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美穂は2年前に結婚していて家も新築したと言っていたので
「俺も新築予定してるから旦那いないんだったら家見せて?」
と言って美穂の家に上がりこんだ。
最初は家の話や世間話だったが話題がだんだんHな方にズレていった。
元々Hの相性は良かったが俺に彼女が出来たのをきっかけに2人の関係は終わった。
俺は美穂の後ろに回りゆっくりと両手で胸触った。
「ん、大きくなった?」
「うん、EからGになった、ってなに自然に触ってんの!!」
「いいじゃん、前にさわられてんだし」
「ま、そうだけど・・・あんま触ったら感じてきちゃうよ」
「いいじゃん、どのくらい大きくなったかナマで触っていい?」
「え、ナマで・・・?」
と言いながらもブラを外す俺。
「あ、ちょっと・・・もう・・胸だけだよ?」
一回り大きくなった美穂の胸を両手でモミモミ。
「おお、デカくて柔らかい・・・触り心地バツグン、旦那に揉まれて大きくなったの?」
「ん・・・別れた後に結構太ってダイエットして痩せたら胸だけ大きいままだったの」
「体痩せてんのにこの胸は犯罪でしょ?この乳で男誘ってるんでしょ?」
「誘ってないけど、いまだによくナンパされるよ」
「この乳じゃなぁ~、Hして下さいっていってるようなもんだよ」
「言ってない言ってない」
「って乳首立ってきたよ?俺のことも誘ったくせに」
「違うよ、誰でもこんだけ揉まれたら感じるって!」
片手で乳を揉みながら片手をスカートの中から股間へ滑り込ませる俺。
「濡れてるし、こっちも男誘ってるよ?」
「だって気持ち良いから・・・」
「ゴメン責任取るからさ・・・」
美穂の首筋に吸い付き胸とマンコを愛撫してやる俺。
「んんん・・・気持ちいい・・・でもダメだよ」
「いいじゃん、ここまでやって今さら・・今日だけだから、俺のも舐めてよ?」
「・・・うん、ほんと今日だけだよ?」
俺の前に美穂が座って昔みたいにフェラをしてくれた、俺も両手で乳をモミモミ。
「これだけ大きかったらパイズリできるんじゃない?」
「いいよ、やったげる」
美穂は両腕で乳をよせて谷間に俺のチンポをニュルニュルとシゴいてくれた。
「すっげ~気持ちいい、美穂ヤラシすぎ・・・旦那にもしてんの?」
「旦那にはしたことないよ、やってって言われるけどそんなの無理って言ってるから」
「そっか、何か得した気分、そろそろ入れよっか?」
「待って、二階からゴム持ってくるから」
と二階に向かう美穂に階段で追いつき、後ろから抱きつき立ったまま服の上から胸を揉み、濡れたパンティ越しにチンポをクリにスリスリさせると
「あん、ダメまって行かせて・・・」
とガクっと腰を落として階段に四つんばいになる美穂。
その光景がなんともイヤラしくて我慢できずにパンティを引き下げた。
そしてナマのマンコにチンポを擦り付けるとマン汁でチンポはベトベト、先を軽く割れ目に当てて腰を入れるとニュルと滑って入らない。
何度か続けていると美穂が
「ああ、ダメ入っちゃうよ・・・ゴムしなきゃ・・・」
今度は手でチンポを持って割れ目にあてて
「ああ、美穂の濡れすぎて勝手に入っちゃう・・・」
とゆっくり生挿入。
「そんな待って・・・あ、ダメ入ってきてる・・・」
「全部入っちゃったよ?」
「ええっ・・・生はダメだよ・・・でも気持ちイイ・・・」
「じゃ抜く?・・・入れる?このままゴム取りに行く?」
とゆっくり前後させる俺。
「あ、気持ちイイ・・・生でするの久しぶり」
「え?旦那ともゴム付きなの?」
「うん、子供作る予定ないし・・・っていうかあんまり旦那の子供欲しくない」
「うわ、旦那さん可愛そう、俺とは生Hなのに・・・このまましちゃうよ?」
「うん・・・いいよ、動いて」
そのままバックで動くと美穂も段々本気で感じだし声を出してきた。
「まって、ヒザが痛い」
「じゃ起きて」
といったんチンポを抜き美穂を起こして壁にもたれかからせ片足を持ち上げて挿入。
服も乳の上までまくり乳を舐めながらの立ちファック。
「ああ・・こんなのHだよ・・・興奮する」
段々美穂も足がガグガグしてきて
「ダメ、気持ち良すぎて立ってらんない・・・」
と片足立ちに限界の様子。
「じゃ、後ろ向いて」
チンポを抜いて美穂を後ろ向きにしてケツを突き出させ立ちバックで挿入。
「んんん・・・やあ・・・ヤラしいよ・・・」
両手で乳を揉んでやるとさらに感じだす美穂、俺も大興奮。
片手で乳、片手でクリを攻めて後ろからベロチューをすると美穂は泣きそうなくらい感じていた。
「前に言おうと思ってたんだけどさ・・・」
「あああ・・・な・・に?」
「美穂の生マンコの中超気持ち良い、チンポ溶けそう・・・ずっと入ってたい」
「ああああ・・・バカ・・・今ごろ遅いよ・・・私もう結婚しちゃったんだよ」
本当に別れてから美穂は女の色気が出てきて乳はデカイし身体はキレイだしHの相性もやっぱりよかった。
今思えばそんな美穂が他の男と結婚して嫉妬していたんだろう。
「あああ・・・美穂・・・・イキそう・・・・」
「あああ・・・いいよイッて・・・私ももうすぐイキそう・・・一緒にイこ?」
「いいの?ゴム・・してないよ?・・・でも抜きたくない・・・・美穂の中でイキたい」
「ああああ・・・・いいよ・・もう・・中でイッて」
「いいの?出来ちゃうかもよ?」
「あああ・・・いいよ・・・出来たら産んでいい?」
「いいよ・・・俺の子供産んでくれる?」
「うん、産みたい・・・愛してる・・・」
「・・・俺も愛してる・・・・イクよ!!」
「ああああ、嬉しい・・・出して・・・早く中で出して!!」
そのまま勢いに任せてドクドク中出し。
「ああああ・・・中で出てる・・・」
「んんんん・・・美穂の中に俺の精子いっぱい出てるよ・・・」
尿道に残った最後の1滴まで美穂の中に注ぎこみ満足したところでゆっくりとチンポを抜くと美穂のマンコからツツーとザーメンが床に垂れた。
美穂はマンコを押さえて居間に行き手に溢れ出たザーメンを満足そうに見つめティッシュで処理した。
その数日後、二人で車に乗って海に行き浜辺で愛を語らっているとお互いにまた欲しくなってしまった。
あたりはずいぶん暗くなっていたので
「また美穂の中に入りたくなった・・・ここでする?」
「うん・・いいよ、私も入れたい」
と少し離れた草むらに移動、美穂の股間を触るとすでに濡れていた。
俺は草むらに横になりズボンを下ろし
「上に乗って?」
と美穂を呼び美穂は言われるままにパンティを脱ぎ俺の上にまたがってきた。
キスでお互いの口を塞ぎ声を押し殺しながらお互いを激しく求め合う激しい腰使い
「・・・ん・・・・ん・・・ん・・・」
俺はあまりの美穂の激しい腰使いと青カンの状況に興奮して10分もしないで中で発射。
車に戻ってからもスグ後部座席で中出し。
それから週2日ほどのペースで会う度に中出し。
SEXというよりも子作りという感じの日々が2ヶ月ほど続き美穂は俺の子を妊娠して旦那と別れ俺と結婚した。
今は円満な家庭です。
一人で休日に買い物中に彼女の友達に久しぶりにバッタリ会いました。
立ち話もなんだからと近くのマックでドリンクを飲みながらのトークで近況を話し合いました。
彼女の友達さゆりさんは僕より4つ年上で170cm近い長身のロングヘアーの似合うお姉さん系で、ひそかにあこがれていました。
さゆりさんにも彼氏はいましたが、マックではお互いの相手のグチの言い合いで盛り上がりました。
そしてHな話題になると急にさゆりさんの食いつきがよくなり、回数の不満などを聞かされ、相当欲求不満が溜まっているようでした。
僕の不満を聞かれ
「ほとんど会えばHしてるから回数はいいけど彼女が妊娠を怖がって生で入れされてくれないんですよ」
とグチると
「そんなに簡単に妊娠なんかしないのにね、可愛そうだね、私はほとんど生だよ」
と僕に言ってきました。
「羨ましいです、僕も生でしたいです」
とさゆりさんに言うとなんと
「私今日安全日なんだ、Hしよっか?」
と言ってきました。
あまりにも唐突だったので
「え?あの・・彼女もいますし・・・」
とキョドい反応の僕を
「大丈夫だって」
とひとみさんの強引なリードでラブホに入りました。
さゆりさんは緊張気味の僕も腕を取り自分の胸にあて
「2人だけの内緒にしようね?」
と言ってDキスをしてきました。
この時点で僕の理性は完全にトビました。
「一緒にシャワーしよ」
とさゆりさんに誘われて風呂場に行くとさゆりさんを脱がせました。
脱ぐとスレンダーな身体にDカップのオッパイがバランスよく完璧な体でした。
シャワーをして風呂場にあったマットの上でお互いを愛撫し合いました。
普段らは想像もできないHな表情でフェラされるとアッと言う間にイキそうになってしまい
「やばい、出ます」
とさゆりさんの顔をチンポから引き離すと
「このまま口に出してもいいよ?それとも中に出しちゃう?」
と聞いてきました憧れのさゆりさんに生挿入ばかりか中出しなんて考えると興奮して死にそうでした。
「中に出したいです」
と言うとさゆりさんがまたがってきて、マンコに生チンをあてがいゆっくりと腰を沈めると、生の感触が気持ちよすぎてちょっと動かれたただけでイキそうになり、全然動けませんでした。
「どう?生だと気持ち良い?イキたくなったら我慢しなくていいから中で思いっきり出していいよ?」
と動けない僕に気を使ってくれました。
お言葉に甘えてゆっくりと動き骨盤が当たるほどチンポを奥まで入れてドプッツ、ドプッツと奥に出しました。
出している最中も
「もっと、もっと出してちょうだい」
と言ってくれたのでビビルことなく思いっきり中に出せました。
興奮のせいかチンポは全然萎えなかったので、今度は下からさゆりさんを突き上げました。
それから立ちバックで突きまくり正常位で中出ししました。
さすがにチンポの萎えたので抜くと2発分の精子がダラ~と溢れてきました。
さゆりさんは上半身を起こして自分のマンコを見て、片手で溢れてきた精子をすくって確かめると
「フフっ・・・すっごい中に出したね?中に出していいって言ったけど、こんなに出されるなんて思わなかったんだけど?」
とあふれ出したザーメンを見て満足そうでした。
その後ベットで2回中出ししてその日は別れました。
それから彼女に内緒で何度も会って生sexするようになり、安全日は中出しさせてもらっています。
歳は20代後半くらいで黒髪のマジメそうな感じだったが男を誘うようなオッパイを強調した服装だったので迷わずアタックした。
初めはイヤそうだったが思い切って
「これから俺とSEXしよ?絶対気持ちよくするからさ?」
って誘ったら顔が赤くなり
「せっかくの大きいオッパイが無駄になっちゃうよ?」
って押したら小声で
「いいよ」
ってOKしてくれた。
速攻で俺の車に乗せてラブホに直行、途中で
「3日くらいヌイてないからもし断られたら帰ってそのオッパイでオナニーだったよ」
って言ったら
「私なんか彼氏と別れて半年近くHしてないよ」って教えてくれた。
「んじゃホテルで半年分気持ちよくしてあげるよ」
って言って軽くオッパイを揉んでやったらすぐにピクンって感じて反応が面白かったから、運転そっちのけで身体中触ってやったらスイッチが入ったようにエロい目になっていた。
ホテルに着くなりシャワーして身体中ゆっくり時間をかけてイジってやった。
俺の勃起したチンポを差し出すと
「うわっ・・・久しぶり」
と言ってシャブリついてきた。
十分に舐めてもらってから彼女を寝かせてワレメにチンポをあてがうと
「あの・・・ゴムしてください」
と生挿入を拒否。
「でも半年も入れてないんだったら中狭くてゴム着けたら入らないよ?」
とか言って無理やり生のまま挿入。
ヌルヌルの彼女のマンコをかき回すとそうとうタマっていたのか
「あ・あ・あ・イッちゃう~」
とあっという間にイッてしまった。
イッたら中が一段と狭くなってこっちも限界、意識もうろうとしてる彼女に
「俺もイクよ?久しぶりだから中でいいよね?」
とか分けわからんことを言うと
「え?え?ドコに出すの?中はダメだよ?ね?中は・・・」
と言っているそばから
「イクッ」
って中出し!ドクドク思いっきり出した。
彼女もダメって言ってるそばから中出しされて
「中はダメだよ?・・・中は・・(ドクドク)・・ダメ~っ・・・(ドクドク)・・・あぁ中に出てる!?・・・(ドクドク)・・・中・・・(ドクドク)はぁ気持ちいぃ~」
と久々の中出しを堪能していた。
そのまま5分ほど抜かずに繋がっていた。
彼女が
「中・・・・」
と言いかけたので
「ゴメン!」
ってすかさず謝ったんだけど逆に
「中・・・気持ち良かったんだけど?まだできるよね?」
と中出しされて吹っ切れたのか2回戦のおねだり。
体位を変えてバックでガチハメ、オッパイも揉んでやるとひと際声を出して
「あぁ~ダメ・・気持ち良すぎる」
とさらにヨガってきたので
「また中で出すぞ~」
ってスパートかけたら、もう1回出されてるのに
「ダメっ!!これ以上は中に出さないで・・・ホントにデキちゃう!!」
って拒否。
「じゃあドコに出す?」
って聞いても
「中以外ならドコでもいいから・・・おねがい・・・ね?」
と言いながらもマンコは汁ダクでチンポに絡み付いてくるから
「でも、マンコは嫌がってねえじゃん!!」
って暴走して突きまくって中出し!
ドクドク出されてる最中にも
「いや~」とか言ってたけどマンコはチンポを締め付けて離さなかった。
せっかくなんで帰りにもシャワーに乱入してまた中出し!
さすがに3発目は拒否しなかった。
それからホテルを出て、コンビニまで戻ってバイバイした。
名前もアドレスも聞かなかったが、かえってそれが後から思い出して興奮しています。
奈緒ちゃんとセフレ状態になってからというもの、週に最低でも三回は会ってました。
もちろんセックスつきで、土日に会えば一晩中ヤってましたよ。
奈緒ちゃん自体もエッチが相当気に入り、もともとMの素質があったため、かなりのことまで仕込みましたよ。
ヤル時はゴムをつけたことなど一度もなく、大半が中出しでした。
色々としましたが、その中でもいまだに鮮明に覚えている日のことを書こうと思います。
ある土曜日、奈緒ちゃんと渋谷でデートをしていました。
もちろん普通のデートなんかではありません。
その時の奈緒ちゃんの服装はノーパン・ノーブラで、上はかなり薄手のキャミソール一枚、下はもちろん超ミニのスカートです。
少し見ればノーブラなのはすぐにわかりますし、階段などの角度によってはノーパンであることもバレてしまいます。
さらには、オマンコの中に棒状のローターを入れてあげました。
その状態でセンター街を少しぶらつきました。
すれ違う男の半分ぐらいが振り返っていきます。
「みんな奈緒のことみてるよ。パンツはいてないのもバレてるかもよ」
と言うと、
「ヤッ、ヤァァァァ・・・・」
と言って全身を震わせています。
109の前にくるころには、奈緒ちゃんはかなりできあがっていました。
「もっ、もうどこかで休ませてっ・・」
「どうしたの?大丈夫?」
と白々しく聞くと、
「さっ、さっきから何度もイッてるのっ・・歩けなくなっちゃうよぉ・・」
露出している状況と、ローターでかなり感じているみたいです。
見ると若干ですが膝のあたりまで汁がつたってきていました。
「平気だよ。行くよ。」
と俺はいいながら、109に手を引いて入っていきました。
中は当然のごとく結構な込み具合でした。
まあ女の子のほうが多いですけれど。
その中を歩いていくとやはり数人は振り返ります。
それが奈緒ちゃんにもわかるらしく、かなり恥ずかしがっています。
エスカレーターに乗ると下から見えてしまいます。
もちろんスカートを手でおさえるのは禁止してあります。
少しすると、後ろにいたカップルの会話が聞こえてきました。
「今の前にいた子さあ、なんも履いてないんじゃねー?」
「えー、そんなことないでしょ。Tバックとかだって。」
「いやー、あれは履いてなかったよ・・・・・」
もちろん奈緒ちゃんにもその声は聞こえています。
耳を真っ赤にさせて体を小刻みに震わせていましたよ。
なにをするわけでもなくグルグルと歩きまわっていると、不意に奈緒ちゃんが立ち止まりました。
さっきから歩くのが少し遅いなとは思っていたのですが、なんだろうと思い聞いてみると
「どうしたの?大丈夫?」
「どうしよう。落ちそう・・・」
「んっ?何が?」
「ロッ、ローターが落っこちそう・・・」
どうやら、ローターが抜けてきたみたいです。
すでにだいぶ出てきていて、本当に落ちそうだそうです。
「じゃあどこか影にいっていれなおそうか。それまで堪えるんだよ。」
と言い手をを引いて歩き始めました。
「ダメッ、ダメッ、ホントに落ちる・・・・」
「もし落としたら自分で拾うんだよ。でも周りのみんなに見られちゃうよ。」
「ウンッ。でも・・ダメッ・・・・」
「我慢してね」
当然のことながら、自分で押し込むことはさせません。
少し歩くと、また立ち止まり俺の手をギュッと強く握ってきます。
「ダメッ・・・・」
「ほらっ、行くよ」と手を引くと、
「アッ・・・ダメッ・・・・」
と言うのと同時に、ゴツンッと音がして足元にローターが落っこちました。
ジジジッと振動しながらローターは少し転がっていきました。
奈緒ちゃんは俺の手を離し、急いでローターを拾うと早足で去っていきました。
音に気が付いた人には、しっかりと見られていて数人はローターだと気づいているようでした。
さらに、奈緒ちゃんは慌てて動いたため、拾うときにスカートがめくれて、一瞬ですが中が丸見えになっていました。
俺もその場にいるのは少し恥ずかしかったですよ。
後を追うと、階段の隅っこのほうで立っていました。
俺を見つけると駆け寄ってきて、
「お願いっ、もう出よっ、外行こ。」
と顔を真っ赤にしていってきました。
そろそろ限界かなと思ったので、外にでてそのままホテルへと向かいました。
「もう限界だよっ・・」
と部屋にはいるなり抱きついてきました。
「どう限界なのか言ってごらん」
と言うと、M字開脚のように座って足を広げ、指でしっかりとオマンコを広げます。
「見てぇ、奈緒のオマンコがもうこんななの・・」
グッショリと濡れていて、太ももの内側にもかなり垂れてきていました。
「ここも触って欲しいのぉ」
といい自分でクリトリスの皮を剥いてきます。
「ここって何処のことだい?」
「クッ、クリトリスッ・・・触ってぇ・・」
と素直におねだりしてきます。
膣口はパックリと口を開け、小陰唇は大きく発達しはみ出してきています。
クリトリスも大きくなり、赤く、堅くなり、顔を出すようになりました。
かわいかった奈緒ちゃんのオマンコは昔の面影などなく、今では卑猥なオマンコへと成長していました。
少し乱暴にいじり、強めにつまんであげると、
「ヤアァァッ、強すぎっ・・・ンッ・・」
とすぐにイッテしまいました。
「今度は奈緒がしてあげるね」
といいズボンを脱がしにかかります。
はじめはぎこちなかったフェラも今では手馴れたもので、竿を舐めたり、玉をしゃぶったりといろんなことができるようになりました。
「ンハァ・・・おいしい・・・オチンチンおいしいよぉ」
といいながら俺のチンコを舐め上げていきます。
その間自分のオマンコをさわることも忘れません。
まぁそうするように仕込んだんですけど・・・
「ンハァ・・・もっ、もう欲しいのぉ・・・オチンチンちょうだい」
俺のチンコから口を離し求めてきます。
「何処に、どう欲しいんだい?」
自分からバックの体勢になりお尻を突き出して、指でオマンコを左右に広げて、
「奈緒のオマンコにっ・・・淫乱なオマンコに、オチンチン入れてぇ」
「奈緒はいやらしいね、大きく口あけたオマンコ丸見えだよ。」
「ンッ・・そうっ、奈緒は淫乱なのぉ。アッ・・早くちょうだい・・」
「淫乱なマンコがヒクヒクして、よだれ一杯流してるよ」
「もっ、もう・・オチンチンちょうだいっ・・・奈緒のオマンコに入れてぇ・・」
「ほーらっ」
といいながらズブッと一気に差込みました。
「アアアァァァァァッ・・・・・・」
俺のチンコをキュウッと締め付け全身を小刻みに震わせています。
入れたとたんにイッタみたいです。
「もうイッちゃったの?じゃあもう満足だね?」
「アアッ・・・まだっ、もっとぉ・・奥にっ、奥にっ・・・」
「奥って?ここのこと?」
といいながら思いっきり深く突いていきます。
「アアッ、そうっ・・あたってるっ・・アッ・・・」
最初のころはキツク奥まで入りきらなかったオマンコも、今では俺のチンコをしっかりと咥えこみ、奥まで思いっきり突いても痛がらず、感じるようになっています。
「奈緒はここも気持イイんだろっ」
と言ってアナルに一指し指を差込みました。
アナルもだいぶ調教済みで、後はチンコを入れるだけという段階まできています。
「アァァァァッ・・・そこっ・・・」
とまた軽くイッテいるようです。
「指で掻き回されてるのはどこだい?ほらっ」
「アンンンッ・・アッ、アナルッ・・」
「奈緒は尻の穴でも感じるんだよなっ」
「そっ・・そうっ、奈緒はっ・・・アナルもっ、感じる淫乱なのぉ・・」
「もっと感じさせてやるからなっ」
といって先ほどまで使っていたローターをアナルに差込みました。
「ンアァァァァッ・・・・イッッ・・・」
ローターの振動が俺のにも伝わってきます。
「もっ・・もう・・・ダッ・・・」
何度もイッテいるためか半ば放心状態です。
俺もそろそろと思い、ピッチを早め、
「イクぞっ、膣内に出すぞっ」
「オマッ・・にっ、出しっ・・てぇっ・・・・アァァァッ」
とオマンコの一番深いところに俺の精子を放出しました。
奈緒ちゃんは、ビクンッビクンッと体を激しく震わせてイッテいます。
成長した膣内は俺の精子を搾り取るように動くようになっています。
膣内の収縮が収まった後、お尻だけを高く上げさせた状態でチンコを抜いて覗き込むと、奈緒ちゃんのオマンコはポッカリと口を開けたままで、中が見えていて精子が溜まっているのがわかります。
しばらくすると閉じてきたのでお尻を下げさせると、精子が溢れてきました。
少しして落ち着くと、何も言わなくても自分から俺のを掃除してきます。
「どう?おいしい?」
「んー。奈緒のも混ざってるから変な感じ。」
と笑いながら答えてきます。
しばらく舐めさせていると俺のも復活してきたので、今度は正常位で差し込み、最後はもちろん中に出しました。
ちょうど休憩の時間が終わるころになったので、飯でも食べようということでホテルからでました。
シャワーなんか浴びていないので、奈緒ちゃんの膣内には俺の精子がたっぷりと入ったままです。
太ももなどに垂れてきているのは多少ふきましたが、後から後から垂れてくるのであまり意味なかったみたいです。
「栓しておく?」
とローターを出すと、
「また落としそうだからいい。」
と今回はいれませんでした。
軽く食事をして電車で俺の家に向かいました。
移動中は手で隠したり、抑えたりするのを禁止しているため、駅の階段や、ホームなどでかなりの人にスカートの中を見られていたと思います。
奈緒ちゃん自身もその状況を楽しんでいましたけど・・・・
電車を降りる時に立っていた所を見ると、下には精子の塊であろうものが2・3箇所に垂れていました。
帰り道もう日も暮れて暗くなっていたので、違う格好をさせてみました。
家から10分ぐらいの距離にある公園で着替えさせました。
俺のボタンシャツだけを着せ、他にはなにも着ていません。
多少は大きいため丸見えにはなりませんが、明らかにスカートよりも短いです。
家に着いた後どうだったか聞いてみると、
「すっごい恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」
と言っていました。
その後は俺の家で2回ヤリました。
一回は口に出し飲んでもらい、もう一回はもちろん中出しでした。
こんな感じでアブノーマルなことまで教え込み、ヤリまくっていましたよ。
妊娠が心配で年上の女上司に
「ゴムをしなくて大丈夫ですか?」
と言ったら、
「避妊リングを入れているから大丈夫」
と言われたので、安心して何時も3回は中に出しています。
昨日彼女が東京から来てHしてのですが、年上の女上司の生でのHみたいに感じる事ができなくて、彼女に
「外に出すから生でHさせて」
と言ったら、彼女が
「絶対に中に出さないならいいよ」
と言ってくれたので生でHしました。
しかし、抜くタイミングが遅くて少し中に出してしまいました。
彼女に正直にその事言ったら、
「妊娠したら結婚してね」
と言われました。
どうしたら良いのか分からなくなりました。
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