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投稿No.2648
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年4月05日
【投稿No.: 2640の続き】 

自宅にSちゃんから手紙が届いたのは、あの日から3日後である。
差出人はSYイニシアルの男性名である。
文面には、
「・・・・とても楽しい二日間でしたが、帰ってからは胸にスッポリと孔があいたような日々・・・・
また、時間をとっていただいて、中間点でお逢いしたい」
と、簡単なものだった。
2日後にまた手紙があった。
「心配していましたが、お便りがありましたので、ご安心下さい」
と、これまた簡単なもので、お互いに心配していた妊娠のことである。
「追伸 中間点でお逢いするのも何かと不便ですから、ご出張の際にご電話下さい」

3週間後に都内出張があったので、電話連絡をして夕方Sちゃんの町近くの駅で待ち合わせをして食事をとることにした。
食事中の会話はもちろん同年会の二日間のことと、赤ちゃんのことである。
話はだんだんとHムードになっていく。
いくらレストランの壁側でも大胆な愛撫はできないので、ラブホテルを探そうと外に出た。
ドラックストアーでドリンク剤などを購入した時、Sちゃんに俺の宿泊ホテルを聞かれた。
「S駅前のTホテルだよ」
「そこへ連れてって」
と、抱きつかれたのだ。

Tホテルでフロントに気づかれないように客室に入ることにした。
エレベータは2人だけで5階まで、腰を引き寄せキスの連続であった。
部屋に手をつないで入るなり、抱きつかれ今度は強烈なDキスで強く首に手を回し、ぶら下っている。
上着をはぎ取るようにして、ブラウスの上から乳房を揉みだして、乳房と乳首にキスをする。
ベットに横たえながら下着に手をまわすと、
「恥ずかしい・・・・」
しみが見えるのである。
かまわず引き下ろすと、もう陰部はビショビショに湿っている様子である。
湯を溜めるようにさせてから、またDキスの再開であるが、下着は自分から脱ぎ、畳んであった。
完全に何も付けてはいないのを確認すると、直ぐドッキングしたい気持を押さえ愛撫に熱中した。
湯も溜まったので一緒に入るうとするが、ラブホテルのようにはいかず抱きあって入ることにした。
浴室はトイレ付きで洗い場なしなので、簡単に洗いあって裸でベットへ移動した。

ベットでのドッキングは、最初に正常位で挿入し、Sちゃんを抱きかかえてベットの上で結合部を2人で眺めるとSちゃんは興奮している。
両乳房の愛撫は、指と舌で交互にやってやる。
Sちゃんは結合部がよく見えるので段々と喜んで、時には竿を弄んだりしてくれる。
Sちゃんを結合したまま向こうに向かせて後ろ抱きにすると、乳房を揉むにはこのほうが都合がよいのである。
「Yさんのオチンコがあっちへ廻ったりこっちへ廻ったりしている」
と、嬉しそうに騒ぐ。
Sちゃんを前に倒して四っん這いにさせ、後ろから腰を使って前後させると、
「感じる、感じる、イイィ、イイィ・・・」
「そんなにいいの」
「とってもいいの」
「あの時みたいにいいのウ、いいのウ」
いいのいいのと言われると、射精感が迫ってくる。
「逝くよ、逝くよ、一緒だね」
「待って、お願いだから待ってエ」
「ダメだよ」
「飲みたいのオ、口に入れてエ」
そこでチンコを抜きSちゃんの口に咥えさせたが、最初に戻った感じで振り出しである。

ここは、Sちゃんに主導権を持たせようと上になってもらう事にした。
Sちゃんは喜んで、馬に乗った気分になって自分でリズムを取るようになっている。
そして、チンコを扱いたり、幾らか垂れた乳房を俺の口に持ってきて、俺に吸い付かせたりするのである。
10日間くらい溜まったものが、Sちゃんの上のオマンコ口に射精されるのである。
Sちゃんの上のオマンコ口は、射精のタイミングを心得ている感じで、Sちゃんの顔には赤みがあって愛くるしい。
ドドドット ドドドット ドドドット ドドドット と脈打って流れ込んでいくのが分かる。
Sちゃんは口で感じながら、両手首で竿を触り射精される脈動を感じている様子であった。
あの同級会以来の再開を楽しみにしていたせいか、気のいくような射精感であった。
射精が終わっても、Sちゃんはチンコヲ口から開放してくれない。
飲み込んだ後、暫くしてやっと横になってキスをしてきたが、Sちゃんの口は青っ臭かったが変な気持のキスだった。

ベットで抱き合っての寝物語。
Sちゃんには娘が2人いて、共に結婚をしている。
隣町には長女夫婦が住んでいて、時々遊びに来ているという。
長女が妊娠してから娘婿が女遊びをするようになったので、Sちゃんが娘婿に注意したという。
ある夜、酒に酔った娘婿がやってきて、酔った勢いでSちゃんに抱きつき押し倒し胸を揉まれキスをされた。
胸を揉まれて、もうどうなってもいいような気分になりかけたが、娘のことを思って突き倒して難を逃れたが、同年会の少し前だったと言う。
そんな事が、同年会に出席する動機だったようである。
俺と逢ってからは、娘婿に毅然と断れるようになったと言う。
「お母さん顔色がいいよ。何かあったの?」
と、帰ってから娘に聞かれたとか。
「いい人に逢えたの」
「だれ、だれ?」
「学校時代の初恋の人に逢えたの」
「好かったね。時々逢うといいよ」
と、冗談のように言われたそうである。

話しながら弄られたり、乳房を揉んだり、乳首を転がしたりしているとお互いに回復している。
「娘さん、Sちゃんに似て可愛い顔でしょね」
「自分から言うのも可笑しいが、とっても可愛い子でね」
「じゃあ俺が抱いてやろうかね」
「ダメー」
「じゃあ、これから娘さんだと思ってSちゃんを抱くからね」
「変な人」
と、言いながら上になって、チンボの上にマンコを宛てて腰を下ろしてきた。
スルリと挿入される。
「もうどのくらいになる」
と、ドッキングの回数を聞かれたが、
「Sちゃん、数えてごらん」
自分でリズムを取りながら数えだしたが、分からなくなってしまったようだ。
「止めたもう」
「止めるの?じゃあ降りてよ」
と、からかってやったところ、またリズムを取りながら竿を軟らかく擦る。
何回か上になったことで要領が分かってきたようである。
卑猥な言葉も出てきて積極的になり、射精感がやってくるのも感じるらしい。
Sちゃんの膣がピクピクして彼女も頂上を迎えるようだ。
俺は我慢して彼女の催促を待つことにした。
「一緒よ、一緒よ、イッパイ頂戴」
「逝くのが分かるかァ」
「分かる、分かる。来そうだよね」
「逝く、逝く、逝くよ」
ドクドクとまた射精していくが、かなりの量である。
上に射精しているのだが、幾らか膣のはじから精液が垂れるのがあって、異様な光景である。
「本当にこのままで(精液を出したが)いいの」
「出来ても後悔はしない、産めないから。そっと堕すから心配しないでね」
と同年会の夜以来、大胆になっていることが分かる。
まだ射精はしている。
膣のピクピク締め付けも緩やかになってきた頃、萎むのが分かった。

朝まで何回となく愛したのか愛されたのか、本能のまま生ませることのできない生殖活動をしたのである。
途中、有料テレビを見ながらの行為もあった。
朝起きてみると、シーツも大分精液で染み付いていたので、今夜は別のホテルに泊まることにしてチックアウトすることにした。
Sちゃんはフロントの朝の忙しさに紛れて、隠れるようにして外へ出た。

Sちゃんは自宅に戻って一人で食事をしても詰まらないからと、朝食は通勤客で込み合っている食堂で2人で入った。
食事をしながらその日も逢うことになったが、自宅へ誘われたので
「娘さんが来るのでは」
と聞くと
「昨日午前中に来たから、今夜は来ないの」

その日、打合者の都合で業務が早くに終わったので、2時頃の待ち合わせにした。
駅で待ち合わせて喫茶店に入り、本当に自宅へ行っていいのか再度念を押した。
「来てもらいたいの。如何しても」
と、甘え声で誘われコーヒーを啜ってからSちゃんの家に向かった。
家は5階建てのマンションの4階である。
エレベーターに乗り込むと、早速抱きついてキスをされたが、4階までは誰も乗ってこなかったのでキスのし続けであった。
エレベータの前がSちゃんの部屋であったので、誰にも会わずに入室できた。
入るなり玄関でDキスとなる。
3分くらいDキスを続ける途中で胸の愛撫をする。
Dキスと胸の愛撫はセットになっていることに気づいた。
応接間へのソファーに腰を下ろしていると、Tシャツに着替えたSちゃんが現れた。
ブラジャーなしで、胸の乳首がピョコント立っているのがよく分かる。
早速、Tシャツを捲くろうとすると、
「一寸待ってエ」
と、言いながら居間の薄いカーテンを引いた。
隣の棟から覗かれないように遮断したのだった。
改めて乳房揉みをしてやると、
「強く、もっと、もっと・・・・」
と、喘ぐようになる。
Tシャツを捲ったまま乳房を舐めると、
「乳首も舐めてエ」
と、乳首舐めを催促される。
「注文の多いお嬢さんSちゃんだね!」
「だってエ、自分じゃァ出来ないもん」
何時も寂しくなると、乳房と乳首は自分で揉みをして慰みながらオナッているようだった。
それを聞いてから、奉仕精神旺盛になり、Dキス・乳揉みに専念したが治まらないのはこちらの股間。
Dキス・乳揉みの時、途中からズボンは脱がされて可愛がられていたのだったが。
「お風呂が沸いているから」
と、一緒に入る事にした。
「旦那とは新婚時代でも数える位しか一緒には入らなかった」
「じゃあ、俺が今日は旦那だよ」
と、狭い浴槽で抱き合って沈んだところ、湯が大量に流れ出してしまった。
また、乳房と乳首を舐めると息子を握られる。
ソープでザーッと洗ってシャワーを浴びて居間でバスタオルで待っていた。
「こっちへ来てエ」
と、同じくバスタオルを胸の辺りを覆ったTちゃんがベットルームへ誘っているのだった。
ベットルームはピンク色のカーテンで色ぽいムードである。
バスタオルを剥ぎ取って、ベットへ横倒しにすると同時に息子をインサートさせた。
「Sちゃん、知らない人が入って来て、犯されているのかねエ・・・」
「Yさんだよ、Yさんだよ」
と叫び、Sちゃんは異常に興奮しているようだった。
真昼の情事でしかも自宅の寝室で、旦那に隠れてではなく、隣の居間には仏壇がある。
俺も興奮してくる。
娘が近くの町にいるというのも興奮の材料である。
「娘さん、なんと言う名なの」
「芳江ていうの」
それを聞いて、
「芳ちゃん、かわいいね。そーっと可愛がってやるからね」
「何言ってるの」
「Sちゃんの学校時代を思い出させて呉れよ」
と、言ったところ、
「ウン、ウン」
「芳ちゃん、芳ちゃん、いいよう、いいよう」
何度も、何度も娘さんの名を呼んでいると若い子を抱いている気になってくる。
「Sて言って」
と、言われるながら腰を使ったり乳房を擦ったり、舐めているうちに射精感がきた。
ドクドクと発射されたが、もう何回もSちゃんとSEXをしたのだろうと考えているうちに、昨夜の疲れもあってウトウトして眠り込んでしまった。

目を開けた時、何処にいるのかも分からなかったが、やっとSちゃんに誘われてここに来たのだと、気づいたのである。
お勝手で夕食の準備でもしているのかマナイタの音がする。
俺は、バスタオルを巻いてソーット後ろに廻ってみると、エプロンの下には何も付けていない。
もちろん、下にも何もない。
後ろから胸を抱きしめたところ、予想していたのか一寸振り向いてニッコリとして、包丁を置いた。
それ幸いとバックから息子をあてがうと、前かがみになって息子を自分から位置合わせをしてくれたので、すっぽりと挿入された。
両手をテーブルに置き、2人は腰を前後左右に使い、気持ちよく一緒に到達しそうである。
まだ食事は早いと、ベットで抱き合うことにして移動。
そろそろ射精が近くなった直前、突然人の気配がする。
「お母さん、居るの?何処なの?」 
シマッタと思ったがもう遅い。
Sちゃんは裸同様のエプロン姿で寝室から応接間へいき、何か言い争っている様子。
どうも娘さんの旦那が会社の子と何処かへ遊びに行ったとのことである。
娘さんが愚痴をこぼしに来て喋りたいと、食事を一緒にしようと出かけてきたのであった。
娘さんは最初興奮していて、玄関の男物の履物があったが分からなかった様子である。
Sちゃんは裸同様のエプロン姿なので、娘さんは女としての感が働いて来るというものだが、Sちゃんはどの様に話して納得させたのか分からないが、
「お母さんのお友達ね。今晩は」
と、寝室の扉をノックして入ってきて挨拶をしたのですが、後ろにはエプロン姿のSちゃん。
「同級のYです」
としか、返事の仕様がなかったのです。

(続あり)

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投稿No.2647
投稿者 (36歳 男)
掲載日 2006年4月04日
最近ここの存在をしりました。
毎日拝読させて頂いてます。
私は結婚しており子供も複数いますので中出し初体験では無いのですが・・・

昨日の土曜に中学の同窓会がありまして私は同窓会に出るのが初めてだったので15歳の当時から比べると余りにも違い過ぎる同級生の顔にビビりましたね^^;
全7組で250名だった同級ですが40人程の出席者で半立食パーティーみたいな感じでした。
当時の親しい友達の姿を見つける間も無く司会者が開会を告げ出席された先生の話。
懐かしく聞いていると
『R君?』
と右前方に立つ女性が
『T本?』
『そうそう!卒業以来ね太ったね隣座っていい?』
彼女は当時、私の親友とまではいかないけど親しい友人の彼女だったT本。
とりわけ興味があった訳では無いが性格がサッパリしていて女友達としては仲良かった1人でした。
当時のショートカットとは一変して胸元まで伸び軽めのパーマがかかっていて大人の女性の香りムンムンでした。

まずはお互いの近状報告、お互い結婚していてお互い久しぶりの外出。
そしてお互い初めての同窓会、とてもいい雰囲気になり一杯一杯交代で酒を取りに行き、途中何人か懐かしい顔が声を掛けて来ましたが、席を立つ事無く昔話や子供の事、旦那やカミさんの事で2時間半あっという間でした。

会が終わり入り口の周辺で皆集まりワイワイガヤガヤ、一瞬T本を見失ったのですが、2時間半隣にいた女性の服装を見つけるのは容易でした。
まだ9時前だったし当時の親しい友も来てないので私はT本に
『その辺の居酒屋でも行かない?』
と誘った所
『うん、行こっか』

私は近くの店より少し歩いて離れた店にしました。
訳は近くだと同窓会の流れで知り合いが来る可能性があったから・・・下心の芽生えです^^;
カウンターに座り二人きりになると開放感からか卒業後の男性歴を喋りだすT本。
意外に少ない男性覆歴で、今の旦那と半年エッチしていないと告白!
負けずに私も去年パイプカットしたと告白返し!(子供3人いますw)
ここまでくれば誘わないのは男として失格、冗談風に小声で
『よし、ここ出てやっちゃう?』
『えっ、やっちゃうって何を?』
『エッチな事』
『奥さん悲しむよ』
『そっちも旦那が悲しむよ』
『お互い黙ってれば判らないじゃん、俺カットしてるし』
『ホントに?』

明確は返事は貰えなかったが居酒屋を会計して外へ、T本は黙って付いてくる。
これはいけると直に確信!
ラブホのロビーに入り
『どの部屋がいい?』
と聞くと
『この黒い部屋』
とT本。

部屋に入り鍵を閉め後ろから抱きつき振り向かせキス。
手を彼女にお尻にまわし撫でまくる。
T本も私の背中を撫でまくる。
『シャワー浴びてくる』
とT本。
一緒に入ちゃおうかと思ったけど彼女の裸は布団の中で見たいと思い我慢。
だけどアソコはもうビンビン!

彼女が出ると入れ違いに私もシャワー。
チンチンだけ入念に洗い3分もたたずにシャワー終了。

ガウンだけまとい彼女の待つベットに直行優しく抱き寄せキス、ガウンのヒモを解くと白い綺麗な肌がパンティを脱がし私も彼女も全裸で絡み合う。
結婚して約10年、カミさん一筋だった私は新鮮さと違和感を感じつつT本のアソコに顔をうずめむしゃぶりつきクリを舐めまくる。
『あぁぁR君』
T本の声が部屋に響く。

『R君、交代しよ』
と彼女は体を起こし私を仰向けにして亀頭をペロペロ、そして少しずつ深くくわえだした。
時々ビクっと体が反応してしまい恥ずかしかったがしばし彼女に体をまかせた。
そして彼女が上に乗り挿入!
クネクネ動いたり上下したりたまらなくなってきたので、今度は私が上になり激しくピストン!
抑えめだったT本の喘ぎ声もしだいに大きくなり、私は自分もモノでT本のアソコを掻き回す・・・そして大きく早くピストン・・・
もう限界になり
『・・・終わるよ』
『止めないで・・あぁ』
『もうもたないよ・・・』
『いやぁんもっとして』
次の瞬間限界がきて彼女の中で果ててしまいました・・・
暫く入れたまま抱き合う。

『T本が良過ぎて先にいっちゃった』
『R君も良かったよ』
キスして喋ってキスして・・・ものまま2回戦突入!
私が上のまま彼女を攻める!
2回目は冷静に彼女の体を観察しながら・・・

帰りに携帯のアド交換し一夜のアバンチュールを終えました。

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投稿No.2646
投稿者 C生愛好家 (29歳 男)
掲載日 2006年4月04日
女子C生とのSEXに避妊なんて必要ありません。
女子C生と交わる時は生ハメ中出しは当然。私はこう思っています。

私は男子C生のAを可愛がっています。
もちろんこれには裏があります。
Aは地元のC生グループのリーダー格で何かと仕切っている頭です。
やはり外見も良くて、ジャ○ーズの亀○のようなヤツ。
生意気で男としてはムカつくガキです。
しかし、私はAに裏物の動画を供給してるんですw
どうやらAは動画をコピーして売ってるらしく、Aにとって私は大事な大事な兄貴というわけ。
酒や風俗にも連れて行っては手なずけています。

そのかわりに、Aはグループの中の女の子を紹介してくれるんですw
C生の女の子と知り合えることなんてめったにありません。
ましてや性交を行うなんて・・・w
リーダー格、しかもイケメンのAの紹介とあって、女の子も謙虚で私の言いなりです。
今まで4人のC生少女と複数回の性交を繰り返しました。
○3歳と○4歳が1人づつ、○5歳が2人でした。
最初は女の子をAに私の家に連れて来させたり、Aの家に来てた子を貸してもらったりして、彼女達とセックスをしていました。
C生なのでもちろん全て中出し。
彼女達も中出しに関心がないようで、拒絶もせず、当然のように受け入れます。
セックスが終わるとそのままパンティをはいて、みんなの元へ戻るといった感じ。

そんな関係をもって、彼女達と面識ができると、あとはヤリたい放題w
メールで呼び出して、学校の帰りに待ち合わせてセックス!中出し。
休日に完全個室型のカラオケに行って、そこでセックス!中出し。
夜、ヤリたくなると近くのコンビニに呼び出して、壁の陰で立ったまま挿入!中出し。
毎日のように彼女達と会っては生ハメ中出しを続けていました。
そんな私でも複数プレイだけはしていませんけどね・・・。

彼女達はあいかわらず、生挿入を簡単に許し、私のようなロリおじさんに中出しされるのを受任していました。
すると案の定、○5歳の子が一人妊娠してしまいました。
誰の子か分かりませんが・・・たぶん私の子でしょうねw
さすがに妊娠はグループ内でもショックが大きかったらしく、私もしばらく彼女達との性交を控えざるおえませんでした(汗
とりあえず、堕胎費用として10万をAにカンパして一旦事態は収まりました。

○5歳の2人は卒業してしまって、連絡はとれない状況です。
しかし、同じく卒業したAとの連絡は今でも密なので新しい女の子を紹介してもらうつもりです。
今は○3歳と○4歳の子と細々と性交を繰り返しているとこです。(週に1回くらいかなー)
全盛期に比べると物足りないですが、しばらくは我慢の時ですねw

もちろん残りの2人には今後も膣内射精を続けていくつもりでいます。
次回、この2人についてもう少し詳しく書くことができれば、と思っています。

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投稿No.2645
投稿者 えみゅれーた (43歳 男)
掲載日 2006年4月03日
先月、大学時代の友人A君にから、Bクンがなくなったときいた。
そういえば3年ほど前から年賀上すら来なくなり、疎遠になっていたなあ。
B君は5年ほどずいぶん若い奥さん(当時22歳)とできちゃた結婚し、犯罪じゃのうといいながら、祝ったのを思い出した。
かわいいが、まあ、太った女性で、うーん、つかまったなという印象だった。
まあ、しかし、お参りはしなければと思い、遅ればせながら友人宅を訪ねてみた。

奥さんは見違えるほどやせてしまって、少し憔悴した感じであってびっくり。
話を聞くと、数年前に精神的理由で会社をやめ、奥さんはパートで支えていたとのこと。
必死で働くうちにやせてしまったという話だ。
とんでもない話だが、はかなげな美人になっていて、自然に股間が硬くなっていく。
そこでとんでもない気持ちがさらに盛り上がることが。
奥さんの話の内容で、私をB君の会社の同僚と勘違いしていることが判明。
その瞬間、私は悪魔になった。
その友人のふりを続けようと。
「奥さん」
と、ソファに押し倒し、いきなりキスをした。
彼女は驚いたが、舌を入れられると、もう動けなくなった。
ブラウスを広げ、バストをさらけ出す。
かなり小さくなっているが、昔豊満だった名残か、いい形をしている。
乳首に吸い付いただけで、
「ひっぃぃぃ」
とあえぐ。
ところが、そこで電話がなり「幼稚園がお迎えにきていない」との連絡。
しまったタイミングが悪かったと思ったが、彼女は
「明日は主人の実家に子供を預ける約束なので」
少し恥ずかしそうにいう。
ターミナルで待ち合わせ、食事をすることにした。

次の日、スーツ姿の彼女がやってきた。
もう20台後半だが、女子学生でも通る感じだ。
そのまま、ブティックホテルに連れ込む。
まずは服を脱がし一緒に風呂にはいる。
浴槽の中で私は彼女を後ろから抱き、アソコをゆっくり愛撫する。
はあはあ喘ぐ彼女を縁に座らせ
「自分で花びらを開いてごらん」
というと、恥ずかしがりながらも、大きく広げた。
子供がいるとは思えないほど清楚で、きれいな色だった。
私は花びらを舐めまくり、栗の皮をむいて吸い付いた。
彼女はヒいーといいながら、どんどんぬるぬるになっていく。
そしていきなり一物を挿入。
「あああ、だめ、生はだめ」
という。
「だめ、抜いて、ねええ、ベットでゴムをしてから」
という。
ピストンを続けるうちに、彼女の中がどんどん絡み付いてくる感じになった。
もう抵抗の言葉も
「ああ、だめよ、ああん」
だけになった。
「大丈夫だよ。僕は独身だから(うそ)きちんと責任をとるよ」
というと
「ああ、ほんとう。ああああ、もうだめ、ねえええ、きてええ」
と叫ぶ。
彼女のなかが一物に食らいつくような、はげしい締め付けになった。
たまらず
「いくぞ」
といいピストン。
激しく中田氏した。
「ああ、でてるの、ああんいい。ああ」
と半分失神したようす。

彼女を抱き上げベットに運び、少しなえた一物を顔の前にさらすと
「ああん、硬くなって」
といいながら吸い付きだした。
そうして何度も中田氏。
お互いにふらふらになりながら駅で別れた。

これで妊娠しているかはわからない。
もう何回かは会いたいところだが、それはやめておこう。
自分でも鬼畜じゃのうと思ってはいるが。

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投稿No.2644
投稿者 いちご (25歳 女)
掲載日 2006年4月03日
彼(28才)とは出会い系で知り合い、会ってすぐに彼のアパートに行きいっぱいいっぱい愛し合いました…
お布団に入るとキスを・・・
舌をいっぱいいっぱい絡み合って。。。
彼はブラジャーのホックをとると優しくおっぱいをもみはじめ。。。私の乳首は硬くなる
「乳首を吸って。。。」
「だめだ・・・」 
「意地悪しないで乳首を吸って・・・」

ちゅー チューといやらしく乳首を吸う音が聞こえるともう私のあそこはとろとろ・・・
かれのチン○は硬くなっている。
「ちん○手で触って・・・」
優しくさわると
「ああ・・・」
と彼の声が漏れる。
ふたりでシックスナインになって、まん○とちん○をちゅぱちゅぱと舐めあう・・・

「もうだめ、私のいやらしいおまん○にチン○を入れてと言え!」
と命令され
「いちごのいやらしいおまんこに硬いちんぼをいれて」
と叫ぶと
「もっと足を開いて!おまんこを手で開いて!」
と命令される。
私はもう濡れているおまんこをめいいっぱい彼に見せてちんぼをいれてもらう・・・

「ああ・・・気持ちいい、あんあん。。。」
「気持ちいいか?俺もいちごのおまんこ気持ちいいぞ」
「いっぱい、いっぱいついて・・・」
「よーし・・・いっぱいいっぱいついてやる・・・」

パンパン・・・

「いちご・・・ もう出そうだ・・・ 中にだすよ」
「だして、中に出して・・・」
「ああ・・・」
二人同時に叫ぶと、彼のちんぼからどくどくと精液が・・・
「ああ・・・ ああ・・・」
と二人一緒に果てると、彼が
「なあ?いちご、俺の友達を呼んでいいか?3Pしよう・・・。そして誰かにそれを見ててもらおう」
私は返事をしないでいると、彼は最初から友達と約束していたらしく男二人がアパートに来た。。。

続きは後ほど

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