってきたという。
「何時に帰るの」
と聞くと、
「明日夕方でいいの。会が盛り上がって、友達の家に泊まるらと、電話をしておくね」
コーヒーを啜るくらいにして、公衆電話に向った。
電話機かけながら、こちらに向って左手でOKサイン。
旦那は甘いものである。
早速ホテル街へ足を運ぶ。
あたりは薄暗くなりかかってきた。
腰へ手をまわし、お尻へと進む。
ホテルに近い食堂街へ向おうとするが、
「早く入ろうよ!」
とホテル行きをせかされるが、
「腹が減っては、戦が出来ない」
といっている内にホルモン焼屋に入る。
2人で4人前くらい食べる。
「前にーこの様なことをしていたーと言っていたが・・・・・」(抱き合いながら会話)
と出張の時、逢って抱きあっと際の事を覚えていて、其れを話せと聞いてきたのである。
「そんな事より、旦那には可愛がって貰っているのかね?」
と話を振ってしまった。
「それなりきにね」
意味深な返事。
焼肉が運ばれてくると、話どころではなく焼いては食べ、食べては焼く。
食欲が満たされると、性欲が出てくる。
服の上から他の客に見えないように乳房を揉んでみる。感触ばつぐん。
「いやー もう出ようよ」
ホテルのエレベータで初めてのキスだが、ニンニクの匂いはするが問題ない。
入室して錠のロックをして、Dキス。
キスをしながら、ブラウスのボタンをはずす。
彼女は自分からブラジャーを外す。
両手で乳房を揉んでやるが、
「口でやってー」
とせがまれる。
舐めてやりながら、ベットに倒れる。
スカートを捲って指で擦ってやると、
「直接さわってー」
「穿いていたんじゃ・・・」
と言いながら脱がそうとすると、腰を自分から一寸腰を上げてくる。
一気に脱がせると、糸を引いている。
一年ぶりのご対面。
あせってはいけない。
今度はこちらが脱がせて貰う番である。
バンドを外してもらうと、ズボンは自然に落ちるがパンツの下は勃起していて、自然に落ちない。
パンツを脱がせてもらうと外気に触れて気持ちがいい。
「食べちゃうぞー」
と言いながら口に咥えられる。
シックス・ナインでむさぼり合う。
前に比べてやや上手になったがまだ今一である。
「ソフトクリームを舐めるように」「袋も・・・・」
と教える。
息子は次第に射精感が迫ってくる。
一年ぶりの結合射精は、咥内射精より膣内射精に限ると息子が感じている。
一旦、離れて浴室の湯を用意させる事にしたが、離れられたくないなで抱き合って結合したまま蟹の横ばいの様にして浴室へ。
浴槽に入り立ったままシャワーの掛け合い。
尾万個とチン棒にも掛け合った。
その後西洋式の様に泡風呂に仕立てて楽しんだ後、湯を入れ替えて和式風呂。
抱き合ってチン棒を尾万個にあてると腰を引き寄せられて挿入してしまう。
「少し動いて・・・」
と催促されるが、自分から腰を動きだしている。
浮力で浮きながらのセックスはなんと好いものである。
乳房揉み、乳首含み、乳首吸い、チン棒は尾万個風呂で申し分なし。
彼女は何回も、
「イイィ・・・」
「早く 来てよ」
やっと一年ぶりの本番。
ドドドットと一週間分の精液が、ホトバシル感じで子宮に当たるようである。
「アアアア・・・ 熱いのが 当たる」
ハットした。
予防の事は何も聞かなくていたのだ。
一年前の出張の時の中田氏、結婚すると言って別れる時の二日間にわたる中田氏、更に独身時代の中田氏などが忘れられずにいた。
出張の時に逢った赤ん坊連れ。
不倫での中田氏以後、旦那にも中田氏をさせて旦那も気持好かったので、一年前からピルを飲んでいると言うが、今では旦那にも喜ばれているようである。
「Yさんに感謝しないないといけないね」
とまで言われた。
「その感謝の気持が、これかね」
「いやだー」
こちらに来る事になった時、この日のために飲むのを止めてきてくれたと言う。
其れを聞いてグット抱きしめDキスをすると、舌を絡めてくる。
風呂から上がって、体を拭き合う。
拭いている内に乳房を揉み乳首を唇で転がす。
たまらなくなってきて、チン棒を握りこきだす。
ベットに腰掛、彼女はチン棒を咥える。
だんだんと硬くなってくる。
アイスクリームを舐める感じでやられると何とも言えない感じになる。
「私にもやってー」
とベットに横たわってしまう。
そそり立ったチン棒を咥えて、彼女は尾万個を俺の口にあてがう。
69スタイルになって彼女の赤貝を観察すると、使い込まれた感じである。
両手で足を軽く開き、赤貝に軽く息を吹き込むと、
「ヒー ヒー」
と叫びながら、腰を振る。
舌でクリちゃんを軽く舐めてから唇でクリちゃんを吸い込み吐き出しを繰り返すと、
「イイイイィ・・・・」
「モットー モットー」
と激し騒ぐ。
「こっちを こっちはどうした」
と催促すると、チン棒を強弱つけて口で抑えてくれる。
気持ちよくなると自然に腰が上下する。
限界が来たようだ。
「いくよ いくよ」
「私もいく 私もいく」
二回目ではあるが、長い時間尾万個をほうばりながら、射精をしていた。
勿論ゴックンゴックンと美味しそうに飲んでくれた。
あの匂いは、クリの花の匂いだが、良く飲めるもんだと感心する。
彼女に吸収されて、彼女の全身に廻っていくのだと思うと愉快になった。
ぐったりして気持ちよかったのか、そのまま暫くウトウトしてしまった様だった。
彼女から落ちるような気がして、気がついた。
彼女も、ウトウトしていた様だった。
「とっても好かった 久しぶりね」
「俺も好かった あれ以来だね」
話を聞きくと、旦那はクリちゃんにキスはしてくれないとの事。
今回の集まりを口実にして、俺に逢いに来てくれたのだと判断した。
枕を並べての語らい、勿論裸であるが、俺の腕枕は時には乳房もみと乳首遊び。
彼女はチン棒を掴み。
思い出した様に喋り出した。
「去年、可愛がってもらっている時(女は可愛がって貰ってと受身だったのだ)、私がYさんに〔如何していると聞いた時 こうやっているささ〔誰と〕と聞いたが、ウヤムヤな返事だったね」
と一気に聞いてきた。
「あれかー」
「今日の集まりに、同期で入ったAちゃんもいたかね」
「いたよー まさか」
「そのまさかだよ」
「馬鹿 馬鹿」
「Aちゃんと逢った時に変な事を言われた」
続けて、
「今日、Yさんと逢うの?」
Aとは2週間前に逢っていたのである。
二年前彼女が結婚のために別れた後にAと知り合ったのである。
1ヶ月位して、Aは体を委ねてきた様なもので、バージンを戴いたのである。
数ヶ月して寝物語に友達だった彼女との関係を話したのである。
そんな事から、Yさんと逢うのかと勘ぐって聞いたのだろうか。
Aは彼女と仲のよい友達だったのであるが、お互いに競争心が強かった様である。
彼女は少し怒った様子だったが、
「Aちゃんとなら許してあげる。最初にYさんに上げた(処女)のは、私だから」
Aより先だった事で勝った気分だったのだろうか。
「Aちゃんは如何だった」
と先輩ぶって様子を聞いた。
「それは、こっちの方が好かったよ」
と尾万個に指を入れながら教えてやった。
「嬉しい 嬉しい すぐやってー」
とねだられたが、夜は長いので慌てることは無い。
用意してきた強制ドリンク剤を口移しに飲み合ってテレビのスイッチを入れた。
有料テレビのチャンネルに合わせると、人妻と元彼との情事で、我々と同じである。
ひざに抱えて見る事にした。
乳房を両脇から揉み、チン棒はお尻の下。
首筋に唇をあて、強く吸い付く。
「見える所はやめてぇ」
「見えない所ならいいね」
と、尾万個の回りに唇をあて、強く吸い付くと、変色してきた。
「旦那に見られちゃう」
「3日もすれば、キスマークは消えちゃうよ」
テレビはオッパイにキスマークを付けている場面である。
「私たちと同じだね」
気持が昂ぶって来たせいか、
「同じようにやってよ」
と言われ、オッパイから首へとキスマークを付けてやった。
「今度は私の番」
と俺の乳首を吸い付く。
くすぐったくなって来たので止めさせる。
テレビに向って抱っこしてやると、チン棒は彼女のお尻の谷間に納まる。
一寸抱き上げるとチン棒は割れ目ちゃんに吸い込まれるように、スルリト入ってしまった。
テレビの喘ぎ声は凄まじい。
それに釣られて彼女の喘ぎももの凄い。
両眼はテレビに釘付けで、隣室まで聞こえそうである。
「もっと もっと・・・・」
と体を上下させられると、一気に射精感が昂ぶってくる。
ドクドクと急激な射精。
喫茶店でコーヒーの後、
「ビタミン丸薬と同じだよ」
と飲み合った、中国産の○竜何がしの効果かも知れないがチン棒は元気そのものである。
射精後、ぐったりしてウトウトと又してしまったが、彼女もウトウトしていた様だった。
あまり長くなるので続きは又。
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