中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

窓を開放したままのマンションで  いいね!8件 
妻と姉と2回目  いいね!73件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!87件
4P風俗にて童貞卒業  いいね!140件
人生最高の性交・成功  いいね!80件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8005件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.2918
投稿者 無線機屋 (34歳 男)
掲載日 2006年8月15日
この話は3年前の大阪での出来事です。
私はあまりテレクラや風俗には行かない人なんですが、友人がテレクラに勤めているため、時間つぶしの為に寄ってみました。
何件かの冷やかしの後、20代後半のナースから電話が入りました。
すると彼女はK子といい、彼氏に浮気をされ別れて来たばかりだと言うのです。

K子と待ち合わせをの約束をし約束の場所に行くと長澤まさみ似の巨乳の美女が立っていました。
声をかけて見るとまさしく彼女がK子でした。
彼女と手を繋ぎ周辺のホテルに直行!

ホテルに入るなりK子は私の肉棒をフェラしてくれました。
その後一緒に風呂に入り、ホテルに置いてあったローションを使いパイズリしてくれ1発目の発射!
そしてそのままベットに移動69をし、K子の満子がヌルヌルになったところでゴムを付けようとしたら、K子はゴムを拒否し中出しをして欲しいと懇願してきました。
もちろん断る訳はありません。
遠慮なく生で挿入すると
「おっき~い!当たってる~!」×10回は叫び、
K子が
「イク~!」
と叫んだと同時に奥深くに中出ししてやりました。
その後、この日はこのままお泊りしなんと5回戦までしました。(腰痛もちなのに腰が痛かった)

その後、K子とは1週間に1度程度SEXを楽しみました。
そして今はそのK子は私の妻となり、SEXをするときは家ではなくホテルで楽しんでいます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2917
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年8月15日
【投稿No.: 2897の続き】

土曜日に花火大会があった。
仕事で忙しく忘れていたが、急遽、M子に電話をし、花火を観にいった。
(当然、この前のH子との事は内緒で)
浴衣で駅前に19時に待ち合わせし、タクシーで観える所まで行った。
混んでいたので、現地に着いた時には、もう花火大会は始まっていた。
後ろからM子の腰の手を回し、橋の上で観ていた。
後ろからM子の谷間が見えた。
どうやらノーブラみたいだ。
他の人に分からないように、M子の胸元から手を入れた。
M子は、「ダメ。」と口では言うものの、嫌がる素振りは見せなかった。
でも、顔は真っ赤で、乳首はビンビンになっていた。
調子に乗って乳首を弄くってたら、今度は俺の肉棒がビンビンになってしまった。
M子にビンビンになった肉棒を押しつけたら、
「もう。こんなとこで、何やってるの」
と言われた。
なんやかんやしてるうちに花火は終わり、みんな帰って行くが、俺達は動けない。
(俺は、この時点でガマン汁が出ている。)
周りが居なくなり、M子の股座に手を伸ばした。
M子の蜜壺もグチョグチョだ。
橋の上で観てたから、逆に橋の下には誰もいないのに気付き、直ぐに移動した。

橋の下に着いた瞬間、壁に手をつかせ、浴衣を巻く利上げ、キスも、愛撫もせずに、いきなりバックで突き上げた。
狂ったように、腰を振り続け、逝く寸前に抜き、M子の口の中に出し、肉棒の掃除をしてもらった。
その後、逆に俺がM子の蜜壺を嘗め回し、掃除をしていたら、ムラムラっと来て、また、肉棒をM子の蜜壺の中に放り込んだ。
又も立ちバックだが、今度は後から、M子の両手を引っ張り、奥まで突っ込んだ。
誰かに見られてるかもしれなかったが、完全に2人だけの世界に入っていた。
大量の汗をかきながら、2回目は中で逝った。

その後、駅の方に歩きながら、通り道の居酒屋でメシを食った。
その店を出て、M子を家まで送ろうと歩いてたら、公園でカップルがいちゃついている。
それを見た俺は、M子の腕を引っ張り、M子と公園の中のベンチに座った。
M子にDキスをし、抱きしめあった。
(帯を締めたまんま)上半身を裸にし、胸にしゃぶりついた。
M子を膝の上に乗っけて、カップルにM子の胸を見せ付けるように後ろ向きにし、口でM子の耳を舐め、左手で胸を揉み、右手でパンティーを脱がし、蜜壺を弄くりまわした。
M子は、声を殺そうと我慢をしていたが、ついに「ア~」と声を出した。
それを見ていたカップルは俺達に刺激されたのか、こちらに見せ付ける様に、フェラチオをし始めた。
俺は、M子の浴衣を巻く利上げ、下半身も裸にした。
もう、腰に帯をしているだけの状態にし、背面座位でM子の蜜壺に肉棒を突き刺した。
M子は、糸が途切れたかの様に、いきなり大声で喘ぎ始めた。
体位を対面座位変えると、M子はものすごい腰使いで俺の肉棒を締め付けて来る。
俺「Mちゃん、すごい。逝きそうだよ。」
M「ア~ッ!Kちゃん、ダメ!もっと、もっと、激しく突いて。私の子宮、無茶苦茶にして。」
俺は、M子の言葉を聞き、興奮して逝くそうになったが、我慢をし、駅弁に体位を変え、力任せにM子を上下に、俺の腰も上下に振り、何回も、激しく、亀頭をM子の子宮に突き刺した。
M「イヤァ~、壊れる~。ダメェ~、逝くぅ~。ア~・・・」
と言い残し、M子は、失神してしまったが、俺はまだ、駅弁のまま、腰を振っている。
数十秒して、俺も逝った。

いきなり若いカップルが近寄ってきて、彼女が俺の肉棒をくわえた。
彼氏が後ろから彼女の蜜壺に、肉棒を突き刺した。
完全に乱交状態だ。
俺は、途中からフェラチオではなく、イマラチオさせた。
頭を押さえつけ、肉棒を奥にまで突き刺した。
そうこうしている間に、M子が目を覚ました。
相手の彼女にイマラチオさせてビンビンになった肉棒を、正常位でM子に突き刺した。
彼女は立ちバックで突き刺された状態で、正常位でやってる俺のアナルを舐めてきた。
彼氏は、逝ってしまったが、彼女はまだ不完全燃焼の様に思えた。
そこで、俺は、M子の蜜壺から肉棒を抜き、彼女に突き刺し、M子にはゆびまんをした。
彼氏はゴムをしていたが、俺はナマのまんま、彼女の中に入れた。
入れた瞬間、彼女は大声を出した。
どうやら、俺の肉棒が、彼氏のと比べ物にならないほど、大きかったみたいだ。
彼女は、途中からだったので、直ぐに逝ったが、俺は肉棒を突き刺したまんま、腰を振り続けた。
結局、許可も無く、ナマで中出しをしてしまった。
彼女の蜜壺からこぼれるザーメンをM子に舐めさせ、俺の肉棒を彼女に掃除をさせた。
その後、M子とラブホに行き、朝までやった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2916
投稿者 新婚一週間 (40歳 男)
掲載日 2006年8月15日
22歳の新妻にアナルファックをした。
一週間前に結婚しました。
初夜の日はマンコ中出しをしましたが、そろそろ排卵日が近いので昨日はアナルに中出しをした。
普段はゴム付きか外出しなのに、新婚初夜はやはりマンコに注ぎ込んで欲しかったらしい。
夕方から朝まで5回マンコに出しまくった。

そして昨日、妻は発射時のチンコの膨張が気に入ったらしく、早くマンコに中出しをされたらしかったのだが、俺としてはもうチョット2人の時間が欲しいので
「そんなに欲しかったらアナルに入れようか?」
と誘ってみました
妻にはアナルファックをした事が無く、妻も今まで嫌がっていましたが
「アナルならいつでも中出しし放題だよ」
この言葉と中出しの欲望に屈服したようです。

アナルを拡張してチンコを突っ込みました。
妻はアナル処女です。
メリメリと音が聞こえてきそうな程の絞まりのよさで、いきなりの射精感に襲われました。
動きを止め、妻の様子を見ていますが、感じている様子で、更に快感を与えようと思い、マンコにローターを入れました。
それでガンガン腰を振ったら妻はエクスタシーを迎えたようです。
俺も直腸にたっぷりと発射しました。

妻は「マンコが2つになったみたい」と喜んでいます。
これからもW中出しをやめられそうにありません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2915
投稿者 (35歳 男)
掲載日 2006年8月14日
【投稿No.:2903の続き】

K美との精力剤でのトランスSEXを載せた翌日。
女房達が帰省して、いつものように会社の最寄り駅の次の駅でK美を待ってデートに。
その日はいつもとちょっとK美の様子が違っていた。
いつものように、街中でショッピングをして、食事に出かけたのだが・・・
K美「Hさんお酒好きなのに、外で食事する時って飲まないんですね?」
私「そりゃ~車の運転するから。万が一なにかあったら怖いから」
K美「ウフッ!Hさんそういうところ真面目なんだからぁ。そうだ!今日は私が運転するから飲んでいいよ~」
・・・ってことで、遠慮無くビールを頼みちょっと優雅な夕食に。
気がつけば2時間はその店にいてほろ酔い加減に。
さて帰ろうとすると、○ひげ薬局の看板が・・・

K美「ねぇねぇあなた。今日も買っていこうよ~」
私「う~ん。今日は酔ってるから、効き過ぎるかも?でもへたしたら寝ちゃうかも?」
K美「それでもいいから。ね?お願い」
・・負けました。
いつものくりくりお目目に。

そして、K美の運転で家路(K美のアパート)へ。
すると、K美はアパートの前を通り過ぎて、車をもう少し走らせて郊外のラブホ外へ走らせていく。
私「K美ちゃん?お家通り過ぎたよ~」
K美「今日はちょっと気になっていたところに行きたいの?駄目?」
私「いや俺は構わないけど・・・奥さんしてくれないの?」
K美「ちょっと今はね。ウフッ♪」
なにかたくらんでいるみたいです・・・

そして、あるラブホにチェックインし部屋に入り、服もそのまま抱き合いキス。
お互い乱暴なぐらいに服を脱がせあい、シャワーもそこそこに合体。
K美のお○んこは洪水状態で、最初押し倒して正常位ではめていたのだが、なにかを思い出したかのように急に
K美「お○ぽ、お○ぽ!あたって気持ちいいの。HさんK美のお○んこ壊して。いや・・私がHさんを壊したいの。私が上になる!」
と騎乗位を催促。
私「K美いつもより淫乱だよ。上で踊ってごらん」
と騎乗位の体制になるやいなや、ち○ぽの上にお○んこをあてて
K美「刺さってるのあなたのち○ぽが。K美逝っていい?」
私「一緒に逝こう。K美逝くよ。逝くよ!」
K美「逝く、逝く、逝く~~」
大量の精子をK美の子宮奥へどくどくと流し込み、しばらくK美は私の上で疲れ果てしまった。・・・かのように見えた。
これからあのようなことが始まるとは・・・

K美「Hさん、酔っているのに今日も沢山でたね?ウフフ♪」
私「そりゃ~なんだかレイプされているみたいで。興奮したもの」
K美「そう?そんなによかった?」
私「まあ、まだ夜は長いからね~」
K美「でしょ?楽しもうね~。あ!そうそうお薬の時間。私があなたに飲ませたいんだけどいい?」
私「ん?まあ別に良いけど。どうして?」
K美「飲ませてあげるからそのまま横になっていてね?そうそうHさんちょっと目を閉じていてね。」
というと一度ベットからK美はおりて精力剤をとりにソファのもとへいった。
しかし私は目を閉じると、連日の仕事疲れのせいか、セックスの疲れのせいか不覚にも少し眠ってしまった。

10分ぐらい眠っていたのだろうか?
K美「あなた起きて。まだ早いわよ寝るのは」
の声に目が覚めると、なんだか体が動かない!しかも真っ暗!
なんとK美は私をベットに縛り付け目隠しをしていたのだった。
K美「Hさん。今日はあなたをレイプするね。動けないでしょ?ううん。今日はあなたは私のおもちゃ・・・」
というと
「冗談だろ?」
と言いかける私の口を、K美の口でふさぎつつ、口移しで水に溶いた精力剤を流し込んできた。
しばらくするとち○ぽは痛いぐらいにギンギンにそそり立つのが分かった。
そして、動けない私顔の上にK美はお○んこをこすりつけ腰をグラインドしながら、私のち○ぽをしゃぶり始めた。
K美「K美ね、Hさんを無理矢理犯したかったの。気持ちいいよぉ。逝っちゃうよぉ」
と言いながら、ち○ぽをくわえたまま、なんと私の顔の上で放尿を始めた。
放尿がとまって少ししてようやくち○ぽから口を離すと。
K美「Hさん次は中で感じさせてね。あ!その前に顔を拭かなきゃね?」
といいつつ私の顔を舌で舐めてふき掃除をし、
K美「それじゃああなたのち○ぽ頂きま~す」
とお○んこにち○ぽを刺してグラインド。
もう私が気持ちいいかどうかはお構いなしに
K美「逝くの!逝くの!Hさんのち○ぽが刺さってるぅ~」
壊れた何とかのように繰り返し声をあげて、私を犯しまくって3回ぐらいK美が逝ったころ、私も興奮度が絶頂となり
私「K美ちゃん、ぶちまけていい?もう駄目。逝きそう・・」
K美「Hさん頂戴!Hさんの赤ちゃんの素をK美の卵子に頂戴!」
私「K美逝くよ、逝く、逝く逝く~」
K美「K美も逝くの~逝く、逝く、いく~」
2発目とは思えないぐらいドクドクと吹き出す私の精子が、K美の子宮に注がれていった。

そしてその晩はベットに縛り付けられたまま、K美の狂ったようなレイプ責めが繰り返され、夜が明けチェックアウトまで犯され続けた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2914
投稿者 ゴジラ (19歳 男)
掲載日 2006年8月14日
僕には、1つ年上の彼女がいるのですが、Hするときは妊娠が怖いので何時もゴムを着けてます。
先月から東京から大阪に転勤になって、彼女に会えなくって寂しい日々を過ごしていました。

ある日の夜のことです。
女性の上司に、今日中に仕事を完成させるように急に言いつけられました。
22時頃に仕事が終わったので帰ろうとした時、女性の上司が戻ってきて食事に誘ってきました。
女性の上司の車でファミレス等にでも行くのだろうと思っていたら、女性の上司が家で料理を作ってくれると言い出したので、女性の上司の家に行くことになりました。
しかし、それが僕には失敗でした。

「料理ができるまでテレビでも見ていて」
と言って、女性の上司がいなくなり、10分後に下着姿で現れて、僕に迫ってきました。
彼女がいるので断ろうと思ったのですが、我慢が出来ずに女性の上司の下着を脱がして、僕も全部脱いだら、女性の上司が僕のちんちんを口でなめてきました。
なめられているうちに発射しそうになったので、ゴムを着けて女性の上司の中に入れようとしたのですが、ゴムを持っていなかったので、入れるのをためらっていたら、女性の上司が
「大丈夫だから生で入れて」
と言ってきたので、そのまま入れました。
これまでに彼女としてきたゴム着きのHでは体験できなかった気持ちのよさで、すぐに女性の上司の中に出してしまいました。

女性の上司が終わった後で、
「こんなおばさんを抱いてくれて有難う」
と言ったので、
「石井さん(女性の上司)は若いですよ」
と言ったら、女性の上司が
「今年で35歳よ」
と言ったので、ビックリしました。
僕の両親と同い年でした。
その事を女性の上司に言い、両親の卒業した学校等を言ったら、女性の上司が
「お父さんの名前はxxxx、お母さんはxxxでしょ」
と言ったので、
「なぜ知っているの!?」
と聞いたら、両親とは親友だと言ったのでショックでした、親の親友に中出しHをした事が・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)