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投稿No.2952
投稿者 カオル (44歳 男)
掲載日 2006年9月02日
私は金貸しをやっている。
昔も今もあまりほめられた商売ではない。
金を貸して返さない方が悪いのだが・・・・。

おとといの話だ。
亭主に内緒でパチンコ狂いの人妻がとうとう泣きを入れてきた。
返済を強要すると今は捕まる時代だからそんなことはしない。
まず自主的にこちらの指定した中から選んで着替えをしてもらう。
当然暑いので下着はつけないが。
前の口に遠隔バイブ、後ろの口は腸内清掃液を注入。
そのまま街中へ。

しばらくすると後ろの口は黄色い汁を垂らし出す。
そこですばやく栓をする。
眉間にシワを寄せ次第に息使いが荒くなる。
おもむろに前のバイブを始動。
気持ちいいのと便意が入り混じり、顔は苦痛と快楽が綱引きする。
そのまま1時間は引きずり回す。
最後の方は声にならない悲痛な叫び声を上げ出すので、部下の硬くなったものを食道直通の口にぶち込む。
喉の奥までぶち込むので目を白黒させ必死に抵抗するが、手を拘束してしまうのでどうする事もできない。
意識がなくなる前に抜かせると大量の唾液を吐き出し、苦しそうに咳を繰り返す。
その間も下半身の両方の口は容赦なく女を苦しめ、快楽にいざなう。

そにまま当社のホテルにご案内。
その頃には下腹はパンパンに膨れている。
裸の部下がその間もひっきりなしに女の食道直結口に硬いものをぶち込み、次々に白い液体を発射している。
唾液と白い液体を苦しそうに吐き出しながら
「許して、許して・・・・」
うわごとのように女は訴えている。
頃合いを見てビニールシートを引かせ、穴の栓を抜く。
汚い固形物が尻穴から大量に音を立て排出されていく様は地獄絵図か、天国か。
その後大量の生成食塩水が尻穴にぶち込まれ、腸内清掃完了。
待ってましたと変わる変わる契約社員が前と後ろの穴めがけ、子種を放出していく。
最初は泣きながらやめてほしいと訴えているが、10人を超えた辺りから抵抗しなくなり人形のように欲望を満たされ、最後の50人が終わる頃には人格崩壊していた。

普通ならこのままバイバイなのだが、私は人格者なのできちんと報酬は女に払うのだ。
貸した金を回収せず、なおかつ報酬まで払うのだ。
なにか文句あります?
借りた金はきちんと返済しましょうね!

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投稿No.2951
投稿者 調教師 (35歳 男)
掲載日 2006年9月02日
【投稿No.: 2944の続き】

R江にJ子のプレイをこっそりと見せた2日後の夜。
クラブからJ子に1時間後に行くと連絡を入れ、J子のマンションへ。
玄関ドアを開けると、素っ裸のJ子が三つ指ついて出迎える。
ほろ酔いの俺は、ズボンのファスナーを下げJ子の口に勢い良く小便を注ぐ。
J子は器用に喉をゴクゴクと鳴らして飲み始めたが、放尿の勢いには勝てない。
俺はJ子の口からこぼれる前に一旦、放尿を止め、J子が口を開けたまま小便を流し込むのを待ち、口の中が空になると、また小便を注いだ。
小便を全て飲み干したJ子の頭を撫で、開いたままの口に2度、3度と唾を流し込んだ。
「奉仕しろ!」
そう言うと、J子はチンボにしゃぶりついたが、しばらくすると亀頭を頬に当て、すがる様な表情で言った。
『御主人様、今日はここで出して帰られるのですか?お願いです!部屋にお入りになって思いっきりして頂けませんか?』
「思いっきりどんな事をするんだ?」
『あっ・・・ごっ、御主人様のしたい事をです!私全身奉仕したいです!服もお脱ぎになって楽しんでください!』
俺は、玄関でフェラ・中出しをして帰るつもりだった。
この時間に来た時はJ子も玄関で性処理奴隷に徹し、俺の精を受けると掃除をして、俺を見送る。
が、この日はJ子の献身的な態度に、少しゆっくりしていくことにした。

牝犬の首輪を引いて部屋に入ると、俺の服を脱がせにかかった。
『御主人様、お風呂入っていかれますか?』
「ああ、そうしよう。」
J子は嬉しそうな表情を浮かべると、
『お風呂の前に私が・・・』
と、俺の乳首に舌を延ばしてきた。
舐めながら少しずつ下へ下がっていき、膝まづくと、
『下は念入りに御奉仕します。御主人様、金玉を手で触ってもよろしいですか?』
俺が頷くと、ジュポジュポと卑猥な音を響かせながらフェラを開始した。
『美味しい!御主人様のちんぼ美味しいです!ああ、しゃぶりかったです!美味しいちんぼ!』
興奮してディープスロートをして、涎を糸引かせながらそんな言葉を言い、手は俺の金玉を軽く握り、ゆっくりと心地いいマッサージを続けている。
J子は、次第に仁王立ちしている俺の下に入り込み、玉舐めから尻の穴へと舌を延ばしていき、尻の割れ目に顔を突っ込むような格好で尻穴舐めを熱心にした。
時々、舌の先を穴に挿し込み、俺に快楽を与えてくる。
「J子、気持ちいいぞ!お前は掃除が好きだな。綺麗になったか?」
『御主人様、私の好きなのはお掃除だけじゃないですよ!御主人様は全然汚くないし・・・凄く幸せです。』
J子はそう言うと、再び尻穴に舌を延ばした。

浴室に入ると、J子は体にローションを塗り胸を押し付け、体を上下させながら俺を見上げ言った。
『御主人様?・・・この前・・・誰か部屋に居たのですか?』
俺は内心ギクリとしたが、不思議そうに答えた。
「どうしてだ?しゃぶって、ぶちこまれたのは、俺のチンボじゃなかったのか?」
『いえ・・・御主人様のちんぼでしたけど・・・ずっと目隠しだったし・・誰かがいるような気がして・・・』
「なんだ?いつも長時間目隠しした時は、誰かいるような気がしてたのか?」
『いいえ、この前だけですけど・・・』
(本当はJ子がよーく知っているヤツがいたんだけどなー)
と、言ってやろうかとも考えたのだが、
「なんだ、気がしただけの話か?お前誰かがいると思って興奮してたのか?」
『そうじゃないですけど・・・』
「J子、もし他人にプレイを見せたとしたらどうなんだ?」
『い、いえ、それは・・・何でもないです。御主人様!』
「そうだよな?これから俺が誰を連れてこようが、J子は奴隷として命令に従うだけだよな?」
『はい、御主人様!』
J子はすっきりとしない表情だったが、俺の手の指を一本一本壺洗いしながら、そう答えた。

「よし、運動だ!」
俺は、J子の手首、足首を縛り、手を上から後ろに回し腰縄に縛り付けた。
乳首にタコ糸付きの洗濯ばさみを取り付けた。
開いた洗濯ばさみを放すと、洗濯ばさみは乳首に噛み付く。
噛み付かれた瞬間、J子は身を震わせるがすぐに背筋を伸ばす。
俺はタコ糸をピーンと張り、後ろ歩きでゆっくりと歩きだす。
J子は縛られた両足でピョンと飛び跳ね、俺の後に続く。
俺はゆっくりと部屋を円を描くように回り、次第に歩くスピードを速くする。
スピードが速くなるにつれて、J子は必死にピョンピョンと飛び跳ね、大きな乳房をゆさゆさと揺らす。
いつもなら洗濯ばさみが外れてお仕置きというパターンだが、この日は必死の形相で飛び跳ね、洗濯ばさみは外れない。
ならば、限界までと思い、引き回し続けると、力尽きて、前に倒れ込みそうになったので、J子を抱きとめた。
半ベソで、肩で息をしながら震えているJ子の縄を解く。
「もう少しだったけど、お仕置きだな!」
『はい、御主人様!』
「踊れ!この前より淫乱に踊れ!その間中、鞭の嵐だ!」
『はい、御主人様!お願いします!』
J子は部屋の中央にいつものようにがに股で立つと体をくねらせて踊りだした。
俺はJ子の周りを回りながら、乳房に、尻に間隔を開けながら鞭を入れていく。
J子の中央部分から、透明な液が糸を引いて垂れ始めると、鞭を連打にして一ヶ所に10発ずつ、鞭を入れる。
J子の尻と、胸が真っ赤に染まってからも、前と後ろに何度も場所を替え、鞭を浴びせ続けた。

ベットに移動して、俺は大の字に横になり、J子に奉仕を命じた。
J子は服従の言葉を繰り返しながら、美味しそうにチンボを頬張る。
枕を二つ頭の下に敷くと、J子のフェラ顔とJ子の突き上げた尻の背後にある鏡でJ子の割れ目の様子もよく分かる。
J子は甘い吐息と、服従の言葉を発しながら尻をくねらせ、発情も限界のようだ。
『御主人様!もう我慢できないです。ちんぼ・・・欲しいです!』
「まだだ!いつもと比べて全然しゃぶってないだろ!俺の入れたい時に入れるのが性処理の穴だろうが!オナニーしながらしゃぶれ!」
『はい、御主人様!・・・御主人様お願いがあります。お尻に・・・お尻に鞭を入れて頂けますか?』
「何だ?鞭が足りなかったのか?」
『そうされると・・・興奮するので・・・』
「そうか、じゃあ思い切り連打するぞ!チンボの奉仕が止まったりしたら、今日は入れてやらないからな!」
『はい、御主人様!んんーっ!』
J子は自分の割れ目に指を運ぶと頭を激しく振り、涎の糸を引かせて舌で竿を舐め回す。
俺はJ子の髪を掴み上半身を起こすとJ子の左右の尻に鞭を浴びせた。
J子は激しく指を動かし、クリトリスを刺激してブルブルと身震いしながらあっという間にガクッガクッとし、絶頂を迎えた。
俺はベットから下り、J子の尻をパチンと叩いて
「こっちにケツ突き出せ!」
と命令すると、J子は90度尻の向きを変え、尻を突き出した。
大洪水のマンコに一気にチンボを突き刺すと、
『あ”あ”-っ』
とJ子は絶叫してシーツを力いっぱい握り締めた。
スローな出し入れから少しずつスピードを上げると再び絶頂を迎えた。
今度は挿入したまま、ベットから引きずりおろし、床に手をつかせ、激しくピストン。
片足をベットに掛けさせて、クリトリスを摘みながらの挿入でまたまた昇天。
その後、久しぶりの正常位で、唾を何度もJ子の口に落とし、乳房を揉みながらゆっくりと抜き刺ししながらJ子に問いかけた。
「J子はこのチンボが好きか?」
『ハァ、ハイ・・・大好きです!御主人様のちんぼ大好きです!』
「誰のチンボでもいいんじゃないのか?」
『そんなことありません!御主人様のちんぼがいいです!』
「J子、俺の命令なら何でも言う事聞くんだよな?」
『はい、このちんぼが頂けるならどんな命令にも従います!私は御主人様の奴隷ですから!』
「俺がしろと言ったら、誰とでもするか?」
『それは・・・御主人様が喜ぶなら・・・します。』
「ただ、やるだけじゃないぞ!俺に服従しているみたいに、どんなヤツにでも服従するか?」
『本当にするんですかぁ・・・?私・・・御主人様専用奴隷がいいです・・・でも御主人様がそう命令されるなら、その時は頑張ります!』
最後にJ子は涙を流しながらそう言った。
「そうか、俺の専用がいいか?」
『はい、御主人様!』
「でも、俺が命令すれば、誰とでもどんなことでもするんだな?」
『はい、御主人様!』
「俺がイクまで、私はヤリマン女です。誰のチンボでも受け入れる公衆便所です!って叫び続けろ!」
俺はJ子の股を大きく開いてフィニッシュに向けて激しく腰を振った。
J子は俺が言った通りの台詞を快感に浸りながらも叫び続けた。
『アァッ!イクーッ、イクッ、ヤリマンー・・・公衆便所ーっ、アアアァー!』
俺がイクのと一緒にJ子はその日一番激しい絶頂を迎え、暫くの間繋がったまま身動きしなくなった。

『御主人様、お掃除しないと』
失神したのかと思ったが、J子はうっすらと笑みを浮かべながら、俺を仰向けに寝かすとチンボを口にした。
掃除が終わると、自分の股に当てていた手を口に運び、ザーメンを舐める。
幸せそうな表情を見て、俺はJ子を抱き寄せ頭を撫でる。
『御主人様ぁ、私何でもしますよ!もっと御主人様に喜んで欲しいから・・・』
俺は何も言わず、J子の眩しい笑顔をしばらくの間見つめた。

2人でシャワーを浴びに行き、俺の体を洗い終わると、
『御主人様、おしっこがしたいです。』
と、J子。
「じゃあ、自分の小便飲んでみろ!」
俺は、支配者の顔に戻り、浴室を出て、脱衣所からマン繰り返しのJ子を見る。
「前より上手にやらないと、今度お前の大好きなチンボはお預けだからな!」
J子は大きく口を開けると腰に手をあて、放尿を始めた。
小便は勢いよく放物線を描いてJ子の頭に落ち、J子は慌てて腰を動かし口に入るように調節する。
大半を顔面で受けた形で尿は止まった。
俺は、シャツを着ながらJ子を見下ろし、
「帰るから今日は見送らなくていい。俺も小便してから帰るかな。」
と言い、マン繰り返しのままのJ子のマンコから顔に小便を一気にぶっかけた。
J子はマン繰り返しのまま俺を見送り、俺はJ子のマンションを出た。

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投稿No.2950
投稿者 熟年男 (46歳 男)
掲載日 2006年9月01日
近所の人妻です。
付き合って一年になります。
当然の事ながら、お互いの主婦・旦那は顔見知りです。
最初にモーションをかけたのは私です。
一年前数回デートしました。
彼女は一線を越えたくない思いで、一生懸命拒み続けました。
結ばれたのは、スナックに行って、お互いぐでんぐでんに酔って分けの分からないまま結ばれました。
それからデートはラブホ三昧です。
中出ししたのは三回目だったと思います。
彼女が「今日は中出しして」って言いました。
エッチな行為で遊んでいた私は、一気に汽車ポッポモードに変身!
気持ちえぇ~思いをさせて貰いました。
恐らく嫁より中出し回数は多いと思います。

今年の7月、私がささいなメールを送ってしまって、彼女の機嫌を損ねて関係が終ってしまいました。
でも私は忘れる事が出来ず、相も変わらずメールを送り続けました。
一ヶ月の空白期間が有りましたが、、めでたく又、結ばれました。
もち中出しだよ~ん。

世の男性諸君、諦めてはいけないよ!
でも不倫はやっぱり駄目だよね!
でもスリルが有って止められない。
今週の花金又、彼女と思いっきりヤルゾ~!
でもソロソロ女の子かも?残念!

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投稿No.2949
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年9月01日
【投稿No.: 2934の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」は日に日に『従順・淫乱・ドM』が加速して行き、持て余すようになってきた。
前回も書いたように、暫くの間、生チンポを与えず、どこまで行くのか見届けたい。
とりあえず、オナニーの許可は出しておいた。
もし我慢できずに、男漁りなどと言う暴挙に出た場合、厳しいお仕置きをすえると告げると、自分に抱いて貰いたいが一心でオナニーで我慢すると言ってきた。
まぁ、もうすぐ夏休みも終わりなので、そうそう時間も取れないし、時間が出来たら夜の浜辺での野外中出しSEXでもしてやろうと考えてます。

さて、先日お話しましたように、同級生の元カノ「よう子」と先週土曜に交わってきましたので、ご報告させて貰います。
恥じらいSEXとか書いたが、とんでもなかったのは間違いない。

先週金曜に家に帰ると
「あなた、お帰りなさい。どうしたの?その荷物?」
と女房・・・。
「久しぶりに描いてみようと思って・・・今夜ちょっとモデル頼めないか?」
と女房に話す。
「いいよ。でも急にどうしたの?」
「描きたくなったんだ」
「あなたが絵描いてるの見るの凄い新鮮!そう言うあなたって私好きなの・・・」
「今夜お前のこと描いて、明日外に一人で描きに行きたいけどいいか?」
「いいよ。たまには、そんな時間が必要だよね」
と了解を貰う。
その夜は、女房をデッサンして更けた・・・。

翌日、女房と娘は出掛けて行き、自分もよう子のマンションへ・・・
ドアが開く・・・
「おはよう^^早いね」
「悪いな・・・急に」
「いいよ^^格好ってこんな感じでいい?」
白のキャミにブーツカットのデニム・・・いい感じだ。
「いいよ。相変わらずデニム似合うな」
「そっちも相変わらず口がウマイね^^」
「早速、始めさせて貰うよ」
よう子をモデルにデッサンし始めた。
「Y君、話しかけてもいい?」
「あ~いいよ。頭と手と口は別に動かすから」
「器用だねぇ^^でもさぁ、あたしじゃなくて奥さんに頼めばいいのに。何であたし?」
「よう子を描きたいから。女房は昨夜、描いた。正直、下手になっててまいったよ。腕落ちたわ・・・。」
「だってもう20年ぐらい描いて無いんでしょ。だったら仕方ないじゃない」
「そこにあるデッサン2枚が最後だったから」
「そう言ってたもんねぇ・・・ねぇ、ところで、奥さんってどんな感じの人?」
「こんな感じの人」
と言ってケータイをよう子に投げた。
「待ち受け画面見て」
「キレイな人だね・・・清楚な感じで・・・隣って娘さん?」
「そう。小5・・・再来年私立受験するってさ」
「大変だね・・・でも奥さんって、明るくてキチンとしてそう」
「そうだな・・・どちらかといえば、大人しい・・・でも良く尽くして貰ってる。家事・育児はちゃんとやってくれる。俺には勿体無いぐらい」
「Y君、裕福で幸せそうだもんね・・・」
「今の俺の会社での地位は、女房の親父さんのお陰みたいなモンだし・・・頭あがらないよ」
「あたしとこんな事してて大丈夫?」
「絵描いてるだけでしょ。拙いか?」
「だって・・・この前・・・」
「その事は・・・」
「裏切ってる訳でしょ・・・」
「だな・・・」
「あたし、Y君の家庭壊せない・・・」
「気にすんな!俺が1番悪いんだから・・・よう子には絶対迷惑掛けないから」
「ならいいけど・・・」
「俺だってたまには風俗行くし・・・」
「Y君ってそういう所に行かない人だと思ってた」
「俺だって正常な男だしな。でも、よう子と付き合ってる頃は行ったこと無かったよ」
「あたしと別れてからなんだ・・・」
「そう・・・何回か行ったよ」
ホントは数え切れないほど行ってる訳だが、そんなことは言えない。
「その頃だよ。女房と出会ったのは・・・」
「で、Y君のタイプだったと・・・Y君の大好きな『清い系』だもんね^^」
「いや、マジで相手されるとは思って無かった。女房って今で言うセレブなお嬢様だったから。でもホント地味だった」
「セレブで地味って何っ?(笑)」

そんな事を話しながら1枚描きあがった。
もう昼過ぎ・・・
「あたし、素人だから判んないけど、上手いとしか言えないよ^^でもこんなにキレイかなぁあたしって・・・」
「デッサンの日本語の意味知ってる?」
「?」
「日本語で『素描』って意味。素のままを描くって事」
「へぇ~Y君ってヤッパ凄い!」
「そんな・・・お昼どうする?」
「近くにマックがあるよ」
「んじゃ、テイクアウトしてくるよ。よう子も俺と食べてるの見られたくないだろうから・・・」
「あたしはいいの。Y君が困るようなことはしたくないから・・・」

マックを買ってきて二人で食べる・・・
よう子が
「付き合ってる頃、よく食べたね・・・マック・・・」
「だな・・・」
「あたし、あの頃って凄く楽しくて・・・Y君といれば、ずっとこんな時間が続くんだなって思って・・・でも、あたしのワガママで別れた時、ホントにこれで良かったのか考えた・・・」
「アメリカ行きたかったんだから、しゃ~ないわ。俺も行く訳いかないし・・・」
「あたし、後悔ってふたつあるんだ・・・ひとつはY君と別れた事。もうひとつは、あのダンナと結婚した事」
「時間戻せないから、貴重だった時間は返って来ないけど、これからまだ時間残ってるから、素敵なカレシ見つけて結婚しなよ」
「もう結婚はもういい・・・これからもずっと一人でいようと思うの。結婚したらY君に逢えなくなるし・・・」
「そうか・・・何かあったら相談しろよ」
「相変わらずお人好しだね・・・」

2枚目を描こうと支度を始めた・・・
「ねぇY君、脱いだ方がいい・・・?」
「?・・・俺は構わないが・・・」
「全部?それとも下着姿?」
「中途半端だと、絵がエッチっぽくなるんだよ・・・」
「全裸は抵抗あるよ・・・」
「下着姿でも構わないよ」
「じゃ、ちょっと待って・・・キレイなのに着替える」
程なくよう子がきた・・・
純白のブラとパンティ・・・
これはたまらん・・・
絵描いてる場合じゃない・・・
でも、とりあえず描かなければ・・・
よう子を凝視・・・
「Y君、さっきと目つき違う~^^」
「俺、マジで描いてるから」
正直、凝視というよりも視姦・・・目で犯している感じだ。
自分でも思う・・・鉛筆の動きがいい・・・久しぶりの感覚に戸惑う。
よく絵描きがモデル脱がして描いて、そのまま喰っちまうってのはよくある話だが、それに近い感じ・・・
「Y君、さすが美大だね」
「中退だから・・・」
「さすが美大中退だね^^」
「中退って言うな!」
「中退って自分で言ったんだよ^^」
そんなよう子の軽口も減り始めて、お互いに無口になる。
ふと気が付いた・・・よう子の胸元が汗ばんでいる。
「よう子、暑いか?」
「大丈夫・・・」
「ちょっと休憩しようか」
「うん・・・」
その時、よう子が脚を動かした・・・
パンティの敏感な部分に薄らとシミ・・・オマンコを濡らしているようだ・・・
視姦されて感じているのか・・・
描き終わったらSEXするつもりだったが、愛撫の必要は無さそうだ。

「よう子、ほらっ!冷たいウーロン茶」
「ありがとう・・・」
「何か目が潤んでるぞ・・・大丈夫か?」
「何かぼーっとしちゃって・・・Y君に見られてるから最初ドキドキしたんだけど・・・そのうち何か・・・心地よくっていうか、何だか判んない^^」
「そうか・・・続けられる?」
「うん!何かもっとあたしを見てって感じ^^」
「始めようか」
また描き始める。

よう子は見られると快感を感じるようだ・・・
実はさっきウーロン茶を取りに行った時、こっそりバイを服用していた。
利き始めるまで描いて、後はよう子を抱く算段であり・・・
先程、小休止を挟んだのでよう子も少し余裕があるのか・・・ずっと自分を見ている・・・
自分も負けずに視姦する。
よう子の目がトロンとしてきた・・・こっちを見てるが視点が定まらない感じ。
その時すかさず
「よう子、ブラのフロント外してくれる?」
と言ってみた。
「えっ?うん・・・いいよ」
乳首は見えないレベルだが、形のいいバストがプルンとした。
自分は何もされてないが、勃起状態・・・
殆ど描けたし、そろそろいい頃合ではないのか・・・
「よう子、もしかして感じてる?」
と切り出した。
「えっ?何で?そんなこと無いよ・・・」
「じゃ、何でパンティにシミあんの?」
意地悪く言ってみた。
「それは・・・」
言葉に詰まるよう子・・・普段の気の強さや、おおらかさなんか何処かへいってしまって、お行儀のいい女になっている。
「ごめんな。意地悪して・・・大体、終わったよ。ありがとう」
「Y君・・・」
「何?」
「Y君・・・」
「?」
「Y君・・・したいの・・・」
「何が?」
「意地悪・・・」
「欲しいのか?」
「うん・・・ちょうだい」
よう子が座っているソファーへ・・・ベルトに手を掛け外すよう子・・・自分は完全勃起だ。
パンツの中によう子の手が・・・
「よう子、洗わないと・・・」
「いいの・・・Y君、堅い・・・この前より堅くて大きい・・・奥さんとしちゃった?」
女房とR子と3回ずつとも言える訳も無い。
「女房と1回だけな・・・」
「じゃ、あたしで満足させてあげる・・・」
「よう子ってこんなにエロかった?」
「Y君はあたしのホントを知らない・・・今日は本当のあたしを見て・・・」
「いやらしいんだ・・・」
「そう・・・Y君に色気無いって言われてるけど・・・Y君と付き合ってた頃とは違うの・・・逢わずに別々にいた15年間で淫乱になったあたしを見て・・・」
「判った・・・俺もよう子に本当の俺を見せてあげるよ」
と言った途端によう子から覆い被さってきた。
よう子から貪るようなディープキス・・・完全に主導権を握られた・・・
こんなに貪欲になるよう子は初めて・・・
パンティの上から手をオマンコに当ててみる。
敏感な部分がグッショリ濡れている・・・
「よう子、描いてる時から濡れてただろ?」
「Y君に見られてる時からグッショリなの・・・欲しくて欲しくて・・・」
「何が?」
「オチンチン・・・」
器用にスルッとパンティを脱ぎ
「Y君、挿れるね・・・」
対面座位で生挿入開始!
ニュルっと簡単にチンポが埋まった。
「あ~っ!Y君、堅いっ!堅いっ!この前より大っきい!」
「よう子、オマンコがよく締まるっ!凄っい!あ~スゲェ~!よう子のオマンコからいやらしい音がする!」
グジュッ・グジュッと淫靡な音が・・・
「Y君、あたしはこんなにいやらしいの・・・だからY君に汚されても犯されても平気・・・この前した時、ホントはもっとしたかったの・・・でも、あたしがいやらし過ぎてY君がひいちゃうと思って・・・ねぇ~もっと腰動かしていい?」
言うや否や、モノ凄い腰のグラインド!
ズッポリと深く入った状態から、小刻みに細かく動き、締められ、暫くすると、ストロークが大きい激しいグラインドで攻め立てられて射精寸前だ・・・
「Y君、あたしイキそうだよ・・・Y君もイケそう・・・?」
「よう子、イキそうだ!」
「Y君、来てぇ~!奥に来てぇ~!あたし、イクゥゥゥゥゥ!!!」
よう子は自分の両肩にしがみ付き、震えながらオーガを迎えた・・・1回目の膣内射精完了!
いつもの事だが、よう子はオーガを迎えると、膣奥から温かい液体をドクッと垂れ流す・・・
女のイキ方は十人十色だ・・・
愛液か潮なのか判らないが、潮のようにはサラッとしていない。
愛液なのか・・・以前、付き合ってた頃には無かった・・・
自分の知らない15年の間に、誰かに仕込まれていたのだろう。
15年ぶりに抱いた時、お前は変わってないなと言ったが、変わったトコはたくさんあった。
それを言ってしまうのは、あまりにも無粋ってモンだろう・・・と思いながら煙草に火をつけた・・・・

「Y君、よかったよ・・・あたしどうだった?」
「いいに決まってるじゃん!」
「Y君、もっとしたいの・・・」
「ちょっと待てよ・・・煙草吸うから・・」
「相変わらずMarlboroなんだね・・・」
「あ~」
「ねぇ、Y君ってさぁ・・・清い系を汚したいタイプでしょ?俺の色に染まれっ!みたいな・・・奥さんも清い系だし^^」
完全に心を読まれていた・・・流石はよう子・・・
「人を鬼畜みたいに言うなよ!(ホントは鬼畜)」
「えへへ^^でも、あたしも染めてもらいたいな・・・」
「もう染まってるよ・・・」
「まだ足りないかな^^」
「じゃあ、奴隷だ!^^」
と冗談半分、本気半分で言ってみた。
流石によう子もひくかと思ったが・・・
「エッチ奴隷・・・いいよ・・・Y君にエッチ奴隷にされるのなら・・・」
「よう子、お前、『M』だろっ!^^」
「どっちかっていえばMかも・・・?」
「そうか・・・知らなかったよ」
「だから、本当のあたしを見せるって言ったでしょ」
「じゃ、どんなに恥ずかしい事でもいいのか?」
「Y君がしたいんなら・・・」
今日は拘束グッツは持ってきてない。
次回のお楽しみにしよう。
R子のように完全な奴隷にするのでは無く、自分のよう子への感情・性欲・征服欲のままによう子と接しようと思った。
何せ、よう子のことが好きだったし、今も好きだから・・・。

「Y君のオチンチン、キレイにしようか。お掃除ね」
と言ってよう子がフェラし始めた・・・
カリの下の部分に長い舌を這わせ、ピチャピチャと丁寧に舐めるよう子・・・
「あたしのいやらしいのが着いてるから・・・」
「よう子、深く咥えて」
「うん・・・こんな感じでどう?」
ジュボボボボっと音をさせながら咥えしゃぶるよう子・・・
「Y君、堅くなってきた・・・早いね」
「よう子がエロいからだな。もっと激しく!」
ジュポッジュポッと激しい・・・
「よう子、オマンコ濡れてるだろっ!」
「ジュポッ!濡れてる・・・欲しいよ・・・Y君・・・」
「まだだ!」
よう子の顔を掴んで強制イマラチオに移行・・・
「Y君・・・ジュポッ!苦しい・・・ジュポッ!」
さらに激しく頭を掴んで振らせた・・・
唾液でグチョグチョになった口をチンポから外して
「よう子、どう?汚されてる気分は?」
「気持ちいいよ・・・Y君・・・」
「よう子はどうされたい?言ってみて」
「舐めて・・・」
「どこを?」
「あそこ・・・」
「あそこって?」
「あたしの敏感なトコ・・・」
「乳首か?」
「意地悪・・・Y君、舐めて・・・」
ソファーに座らせM字開脚でオマンコを広げて舐めあげる・・・
「Y君!Y君!あぁぁぁぁぁぁぁ!ごめんね・・・」
頭を押さえ付けられた・・・
自分も膣内に舌をブチ込んで、思い切り吸い付きクリを舐める。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!いいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!うぅぅぅぅぅぅ!!!」
決してよう子がふざけている訳では無い・・・
喘ぎまくるよう子・・・ネバっと愛液が糸をひいている。
「あたしっ!あたしっ!おかしくなっちゃう!Y君、それ以上ダメぇぇぇぇぇ!!!イクゥゥゥゥ!!!」
と発したよう子は2度目のオーガ。
よう子をそのまま状態で生挿入開始!
さっきは散々よう子に責められたが、今度は自分がよう子を責め返す番だ・・・
M字開脚のまま、よう子をソファーに押し潰すような感じでチンポを正面から激しく突きあげる・・・
「Y君、もっと!もっと!もっとちょうだい!」
更に激しくピストン!
「よう子、もっと欲しいか?」
「欲しい!欲しい!もっと奥に!奥に!ちょうだい!」
四つん這いにしてバックで突きまくる!
その時、よう子の長い手が伸びてきて、玉を愛撫し始めた・・・
「Y君、気持ちいい?」
「続けろ!」
「あうっ!あうっ!奥に当たって凄い!凄い感じる~!」
玉から手がクリに移って、よう子は自分自身でクリを弄っている。
「Y君!Y君!あたしイク!イクッ!イクッ!」
更に温かい液体を流してよう子は3度目のオーガを迎えたが、自分は射精していない。
バストをワシ掴みにして
「よう子、痛いか?」
「大丈夫だよ・・・Y君・・・」
「このままでいいか?」
「Y君が気持ちいいなら・・・来たい時に来て・・・あたし、待ってるから・・・」
「よう子ぉぉぉぉぉぉ!!!!」
と叫びながら、激しく突きまくって本日2度目の膣内射精!

「Y君・・・凄かったよ・・・こんなにされたの初めて・・・」
「この前もそんなこと言ってたぞ」
「この前とは全然違う・・・Y君ってたぶん、あたしに遠慮してたんじゃないかな・・・汚しちゃいけないって・・・でもね、あたしってこんな淫乱な女なんだよ・・・知らなかったでしょ・・・Y君にされればされるほど、乱れていくのが怖いんだ・・・それとあたしは妊娠出来ない身体だから・・・その辺の心配はいらないよ・・・Y君、変な風俗行くんなら、あたし抱きに来て・・・その方が病気とか貰わずに済むよ・・・元ダンナがあたしの妊娠中、風俗行って変な病気を何回か貰ってきてたの・・・Y君にはそんな人になってほしくないから・・・」
「悪いな・・・よう子・・・」
「悪くないよ・・・あたしこそ奥さんに悪い・・・ごめんねY君・・・あたし、立場判ってるつもりだから・・・」
と悲しそうなよう子だった。

二人でベッドに行って暫く色々と話した・・・。
「よう子、お前にさぁ俺って学生ん時から面倒掛けてるじゃん。よう子はその度、必ず面倒みてくれて申し訳無いなって思うんだよ・・・」
「今だから言えるけど、高校の時さぁ席が隣になったじゃない。あれよりも前からY君が好きだったんだよ。あたし・・・Y君は知らないと思うけど・・・」
「マジかよ?」
「うん・・・美術室のY君の絵見た時、どんな人かなって・・・その時はクラス違ってたし、遠くから見るだけ・・・3年で同じクラスで隣同士になって、話したらあたしの理想のタイプ^^恥ずかしいけど『初恋』かな・・・本気でこの人に処女をって思ったけど、Y君ってA子ちゃんって彼女いたでしょ・・・だから・・・ごめんね・・・大学入って好きでもない人にあげちゃった・・・絶対Y君って思ってたんだけど・・・だから、Y君に求められたら断らなかった・・・ごめんね・・・」
「そこまでとは知らなかったよ・・・」
「Y君と別れて15年・・・色んなこと経験して凄く疲れて・・・そしたらコンビニで偶然逢ったって訳・・・疲れも吹っ飛んでさぁ・・・高校1年生に戻っちゃった^^」
「それはそれは・・・」
「だからね、奥さんいてもいいの・・・あたしはずっと2番目でいいんだ・・・Y君が見てくれるだけで・・・何かあったらあたしが身を引けば・・・」
こんなよう子が愛しく感じた・・・
「よう子、もう1回どう?」
「あたしもそう言おうと思ってた・・・」
「よう子は従順だよな・・・」
「従順なのは、Y君の前だけだよ・・・Y君、実はあたし、ずっと濡れ放しなの・・・今朝から・・・いやらしい女でしょ・・・Y君のが欲しい・・・」
「よう子、しゃぶれ!」
「はい・・・これでどう?」
ジュボボボボボ・・・ジュルルルルルと激しく咥えしゃぶり、手はクリを刺激している・・・
「Y君、堅くなったね・・・あたしに愛撫なんていらない・・・挿れて・・・Y君・・・」
「よう子、上になれ!」
対面騎乗位で生挿入開始!
よう子のリズミカルな腰のグラインド・・・
「あうっ!あうっ!Y君・・・何度入っても堅さ変わらないね・・・あぁぁぁぁ!凄い!」
背面騎乗位に移行・・・
「よう子、オマンコに入ってるのが見える・・・俺のチンポがよう子のオマンコに消える・・・スゲェ!」
「Y君、よう子の中、どう・・・?」
「凄くいいよ・・・」
「Y君、そのまま起き上がれる?おっぱい揉みながら突いて・・・」
背面座位に移って後ろからバストを揉みまくると、よう子の動きが早くなる・・・クリを弄りながらマジ凄い・・・。
対面座位からディープキス・・・また両肩にしがみついて
「Y君、イクッ!イクッ!イクゥゥゥゥ!!!」
4度目オーガ。
「Y君・・・凄い・・・まだイッてないんだね・・・あたし、もう何度もイカされて・・・」
「4回だろ?」
「ううん・・・違うの・・・大きなイキ方と小さなイキ方があって・・・大きいのはY君も知ってるよね?愛液が溢れる時なんだ・・・小さいのは何回迎えたか判んない・・・」
これぞ女体の神秘・・・知らなかった・・・。
「よう子、滅茶苦茶に突いていいか?」
「いいよ・・・あたしもう1回大きくイキたい・・・」
「じゃ、目閉じないでずっと俺の目見ててな・・・」
「うんY君、突いて!」
屈曲位で激しく突くと
「Y君!Y君!ずっと見てるよ・・・これでいい?」
「そのまま!」
「うん・・・もっと!」
「よう子、イクぞ!」
「Y君、来てぇぇぇぇ!!!あたしもイクゥゥゥゥゥ!!!」
ドバッと愛液&精子をお互いに大放出!
3回目の膣内射精&5度目の大オーガだった・・・。
よう子は目がトロンとして・・・『開眼失神』とでもいうのか・・・視点が定まらない・・・ぐったり状態・・・
少しして
「Y君・・・Y君・・・凄いって言葉しか見当たらない・・・ホント凄かった・・・本当のあたし見てくれた?」
「見たよ」
「どうだった?」
「凄いしか言えないわ・・・」
「俺は?」
「凄く良かった・・・ねぇ~また来てね・・・また抱いてね・・・」
「必ず!」
「約束だよ^^」

そんなで本当に凄い1日でした・・・。
また書かせて頂きます。

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投稿No.2948
投稿者 にゃほにゃほたまくろ~ (34歳 男)
掲載日 2006年8月31日
だいぶ前の話ですが…
ある風俗店のNo.1のコに通い続けていました。
それなりに仲良くなり、ある日彼女から近いうちに風俗業界から完全に足を洗うと告げられました。
ラッキーな事に彼女の出勤最終日に予約が取れ、彼女に会いに行きました。

プレイ中、彼女はいつにも増して感じていました。
彼女が私の上に乗り、腰を狂ったように動かして私のムスコとおま○こをこすりつけていて、彼女のおま○こがいつも以上に濡れて「クチュクチュ」いう音と彼女のあえぎ声が部屋に響き渡っていました。
そうこうしているうちにあえぎ声がどんどん激しくなり、彼女の乳首を軽く触っただけで体をピクピクさせるようになった時
「最後だから、エッチしようか?」
と言ったと同時に私のムスコを掴んで彼女は自分の中に入れました。
騎乗位で腰を壊れるんじゃないか?って位に動かしながら、
「○○ちゃん(私の名前)気持いい?私、気持いいよ!!スゴイスゴイ!!気持いい~!!」
って叫んでいました。
彼女のあえぎ声を聞いて店員が飛んできたらマズイ事になるんじゃないかと頭では考えつつも体は正直で(笑)、彼女がスゴイ激しく腰を動かすのですぐにイキそうになったので、さすがに中出しはマズイだろうと思い
「そろそろイクよ!!」
って私は言ったのですが、彼女は私の上から降りようとするどころか私の体を押さえ付け、腰の動きを更に加速しました(笑)
「スゴイ!!スゴイ!!気持いい!!私もイク~~~!!」
と彼女が叫んだと同時にタップリと中出ししちゃいました。

お互い放心状態でしばらく繋がったままでいましたが、彼女が私の体から離れた時に精子がいっぱい彼女の中から出てきました
それを見て
「スゴ~イ、イッパイ出したね~気持良かったよ♪」
と言ってキスしてくれました。

とうとう時間切れとなり、
「もし妊娠したら責任を取るから」
と言って連絡先をメモ紙に書いて渡そうとしましたが、
「大丈夫だから」
と彼女はメモの受け取りを最後まで拒みました
彼女と会えなくなるのを私が残念がっていると彼女が
「最後にいい思いをしたんだから、クヨクヨしないの!!」
と彼女が笑いながら言って別れました

その後、彼女は店を退店して音信不通となってしまったので、どうしているのか私には分かりません…
でも、またあんな激しいSEXをしたいな~なんて時々考えちゃいます。

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