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投稿No.2957
投稿者 モモちゃん (X4歳 女)
掲載日 2006年9月05日
×1の母は来年、×1の彼と再婚をする予定で、現在は週末に通い妻をやっています。
週末に5~6回セックスをやっています。
だって私の寝ている隣の部屋で励んでいるんですよ。
彼のちんちんはとっても大きく硬いんだそうです。
母は最初の一回はメリメリと音がしそうだと言っていました。

昨日、母が買い物に出掛けた時、彼が
「何時も覗いているね…時々オナニーをしているようだね」
と言って私のオッパイをそっと触るんです。
とっても触り方が上手く、私は思わず
「大きなちんちんを頂戴」
と言ってしまったんです。
「え、本当に良いの!?経験は有るの?」
と聞きます…
首を横に振って返事をしました。
彼は
「嬉しい、優しくするね」
と言って私を裸にしました。
そして彼は丁寧に私の隅々を舐め回して…
彼は私にちんちんを咥えろと言って大きなちんちんを見せました。
とっても大きく咥える事が出来ませんので、横から舐めてみました。
更に大きく硬くなったんです。
彼は私の大事な部分を舐めてべとべとなんです。
彼は大きなちんちんをそっと当てて入れたんです。
凄く痛かったんですが入ったんです。
でも半分も入っていませんし、動かすと痛いんですが、なんだか変な気持ちなんです。
段々なれて三分の二位が入っています。
彼も私の絞まりの良いあそこでイクイクと言って、中で思いっきり出しました。
初めてのセックスで中生出しなんて…
しかも私のパパになる予定の彼に捧げたんです。
でも後悔はしていませんよ。
初めてでも大きなちんちんを受け入れられるんですね。

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投稿No.2956
投稿者 マリア (19歳 女)
掲載日 2006年9月04日
アメリカ行きの飛行機の中でやってしまいました・・・。
相手は隣に座っていた5歳年上の全く見知らぬ人。

最初は普通に話をしていて「楽しい人だなぁ・・・」と思っていました。
その後話は続き・・・いきなり手を握られました。
そしてそのまま2~3時間が過ぎて・・・

お手洗いに行きたくなり・・・彼を跨がないとお手洗いに行けなくて・・・
「ちょっとお手洗いに行きたいんだけど?」
と言うと彼は
「俺も!」
と言い2人で行く事に・・・

そして私の順番が来たのでボックスの中に入ると何故か彼も???何で???w
彼が
「もう我慢できない!マリアを抱きたい!!」
と言ってきました。
私もすごく雰囲気のいい人だし抱かれてみたい!と思いました。
そして・・・甘いお手洗いの時間が始まりました☆
とても優しくて唇から首・・・胸から陰部・・・喘ぎ声は途絶えることなく優しく抱かれました。
私も気持ちよくしてもらったので彼のも・・・と思い少ししゃがむと目の前に彼の物が!!
とても大きくてどうすれば良いかわからずちょっと手間取ってると彼が
「可愛い」
と言ってくれて緊張も解け少しずつ気持ちよくしてあげました☆

そしていよいよ私の中にあの大きな彼の物が・・・・決してすんなり入る大きさではありません!w
「痛!」と思いましたが優しく少しずつ入れてくれました。
彼は少しずつ腰を振りいやらしい「クチュクチュ」と言う音がボックスの中に響き渡り喘いでしまい・・・彼は
「締りがすごい!ヤバイ!気持ちいい!」
と何回も言ってくれました。
射精時がきてしまいました・・・
私ももうイク!と思い彼に
「駄目!イク!」
というと彼も
「俺ももう駄目!」
と言い
「2人で行こう」
と彼が言いました。
そして彼が腰を引こうとしたので私が
「出して!中に出して!私の中に!!」
と言うと彼は
「良いの?いっぱい出るよ?イっちゃうよ?」
と言い激しく腰を振り2人でイってしまいました☆
私の中に彼の精子がたくさん「ドクドク」と出され、幸せいっぱいで余韻を楽しみ、彼が腰を引くと中から真っ白の濃い精子がでてきました。

その後も彼は優しく処理をしてくれてキスをしてくれました。
席に戻ってからもずっと手をつなぎサンフランシスコまでラブラブでした★

彼はカナダへ私はサンフランシスコでお別れをしました・・・

そして2ヶ月前彼から連絡が来て、今はシアトルで2人仲良く暮らし居ます★
狭いボックスの中であんなに激しく動けるものなんだ?と何回もびっくりしましたがいい思い出です☆

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投稿No.2955
投稿者 みお (30歳 女)
掲載日 2006年9月04日
仕事で知り合った37歳の彼と既婚であっても、お互い子供がいないという気楽さから密会を重ねるようになりました。
初めはホテルでゴムをつけて、激しいセックスだったけどごく普通にセックスしていました。

ある日、ふたりでお互いの家庭に嘘とアリバイを作って京都へ1泊旅行へ出かけました。
誰も自分たちを知らない開放感とあの気の高ぶりは自分達でも抑えることができず観光そっちのけでセックスに明け暮れました。

旅の後半に差し掛かったとこである有名寺に行きました。
もう夜になってしまい、寺は閉まっていましたが駐車場に車を停め、また車の中で彼のペニスをしゃぶり続け、彼も車の中とは思えないほど激しく求めてきました。
私たちはこのままここで果てないとどこにも行けないと思うかごとく、真っ暗な京都の林に囲まれた寺の境内へ歩いて行きました。
車の中で挿入するより、激しく外でセックスしたかったから・・。

その境内へ向かう間にも、彼のペニスは衰えることを知らず、私のあそこは濡れ、下着の隙間から足元へ流れてくる状態です。
境内の中ごろに木が生い茂る一角、公衆トイレがありました。
その影で彼はレイプ魔のように私を公衆トイレの壁に身体を押し当て、下着をはぎ取り、着ていたブラウスを破く勢いで胸を貪り始めました。
私はもう感じすぎて、絶頂の寸前。。。
スカートをめくられ、足を高く持ち上げ、私の零れ落ちるあそこの液を舐めまくりクンニをし続けました。
そして、間髪入れずにバックから生で挿入。
濡れすぎて、何がなんだかわからず何度もイキました。
そして、彼は初めて私の中で思いっきり出しました。

でも彼の勢いは無くなることはなく、精液が溢れるあそこへ2回目の挿入をしました。
私のあそこは自分の感じる液と彼の精液が混じり、太ももはふたりの混じった液が垂れ、びしょびしょです。

結局、彼は連続して3回中で出しました。
でも一生であんな感じたセックスはありません。

お寺でしちゃったことは、ほとんど勢いですが、いい大人になってこんな場所で中出しは最高の思いです。
またこんな興奮したいなぁ。

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投稿No.2954
投稿者 あき (23歳 女)
掲載日 2006年9月03日
はじめまして
私には今彼氏がいます。
その相手は会社の上司でカズって言いいます。
37歳で結婚もしています。

高校卒業して今の会社に入って付き合いはじめたのは2年前です。
残業で遅くなって終わった後カズと飲みに行った時がはじまりでした。
二人で飲みに行き話しをしているとカズが
か『あきちゃん今彼氏とかはいるの?』
私『いませんよ~。』
か『じゃあ寂しいし欲求不満でしょう。(笑)』
私『そうですね~。ちょっと不満(笑)』
二人とも酔っていたので下ネタトークを話してるとあっという間にお店の閉店時間。
お店から出て一緒に帰ってると
か『今日妻も息子もいないんだ。明日休みだしどう?』
私『奥さん泣かしちゃってもいいんですか~(笑)』
と冗談だと思って冗談で返すと急に抱きしめられて
か『前から好きだった』
私も弱い人間です。
前々からカズの事は頼れる上司だと思ってたし、すてきだなっておもっていましたし、断れずにそのままホテルに・・・。

部屋に入るとDキスをしながらお互いの服を脱がせました。
そのままお姫様抱っこをされてベッドに。
タイツの上からアソコを触られ
か『あきちゃんもうすごく濡れてるじゃん。』
私『シャワー浴びませんか?このままだと恥ずかしいです』
か『恥ずかしがるあきちゃんみたいからダメ』
と私を裸にさせると私の体を舐めはじめた。
私の胸を舐めたり吸ったりしながら、私の大切な場所に指を入れてきた。
か『あきちゃんのオマ○コ簡単に入っちゃうね、嫌らしい』
などの言葉をかけられながら逝ってしまった。
か『あきちゃん逝っちゃったから今度はあきちゃん舐めて』
と横になった。
パンツを下ろすとカズのチンチンが半分たっていた。
大きさはそれなりに大きい。
シャワーもしてないので臭かったけど、カズのために頑張って私が舐めていると
か『あきちゃんおしりこっちに向けて』
といわれ69静かな部屋の中で二人の舐めあう音だけがやらしく聞こえてました。

か『あきちゃんいいよ~』
か『あきちゃんそろそろ入れたいでしょ』
私『はい』
か『じゃあ横になって』
横になる私。
私『カズ、ゴムつけて』
か『いいでしょ、なまが気持ちいいよ。逝く時ちゃんと外に出すからさ』
私『逝く時絶対外ですよ・・・。』
そしてカズの硬いものが私の中に最初はゆっくりはいってきた。
私『あっあイイ』
か『あきちゃんのオマンコいやらしいな』
私が逝きそうになるとカズはわざととめて
か『まだダメだよ』
とじらしてくる。
一度私の中か硬いものを抜くと
か『四つんばいになって』
といわれ後ろから突かれはじめ、ピストン運動もどんどんはやくなっていった
パンパンパンパン!!
とおくに入れられるたびに音が鳴った。
そして
か『あ~そろそろ逝っちゃう』
私『あっダメちゃんと外に』
か『ダメこのまま逝く!!』
私『ダメ』
ぱん!!と大きく突き上げられた瞬間、私の中でさらに大きくなったカズの硬いものから私の中に大量の精子が中に出された。
ショックと初めての快感に私の足ががくがくしたのを覚えてる。
そのままの状態からどれくらいだろう。
1分くらいするとカズが私に覆いかぶさってきた。

か『あきちゃんごめんね、中に出しちゃったね』
私『ごめんじゃないですよ。出きちゃったらどうするんですか!?』
か『大丈夫だよ』
何が大丈夫かわからなかったけど、ちょっと怒ってる私にキスして抱きしめてくれた。
カズが私の体から出て行くと精子が出てきた。
それをカズはやさしくふいてくれた。
か『あきちゃん好きだよ付き合って』
しばらく考えていたけど気持ちに素直になって
私『はい』
とだけ答えると、また抱きしめてキスしてくれた。
そのまま2回目に入って中に出され、朝起きてからまただされた。

だけど今は私の片思いで、カズは私のことを今は都合のいい女としか思っていないようだし遊ばれている(泣)
でもカズといると幸せな私は2年間ずっとこの関係を持ちつづけている。
ただその間に4回彼の赤ちゃんを妊娠したけど全ておろした・・・。

また書きます。
下手な文に付き合ってくれてありがとう。

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投稿No.2953
投稿者 古井戸 (39歳 男)
掲載日 2006年9月03日
生まれて初めての中出しは初体験の相手とだった。
彼女は高校を卒業した春に僕に会いに来てくれた。
友達の妹の紹介だった。

初めは紹介してくれた子と3人で会ったが、次は2人で会った。
水族館に行った後、車で田舎のモーテルに行った。
初体験だったので穴は分かるがどの角度で入れればいいかが分からなく、おまけにゴムまで付けてるしで手間取った。
「ゴムなんてどうでもいいや」となって、ゴムを外して挿入した。
腰の振り方なんて分からなく射精には至らなかった。
射精しなかった。
無射精で初体験は済ました。

だけど、会えばラブホ、家に送って誰もいなければ挿入というデート(??)をくり返していた。
お互い妊娠に関する知識が乏しかったので中出しする勇気はなかった。
そのうちすぐ、手コキによる口内射精+ゴックン付を覚え、嫌がる彼女に交わった後はさせていた。
何ヶ月か前までは高校生だったのに、騎乗位もゴックンも親の留守に親の布団の上で出来るようになっていた。
親と弟たちが留守な日に泊まり込み、一晩に6回射精したときがあった。
彼女の下は赤く腫れ、「痛いからヤメテ」と言われる始末で、ゴックンは「吐いちゃう」と言われたが6回目まで飲ませた。

初めての中出しは突然だった。
交際して初めての正月、彼女の家に遊びに行き、両親弟が出かけたスキに彼女のベッドの上で何の断りもなく中出しした。
射精を感じたらしく、顔色が変わった。
ティッシュによる後始末もままならない彼女を横目に、さっさとズボンをはいて家に帰った。

「あのう、やっぱり中に出すのは妊娠が嫌だから、私、飲むわ」
次回、彼女がそう言いだした。
もちろん口に出しました。
でも、若い妊娠しちゃいけない子に中出しするスリルがたまんない。
「つまんない」みたいな事を言い出すと、彼女は同僚に聞いたらしく「リズム法」で避妊することを覚えてきた。
中出しが出来ない日は口にしたが、アナルを使うことを覚えたのはすぐだった。
初めは嫌がるの何のって。
痛かったらしい。
幸い切れたり擦れたりもせず、出来るようになってきた。

1回に6時間ほどのデート。
フェラチオ、正常位・騎乗位等のヴァギナセックス、アナルセックス、騎乗位も。
まずは口内への射精。
一滴たりともこぼさない姿勢が偉い。
僕が回復するまで彼女の手足を縛って大の字にして小一時間のバイブクリトリス責め。
次はアナルか、中出しか。
選択と決定は彼女がした。
挿入の快感に耐えるなかママへの電話。
全てのビデオ撮影。
僕が求めるものは全てこなした。
例えばラブホテルに入ってすぐビデオを回し、パンツを脱いだだけでの騎乗位アナル入れ。
痛いだろうに。
アナルは彼女も好きになり、アナルをしないときはせがむようになった。
中出しもだんだんルーズになってきて生理後1週間目だからまだ大丈夫と言っていたのに「あれ?2週間目だ。」
良く出来なかったものだ。

約2年間射精し続けたが、ある日突然
「婚約したからもう会わない」
とパンツを穿きながら言い出した。
あまりにも突然だったからビックリしたが、もう愛も恋もなく射精台としてしか使っていなかったので別れた。

後日、紹介してくれた友達の妹にいきさつとつき合い方を話したら、まとわりついてうざったい友達をやっかい払いついでに僕に紹介したとか。
そいつの思ったとおり、僕はすぐにパンツを脱がしたらしいし、彼女もセックスにはまったとか。
ちょっと悔しい。

彼女が結婚してから1年後、夫婦で「元彼とあんな事やこんな事」の話になったらしい。
電話で怒鳴られた。
バカみたい。
もう十数年前の話です。

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