中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

妻と姉と2回目  いいね!73件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!87件
4P風俗にて童貞卒業  いいね!140件
人生最高の性交・成功  いいね!80件
ソープのつもりがメンエス  いいね!139件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8005件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.2937
投稿者 ユタカ (23歳 男)
掲載日 2006年8月25日
はじめまして。ユタカです。
いつもみなさんの中出し体験談を楽しませてもらっていましたが、今やっている僕の仕事は、かわいい女の子達と簡単に知り合えるオイシイ仕事なんです。
最近知り合う子は、ほぼ必ず中出しをキめるようにしているので、その体験を少し書いてみようと思います。

僕の仕事は、レンタルショップや家電量販店の店頭で、メーカー直営の家電製品を営業販売するスタッフです。
基本的には、店に来るお客さんをキャッチして、キャンペーン特価で商品を販売します。
音楽製品なので、若い男女をキャッチするんですが、やっぱり女の子のほうがノリがいいし、営業しやすいですね。

ある日、某私鉄I市駅前のレンタルショップTで営業していたら、釈由美子似のおねえさんを発見、速攻でキャッチ。
商品の説明をすると喜んでくれて、すぐ契約が成立。
配達の書類を記入してもらいました。
営業なので世間話ももちろんします。
時間は夜の8時を回ったところだったので、
「今日はお仕事帰りですか?」
「うん、いつも帰りにDVD借りに来るんです。」
「失礼ですけど、何のお仕事されてるんですか?」
「何していると思います?」
美人で、服装がオシャレ。
そしてメイクも丁寧なので、華やかな仕事かな、と思ったので、
「美容師さんですか?」
「あー 違いますね。残念。デパートで化粧品売ってます」
「美容部員っすか! どうりでおねえさん綺麗なわけだ!」
「そんなことないですよー(笑)」
「いやいや、今日接客したお客さんの中で、一番美人っすよ!」
「またまたー(笑)どうせ営業トークなんでしょ(笑)」
「はい、そうっす! 全員に言ってます!(笑)さっき55歳のおばちゃんにも言いました!(笑)」
僕の営業は、ベタでもウケさせることにポイントを置いています。
そういう意味では、このおねえさんはトップクラスの上客でした。
書類を書いてもらっている間は沈黙しがちなので、適度に雑談を挟みます。
おねえさんが書類を書きだすと、
「それだけ綺麗だと、モテるでしょ? 彼氏さんに心配されません?」
「モテないですよー(笑)それにこの間フラれたばかりでー」
「マジっすか! こんな美人をフるなんて! 僕はここんとこしばらく女日照りなんで、信じられないっす!」(大マジメな顔で)
「(笑)おにいさん、マジおもしろいね(笑)なんか仕事じゃなくって、居酒屋トークになってるよ(笑)」
「そりゃこんな綺麗なおねえさんと話てると、居酒屋っぽくなりますよー(笑)」
このトークの流れと、彼氏にフられたばかりという情報を得たところで、僕は別件を取る確信を得ました。
別件というのは内々の言葉で、プライベートで連絡先を交換する、という意味です。
そこから転じて、今年はワールドカップがあったので、仲間内ではベッケンバウアーとか言ってます。
もちろん、書類上、名前や住所、電話番号などは知り得ていますが、それを使って勝手に連絡するわけにはいきませんからね。
そして、書類を書き終えてから、
「今日はどうもありがとうございました。実はこれ、僕の連絡先なんですけど、9時で仕事終わりますんで、よかったらこの後飲みに行きませんか? 立場上僕からお客さんに連絡は出来ないんで、、、」
と、携帯の番号をメモに書いて渡しました。
おねえさんは一瞬びっくりした顔をしましたが、すぐに
「わかった。家すぐ近くだから、9時回ったらまたここに来るね!」
これでベッケンバウアー大成功!
あとは繁華街に移動して、遅くまでやっている居酒屋へ行きました。

おねえさんの名前は典子。
25歳で、某有名百貨店で美容部員をしていると言っていました。
お互い、たまたま次の日が休みだったので、12時回るぐらいまで、仕事の話や、彼氏にフラれた話を聴いてあげ、徐々に下ネタを振りつつも、
「やべ、終電逃しちゃった。どうしよっかなー 典子さん、この辺にマン喫とかない?」
と、少しワザとらしく言ってみました。
すると、典子も少しニヤニヤしながら
「うちに来ればいいじゃん♪」
と嬉しいお誘い。
帰り道、強引に典子の手を握りながら、下ネタトークの続きをしました。
「ねえ、典子さん。初体験っていくつの時なの?」
「うーん、19かなあ? 地元から出て来てすぐだったから」
「それ彼氏? はじめて付き合った人?」
「うん。学生時代は好きな人は居ても、付き合ったことなかったから」
どうも外見は美人だけど、その話ぶりからすると、経験人数とかは少なそうです。

典子の家の前に着き、玄関を空けて入ってすぐ、後ろから抱きしめました。
「キャッ! ちょ、ちょっと!」
「何?」
「いきなり何するのよー」
「だって、男と女が店で酒飲んで、相手の家に行くっていったら、することはひとつでしょ?」
「そ、そうだけど、んっ!」
僕は無理矢理唇を重ね、典子の抵抗を封じました。
まずは舌で彼女の体を蹂躙しつつ、襟の高い白いブラウスの上から荒々しく胸を掴みました。
すると、
「んんっ、、、 んはぁっ、、、」
と、感じている声を漏らしました。
触った感じでは、大体82cmのCカップぐらいでしょうか?
取り立てて大きくはないけど、形の美しさが楽しみなサイズです。
早くブラを外して鑑賞したいところですが、ここはまだ玄関なので焦らずに、
「ねえ、どういうつもりでオレを家に入れたの?」
と、攻める手を少し緩めて詰問してみました。
「だって、ユタカ君が困ってたから、、、」
「困ってる男だったら、誰でも入れるの?」
「違うよ! ユタカ君が初めてだよ!」
「本当に?」
「うん。だって、ユタカ君優しい人だなあ、って思ったから。初めて会ったのに、元彼の愚痴聞いてくれたり、久しぶりに男の人と話して楽しかったから、、、」
なるほど。美容部員だけあって、男日照りは本当のようです。
取りあえず部屋の中に入り、電気をつけさせました。

「ねえ、お茶入れるからさ。ちょっと待っててよ。」
「お茶なんかいいからさ、さっきの話、続き答えてよ。」
「続きって?」
「なんで部屋に入れたかって話」
「だから言ったじゃん。ユタカ君優しそうだからって」
「いくら優しい男でも、変なことされそう、とか思わない?」
典子は少し黙ってから、
「ん、、 や、ユタカ君になら、変なこと、されても、いいかなって、、」
「そう? じゃ、遠慮なく変なことするよ!」
そう言って僕は彼女をベッドに突き倒しました。
「キャッ! ちょっと! やだ、、、んっ!」
引き続きディープキスをしながら、胸を揉みしだきます。
相当Mっ気がありそうだったので、強引路線で行くことにしました。
ブラウスのボタンをひとつずつ外しながら、首筋へと舌を這わせると、
「ちょっ、、 待って、、、まだシャワー浴びてな、、、それに、電気」
「シャワー? それじゃ典子の味がわかんないし、暗くちゃよく見えないだろ?」
「恥ずかしい、、、」
と言って典子は顔を隠しましたが、そんなことにはお構いなく、ブラウスをはだけさせ、ブラをあらわにしたあと、デニムパンツのボタンを外し、下にも手を突っ込んでみました。案の定ヌレヌレだったので
「ちょっ、すごいヌレてるじゃん!」
「だってぇ、、、」
そしてブラを外すと、ピンク色のキレイな乳首がピンコ立ち!
「下もヌレヌレで、乳首も固いし、相当やらしいね!」

それからは手マンでしばらくアンアン言わせました。
かなりのMで相当感度もいいことから、僕のペニスもピンコ立ち!
そろそろ挿れたくなったので、パンツ一丁で彼女の上に跨がりました。
そして、
「ねえ、見て。オレのがどうなってるか、触ってたしかめてごらん」
「うわ、すっごい。大きい、、、」
「典子さんの知ってる何番目ぐらいに?」
「ううん、、全然、1番だよ」
「じゃあ、何本知ってるの?」
すると典子は恥ずかしそうに、
「さ、三本、、、」
奥手そうだとは思ったものの、その経験人数と、恥ずかしそうな典子の顔に堪らなくなった僕は
「よし、じゃあ四本目を挿れてあげるよ。典子さん、足開いて。自分で太もも抱えて!」
と命令し、僕の18サンチ砲を装填!
「ああっ! 痛いっ!」
「痛いの? 気持ちいいの? どっち?」
「痛、、痛気持ちいいよっ!」
それを聞いた僕は遠慮なくピストンをペースアップ!
「あっ! あっ! んっ! すごいっ! 大きい、、、 んっー、、 なにこれ、、、!」
「んっ、すごいよ、典子さんの中も相当締まってる、、、、」
「だって、しばらく、エッチしてなかったから、、、」
「なんか、処女みたい、、」
「ほんと? 気持ちいい?」
「うん、すっごく、、、」

しばらく正常位で突いた後、そろそろ僕がイキそうになったので、イク場所を聞いてみました。
この時はまだ、中で出すつもりは無かったんですが、、、
「ね、どこに出す?」
「ん、、 どこって、、」
「僕の精子をね、どこに出したらいい?」
「な、、 中で」
「え? 中? 中出ししていいの?」
「うん、、いいよ」
ラッキー! 安全日かどうか知りませんが、所詮別件の女。
ややこしくなれば切ればいいだけのことです。
それでは遠慮なく、、、

「も、もう出そう、、」
「出して! 中で出してぇっ!」
「本当にいいの?」
「いいよっ! 典子の中で出して!」
「わかった、、 出すよ! あ! 出る! 出るっ!」
ビクン! ビクン! ビクン!
僕がイッたのと同時に彼女も逝ったのか、しばらく彼女の上に重なったまま、余韻を楽しみました。
5分ほどして抜いて見ると、白い精液がだらだらと垂れてきます。

「ねえ、ほんとに中に出して大丈夫だったの?」
「うん、たぶん。もうすぐ生理来るし。それに、こんなにおっきいの、外で出すなんてもったいないじゃん、、」
この後、典子の部屋で朝まで5発、色んな体位で楽しみました。

仕事で別件を取った女は典子が初めてではないのですが、一番長く続いた女なので、今後も彼女のことをいろいろ書いてみたいと思います。

ひとまず、僕の中出しベッケンバウアー報告はここで終わります。
長文読んでいただき、ありがとうございました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2936
投稿者 てつ (48歳 男)
掲載日 2006年8月25日
十年ほど前の事である。
東京T市にテーブル席二つとカウンター席の小さなバーがあった。
当時、勤めていた会社の事務所が近くだったので、上司といっしょに開拓して以来、通うようになった。
バーには私より六才年上のママが一人で仕切っていた。
ママは特別美人ではなかったが、ぽっちゃりした気さくな女性で、言い寄る男も多かった。
子どもは男の子と女の子の二人、旦那とは何年か前に死別していた。

特に意識したわけではなかったが、ある日、店が終わった後、階段でキスしてから親密になった。
その後、ママの店が終わって別の店で飲んでから、ホテルへ行った。
最初からゴムは使わなかったが、中出しというわけでもなかった。
日曜日にしらふで会った時など、三十分以上結合したままで、ママに驚かれた事もあったし、口内発射も何度もしていた。

初めてママに中出ししたのは、ママもゴムが嫌いと言っていたので、中に出していいか聞いてみると、彼女はベッドからホテルの天井を見上げながら、指を折って計算をした後、今日ならいいわよと言うので、おもいっきりママの中に射精した。
その後もSEXするたびに、中出ししていいか聞くと、ママは指を折り、たいてい中出ししていた。
一度だけ、中に出さないで、口に出してと言われたが、そのまま生で中出ししてしまった事があったが、妊娠はしなかったようだ。

ところで、ママはなぜか下は脱いでも、上は絶対に脱がなかった。
つまり、ママの乳房を最後まで見る事はなかったのだ。
胸に傷があったのか、はたまた刺青でもあったのか。
その謎は未だにわからない。

さて、同時期、地方の人妻とも関係を持っていて、こちらは孕ませてしまったのだが、その話は次回。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2935
投稿者 おにいさん (38歳 男)
掲載日 2006年8月24日
再婚なので妻は15歳下。
元モデルでスタイル抜群の美人です。
でも、その妹はもっと美人。
数年前から、自分が経営している会社に就職させて、毎日のように顔を合わせるようになりました。
姉が派手な業界にいたせいか、妹は容姿に似合わず、とても真面目で純粋な子です。
当然、いろいろなことを相談されたりもするようになって、深く付き合うようになり、ますます美しくて優しい妹を愛するようになりましたが、男女の関係になることは全くありませんでした。

それがある時、私が仕事でとても辛いことがあったので、彼女はお酒は一切飲めないのですが、ほんの少しだけ付き合ってくれることになり、仕事が終わって従業員が帰った後に、事務所で一緒に飲んだ時、ついに私の理性が消えうせたのです。
普段は決して言うことのない仕事のグチと悔しさを話しているうちに、ふと彼女を見ると、明らかに酔いがまわって目がうつろになり、フラフラとイスから倒れそうになっていました。
とっさに抱きかかえ、妹の美しい顔を間近に見た時、おもわずキスしてしまったのです。
でも、彼女は拒否しませんでした。
舌を入れ、もう一度ゆっくりキスをしているうちに、彼女の意識が無くなっていくのを感じました。
私も酔いがまわっていたのでしょう。
いけないことを考えてしまいました。
そして、その考えを実行しなくては気がすまない衝動にかられたのです。
妹をソファに寝かせると、すぐにデスクに常備している出張用の薬箱から、睡眠導入剤を取り出し、再び彼女の体を起こして、それをお酒と一緒に飲ませてしまったのです。

20分後、私は愛する妹の姿をデジカメで撮影し始めました。
徐々に服を脱がせていきながら、その美しい寝姿を、美しい体を、どんどん撮影していきました。
やがて全てをはだけさせると、脚を大きく開かせ、花びらを彼女の手で開かせて、撮影しました。
その後は、何度も何度もキスをして、胸や体、そして花びらを愛撫しました。

やがて妹の奥から密が溢れ出し、充分に濡れたところで、私はついに愛する妹の中に挿入しました。
熟睡している妹の膣は締め付けが全くゆるく、一気に奥まで突き刺すことができました。
後は、結合部分や、犯されている妹の表情、全身、を何枚も何枚も撮影しながら、突き続けました。
美しい妹の寝顔や体、妹の膣の感触、そして何より、犯していることの罪深さがより一層の快感をもたらし、ついに数分後、それは絶頂をむかえました。
私は即座に引き抜き、妹の美しい顔にブチまけました。
白い液体は、ドロリと彼女の頬から口唇に流れたところで止まりました。

ふうーっと一息つき、精液に汚された妹の顔を撮影しながら眺めていると、私のモノは再び固くなってきたので、そのまま妹の膣に再挿入し腰を動かしました。
そうです。もう、次にどこへ出すのかは決まっています。
妹の汚れた寝顔を見ながらそのことを思うと、深い快楽に襲われ、腰を動かしながらも何度も微妙に液が漏れ出している感覚を覚えましたが、そのまま突き続けました。
そして、とうとうこらえきれなくなった快感を、妹の一番深いところに注ぎ込んでしまいました。
脈打つ感覚と同時に注ぎ込まれる精液。
しばらくその快感にひたった後、抜き取ると、私は膣に向かってデジカメを構えました。
そして、液が妹の奥から流れ出てくると、その姿を、愛する妹の汚れきった姿を撮影し続けました。

その後は時間をかけて丁寧に精液を拭き取り、服を着せ、抱きかかえて車に乗せて、家まで送ったのですが、途中、信号で止まる度に、私は妹の口唇にキスをしました。

翌日、何事もなかったかのように仕事をしたのですが、帰りに車で家へ送る途中、妹は小さな声で言いました。
「昨日、私、お兄さんとキスしちゃいましたよね?」
私が
「うん、キスしちゃったね」
と答えると、妹は
「あれ、忘れてくださいね」
と囁きました。
それ以降のことは、何も記憶にないそうです。

それから2ヶ月経ちましたが、私は毎日のように、会社のPCで妹の写真を眺めています。
そして、我が社のトイレの汚物入れは、ずっと空のままです。
私の精子が妹の卵子と合体したのなら、それはそれで素敵な気分です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2934
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年8月24日
【投稿No.: 2926の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」に昨夜、陵辱拘束ソープ中出ししてまいりました。
このところ、「よう子」「A子」などのタイトルから外れる女との交わりを書いてきましたが、今回は女房・R子の二人との交わりについて書きたいと思います。

女房が予定より1日早く実家から戻ったのが、19日(土)でした。
今夜はR子に中出ししてやろうと言う思惑が見事に崩れて、自宅にて寛いでいた。
3時過ぎに女房と娘がご帰還・・・
「あなた、ごめんね・・・家空けちゃって・・・不自由したよね。今夜は美味しいモノでも食べに行こうね」
「気にすんなよ」
「いつも助かるよ。あなたがいて・・・」
女房は何の疑いも無い・・・鈍感って訳ではないが、完全に自分を信じきっている。
自分は女房がいない時によう子にとR子に散々中出ししている・・・そんな自分を疑いもしない女房に罪悪感を感じるが、今夜抱いてやろうと決めた。
何せ退院してから女房を1度も抱いて無いのだから・・・。
娘の手前、家にいる女房に『今夜大丈夫?』とメールし、返事を待つ・・・
『たくさんしてね^^恥ずかしい・・・』と返ってきた。

家族3人で夜、食事に出掛けた。
「やっぱり3人で食べると美味しいね」と娘・・・嬉しい事を言ってくれるじゃねぇか・・・
自分の子ながら、よく出来た娘だ・・・。

食事から帰ると娘は疲れたのか、風呂に入って寝てしまった。
これでいつでも女房と出来る・・・と考えていると
「あなた、お風呂一緒にどう?」
とお誘いが・・・希望に答えねばなるまい・・・
2人で入って背中を流してもらった・・・
「でも、良かったね。お腹に傷残っちゃったけど、大事にならなくて・・・心配したんだよ」
「悪かったなぁ迷惑掛けて」
「来年の夏休みはどっか行こうね」
「そうだな・・・今年はお前の実家にしか行けなかったし、来年は2泊ぐらいでTDRでもどう?」
「ホントにぃ?いいね^^」
そんな会話が風呂で続き・・・
「あなた、ちょっと立って・・・」
「?」
「ここに立って」
立ってみる・・・
女房が丁寧にチンポを洗い始めた・・・
優しい手の動きに半勃起だ・・・
「気持ちいい?」
「あ~いいよ。続けてよ」
上目遣いの女房がエロく見えた。
泡を流すと当然のようにフェラ・・・今夜は初めから激しい!
ジュボッ・ジュボッという音が風呂中に響き渡る・・・完全勃起だ・・・
「あなた、ずっとしてないから凄く硬い・・・恥ずかしいけど、欲しいの・・・いい?」
ここでの生挿入をご所望のようだ・・・
立ちバックの形でオマンコを弄ってみる・・・
凄いグジュグジュだ・・・
「どうしたんだ?凄いじゃねえか!あ~指が吸い込まれる!あらら・・・凄くいやらしいな・・・」
「あっ!うっ!あなた、それ以上は恥ずかしい・・・見ないで・・・」
「欲しいか?」
「・・・」
「ほら、ちゃんと言わなきゃ」
「あなた欲しいの・・・恥ずかしい・・・」
立ちバックから生挿入開始!
濡れがイイ!
良すぎてすんごい音がする・・・
ピチャッ・クチュッそこへ女房のヒップと自分の股間がピストンの度、当たってパンパンと音がする。
「あなた~激しい!もっとぉ!」
凄い乱れようだ・・・こんなのは久しぶりだ・・・
いつもは受身が殆どの女房だが、自分でも腰を動かしている・・・
余程、欲しかったんだろう・・・
バストを後ろからワシ掴みにして、激高速ピストンで突きまくる!
「あなたっ!イイっ!私、欲しかったの!もっと!」
これでもかと喰らわした
「あなたっ!あなたっ!私・・・ダメっ!イッちゃう!あなたもきて!」
「じゃ、一緒にな」
「うん!私、イクゥ!」
ドクンドクンとチンポが脈打って膣内射精完了!
久しぶりに女房に中出し・・・チンポを抜くとポタポタと精子が垂れてきた。
ぐったりする女房を抱えて湯船へ・・・

「あなた、気持ち良かった?私、凄く良くて・・・最後いやらしい事しちゃった・・・」
「良かったよ・・・お前もあんな事するんだなぁ」
「私もよく判らないけど、気が付いたら動かしてたの・・・」
「さあ、出よう!次はベッドでな」
「大丈夫なの?」
「1回ぐらいじゃ足りないだろう?」
「うん・・・何かドキドキするね」

ベッドで2回戦目・・・
とにかく女房を何度もイカせる事にした・・・
指・口・舌を全部使って女房を愛撫しまくった・・・
ベッドで3回のオーガを迎えた女房はうっとりとした表情・・・
「もう少し続けようか?」
「もう感じすぎ・・・こんどはあなたの番ね」
しつこくフェラしてもらう・・・
途中、69になって女房のオマンコを吸いながらフェラを堪能・・・
愛液は留まる事を知らず流れ出て、自分もガマン汁を出しまくって射精寸前まできた。
「あなた、そろそろ来て・・・」
屈曲位で生挿入!
ピストンすると
「あなたっ!私イキそう!あなた、キスしながら・・・ねっ」
ディープキスしながら2人でオーガを迎えた・・・。

「あなた、とっても良かった・・・私、何度もイッちゃった・・・久しぶりの私ってどうだった?」
「相変わらず良かったよ・・・でもいつも心配するけど、妊娠・・・」
「その事なら心配ないかも・・・」
「何で?」
「あなたが入院してる時、産婦人科で診察してもらったら、私って妊娠し難いみたい・・・受精しても着床し難いんだって。だから大丈夫だと思うよ」
「そうか・・・っていうか○○(娘)はよく出来たなぁ。そう言えば、お前何回か入院したもんな。妊娠中・・・」
「そう・・・出血したりしたからね。あの子は頑張ったのよ」
「産まれてくれてありがたいよな」
「そうだね^^」
別の顔は鬼畜だが、普段はいい夫・いいパパを演じている・・・
そんな話でその夜は更けた・・・。

ちょっと話は反れるが、盆明けによう子から連絡があった。
「Y君、この前ありがとう!」
「いやいや・・・」
「奥さん帰ってきたんでしょ?」
「あ~」
「で、してあげた?」
「何でそこ行くかなぁ話が・・・(笑)」
「あたしばっか悪いしね^^」
「そんなのは心配すんなよ。ちゃんとやっとくし・・・」
「ならいいけど」
「よう子、また頼みあんだけど・・・」
「何っ?またカツ丼?」
「ちが~よ!絵のモデル頼めないか?」
「あたしが?」
「そう!俺が描きたいんだ。ダメかぁ?」
「ヌードとか言わないよね?(笑)」
「っていうか、初めてモデル頼んだ時も同じこと言ってたぞ(笑)」
「だっけ?」
「脱ぎたいって言うなら話は別だけど^^」
「衰えてるからやだ^^」
「お前、ホントは脱ぎたいだろっ!」
「Y君、あたし脱がして描いてるうちに押し倒そうって考えてるでしょっ!^^」
「バレたか^^」
「そんなのダメぇ・・・」
「マジでモデルはお願いしたいんだけど・・・」
「ホントに?」
「勿論、着衣でお願いしたい。ダメか?」
「いいよ^^で、いつ頃?」
「今度の土曜」
「休みだからOKだよ!」
「悪いな・・・」
「モデル料たくさん払ってよ^^」
そんなでよう子にモデルを頼んだ。
急に思い始めた事だが、よう子に逢うようになってから『この女を描いてみたい』っていう願望が芽生えた。
よう子と2人でいると、その空間がたまらなく好きだし、昔にタイムスリップしたみたいで、自分が絵に打ち込んでいた頃を思い出す・・・
そんな訳で週末よう子のマンションへお邪魔することにした。

いつも前置き長くて申し訳ありません。
昨日の昼にR子にメールした・・・「今夜風呂&お前の大好きな事」
即、返信・・・「やっと逢えますね・・・お待ちしています」
定時で仕事を終え、レンタルBOXから拘束グッツと先日の温泉ハメ撮りのDVDを持って、R子のアパートへ向かう・・・
さて、今夜はさぞかし乱れるであろうR子にどんなプレイをさせるか思案する・・・
アパート着・・・
鍵を開けて入る・・・
頬を紅潮させたR子・・・
Tシャツとマイクロミニという出で立ちでお出迎え・・・
既にプレイは始まっている。
「お帰りなさい・・・Yさんにやっと逢えました・・・ソファーに掛けて下さい」
ネクタイを外し、ワイシャツとパンツを脱がしてもらう・・・
「R子、脱げよ」
「はい・・・」
R子が脱ぐとヌーブラとかなり際どいパンティ・・・
ヌーブラだけ外させる・・・
プルンとこぼれ落ちるFカップのバスト・・・
乳首が既に勃起している・・・
洗ってないチンポを咥えさせた
「Yさん、おフェラの練習しました。どうですか・・・?」
上目遣いでしゃぶるR子・・・
最初は舌をチンポ全体に這わせ、勃起したら完全に咥え込むディープスロート!
「もっともっといやらしく!」
「はい・・・」
ジュボボボボ・ジュルルルルと音を出し、舌を亀頭の周りで回転させながらしゃぶりつくR子・・・
相変わらずフェラ時は手を使わない・・・
R子の唇や頭の動きが早くなる。
「ジュル!ジュル!ジュル!Yさん、どうですか・・・?」
「もっとヤレ!」
その時、自分の手元にR子お手製バイブが・・・
「R子、パンティずらせ!これオマンコに挿れてやるぞ!」
何も言わずパンティをずらすR子・・・
柄付きバイブを一気に挿入!
すんなり入っていく・・・
かなり濡らしていたと思われ・・・いきなり激しく動かしてみた。
「あうっ!あうっ!うぐっ!Yさん、いきなり激しくされると・・・ジュボ!ジュル!」
「何か拙いのか!」
「いえ・・・すぐイッてしまいます・・・イイっ!Yさん、イイです・・・」
「口が遊んでるぞ!」
「ごめんなさい・・・チュパ!チュパ!あっ!出ちゃう~!」
ジャ~っと大量潮吹きで1回目のオーガ。
「R子、ソープはお前がイクためにやってんじゃないぞ!判ってんの?」
「ごめんなさい・・・今度は我慢してしゃぶり続けます・・・」

高速フェラを十分に堪能してベッドに・・・
「Yさん、R子が上になります」
対面騎乗位で生挿入開始!
R子の絶妙な腰の動きに射精感・・・
背面騎乗位に移行・・・
R子のオマンコにチンポが出し入れされるのが、丸見えでかなりエロい。
背面究極騎乗位へ・・・
オマンコをチンポに叩きつけるようなシゴキ方・・・
「はっ!はっ!Yさん、R子我慢してます・・・R子のオマンコどうですか・・・?」
「続けろ!」
射精感が沸き上がってきた・・・
バックにしてR子の両手を持って激高速ピストン!
ゴツゴツと奥に当たる度、膣がキュッキュッと締まる・・・というか締め付けてる。
「Yさん、R子我慢出来ません・・・イッていいですか・・・?あっ!あっ!イクっ!イクっ!イクゥ!!!」
その瞬間、ボタボタっと潮が溢れてR子2度目のオーガ・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・いつでもいいですから精子ブチまけて下さい・・・オマンコで受け止めます」
「受け止めろ!R子!」
ドピュ・ドピュっとR子の最深部に発射した・・・
本日1回目の膣内射精完了となった。

ドサっと倒れたR子は、オマンコから溢れた精子を手ですくって舐めていた
「こうしてYさんの精子を舐めて飲みたい・・・」
何を考えているのか、理解に苦しむ・・・ソープ嬢でもなかなかやらない・・・
従順さ・淫乱さがまた増したようだ。
従順さではよう子も惹けをとらないが、R子はまず拒まない・・・
よう子は最初は拒むが、最終的に受け入れてくれる・・・どちらも手放し難い。

「Yさん、マットへ来て下さい・・・」
ローションマットプレイの始まりだ・・・DVD観て練習をしていたのか、テクが上がっている。
もうこれは完璧なソープ嬢!
何をしていてもチンポは咥えているか、掴んでいて離さない・・・
脚の指1本1本を丁寧に舐め、片手で手コキしている・・・
なかなかこんなプレイにはお目にかかれない。
R子の潜在能力と学習能力には自分も舌を巻く・・・
うつ伏せにさせられて、アナル舐め・・・
舌がドリルみたいにアナルを刺激されイキそうになる。
グッと射精感をこらえるのも必死・・・
「Yさん、挿れますね・・・」
対面騎乗位で生挿入開始!
ローションだらけなんで完全にR子にお任せする・・・
「Yさん、R子はもう2回イッてるから・・・あっ!あっ!イイ・・・我慢しないでオマンコに出して・・・」
お言葉に甘えてそうさせてもらう・・・
ドクンドクンと本日2度目の膣内射精完了と相成った・・・。

暫し、R子のオマンコの中を感じて、風呂でローションを落とす・・・
ローションを落とすとすぐに
「Yさん、しゃぶってもいいですか・・・?」
としゃぶり始めるR子・・・
今日はバイを飲んでないし、チンポの回復が思わしくない・・・
「ごめんなさい・・・R子が下手なんですね・・・Yさん、元気に出来なくて・・・」
「R子、お前の大好きなのやってやるよ」
「はい・・・」
「まず、ディルフルカン飲めよ!」
「あれは・・・飲んでしまうと・・・」
「何言ってんだ?」
「飲みます・・・」
飲むR子・・・。

利いてくるまでまずは、両手を後ろ手に拘束・・・M字開脚にして拘束・・・これで出来上がり!
陵辱R子ダルマ!
既にオマンコからは大量の愛液が流れ出して、滴っている・・・
軽く指マンで遊んでみる。
「Yさん、もっと深く・・・お願いします・・・」
「お前の意思は聞いてない!」
「ごめんなさい・・・」
指を抜いてクリを摘む・・・
「ヒーーーッ!とれちゃう!クリがとれちゃう!ヒーーーッ!」
クリを摘みまくってクリが腫れてというか、クリがピン勃ち!膣へ指マン・・・
「あうっ!あうっ!Yさん、イイっ!」
Gスポットを刺激すると
「イグっ!イグっ!R子イグゥゥゥ!」
とピシューっと潮吹きオーガ・・・本日3回目!
「相変わらずいやらしいオマンコだな。こんなに噴出しやがって」
「ごめんなさい・・・」
「今度はお前の作ったバイブで責めてやるよ」
四つん這いにしてアナルをローターで刺激しながらR子お手製バイブC(細くて激長)をブチ込む!
「うっわーーーっ!凄い!凄い!Yさん、これ感じすぎます・・・それ以上は・・・」
「お前が作ったんだ!お前がイキやすく作ってんだろっ?」
お構いなしにオマンコに入れて、跳ね返すトコまでブチ込んで、超高速で力強くピストン!
「激しい!激しい!ダメっ!ダメっ!そんなに入りません・・・あうっ!あうっ!」
アナルも既に緩んでおり、ローターが入りそう・・・
チュルンとアナルに入ってしまう・・・
ローター振動とバイブの動きにR子は半狂乱!
一際、喘ぎ声がカン高くなり
「Yさん、イクっ!イクっ!R子、イクっ!イクゥゥゥゥ!!!」
ボタボタと潮が流れ落ちてR子4回目のオーガ・・・。
ぐったりしたR子・・・
「おい!まだ終わりじゃね~ぞ!」
「はい・・・」
「今度はもっと恥ずかしい格好でやってやるよ」
「えっ?」
マングリ返しにR子をする・・・
「Yさん、ごめんなさい・・・この体勢は・・・」
「文句言うな!」
マングリ返しの状態で真上からバイブを最深部までブチ込んで激しい上下運動!
バイブを持ち上げる度、愛液が糸をひいて溢れてくる・・・
「R子、口が空いてるぞ!」
「しゃぶります・・・」
R子の口にチンポをブチ込んだ!
舐める事はできるが、ジュッポジュッポと出来ない・・・
「R子、チンポに舌絡めろ!」
舌絡めた状態で口内へ強制ピストン!
「うぐっ!うぐっ!うぐっ!」
R子は声にならない喘ぎ声を発し、愛液垂れ流しで超淫乱ドM女になりつつ、完全肉便器!
何でも受け入れ、何でも言う事を聞く・・・まさに自分の『理想』だ・・・。
ここでセットしておいたハメ撮りDVDを再生・・・
「R子、お前のいやらしい姿だ!観てみろ!」
DVD観ながらR子は声にならない声で潮吹きオーガ・・・本日5度目なり・・・。
今日はまだ失神していない。
免疫が出来て多少の事では失神しないのか・・・。

さてチンポは完全回復・・・とりあえず拘束を取っ払う・・・
「R子、どうされたい?」
「Yさんのチンポでイカせて下さい・・・」
両手を手錠でベッドに固定して、屈曲位で生挿入開始!
両足を抱えてオマンコに真上からチンポをブチ込む!
「おうっ!おうっ!Yさん、もっと生チンポ下さい・・・うぁ~ん!うぁ~ん!もうR子溶けちゃう!オマンコ溶けちゃう!R子死んじゃう!死んじゃう!」
と大絶叫!オマンコの締まりが上がってきてグイグイ締め付ける・・・
奥にゴツンゴツンと当たるとギュギュっと締まる・・・
DVDのR子の喘ぎ声と、リアルタイムで出てる喘ぎ声が、ハモッて変な感覚に捉われて射精感を感じ始めた・・・
「Yさん、中に・・・奥に・・・精子・・・たくさん・・・出して・・・下さい・・・R子に出して下さい・・・妊娠したい・・・」
妊娠って言葉に、もしかしてピル飲んでないのか・・・という疑問が沸いたが、その時は遅く3度目の膣内射精&R子6度目のオーガだった。

軽い失神状態からR子が回復・・・
「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、久しぶりのR子のSEXどうでしたか・・・?R子、Yさんに滅茶苦茶にされて感じ過ぎてしまって・・・」
「R子、今夜のお前のSEXは良かったぞ!これからも俺を受け入れ続けられるか?」
「はい・・・R子はYさんを受け入れ続けて、愛し続けています・・・R子はどんな事でもYさんが言う事なら・・・受け入れます・・・次はいつ逢えますか・・・?」
「また連絡する。次は、夜の浜辺で野外SEXでもするか?」
「野外ですか・・・R子、たくさんイッてしまいそう・・・誰が見られても構わないです・・・Yさんに愛されるのなら・・・」

てな訳でR子のアパートを後にした・・・。
次はR子とのSEX ON THE BEACHか、よう子の恥じらい中出しSEXが書けると思います。
ただ、暫くはR子に中出ししないようにしようと思う。
チンポを与えない事によってR子の自分とのSEXに対する依存度が増すからです。
その時の快感は言い表せないほどなので・・・しかし、今回のR子は凄かった・・・。
そんなで今度の土曜が楽しみだ・・・よう子とは必ず中出しSEXに及ぶと思う。
よう子の『従順さ』に磨きを掛けてみたいと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.2933
投稿者 ゆうじ (36歳 男)
掲載日 2006年8月23日
つい先日、チャットで知り合った子に中出ししてきたので、報告します。
会社を平日お休みし、暇だったのでチャットをしていたところ、大阪のとっても甘えんぼな女の子と出会うことに成功しました。
その後、1ヶ月ぐらいメールを続け、電話を2度ほどした後で、俺の大阪出張をきっかけに、会うことになりました。

俺が大阪のとある駅で降りると、約束通りに迎えにきてくれ、その子の車でラブホへ直行。
メールで おでぶ と言っていたけど、会ってみたら本当にその通り。
でも、服の上からでもわかるぐらいの巨乳。
おっぱいの大きさに、あまりこだわりの無い俺でも、目は自然にそこに行ってしまいます。

部屋に入った後、少しソファーでお話して、話の切れ間にキスをしました。
舌がすっごくやわらかく、フェラは絶品であることが期待できました。
長いキスの後、胸に舌を這わせると、ピクピクと体が反応。
かなり感じやすいようです。
洋服の上から胸を触ると、そこでもピクピク。
服を脱がせ、乳首をなめると、大声をあげて感じ始めました。
初めて会ってからわずか20分ほどなのに、上半身はすでに裸です。
いつもならここから抱っこしてベットに行くのですが、さすがにこの子は無理と思い、抱きしめながら立たせて、ベットへ連れて
いきました。

ベットに入るなり、まずはジーンズを脱がせて、パンティ1枚の姿にしました。
パンティは、中央にすでにシミがあり、濡れているのが手にとるようにわかりました。
胸を散々もてあそんだあと、手を下へ持っていくと、やはりそこは濡れ濡れです。
クリに触れた瞬間に、「は あ あ」という声。
相当敏感なので、まずはクリでいかせてあげることにしました。
クリを右手でいじりながら、耳元で言葉攻め。
「ほら もうこんなに濡れてる」
「ここ 弱いんでしょ」
「一人エッチの時もここを触っているのかな」
「この音 誰の音?」
とかです。
言葉攻めされるたびに、あそこはどんどんあふれていき、体をピーンと伸ばした同時にいったようです。
これでまずは一度目。

次は、中に指を入れます。
こやつは、中も相当に感じるらしく、指でぐちょぐちょにかき回してあげると、1分とたたずにいってしまいました。
面白がって、そのままいってもとめないでしていると、連続でいってしまい、たった10分ほどで7回ほどいったでしょうか。
感じている時の声が、すっごくかわいい声だったので、なるべく体と顔を見ないようにしながら、指を動かし続けました。
そうしているうちに、
「もうだめ」「いきすぎておかしくなりそう」
と言っていたきたので、
「じゃぁこれはいらない?」
と、顔の目の前にちんちんを出してやると、
「ううん これが欲しい。。」
というので、
「いれる前にすることあるよね?」
と言うと、黙って舐めてきました。
やわらかい舌でぺろぺろされ、フェラは誰に鍛えられたのか、絶品でした。
あぶなくいきそうになったので、ここは我慢です。

そして、お口からちんちんを抜き、また指マンの開始です。
なぜここで指マンかと言うと、生で入れるためです。
指ではすでにいきすぎるほどいっているので、本物が欲しいはず。
そうすると、自然に「指じゃなく おちんちんちょうだい」となるのです。
しかもフェラでぐちゅぐちゅになったおちんちんですから、すんなり入るんです。
案の定彼女の口からは「おちんちん頂戴」の声が。
しょうがないなぁという態度をしながら、そのまま生で入れました。
拒否反応は無く、むしろ喜んでいるようです。
指でしている時から思っていたけど、彼女のここはものすごく狭い。
ちんちんがヨダレで濡れていなかったら、すんなり入ることは無かったと思います。
奥まで入れてそのままで居ると
「いっぱい突いて」
とのこと。
言われた通りに、激しく突いてやると、1分ともたずにいってしまいました。

そのまま突き続け、耳元で
「狂わせてあげる」
と言うと、彼女の体に鳥肌がたつのがわかりました。
かなりのMです。
これを確認した俺は
「ほら 言ってごらん 私を狂わせてって言ってごらん」
と言うと、あえぎ声に混じりながら、大きな声で
「狂わせて」
と絶叫してました。
クリを触りながら、中を色々な角度から突き続け、
「あ だめ あたってる。。。そこ すっごくいい」とか
「クリはだめ だめ。。またいく~」とか
「おちんちんすっごく大きい 硬くてすごいの。。」とか
「だめだめだめ~ もういきすぎてだめ~」
とか言いながら、何度いったかわからないぐらいに、いっていました。

俺にも射精感が襲ってきたので、
「そろそろいってもいいかな?」
と聞くと、
「いって。。一緒にいきたい。。」
と言うので、ピストンのスピードを速めました。
そろそろいくと言う時に、
「どこに出して欲しいか言ってごらん」
と聞くと、
「わかんない。。好きなところに出して」
と言うので、
「中でいくよ」と
言いました。
さすがに拒否反応があり、
「できたら困る」とか
「子供ができちゃうからダメ」
とか言ってたけど、
「本当は中に出して欲しいでしょ 俺のものを受け入れたいんでしょ?」
と聞くと、素直に うん とうなずきました。
「中に出してって言ってごらん」
と言うと、少しためらいながら、
「中に。。。中に頂戴」
と言ってきました。
「声が小さくて聞こえないから、抜いちゃうかな」
と言うと、大きな声で、
「中に出して。。私の中に出して~~~~~~」
と叫んできました。
「じゃ いくよ」
の声と共に、スピードをさらにあげ、彼女も
「いく いく いく」
と連呼している中で、彼女の一番奥に発射しました。
どくどくと熱いものが放出されるたびに、彼女の体がぴくぴくしていました。
「ぴくぴくしてるよ」
と言うと、
「すっごいの。。熱くて。。また感じちゃう」
と言うので、
「ここで動かしたらどうなるかな?」
と言いながら、まだ小さくなってない息子を動かすと、数度突いただけで、さらにいってしまいました。
しばらくつながったままで居たけど、その後抜いたらドロっと出てきました。

腕枕をしながら会話していると、
「こんなにすごいエッチは初めて」とか、
「旦那ともゴム付きなのに、生で入れられたら感じすぎて、どうしようもなかった」とか、
「あなたのはすっごく大きくて硬い。。こんなにいいのは初めて」
など、うれしくなるようなことをたくさん言っていました。

その後、彼女と俺はシャワーを浴びて別れましたが、さめた目で見ると、やはりおでぶ。
もういいかなと思い、その後は連絡をとっていません。
次の出張の時にでも、もう1回声かけて、面倒なメールと電話は抜きで、中出し専用女にしようかなと画策中です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)