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投稿No.2967
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2006年9月10日
【投稿No.: 2954の続き】

今日もかづと寝ました。
今日は会社がお休みで、待ち合わせ場所で待っているとかづがむかえに来てくれました。
車に乗ってホテルに向かっている途中、前にここで書いた事を考えていました。
付き合ってから2年たって4回も妊娠して何やってるんだろうって思う私がいました。

ホテルについて部屋に入ると、かづが私をいつものように求めてきます。
そして裸にさせられソファーに座れせられると開脚させられ、かづのゆびが私の大切な場所に入ってきます。
か『今日もすごく濡れてるね』
というとゆっくり動かしはじめどんどん動きがはやくなってきます。
私『もっと・・・いっぱい動かしてあぁ~』
クチュクチュ部屋中に音が響きます。
私『ダメいっちゃうよぉ』
か『いいよいっぱいいきなよ。』
私『ダメ~』
クチュクチュ・・・。
か『あきちゃん今日もいっぱいお漏らしして悪い子だね』
というといったばかりの私の大切場所を舐めてきました。
私『あぁー』
ぺチャぺチャ嫌らしい音を立てながらかづは舐めてきます。
か『あきちゃん本当スケベだね。』
とかいいながら上目使いで私を見てきます。
しばらくすると
か『そろそろいれよっか。』
そのままかづはソファーにもたれかかって開脚してる足をつかみ、ぐっと押してきます。
そうすると私のほうから挿入シーンが丸見えです。
ユックリ私の中に入っていくかづのあそこをじっと見てました。
5回くらいユックリとした動きで出し入れされるとどんどんスピードがはやくなってきます。
私『あんあんあぁ~もっと突いて』
か『あきちゃん気持ちいいよ』
私『私も気持ちい』
パンパンパンすごい音がする。
か『今日もだしていいよね』
私『うんいっぱい出して』
か『じゃ~たくさんだすよ~』
そういうとすごい突き上げ来て私の中でかづは射精しました。
彼が私の中から大切な部分を出すと、私の顔の前にいつもどおり口でお掃除です。

夕方5時までに全部で3回中に出されました。

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投稿No.2966
投稿者 K・Y (27歳 男)
掲載日 2006年9月09日
俺は最近移動した部署の女上司、知美(35歳独身)から何度か社内メールで誘われていたが、職場で男女かまわずどなりつける知美にびびっていて、何とかうまくかわしていた。
周りも同僚からも”知美は俺に気がある”とチャカされていたが職場での印象が強すぎて敬遠していた。
知美は顔もスタイルもいいが、その男勝りな性格のせいか彼氏ができてもいつも半年ももたずにフラれているようだった。
そんな知美から毎週のようにお誘いメールが届いて1ヶ月もするとさすがに断る理由も無くなって、ついに先週の週末にデートする事になった。

待ち合わせの場所に行くとすぐに知美が来たが、その外見は会社とはうって変わって女らしく、メイクも決まっていてそのギャップに心を掴まれた。
とりあえず歩いて伊レストランに入り軽いディナーとワインで酔っ払い、店を変えて話の出来そうな静かなBARに入って飲みながら話をした。
やはり知美は俺にホレていて俺にも判るくらい緊張気味でたまにドモったりしていた。
俺も知美の外見は好きなタイプで酒の勢いも手伝って
「知美さんの部屋に入ってみたいなぁ」
なんて調子のって甘えてみたらすんなり
「いいよ、けっこう近いから家で飲む?」
って流れになちゃって、結局そのまま知美のマンションに向かって、途中で酒を買って知美のマンションで飲みなおした。

当然のように2人の距離はどちらからともなく段々縮まっていって、ついにはぴったりくっ付いて肩と肩が当たる距離で並んでTVを見ながらの飲みになった。
そして話す度にお互いの顔が近く感じて”キスしそうでしない”みたいな雰囲気のまましばらくすると、知美が目を閉じて誘ってきた。
その誘いに乗ってそのままキス、1度目は軽く、2度目は一気に舌を絡ませての激しいベロチュー。
お互いのテンションも一気に上がって抱き合い、そのまま知美を押し倒して服の上から乳やマンコを刺激すると、たちまちパンツまでグショグショになった。
服を脱がせようとすると
「待って、ベッド行こ」
と誘われて寝室へ。
そこで知美を裸にすると35歳とは思えない見事なプロポーション、バストもDカップくらいで丁度いい大きさ。
俺も服を脱いで、酒のせいでまだ半起ちのチンポを知美の前に差し出すとパクっと咥えてくれて会社での立場が一転。
仁王立ちフェラで知美の頭を持って前後に動かすと、苦しそうに顔を歪めていた。
知美が俺のチンポをフェラしているのを見ると、それだけで興奮して起ってきて
「じゃ入れますよ」
って知美を寝かせると
「ゴムして」
とベッドの引き出しからゴムを差し出してきた。
ゴムを着けて知美の中に入れるとビックリするくらい大きな声でアンアンあえいできて、20分もしない間に2回も身体を痙攣させてイッていた。
俺は今までそんなに経験豊富なわけでもなかったし、挿入のみでイカせたことも無かったから、よっぽど知美が感じやすいか気持ちが入っていたんだと思う。

挿入から30分を過ぎたあたりで知美が
「ねぇ、まだイかないの?」
とつらそうな顔で聞いてきた。
俺は
「酒も入っているしゴムも着けてるからなかなかイケない」
と答えると
「じゃあゴム取っていいよ、でも中には出さないでね」
と言ってきたのでゴムを外して生で知美の中にチンポを入れた。
すると、とたんに知美の感じ方も激しくなって
「アアア、すごいやっぱり生気持ち良い」
と乱れだしてすぐにまた身体を痙攣させてイった。
歳のせいかさすがに3度もイクと知美もヘロヘロになってきて、身体の快感に心がついてこない感じで、股もダランとだらしなく開きっぱなしで、ただ俺の突きに合わせてアンアン声だけ出していた。
会社ではドSな知美が俺のチンポをしゃぶり3回もイってヘロヘロになっている姿に、肉体的よりも精神的に興奮して一気に俺もイキそうになった。
「知美さん、そろそろイきそう」
と知美に伝えると
「イッて、早くイッて」
と”もう限界”って感じの目で訴えてきた。
「知美さん、どこに出したらいい?」
と聞くと
「どこでもいいから早くイって、またイっちゃいそう~」
と乱れてきた。
「え?どこでもって・・・中でもいいの?」
と聞くと
「中はダメ、早くイって、ホントにもうダメ~」
と言って自分からも腰を使ってきて、俺も限界で
「どこ?どこ?」
って聞いても
「イクイク~、もうどこでもいいから早く出して~」
って言いながら痙攣して4度目の絶頂。
それに合わせて俺もそのまま中出し~。
めっちゃ気持ちよくて、出してる間も知美の顔をみて興奮して”ドクン、ドクン”といつもよりも力強く中出し。

全部出し切り知美も痙攣が収まり2人とも素に戻ると、知美が
「ヤ~っ、中ダメって言ったのに・・・中温かい」
と言ってニラみつけ、俺も
「すません、どこでもいいって言われたから・・・」
とシラをきると
「もう、出しちゃったものはしょうがないよ、私も気持ちよかったし、H上手だね」
カドがとれたように甘えてきた。
でも俺は冷静に
「中で出して大丈夫ですか?」
って聞いたら
「ん~判んない、中で出したのなんて何年かぶりだし・・・でもK君のならいいよ」
って言って俺の首に腕を回してキスしてきた。
最初はそんな気はさらさら無かったのに、気がつけばデートから一気に中出しまでしてしまって俺の下で甘えてくる知美がいつのまにかかわいく思えて
「俺の女になって下さい」
と言ってしまった。
知美も満面の笑みで
「うん」
と答えて
「でも、すっごい順序おかしいよ」
って笑っていた。

それから知美を抱き上げてベッドから下ろしフローリングの床でチンポを抜くとドロ~っと精子が逆流してきた。
知美にティッシュを渡すと、溢れ出るマンコに指を入れて精子を掻き出して
「うわ~っ、こんなにいっぱい・・・」
と精子をマジマジと観察していて
「本当にごめん」
と謝ると
「うううん、私でいっぱい感じてくれてうれしいよ、でも・・・出来ちゃうかもね」
と言ってニヤっと笑った。

結局その日は知美の家に泊まり、シャワーをして寝る前にもう1回戦、最初から生挿入で中出し。
知美は2回イッて出すとき
「また中でいい?」
って聞いたら
「ホントに妊娠させる気?でもいいよK君の中にいっぱい出して」
となんの抵抗も無く中出しを許可してくれた。

それから今週は今日までみんなに内緒で定時退社で、帰りに知美のマンションに寄り晩メシを作ってもらってからSEXをして帰る日々の繰り返し、毎日2回SEXをして知美は平均5~6回はイク。
もちろん毎回生で中出し。
知美は毎回入れる前に
「生はダメ~、ゴムして」
って言ってくるが、そのまま生で入れて腰を振ると激しく乱れて中出しを求めてくる。
今までに女性を妊娠させたことは無いが、こんなに毎日中出ししていたら絶対妊娠するでしょうね。
でも、もうお互いに止められないんです。
知美は会社でもすっかりまるくなってまるで別人です。
中出しは女の性格をも変えてしまうのです。
このまま行き着くところまで行ってみます。

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投稿No.2965
投稿者 長嶋茂雄 (56歳 男)
掲載日 2006年9月09日
先週の土曜日、デートの約束をしていたフィリピン娘(非常に可愛くて、優しいくて素直)と昼の食事をすませ、ドライブしている時、
「どこでも行くよ」
と言うので、
「Hしてもいいの?」
と聞くと、
「したい」
と言うので、ラブホテルへ直行。

暑くて汗をかいていたので、いっしょに風呂に入り、洗いっこ!
早々に拭いてベッドに直行。
形のよい胸をもみながら吸い付くと、あえぎ声。
下の方に手を伸ばし、クリトリスを柔らかく揉むとしがみ付いて来る。
さらに、唇と舌でサービスすると、
「早く入れて!」
と催促する。
希望通りゆっくり入れると、良過ぎるくらい締め付けてくる。
こちらも、精一杯奉仕を続けていたが、上昇機運?
いっそう締め付けて、いきそうというので、一緒にいく事に。
ペースが上がり、彼女の奥に発射!
中だしにビックリしたようだったが、お互い超満足!
またデートする約束をして帰った。

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投稿No.2964
投稿者 伊咲 (29歳 女)
掲載日 2006年9月08日
【投稿No.: 1815の続き】

以前、不倫彼との中出し体験を投稿した伊咲です。
(彼はあたしより10歳年上です。)
先週、旦那様が出張の時を狙って、またまた彼が家にやってきました。
週末、普通にデートしたりもするのですが、彼も私も、やっちゃいけない状況に興奮しちゃって・・・。
多分これから先、旦那様の出張を狙っては自宅SEXをすることになるんだと思います。

深夜とは言え、どこで誰が見ているか分からないので、チャイムと同時に素早い身のこなしで中に入る彼。
既に子供は寝かしつけているので、(深夜2時)大人2人の時間です。
「何か飲む?」
って聞いたら、
「いらない。それより早く・・・」
そう言って激しいキスをしてきます。
「ちょっ・・・苦しい・・・」
彼のキスはベロベロ系で、実は私はこれがすごく苦手。
彼はキスが大好きで、しつこいくらいに続けてきます。
「んんっ・・・・・・・」
しばらく唇と舌をねっとり味わうと、次は胸。
Tシャツをたくし上げられて、ブラを乱暴にはずされます。
既に硬くなっている乳首をコリコリ摘まれて、頭がボーッとしてくる。
あたし、本当に胸が弱くてそこさえいじってもらえればもういい!ってくらい感じちゃうんです。
彼はしばらく乳首で遊んでから、あたしをリビングに誘導して、ソファに座らせました。
「おマンコはどうなってるかな?」
そう言ってM字開脚させて脚の間を覗き込みます。
「うっ・・・・・・・ふぅぅぅぅぅん・・・・・・恥ずかしいよ・・・・」
ため息混じりにそう言うと、舌でクリをツンツンしてきました。
「ヒヤッ・・・・アン・・・・・汚いからダメッ・・・・・」
気持ち良さと申し訳なさで、言葉が詰まりました。
「汚くなんかないよ。すっぱくて、なんともいえないおいしい味だよ」
彼はそう言うと、穴の中に舌を入れてチュウチュウ吸うようにしてきます。
「やぁぁ・・・・っ!だめぇ!!!!」
あまりの気持ちよさに、股間を彼の顔に押し当てちゃって・・・。
もうホントに恥ずかしい。

「あたしにも・・・させて」
彼のチンポをゆっくりさすると、もう我慢汁でヌルヌルでした。
「ダメ!今口でされたら出ちゃう!」
彼に強く拒否されて、しぶしぶお口でご奉仕するのは諦めました。
「じゃあ、早くいれてぇ」
そうおねだりすると、彼は待ってましたとばかりにチンポをオマンコの中に。
でも、じらしているのか先っちょしか入れてくれないから、奥まで届かない。
「ねぇ~・・・ちゃんとしてぇ」
甘い声でおねだりすると、先っちょでゆるゆる刺激しながら
「何をちゃんとするの?」
なんて意地悪く聞いてくる。
ちょっと腹が立ったあたしは、すっと彼のチンポを抜いた。
「えっ?」
「奥までくれないならいらない」
ツンと横を向いて拗ねると、さすがに彼も我慢の限界だったのか無理矢理あたしを押さえつけ、今度は奥の奥までチンポをガッチリはめてきた。
「あぁぁぁん・・・」
「これが欲しかったの?」
「うん・・・コレが、コレがいいの~。コレが、好きなの~」
彼が喜びそうな言葉を選んで、耳元に熱く吹き込む。
「伊咲の中、Hさんのチンポでいっぱいだよ」
「Hさんのチンポ、熱くて固くて・・・伊咲おかしくなりそう」
「早く出してぇ」
「熱い精液吐き出してぇ」
そんな言葉を口にすると、彼はすごく萌えるみたいです(笑)
普段のあたしはどっちかって言うとツンと澄ましてる雰囲気らしくて、そのギャップが良いらしい。
ホントは四六時中セックスのことばっかり考えてる女なのにね。
「あっ・・・もう・・・イクッ・・・・・」
あたしが一足先にビクンビクンと体を震わせると、その直後に彼のチンポがあたしのおマンコの中で弾けた。
ドクドクドクッ・・・・といつまで続くんだろう?って思うくらいにチンポから精液が吐き出されてた。
その心地良い熱さに、あたしは再度イってしまった。
あたしの体に覆いかぶさったまま、Hさんは余韻を楽しんでる。

まだ硬い乳首をクリクリ弄り回して、
「もう1回いい?」
そう聞いてくる彼のチンポは、既に固さを取り戻しつつあった。
「ほんっと、Hさんって絶倫だよね~。あたしだけじゃないでしょ?」
あたしとは多くても月に3回くらいしか会えない。
それだけで彼が満足してるとはとても思えないもん。
まぁ、しょせん不倫の関係だからいいんだけどね。
他にどれだけ相手がいようと。

それから彼は2回して、深夜車で帰っていった。
明日は朝から会議だって言ってたけど、大丈夫かなぁ。
遅刻しないか、ちょっと心配です。

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投稿No.2963
投稿者 HOT!! (28歳 男)
掲載日 2006年9月08日
【投稿No.: 2853の続き】

久しぶりに投稿します。
現在婚約者のYは妊娠8ヶ月で11月頃が予定日です。
また中学生のYちゃんは現在妊娠4ヶ月目に入りました。
お腹の膨らみも大きくなりつつあります。

まず婚約者Yとの近況を書きます。

妊娠8ヶ月に入り、安定期に入ったこともあり体の事を考えてSEXは3日~4日の割合でしています。
もちろん妊婦なので無理な体勢や負担のかかる事はできませんが、生中出しは必ずしています。
昨日の夜もYが台所で後片付けしているところを後ろから立ちバックで挿入してたっぷり中出ししました。
Yも中出しされるのがたまらなく好きなようなので、私がいきそうになると「中に出して」と必ず言ってきます。
結婚前なのに相当好きものの女の子になったようです。
Yとの結婚は無事に出産が終わってからという事にお互い相談して決めてあります。
ただ現在もう一人公認で付き合っているYちゃん(専門学生20歳と嘘を教えている)が妊娠している事はまだ教えていません。
本当は中学生とも言えず、さらに妊娠しているなんて口が裂けても言えません。

続いてその中学2年生のYちゃんとの事を書きます。

Yちゃんとは相変わらず週末にするSEXを欠かさずにしています。
妊娠4ヶ月に入っているのでお腹も少し膨らみ始めています。
つわりも始まっているようで、最近は授業を途中で抜け出す事もあり、体育は基本的に全て休んでいるようです。
Yちゃんのこの不自然な行動の真実を知っているのはクラスメイトのT君と、女性保険医の2人だけですし、その2人もよろしくやっている(前回投稿分を参照)ようなのでばれる事はなさそうです。
この保険医とは2週間に1度会い、学校でのYちゃんの様子を報告してもらっています。
7月の最終の土曜日、毎週末の日課になっているYちゃんとの密会を久しぶりに学校以外で会う事にし、部活帰りの制服姿のままのYちゃんを連れて郊外の公園にドライブです。
遅い時間なので公園に着く頃には辺りはすっかり暗くなり、辺りに人気のない事をいい事に車を駐車場に止めて外に連れ出し初の青姦に挑戦です。
本来なら安定期に入るまでSEXは控えた方が良いのだが、14歳の中学生を犯すと言う事が興奮を誘い止められないんですよね。
しかも自分の子供を孕んでいる娘を犯すんだから興奮しますよ。
車から外に連れ出した私は、近くの茂みにYちゃんを連れ込むとそのまま押し倒し、着ている制服を剥ぎ取るとYちゃんの両足を拡げて抱え上げ、我慢汁いっぱいの私のチンポを一気にマンコに挿入。
いつもの事なんですが、Yちゃんも待っていた様で前戯もしていないのに濡れ濡れのマンコですんなり私のチンポを根元まで飲み込みます。
相変わらずYちゃんのマンコは締りが良く(14歳の少女なので当たり前)私のチンポはあっという間に頂点に達し、Yちゃんに有無を言わさず全ての精液をYちゃんのマンコ内に一気に放出しました。
自分でもチンポにビクビクと快感が走る度にビュッビュッと射精しているのが判ります。
最後の一滴まで搾り出し、私のチンポがビクビクしなくなるとYちゃんは
「中出し気持ち良かった?Yの中気持ち良かった?」
と当たり前の事を聞いてきます。
私は
「もちろんだよ」
と答え、射精し終わったチンポをYちゃんから引き抜くと、大量の精液がドロドロと逆流してきます。
私はそのままチンポをYちゃんの口元に持っていき、後始末のフェラチオをさせて綺麗にさせます。
この日もYちゃんにフェラチオを続けさせ、そのまま2発目を口内射精して精液を「美味しい」と言わせて飲ませます(Yちゃん専用の栄養ドリンクだから必ずフェラしたら口内射精して飲み込むように躾けました)
この日はそのままYちゃんを家まで送り、翌日曜日の昼に迎えに来ると伝えて別れました。

そしてその日の夜遅く、Yちゃんから衝撃のメールが来ました。
『姉に妊娠してるのばれました。親にもばれそう。どうしよう・・・』
どうやらシャワーを浴びている時にお腹の膨らみを見られ、問い詰められて喋っちゃったみたいです。
Yちゃんの姉いわく、明日親に話す前に私に会って話がしたいそうなので、私に断る理由もなく、翌日曜日にYちゃん、Yちゃんの姉と私の3人で話し合うことになりました。

翌日、私はYちゃん達に会う前に学校の保険医に会い、学校でのYちゃんの様子を聞くことに。
今のところ学校では問題はないそう。
ただ今はいいが、妊娠5ヶ月目に入ればお腹の膨らみは誰の目が見ても判る位になるのでどうするのかと逆に聞かれ、更にYちゃんの家族にはどう説明するのかと逆に質問されてしまった。
最悪Yちゃんをどこかに匿っておく事も必要だろうと言う事で意見が一致したため、この後のYちゃんの姉と話をした後に最終決断を下す事にした。
この保険医も同じ穴の狢と言うか、話を聞くとどうやらこの間T君に中出しされたのが見事にHITしたみたいで、妊娠2ヶ月らしい。
もちろんT君の子供を生むつもりらしいが、まだT君には妊娠の事はまだ黙っているつもりらしい。
まあそんな事はどうでもいいのだが、お互い禁断の事をしてしまっているのでばれる訳にはいかないのだから。

そして今度はYちゃん、Yちゃんの姉との話し合いです。
待ち合わせ場所の喫茶店に行くと、すでにYちゃんと姉が待っていました。
Yちゃんの姉は17歳の高校2年生で名前はM。
Yちゃんに劣らず美人と言うより可愛いと言った方が良いピチピチの女子高生です。
最初こそYちゃんの意見も聞きながら色々質問をしてくるが、最終的には親に話すと言うことを繰り返し
M「それではSさん。妹のYとの事は親に伝えておきます。今後妹には近づかないで下さい」
と一言だけ言って話し合いは終わったが、最後に車で家まで送って行く事になり、後部座席にYちゃん姉妹が座り車を走らせていたのだが、突然Yちゃんが
Y「Sさんどこか人気のないところに行って下さい」
と言い出して姉を驚かせた。
Yちゃんが何を考えついたか判らなかったが、とりあえず私は車を郊外の山に向かって走らせた。
小1時間ほど車を走らせ、人気のない場所で車を止めるとYちゃんは
Y「お姉ちゃんの馬鹿、Yは真剣なんだよ。なんでそれを邪魔するの?」
M「何馬鹿なこと言ってるの?あなたはまだ中学生なのよ。中学生が見知らぬこんな男の子供を妊娠したなんてお母さんたちに何て説明するの!?」
Y「お母さんたちが反対するならY家を出るもん」
M「何を馬鹿なことを言ってるの。そんな事許される訳ないでしょう。早く帰って親にこの事を知らせないと、あなたの将来が滅茶苦茶になるわよ!」
Y「そんな事ないもん!YはSさんの子供生んで一緒に暮らすんだもん」
M「まだそんな事言うの!?ダメって言ってるでしょう!」
Y「そんな事言うんだったらお姉ちゃんも私と同じになればいいんだ!」
今まで黙って2人の会話を聞いていた私だったが、Yちゃんのこの言葉に私が一番驚いた。
M「何を言い出すの?あなたは?そんな事する訳ないでしょう」
Y「Yと同じになればいいんだ、Sさんの子供をお姉ちゃんも妊娠すればいいんだ!」
M「あなた正気なの?馬鹿な事言わないで頂戴」
Y「私は本気だもん。Sさん、お姉ちゃんもYと同じに妊娠させてあげて」
そう言うとYちゃんは自分の姉を羽交い絞めにして
Y「Sさん早くお姉ちゃんを犯して、妊娠させて」
私「お、おう」
状況が飲み込めない私はYちゃんの言われるがままに下半身裸になり後部座席に移ると
Y「Sさん早く、お姉ちゃんを犯して」
そのYちゃんの言葉に流されるように私はMちゃんのスカートを捲くり上げると、パンティーを脱がさずに横にずらしてMちゃんのマンコにチンポを押し付け、一気に貫いた。
M「止めてー!痛い!!」
私「まさか処女だとは思いもしていなかったので驚いた」
M「お願い抜いて、放して痛いの嫌だ!止めてー!」
Mの叫び声だけが響き渡るが誰も来るわけがない。
前戯も何もしていないMちゃんのマンコはキツキツで痛いくらいの締め付けだが、ここまで来ては後戻りも出来ず最後までやる事にした。
そして射精感が込み上げて来ると、私はMに何も告げずにいきなり中出しした。
チンポがビクンビクンと動く度に熱い精液がMの膣内に放出され、しばらく経ってからMは初めて私に中出しされた事に気づき、
M「嫌、何?中で出したの!?嫌ー!」
と叫んだが後の祭りだった。
Y「Sさんお姉ちゃんに射精したんだね。これでお姉ちゃんもYと同じだよ。Sさん、お姉ちゃんの中気持ち良いの?」
私「ああ、最高だよ。Yと同じ位の締め付けで最高だ。Yの姉妹を妊娠させられるなんて夢のようだよ」
M「何で中に出したの?出来ちゃうよぉ、やだよ、妊娠したくない」
私「何?何でそんなに心配なの?もしかして危険日?」
Mは黙って頷いた。
Y「これでお姉ちゃんもSさんの子供を妊娠したね。姉妹で同じ人の子供妊娠なんてY嬉しい」
私「ねえYちゃん。もう1回お姉さんを犯して良い?」
Y「もちろん良いよ。お姉ちゃんがSさんの子供妊娠するまで一杯中出ししてあげて。YはそろそろSEX出来なくなっちゃうから、代わりにお姉ちゃんで気持ち良くなって」
私「それじゃあ遠慮なく」
M「ダメです。これ以上しないで、中に出さないで下さい」
そんなMちゃんの言葉を無視して処女を奪われたばかりのマンコに再度チンポを挿入。
私の自分勝手にやりたい放題Mちゃんを犯すとまた予告もせずに中出しした。
2回目だがかなりの量が出たようで、今回は最初の射精からMちゃんは中出しされた事に気付き、抵抗したが時すでに遅し。
たっぷりと精液を注入した後、記念にMちゃんが穿いていたパンティーを脱がせて
私「このパンティー今日の記念に貰っておくね」
泣き崩れるMちゃんを尻目に私は2人を自宅に送っていった。

そしてMちゃんが妊娠1ヶ月になった。
結局Mちゃんも妊娠してしまい親には未だに何も言っていないそうです。
ちなみにMちゃんからは中絶の同意書にサインを求められたが断りました。
中絶したら間違いなく親に言っちゃうでしょうから。

※9月6日現在の妊娠状況
 婚約者Y : 妊娠8ヶ月 と5日
 中学生Y : 妊娠4ヶ月 と14日
 高校生M : 妊娠1ヶ月 と10日

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