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いつも会うのはもちろんセックスするため。
子供が出来たら産む…というポリシーを持つH美とのセックスはもちろん生&中出しオンリー。
有名病院の美人で巨乳の現役ナースに生中出しできると想像しただけで毎日勃起が収まらない。
「私とエッチ(子作り)するまでは禁欲して…」
とお願いされていたので二週間前から射精はせずにH美とエッチした。
実はH美には結婚していないが子供がひとりいる。
まだ母乳もでるので、俺はエッチのたびに彼女の母乳をせがんだ。
もともとDの75あるH美の乳房は、母乳が溜まってパンパンになっていた。
「勤務中痛くてもずっと我慢してたの…もちろん、あなたのためよ」
こう言われて興奮しないのは男の恥。
俺は彼女の熟れた果実のようなふくよかな乳房に貪りつく。
かすかな喘ぎをあげる彼女。
構わず俺は彼女の母乳を吸い続けた。
ほのかに甘く、H美の匂いがする乳白色の液体を夢中で嚥下した。
本来ならば子供にのませるはずのものを、この俺が飲んでいる…と考えるだけでも俺のイチモツは硬くなった。
母乳を飲んだあと一時間ほど前戯をし、ゆっくりH美の中へ挿入した…
子供を産んでいるのにH美の膣は締りがとてつもなく、しかも肉ヒダが絶えず絡みつく。
これは名器に違いない。
H美は、妊娠確実の体位が好きなので、その体位のまま激しく突きまくった。
俺が
「もういきそうだ」
と俺が言うとH美は
「膣内に出して」
と甘えた声で言いながら俺の腰に自分の脚を絡めてきた。
そして俺は快感の絶頂を迎えH美の最深部に大量の精液を放った。
やはりセックスは生中出しに限る。
快感も精神的充足感も一番だ。
俺が高校2年の時の経験を書いてみようと思います。
当時、実家の隣に住むsさんの奥さんがとても綺麗でスタイルよく、引越し時に挨拶に来た時から、子供ながら惚れてしまった。
来る日も来る日も、よく夜に隣の家の庭に入りこみリビング内を覗いた。
PM10:30頃になると必ず奥さんは風呂に行き、20分くらいすると裸にバスタオル姿でリビングへ戻ってくる。
そしてパジャマに着替えるとき全裸を見ることができる。
庭は高い竹垣と木で前の家を遮っているので、庭に俺みたいに忍び入ってないと中は覗かれないので無防備のようだ。
ある日、うちの両親が夫婦旅行で出かけた。
すると隣の奥さんが夕方訪ねてきて、
「今夜ご飯はうちに食べにきていいわよ。ご両親、お出かけでしょ。よかったら、どうぞ。」
との事で、一応、遠慮したが、ご主人も遅いとの事だったので、お言葉に甘えて隣のお宅へと行った。
夕飯準備前にお茶して、おれの高校の話しなどを聞かれ、話しているうちに打ち解け初体験の話に持っていった。
そして奥さんが扇風機の調整に俺に対し、バックスタイルで操作している時、本能で後ろから襲いかかってしまった。
奥さんの胸を背後からワシ掴み、もう片手は両脚の間の秘部を掴んだ。
奥さんはビックリし、抵抗し、
「お願いだから冗談はやめて。」
と俺を説得したが、かまわず奥さんのTシャツを剥ぎ、パンティをずり降ろし、レイプしてしまった。
奥さんも全裸で、アソコに指入れで指マンで感じ始めたころから抵抗をやめ、涙と喘ぎ声を出していた。
そして俺の男根を挿入しようとすると、
「それだけは絶対ダメ。口でするから入れないで」
と叫んだが、生のまま挿入した。
俺も当時、経験は非常に少ないから、ものの2・3分で。。。。。奥さんの中に大量に出してしまった。
奥さんは泣きながら、秘部をティッシュでぬぐい、あそこから漏れ出す俺の精子を拭き取って家を追い出された。
その夜も庭からリビングを覗いていると、奥さんは、ひたすら泣いていた。
暫くたった、ある日のこと。
奥さんが、学校から帰り家に向かう途中で待っていて、声を掛けられ妊娠したことを告げられた。
俺は開き直り、
「それがどうしたのですか?sさん。おめでとうございます。
え?俺のせいですか?証拠も無しに?いつ俺が貴女を襲ったのか証拠見せてくださいよ。
あんあんと声だしたくせに。」
と言って撥ね退けた。
その後、隣のsさんの奥さんは失踪し、失踪から3ヶ月後、離婚となり、2人とも隣から消えた。
セフレは、同じ会社の娘24歳。
その娘が入社して3ヶ月で関係を持ってしまいました。
仕事の話をしていくうちにHな話も盛り上がり、今度ホテル行こうか?と誘ったらOKでした。
その最初のHの初発射は、フェラ→顔射してしまいました。
もちろんその後は、お返しにたっぷり攻めてあげました。
彼女もしっかりしていて、必ずゴム付きHでした。
けど、昨日は違いました。
生理がもう来るそうで生H解禁でした。
やっぱ生は、最高ですね。
彼女の内壁を感じられ、接合部のグチョグチョ液がお互いの陰毛にたっぷりついてました。
生理が近いのでいつ大出血するか分からないので、布団の上ではなくフローリングの床でのHでしたが、枕をしてあげれば、腰がずれず密着度の高い挿入で楽しめましたよ。
みなさんもやってみては?
さぁそろそろ発射です。
生HはOKでも中出しはNGかなと思ったら
「このままドクドク出して・・・。」
彼女はゴム中出しの時、膣内でチンポが射精時ドクドクとするのがとても大好きで、腹出しとかだと絶頂期にチンポが抜かれるが嫌なんだそうです。
自分は妻とのHは、いつも生H腹出しで時々顔まで飛び怒られましたが、その飛距離でそのHの盛り上がり度のバロメーターにするのが好きなのですが、中出しさせてくれるなら喜んでだしてあげます!
さぁ本当にそろそろ発射です。中出しです!
「出すよ!出すよ!出るよ!」
「出して!出して!ドクドクいっぱい出して!」
正常位でおもいっきり抱きしめ、キスしながら出しました。
ドクドク出たのを彼女も感じたらしく満足したようです。
チンポを抜くとちょっと血が混ざったイチゴフルーチェみたいな精子が垂れてきました。
中出しビデオならそのまま観察ですが、家なのでティッシュでおさえました。
彼女は、中出しは初めてだそうで感じすぎて動けなくなってました。
中出しHは、お互いリスクが大きいので生理時以外のなんでもない時は、ゴム中出しです。
そのしっかりした彼女の考えは好きなので、それは守るようにしています。
このサイトで言うのもなんですが、中出しHは皆さんも気をつけてしましょうね。
時々のほうが興奮しますよ。
では、また・・・。
実は私、今の旦那と結婚する前は別の男性の妻でした。
つまりバツイチです。
もともと私と今の旦那はおかしな関係でした。
21歳で前夫とできちゃった結婚した私は、その当時、前夫に内緒で多額の借金をしていました。
バイト程度で返済できる額ではなく、覚悟を決めて友達が働く風俗店に身を売る事にしました。
人妻専門のお店だったので、複雑な家庭事情を持った人から不倫のためのお小遣い稼ぎという人まで、様々な奥様方が働いていました。
このお店の一番の売りは風俗店では珍しい中出しOKというところで、名前も知らない男の人に子宮の中まで支配される分、給料はかなりのものでした。
その友達を始めたいていの奥様がピル必須で働いていましたが、私のような妊娠中の奥様は薬無しで働く事ができるため私にとってはとても助かりました。
若妻&妊婦マニアのお客様に可愛がってもらった私は、借金返済の給料がわずか半年でお小遣いに変わりました。
その時の常連さんの一人が今の旦那です。
初めて旦那に付いた時、彼は35歳にしてコンピュータ会社の社長でした。
奥さんとは3年前に別れ、その寂しさを癒すためお店に通っていました。
私はたった一度のSEXで彼の虜になりました。
特別テクニックがあるわけでもなく、プレイが特殊なわけでもありませんが、レイプさながらの激しいFUCKにドMの私は心を奪われました。
彼も私の体を気に入ってくれたので、友達のアドバイスを受け店長に内緒でプライベートでも関係を持つようになりました。
他の奥様方は、気に入ったお客様とはプライベートでも関係を持ちお小遣いを貰っていましたが、私はお金が発生しなくても彼に犯されたくて仕方ありませんでした。
プライベートでの彼のSEXは変態そのものでした。
コスプレ・ハメ撮りから始まり、おしっこを見ている所でさせられたり、内視鏡で子宮内部を観察されるようになりました。
子供が生まれた頃には完全に彼の奴隷となっていて、服従の証として陰毛を一本残らず剃られました。
そんな彼の行き過ぎた辱めが、私にとっては何よりの幸福でした。
そして、23歳の時、とうとう私は戸籍まで彼のものにさせられました。
ある日の夜、飲んだ帰りに彼とホテルに泊まり、酔った勢いで思い切った事をしました。
それまでの優しい彼とは一転、部屋に入るや否や連れ込まれてレイプされるかのように無理やり全裸にさせられました。
勃起液と名付けられた私の母乳をしゃぶり出し、射精用肉便器と名付けられた私のオマンコを激しく愛撫してきました。
こうなると奴隷の私は完全に彼のペースに飲み込まれ、そこからは強制的に淫語を言わされました。
「今度はあなたの子供のため、母乳を出せる体にして下さい」
「あなたのためのこのオマンコはいつでも妊娠覚悟です」
今思うと恥ずかしくて死にそうですが、この日の私は喜んでこんな事を言っていました。
そして、本当にこの言葉通りの体にさせられました。
出産後、プライベートでは避妊してくれた彼が、この日は生で入れてきました。
興奮した私も難なくこれを受け入れました。
そして、息を吸う余裕も無いほど激しく腰を振られました。
恥骨が粉々になりそうな中、私は彼に従いました。
「子宮の中まで染めて下さい…早く妊娠させて下さい…」
本当に妊娠させられるとも知らず、私は彼の言葉を復唱しました。
強制妊娠を必死に自分からお願いしていたのです。
あまりの激しさに気を失いかけた時、子宮の奥があったかくなりました。
人の妻でありながら、私は彼のものでした。
「妊娠覚悟なんで…すごく嬉しいです……」
無理やり中出しされたにも関わらず、無意識に彼に従い続けました。
「あと何回できる?」
「あなたが満足するまでできます…」
一発目が終わった後、こうやり取りするのが私たちのルールでした。
「いっぱいやって子供を作ろう。そして、籍を入れよう」
「………はい」
最後は私の意志で返事をしました。
旦那よりもこの変態男に惚れていました。
他の女の子が絶対に嫌うような男を私は旦那にしようと決めました。
急に私は幸せな気分になりました。
「早く妊娠させて下さい…たくさん産ませて下さい…」
これも私の意志でした。
彼はとても喜んでくれました。
「そのつもりだよ…」
そう言って再び激しいピストン地獄に落とされました。
この日から私達は子作りを目的としてSEXするようになりました。
そして2ヵ月後、あろうことか、旦那の目の前で悪阻をしてしまいました。
驚いた旦那は何も言わず家を飛び出し、妊娠検査薬を買って戻ってきました。
無理やり下半身を露わにすると、更に旦那は驚きました。
出産後、一度も私と関係を持っていない旦那は、私がパイパンである事を始めて知りました。
定期的に毛を剃られてたので、この日もツルツルでした。
交わらなかった私に自分の子供ができるはずがない…
おそらく旦那はそう確信したと思います。
そして、無造作に妊娠検査をされました。
検査薬はしっかり妊娠を表しました。
その瞬間、私は頬を2回ビンタされ、膣口には指を突っ込まれ、右の乳房を潰れるほど握られました。
「誰の子供だ?」
「……実は私……不倫してて……」
「お前のようなクズは早く消えろ」
私は髪の毛を引っ張られ、オマンコ丸出しのまま外に放り出されました。
「明日の夕方、離婚届を取りに来い」
脱がされたズボンを私に放り投げなげて、旦那が言いました。
次の日、旦那の元に行くと判の押された離婚届がありました。
受け取る瞬間、旦那に床に張り倒されました。
馬乗りになった旦那は両乳房を握り締めて言いました。
「次、俺の目の前に現れたらこの体に女として生まれた事後悔させてやるよ…」
そして、顔に唾をかけられ、オマンコをパンチされました。
そんなこんなで私は前夫と離婚し、今の旦那と結婚しました。
前夫との子供は向こうが引き取ることになりました。
むしろ、私に引き取る権利は無いのですが…
今の旦那の変態っぷりは、私が裸になった時だけで子供の前では良いパパです。
そして、私は現在旦那の2人目の子供を、人生においては3人目の子供を妊娠中です。
8月9日の朝、Y君はオフィスの入り口ですれ違った私に軽く挨拶して出かけた。
予定通りの鹿児島出張である。
何も知らないのかと思うと後ろめたくない事もないが、それ以上に私の心は高ぶっていた。
M香と関係を持つようになってから、私の生活は変わった。
気持ちのハリが出来たというか、精神的に若返ったような気がする。
M香はM香で、私に抱かれる事がストレスのはけ口になっている。
不慣れで友達もいない福岡では本来Y君がその役目になるはずなのだが、それは逆の様だった。
「婚約者」と紹介されたM香だが、本人は必ずしも結婚に同意している訳ではなく迷っている。
M香にすれば彼氏が転勤になったので、とりあえずついてきたというとことらしい。
実際、東京では別々に住んでいたので、本格的な同居は福岡が初めてなのである。
だから、一緒に暮らして見れば相手の長所よりあらが見える、そんな理由でY君に対してストレスを感じる毎日なのだそうだ。
そのストレスの中でも、最も重大なものはY君とのセックスだった。
Y君は33という歳の割には、元気がないのだそうだ。
30分間咥えても「最後までマシュマロの食感」(M香談)の時もあるし、挿入時間2分という事もしばしばあるらしい。
それに引き替えこの私は、M香の口で3分で3倍に膨張するし1時間は保つ。
だから、お互いに良きパートナーに巡り会えたという事なのだ。
この日は、ふたりで初めてラブホテルに行った。
今までは、私の部屋ばかりだったのだが、M香はその都度シーツ汚してしまう事を気にしているようなので、たまには気兼ねなくと思ったからである。
もう一つの理由は、M香の声である。
M香は、今までセックスした相手の中でもかなり大きな声を上げるほうである。
私の部屋は、2Kと狭く隣室のテレビの音さえ聞こえるので、たぶん隣の学生にも聞こえていたのだろう。
そう言えば、会釈をしても最近は無視される事が多くなった。
その夜は、中州の懐石料理店(もちろん接待費?)で食事をし、タクシーで港のラブホテルに向かった。
私は、M香にホテルに向かうタクシーの中で股間をまさぐられ、エレベーターではチャックを半開きにされ、部屋に入って1分も経たぬうちに咥え込まれてしまった。
第一印象では、そんな女だと全く想像が出来なかった。
むしろ、清楚さや純真さすら感じていたのだが、何回か関係を重ねるうちに完全に化けの皮が剥がれた。
そんなギャップもM香の魅力なのである。
この夜は、最初から最後まで生だった。
つきあい始めた頃数回はもっぱら「生・中出し」だったが、最近は多少気を遣い「生・外出し」になっていた。
だが、この日は部屋にビデが装備されているので、安心して「中出し」をする事にした。
やはり「生」は格別である。
これは二人の共通の意見である。
湿った粘膜と粘膜の感触は、何物にも代え難い。
コンドームを着けたセックスなど疑似行為であり、オナニーと同じにしか値しないとすら思う。
私は生のまま、上になり、下になり、横から、後ろから、本能のままM香の小ぶりな陰部を突いて突いて突きまくった。
私の部屋と違い気兼ねないせいか、いつもに増してよがり声は大きく共鳴し、またたく間にM香の潤滑油でシーツが絞れるほど濡れていった。
この夜はバックでフィニッシュした。
背後からこれ以上ない奥深くまでねじ込み、一気にM香の膣中にぶちまけた。
心臓の鼓動と共にほとばしる液体がM香の子宮口にぶち当たるのが分かった。
ドク・ドク・ドク・・・・・最後の一滴をぶちまけたのを確認し、私は硬直したペニスをゆっくりと抜き取った。
M香の菊門がヒクヒクと余韻に震えていた。
一瞬の静寂のあと、M香の半開きになった陰部から大量の白い液体が滲み出た。
滲み出た液体は、クリトリスを伝い既に濡れているシーツに滴となり新たなシミを描く。
その様を見ている時・・・・それが私にとって至高の時である事は言うまでもない。
Y君は2週間ごとの出張に加え、9月下旬に得意先の研修旅行に行く事になったようだ。
たぶん2~3泊だと思うが、まだスケジュールは判明していない。
私とM香は、その隙にどこかに旅行に行こうかと企てている。
ちなみに、候補地は湯布院か沖縄。
沖縄で「中出し」三昧なんて・・・最高だろうな。
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