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奈緒ちゃんとセフレ状態になってからというもの、週に最低でも三回は会ってました。
もちろんセックスつきで、土日に会えば一晩中ヤってましたよ。
奈緒ちゃん自体もエッチが相当気に入り、もともとMの素質があったため、かなりのことまで仕込みましたよ。
ヤル時はゴムをつけたことなど一度もなく、大半が中出しでした。
色々としましたが、その中でもいまだに鮮明に覚えている日のことを書こうと思います。
ある土曜日、奈緒ちゃんと渋谷でデートをしていました。
もちろん普通のデートなんかではありません。
その時の奈緒ちゃんの服装はノーパン・ノーブラで、上はかなり薄手のキャミソール一枚、下はもちろん超ミニのスカートです。
少し見ればノーブラなのはすぐにわかりますし、階段などの角度によってはノーパンであることもバレてしまいます。
さらには、オマンコの中に棒状のローターを入れてあげました。
その状態でセンター街を少しぶらつきました。
すれ違う男の半分ぐらいが振り返っていきます。
「みんな奈緒のことみてるよ。パンツはいてないのもバレてるかもよ」
と言うと、
「ヤッ、ヤァァァァ・・・・」
と言って全身を震わせています。
109の前にくるころには、奈緒ちゃんはかなりできあがっていました。
「もっ、もうどこかで休ませてっ・・」
「どうしたの?大丈夫?」
と白々しく聞くと、
「さっ、さっきから何度もイッてるのっ・・歩けなくなっちゃうよぉ・・」
露出している状況と、ローターでかなり感じているみたいです。
見ると若干ですが膝のあたりまで汁がつたってきていました。
「平気だよ。行くよ。」
と俺はいいながら、109に手を引いて入っていきました。
中は当然のごとく結構な込み具合でした。
まあ女の子のほうが多いですけれど。
その中を歩いていくとやはり数人は振り返ります。
それが奈緒ちゃんにもわかるらしく、かなり恥ずかしがっています。
エスカレーターに乗ると下から見えてしまいます。
もちろんスカートを手でおさえるのは禁止してあります。
少しすると、後ろにいたカップルの会話が聞こえてきました。
「今の前にいた子さあ、なんも履いてないんじゃねー?」
「えー、そんなことないでしょ。Tバックとかだって。」
「いやー、あれは履いてなかったよ・・・・・」
もちろん奈緒ちゃんにもその声は聞こえています。
耳を真っ赤にさせて体を小刻みに震わせていましたよ。
なにをするわけでもなくグルグルと歩きまわっていると、不意に奈緒ちゃんが立ち止まりました。
さっきから歩くのが少し遅いなとは思っていたのですが、なんだろうと思い聞いてみると
「どうしたの?大丈夫?」
「どうしよう。落ちそう・・・」
「んっ?何が?」
「ロッ、ローターが落っこちそう・・・」
どうやら、ローターが抜けてきたみたいです。
すでにだいぶ出てきていて、本当に落ちそうだそうです。
「じゃあどこか影にいっていれなおそうか。それまで堪えるんだよ。」
と言い手をを引いて歩き始めました。
「ダメッ、ダメッ、ホントに落ちる・・・・」
「もし落としたら自分で拾うんだよ。でも周りのみんなに見られちゃうよ。」
「ウンッ。でも・・ダメッ・・・・」
「我慢してね」
当然のことながら、自分で押し込むことはさせません。
少し歩くと、また立ち止まり俺の手をギュッと強く握ってきます。
「ダメッ・・・・」
「ほらっ、行くよ」と手を引くと、
「アッ・・・ダメッ・・・・」
と言うのと同時に、ゴツンッと音がして足元にローターが落っこちました。
ジジジッと振動しながらローターは少し転がっていきました。
奈緒ちゃんは俺の手を離し、急いでローターを拾うと早足で去っていきました。
音に気が付いた人には、しっかりと見られていて数人はローターだと気づいているようでした。
さらに、奈緒ちゃんは慌てて動いたため、拾うときにスカートがめくれて、一瞬ですが中が丸見えになっていました。
俺もその場にいるのは少し恥ずかしかったですよ。
後を追うと、階段の隅っこのほうで立っていました。
俺を見つけると駆け寄ってきて、
「お願いっ、もう出よっ、外行こ。」
と顔を真っ赤にしていってきました。
そろそろ限界かなと思ったので、外にでてそのままホテルへと向かいました。
「もう限界だよっ・・」
と部屋にはいるなり抱きついてきました。
「どう限界なのか言ってごらん」
と言うと、M字開脚のように座って足を広げ、指でしっかりとオマンコを広げます。
「見てぇ、奈緒のオマンコがもうこんななの・・」
グッショリと濡れていて、太ももの内側にもかなり垂れてきていました。
「ここも触って欲しいのぉ」
といい自分でクリトリスの皮を剥いてきます。
「ここって何処のことだい?」
「クッ、クリトリスッ・・・触ってぇ・・」
と素直におねだりしてきます。
膣口はパックリと口を開け、小陰唇は大きく発達しはみ出してきています。
クリトリスも大きくなり、赤く、堅くなり、顔を出すようになりました。
かわいかった奈緒ちゃんのオマンコは昔の面影などなく、今では卑猥なオマンコへと成長していました。
少し乱暴にいじり、強めにつまんであげると、
「ヤアァァッ、強すぎっ・・・ンッ・・」
とすぐにイッテしまいました。
「今度は奈緒がしてあげるね」
といいズボンを脱がしにかかります。
はじめはぎこちなかったフェラも今では手馴れたもので、竿を舐めたり、玉をしゃぶったりといろんなことができるようになりました。
「ンハァ・・・おいしい・・・オチンチンおいしいよぉ」
といいながら俺のチンコを舐め上げていきます。
その間自分のオマンコをさわることも忘れません。
まぁそうするように仕込んだんですけど・・・
「ンハァ・・・もっ、もう欲しいのぉ・・・オチンチンちょうだい」
俺のチンコから口を離し求めてきます。
「何処に、どう欲しいんだい?」
自分からバックの体勢になりお尻を突き出して、指でオマンコを左右に広げて、
「奈緒のオマンコにっ・・・淫乱なオマンコに、オチンチン入れてぇ」
「奈緒はいやらしいね、大きく口あけたオマンコ丸見えだよ。」
「ンッ・・そうっ、奈緒は淫乱なのぉ。アッ・・早くちょうだい・・」
「淫乱なマンコがヒクヒクして、よだれ一杯流してるよ」
「もっ、もう・・オチンチンちょうだいっ・・・奈緒のオマンコに入れてぇ・・」
「ほーらっ」
といいながらズブッと一気に差込みました。
「アアアァァァァァッ・・・・・・」
俺のチンコをキュウッと締め付け全身を小刻みに震わせています。
入れたとたんにイッタみたいです。
「もうイッちゃったの?じゃあもう満足だね?」
「アアッ・・・まだっ、もっとぉ・・奥にっ、奥にっ・・・」
「奥って?ここのこと?」
といいながら思いっきり深く突いていきます。
「アアッ、そうっ・・あたってるっ・・アッ・・・」
最初のころはキツク奥まで入りきらなかったオマンコも、今では俺のチンコをしっかりと咥えこみ、奥まで思いっきり突いても痛がらず、感じるようになっています。
「奈緒はここも気持イイんだろっ」
と言ってアナルに一指し指を差込みました。
アナルもだいぶ調教済みで、後はチンコを入れるだけという段階まできています。
「アァァァァッ・・・そこっ・・・」
とまた軽くイッテいるようです。
「指で掻き回されてるのはどこだい?ほらっ」
「アンンンッ・・アッ、アナルッ・・」
「奈緒は尻の穴でも感じるんだよなっ」
「そっ・・そうっ、奈緒はっ・・・アナルもっ、感じる淫乱なのぉ・・」
「もっと感じさせてやるからなっ」
といって先ほどまで使っていたローターをアナルに差込みました。
「ンアァァァァッ・・・・イッッ・・・」
ローターの振動が俺のにも伝わってきます。
「もっ・・もう・・・ダッ・・・」
何度もイッテいるためか半ば放心状態です。
俺もそろそろと思い、ピッチを早め、
「イクぞっ、膣内に出すぞっ」
「オマッ・・にっ、出しっ・・てぇっ・・・・アァァァッ」
とオマンコの一番深いところに俺の精子を放出しました。
奈緒ちゃんは、ビクンッビクンッと体を激しく震わせてイッテいます。
成長した膣内は俺の精子を搾り取るように動くようになっています。
膣内の収縮が収まった後、お尻だけを高く上げさせた状態でチンコを抜いて覗き込むと、奈緒ちゃんのオマンコはポッカリと口を開けたままで、中が見えていて精子が溜まっているのがわかります。
しばらくすると閉じてきたのでお尻を下げさせると、精子が溢れてきました。
少しして落ち着くと、何も言わなくても自分から俺のを掃除してきます。
「どう?おいしい?」
「んー。奈緒のも混ざってるから変な感じ。」
と笑いながら答えてきます。
しばらく舐めさせていると俺のも復活してきたので、今度は正常位で差し込み、最後はもちろん中に出しました。
ちょうど休憩の時間が終わるころになったので、飯でも食べようということでホテルからでました。
シャワーなんか浴びていないので、奈緒ちゃんの膣内には俺の精子がたっぷりと入ったままです。
太ももなどに垂れてきているのは多少ふきましたが、後から後から垂れてくるのであまり意味なかったみたいです。
「栓しておく?」
とローターを出すと、
「また落としそうだからいい。」
と今回はいれませんでした。
軽く食事をして電車で俺の家に向かいました。
移動中は手で隠したり、抑えたりするのを禁止しているため、駅の階段や、ホームなどでかなりの人にスカートの中を見られていたと思います。
奈緒ちゃん自身もその状況を楽しんでいましたけど・・・・
電車を降りる時に立っていた所を見ると、下には精子の塊であろうものが2・3箇所に垂れていました。
帰り道もう日も暮れて暗くなっていたので、違う格好をさせてみました。
家から10分ぐらいの距離にある公園で着替えさせました。
俺のボタンシャツだけを着せ、他にはなにも着ていません。
多少は大きいため丸見えにはなりませんが、明らかにスカートよりも短いです。
家に着いた後どうだったか聞いてみると、
「すっごい恥ずかしかったけど、興奮しちゃった」
と言っていました。
その後は俺の家で2回ヤリました。
一回は口に出し飲んでもらい、もう一回はもちろん中出しでした。
こんな感じでアブノーマルなことまで教え込み、ヤリまくっていましたよ。
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