- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
新婚当時は旦那ともアツアツでしたが、子供が生まれてからはsexの回数も減り、旦那には子供を通しての愛情しか持てなくなっていました。
そんな中、新入社員の佐藤君に一目惚れしてしまって以来ことあるごとに佐藤くんにアタック。
時には仕事を教えるふりしてワザと胸を押し付けたり積極的にアピールし続けました。
佐藤君と初めて肉体関係になったのは今年の4月の職場のお花見の帰りでした。
解散して2人で歩いていると佐藤君から
「Hしよ?」
って誘ってきたのが始まりで、それ以来ほぼ週2のペースで会って佐藤君のアパートでsexしちゃってます。
佐藤君は180cm近い長身で、私は150cmしかないのでsexの度に”犯されてる”って感じで超興奮しちゃいます。
アソコも私のが小さくて佐藤君のが大きいから、毎週してても入れる時に苦労します。
ゴムは引っかかって痛いのでいつも生sexになっちゃいます。(旦那はゴム着きだけど・・・。)
危険日以外は中出しが基本なんだけど、最近、佐藤君が危険日にも中出しを求めてきちゃって、ついに昨日中出しされちゃいました。
いつもどおり佐藤君のベッドで正常位でしてると佐藤君が
「このまま出すよ。」
と言ってきました。
「ダメ、今日は危険日だから外に出して」
って言ったのに
「いやだ、今日は中で出すよ・・・好きだから・・・本気だから」
って言ってくれてさらに激しく動いてきて、旦那にも結婚以来言われてなかったからドキっとしちゃって、気持ちよくて家庭のことなんかどうでもよくなっちゃって
「いいよ・・今日だけだよ」
ってつい言っちゃった。
「もう限界、中で出すよー」
って佐藤君が言って、スッゴイ奥までオチンチンの先を突き刺してきたから、気持ちよくて興奮しちゃって
「出して・・中にいっぱい佐藤君の精子出してー」
って旦那にも言ったこと無いのに叫んじゃった。
そのあと佐藤君のオチンポがいつも以上に中で大きく膨らんで、奥に熱い精子がドクンドクンと流れ込んでくるのを感じました。
結局その日は3度も佐藤君の精液を中で受け入れてしまって、お風呂で何度洗っても精液が出てきて大変でした。
その後妊娠はしていなくて、今も2人の関係は続いています。
先日、K美にレイプ責めで犯されたあと、K美に私の初体験の話をしたところ、是非投稿したらと勧められて、今回はその話をと・・・
私の初体験は17の時だった。
高校生だった当時、エロ本といえば「プ○イボーイ」だと思っていたぐらい、Hなことに疎かったのだが・・・
このころつきあっていた彼女は2つ年上の同じ放送部の先輩で名前は「さおり」。
私が高校1年生の時の3年生。
我が部活では姉御みたいな存在で、恋愛対象というよりお姉さん的存在だった。
その彼女と私がつき合いだしたきっかけは、彼女が引退したあとの夏休みのある日、私の部活帰りに彼女が校門前で待っていた。
さおり「Hちゃん、話したいことがあるんだけど・・・」
私「先輩なんですか?なんか深刻そうだけど?」
さおり「Hちゃんだれか好きな人いる?もしいなかったら彼氏になってくれない?」
私「え??先輩、彼氏はいなかったの?」
さおり「うん・・・Hちゃんってすごくタイプなんだよね~」
私「でも、みんなにばれたら、なんか恥ずかしくない?」
さおり「恥ずかしくないよ~年下好きの女の子もいるだよ~。それに、Hちゃんとは先輩後輩だから別に普段どおり話していても変じゃないでしょ?」
私「まあ・・さおり先輩がいいていうなら・・いいよ」
さおり「やった~!よし、これでHちゃんに恥ずかしくないよう受験がんばるね!」
こんな具合で、受験の励み的存在でつき合うようになってしまった。
その後彼女は地元の大学に合格し、その後も週末となると映画を見に行ったり、遊園地に遊びに行ったりしていた。
が・・・もちろんまだHどころかキスもしていなかったが・・・
そんな関係が2年経ち、私も部活を引退した夏休みのある日、さおりから電話が来て
さおり「Hちゃんとつき合いだして2年になるね~部活も引退したんだよね?お祝いしなきゃ。そうそう今度アパートで一人暮らしを始めたんだよ~今日遊びに来ない?」と。
私は彼女の好きなケーキを買って、今日は初キスできるかも?とちょっと期待をふくらませつつ彼女のアパートへ向かった。
彼女の部屋について、部屋に入ろうとしたところ、
さおり「Hちゃんちょっと待っててね。ジュース切れちゃって。買ってくるね。」
私「さおりさん、言ってくれれば僕が買ってきたのに。買ってこようか?」
さおり「いいの、今日はあなたはお客なんだから~ふふふ」
といって、ジュースを買いに部屋を出て行った。
なんかちょっと幸せな気分である。
が・・・これからあんなとんでもないことになるとは思いもしなかった。
さおり「ただいま~!」
私「おかえ・・・り?」
帰ってきたさおりの後ろには懐かしい顔ぶれが!同じ部活の先輩達が4人。
私「わあ~懐かしい。先輩達どうしたの?あ・・さおりさん話したの?」
さおり「うん。表の酒屋さんでジュース買ってたらばったり会っちゃって、Hちゃん来ているっていったらみんなついて来ちゃった(笑)」
高校時代めがねかけてたミキ先輩、恰幅の良かった香織先輩、お下げだった由香先輩、そして小麦色に日焼けしていた祐子先輩。
みんな大学に行ってなんだか色っぽくなってました。
しばらく彼女たちが高校にいた頃の話題で盛り上がっていたが、すぐに私とさおりの関係について聞かれる羽目になった。
すると・・・
ミキ先輩「え~まださおりHちゃんと一つになってないの?」
由香先輩「Hちゃん童貞なの?」
祐子先輩「さおり~Hちゃんも男の子よ~かわいそうだよ~」
香織先輩「ねえねえ、初体験させましょうよ~」
といきなり4人の先輩が私を押し倒してしまった・・・
抵抗を試みるものの無駄で、止めてくれるとおもったさおりまでが、
さおり「Hちゃん今日はお祝いって言ったでしょ?あなたの童貞卒業させてあげる」
・・・ここでやっと気がついた。偶然彼女たちは集まったのではないことを・・・
そして、全裸にされた私の腕や足を、これまた全裸になった女4人が押さえつけ、そして全裸のさおりが舌を差し込むようにDキスをして初キス。
そして女4人は、私の乳首を舐め、指をしゃぶり、顔中にキスの嵐をしている隙に、さおりが私のペニスをしゃぶり、そして・・・そのまま生でインサート。
さおり「Hちゃん童貞卒業よ。おめでとう。」
といいつつ私の精子を絞り出すかのように腰を振りまくる。
当然のように襲ってくる射精感。
私「ちん○んが変な感じになってきたよ~さおり助けて!」
さおり「逝くのね?逝って、さおりの中で逝って!」
私「さおり助けて!助けて!お願いだからやめて・・あああああ」
ドクドクとさおりの中に放射してしまった。
さおり「嬉しい。Hちゃんの最初の女になれたわ。私はこれ満足。ミキ次はあなたの番ね」
私「??え!!」
ミキ「そう?さおり悪いね~じゃああなたのHちゃん今度は私がもらうわね」
というと次はさおりが私の腕をしっかりと押さえつけ、代わりにミキ先輩が私のペニスをお○んこに突き刺した。
逃げようとしたのだが、かおりが私の上半身を押さえつけ、そして由香先輩が
由香「Hちゃんは今日から私たちの玩具よ~チーズ!」
あろうことか記念撮影と称して私が逆輪姦されている姿を写真に撮ってしまった。
そうして、その日私は女5人が満足するまで性処理玩具として弄ばれ、立ち上がれないぐらいに彼女たちの中で逝かされ続けてしまった。
これが私の初体験だった。
それからは、高校を卒業するまで、週末になるとさおりの達の共通の性処理玩具としてさおりの部屋で犯され続け、断ろうとすると証拠として撮った写真を高校に送ると脅され、強引に呼び出されていた。
春になんとか東京の大学に合格し、上京を期にさおり達5人の性処理玩具から解放された。
そうなると全てに自信がなくなるのが男である。
意を決し、勤務先近くの病院へ。
とりあえず健康診断してもらうつもりで・・・。
緊張しているまま診察室へ・・・・。
内科ではめずらしい女医さん、歳の頃は30代前半、おまけに結構イケている。
女医なんていえば大体がババ臭いのが相場だがこの先生はスレンダーで長い黒髪を掻き揚げ、花柄のスカートなんか履いていてなんとも色っぽい・・・・。
「お名前は?」
矢継ぎ早に
「ご住所は?」
緊張してうまく答えられないでいると「クスッ」と笑いながら俺の手を握り
「どうしました?今日は」
「いや、けっ、健康診断です・・・」
「そうでしたね。じゃまずお腹を見せて下さい」
お決まりの聴診器による触診と目の触診後
「どこか悪い所はないですか?」
うつむいて黙っていると
「私じゃ話づらいかしら?」
「いえ、実は・・・・」
上記の件を恐る恐る相談すると
「判りました。ちょっと見せてもらえますか?」
「えっ、ここで?」
「大丈夫ですよ。誰も来ませんから」
そういうと俺を立たせてズボンとパンツをすばやく脱がし
「失礼!」
と言いながら触診を始めた。
先生のいい匂いが鼻をつき、みるみるジュニアは硬直してしまった。
「う~ん、触診の感じでは異常ないですね。病気も無いようですよ」
「でもいざ女性とのまじわりの時になるとだめになるんです」
「今特定のパートナーはいらっしゃるの?」
「いえ、ここ半年は全く女性との関係はないんです」
「そうですか。くわしく調べてみますか?」
「はい」
「今日は結構です。お疲れ様」
型どおりの診察で少々がっかりしながら診察室をでる。
支払いを済ませ、外に出て1時間位すると携帯が鳴っている。
見たことない番号だ。
でるとさっきの女医さんだ。
「あの、なにか?」
「あなたさっき忘れ物しましたよ」
「えっ?」
「私は今日は午前中だけの診察だから後で届けてあげますよ」
「いや、今から戻りますよ」
「ゴメンなさい。後の患者さんが立て込んでるの。電話切るわね」
おかしな人だと思いながらしかたなく近くのサテンで時間つぶし。
しばらくするとまた電話。
待ち合わせ場所を伝えるとほどなく彼女は現れた。
「なにを忘れましたか?」
「ともかく出ましょ」
彼女の車に乗せられ、しばしドライブ。
しばらくすると車を止め、おもむろに俺の股間をまさぐり出した。
唖然としているとチャックを下ろしいきなり触診しだした。
またすぐに硬くなる。
「ねえ、私の治療受けてみる?」
上目遣いで色っぽい声を出しながら手は俺の股間をしごいている。
抵抗できないし、今にもイキそうになる。
「続きは・・・ネッ」
そういうと速攻で近くのラブホへ。
「私、いつもこんな事しているんじゃないわよ。あなたが気にいったからよ」
そういうと速攻で俺の固いものを口に含んできた。
あまりの気持ちよさにそのまま口内発射・・・・。
「大丈夫みたいね。さあ、今度は私を気持ちよくしてね」
半年振りの女性である。
無我夢中で先生の胸を吸い、もみ、やがてオマンコに・・・。
きれいなピンク色のクリを刺激すると大量の失禁・・・。
頃合いをみてスキンを破っていると
「今日は大丈夫だからそのままきて」
ナマOKのお誘い。
遠慮なく硬くなったジュニアを中にブスリと差し込む。
信じられないくらい硬く持続力も凄い。
体位を変えながらガンガンと突きまくった。
先生は歓喜の奇声を上げながら目を白黒。
やがて2回目の射精感。
「いきますよ」
「キテ」
股間に締め付けを感じながら先生の中に半年振りの射精。
射精の度に先生はグイグイと締め付けてくるので気持ちよさも最高だった。
「できるじゃない!いっぱい出てるわよ、私の中に」
オマンコから流れ出すザーメンを指ですくいながらにっこりと笑っている。
「もう先生しかいけないかも・・・・・」
「あらっ、それってプロポーズかしら?」
「おかしいですか?」
「いいの。私もそろそろなんて考えていたし」
その後式は無しで婚姻届を出し、一緒に暮らし出した。
いつか先生を妊娠させたいと日夜頑張って中だししている。
A子とJ子は調教を重ねる毎にMの輝きを増していった。
俺の前では完全に普段の生活を忘れ、調教される喜びに浸っていた。
その光景は、ノーマルな人から見れば、異常と思えるかもしれない。
ただ、暴力的に拷問をしているようにしか見えないのかもしれない。
本格的に調教を始めて4ヶ月がすぎた頃、R江から連絡があった。
2人で晩飯を食べ、腹も満たされた頃、R江は満面の笑みを浮かべながら俺にJ子の事を聞いてきた。
『J子とはどう?まだ続いてるんでしょ?』
「どうってなんだよ?続いてるけど・・・」
『あっちの方はどうってことよ、変態プレイさせてるんでしょ?』
「露骨に変態プレイって言うなよー、J子からは聞いてないのか?」
『前はね、すごくH上手とか気持ちいいって言ってたけど、最近何も言わないのよねー。だから言えないようなことを始めたのかなー?って思ってたの!どんなことしてるの?』
「どんなことって色々だよ。J子が言わないのなら、俺がペラペラしゃべるってのもな・・・」
『あら、いいじゃない、私が紹介したんだし、ねえSMとか3Pとかしてるの?』
「SMは調教してるけど、3Pはまだ先だな・・・」
『ねえ、J子いい子でしょ?あっちの方はすごいの?どんな感じ?』
「そうだな、今のもう1人といい勝負!今までの中で1番だなぁ。」
『それって、私なんか全然駄目ってことー?私に紹介してもらって感謝してる?』
「ああ、感謝してるさ。それにR江とは深い仲じゃないだろ?比べる対象に入ってないよ。」
『何よ、Hしても深い仲じゃないっていうの(笑)まあいいけど、これから感謝のお礼してくれるんでしょ?』
「・・・わかったよ!」
この3ヶ月間、生理期間以外は1日交代で、A子とJ子のまんこへ生中出しを続けている俺にとっては、R江といえども、他の女とのセックスに余り興味を示さないのだが、丁度2人が生理中とあってR江の誘いについつい2人でホテルへ。
R江は入室早々、俺のファスナーを下げ、あっという間にチンボを取り出し咥えこんでしまった。
R江の鼻息が荒々しい。
そうだ、こいつはいつもこうだ。
フェラをしながら、自分の服と俺の下半身を脱がせていく。
『もう、入れて。早く欲しい・・・』
R江は俺に四つん這いで尻を向けて突き出した。
俺がベットにコンドームを取りに行くと、R江は尻を振りながら、
『もうすぐ生理だから生でもいいよ!早くそのまま入れて!』
「そういう訳にはいかないよ。もう1回しゃぶって。」
俺がゴムを片手に仁王立ちすると、R江はすぐさましゃぶりつき、唾液で俺のちんぼを光らせていった。
久しぶりにR江のフェラ顔をゆっくりと鑑賞して、R江にコンドームを手渡す。
R江は慣れた手順でコンドームを口に含み俺のちんぼに装着した。
『早く、早くー!』
再び尻を振って挿入を待つ、R江の割れ目にちんぼを上下させながら、ゆっくりと差し込んだ。
R江は体を仰け反らせて大きな喘ぎ声を上げた。
ゆっくりと出し入れを開始した途端、R江は最初の昇天へ。
ちんぼを挿し込んだまま、鏡の前や、ソファー、ベットと場所を変えながら後ろから突きまくり、何度もR江を絶頂へと導いた。
『イク時飲むからね・・・精子!』
R江はそう言うと、俺の動き以上に自ら腰を動かし俺を射精に導いていった。
「ああ、イクッ、イクぞー!」
俺が最速でピストンをし、ちんぼを抜くとR江はすぐさま顔を近づけ、コンドームを取り外すと大きく口を開けて受け止めた。
射精が終わり、ちんぼにゆっくりと舌を這わせながら言った。
『生理前だからすごく感じちゃった!根元すごいことになってる!生理前だからね・・・ハハ、恥ずかしい・・・』
確かに、ちんぼの根元は真っ白で、奴隷達のものは見慣れてはいるが、R江とは最高の量だった。
2人で風呂に入ると、R江が俺の首に抱きつきながら言った。
『ねえ、J子とどんなことしてるの?』
「どんなって、お前に昔話したことあるだろ?そんなようなことだよ。」
『ふーん・・・』
ベットで横になると、R江は俺の乳首に舌を伸ばしてきた。
『どんなことしてるか見てみたいなぁ』
「お前、SMプレイ興味ないんじゃなかったのか?」
『んー、だってJ子がすごいことしてるんでしょ?気になって・・・』
「興味ないやつが、知り合いのそんな姿見たら、友達関係終わったりしてな。」
『興味はあるの!調教師さんに聞いた内容とJ子を重ねて想像してるの!見たいよー。』
「ビデオ見せてやろうか?」
『えっ、ビデオ撮ってるの?でも、どうせなら目の前で見たい。』
「・・・」
『目隠しプレイとかするんでしょ?私がいる時J子に目隠ししておけばいいじゃない!』
「それもそうだな、但し俺の言う通りにしろよ!守れなければこの話は無しだぞ!」
『うん、わかった。ワクワクしてきちゃった!もう1回しよ!』
「ワクワクじゃなくて、興奮してきたんだろ?」
R江は俺のちんぼを念入りに舐め回すと、跨って俺の腹の上で飛び跳ね始めた。
R江の裸体を眺めながら、J子にどんなプレイをR江の前で披露させようかと考えた。
R江と会った10日後、この日は朝からJ子のマンションへ行くと、J子を縄で縛り、椅子に大股開きで固定した。
最後にタオルを2枚、目隠しとして縛ると俺はJ子を残し、マンションを出た。
R江に電話をかけると、通りの角からR江が現れた。
『いよいよだね、楽しみ!』
「ノー天気なヤツだなぁ、俺がいいって言うまで絶対声だすなよ!驚きの声も出すなよ。」
『わかってるって、大丈夫よー!』
R江を玄関に待たせ、俺だけ部屋に入り椅子に大股開きで座っているJ子の胸縄にボイスレコーダーを差し込み、ヘッドフォンをJ子の耳に当てる。
J子に大音量で聞かせるのは、調教を録音したものだ。
俺は玄関にR江を迎えに行った。
「声出す時は顔を近づけて小声で話せよ。」
R江は緊張した様子で、黙って頷いた。
R江に前を歩かせ、部屋の扉を開かせるとJ子はこちらを向いて股を大きく開いて椅子に縛られている。
俺は部屋に入り、ソファーに座ったが、R江は扉付近で両手を口に当て、呆然と立ち尽くしている。
J子の姿にR江は釘付けになっていた。
俺は小声で、
「もっと近くに寄って見てみろよ!」
と、言うとR江は同じ位の小声でうんと返事し、J子の開いた股50センチほどの所に座った。
俺は、J子の横に立つと、乳首を親指と人差し指で摘み、転がしたり、引っ張ったりして弄んだ。
R江の横に座ってJ子のまんこを左右に開き、パックリと口を開けてみせ、R江に
「じっくり見てみろよ」
と、言うと、R江はJ子の穴の間近まで顔を近づけて穴の中を覗きこんだ。
『スゴイ、初めて他人の見た。ねえ、今から何するの?』
R江は俺に抱きつくように耳元で息を押し殺すような声で俺に聞いた。
「今から一通りプレイするから、何を見ても声と音は立てるなよ。興奮したら自由にオナニーすればいいから、今のうちに服を脱いでおけよ。」
R江は素直に下着まで脱ぐと、服を抱えて部屋の隅に行くとそっと腰を下ろした。
J子の手足の縄を解き、ヘッドフォンを外して首輪にチェーンを取り付ける。
「あいさつだ!」
J子は俺の声にビクッと反応すると床に伏して奴隷のあいさつを始めた。
『御主人様、本日も調教宜しくお願いします。御主人様に満足して頂くために私は全ての自由を放棄してどんな命令にも絶対服従します。宜しくお願いします!』
「お前は俺の何だ?」
『はい、御主人様の奴隷です!』
「どんなことでもするのか?」
『はい、御主人様の命令は絶対です。どんなことでもします!』
「するだけじゃだめなんだぞ!俺が喜ぶようにしなくてはな!」
『はい、気に入らない時は厳しいお仕置きをしてください。体で覚えます!』
「よし、しっかりやれよ!」
『はい、御主人様!御主人様のおしっこがまた飲みたいです。私を便器として使ってください!』
そう言うとJ子は床に擦り付けていた顔を上げ、口を開ける。
「さっき飲んだばかりだろ?そんなに便器になるのが好きなのか?」
『はい、御主人様の専用便器ですから!どうぞ。』
俺は、J子の口に小便を注いだ。
R江を迎えに出る前にしたばかりだったため、口からこぼれない程度しか出なかった。
いつの間にか、R江は俺の斜め後ろまで移動して、J子に注ぐ様子を見ていた。
J子はゴクッゴクッと喉を鳴らして飲み干した。
「お前は使い心地のいい便器だから他のヤツにも使わせてやりたいなぁ」
『・・・』
「俺がしろと言ったら、公衆便所になれるな?」
『・・・御主人様の御命令なら・・・なれます。』
「じゃあ、誓いの言葉として言ってみろ!」
『あぁ・・・私は公衆便所です・・・誰のおしっこでも全て飲み干します!』
「その言葉を忘れるなよ!」
『は・・・い・・・』
パシーン、パシーン、俺は、すぐさまJ子の頬に往復ビンタを入れる。
「何だ!その返事は?」
『あぁーッ、申し訳ございません、御主人様!はい、御主人様!お許し下さい!御主人様ぁ!』
J子は、床に額を擦りつけて謝罪する。
J子の頭を踏みつけて振り返ると、R江は部屋に入った時と同じように両手で口を覆い、目を赤くしている。
明らかに、異様な光景に戸惑っている様子だった。
俺は薄く笑みを浮かべ、R江にさっきの部屋の隅に行くように手で合図すると、R江は音を立てないようにそーっと歩いていった。
俺は鞭を右手に持ち、左手のチェーンを引っ張り、J子に命令した。
「お前は牝犬だ!散歩だぞ!」
『はい、御主人様!ワンワンッ!』
犬の鳴き声は、当然のことながら、犬になったつもりで真剣にやっている。
散歩は犬になりきり、犬歩きで俺に鎖を引かれ、広くはない部屋をぐるぐると回る。
その日の気分によって散歩の時間は大きく異なるが、最低でも10分以上は犬歩きをさせる。
犬歩きは当然、四足歩行で、膝は床に着けず、股を肩幅ほどに開かせ、足はがに股の状態だ。
歩きながら尻をいやらしく振らせる。
2周したところでJ子を立たせ、胸縄を解いた。
J子は状況を理解したようで、縄を解くと、手を頭の後ろで組み、極端にがに股に立つと、尻を突き出し上半身は精一杯胸を突き出し、顔は後ろに仰け反らせた。
俺は再び鞭を手にすると、J子の突き出した尻の後ろ、R江の斜め前に立った。
「反対を向け!」
『はい、御主人様!』
J子は慎重に180度反転して、R江のいる方向に体を向け、先程よりも顔を仰け反らせた。
俺は力一杯J子の乳房めがけて鞭を振り下ろす。
最初の一発にJ子は悲鳴を上げて体を揺らしたが、すぐに元の体勢に戻り、胸を突き出した。
乳房を中心に鞭を浴びせ、たまに、腹や内腿にも鞭を入れる。
「反対だ!床に手を着け!」
『はい、御主人様!』
今度は尻に鞭を入れる。
たまに、脇腹に入れると大きな悲鳴を上げて、尻を振って痛みをこらえる。
こんな鞭打ちを、前・後ろ何度も繰り返し、乳房と尻が真っ赤になるまで続ける。
視覚を奪った状態で鞭打ちをすると、いつどこを打たれるかわからない不安から、体に震えが走る。
不恰好に、がに股に開いた股からは、愛液が糸を引き、鞭打つ度にゆらゆらと揺れて、糸が長く伸びる。
しばらくの間、鞭打ちに集中していたが、ふとR江を見ると手が股に伸びていた。
ゆっくりと中指と人差し指で割れ目をなぞっている。
俺と目が合ったが、瞳を潤ませながら、指を動かし続ける。
しばらくの間、鞭打ちを止め、2人の女を鑑賞した。
親友に変態行為を見られてるとも知らず、マン汁を糸引かせ胸を突き出している奴隷J子と、親友の痴態を鑑賞しながらオナニーにふけるR江。
俺は、J子にまた、往復ビンタを入れ、強い口調で言った。
「お前は、犬にもなれないのか?もっとケツをいやらしく振れ!今日はちんぼいらないのか?」
『御主人様、お許し下さい!チンボ欲しいです。何時間も御主人様のチンボをしゃぶりたいです!オマンコに精子を注いで欲しいです!今度はしっかりいやらしい牝犬になりますから、チンボは・・・』
「だったらしっかりやれ!奴隷が体で表現しなくてどうするんだ!ケツで忠誠を誓うんだよ!いつでも入れてくださいってな!」
『はい、御主人様!私は牝犬です!ワンワンッ!』
再び散歩を始め、延々と犬歩きを続けた。
散歩が終わり、J子に浣腸をした。
言うまでもなく、R江は液体をJ子の尻の穴が何度も飲み干す様子を間近で見入った。
注入後、J子の尻の穴にアナルストッパーを挿し込んだ。
「限界まで裸踊りだ!我慢できなくなったら、いつものように、いいな?」
『はい、御主人様!』
J子は立ち上がり、鞭を受ける時と同じポーズをとった。
再びヘッドフォンを耳に当て、思いっきりJ子の尻に鞭を入れてやると、J子は一瞬グラッとしたが、大きな胸を揺らして踊り始めた。
俺は、ベットで煙草を吸いながら裸踊りを鑑賞していたが、R江はJ子の傍に近づき、前から後ろから、躍動するJ子の肉体を食い入るように見つめた。
透明な液が糸を引いて揺れる股間に潜り込んで、R江の顔に糸が絡み付いてもお構いなしで下からJ子の割れ目を直視する。
R江は俺の横に座ると、俺の股間に手を伸ばし言った。
『もうわたし・・・我慢できない・・・気が変になっちゃいそう・・・ねえ、イレて!』
「お前に入れてたら、バレちゃうだろ!これから、J子の奉仕タイムだから。」
『でも、私もう駄目かも・・・大きな声出しちゃうかもしれない!』
「まったく仕方ないなー!」
俺は、R江を四つん這いにさせると、R江の口にタオルをねじ込んだ。
R江のマンコを見た中で確かに挿入前としては、一番濡れ光っていた。
R江のマンコにバイブを突っ込みゆっくり出し入れしてやると、すぐに登りつめた。
後ろ手に手枷をはめ、バイブを出し入れする。
後ろからR江の顔を覗き込むと、J子の姿をボーッと見ながらバイブに感じている。
短い間に、3度登りつめ、最後の昇天でグッタリとなったが、虚ろな瞳はJ子を見つめたままだった。
J子の動きが鈍くなり、頭の後ろの手が下がり出した。
『御主人様!うっ、うんこがしたいです!』
俺がヘッドフォンを外す前に、R江はベットから起きて、J子の背後へ回った。
「まだ余裕ありそうだな?とりあえず、ここで出したら大変だからドアの前まで行進といくか?そら、駆け足用意だ!」
俺はJ子の肩を掴み、ドアの方向に体を向けさせた。
「始め!」
俺の号令を聞いてJ子はがに股の足を高く上げて駆け足を始めた。
勿論、普通の駆け足ではなく、がに股のまま腿を上に上げて、非常にこっけいな姿だが、J子は真剣にやっている。
「進め!」
『アアーッ!御主人様・・・うんこ出ちゃう!揺れるとうんこが・・・』
そう言いながらもJ子は必死でこっけいな駆け足をしながら少しずつ進んでいく。
俺はR江とゆっくりと進んでいくJ子の姿を前からと、後ろから鑑賞して、ドアの前でJ子を止めた。
モジモジとしているJ子の肩を抱き寄せて、J子に問いかける。
「さあ、どうやって出そうか?」
『御主人様の命令の通りに致します!もう我慢できないです・・・うんこ・・・うんこ!』
「しゃぶれ!」
俺はJ子の髪を掴むと、床に膝をつかせ、J子の喉元まで、チンボをねじ込んだ。
J子は水を得た魚のように、いやらしい音を立て、手で腹を押さえながらしゃぶりついた。
「ほら、浴室に行くぞ!犬になれ!」
俺の命令に、J子はチンボを口から放すと、手を着いて尻を高く突き上げた。
俺は部屋のドアを開けると、J子の尻の後ろに立ち、チンボを濡れ光る穴の奥まで一気に突き刺した。
『ヒイーッ!うんこが・・・うんこが・・・うんこでちゃいますー!』
俺は右手でJ子の腰を掴み、左手でアナルストッパーが飛び出さないように尻の穴を抑えながら、激しく腰を振り、ゆっくりと前進した。
J子は気が焦るのか、どんどん前へと進もうとする。
俺はJ子の尻にビンタを入れ、腰をグイッと引き戻す。
J子は限界に近づいて絶叫を始めた。
『うんこ!うんこ!うんこ!うんこ!うんこ!思いっきりうんこ出したいですー!』
浴室に入ると、J子のマンコからチンボを引き抜きJ子にチンボ掃除をさせる。
R江は俺の肩越しにその様子を覗き見して、微かに震えていた。
きっと、J子の驚くほどのマン汁に釘付けだったのだろう。
J子は早く掃除を終えて楽になりたい一身なのか、舌が恐ろしい動きをしている。
「お前、なぜいつもそうやって、俺のチンボにしゃぶりつかないんだ?いつもは、手抜きしてんのか?」
『御主人様!もう、お許しください!うんこしたいです!お腹痛いんです。うんこをさせてください!』
「わかった。お前が俺に見せたい格好で糞射してみろ!目隠しは、したままでいいからな!」
『はい、御主人様!J子のうんこする姿見てください!』
J子は返事をするとすぐさま、湯の張ってない浴槽に手探りで入り、マン繰り返しになると、大きく口を開けた。
俺が紐の先のリングを引っ張ると、アナルストッパーが勢い良く飛び出し、茶色の液体が噴水のように上がった。
液体は放物線を描いて、J子の胸元に落ちた。
続いて液体混じりの塊が高く上がると、J子の顎へと落ち、J子の鼻の下やタオルへと飛び散った。
J子は天井に向けて汚物を糞射しながら、自分で尻の位置を調整している。
最後の液体はそれほど高くは上がらなかったが、大きく開けたJ子の口へ、見事に落下した。
俺はカメラを手に、一部始終を記録し、全てを出し切っても、マン繰り返しの姿勢のままのJ子に小便を浴びせた。
J子の体に付いた汚物が洗い流されていき、俺の小便でJ子は口を濯ぐ。
俺はR江に、部屋へ行くよう合図し、J子の目隠しを解いた。
J子が念入りに体を洗っている間に部屋に行き、R江に近づくと、R江は俺の首に手を回し抱きついてきたので耳元に話しかけた。
「もう堪能したか?」
『凄いよー!M女ってあんな風になっちゃうんだね!スカトロじゃん!』
「お前、まだいるのか?」
『これから、エッチもするんでしょ?まだ見たいよ。』
「お前がしたくなっても、知らないからな!」
R江の割れ目に指を当てると熱い液が湧き出している。
俺はJ子が浴室から出てくるのを待ち、再び、目隠しをして鏡の前でフェラをさせ、マンコへとぶち込んだ。
後ろからハメたまま部屋へ戻り、J子のマンコからチンボを引き抜くとソファに座った。
J子に足を舐めるように命令し、奉仕を開始させる。
「どうだ、思いっきり糞射した感想は?」
『はい、御主人様!臭い思いをさせてしまって申し訳ありませんでした。とても気持ち良かったです!』
「自分の糞を浴びるのはどうだ?あの姿を俺に見せたかったんだろ?」
『はい、私は御主人様に変態女の証を見て頂きたかったです。今日は目隠しで、御主人様のお顔が見れませんでしたが、御主人様に見られていると思うと凄く興奮しました!今度はもっと上手に自爆します!』
「変態奴隷にはお似合いな姿だな!他のヤツにも見せてやりたいよな?」
『御主人様がそうご命令されるなら、いつでもします。』
J子は俺の足の指をしゃぶりながら、忠誠を誓い続けた。
「掃除がまだだったな!掃除しろ!」
『はい、御主人様!』
少し前まで、J子のマンコに出入りしていたチンボに舌を這わせてはスッポリと根元までくわえ込む。
「どんな味だ?」
『私のオマンコの味がします。御主人様!』
「お前のマン汁の付いたチンボを掃除する気分はどうだ?」
『はい、感謝します!御主人様のちんぼに私の匂いが・・・嬉しいです!ちんぼが愛しいです!』
R江はJ子のすぐ横でお掃除フェラを見つめ、俺が足の指でJ子の割れ目を攻撃し始めると、R江はJ子の後ろに回り、床に頬を付けて、J子のマンコを覗き込む。
スカトロの時からタオルを口に当てたままだ。
「足の指が汚れたぞ!掃除しろ!」
『はい、御主人様!』
J子が急に後ろに下がり、R江は慌てて、J子の尻をよける。
『御主人様!もっと御主人様のちんぼをしゃぶりたいです。おまんこにもたくさん欲しいです!ちんぼを・・・ちんぼ』
「じゃあ、ケツ文字・乳文字やってみろ!上手にできたらたくさんチンボやるぞ!」
J子は素早く立ち上がるといつもの姿勢をとり、体を振り始めた。
『ちー、んー、ぼっ!』
自分の声に合わせて、腰を振って、大きな乳房で、ひらがなで《ちんぼ》と書く。
俺は、J子の左右の胸に一発ずつ鞭を入れ怒鳴った。
「もっと大きな声で叫べ!それにそんなんじゃ読めないぞ!」
『はい、御主人様!ちー、んー、ぼっ!ちー、んー、ぼっ!ちー、んー、ぼっ!』
J子は体を躍動させて曲線を表現させて、《ぼ》の濁点はジャンプして表現する。
5回ずつで体を反転させて尻と胸で書く文字を鑑賞する。
延々と繰り返しさせ、J子の前に仁王立ちし、フェラ奉仕を許可した。
J子は、竿に舌を這わせ、溶けそうなアイスを啜るかのように、ジュルジュルと音を立てしゃぶりつき、玉からアナルへと俺の股の下を移動してまた、竿へと戻ってくる。
時折、J子の奉仕をストップさせ、唾液を落としてやる。
J子はすぐさま飲み込むと『もっと唾ください!』と言って口を開け舌を一杯差出してくる。
1時間程、奉仕をさせてJ子にベットの端に手を付かせ、後ろから挿入した。
奥まで挿し込むと動きを止め、背後から乳首を思いっきり捻る。
J子は勝手に腰をグラインドさせ、ヒクヒクと体を震わせて、昇天した。
俺がチンボを抜くと、J子は奇声を上げて叫んだ。
『アァァっ!!”#$$%’ちんぼー!抜かないでーっ!もっともっとちんぼー!』
「バシーン!誰が動いていいと言った!俺の許可なしに何だお前は?ちんぼが欲しかったら言うとおりにしてろ!お前は俺の性欲処理奴隷だろっ!バシーン!」
俺は力任せにJ子の頬にビンタを打ち込みながら怒鳴った。
『お許し下さい、御主人様!気持ち良くて・・・ちんぼが気持ち良くて・・・申し訳ございません!私の体お好きなようにお使い下さいぃ!』
そう言うとJ子はベットに手を付き、尻を突き出した。
俺は、同じように奥まで挿し込むと動きを止め、乳首を弄ぶと、ゆっくりとチンボを抜いた。
J子は、尻をゆっくりと振り、
『ちんぼー、ちんぼー!』
と、うわ言のように繰り返している。
俺は、再びチンボを挿入すると、ゆっくり出し入れしながらマン汁の絡み具合を確認した。
R江は俺とJ子の開いた足の間から結合部に潜り込んで交尾シーンを観察している。
俺は激しくピストンし、パンッ、パンッと音を響かせて、R江に激しい結合シーンを披露した。
その後、R江は俺の横に立ち、上から結合部を眺めていたが、顔はJ子の迸ったマン汁を浴びたままで、クリトリスを刺激し続けていた。
「そろそろ叫べ!俺がイクまでだぞ!」
『はい、御主人様!ちんぼー!』
J子は俺の突きに合わせて叫び始めた。
俺が連打すると、
『ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼっ!』
と、腰の動きに合わせて叫ぶ。
R江はJ子の横に行き、必死で叫ぶJ子に見入っている。
「そろそろイクぞ!」
『はい、ちんぼっ!私の中にいっぱい出してください!ちんぼっ!性便器の中に出してください!ちんぼっ!ちんぼっ!ちんぼーっ!』
一際大きく叫ぶとJ子は俺の射精を奥深くに浴びると、同時に膝をガクガクさせて昇天した。
尻を俺に預けたまま、上半身は床に倒れ込み、肩で息をしている。
俺がチンボを抜くと、R江がJ子の穴を覗き込む。
ドロッと、白い精子を床に垂れ流す。
放心状態だったJ子はふと我に返り、俺のチンボを口で探し、掃除を始めた。
R江は、J子が掃除後、床の精子を美味しそうに感謝の言葉を述べながら、飲み干すまで見つめ、そっと帰って行った。
この日は夜まで、J子を厳しく調教し、頑張ったご褒美にチンボをJ子の自由に使わせた。
J子はしゃぶりついては、体位を代えて、マンコでくわえ込み、登りつめては、しゃぶりつき、何度も何度も繰り返し両方の口でチンボを味わった。
美穂は2年前に結婚していて家も新築したと言っていたので
「俺も新築予定してるから旦那いないんだったら家見せて?」
と言って美穂の家に上がりこんだ。
最初は家の話や世間話だったが話題がだんだんHな方にズレていった。
元々Hの相性は良かったが俺に彼女が出来たのをきっかけに2人の関係は終わった。
俺は美穂の後ろに回りゆっくりと両手で胸触った。
「ん、大きくなった?」
「うん、EからGになった、ってなに自然に触ってんの!!」
「いいじゃん、前にさわられてんだし」
「ま、そうだけど・・・あんま触ったら感じてきちゃうよ」
「いいじゃん、どのくらい大きくなったかナマで触っていい?」
「え、ナマで・・・?」
と言いながらもブラを外す俺。
「あ、ちょっと・・・もう・・胸だけだよ?」
一回り大きくなった美穂の胸を両手でモミモミ。
「おお、デカくて柔らかい・・・触り心地バツグン、旦那に揉まれて大きくなったの?」
「ん・・・別れた後に結構太ってダイエットして痩せたら胸だけ大きいままだったの」
「体痩せてんのにこの胸は犯罪でしょ?この乳で男誘ってるんでしょ?」
「誘ってないけど、いまだによくナンパされるよ」
「この乳じゃなぁ~、Hして下さいっていってるようなもんだよ」
「言ってない言ってない」
「って乳首立ってきたよ?俺のことも誘ったくせに」
「違うよ、誰でもこんだけ揉まれたら感じるって!」
片手で乳を揉みながら片手をスカートの中から股間へ滑り込ませる俺。
「濡れてるし、こっちも男誘ってるよ?」
「だって気持ち良いから・・・」
「ゴメン責任取るからさ・・・」
美穂の首筋に吸い付き胸とマンコを愛撫してやる俺。
「んんん・・・気持ちいい・・・でもダメだよ」
「いいじゃん、ここまでやって今さら・・今日だけだから、俺のも舐めてよ?」
「・・・うん、ほんと今日だけだよ?」
俺の前に美穂が座って昔みたいにフェラをしてくれた、俺も両手で乳をモミモミ。
「これだけ大きかったらパイズリできるんじゃない?」
「いいよ、やったげる」
美穂は両腕で乳をよせて谷間に俺のチンポをニュルニュルとシゴいてくれた。
「すっげ~気持ちいい、美穂ヤラシすぎ・・・旦那にもしてんの?」
「旦那にはしたことないよ、やってって言われるけどそんなの無理って言ってるから」
「そっか、何か得した気分、そろそろ入れよっか?」
「待って、二階からゴム持ってくるから」
と二階に向かう美穂に階段で追いつき、後ろから抱きつき立ったまま服の上から胸を揉み、濡れたパンティ越しにチンポをクリにスリスリさせると
「あん、ダメまって行かせて・・・」
とガクっと腰を落として階段に四つんばいになる美穂。
その光景がなんともイヤラしくて我慢できずにパンティを引き下げた。
そしてナマのマンコにチンポを擦り付けるとマン汁でチンポはベトベト、先を軽く割れ目に当てて腰を入れるとニュルと滑って入らない。
何度か続けていると美穂が
「ああ、ダメ入っちゃうよ・・・ゴムしなきゃ・・・」
今度は手でチンポを持って割れ目にあてて
「ああ、美穂の濡れすぎて勝手に入っちゃう・・・」
とゆっくり生挿入。
「そんな待って・・・あ、ダメ入ってきてる・・・」
「全部入っちゃったよ?」
「ええっ・・・生はダメだよ・・・でも気持ちイイ・・・」
「じゃ抜く?・・・入れる?このままゴム取りに行く?」
とゆっくり前後させる俺。
「あ、気持ちイイ・・・生でするの久しぶり」
「え?旦那ともゴム付きなの?」
「うん、子供作る予定ないし・・・っていうかあんまり旦那の子供欲しくない」
「うわ、旦那さん可愛そう、俺とは生Hなのに・・・このまましちゃうよ?」
「うん・・・いいよ、動いて」
そのままバックで動くと美穂も段々本気で感じだし声を出してきた。
「まって、ヒザが痛い」
「じゃ起きて」
といったんチンポを抜き美穂を起こして壁にもたれかからせ片足を持ち上げて挿入。
服も乳の上までまくり乳を舐めながらの立ちファック。
「ああ・・こんなのHだよ・・・興奮する」
段々美穂も足がガグガグしてきて
「ダメ、気持ち良すぎて立ってらんない・・・」
と片足立ちに限界の様子。
「じゃ、後ろ向いて」
チンポを抜いて美穂を後ろ向きにしてケツを突き出させ立ちバックで挿入。
「んんん・・・やあ・・・ヤラしいよ・・・」
両手で乳を揉んでやるとさらに感じだす美穂、俺も大興奮。
片手で乳、片手でクリを攻めて後ろからベロチューをすると美穂は泣きそうなくらい感じていた。
「前に言おうと思ってたんだけどさ・・・」
「あああ・・・な・・に?」
「美穂の生マンコの中超気持ち良い、チンポ溶けそう・・・ずっと入ってたい」
「ああああ・・・バカ・・・今ごろ遅いよ・・・私もう結婚しちゃったんだよ」
本当に別れてから美穂は女の色気が出てきて乳はデカイし身体はキレイだしHの相性もやっぱりよかった。
今思えばそんな美穂が他の男と結婚して嫉妬していたんだろう。
「あああ・・・美穂・・・・イキそう・・・・」
「あああ・・・いいよイッて・・・私ももうすぐイキそう・・・一緒にイこ?」
「いいの?ゴム・・してないよ?・・・でも抜きたくない・・・・美穂の中でイキたい」
「ああああ・・・・いいよ・・もう・・中でイッて」
「いいの?出来ちゃうかもよ?」
「あああ・・・いいよ・・・出来たら産んでいい?」
「いいよ・・・俺の子供産んでくれる?」
「うん、産みたい・・・愛してる・・・」
「・・・俺も愛してる・・・・イクよ!!」
「ああああ、嬉しい・・・出して・・・早く中で出して!!」
そのまま勢いに任せてドクドク中出し。
「ああああ・・・中で出てる・・・」
「んんんん・・・美穂の中に俺の精子いっぱい出てるよ・・・」
尿道に残った最後の1滴まで美穂の中に注ぎこみ満足したところでゆっくりとチンポを抜くと美穂のマンコからツツーとザーメンが床に垂れた。
美穂はマンコを押さえて居間に行き手に溢れ出たザーメンを満足そうに見つめティッシュで処理した。
その数日後、二人で車に乗って海に行き浜辺で愛を語らっているとお互いにまた欲しくなってしまった。
あたりはずいぶん暗くなっていたので
「また美穂の中に入りたくなった・・・ここでする?」
「うん・・いいよ、私も入れたい」
と少し離れた草むらに移動、美穂の股間を触るとすでに濡れていた。
俺は草むらに横になりズボンを下ろし
「上に乗って?」
と美穂を呼び美穂は言われるままにパンティを脱ぎ俺の上にまたがってきた。
キスでお互いの口を塞ぎ声を押し殺しながらお互いを激しく求め合う激しい腰使い
「・・・ん・・・・ん・・・ん・・・」
俺はあまりの美穂の激しい腰使いと青カンの状況に興奮して10分もしないで中で発射。
車に戻ってからもスグ後部座席で中出し。
それから週2日ほどのペースで会う度に中出し。
SEXというよりも子作りという感じの日々が2ヶ月ほど続き美穂は俺の子を妊娠して旦那と別れ俺と結婚した。
今は円満な家庭です。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

