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投稿No.7256
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年2月28日
体験談ではお久しぶりです。
マタニティブルーならぬ、パパニティブルー真っ盛りです。
ちゃんと育てられるかなあ……とか思う今日この頃。

今日は、俺もまゆも高校生の頃青姦をしていたら中学生くらいの子供たちに見つかったときの話をします。

まゆの住んでた家の近くには大きな公園があり、植樹でできた迷路があった。
初めて入ったら10分は出られない、なかなかに大掛かりな迷路だ。
植樹の高さは2m以上あって、肩車をしてもほとんど見渡せないようになっているのを想像してほしい。
その迷路の行き止まりの一角で、白昼堂々、俺たちは全裸になって交わっていた。

珍しい迷路とはいえほとんど遊ぶ人も居らず植樹はぼさぼさ。
地べたに直接ストレッチマットを敷き、充分に準備が整うまでフェラや69で昂らせて、対面の騎乗位で挿入した。
アイマスクで目を隠し、両腕を縛り、まゆは俺の上で腰を振っていた。
2年前に一女を産んだお腹は、帝王切開の跡を除けば若さからかもうほとんど元通り。
心身ともにいつでも二人目を身籠れる雌に戻っていた。

まゆ「んっ、んっ、んっ」
獣のように俺のペニスを貪り、喘ぎ声を耐え忍ぶまゆ。
男の手でも指が回りきらないほどの太さを誇るマグナムとはいえ、何百何千回と受け入れたモノでも快感に浸れるのは相性ゆえかそれとも雌に定められた宿命なのか。

動かずに任せるのも飽きたので背面座位に移そうと体を起こすと、迷路の曲がりかどの向こうに、顔を真っ赤にしながら覗き込んでいる女の子と目が合った。
女の子はサッと植樹に隠れたが、俺は構わず後ろからまゆの腰を掴み、先っぽをまゆの奥底にぐりぐりッと押し付けた。
正直、心臓が止まるかと思ったが、とにかく目の前の快感に身を任せようとポルチオを攻めた。

まゆ「あああぁっぁああっっ…!」
まゆは声にならない声を上げ、体を数秒強張らせ、脱力した。
余韻冷めやらぬまゆは肩で息をしながら、数秒ごとにぴくん、ぴくん、と小さな痙攣?を数回発した。
俺はまゆの顔をこちらに向け、舌を絡ませた。

ふと先ほどの曲がり角を見るとさっきの女の子が顔を真っ赤にしながら再び覗き込んでいた。
まゆに「次は俺が行くで」と告げ、耳栓をつけてあげると、まゆは自らバックの体勢に整えた。
生のまま挿入し、ゆっくりとピストンをしながら、女の子に(おいで)とジェスチャーをした。
が、女の子は全く動こうとしなかった。
彼女からしたら俺は不審者なので当然だ。
もしかしたら犯罪者と思われていたかもしれない。
誤解を解くために、まゆの耳栓を一瞬外し、「まゆ、まゆにとって俺って何?」と女の子に聞こえるように尋ねた。
まゆ「えっ、と、旦那さん?(娘)のお父さん?」
てっきりセックスのうまい人とか返ってくると思ったらうれしいこと言ってくれるじゃないの。
ともかく、俺と裸でつながっている女の子はちゃんとしたカップルってことがわかったらしく、女の子は数歩歩み寄ってきたが、それでも俺を警戒してか5mは離れたまま近づきはしなかった。

まゆに耳栓をさせてるのをいいことに、俺は小さな声で問いかけた。
俺「ねえ、エッチなもの見るの興味ある?」
女の子は耳まで赤くしたまま、ゆっくりうなづいた。
俺「直接見るのは初めて?」
さっきよりもはっきり首を縦に振った。
俺「もっとよく見えるようにしてあげよか?」
女の子は少し迷って、力強くうなずいた。

俺はまゆの上体を起こし、さっきとは違う騎乗位の形にした。
まゆはM字に股を広げ、根本まで俺が挿入されているのが見える背面騎乗で女の子に見せつける。
ゆっくりと腰を動かすので肉を打ち付け合う音は聞こえず、ニチャ…ニチャ…と粘度の高い水音が3人の間に響く。
女の子は無意識なのかよく見えないのか、結合部を凝視しながら近づいてきた。
女の子は心ここにあらずといった感じで、「こんな太いものが体の中に入るんですか?」「痛くないんですか?」「私のと全然違う…」「へんなにおい」などと矢継ぎ早に感想?質問を口にする。

そろそろ俺も限界が来たので、まゆの腰を掴み、ピストンを少し加速させる。
潤滑液が徐々に小さな泡となり、カリが肉壺の内側を大きく引っ掻く。
まゆ「んっ、んっ、んっ!」
そして、俺は初めて人に見られながら射精した。
まゆの最奥で大量に放出する。何度も何度も俺の根元のポンプのような筋肉が精液を送りつける。
射精後はゆっくりとグラインドしながらまゆの内側に俺の匂いを擦り付ける。
出し過ぎた精液がまゆの中から、ちんこ、玉袋と順に白線を引き、マットまでポタッと落ちた。

女の子「えっ、えっ、今のって…」
俺「中出しってやつやな。めちゃくちゃ気持ちええで」
女の子「でもそれって…」
俺「妊娠するから絶対気軽にやったらあかんで」

後輩への教育的指導を伝えたころに、だいぶ収まってきたムスコをまゆの中から抜き出した。
精液まみれの半立ちが女の子の目の前に現れる。
女の子「あっ…キャッ…」
女の子は手で顔を覆うが、今更なことに思い直したのか普通に直視する。
女の子「えっ…お父さんのと全然違う…」
俺「どう違うん?」
女の子「形も大きさも違う。お父さんのはもっとつぼみみたいな形やし、大きさもこんくらい」
女の子は「ちょっと」のジェスチャーをする。5cmくらいか。

女の子と言葉を交わしていたら、まゆが2回戦のおねだりを始めた。
俺の股座をいじり始め、再び戦闘状態に整えた。

俺「じゃあ次は逆から見せてあげる」
俺はまゆの足を持ち上げ、上からのしかかるように奥深くまで挿し込んだ。
女の子は俺の裏筋の方から覗き込む。
うしろから生唾を飲み込む音が聞こえた。

体感20分ほどかけて2回戦もフィニッシュが近づく。
途中、女の子の方から「ふわぁ…」「すご…」「気持ちよさそう…」などと聞こえた。
まゆは達する度に足を絡ませ腰を押し着け、子種をねだる。
初夏の暑さのためか肉欲の熱さのためかわからないが、とにかく二人の汗が混じり、首筋を肢体を結合部をつたって、マットに池を作っていた。
パンッ、パンッ、パンッ…
ンッ、ンンッ、ンッ…
ポタッパタタッ
パチュッ、パチュッ……
そしてようやく、2発目も放出した。

女の子「うわぁ…めっちゃ動く…」
まるでチンコがロケットになって跳んでいくんじゃないかと思うほど、力強い射精感だった。
玉から精子が大量に流れてくる感じがした。
俺とまゆは汗をかいていることも気にせず、力いっぱい抱きしめ合った。
まゆは俺の腰を足でホールドし、俺はさらに膣の奥の奥まで腰を進めた。
そのまま数分間、俺達は一つになったまま余韻に浸った。
最後に女の子にバイバイをしてから、まゆの目隠し耳栓を外し、俺たちは家路についた。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
子供が生まれたら忙しくなるので、体験談投稿はこれで最後にしようと思います。
出産前の最近ですら子供用品の買いそろえやパパのための勉強会や仕事などで体験談を書く時間が無くなってきているので。
今まで読んでいただきありがとうございました。
特に托卵同士に出会えたことはとても心強かったです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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コメント

  1. 生まれたら教えてください

  2. w

    生唾を飲み込む音

  3. はるよし(古希爺72歳現役)

     >>口内射精で喉を鳴らして、全てをゴックンされると、うれしい気持ちになりますね。

    • 人間失格

      支配欲が満たされますよね
      飲み込んだ後嬉しそうにしていても興奮しますし、
      苦しそうにしていてもゾクゾクします

  4. はるよし(古希爺72歳現役)

     >>家内青姦経験の覚えは数回だけあるが…
      ①婚前で昼間の山道で車のドアーを開けて足を投げ出しの行為、(当時S46年、ファミリア800ライトバン)、他車が来ないかと思う心配と興味本位でドキドキだった。
      
      ②結婚後で計画的青姦は、子供を母親に預けて、晴天で雲一つ深見えない日、近くの山に山菜取り(ゼンマイやワラビ)に行き、竿が勃起して、持参した農用シートを敷き、大きな杉の木陰で、家内のズボンやパンツをずり下げて、バックから挿入中だし終わった後、他人夫婦の声が聞こえて冷や汗だったが、青感は爽快な気分でした。

  5. hiro

    人間失格さん 青姦を見せつけるとは流石ですね〜。まゆさんも目隠し耳栓されてるのに見てる女の子を安心させる言葉を言えちゃうくらい人間失格さんに当時からハマってるんでしょうね。
    投稿は今は一休みしてまた書きたくなったときに戻ってきてください〜!

    • 人間失格

      当時はまだ高校生同士でしたが、既に子供もいましたし、必ず俺が幸せにしてやる!と心に決めていました
      まゆは俺がいないことは考えられないといっていましたが、俺もまゆがいない人生は考えられません笑(ノロケ)

      また時間ができたら、まゆやえりやセフレとの中出しの体験談を投稿したいですね~笑
      その時は是非またコメントください!

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