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先日、投稿した際に思わぬ出来事を書きたいと話したが、それはまた後日とさせて頂き、盆直前にあった事を書かせて貰いたい。
今回は回顧録を含む中出し談となりますのをご容赦下さい。
自分のSEX奴隷R子と盆前に拘束陵辱中出しをして
「次回はソープだ!練習欠かさずにいろ!盆明けに寄る。それまでオナニー禁止だ!」
と告げた。
R子は
「Yさん、逢えないのは辛いけど、次はたくさんYさんをイカせます・・・その時はR子もたくさんイッていいですか・・・?」
「ソープは俺をイカせるためにヤッてるんだろ!R子は俺の許可無くイク事は出来ないんだぞ!」
「はい・・・」
R子は温泉旅行依頼、完全に堕ちた・・・従順さ・淫乱さ・Mっぷりに拍車が掛かって完全奴隷と相成った。
この女がどこまで行くのか最後まで見届ける。
さて、盆休みに入る・・・女房と娘は既に何日か前から帰省していた。
13日には女房の実家へ行かなければならないので、11日12日と独身を満喫した。
11日の夜、退院以来初めてのパチスロに興じる・・・こんな事もあるのかってぐらいのボロ勝ち!
帰りにコンビニに立ち寄ると
「もしかして・・・?Y君?」
と声を掛けられた・・・
「もしかして・・・よう子か?」
「うん!久しぶりっ!もう何年ぶりよ・・・元気だった?」
『よう子』(仮名)は(VOL.8 投稿No.2774参照)は女房と結婚する前に付き合っていた女・・・
「ホント久しぶりだな・・・暫く見ない間にイイ女になったな・・・」
「相変わらずウマイね」
「よう子、飯は?まだならどう?あっ!でも旦那に悪いからな」
「あたし、一人だからいいよ」
「焼肉でもいくか?」
「マジ?気前イイね」
「パチスロ勝ったから奢るよ」
二人で焼肉・・・
食べながら昔話・・・よう子はバツイチになっていた・・・
よう子から
「ねぇ~?気がついた・・・?」
「?」
「あたしの顔」
逢った時に気がついていた・・・右額から眉にかけての傷・・・
「気がついたけど聞けないでしょ!」
「別れた旦那にガラスの灰皿投げられて・・・」
「マジかよ・・・?」
「暴力酷かったから・・・」
「子供は?」
「いないよ。出来なかった・・・」
「そうか・・・大変だったな・・・」
よう子は高校の同級生で席が隣になった縁で話す様になっていた。
だが、自分には当時A子という彼女がいて(A子の事は次回書きます)よう子とは友達だった。
友達といってもホント仲が良かった・・・男女の付き合いというよりも親友といっても過言ではない。
よう子はとても面倒見のイイ姉御肌・・・笑顔を絶やさず、性格が良くて世話好き。
色気が足りなく一応、女として見れたが、それ以上はなかった。
卒業して大学も違って、殆ど逢う事も無く2年近く経った頃、よう子からTELがあり
「やっとTEL出てくれた・・・元気?」
「とりあえず」
色々話していると
「突然なんだけど、来週Y君のアパートに泊めてくれないかな?そっちに用事あって・・・」
「・・・?マジ?」
「うん。ダメ?」
「普通、泊まらんだろっ!襲うぞ!」
「キャハッ!Y君はあたしにそんな事しないよ」
「決め付けんなよ!でも、俺んちでイイのか?」
「泊めてくれるの」
「よう子の頼みだ。しゃ~無いいわな」
「嬉しい」
「あんま、きれいじゃないぞ」
「いいよ。2泊ね」
「おいっ!」
「お願いっ!」
「判ったよ」
自分はこの頃、精神的にも肉体的にもA子(VOL.7 投稿No.2767)にボロボロにされていた。
翌週、よう子がやって来た。
「コイツ、ホントに来たよ」
「お世話になりま~す!何か元気無いよ」
「ちょっとな・・・」
その晩、
「よう子さぁ、俺、大学辞めようと思うんだ・・・」
と言って相談した。
「マジ?何で?」
「ちょっと金が必要で・・・働なきゃなんないんだ・・・」
「もしかして・・・A子ちゃんのため?」
「うん」
「ねぇ、A子ちゃんと上手くいってんの?」
「どうかな・・・最近逢ってないから・・・」
「チクるみたいでイヤだけど、A子ちゃん他の男と歩いてるの見たの・・・」
「・・・」
「ねぇ、辞めるのはいつでも出来るから、もう少し頑張ったら・・・」
「でも・・・」
「頑張んなさいよ!せっかく入った美大でしょ!」
「俺、A子放っとけないから・・・アイツ天涯孤独だし」
「Y君がそう決めてるなら・・・止めない・・・」
「すまん・・・」
「よう子さぁ、大学辞める前、最後にお前の事、描かせてくれないか?」
「あたしを?」
「うん。モデルで」
「イイけど・・・ヌードとか言わないよね?自信ないから・・・」
「バ~カっ!よう子脱がす訳いかないでしょ!」
たぶん、この時描いたデッサン2枚が自分自身で過去最高の出来だったと思う。
渾身の力作・・・これで思い残す事はない・・・大学辞めよう・・・
よう子に1枚をモデル料と言って渡した。
「あたしってこんなに綺麗・・・?」
「ちょっと手加えて綺麗に描いたよ」
「ひっど~い^^」
その夜、よう子は自分に抱かれた・・・というか、強引に抱いた・・・
「よう子、ごめんな・・・」
「何で謝んの・・・」
「よう子の意思に反した・・・」
「あたしはY君に抱かれて嬉しかったよ・・・女として見てくれてるんだね・・・」
「うん・・・」
その後、自分はA子と別れてよう子と付き合い始めた・・・。
月に1度ぐらいしか逢えないが、逢えば必ずSEXしていた。
掃除・洗濯・食事と家事をすべてキッチリこなすよう子・・・懐かしい・・・。
そんな思いが、焼肉食べながら頭の中をよぎっていた。
食べ終わって帰る・・・
「Y君、奥さんは?」
「帰省してる」
「じゃ、独身?^^」
「明日までな^^よう子送るよ・・・」
「うん・・・Y君、明日何してんの?」
「さぁ~?」
「明日逢わない?」
「いいよ。ちょうど渡したいモノあるし・・・」
よう子と逢う約束をした。
翌日、よう子に逢った・・・渡したいモノとはもう1枚のデッサン・・・
「よう子、これ・・・あげるよ」
「もしかしてあの時のもう1枚・・・?」
「そう。よう子にあげたかったんだ・・・お前と別れる時、渡そうと思ったんだけど・・・やっと渡せたよ」
「いいの?」
「これ描いて俺は救われた・・・よう子のおかげだよ」
「あたし、何でY君と上手くいかなかったのかな(涙)・・・やっぱりあの時Y君と結婚すれば今幸せだったよね・・・こんな傷も無かったはず。もう遅いね・・・」
今の女房と出逢った頃、よう子がアメリカに留学したいと言って別れた・・・
自分はプロポーズしていたが、よう子の夢を叶えてやりたかった・・・
自分では鬼畜だと思っているが、よう子の前ではピュアな人間・・・
演じている訳では無い不思議とよう子の前では純粋になれる。
そんなでよう子と街をブラブラする・・・
昼飯の後
「よう子、何する・・・」
「ねぇ、あたしんち来ない?あっ!奥さんに悪いか・・・」
「いいよ」
「大丈夫?」
よう子のマンションにお邪魔する・・・綺麗なマンション・・・
「Y君、これ・・・」
例のデッサンを見せられた・・・
「これで2枚揃ったな」
「うん・・・ホントにいいの?」
「俺ってお前のおかげで立ち直ったから・・・お礼だよ。よう子も嫌な事は全部忘れて頑張れよ!」
「この2枚はあたしの宝物にするから・・・」
「大袈裟な・・・」
「ホントに宝物。大事にするね」
そんな会話が続き、煎れてくれた冷茶がぬるくなった頃
「よう子、そろそろ帰るわ・・・」
「・・・」
「これ以上いると、昔に戻っちまうから・・・」
「ねぇ、今日だけ戻ってもらえないかな・・・?」
「何言ってんだ!本気にするよ」
「あたし、本気かな・・・」
「俺だって痩せ我慢してんだから・・・」
「我慢しなくていいよ・・・」
「ここでよう子抱いてもよう子が悲しくなるだけじゃないのか」
「判ってるの!でも・・・」
「よう子が初めて俺のアパートに来た時と同じになる・・・」
「ごめん・・・Y君(涙)」
よう子が抱き付いてきた・・・
軽いキス・・・
「よう子は15年前と変わらないな・・・あの時のまんまだ・・・でもな、俺の中でよう子は、汚しちゃいけない存在なんだ。俺の事を一番判ってるのは女房じゃなくて、よう子お前だ・・・」
「汚されてもいいの・・・Y君抱いて・・・」
お互いを貪るようなディープキス・・・早くもチンポは完全勃起・・・
よう子は段々と身体の力が抜けていく・・・
床に押し倒して服を剥ぎ取る!
40歳とは思えない身体・・・子供を産んでいないからか、とても綺麗だ・・・
自分はもう15年前に戻っている。
よう子が服を脱がしてくれる・・・
「上目遣いが色っぽいな」
「あたし、今も昔も色気無いからね^^」
「そうかな?今も昔も相当イケてるけどな」
「もう!お世辞ばっか」
推定Cカップの胸に吸い付く・・・この柔らかい感じは不変・・・
「あっあっ!あ~っ!Y君・・・」
全身にキスの雨を降らす・・・
丁寧に舐め尽くす・・・
ここでよう子のオマンコに触れた・・・
愛液が滴っている・・・
「Y君、恥ずかしいよ・・・」
「よう子と初めてした時、思い出すよ。凄く良かったぞ・・・」
クリを指でなぞってみる・・・
触れた途端、ピクッ!ピクッ!と反るような感じ。
「Y君・・・Y君・・・凄くいい・・・こんないやらしくて軽蔑した・・・?」
「いや、興奮するよ」
と言って指2本をオマンコに滑り込ませると
「あうっ!あうっ!Y君の指が・・・」
ゆっくり描き回す・・・
ヌチャヌチャと音が・・・
「ダメっ!Y君、恥ずかしい・・・」
「気持ちイイ?」
「あっ!イイ・・・あっ!イイ・・・」
少しずつ速めにするとレスポンスが一気にレッドゾーンへ!
「イイっ!Y君イイっ!あたし、イッちゃう!イク~!」
よう子はオーガを迎えた・・・。
「Y君、気持ちよかった・・・あたし、こんなの初めてかも・・・?」
「もう少し続けてみようか?」
「えっ?ダメだよ・・・」
「遠慮すんなよ」
Gスポットを丁寧にしつこく刺激してみる・・・
「おうっ!おうっ!Y君、もうダメっ!ダメっ!ダメ~!イクーーーー!」
15年前とは違う反応にチンポが反り返る!
よう子は2度目のオーガ・・・。
「Y君、凄かった・・・毎晩奥さんにしてんでしょ!」
「してね~よ」
「Y君、こんなになって・・・慰めてあげるね・・・」
よう子のフェラが始まった・・・これは15年前と何ら変わらない・・・
自分の快感ポイントはまだ忘れてないようだ・・・
優しく激しく咥え込むフェラだ・・・
R子には及ばないが、女房より上手い・・・
「Y君、これ好きだったもんね^^Y君の味がする」
と裏スジからサオを通り亀頭を丁寧に舐め上げる。
「よう子、挿れたい・・・」
「うん。あたしも挿れたい・・・来て・・・」
不測の事態・・・ゴムが無い・・・
「よう子、ごめん・・・ゴムが・・・」
「いいよ・・・そのままで」
「いいのか?」
「Y君と自然にしたこと無かったよね・・・今日はいいよ。そのままで」
正常位でよう子への初生挿入開始・・・なかなか具合のいいオマンコだ・・・
15年前には判らなかった味だ・・・
膣壁の亀頭への絡みがいい・・・奥が微妙にヒクついているのを感じる。
「あ~Y君、イイ・・・そのままでもいいけど、もっと奥・・・突ける?」
両足を抱えて屈曲位に移行・・・明らかによう子のレスポンスが上がる・・・
俺の首に両手を回し
「Y君、もっと!もっと!奥突いて~!」
「よう子、バック好きか?昔はあんまり好みじゃなかったみたいだったけど・・・」
「Y君がしたいのならいいよ・・・」
バックへ移行・・・締りが上がってきた・・・無我夢中で激高速ピストン!
いよいよ濡れが激しくなる・・・
とてもエロい音が部屋にこだまする・・・
「Y君、硬くて凄い・・・あたしまたイキそう・・・」
「俺もだよ。よう子・・・」
「Y君、昔みたいにお互い顔見ながらイキたいよ・・・」
屈曲位に戻してよう子の顔を見ながら突き続ける・・・
「よう子、俺イキそう!」
「Y君、あたしも!来て!」
お互いのエロ顔見ながら「イクッ!」と二人が同時に口にしてイッた・・・
よう子に初めての膣内射精・・・
その時、よう子のオマンコからとても温かい液体が流れ、チンポに温かさを感じ、床に流れ落ちた・・・
「Y君、凄く良かった・・・あたし、凄っい感じちゃって・・・」
「よう子、良かったよ・・・お前は何も変わらないな・・・嬉しかったよ」
「あたしも・・・」
それからベッドに二人で横になる・・・
自分の腕の中にによう子がいる・・・初めてよう子を抱いた時もこんな感じだった。
姉御肌のよう子ではなく、女らしいよう子だった・・・。
その後もよう子を抱きまくり、フェラさせ、クンニして、指マンして、生挿入してお互いイキまくった・・・。
気がつけば、夜11時を過ぎていた・・・
「Y君、ごめん・・・奥さんに悪い・・・」
「何で謝んだよ。お前を抱いたのは俺の責任だから・・・もし妊娠してたら言ってくれよ」
「うん・・・でも言えないよ。Y君の家庭壊せない・・・」
「お前にそんな傷、負わせたのは俺のせいだから・・・あの時、無理矢理にでも結婚しとくべきだったよ。ごめんな」
「また逢える・・・?」
「逢うとよう子が傷つくんじゃないのか・・・もうお前を汚したくないし、傷つけたくない・・・」
普段の鬼畜っぷりからは想像出来ない言葉をかけていた。
「Y君、どうしても逢いたい時は連絡してもいい・・・?」
「いいよ・・・ただ、よう子を犯して汚すかも知れないよ。それでもいいのか・・・?」
「あたしはかまわない・・・Y君に犯されて汚されるのなら・・・Y君と結婚したかったな・・・」
と呟くよう子であった・・・。
こんな男のどこがいいのか・・・理解に苦しむ・・・。
そんなで次回こそA子への復讐編を書きたいと思います。
夜にならないと目立つので、暗くなってからネットで探していたお店に電話をした。
指名して、ホテルからもう一度電話してと言われたので、ホテルに入り待っていた。
1時間まではいかないが結構待たされたかな。
26歳のTさんを指名した。
子供2人いるって言って子供の写真見させてもらったが、すごいロリな女性だった。
おなかに妊婦さんの証拠の痕?があったので、本当だと思いました。
お話をして、お風呂へ。
お風呂に入ってからシャワーを浴び洗ってもらった。
他の女性は、この逆だから少しへんかなって感じました(苦笑。
ベットへ行き、仰向けで寝て責めてもらった。
フェラしながら
「オプションで(笑)本番しない?」
って聞かれた。
諭吉1枚でいいからって事で(苦笑。
可愛いからいいかなって思ってやる事にした(笑
フェラしてゴムつけてもらって、次にTさんが仰向けになり攻めてみる。
乳首もあそこもすごく綺麗だった。
指入れてみたが、今までに味わった事が無い位締め付けが良かった。
ゴムの上からもう一度舐めてぬらしてもらい、いざ挿入!
ゴムつけてるのにすごい締め付け。
縛りのある生活嫌だからって旦那とは別れて、子供は自分の親に任せて自由に生活してるって言っていた。
よく旦那が手放したなって思った(苦笑
正常位からバックに替わって、バックでいかせてもらった。
タオルを口に持っていって、口を塞いでいた。
声は出したくないのかなって思った。
県外の女性だったが、お店がTさんの地元になるので、携帯の番号だけ交換させてもらった。
今月の初めに、県外のお店で会ってきた。
前髪切って大人っぽくなっていたが、可愛い感じがした。
生で入れたら多分すぐにいってしまうと思う。
指を入れても動かすのが悪いくらいだし(苦笑
ネットで潮噴きするって書いてあったけど本当に?って思った(笑。
いい娘見つけたなって思いました。
ぜひ中出しできるまで?頑張ってみたいです。
この1年間、K子との関係は月に1、2回といったところです。
ピル服用のため、毎回、すばらしい名器を堪能させて貰って来ましたが、名器とは言え、マンネリ化は否めない状況となり、少々エキサイトなSEXを探求することに努力してました。
その結果、K子の名器倍増となる出来事について今回は記載します。
それは先週の日曜日のこと。
とあるラブホにバイブが陳列されていた。
「あまり太いのを入れ続けると折角の名器がだいなしになっちゃうね」と俺。
K子は、
「中太がいいかも・・・」
と恥ずかしげに言う。
「ようし、これを買おう!」
早速、パッケージから取り出しスイッチをオンすると、先っちょの少し真ん中辺りを軸にゆっくり回転するではないか。
「これは、楽しめるぞ!」
とK子の顔を見ると、その動きが自分を天国に連れて行ってくれることを期待した。
なんとも言えない、いやらしい笑みを浮かべていた。
期待で濡れ濡れ状態のK子の膣に挿入し、スイッチをオンする。
「ウィ~ン、ブルブル」といやらしい音がするではないか・・・・。
同時に、
「はふー、いぃ~ん」
と早速、気持ち良さそうに腰を振るではないか・・・。
回転運動の擦れ具合が強まるように俺が手で回転運動を助長させるようにグラインドさせると、K子は、あっけなく逝ってしまった。
今までに経験したことのない種類の快感だとのことだ。
少々バイブに嫉妬しながら、ポッカリ口を開けた膣ではない、もう一方の穴の入り口をツンツンと刺激する。
以前から指程度は挿し込んでいた開発途上のK子のアナルに、K子の淫液に濡れそぼったバイブを押し込む。
少し力を入れると
「ニュルっ」
という感じで入ってしまった。
スイッチをオンするとK子は苦しそうである。
結構な太さのバイブを初めて受け入れたのだから、無理もない。
バイブを入れたまま、K子の膣に指を入れて快感を助長させてやろうとしたところ、膣が良い具合に締まったり、薄皮一枚隔てたアナルから、バイブの回転と振動が伝わってくる。
ここに挿入したら、さぞや気持ち良いだろうなあと考えながら、続けて指マンしながら、俺の物をK子にしゃぶらせた。
準備万端になり、いよいよ挿入してみた。
K子のそこは良く締まり、それだけでも気持ち良いが、薄皮の向こうで怪しく蠢くバイブと自ら蠢くK子の内壁の相乗効果で一気に射精感が高まってしまった。
K子も何回も逝ったようである。
バイブの動きに神経を集中させようとするが、凄くうるさい絶叫状態である。
顎をあげ、白目を剥いて、心はどこかに飛んで行っているようである。
まるでエクソシスト状態で少々気味が悪くなったが、蠕動する内壁とバイブに昂ぶった俺のものから、10回程度のポンプ運動と共に大量のザーメンがK子の奥に吐き出されたのであった。
途中、奥壁に当たるのか・・・。
俺のポンプ運動と同調し、ピクピクしているK子の顔は、ちょっと見るに耐えない顔になっていた。
K子だけではなく、俺も今までに経験したことの無い快感の余韻に浸りながら、ペニスを抜き出す。
バイブのスイッチは入れたままである。
その回転動作と共に、K子の膣から俺の白濁液が流れ出してくる。
なんとも言えないイヤラシイ光景である。
バイブを抜き、失神状態のK子のほっぺたを優しく叩く。
反応がない。
「k子!」
と少々大きな声と共に叩く手を強くしていったところ、しばらくして
「うん、うん」
と反応して意識を戻したのである。
少々安心して、横に寝転んでいた。
30分程度まどろんで居たら、K子がしゃべり始めた。
その内容は、後の穴も気持ちよかった。
兎に角凄い快感であった。
自分が壊れそうで、どこに行ってしまうのか凄い不安になった。
意識が遠のきながら死んでも構わないと思った。
などで、要は、そのバイブの動きが最高であるとのことであった。
アナルの開発と最高の快感を手に入れた俺は、続いてノーマルなSEXを試みたが、K子も俺もいまひとつの快感であった。
その日は、バイブの電池が無くなるまで、何回となく、バイブをアナルと膣の交互に挿入し、俺のはその反対側に挿入して快感を貪りあった。
1日にしてK子は、バイブとアナルの虜になってしまったようだ。
別れた後、バイブ君にニックネームを付けたいので、考えて欲しい。とのメールが入ったが、俺は、どうでも良いことなので、無視していた。
何日か後にメールが来た。
そのニックネームは、平凡な名前の「暴れん棒」ということになったようだ。
メールの内容から、K子は「暴れん棒」を日中、誰もいない時に楽しんでいるようである。
また、フレッシュな出来事があったら投稿することにします。
相手は同じアパートに住んでいたMisuzu。
一人暮らしをしていた僕は大学2年の時に新しいアパートに引っ越し、そこで彼女と出会いました。
知り合った当時、彼女はまだ18歳の少女でした。
清純で本当に可愛らしく、僕のことをお兄ちゃんのように慕ってくれました。
しかし、そんな甘えん坊な彼女には4歳年上の旦那と7ヶ月の子供がいました。
そんな幼な妻に僕は惚れてしまいました。
容貌は言うまでもなく、彼女の喋り方、声、仕草、彼女の全てが可愛くて仕方ありませんでした。
おまけに僕は彼女の旦那が大嫌いでした。
挨拶をしても返事もせず、どこか人を見下したような目をしていました。
こんな男が可愛い彼女を妻にしていると思うとやるせない気持ちで腹が立ちました。
ついに僕は抑えていた欲求が爆発し、自分の心身を満たすため、そして何よりも旦那への見せしめのために彼女に不倫を持ちかけました。
彼女も旦那に対しては良い思いをしてないようで、僕との関係を快く受け入れてくれました。
こうして僕たちは、知り合って2ヶ月で肉体関係を結ぶようになりました。
旦那が会社に行っている間、僕は彼女の部屋に入り浸っていました。
Mっ気の強い彼女は、僕が強制する様々な辱めに応じてくれました。
彼女を思い通りに動かし、綺麗な膣が壊れるまで犯しました。
彼女の中に入っている時がなによりの至福でした。
そして、付き合って1年が経った頃、僕たちは禁断の地に足を踏み入れました。
ある晩、サークルで飲み会をしていると彼女からメールが届きました。
旦那が急な出張に行くことになったので、今日は一緒にいて欲しいと言われました。
飲み会を途中で抜け出し、彼女が待つ部屋へと向かいました。
1年間関係を持ちましたが、彼女と一晩中一緒にいたのはこれが初めてでした。
既にほろ酔いでしたが、彼女の部屋で旦那が買っておいた焼酎を開けました。
彼女は2週間前に20歳になったばかりで、これまであまり酒を飲んだことがありませんでした。
この日は僕に付き合ってくれましたが、飲み慣れていない焼酎をロックで飲んだため2杯目を飲み干す前にダウンしてしまいました。
僕も相当酔っていましたが、性欲だけは衰えませんでした。
彼女を素っ裸にしてベッドに運び、膣を弄りながら酒を飲みました。
部屋の隅にはスヤスヤ眠る彼女の子供がいました。
膣を弄っているうちに酒どころではなくなり、本気の手マンを始めました。
数秒膣内を刺激すると彼女が僕の腕を掴みました。
「おしっこしたい…」
僕は膣から指を抜き、千鳥足でなんとか彼女をトイレに連れて行きました。
そして、便座を見た瞬間、いやらしいことを思いつきました。
便座の上に彼女をM字に座らせ、小便を出している尿道を見せろと言いました。
彼女はだいぶ恥ずかしがっていましたが、しぶしぶマンコを広げて放尿を始めました。
大量の尿を出し終えた後、しゃぶりつくようにクンニを始めました。
いやらしいマンコの臭いで更に興奮しました。
しゃぶっているうちに僕の口中に異物が入りました。
彼女の陰毛でした。
辱めは更にエスカレートし、今度は陰毛を剃らせろと要求しました。
さすがに彼女は驚いた様子でした。
「旦那に見られたら殺されちゃうっ!」
「だいぶアイツとやってねーんだろ?」
「……でも、剃るのは…」
「じゃあ、新しい毛が生えてくるまで俺以外の男とは禁欲しろ!」
酔いに任せて言いたい放題言い、洗面所からカミソリとシェービングクリームを持ってきました。
最初は抵抗していたものの、クリームを塗られると覚悟を決めた感じでした。
数十秒で陰毛を全て剃り落とし、発育前の小学生のようなマンコが現れました。
僕の興奮は最高潮に達しました。
軽く水でマンコを洗いクリームを落としました。
早くこのパイパンを犯したくて仕方ありませんでした。
しかし、僕は更に辱めを思いつき、リビングからタバコを取ってきました。
そして、火の付いたタバコを膣口で吸わせました。
彼女は顔を隠して恥ずかしがっていました。
火傷をしないうちにとタバコを引き抜くとフィルターにマン汁が付着して糸を引いていました。
マン汁に濡れたタバコを2、3口吹かし、剃られた陰毛とともにトイレに流しました。
性欲が限界に達し、彼女を担いで再びベッドに入りました。
膣口を電気にかざし、子宮を覗きました。
「早くぅ…気持ち良くして…」
舌がうまく回らない感じで、余計に可愛く見えました。
陰毛を剃られ、今まさに膣を貫かれんとするこの瞬間を旦那に見せたくなりました。
すると彼女はキスを要求してきました。
彼女の部屋でやる時は、喘ぎ声が漏れないように挿入してから射精するまでキスで口封じをするという決まりがありました。
子供が泣かないようにという母親としての彼女の提案でした。
先ほどマンコをしゃぶったように彼女の唇にしゃぶり付き、舌を絡ませました。
そして、旦那への憎しみを込めて一突きで子宮の中まで差し込みました。
口で息ができない分、彼女は荒い鼻息を漏らしました。
除毛したマンコは最高でした。
膣内に性器を押し込む度、パンパンという乾いた音が響きました。
もう彼女をいかせるよりも早く自分が気持ち良くなりたくて、射精まで休まずピストンを続けました。
そして、きくつ唇にしゃぶりつき射精を迎えました。
しかし、精液を全て出し終えると彼女が急に口づけをやめ、僕の目を見つめてきました。
「………もしかして中で出した?」
僕ははっとしました。
振ったシャンパンを開けたように、栓の役割をしていたペニスを引き抜くと膣口から大量の精液が溢れ出ました。
僕たちは完全に酔っていました。
コンドームを付け忘れ、子供までいる人妻を妊娠の危機に陥れたのです。
出した場所は子宮の中で、妊娠しても不思議のない所でした。
僕は思わず子供の方を見ました。
母親が見知らぬ男に辱められ、更には中出しまで…
父親とは別の男が作った子供の兄になるかもしれない…
そんな状況を理解できるはずもなく眠っていました。
されど僕たちは酔っていました。
沈黙を破り、先に口を開いたのは彼女の方でした。
「あはっ♪超出したね…」
自分の膣口を見て彼女は笑いました。
そして、溢れ出る精液を指で伸ばしていました。
「妊娠しちゃったらどうする?」
彼女は笑いながら言いました。
僕はきつねにつままれた感じがしました。
「お前はどうする?」
「んん……できたら考える」
彼女はあっけらかんとした様子で語りました。
そして、あろうことか再び性交を求めてきました。
再度言いますが、やはり僕たちは相当酔っていました。
彼女の言葉を聞いて僕は気分が楽になり、だんだん自分がしたことは正しいとさえ思えていました。
彼女が妊娠したら旦那と離婚し、俺の女になるかもしれない…
そんな思いが芽生え出しました。
彼女はペニスを掴んで再びキスしてきました。
それに触発され、僕は彼女を押し倒しました。
彼女の唇に激しくしゃぶり付き、正常位の形にさせました。
彼女が妊娠すると思っただけで、ペニスは硬く勃起しました。
そして、精液で汚れた膣口に押し込みました。
僕の頭の中では、妊娠は愚か分娩台で僕の子供を出産している彼女の姿までも思い描いていました。
彼女が妊娠する…
そしたら俺の女になる…
そう思うとますます興奮しました。
受精卵までも自分の色に染めないと気が済まない状態でした。
そして、生命を宿す思いで2回目の射精をしました。
彼女がどんどん僕に近づいている気がしました。
「今、旦那が帰ってきたらどうしよう(笑)」
彼女は恥ずかしそうに言いました。
この時の彼女の姿は、子供を持つ人妻とは言えない状態がでした。
旦那以外の男に子宮の中まで支配されている…
膣口からは再び大量の精液が溢れ出し、妊娠しない方がおかしいとさえ思いました。
僕はそんな彼女の姿を旦那に見せたくて仕方ありませんでした。
可愛い妻がパイパンにされ、その繊細な膣口から他人の男に植え付けられた生命の源を垂れ流しにしている姿を…
彼女を奪うため=妊娠させるためなら何度でも勃起しました。
「し終わったら中洗ってね」
3度目の性交を始める前に彼女が言いました。
そして、4度目の中出しを終えた後、彼女の中に入ったまま眠りにつきました。
膣が洗われることはなく、次の日の朝まで精液で汚れていました。
翌日、目が覚めた僕には罪悪感しかありませんでした。
酔っていたとは言え、人妻を妊娠させようとしたことが信じられませんでした。
彼女も酔いが覚めると自分が置かれた状況に驚きを隠せずにいました。
しかし、無常にも2ヵ月後に彼女の妊娠が発覚しました。
「やっぱり私、子供までいるから旦那と別れられない…この子、中絶させて…ごめんね…」
彼女の決断に僕も従いました。
彼女への愛は性的欲求、そして旦那への抵抗によるものだとこの時気づきました。
「でも、Takeちゃんの子を妊娠したことは後悔してないよ」
この言葉に僕は救われました。
僕の貯金とバイト代で中絶が行われました。
中絶後も彼女の要求で関係は続きましたが、罪悪感が先行しました。
そして、4年生の夏休みに彼女は旦那の仕事の都合で引っ越して行きました。
月1回で保たれていた関係も、大学を卒業し実家に帰ってきた今は0となりました。
妊娠までさせた女性と今では一度も関係が無いことが不思議です。
そして先月、彼女から第二子を出産したというメールが来ました。
「産んだのは2人目だけど、妊娠したのは3人目だね…でも、あの時Takeちゃんの子供を妊娠したことは今でも後悔していません」
僕は少し心が痛みましたが、とても嬉しくなりました。
体験談でちらほらと見つけますが、私もC生とにセックスの虜にされた一人w
とはいえ、そう簡単にはC生の獲物にはありつけないものです・・・(汗
小柄で可愛くて、それでいて微かに成長してて、そんな子に中出し!!
私の体験談&中出しまでの手順を紹介しようと思います☆
私はC生と恋愛関係(体目的のね☆)になって性交渉を持つ方法を使っています。
ネットや出会い系などの掲示板で獲物を探しますが、ちと自分の年齢は年上過ぎるので、高○生ってことに嘘つきますw
連絡取り始めたら制服姿の写メ送ったり、メールで適当に学校ネタを言っとけば、まずバレません。
あとはほめ殺して、「デート」を申し込めばOK。
遊ぶ約束・・・とかよりも「デート」とかって言った方が成功率高いですw
実際会えたらこっちのもん☆
カラオケみたいな密室に誘って、あたかも恋愛関係にあるような感じで、当然のようにキスやボディタッチをしちゃいますw
まぁ、そういう状況に持っていくのは皆さんの卓越されたテクで☆
そのままホテルに誘えたら、もう大成功!花丸ですw
ここでも、あたかも当然のように迫っていけばOKです。
少し力ずくになりつつも、押し切ってしまえば、2人きりの密室では抵抗もそんなにないです。
なにせ、自分の足でホテルに来たんだから覚悟を決めてくれますw
そしてめでたく合体します。
当然のように自然な流れで生挿入☆
避妊のことには一切ふれず、当然のように中で出します。
小柄な体を正常位で力いっぱい抱きしめて、おもいっきり中出しするのは本当に満たされる瞬間です☆
男性に免疫のない子はセックスの際、避妊とか気にする余裕がないみたいで、彼女達が何も言わない限りは私も黙々と目的の成就を目指しますw
しかし、中には避妊を求めてくる子もいました。
私はそんな時に為にあらかじめ、先端に穴を開けたゴムを用意してます~。
目の前で穴開きゴムを装着してみせて、挿入後、少しずつ突き破っていけばOK
しまいには完全生ハメ状態で、幼い膣の感触を味わいながら、おもいっきり奥深くで膣内射精☆
これはかなり興奮します☆
人生経験の少ない女子C生ならまず気づきませんが、いちおう抜いてから精液満タンの膣内を指でかき回してやると、証拠隠滅できます~。
今まで10人のC生と恋愛wを通して中出し性交渉を行いましたが、中でも1年の2人と2年の1人は可愛くて小柄で、本当に興奮しました☆
クラスの男子どもはこの子達を一人Hのネタにしてるんだろーなぁ、と思うほどの美人ちゃん。
こんな子と中出しでセックスできるなんて、年上彼氏(注:年齢詐欺)の成せる技ですw
先日のことですが、同志2人(22歳&23歳)と高校の時の制服を着て、花火大会に行きましたw
そこで女子C生の5人組に声かけて一緒に遊んだ後、オールでセックスしちゃいました☆
花火終わってから→カラオケ→終電ないから泊まることに→両親に「友達の家に泊まる」と連絡させる→そして、一人暮らしの同志の家へwww
酒飲んだり、王様ゲームしたり☆2人の女の子はイケ②な感じだったので助かりました。
怪しい雰囲気になったら、いよいよ乱交の開始ですw
20代の男3人VS○4歳の女5人、朝方までずっとやりまくりでした☆
3人の子は処女で、避妊を気にしてる子もいましたが、友達もみんな中出しされてるのを見ると、すんなり中出しさせてくれましたw
1人の女の子に最低中出し2回、可愛い子には中出しが集中しましたw
制服着たり、学校ネタを用意したり・・・色々、苦労はありましたが、いい思い出ができました☆
みなさんも是非、実践してみてくださいねw
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