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8月9日の朝、Y君はオフィスの入り口ですれ違った私に軽く挨拶して出かけた。
予定通りの鹿児島出張である。
何も知らないのかと思うと後ろめたくない事もないが、それ以上に私の心は高ぶっていた。
M香と関係を持つようになってから、私の生活は変わった。
気持ちのハリが出来たというか、精神的に若返ったような気がする。
M香はM香で、私に抱かれる事がストレスのはけ口になっている。
不慣れで友達もいない福岡では本来Y君がその役目になるはずなのだが、それは逆の様だった。
「婚約者」と紹介されたM香だが、本人は必ずしも結婚に同意している訳ではなく迷っている。
M香にすれば彼氏が転勤になったので、とりあえずついてきたというとことらしい。
実際、東京では別々に住んでいたので、本格的な同居は福岡が初めてなのである。
だから、一緒に暮らして見れば相手の長所よりあらが見える、そんな理由でY君に対してストレスを感じる毎日なのだそうだ。
そのストレスの中でも、最も重大なものはY君とのセックスだった。
Y君は33という歳の割には、元気がないのだそうだ。
30分間咥えても「最後までマシュマロの食感」(M香談)の時もあるし、挿入時間2分という事もしばしばあるらしい。
それに引き替えこの私は、M香の口で3分で3倍に膨張するし1時間は保つ。
だから、お互いに良きパートナーに巡り会えたという事なのだ。
この日は、ふたりで初めてラブホテルに行った。
今までは、私の部屋ばかりだったのだが、M香はその都度シーツ汚してしまう事を気にしているようなので、たまには気兼ねなくと思ったからである。
もう一つの理由は、M香の声である。
M香は、今までセックスした相手の中でもかなり大きな声を上げるほうである。
私の部屋は、2Kと狭く隣室のテレビの音さえ聞こえるので、たぶん隣の学生にも聞こえていたのだろう。
そう言えば、会釈をしても最近は無視される事が多くなった。
その夜は、中州の懐石料理店(もちろん接待費?)で食事をし、タクシーで港のラブホテルに向かった。
私は、M香にホテルに向かうタクシーの中で股間をまさぐられ、エレベーターではチャックを半開きにされ、部屋に入って1分も経たぬうちに咥え込まれてしまった。
第一印象では、そんな女だと全く想像が出来なかった。
むしろ、清楚さや純真さすら感じていたのだが、何回か関係を重ねるうちに完全に化けの皮が剥がれた。
そんなギャップもM香の魅力なのである。
この夜は、最初から最後まで生だった。
つきあい始めた頃数回はもっぱら「生・中出し」だったが、最近は多少気を遣い「生・外出し」になっていた。
だが、この日は部屋にビデが装備されているので、安心して「中出し」をする事にした。
やはり「生」は格別である。
これは二人の共通の意見である。
湿った粘膜と粘膜の感触は、何物にも代え難い。
コンドームを着けたセックスなど疑似行為であり、オナニーと同じにしか値しないとすら思う。
私は生のまま、上になり、下になり、横から、後ろから、本能のままM香の小ぶりな陰部を突いて突いて突きまくった。
私の部屋と違い気兼ねないせいか、いつもに増してよがり声は大きく共鳴し、またたく間にM香の潤滑油でシーツが絞れるほど濡れていった。
この夜はバックでフィニッシュした。
背後からこれ以上ない奥深くまでねじ込み、一気にM香の膣中にぶちまけた。
心臓の鼓動と共にほとばしる液体がM香の子宮口にぶち当たるのが分かった。
ドク・ドク・ドク・・・・・最後の一滴をぶちまけたのを確認し、私は硬直したペニスをゆっくりと抜き取った。
M香の菊門がヒクヒクと余韻に震えていた。
一瞬の静寂のあと、M香の半開きになった陰部から大量の白い液体が滲み出た。
滲み出た液体は、クリトリスを伝い既に濡れているシーツに滴となり新たなシミを描く。
その様を見ている時・・・・それが私にとって至高の時である事は言うまでもない。
Y君は2週間ごとの出張に加え、9月下旬に得意先の研修旅行に行く事になったようだ。
たぶん2~3泊だと思うが、まだスケジュールは判明していない。
私とM香は、その隙にどこかに旅行に行こうかと企てている。
ちなみに、候補地は湯布院か沖縄。
沖縄で「中出し」三昧なんて・・・最高だろうな。
俺の多少強引な手法で一線を越えてしまった訳ですが、そのあとは洋子の方が積極的でした。
帰り道、明日夕方に地方の大学に出発するまでは、俺とデートする事を約束しました。
翌日、同じ駐車場で待ち合わせ、俺を乗せた洋子の車は郊外の山地にドライブ向かいました。
洋子の作ったお弁当でハイキングしてからそのあとホテルで・・・という予定でした。
車中もお互いにお触りしたかったのですが、洋子は免許取り立てで運転が危ないので、お互い太腿をさわさわするぐらいで我慢していました。
ハイキングの駐車場は割と空いていました。
駐車場に止めるなり洋子は俺にキスしてきました。
「ああ、隆夫。我慢できない。」
「洋子さん、俺も。」
人目がない事をいい事に車中でディープキス。
俺の息子はもう反応してきました。
洋子はキスしたまま俺のものをズボンの上から握ってきます。
俺も洋子のスカートの中に手を入れて、パンティーの上からスジにそって指を這わせます。
「ああっ!」
洋子は反応します。
「隆夫、隆夫のこれが欲しい!」
洋子は俺のチャックを下ろすと上のボタンを外し、俺が協力して尻を浮かすと、パンツを下げて俺のモノを露出させてしまいました。
「隆夫の大きい!」
そう叫ぶと、いきなり俺のをくわえ、上下させたり、強く吸ったり。
俺は、誰かに見られるのが心配で、あたりを見回しながらも、それはしっかり反応していました。
「洋子さん、ここじゃ気になってできないよ~。人のない所なら。」
「う~ん。せっかく盛り上がったのになぁ~。」
ということで、車を出て手を握りながら山道を登ります。
すれ違う人はまばら。
やがて、沢が見えてきた所で沢に降りました。
大きな岩影をまわった所でお互いに目をあわせると、再びキス。
さっきのフェラで、俺の方が我慢できなくなっていました。
そのまま服の下から手を入れ、洋子のブラの上から大きくないが形の整った胸を揉む。
「ああ~、隆夫。」
洋子は俺のズボンのチャックを外しパンツを下げ、俺のものを握ります。
俺の尻があらわになり、すう~と冷たい風が・・・。
俺も洋子のスカートをまくり上げると、手を入れてパンティーを少しずらし、洋子のスジに指を這わせます。
俺のを握る洋子の手が早く、遅く上下すると、俺もそれに合わせて指先をなぞって、ついに暖かい穴の中に滑り込ませます。
「ああ、もっと!」
俺は指を2本にして入れます。
「違う、これをちょうだい!」
洋子は俺のものを引き寄せて自分の前にあてがうようにしますが、パンティーを履いて向かい合っていてはちょっと難しい。
「これじゃあ、はいらないよぉ~。」
洋子は一旦手を離すと、自分でパンティーを膝まで下ろし、後ろを向いて岩に手をつきました。
俺は、洋子がなにをしたいのか理解すると、スカートをめくり洋子の小振りの形のいい尻を露出させました。
「いい?入れるよ?」
「うん、早く!」
俺はちょっとあたりを伺ってから、俺のものを前進させて洋子の股にあてがいました。
「早く、欲しい!、早く!」
洋子はお尻を突き出すとせがみます。
俺は雄の本能を刺激されてさらに大きくなった俺のモノを進めました。
「ああっ!」
先端が割れ目を開け、洋子の体内の熱さが感じられます。
鬼頭がすべて中に入ると、カリ裏を洋子の入り口が絞まって刺激します。
「もっと入れて、早く!」
俺はもう少し進めます。
洋子の膣前部のざらざらが俺の鬼頭の裏側を刺激してうごめきます。
「ああ、大きい!もっと入れて!」
俺はたまらなくなって、洋子のシャツの下に手を入れるとブラを上にずらし、胸を両手で揉みます。
そして胸を手前に引き寄せるようにして洋子の体を俺に密着させると、一緒にあそこを進めます。
俺のペニスの裏側をなぞるように洋子のヒダヒダが進み、やがて先端が堅いものに当たりました。
「ああ! あたってる! すごい!」
俺は両手で胸を揉みながら指先で乳首を刺激。唇で洋子の耳を挟みました。
「ああ、感じる!」
洋子がそういうと、洋子の中がさらに熱くなり、なにか熱い液体がジュンと溢れているようです。
おれは、お互いの分泌液を潤滑油として、洋子の中のモノを入れたり出したり。
盛り上がりに合わせて速度を速めました。
「ああ、すごい大きい! 壊れそう! 隆夫すごいよ!」
男としてこんな嬉しい言葉はありません。
俺は本気で洋子を好きになりそうでした。
一生懸命律動をくり返すと、俺はもうたまらなくなって来ました。
「洋子、いっていい?」
「うん、あ、待って。」
洋子はたまらず下の砂地に倒れ込みました。
「ああ、早く来て!」
「洋子!」
砂地に倒れた洋子の上に、俺はおおいかぶさり、一気に突きました。
「洋子、いくよ! 洋子の中でいくよ!」
洋子はコクリと頷きました。
洋子のシャツをまくり上げ、片手を洋子の首の下に廻して体を支え、あらわになった胸を片手で揉みながら、下で俺のペニスは往復運動をくり返します。
洋子は、俺と唇を重ねながら自由になった両腕で俺の乳首を刺激してくれました。
「早く、このまま! 早く!」
俺はもう我慢の限界でした!
「洋子、出すよ!、洋子の中に出すよ!」
「出して~。隆夫の大きいのからいっぱい出してぇ~。」
自然の中でもう二人は野生の動物となっていました。
俺のペニスは、洋子の狭く熱いヴァギナの奥でさらに大きくなり、俺は全身に電気が走ったかのようでした。
「ああ~、出る~!」
俺のペニスがピクピクすると、洋子の奥に大量の精液を放出しました。
「ああ、感じる! 大きいのが感じる!」
俺は力つきて洋子の上でぐったりとしました。
「また洋子の中でいっちゃった。ごめん。」
「なにいってんの。昨日中に出したから、もう何回出したッていっしょだよ。隆夫が私の中で行ってくれてうれしい。」
「俺も洋子の中に出せてうれしい。今日は俺が上になったね。」
俺はそういうと、洋子から起き上がり、ペニスを抜きました。
洋子のヴァギナからは二人の愛液と俺の放出した精液とが混ざったものが、ドロリと流れていました。
洋子の下になったスカートの内側に流れ落ちます。
こんな快感にまみれたセックスは今までありません。
野外でのセックスは初めてでした。
俺達は我に帰ってあそこがべとついたまま服を着ました。
「ピクニックどころじゃなかったね。」
日が高くなってきましたが、そのままお弁当を食べる気にもならなかったし、汚れた服を洗って乾かさなければなりません。
そのまま駐車場に戻り車をホテルに向け走らせました。
以前にも書きましたが、この前日とこの日の行為が俺と深雪との別れの原因となったのですが、まあ、俺にとってはある意味想い出深い2日間でした。
この続きは、またその気になったら投稿します。
とりあえずここまで。
自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのソーププレイ&A子への復讐編を書くつもりだったが、R子に一昨日の昼、メールで「今夜風呂入る」と連絡した後、急な用事でドタキャンした。
A子の事は諸般の事情で書くのを差し控えたい。
ただ、A子は拘束フェラ奴隷&気が向いたら中出し奴隷になったのは確かだ。
さて、急な用事とは「よう子」からの連絡・・・R子に連絡した後、すぐによう子から連絡があった。
「Y君、この前ごちそうさまねぇ。お盆はゆっくり出来た?」
「あ~おかげさんで。よう子は?」
「家でボーっとしちゃったよ。そうだ!もらった絵、額に入れて飾ったよ」
「それはそれは・・・」
「Y君、仕事中?」
「そう!でも暇だわ・・・早く帰って一人で晩飯だよ」
「奥さんは?」
「今度の日曜に娘と帰ってくる予定」
「じゃ、独身?(声が弾んでる)」
「そうだよ」
「ねぇ、この前のお返しで晩ご飯でもどう?」
「・・・」
「変な意味じゃないよ!」
「じゃ、食べたいモンがあんだけど・・・」
「何?」
「カツ丼!」
「カツ丼?」
「そう。よう子の手作りカツ丼!」
「マジで?」
「あ~」
「カツ丼かぁ・・・いいよ!美味しいの作っとくよ」
「悪り~な・・・」
「カツ丼ぐらいでいいの?」
「うん。んじゃ、7時ごろお邪魔するよ」
とケータイを切った・・・。
実はカツ丼にはちょっと思い入れがある。
よう子の手料理を初めて食べたのがカツ丼だった・・・自分が大学2年の春だった・・・。
自分はA子を闇から救い出そうとして自分が闇に落ちてしまった。
全くと言っていいほど、先の見えない闇・・・半年ほど闇を彷徨い、大学を辞めて自暴自棄になり、何かあると、都合の良いよう子を抱いていた・・・
その頃、よう子が手料理で喰わしてくれたのが、カツ丼だった。
とにかく旨かった・・・あれが今夜喰える・・・嬉しい・・・。
よう子のアパート着。
よう子が出迎えてくれた・・・
「もうすぐ出来るよ^^すぐ食べる?」
「うん。腹減ったよ」
「じゃ、座って。すぐ用意するね^^」
「よう子、仕事は?」
「日曜まで休み取ってんの」
「そうか・・・」
「でも、一人はつまんないよねぇ」
念願のカツ丼が目の前に鎮座した。
「頂くよ」
「久しぶりに作ったから自信無いなぁ・・・」
一口食べる・・・あの頃と何ら変わらない・・・旨い・・・一気に頬張る・・・。
「子供みたい^^そんなにガッつかなくても^^カツ丼は逃げないよ^^」
「よう子、旨いよ・・・(涙)」
「何泣いてんのよ^^」
「旨くてさぁ・・・」
「たかがカツ丼で泣かれるとは思わなかった^^でも、あの時もそうだったね・・・」
よう子を初めて抱いた後、A子のために金が必要で大学を辞め、朝から夜遅くまで休み無く働いていた・・・身体も心もボロボロになり、自分のアパートで膝を抱えていたら、突然よう子が来た。
「何っ!これっ!ひっどい有様!ご飯とかちゃんと食べてんの?電話は繋がらないし・・・」
「・・・」
「とにかく何か作るから。それと洗濯と掃除するからね」
料理・洗濯・掃除・全てが終わって二人でカツ丼を食べ始める・・・
食べてる間によう子から
「ねぇ~A子ちゃんと何があったの?後輩から聞いたんだけど、A子ちゃん高校行ってないみたいだし・・・あたしにちゃんと話してよ」
事の経緯をよう子に話した・・・
「じゃ、お金全部A子ちゃんに渡してたの?」
「・・・」
「結局、他の男と遊ぶのにY君からお金せびってたんだ・・・で、その妊娠って話は?」
「俺、そんな事してない・・・A子とは半年ぐらい逢ってないから・・・」
「じゃ、妊娠4ヶ月ってのはウソだよね」
「うん・・・」
「じゃ、何で4ヶ月って話になるの?Y君は関係無い訳でしょ?」
「俺、あいつの保護者みたいなモンだから・・・中絶するのにお金必要だって・・・」
よう子に横っ面を思い切り張られた・・・!
「お人好しもいい加減しなよ!Y君、このままじゃY君ダメになるよ!判ってんの?大学も辞めちゃって・・・自分の都合であたし押し倒して、抱いてる場合じゃないでしょ!」
目が覚めた・・・自分に必要なのはよう子だ・・・残りのカツ丼を泣きながら食べ終えた・・・。
「よう子、悪かったな・・・」
「いいよ・・・」
「助かったよ・・・」
「Y君にはこのままでいて欲しくないから・・・」
暫し沈黙・・・
「Y君、Y君に何かあったら、あたしが支える・・・あたしA子ちゃんみたいに可愛くないけど・・・あたし、A子ちゃんの代わりにならないかな・・・?」
「十分過ぎるよ・・・お釣りがくる・・・っていうか比べる事出来ねーよ!よう子はよう子でしかないから・・・俺にはよう子が必要なんだ。」
こんな事があってよう子と付き合い始めた。
昔話が過ぎました・・・。
「よう子、こちそうさま。相変わらず旨かったよ」
「こんなんで喜んでもらえるんなら、いつでも作って・・・あっ!次は無いか・・・次は奥さんに頼んでよね」
「ホントに旨かった・・・あの時もカツ丼食べてなかったら・・・多分、俺って死んでたんじゃないかな・・・」
「落ち込んでたもんね・・・」
「おかげさんで立ち直れました」
「良かったね・・・」
暫し雑談・・・
「よう子、いつ離婚したの?」
「もう7年ぐらい前・・・話したと思うけど、殴る・蹴る・もうお構い無しで・・・」
「DVってヤツか・・・」
「そう・・・元ダンナって思い通りにならないと、すぐ手が出るタイプだったから・・・実はね、1度妊娠したの・・・妊娠5ヶ月の頃、灰皿投げられてこの傷出来て・・・お腹蹴られて流産して・・・それが原因で、出来ない身体になっちゃった・・・あたし、もう女じゃないんだ・・・」
「マジかよ・・・?」
「うん・・・」
「で、ダンナは?」
「何してるか知らないし、知りたくもない!」
「だよな・・・」
「会ったら殺してやりたいぐらい!」
「・・・」
「ごめんね・・・」
「いいんだよ・・・」
「話、変えようよ。ほらっ、飾ったんだよ!でも、これ見てあたしって気が付く人いないよね^^かなりキレイめに描いてあるから^^」
「俺の目にはこう映ったんだけど^^」
「え~手加えたって言ってたじゃん!」
「あの頃のよう子はこんなイイ女だったんだ。俺には・・・」
「へ~初耳」
「そうかぁ」
「よくY君に色気無いとか言われてたし^^」
「艶っぽい女でないと押し倒したりしないでしょ」
「それも初耳だわ^^でもY君が荒れてる時、あたし1回だけ滅茶苦茶にされた事あったね」
「そうだっけ?」
「襲われるってのはまさにあんな感じ^^」
こんな話が続くと冷静でいられなくなる・・・。
「よう子、そろそろ帰るよ」
「もう少しゆっくりしてったら?」
「この前の事あるし、冷静でいられなくなるから・・・」
「Y君・・・我慢しなくていいんだよ・・・あたしは平気だから・・・」
「そういう訳には・・・」
「此間、すっごく嬉しかったんだ・・・だから我慢出来なくて電話したの・・・」
「そうか・・・また20年前に戻るか・・・?」
「いいの・・・?・・・でも奥さんも抱いてあげてね。あたしはホントいいから・・・」
二人でシャワーを浴びる・・・
「何か恥ずかしいね・・・」
よう子の身体を洗う・・・よう子に洗ってもらう・・・
「この傷って新しいみたいだけど・・・どうしたの?」
「少し前に盲腸が破裂して腹膜炎になったんだ。手術して入院って訳」
「大変だったね」
シャワーを終えた・・・。
ベッドに横になると、よう子が寄り添ってきた・・・
「Y君、この前ね、エッチするの8年ぶりくらいだったんだ。あたし・・・」
「そうか・・・良かったか?」
「うん!でもちゃんと出来るか不安だった」
「ちゃんと出来たじゃん。俺もイッたし、よう子もイケてたし・・・」
「何か恥ずかしくて・・・」
「俺、もう我慢出来んわ」
「いいよ・・・好きにして」
好きにしてという言葉を聞いた時点で完全勃起!
「Y君、凄いことになって・・・まずは少し鎮めようね^^」
よう子のフェラの始まりだ・・・初めは優しいのだが、段々と激しさを増してくる・・・
「よう子、気持ちいいよ」
「鎮めるどころか、もっと凄くなってるね^^」
「もっといやらしくしてよ」
「え~やだ・・・」
「頼むよ・・・」
「じゃ、見ないでね」
ジュボボボボっとチンポに吸い付き始めたよう子・・・モノ凄いストロークでチンポの周りをよう子の唇が上下する・・・
ジュルルルルル!ジュボボボボ!
今度は玉だ・・・吸い付かれる・・・玉が微妙に引っ張られる感じ・・・
「よう子・・・よう子・・・」
「Y君・・・どう?」
「いいよ」
よう子の口がチンポから離れ、自分の唇に重なる・・・
かなり濃厚なキス・・・舌を吸い付いては離れの繰り返し・・・
もどかしくなってよう子を下にして、荒々しくキレイな形のバストにムシャぶり付く・・・
「あ~Y君、何か激しい・・・荒々しい・・・あっ!あっ!学生の頃のY君みたい・・・」
バストをわし掴みにして乳首舐め・・・
「あうっ!あっ!いいよ・・・Y君・・・もっと強く吸って・・・」
吸いながら右手をオマンコへ・・・もう挿入可能だ・・・クリを激しく弄る・・・
「あうっ!うっ!イイっ!何かY君、激しいよ・・・」
とよう子が言った瞬間、指を2本ブチ込んだ!
一際、大きな喘ぎ声で
「あ~~っ!凄いっ!あたし壊れそう!」
「よう子、どう?」
「Y君、イイっ!すっごくイイっ!もう我慢できない!イクっ!」
よう子のオマンコから、あたっかい液体が溢れだして、シーツにシミが広がる・・・潮なのか・・・
「Y君、すっごいエッチなんだからぁ・・・あたし、頭もう真っ白になっちゃった」
「よう子、挿れたい・・・」
「もうしょうがないな^^いいよ^^激しくされると、またすぐイッちゃうからね」
正常位で生挿入開始!初っ端からガツンガツンとロングストロークで突きまくった!
挿れる時・抜く時、ヌチャヌチャといやらしい音がする・・・
やがて両足を抱えて屈曲位でこれでもかと突く!
「ダメ!ダメ!Y君、ダメ!そんな突いちゃダメ!」
「よう子、エロいぞ・・・」
「やだ・・・恥ずかしい・・・いつも色気無いって言ってるクセに~ホントにもうダメっ!そんなに突かれたら・・・」
「じゃ、変わるか?」
「うん」
「よう子、上でしてくれよ」
騎乗位でよう子に任せる・・・
ゆっくりとよう子が腰を動かす・・・
よう子の膣壁が感じ取れる・・・
「どう?Y君」
「よう子、いいよ」
「ねぇ、おっぱい揉んで・・・」
両手をバストにやると、ちょうどいいバストの大きさ・・・下から揉みまくる・・・
だんだんとよう子の動きが激しくなっていい具合だ・・・
よう子の両肩を掴んで前に倒し、下からチンポを突き上げる!
「Y君、Y君、お願い・・・もうちょうだい・・・」
「最後はどんなのがいい?」
「Y君の好きなのでいいよ・・・」
「じゃ、バックでな」
よう子を四つん這いにして発射寸前のチンポをブチ込む!
バストをワシ掴みにしてチンポを突き上げまくった!
よう子の快感スポットを念入りに突いてると
「Y君、きてっ!お願いきてっ!あたしイキそう!」
「よう子、外にだすよ」
「いい!そのままきてっ!あたし、イクっ!イク~!」
「ごめん。よう子!お前のこと汚しちゃう!イク!」
あったかい液体がよう子から垂れ、自分の精子をよう子のオマンコに出した・・・。
二人同時のオーガ・・・!
暫し動けず・・・よう子が
「Y君・・・Y君がイキそうになった時、外に出すって言ったじゃない・・・あれ嬉しかった・・・子供出来ないって話した後だったから・・・当然、中でイクって思ってた・・・」
「よう子を汚したくなかったんだ・・・」
「汚すって・・・?」
「俺の中ではよう子はキレイな存在だから・・・」
「あたしってそんなにいいの・・・?」
「あ~」
「それって嬉しい!またしたくなっちゃうな・・・」
「俺が勃たなくなるまでするか?」
「あと1回でいいよ^^あとは奥さん抱いてあげなよね」
「また連絡してもいいか?」
「いいよ^^っていうか、あたしから電話しちゃうかも^^」
そんなでこの後、よう子のフェラとオマンコを十分に堪能して、よう子をイカせまくって、よう子のオマンコに1回・よう子の口内に1回・自分の精子を注ぎ込んで汚した・・・。
「ごめんな・・・よう子・・・」
「いいよ・・・Y君なら・・・いくら汚されても・・・次に逢えるときはもっと汚して欲しい・・・」
ここに奴隷では無いが、自分の『愛人』が出来上がった・・・。
女房・R子・よう子・と3人を抱えてA子をどうするか迷う自分がいた・・・
でもA子はSEXの無い関係に徹する。
コイツはあくまでフェラ奴隷・・・チンポを与える必要は無い!
何せA子にはあれだけの屈辱を味合わされたのだから・・・。
また書かせて頂きます。
多少記憶が曖昧なところもあるが、最初の頃の事は、比較的鮮明に覚えている。
この話は、当時、四年生の某大学に通う学生だった俺が体験した話だ。
俺は親元を遠く離れ、一人アパートでの下宿生活をおくっていた。
高校卒業後、大学に進学した俺は、そこで初めての一人暮らしを経験する事になる。
男なので、親はそれ程心配していなかったが、それでも「学校に近いと友人達の溜まり場になり易くなる」とか「遠いと通うのに不便だ」など俺としては、どうでも良い事を気にしていた。
俺は、贅沢なんて言わない。
安ければ良いと思っていたのだ。
孝行息子の俺は、親に余計な負担は掛けたくなかったからだ。
結局、不動産屋の奨めもあり、学校から程よく離れた住宅街に位置するアパートになった。
軽量鉄骨木造二階建、四世帯入居型。
間取りは、全面フローリングの六畳に三畳ほどの狭いキッチンが続き、バス・トイレがある一人暮らし向けの物件だった。
近くにはコンビニやスーパーマーケットもあり、駅まで出るバス路線もある。
環境はとても好く、家賃も手頃だったので、下見をして直ぐに契約した。
俺の部屋は101。
一応引っ越しの時に挨拶に行くと、201・202共に近くの女子短大の学生が入居していた。
隣の102には、若いOL風の女が入居しており、なんと女の園だった。
意外にも住む事になったアパートには、俺と同じ学校の学生は入居していない。
それもそのはず、大学近隣には学生向け専用のアパートが多く、大半がそちらを希望するからだ。
こうして俺の一人暮らしが始まった。
一人暮らしを始めて良い事は、親の目を気にせず自由に暮らせる事だ。
おおっぴらにエロビの鑑賞とかエロ本が読める。
それに、彼女が出来ても、気にせずに自分の部屋に呼べる。
そして、そこは二人だけのラブホテルにも早変わり。
俺にもすぐに同期の彼女が出来て、童貞ともおさらばしたのもこの部屋だった。
休みの時なんか、一日中抱き合っていた事もあった。
一人暮らしをして一年後、上の短大生二人は卒業と同時に引っ越していった。
結構可愛いモテそうなお姉様方だったが、真面目なのか俺の知る限りでは、部屋に男を入れている様子は無かった。
その点、俺はしょっちゅう彼女とお部屋デートしていたし、お泊りもしたてたけど・・・。
彼女と二人で出入りするところは、住人に何度も見られていたから、彼女達も下や隣の部屋で繰り広げられる男女の営みは、想像の範囲だったろう。
なんせ壁が薄いから、生活雑音が無くなる深夜には、隣や上の音がよく聞こえた。
ま、上の場合、下の音はさほど響かないだろうが・・・。
再び入ってきたのは、やはり同じ短大の新入生だった。
今度の二人は、前の子達と違ってはっきり言って・・・×。
一人は、まあまあの顔なのだが、推定体重○○Kgはあろうかと思われるデブ。
もう一人は、なんとも田舎くさい感じのブー子。
言っちゃ悪いが、彼氏なんてまず出来ないだろう事請け合い。
ま、でも俺には彼女いるし、そんな短大の子には、興味なんて全く無かった。
そんな俺は、彼女と二年目の夏に別れた・・・。
他に好きな奴が出来たって・・・。
くそー・・・まぁ~でもお互いマンネリ化していたし、俺もきっぱりと諦めた。
俺だけ一足先に、冬が来やがった!
それ以来、俺は再びオナニー生活に戻る事に・・・とほほ・・・。
そうなると、上の×は論外として、隣のOLが妙に気になってきた・・・って言うか前から少し・・・いや大分気にはなっていたけどね・・・。
学生の俺とは違って、朝は7時過ぎに仕事に出かける様だし、夜もだいたい8時前くらいに帰ってくる。
土日は休みの様だった。
たまに出会った時には、軽く挨拶するくらいで、単なるお隣さんなのだが・・・。
そのOLのお姉様・・・なんかいい感じなのです。
美人って程じゃないけど、俺好みの顔立ち。
服の上からだから確信は無かったけれど、プロポーションも良さそう。
胸がデカイのは、間違いない。
色白で脚も細くて綺麗。
いいなー・・・俺は「お姉様にお相手してもらえないかなー」なんて妄想し始めていた。
だが、その妄想が、現実のものになろうとは・・・。
事の発端は、隣の声が聞こえた事からだ。
彼女がいる時は、隣や上の音にあまり注意を払った事は無かった。
むしろ、こちらの音が隣に聞こえる事に対して注意していた方だ。
なんせ彼女といちゃついている時の声を聞かれるのは、恥かしいし・・・。
ところが、一人寂しく暮らしだすと、隣の音が良く響くと感じられた。
暮らし始めた頃もそんな感じだったが、その時は自分も音を立てて迷惑を掛けてはいけないと思う程度で、隣の音に聞き耳を立てる事はしなかった。
それが、試験前に黙々勉強している時だった。
隣のOLのお姉様の部屋からなにやら女の声が・・・それもうめく様な・・・。
ん? テレビの音か?
最初は気にも留めなかったが、その声は次第に大きくなっていく。
うめく様な声から時折、小さく叫ぶ様な声も聞こえる・・・!
明らかに隣からだ!
俺は隣に面する壁に耳を押し当てた。
今度ははっきり聞こえる。
女の喘ぎ声? かな? そんな風に聞こえるのだが?
テレビの音は別に聞こえているし、明らかに声の主は隣のOLのお姉様か!?
え! もしかして・・・いい事してる最中?
俺は聴覚に全神経を集中させて聴いた。
でも、他に男の声とか動く音とか声とか気配は、感じられない・・・。
しばらく聞き耳を立てる。
あれ? なんか、微かに「ブィーン」ってなんかモーター音らしき音も聞こえる!?
すると、「イク」って・・・!!・・・おい!・・・絶対、喘ぎ声じゃん!
俺の結論が出た。
OLのお姉様がオナニーをしている!
それも、バイブかローターかマッサージ器か知らんが、道具使っています!?
その時は、俺もなんかムラムラして、それをおかずに抜きました。
その日から俺は、お隣の音に関してあれこれ考えて調査を始めた。
まず、部屋の間取りを思い浮かべて構造を考えた。
ここのアパートは、外観から察するに、隣とは左右対照的な配置になっている。
バスルームとトイレが接し合う間取りだったので、バスルームの天井にある点検口を空けて覗き込んでみた。
すると、隣との境界部には、石膏ボードの壁が張ってあった。
ライトで照らしながら、上半身を天井裏まで入れ、壁を入念に観察。
壁と梁には、少し隙間がある。
隙間にライトをかざして更に覗き込むと、隣の内壁の石膏ボードが見えた。
軽量鉄骨でも内装は木造だ。
隣を隔てる壁は、石膏ボート二枚だけ。
考察の結果、室内の方も同様の構造だと思われた。
壁と壁の間隔は約15cm。
おそらくその間には、断熱材が入っているだけだ。
俺は、隣に面する壁にあるコンセントに注目した。
コンセントは石膏ボードをくり貫いて、壁と壁の間に設置されている。
対照的な配置なら、隣も同じ位置にコンセントがあるはずだ。
理系の俺にとって機械、電気、構造などは得意分野だし、工作は俺の趣味でもある。
早速コンセントの取り外しに掛かった。
カバーを外し、ベースプレートを固定するネジを取る。
コンセント本体を引き出すと、灰色の電源ケーブルが一緒に付いて出た。
ケーブルにはテープが巻かれ、101とマジックで走り書きがある。
俺の勘は当たっていたと、その時確信した。
はやる気持ちを抑え、埋め込みボックスを慎重に外して壁から引き出した。
やはりあった! 隣の部屋のコンセントの埋め込みボックスだ!
俺は、隣の埋め込みボックスにある隙間から微かに光が洩れているのも確認する。
ボックスは黒い樹脂製だ。
熱したカッターで慎重に背面を切り取ると、お隣のコンセントの本体がお目見えした。
隣の電気を盗むのが目的ではない。音を聴くだけだ。
今度は、隙間から洩れる光がはっきりと確認できる。
次の日の夜、お姉様が帰ってきたのを見計らって、俺はコンセントに耳を入れて隣の様子をうかがった。
聞こえる、聞こえる! 壁越しに聞いていたのとは大違い!
小さい音も、はっきりと聞こえる!!やったね!
壁全体が集音板の役目を果たし、コンセントの穴はヘッドホン状態だった。
しかも、隙間のあるカバープレート一枚だけで隔てられただけなので、隣の部屋の空気までも感じられる。
俺は待った。ひたすら待った。お姉様がオナニー始めるまで。
10時頃だったかな、おっぱじめました。
超リアルに聞こえるお姉様の声。
間違いなく俺の読みは当たっていた。オナニー!
で、お姉様はバイブを使っていると俺は読んだ! なぜか?
モーター音が大きくなったり小さくなったりする時に、クチュクチュと音がしているからだ!
なんとエロい音!! 俺・・・想像して大興奮!
それから俺は、毎日そのエロOLお姉様の部屋に聞き耳を立てた。
そして、それをおかずに抜く・・・。
お姉様は、ほとんど毎日オナニーしていた。
よっぽど好き者らしい。あっ・・俺もか・・・。
土日は、日中も時々聞き耳を立ててみた。
電話をしている声も聞こえた。
ある土曜日の午後だった。
電話を掛けるプッシュホンの音に気付いた俺は、コンセントの穴から聞き耳を立てる。
何処に掛けているのか?どんな話をするのか? 興味津々だった。
だが、コール音が切れて繋がっても会話がない。
すると、微かに機会音声が聞こえる。
続いてプッシュ音・・・更に何度かプッシュ音。
その後、おもむろにお姉様の話す声が聞こえた。
「26歳OL、マキといいます。K市Mに住んでいます。土日限定で割り切ってお付き合い・・・・。」
なんか一方的にしゃべる感じだ・・・へ?
あー! ダイアルQ2の伝言ダイアル!
当時90年代前半、携帯電話はあったものの、ほとんどの人は所有してない。
ネットもないし、そもそもパソコンの普及が今程一般的ではなかった。
当時、一世を風靡したその手のサービスは、ダイアルQ2伝言ダイアル!!
悪友が使っているのを何度か聞いていたので、大体の事は分かっていた。
利用料が高いし、彼女もいたので、俺は使ったことは無かったが・・・。
俺は、彼女の言葉を聞き逃さない様、息を殺して聴いた。
26歳OLなのか・・・。マキちゃんね・・・。住所もあってるね。
おおーSF探してんだ! だよな、好き者みたいだし・・・そかそか。
って、俺がそのSFになりたーい!ぜひぜひなりたーい!
隣に駆け込んで、僕立候補します!なんて言いたくなったが、出来るわけ無いよな・・・。
でも、諦めたくない・・・そ~だ!そのダイアルに電話して・・・。
だが、何処のダイアルだろう?
俺は数あるダイアルサービスの中から、エロ本に載っている、この地方限定のものを色々探してみた。
んー無理だ、多すぎる、どれかなんてわかんねー・・・と諦めかけた時、ふと先日ポストに入っていたチラシを思い出した。
時々だが、アパートのポストには、怪しいチラシが入ってる事がある。
裏ビデオ販売・風俗アルバイト募集・・・そしてダイアルQ2。
そのチラシは、ダイアルQ2だった。
女性無料、○○地域限定、結構人気、ふむふむ・・・。
俺はOLのお姉様が、このチラシを見てダイアルしたと読んだ。
そして、一か八か俺は、この読みに賭けてみた。
そして、ダイアルしてみた。
機会音声がガイダンスを流す。
俺はプッシュボタンを押して登録を済ませると、女性のメッセージを探した。
五、六人目の時だった。OLのお姉様が話していた言葉と同じメッセージが流れる。
やった! またまた俺の読みビンゴ!!
俺は、彼女のメッセージボックスに返事を吹き込む。
「20歳学生の雅治です。彼女と別れて寂しい毎日です。体力には自信あります。良かったらお返事下さい・・・。」
俺は、一応事前に考えていた言葉を淡々と喋った。
それから俺は、彼女の部屋の動向を一時間おきくらいに確認した。
何の動きも無い。出かけたのか?
その日の夜だった。
再び彼女が電話をしている様子。
無言なので、メッセージを聞いているのか?
しばらくすると、プッシュ音がして彼女がしゃべり出す。
「メッセージありがとう。会ってみたいです。明日はずっと空いているので、よかったらどうでしょうか?お返事待っています。」
おおー誰かに答えるメッセージだ!
俺はコンセントに防音の為に買っておいた粘土をはめ込んで、ダイアルQ2に電話した。
ハラハラドキドキ! 俺はメッセージボックスを確認してみた。
「メッセージは二件です。」
機会音声が言っていた。
おおー!入ってる、入ってる!!入っているよー!!!喜ぶのはまだ早いのだが・・・。
彼女かな~? はやる気持ちで受話器の音声に耳を傾ける。
「あのー・・私は・・・ぷつっ・・・」
一件目は、上ずった声の女だった。
それだけで切れた。ガクッ!残念・・・。
「メッセージありがとう・・・。」
続いて二件目が流れた。
やった・・・彼女だ! 間違いない!
確かに彼女が吹き込んでいたのと同じメッセージだ!
俺は事前に返事の言葉を考えていたので、落ち着いてメッセージを入れた。
ちょっと緊張して声が上ずりそうになったが、なんとかごまかせた。
「ありがとうございます。僕もぜひ会ってみたいです。明日Z駅前ロータリーの噴水の前午前11時でどうでしょうか? 身長は・・・目印にバイクのヘルメット持っています。」
入れた。完璧。
後は、彼女からのメッセージを待つだけ。
一時間くらいして再びメッセージを聞くと、彼女からの返事が入っていた。
「・・・明日午前11時にZ駅前ロータリーの噴水前で待っています。私は・・・。」
やった!性交・・・じゃなくて成功!
俺は明日が楽しみで、なかなか寝付けなかった。
次の日俺は、バイクでZ駅に行く。
近くのコンビにから噴水を見張った。
11時少し前に彼女が現れた。
間違いなくお隣のOLのお姉様。
メッセージの通り白のタンクトップにタイトスカートだ。
おおーエロい。
誘う気満々か!?
彼女は、あたりをキョロキョロ見回している。
高鳴る俺の鼓動。
11時になって、俺はそっと彼女の後ろから近付いた。
「ども・・・」
俺の声に、彼女が振り向く。
俺の顔をみたOLは、一瞬ポカーンとした表情をした。
「あっ・・・お隣さんの・・・こんにちは。」
彼女は、俺の事に気付き挨拶をするのだが、同時に俺が持っていたヘルメットを彼女の前に出すと、表情が驚きに変わっていくのが分かった。
「えっ!?・・・もしかして・・・。」
「あっ・・・あのー僕です・・・。」
俺も一応驚いた様に振舞う。
交わした言葉は少なかったが、彼女はメッセージの相手が誰であったのか察した様だった。
立ち話もなんなんで、近くの喫茶店で話をする事にした。
昼も近かったし、ついでに食事も。
初めはどうなるか心配だったが、以外にも彼女は俺の事を気に入ってくれた。
話も世間話からアパートでの事など、当たり障りのない内容。
食事は彼女がおごってくれた。
喫茶店を出た後は、アパートでという事になり、俺は一足先に帰って待つ事に。
10分程で彼女も返ってきた。
オオー待ちに待ったその時がついに到来!!
俺の愚息は既にビンビン状態だった。
なんせ彼女と別れて二ヶ月近く全くご無沙汰。
彼女の部屋に入れてもらった俺は少し緊張したが、喫茶店の続きで話が弾む。
人目を気にしない分、彼女の話も核心部分に迫る。
俺ももう限界だ。
彼女もそうに違いなかった。
誘ってる! 絶対! だってタンクトップからは、胸の谷間が・・・。
俺は話が一段楽したところで、俺は彼女の胸を注視していた。
彼女も俺の視線に気付いている。
すると彼女は、悪戯っぽく微笑むと
「したいんでしょ? いいよ・・・しようか?」
かるーくそう言い放つと、いきなり立ち上がって服を脱ぎ始めたのだ。
おおー大胆! そして、ドキドキ俺の鼓動が・・・。
焦るな・・・落ち着け・・・がっつくな・・・嫌われたら元も子もない。
「暑いしシャワー浴びようね。」
そうそう、シャワー・・・俺もシャワー。
浮き足立つ俺。
しかし、俺は落ち着いて、自分の服を脱ぎ出した。
全裸になった彼女は、眩しかった。
スレンダーボディーの巨乳ちゃん。
Fカップって言っていた胸は、正にその通りで、デカイ!乳首もピンクで形もいい。
でも、一番驚いたのは、なんとパイパン!!!
ふっくらとした恥丘には、普通あるはずの黒いお毛毛が無い! 全く無いツルツル!!
剃り跡も目立たない程、綺麗に剃り上げられている。
そこには、くっきりと一筋のワレメちゃんが、ぴったりと閉じているだけ。
「前の彼氏に剃られて・・・それからずっと剃っているの。」
彼女は、あっけらかんとパイパンである訳を話してくれた。
へーそーなんだ!でもパイパンはエロい!!早くしたい!!!
俺も全裸になる。
既に息子は天井を向いて臨戦態勢。
「わー大きいね。」
彼女は俺の物をみて、目を輝かせながらそう言った。
「あーそーかな・・・比べた事ないし・・・」
少し照れながら応える俺。
でも、内心はデカイと思っていた。
なんせ18cmの長物。太さもあるし・・・。
「一緒にシャワー浴びようか?」
彼女のお誘いに俺はうなずいて、後に続いた。
お互いシャワーの掛け合で汗を流す。
俺は彼女にボディータッチ・・・柔らかい・・・胸をモミモミ・・・。
すると彼女は微笑みながら、勃起してビンビンになった俺の物に手を伸ばしてにぎにぎ。
おおー気持ちいいー。
ボディーソープで、お互い泡々になって洗いっこ。
俺も彼女の乳房をモミモミ揉み洗い。
彼女も俺のをシコシコ扱き出す。たまんねー。
再びシャワーで洗い流すと、俺は先に出てバスタオルで体を拭く。
腰にタオルを巻くと、テント張ってみっともないから、そそくさとベッドに腰掛けた。
しばらくして出てきた彼女は、体にバスタオル巻いただけの色っぽいお姿。わおー!
少し恥かしそうに俺の隣に座る。
カーン! 第一ラウンド開始! 俺の心にゴングが鳴り響いた!
彼女をそっと抱き寄せキス・・・彼女・・・ディープに舌を絡めてくる。
俺も負けじとレロレロ。
彼女の吐息も激しくなる。
あーもー我慢できねーっ!
ベッドに押し倒しバスタオルを剥ぎ取る。
俺のも取る。
全身舐め回した。
レロレロ・チュパチュパ・モミモミ・・・。
大きく脚を広げさせ、彼女の最もエロい部分を御拝見!
大陰唇が・・・プックリ・・・プックリオマンコちゃん!
付き合ってた彼女のとは違ってふっくらしている・・・。
顔同様、人それぞれオマンコも違うのね~。
俺は感心した。
うぉ~・・・それにしてもなんて綺麗なピンクのオマンコ!
このオマンコが、バイブ咥えていたのね~。
俺はありったけのテクを駆使して、クンニで彼女を攻めた。
アンアン喘ぐお姉様。
色っぽい声・・・綺麗な声・・・。
10分くらい指で責めて舌で舐めていたら、お姉様あっけなくイッタみたい・・・。
あらら・・・早い・・・感じ易いんだ! 感じやすい女・・・好き!
クンニでいかせたのが初めてだった俺は、大満足!
形勢逆転して、今度は俺が仰向けになった。
俺の下腹部に聳え立つ長物を彼女が咥えこむ。
おお~・・・ディープスロートフェラ!
あまりに気持ちよすぎで、いきそうになる。
我慢我慢・・・こんなんでいったらもったいない・・・。
お姉様もお口で、俺の物を十分堪能された模様で、ご満悦の表情だ。
で、そのまま中腰になったお姉様は、騎上位の体勢に・・・!?。
俺の物を掴んで、自らそこへ導きながら腰を沈める・・・!
生! 生ですよ! 着けてないよ! いいの!?
言葉に出す前に既に俺の物は、暖かい肉壺に包まれていた。
ああー生! やっぱ生は気持ちいい!
ビールとセックスは生に限るねー!なんて思いながら生の感覚を堪能。俺感激!
前の彼女でも生の経験はあったが、最初の時と後は、安全日の時に何度かあるだけ。
無論、中出しなど経験無い・・・。
「着けてないよ、生だけどいいの?」
俺は、腰を上下に振りながら、お姉様に聞いてみた。
「うん・・・いいよ・・・生のほうが気持ちいいでしょ?」
なんとうれしいお言葉!
「それとも着けた方がいい?」
いえいえ、生がいいです。生。
「生がいいよ~。」
俺は、生が良いとはっきり応えると、お姉様もうなずく。
お姉様は、その後無言で無心に腰をいやらしく、くねらせ始めた。
俺の胸に腕を付き、切なそうな空ろな表情で俺を見つめる。
お姉様は、自悦行為に入った模様。
クチュ・・・ペチャ・・・ヌチャ・・・ブッパッ・・・いやらしい音が響き渡る。
俺はマグロ状態で、お姉様の動きを眺めていた。
お姉様は一心不乱で、ユサユサ乳房を揺らしながら腰を上下前後に動かす。
時々、奥深く迄俺の物を飲み込む様に、いっぱいまで腰を沈める。
喘ぎ声を上げだすお姉様・・・次第に腰の動きが激しくなる・・・。
狂った様だ! 凄い! 淫乱女!それに生で気持ちいい!
生なんで長くは持ち堪えられませーん!
俺は我慢の限界に近付く。
このまま生で続けるのか? 中出ししてもいいのか?
叫び声の様な喘ぎ声が部屋に響く。
「イクーッ」
彼女の言葉に俺も腰を下から突き上げた。
「俺も・・・出るよーっ・・・」
「中に出して・・・」
息も絶え絶え、お姉様のその言葉に、俺は強く腰を突き上げた。
「あっ・・・」
短い喘ぎ声の後、お姉様は力が抜けた様にぐったり俺に倒れこむ。
俺も限界に達し、中で射精を繰り返していた。
おおー気持ちいい・・・中出し気持ちいい・・・。
俺は初めての中出しに、大興奮大満足で、溜まっていた精液を全てぶちまけた。
そのまま繋がった状態で、数分抱き合ったままだった。
射精したにもかかわらず、俺の物は依然勃起状態継続。
顔を上げたお姉様は、満足げな表情で俺の顔を眺める。
俺も笑顔で応えた。
少ししてお姉様は、上体を反らしながらゆっくりと腰を上げ、俺の物を引き抜く・・・。
俺は結合部を凝視していた。
根元まで埋まっていて見えなかった肉棒が、愛液に塗れた状態でゆっくりと顔をだす。
プックリした大陰唇が左右に裂け、その中心に俺の肉棒が刺さった状態だ。
肉壺から抜け出した肉棒は、ピョーンと腹に反り返った。
大陰唇は開いた状態で、パイパンのマンコが丸見えとなる。
ワレメの中には、さっきまで俺の肉棒が入っていた肉壺の穴がぽっかりと空いている。
次の瞬間、その穴からドローッっと白い液体が流れ落ちる。
俺の放った精液だ! 感動した! そして、またもや興奮!
お姉様は慌てて流れ出る精液を手に受け取るも、一部は俺の太ももに垂れた。
ティッシュで精液を拭き取ると、ひとまず落ち着いた。
俺は中出しして大丈夫かと聞いたら、安全日だから気にしないでとのお返事。
その後シャワーを浴び、二回戦へとなだれ込んだ。
途中、夕食を一緒に済ませ、結局夜中まで五回戦もしてしまった。
あれこれ話もしたので、彼女の事は色々事情が分かった。
彼女は、隣の部屋の俺が、伝言の相手だった事に驚いたそうだ。そりゃそうだ。
当然、盗み聞きの事は秘密にしていた。
その後、隣同士という事もあって、しょっちゅう彼女の部屋にお邪魔する事に・・・。
平日は、寝る前に俺が彼女の部屋に行って抱いてやるのが日課になった。
土日は、昼間から抱き合った。
彼女もセックスできる相手が隣に居て、手軽に何時でも出来るのに大満足の様だった。
なんせ、向こうから来てってお誘いが、ほとんど毎日だったから。
留守電に入っているのよ・・・彼女からのラブメッセージが。
生理の時はフェラして抜いてもらった・・・飲んでくれたし・・・俺感激!
安全日は中出しOKだったし、それ以外でも生で入れさせてくれたしね。
そりゃ、生でさせてくれるなんて同期の彼女とかじゃ、なかなかOKしてくれないしね。
その上、中出しまでさせてくれるなんて・・・俺にとっても最高の性欲処理女だった。
なんせ相手は、大人の色香漂う年上のOLのお姉様だし・・・。
彼女、中出しOKなんだけど、妊娠にはそれなりに気をつけていた。あたりまえだけど。
当時マイルーラとか避妊薬使ったり、膣内洗浄器もあって、やった後は洗っていた。
俺もその方が安心だった。
下着も色っぽかったなー。
透け透けのとか、紐パンとか、穴あきとか・・・。
それに、バイブにディルドにローターと大人のおもちゃも公開してくれたし。
俺のエロい願いも色々きいてくれて、させてくれた。
剃らせてくれたしね。
とにかく興奮できる女だった。
俺はその後、彼女を作らなかったし、彼女も男は俺だけだったみたいだ。
若い俺の漲る精力にぞっこんだったしね。
時々、飲みに行ったり、ドライブとか遊びに行ったり、買い物とかにも付き合った。
SFだったけど、そういったところでもお互い楽しんだわけだ。
結局、俺が大学卒業するまでの残り二年半以上、その関係が続いた。
当時、彼女は26歳で、その年の秋に27歳になったから、俺より7級上になる。
卒業時には、彼女は29歳を過ぎていて、30歳まで後半年だった。
別れ際は以外にもあっさりしていて、友達同士の普通の別れだった。
割り切ったお付き合いだったしね。
それを望んだのは彼女の方。
卒業後は、彼女との関係はぷっつり途絶えた。
俺は実家のある地元に返って就職したからだ。
関係は途切れていても、当分は彼女に電話して連絡を取り合っていた。
だから、卒業後も彼女に三度会った。
就職して3年間は、所属していたサークルのOBとして、年に一回、五月中旬に開かれる新入生の歓迎会に呼ばれていて、大学の近くに出向く機会があったからだ。
俺は、その時彼女の部屋に泊めてもらった。
もちろんその時には、彼女を抱いた。
俺と別れて1人SFが出来て付き合ったそうだが、二回しか続かなかったらしい。
彼女は俺が泊まりに来ると、男に飢えた雌の様に俺を求めた。
俺も久々に抱く女に野獣と化した。
久々に抱く彼女の体は良かった。
今まで通り生挿入。
その時は、安全日ではなかったので中出しは断念したが、次の年は中出しを決めた。
以来、毎年五月には、彼女の部屋に泊めてもらう事になる。
三年目、彼女は31歳になっていた。秋には32歳だ。
俺も24歳。夏には25歳になる。
互いに年を取った。
彼女からお見合い結婚する事になったと聞かされた。
相手は33歳で、年末に挙式の予定とか。
おめでとうを言ってあげたら、喜んでた。
「でも、それじゃ俺とするのまずいんじゃない?」
心配して聞いたら、なんと彼女
「今回が最後になるからいっぱいして」だと。
何処までも好き者女。
婚約者の彼ともしているみたいで、彼女の陰部には、今まで一度も見たことが無かった彼女の陰毛が、すっかり生えそろっていた。
生えかけを剃らせてもらってはいたけど、伸びたのは初めてだ。
意外と薄く、生えていてもオマンコのワレメが丸見えだった。
薄い陰毛も、それはそれでエロい!
俺は彼女とドッキング。
安全日という言葉に中出し三昧を決めてやった。
これが最後かと思うと寂しい気もするが、いたし方あるまい。
思う増分中出しを堪能し、彼女との関係が終わった。
あれから年月は流れ俺にも彼女ができ、そして結婚、すぐに子供も生まれた。
未だに中出し経験数が一番多いのは、今のかみさんよりも、マキ(彼女)の方だ。
いったいマキの体内にどんだけ精液を放ったのか・・・?
約二年半でだいたい900日くらい。
その内800日はしていたな。
回数は1000回くらいはしたかもな~。
三分の二は中出ししたから、一回の射精量はと・・・調べてみる。
一回約3mlか・・・2000ml・・・おおー 2リットルも・・・驚愕!!
二人目も直ぐ出来たら、その後は禁欲だし、更にその後は避妊するだろうし。
多分俺にとって生涯で一番生中出ししたのは、マキって事になるのか・・・?
そんな思いに昔を懐かしむ俺だった。
その為にマンションで私の仕事を知っている人からはたまに自宅の修理を頼まれたりします。
隣に誰かが引っ越してきたのは分かっていたのですが、たいして気にしていませんでした。
そんなある日、顔見知りの別階の人にコンセントの増設を頼まれてくれないか?との話し。
まあ短時間で済むから部品を買って来るので暇な時にやりますよ、と了承。
後日、平日の休みに顔見知りの所へ行くと、どうやら私の隣の部屋らしい。
顔見知りと部屋に行くと、意外に小柄の女性が登場。
簡単に仕事も終わり三人で話しをしてその日は終わり。
その日を境にたまに話す様になっていった、年齢は35歳で旦那と二人暮らし。
そんなある日、平日休みの私は早朝から洗車へ行き8時くらいに帰宅。
たまたま部屋の扉の前でお隣と遭遇、朝ごはんの誘いを受け騙された様に彼女の自宅へ。
どうやら旦那ともども寝坊したので昨日の残りが余ったらしい。
こちらは元気なので出された分は全て完食!
その食べ方にかなり感動したらしい。
女は男のどこに惹かれるは分からないものだ。
食事後に世間話とエロ話しで適当に探りを入れて会話を楽しんだ。
彼女は何か吹っ切れたのか
「お風呂に入っていけば?」
との誘い。
当然、断る理由も無いので二人でお風呂へ。
とここで彼女はお姉さんモードに!
とは言え25センチの身長差!
浴槽に入った途端に問答無用で挿入!
小柄なので浴槽内でも問題無し。
愛撫なしでいきなり体も洗わずに浴槽に入りそのまま挿入したので少し驚いてはいたが、彼女も問題無しらしくそのまま世間話し。
意外に胸の形が良いので良い感じで勃起。
そのまま挿入状態で浴室で座位から騎乗位!
さすがベテラン!イイ腰の振り!!
何も考えず狭い浴室の中で彼女が上で、キスをしながら彼女のお尻を両手でわし掴みにしながらアナルを指で触り、チンポは限界になり無言で発射!
完全に小さくなったを確認して彼女は抜いた。
我ながらよく出た!
一言
「さすがに若い!量が多いし勢いがある!」
と呆れ顔だったが嫌そうではなかった。
そのまま体を洗ってもらい亀頭をマッサージ、半勃起に彼女
「若いわ!若い!」
と笑いながら
「分かった、分かったから」
とフェラ!
言われるままに仰向けになり天井を見上げる。
玉袋、さお、亀頭、丁寧にフェラ!
大きくなるチンポに彼女は
「向こうに行こう!」
と笑い、私に背を向けたが、私は衝動的に彼女のお尻を掴みバックで挿入!
しばらく突きながら風呂場を見渡しベビーローションを発見。
何も言わずにアナルに塗り、そのまま彼女の声を聞かずに挿入!
彼女もかなり驚いていたし、かなり痛かったらしいので発射前に抜いて再び洗っていただいた。
それから夕方までやりたいだけやってしまった、全て中出しで!
お姉さんモードの彼女は何でもありだったし、小柄だからか?マンコの締りも気持ちイイし腰使いが最高だった。
今でも平日休みの時は朝から突きまくっている。
彼女は妊娠し難い体質らしく全て中出しだ。
彼女の口癖は「若いんだから!頑張れ!」と言いながら勃起させようとする。
年上も悪くはないものだと思いはじめてる私がいる。
長くなってしまい申し訳ありませんでした。
また続きを書かせていただきます。
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