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投稿No.5637
投稿者 さぶろう (35歳 男)
掲載日 2013年8月09日
昨年の夏、2泊の年長組園外お泊り保育が有り、保護者参加の為、家内が不調の為変わって参加。
大部分が奥さん、2割が旦那さんと言う構成でした。
前から気に成っていた奥さんも参加しています。
園外保育で泊まり、箱根と言う事も有り、夜は一寸酒も有って話も弾んでいました。
その奥さんも飲んでいた様で、一段落した頃、外へ出て行きました。
私もそれとなく外へ出て、奥さんの後を行きました。
頃合いを見て声を掛ける
「○○ちゃんのお母さんですか?」

並んで歩き暗闇の広場のベンチに腰かけて雑談しました。
そして、
「奥さん、だいぶ激しいのですね。」
と言った。
「何がですか?」
と聞くので
「あれですよ、○○ちゃんが話してましたよ。

 こないだね、夜にネ、パパがママをね、いじめてたの
 ママがね、泣いてたの
 パパがママ抱っこして、いじめてたの
 ママ泣いてるのにパパ止めないの
 でもね、どうしてパパとママ裸なのかなー
 パパがね、ママに乗っかっていじめてたらママさーパパを掴んで暴れたの
 でもね、後に成ったらさー、ママ良いって言ったの
 いじめたパパっていつもママにやさしいのに
 なんでいじめるのかなー

て話してましたよ。」

「ヤダあ、そんな事誰に話したんですか!?」
「内の家内にですよ、それを聞いたんです。」
「マー恥ずかしぃ、熱くなっちゃいます。」
「子供は知らないと思ってたわ。家のこったら、ヤダ恥ずかしい。」
だいぶ動揺してる。
「奥さん・・・」
と肩を抱いて口を吸ってみた。
「アッ」
と言う声でますます動揺してる。
服の上から乳房を触って軽く揉んだ。
「アッダメですわ」
今度はもっと強く揉む。
「ダメよ」
だが抵抗はゆるい。

キッスをしながら服の下から手を入れブラに中の乳首をつまむ。
ピクン!
「ダメです、、アッ」
撮んで揉む。
そしてパンツのボタンをはずしファスナーを下げ手を入れる。
股間の恥毛が手に触る。
指を立ててクリを探ると
「アッ、、いけませんダメよ」
といってる。
奥に入った指が濡れている、感じているのだ。
「奥さん」
と言って後ろから抱く。
パンツとパンティーを膝までおろし腰を抱えれ様にして亀頭を股間にあてがい腰を突き出す。

ブチュブチュ・・・

もう一度グイッと腰を使うとばっちりハマった。
「おッ、良いな締まるな、奥さん良いですよ」
奥さん「ああダメ、ダメヤダ」
早く遅く腰を使っていると
「アアア、、ダメ~」
喘ぎ声だ。
立ちバックで攻める。
しかここでは出来ないのでさらに責める。
奥さん「イヤ、ア~、ダメよ、ハッハッァ~」
と立って居られないようだ。
さあフィニッシュと激しくピストン!!
心地よい発射の感触が亀頭を刺激する。
この奥さんはおいしいかなりいい身体している、旦那がうらやましいな。
そのまま奥さんの腰を支えて抜く。
奥さんの喘ぐ息使いが聞こえてくる。

奥さんをベンチに座らせて興奮が収まるのを待つ。
収まってパンティーを戻そうとしたら、股間が濡れ濡れでどうしようと言っている。
俺の持って居たティッシュで始末して何とかはく。

「奥さん、これは秘密ですよ。」と言う。
奥さんは、黙ってうなずいていた。

人妻との野外セックスでした。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5618
投稿者 ミヤゲ屋 (28歳 男)
掲載日 2013年7月15日
先日出会い系で相手を探していたとこ21歳の女性からの投稿が目に入りました。
早速連絡を取り会ってみるとツインテールの似合うかわいい子がやってきました。
聞けば普段はファミレスや秋葉原のメイドカフェでバイトして生計を立てているとのこと。
彼氏と同棲しているが家賃を滞納してしまったため、急にお金が必要になり出会い系に手を出したとのこと。

とりあえずホテルに着いたはいいのですがすでに満室。
しかも近辺には他にホテルはなく、じゃあ仕方ないか。と切り出そうとしたところ
「向こうの公園のトイレでしちゃおうか」
と女の子のほうから提案が。
マジか、と思いながらもやりたいという思いが強かった自分はとりあえず女の子に付いていくことに。

すでに真っ暗で人通りも少ない時間だったせいもあって公園には誰もおらず、トイレも無人でした。
前日の雨で床に少し泥が残っていたり、羽虫が明りの周りを飛び回っていたり、野外トイレ独特のにおいはしましたが割と清潔な様子。

うーんこれならまぁいいかな、と思っていたところ、女の子はすでにパンツを下していました。
個室の鍵を閉めて尻をこちらに向けて「どうぞ」と、バックの体勢。
できれば前戯を楽しみたかったのですが
「泥気になるから嫌だ」
と一蹴。
「そのかわり生でいいよ」
と素敵なご提案。
もちろん喜んで生挿入。
中はヌルヌルで程よく締め付けてきて思わず最初から激しくピストンしてしまいました。
トイレの個室の中とはいえ、声は聞こえるかもしれませんし、一応野外のような場所ということもあり非常に興奮しました。

ピストンしながら少し雑談もして
俺「でもやっぱりフェラとかして貰いたかったな」
女「そんなに好きなんだー。じゃあ次はしてあげるね」
俺「わかった。じゃあ次はいっぱいサービスしてもらおう」
女「わー、次何されちゃうんだろー(笑」
と、そんなことをしているうちに射精感がこみ上げてきました。
出そう、と伝えると
女「だすの?・・・うーん・・・・・・・いや、やっぱいいや」
これはもしや、と思い
俺「なに?何か言おうとした?ちゃんと言って」
女「いやー、でもなー・・・うーん・・・・・・そんなにサービスしてほしかった?」
俺「してほしかったなー」
女「そっかー・・・・じゃあ・・・中に出す?」
俺「良いの?」
女「いいよ、なんか悪いことしたし」

じゃあ遠慮なく、と一気にピストンを早め容赦なく溜めた精液を大量に一番奥に出しました。
かなりの量が出たらしく、ティッシュで吹いた後も中に残っていたのがパンツにしみだしていたのが印象的でした。

最寄駅で別れてまた会う約束をしました。

その後も何度か彼女とは会いましたが必ず中出しです。
詳しいエピソードはまた時間があったら書こうと思います。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5598
投稿者 中出し大好き (42歳 男)
掲載日 2013年6月16日
前回(投稿No.5595)からの続きです。

今日は仕事が休みだったので妻に求めました。
いつものように、たっぷり濡らして挿入しようとする時、妻に言われました。
妻「また、生挿入するんでしょ。外に出す言っても結局はまた中に出すんでしょ?最近怪しくない?実は妊娠しないように手術したりして?」って言われて。
俺は「いや。。。そんな事ないよ」
妻「ホントに?!いつも私が中はダメ!外に出して、って言っても中に出してるじゃない。なんか、それを楽しんでるようだよ。私は手術してる方が実は嬉しいんだけどね」

俺は、妻のその言葉を聞いてパイプカットした事を言いました。
すると妻は「やつぱり?!ホントに手術してたんだ。でも、嬉しいよ。私も中にそのまま出される方が気持ちいいから。私も妊娠の心配せず生を楽しめるよ」って喜んでくれました。

俺は興奮して、もっとスリルあるとこで楽しんもうか!と家での行為を中断して、市内のスーパーへ妻を連れ出しました。
男性がいない事を確認して、某スーパーの男子トイレに妻を誘いました。
妻は「ここでするの?!ヤバイよ、見つからない?!」とか言いましたが、俺は妻のスカートとパンティーを脱がしてクンニ開始!
すぐに濡れ濡れ状態になりました。
妻は小さい声で
「声出ちゃうよ。。。見つかるよ、恥かしい」って言いながらも興奮してスリルを楽しんでいるようだった。
俺は、もう即、生挿入でゆっくり立ちバックで妻を攻めました。
声が出ないようにしている妻がとても可愛く興奮しまくりました。
俺は、なんとか妻に声を出させてやろうとピストンしながら胸を揉みまくったりしました。
妻は必死でしたが、家よりも興奮しているようで、イク時だけ、「あん!」と一言だけ発して脚ガクガクになりました。
俺は妻の姿に興奮しながら、立ちバックのまま妻の中に出しました。

家に帰って妻にいろいろ聞くと、妻もスリルがあって興奮したとの事でした。
次はどこで妻と中出ししようかな~とスリルある場所を検索中です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5584
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2013年6月01日
投稿No.5548からの続きです。

公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…

翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。

そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5548
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年3月29日
コメントに「初体験から今まで」とありましたので、簡単に書き綴りたいと思います。
元の文章は昔、一部の人達だけに公開していた日記(今は存在しません)のテキストが残っていたので、そのテキストに加筆する形になります。

今では大勢の人から精液を注がれる肉便器の私ですが、最初は普通の生活を送っていました。
初体験は高校生の時、普通に彼氏が出来て、彼の部屋でお互いに初めての経験でした。
もちろんスキンで避妊し、妊娠しなかったので使い方も間違っていなかったのでしょう。
高校を出てから彼氏が変わっても普通にセックスする生活でしたが、とある日に「それ」が訪れました。

当時、彼と私は別々に住んでいて週末だけ私が彼の家に泊まる生活サイクルでした。
セックスも室内のみでコンドームかマイルーラ(古いのがバレてしまいますね)で必ず避妊してました。
とある週末、夜遅くに彼から「散歩しない?」と言われました。
夜のコンビニへ散歩しながら買い物に出るのは今まで何度もあったので出かけようとしたところ、彼が(当時の私にとって)とんでもない申し出をしてきました。
「裸になって透けたワンピースだけ着て外に出て欲しい」
その時の私の服は膝下まで丈のあるノースリーブのワンピースでしたが、上に羽織る形で二の腕まで覆うシースルー生地の2枚重ねのデザインでした。
彼はその上に羽織る透けた生地だけを身に纏って外に出て欲しいというのですが、深夜とは言え今までそんな恰好で外に出たことが無いので即座に「だめ!」と拒否しました。
でも彼はそれから30分以上粘り強くお願いをしてきて、最後は私が折れて「短い時間で近所を歩くだけなら」と条件をつけて渋々OKしました。
季節は5月の終わりか6月だったと思います、サンダルに透けた生地のワンピースだけで外に出ましたが寒いとは思いませんでした。
ただ、元がワンピースの上に羽織るだけの生地なので縫い目もほとんど無く、フロントのボタンも乳房の間からおヘソの間に3個しかなく、彼の趣味で剃られてしまったツルツルの股間が見えてしまいそうです。
彼の家の前の道の薄暗い街灯の下でも自分の乳房が透けて見えます…ということは後ろからも前からも丸見えなのがすぐにわかりました。
木々が左右に茂る遊歩道の途中でワンピースを脱がされ、ワンピースは腕を背中に固定する状態で丸められて胸も股間も隠せない状態のまま彼が私の前で座り込むとツルツルのオ○ンコを舐め始めました。
深夜0時をとっくに過ぎた時間でしたが、「外で裸にされて股間を舐められている非常識な姿を誰かに見られたらどうしよう?」と思いながらもクリトリスをやさしく刺激され、ドキドキしながら何もできませんでした。

数分ほど立ったままの姿勢でいましたが、彼が立ち上がると私の後ろに回り込むと後ろからペニスを入れてきました。
非常識な状況で舐められていたからか私のオ○ンコは何の抵抗感も無く彼のペニスを受け入れ、私も心の中で「え?外でセックスしちゃうの?」と驚きながらグチャグチャになったオ○ンコの奥深くへ入り込んでくるペニスの心地良さに拒否することが出来ませんでした。
彼が片手で私の腕に絡んだワンピースを掴み、もう片方の手で私の腰を掴んで後ろから力強くお腹の奥深くまでペニスを打ち付け、私がイキそうになるとペニスを抜いて待ち、またペニスを入れてきて私がイキそうになると…という行為を繰り返し行い、最後は私から震えるような声で「抜いちゃダメ(彼談)」と言ってしまったそうです。
この時の私は記憶が薄らぐほどになっており、外で裸になってセックスしていることや、何も避妊していないオ○ンコを生のペニスで掻き回されていることも気にしていませんでした。
彼から後で聞いた話では、体が「くの字」のまま足を震わせながら必死に体を支え、ペニスで貫かれる度に喘ぎ声を漏らしていたそうです。
記憶に残っているのはお腹の奥に何かを叩きつける「ビシャッ!」という液体の感触と、ビクビク痙攣しながら精液を注ぐペニスの感触だけです。
朦朧とした思考でも「中に出されている」とすぐ理解し、避妊していない状況で精液を注がれてながらイッちゃいました…
これが人生で初めて避妊処置なしの中出しでした。

その晩は遊歩道で1回目の中出しをして、それからもう1回中に出して貰い、彼の家に帰る途中の道端で中出しして貰い、最後は裸のまま彼の家まで注がれた精液を垂れ流しながら歩き、オ○ンコの中の精液を掻き出すこともしないで寝てしまいました。
安全日かどうか覚えていませんが、少なくとも危険日ではなかったので「妊娠しないかも」という根拠なしの考えで中出しする快感を楽しんだ夜でした。

その翌日の深夜、郊外の公園を訪れました。
昨晩の私の反応を見て以前から公衆便所でセックスしてみたかったという願望を叶えてあげるつもりで。
私は単純にトイレの個室などでセックスするだけと思っていましたが、彼の願望は私の想像を超えていて、パイプ手すり付きの小便器に手足をガムテープで固定され、便器を背にしてM字開脚のような姿勢でオ○ンコが丸見えの姿にされました。
すぐに彼のペニスを受け入れて終わりにするつもりでいましたが、彼は私のオ○ンコを執拗に舐め続けて何も挿入されずイキました…身動きできない姿勢と男性トイレという今までにない環境で。
その後、彼は私を手すりに縛り付けたままトイレの外に出てしまい、残ったのはオ○ンコをグチョグチョにして身動きの取れない裸の女だけ…誰かが来たら何もできません。
彼が戻ってくるのを待ち続けてましたが、次にトイレに入ってきたのは見知らぬ男性、それも二人でした。
最初はお互いに状況が理解できませんでしたが、男性のペニスに貫かれるのはすぐでした。
顔も乳房も隠すものは無く全てが晒されたまま彼の精液を受け入れたお腹へ見知らぬ人のペニスが入ってくる…それだけでも十分なのに二人の男性は精液を注ぎました、何回も。
でも、その状況で私もイキました…精液を注がれ、下を絡ませ唾液も注がれるキスをしながら…
その時の私は他人の唾液で顔を濡らし、注がれた精液を開いたオ○ンコから垂れ流し、知らない人のペニスで喘ぎ声を漏らすただの肉の塊になっていました。
この時が私の肉便器になった瞬間だと思っています。

そんな姿に落ちた私のところへ彼が戻ってきました(トイレのすぐ傍のベンチにいたそうです)が、他人の精液が注がれたグチョグチョのオ○ンコへペニスを入れたときの恍惚の表情は今でも忘れられません。
自分の彼女が他人の精液でドロドロにされたのに、そのオ○ンコで今までに無い恍惚の表情をするとは…でも、私も見知らぬ男性から精子を注がれて逝ってるんです…知らない男性の精子で妊娠するかもしれない…その考えが脳内を埋め尽くした時にイキました、体を震わせて…
また、昨晩は「妊娠しないかも」という希望的観測で中出しを受け入れていた私でしたが、二人の男性に注がれ続けた後は妊娠することを覚悟し、心の奥底では「見知らぬ人の精子で妊娠したい」と一瞬だけですが思ったのも事実です。
正直、自分のことを壊れた変態だと思いました。

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カテゴリー:アブノーマル
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