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そのお店が閉店して困ってたソープ嬢3人を、セックスだけに命かけている変態絶倫♂6人組とでサポート役の肉奴隷美女2人(調教済みCA娘ふみちゃん:投稿No.7872と、変態痴女よしか)にサポートさせながら、ときどき乱交に使っている社長のマンションで、昼夜を問わずグッチャグッチャと生乱交メレンゲセックスで4日目です。
このソープ嬢3人、変態社長が興奮してさそってきただけあって、かなりの極上の身体と顔と肌、銀座の高級クラブで働いていてもおかしくないほど、、感度もかなり良好で♂6人燃えてます。
最初は、「お店がつぶれちゃって困ってる??じゃ、遊ぼうよ。もちろん報酬ありで。折角だから乱交でもいい?」と社長が一日30万でお誘い、乗ってきたこの娘たちを報酬とアクメ漬けで調教開始し、そのままぶっ通しで悦楽漬け。
アナル未経験、ソープではS着、だった娘たち、まずはゴム着で、♂6人で蹂躙。
丸一日グッチャグッチャとハメて、♂6人は野太い大量の射精をコンドームにぶちまけ続けること、平均で13発/日。
ふみちゃんと、よしかは、極太バイブしこんだ高級パンティから涎を洪水状態にしては、そのグチャドロゲル愛液パンティを♂達に配布ししゃぶらせ、スーツケース満載に大量に持ち込んだ精力剤を飲むよう♂に促し、睾丸に強壮剤塗り込み、さらには、冷凍で持ち込んだ牡蠣と白子で変態回春料理をつくり、♂に食べさせます。。
最初は甲斐甲斐しく奉仕に徹していたものの、途中から、コンドームにたまった精子を腰くねらせながら飲みほしたり、カクテルグラスに出して舌でチロチロして味わったり飲んだりしては、「ねえ!私たちのこともグチャグチャにレ〇プ風に蹂躙してよぉ!!」とオマンコくぱぁしてオネダリ。
一日中ぶっ通しで射精しつくしていても、据え膳食わぬは男のなんちゃら、、♂6人、変態回春料理と強壮剤、精力剤を、ソープ嬢3人ドン引きするほど大量に貪り、、ふみちゃんとよしかを蹂躙開始。
当然コンドームなど使わず、両穴に野太い大量射精をぶちまけ、卵子とかきまぜメレンゲをつくりながら連続乱交。
アクメの嬌声が響く淫靡でパワフルな乱交に、かたくなにナマ乱交を拒んでいた極上ソープ嬢たちの理性とモラル感ぶっこわれ、なし崩し的にナマ乱交開始。
それでも、アナル挿入のときだけはコンドームをあえて装着し大量射精。
アナルへの射精はコンドームから回収して飲ませます。
翌昼までノンストップで蹂躙して全員爆睡し、起きたところで改めて、『精力で圧倒して蹂躙して、アクメ漬けにして落としてやる。これからエンドレスで堕ちるまで帰さねえから』と宣告。
ソープ嬢3人はお店ないためヒマなのと、ここまでえげつない精力の絶倫を目の当たりにしたのが初めてで動揺しつつも、メスの肉欲に火が付いたようでまんざらでもない様子。
あらかじめ用意していた乱交プレイの契約書「コンドーム使用禁止、女性用バイアグラと媚薬の飲用、♂達が参るまでエンドレスで延長する旨」にサインさせました。
プレイ開始の乾杯、再度の♂の強壮剤精力剤がぶ飲み、回春料理食事のあと、♀達にはテニスウエアを着せてプレイ再開、その翌日はセー〇ー〇ーンのコス、その次はレースクイーン。
連日、コスプレを白濁まみれにするパワフルな乱交でナマセックスの良さを徹底的にポルチオと脳髄に教え込んでいきます。。
「ナマのセックスってこんなにスゴいのぉ?」「あぁあぁん、、射精凄い。。」「精子と卵子のメレンゲ、、いやらしい、、」と、肉欲に圧倒され本能を開花する美女の痴態が♂の睾丸と本能を刺激してしまいます。。
4日目に入ったところで、「排卵誘発剤も飲め。♂も排卵誘発剤飲んで造精機能高めるからよ。ここから本気で嬲って嬲って嬲り倒してやる」「肉奴隷契約書(投稿No.7597参考)にOKするよう堕としてやるよ」と宣告し、さらに本気の両穴蹂躙。
アナルとオマンコ切れないように強壮クリームをローション代わりに大量につかいながらです。
アナルとオマンコの間の肉壁をゴリゴリとすり潰すように極太ペニスで蹂躙し、子宮口に怒涛の射精をぶちまけ、アナル側は、コンドーム内に大量射精、コンドームから精子を舌上に垂らし、飲ませてやると、「あ、あ、あぁあぁあん!!!もう、堕ちちゃう!!」と絶叫しますが、、これまでの調教経験から判断するとまだまだです。
寝る時間と食事以外は嬲り、排泄もプレイです。
排泄のたびにバスルームで浣腸しまくって浣腸責め。
少し肉付きの良い美女3人(太ってはぜんぜんいませんが)、壮絶な乱交と浣腸責めで、僕好みの少しあばらが浮くくらいに痩せるように責めていきます。
首絞めファック、スパンキング、イマラでも感じるようになってきて、自ら、「ね、ねぇ、この強壮剤すごく毒毒しくて、でも、いやらしいわ・・・これ飲んだら、ミルク増えるのぉ?」とおねだりしてきます。。
ふみちゃんと、よしかは、ソープ嬢3人に指導して、グチャグチャにした高級パンティを皿にのせ、その上に新鮮な牡蠣と白子を山盛りにし、レモン汁をかけ、オナって潮吹きもかけたものを、♂に提供します。。
極上淫乱美女のメスの香りのゲルパンティは最高に美味で♂を狂わせます。。
最低でも2週間はプレイ続きそうです。
毎回ですが、、こういうプレイを重ねるたびに、♂の射精量と濃さが微妙に増えます、、
大学に入学したのはいいのですが、コロナの影響であまり通学もできず友達もまだいないので幸やみゆきとつるんでいました。
そんな中、あの3人から連絡がありまた会おうということでした。
幸とみゆきと相談してどうしようかと迷いましたが、結局会うことにしました。
あの時はカラオケでお酒も飲んでかなり酔っていましたが、今回は素面でした。
約束のファストフードの店に既には3人が来ていました。
あの時に撮った写真や動画を見せられ、私達3人は真っ赤になってしまいました。
ホテルには前回と違う組み合わせということで、私とスグル、幸とジュン、みゆきとユウで部屋に入りました。
部屋に入ると前回と同じようにタブレットとテレビをつないで3部屋で連絡が取れる状態にしていました。
タブレットのカメラは私に向けられ、同じように幸とみゆきにもカメラが向けられていてテレビには3人が写されました。
「それじゃ3人ともすっぽんぽんになってもらおうか。」というユウの声が聞こえました。
友人に見られるのは男の人に見られる以上に恥ずかしかったのですが、抵抗もできずに一枚一枚服を脱ぎました。
3人ともブラまでは外すことができたのですがショーツを脱ぐのが恥ずかしくてできませんでした。
スグルが「脱げないなら俺たちが脱がしてあげようか?」と言ってきたので仕方なく、ショーツを下ろしました。
私に触発され幸とみゆきも全裸になりました。
スグルはトランクス一枚になっていて、「脱がせて。」と言ってきました。
脱がせると股間からは熱く硬いものが起立していました。
スグルが「顔を近づけて」というので言われた通りにしました。
テレビを見るように言われて、そちらを見ると3人とも同じようにち〇ち〇に顔を近づけていました。
スグルのが一番硬くなっているようでその次がジュンでユウの物は垂れ下がっていました。
ジュンが「じゃあ、フェラの競争ね!」と言いました。
それと同時に幸がジュンのち〇ち〇に咥え付きました。
前回は固定カメラでしたが、今回はタブレットを手持ちしているので幸がいやらしく咥える様子がアップで映し出されます。
同じように映し出されるのは恥ずかしかったのですが、競争なので私もスグルの既に硬くなっているものを咥えました。
テレビを見るとみゆきも恥ずかしそうにしながらユウの物を口に含んでいました。
固い肉棒を咥えているところにスグルは楽しそうにタブレットを向けますちらっとテレビを見ると咥えたまま顔を前後に動かすいやらしいシーンがばっちり写っていました。
幸とみゆきにもしっかり見られたと思います。
スグルが仰向けになり私が覆いかぶさるような形でしゃぶり続けていると股間に生暖かいものが触れました。
驚いて顔を上げテレビを見ると、私の、前回ツルツルにされまだ生えそろっていないあそこをスグルが嘗めているところが写っていました。
みゆきも同じように嘗められていて、幸はいやらしそうな顔でち〇ち〇をよだれを垂らしながら嘗めていました。
スグルがあそこへの刺激に気を取られていると、「気持ちいいのはわかるけどお口がお留守になっているよ!」と声をかけてきました。
それを聞いて再びち〇ち〇に集中します。
前回は初めてだったのでよくわからなかったのですが、嘗める場所によって口の中でピクピク動くのが分かりました。
スグルは「上手上手」と言いながらも私のあそこに舌を差し入れてきました。
思わず「ひぃっ」を声を上げてしまい口の中の物を噛まないように離してしまいました。
「やめないで!」と声がかかりました。
再び口の中で舌で刺激を続けていると「イクよ!」と声がかかりました。
その瞬間口の中にドロドロした熱いモノが広がりました。
気持ち悪さに吐き出そうとするのですがスグルに頭を押さえつけられち〇ち〇を口から出すこともできませんでした。
口の中への放出はさらに続きました。
「この間はこれと同じものがお〇んこに注ぎ込まれたんだよ。」スグルが言います。
一瞬、膣内に口の中のドロドロの物が広がる様子を想像してしまいました。
「ちゃんと飲み込んでね!」ようやく放出が終わり、口が解放されました。
口の中の物を吐き出したいのですがスグルの指示でそれもできず何とか飲み込みました。
スグルは「美紗ちゃんが一番だったね!」といいながらテレビを見ました。
二人より早かったので少しだけ誇らしく思いながら、ち〇ち〇にしゃぶりついている幸とみゆきを見ていました。
二人ともいやらしいそうな顔で肉棒を口に含み顔を前後に動かしていました。
幸の画面で「出すよ!」と声がして幸の動きが止まりました。
見ると口元から白く濁った液体がこぼれ落ちました。
ジュンがち〇ち〇を口から抜いても幸は口を閉じたままで、喉が上下に動いているのが分かりました。多分飲み込んだのでしょう。
少し遅れてユウがみゆきに「口を大きく開いて!」と指示をしています。
みゆきは言われた通りに口を開いていました。
そこにめがけて、ユウのち〇ち〇の先からピュッピュッと白い液体が注ぎ込まれました。
みゆきもそれを飲み込んでいました。
落ち着く間もなく再びスグルのち〇ち〇を咥え、スグルは私のあそこに舌を這わす体勢になりました。
しばらく嘗めているとあそこから熱い何かがあふれだしたのが分かりました。
次の瞬間あそこに何かが埋め込まれました。
「えっ」と思って首を動かしテレビを見るとあそこにバイブレータが挿入されていました。
見ると幸もみゆきも同じものが挿入さてていました。
「えっ?えっ?」と思っていると「ジーコジーコ」と音を立て私の膣中でそれがクネクネと動き始めました。
ひゃーと思っているとさらにクリトリスに振動が与えられ頭が真っ白になりました。
「お口がお留守だよ!」と言われてももはや何もできませんでした。
スグルは私の口とあそこに埋められていたものを抜き去り私を腹ばいにし腰を持ち上げるとバックの体勢で挿入してきました。
私のあそこは何の抵抗もなくそれを受け入れました。
テレビを見ると3人ともあそこがドアップになりそれぞれち〇ち〇が挿入され激しいピストンをうけていました。
幸もみゆきもなまめかしい喘ぎ声を上げていました。
私も快楽の虜になりぼうっとしながらテレビを見ていたらみゆきの画面で動きがありました。
みゆきは仰向けにされ、大きく脚を開かされその中心が大写しになったかと思うとユウのち〇ち〇がずずっと入っていきました。
その後画面には上半身が写り、ユウが腰を振るのに合わせみゆきの巨乳がゆさゆさと揺れていました。
幸の画面ではいつの間にかジュンに幸がまたがる体勢になっていました。
幸はその体勢で自分の胸を揉んでしました。
画面が激しくゆれ、幸の手の動きが止まってしまいました。
やがて体をのけぞらせながら、すごい声を上げました。少し遅れて「熱いっ」を声を出しました。
多分、イかされた直後に膣内に射精されたのでしょう。
ジュンに触発されたのかスグルも激しく腰を振り始めました。
耳元で「<中に頂戴>って言って」とささやかれ、思わず「中に頂戴!」と返してしまいました。
その瞬間、膣内に熱いモノが広がりました。
四つん這いで突っ伏した状態でテレビを見ていると相変わらずみゆきの大きな胸がゆっさゆっさと揺れ、みゆきのあられもない喘ぎ声が響いていました。
やがて、これまで一番の喘ぎ声をあげたかと思うとぐったりとしてしまいました。
前回の私と同じで意識が飛んだんだと思います。
そのあともしばらくみゆきの胸は揺れ続け、あそこがアップになりました。
ユウがち〇ち〇を抜くと、コポッと音を立て白い液体が零れ落ちてきました。
前回は私だけがイったのですが、今回は私だけがイけませんでした。
これまでにユウ、ジュン、スグルとはもう一回会っていますがその話はまた今度報告します。
まどかは30代だが外見は20代でも十分に通用するので、私と出会う前はよく口説かれたそうだ。
人妻だが当時セックスレスでパートナーが欲しかったのだと思う。
最初の頃は週末の午後が逢瀬の時間で、すぐにホテルへ向かい食事も部屋で済ませていた。
まどかとは体の相性はもちろん、性格的にも居心地がよくて一緒にいると人妻であることを忘れていた。
まどかはノーマルのセックスを望んでいたので、しばらくは口淫(69)や腹上射精だったが、コスプレをさせた時から淫女に覚醒めていった。
今思えば女優の気質があったのかも知れない。
コスプレをする時は自分でストーリーを考えて男が悦ぶプレイを積極的にしてくれたので、私は欲望のままに中出しを懇願し露出プレイをするようになっていった。
中出し後は抜かないで欲しいと両脚でロックされてしまうので硬さを維持するのが大変。
まどかは射精後に更に突かれると感度が高まり錯乱状態になってしまい、2回目の発射後もしばらく呼吸が落ち着かずにいる。
しかも突然ブリッジしてスプラッシュを拝める時もある。
新型コロナの流行以来、一時逢瀬も控えていたが先日久しぶりに会ってきた。
話を聞くと旦那ともセックスが復活したけど、どうもしっくりこないとボヤき激しく求めてきた。
ソファに押し倒されファスナーを開けるなり手でしごきながら咥え、ゆっくりと喉の奥までピストンする。
私も溜まっていたのですぐに先走り汁が溢れ出し、まどかも腰をくねらせてメスの淫匂を漂わせて体を入れ替えて69で舐め合った。
久しぶりに挿入したまどかのソコは、さらに締まりが良くなっていて相変わらず濡れ感は申し分なく最高だった。
その夜は体位を変えて2連中出しでお互い満足した。
翌朝は朝立ちのモノを笑みを浮かべてしゃぶっていたので、そのまま身を任せて口内に射精すると無言で飲み干してくれた。
美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。
車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。
いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。
私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。
美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。
美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。
私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。
高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。
そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。
そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。
まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。
いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。
美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。
まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。
ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。
普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。
4年前のゴールデンウィークの土曜日。晴天で夏日のような暑さの日。
この日はお気に入りのランキング一位の女の子の予約を前日に朝10時で入れていたため、15分前に五反田へ着きお店に確認電話。
すると、店員より急遽欠勤になったとのこと。
今日は2時間のロングで予約し5日間のオナ禁と精力剤を事前に飲んでいたためかなり落胆した。
すると店員から「もしよければ先ほど面接を終えた新人の体験入店があるのですぐご紹介できますがどうですか。迷惑かけたので、割引もしますし、指名料も頂きません。」
ここまで言われたので、写真も何も見ていないが自分の愚息を鎮めるために渋々了承。
行きつけのラブホテルへ行き部屋へ。
10時過ぎに部屋に着いたものも、待てど暮らせど嬢は来ません。
10時半頃に扉をたたく音。
開けると、そこには155センチほどの小顔の色白美人がそこに。
顔は若い頃の小西真奈美。名前はまなみにしておきます。
髪はロングでつやのあるウェーブ巻髪。
第一声は小さい声でうつむきながら、「遅れてすいません。道に迷ってしまいまして…ごめんなさい。」
そう言ったまなみを見てみると、白いノースリーブの膝上ワンピースで色白の生足、サンダル、かごのバックというザ・清楚の服装で暑い中をずっとホテルを探していたのか、首に汗がたまり、水色の可愛いブラも汗で透けている状態。
まずは落ち着かせるためにベットに座らせ雑談。
福島のハタチの子で服飾の専門に通い、今日の朝早く東京に一人で来て、午後に福島の女友達と渋谷の109に行く予定だという。
今日は買い物費用のために友達に内緒で早く東京に来て体験入店したとのこと。
話を聞きながら、色白の太ももを少しさすってみる。
ムダ毛もない若い子特有の張りのある柔らかい太もも。まなみの話す声がだんだん小さくなり、顔が赤くなる。
まなみの話をある程度聞き、少しリラックスしたかと思い、こっちからキスしていい?と聞く。
はい、と言い目を閉じるまなみ。唇は柔らかい。舌をいれようとするが、緊張しているのか口が開かない。
仕方がないので、キスをしながら後ろに手を回しワンピースを脱がせていく。
肩紐を外し白い肌と可愛らしい水色のブラがみえてきた。
おっぱいは意外と大きく、聞くとEとのこと。
ブラの上からおっぱいを指でツンツンし、ゆっくりもんでみる。
緊張で体が硬直していて、肌も赤くなっていく。
鎖骨あたりをなめてみる。
すると、汗かいて…汚いですよ、シャワー浴びないと…という。
そこで、まなみのカバンのスマホが鳴る。
お店からで着いた連絡をしていなかったようだ。
電話の相手にすいませんすいませんと言っているまなみの後ろから首筋を舐めブラ越しにおっぱいを揉んでみる。
びっくりしたのか、ビクッとする。
電話を切った後に少し膨れ顔をして睨んできたまなみはかなり可愛かった。
今からタイマーをつけている。すでに数十分は過ぎているのだが…
プレイ再スタート。
後ろからブラをゆっくり外す。
恥ずかしい…といい手で隠す。
それをゆっくり外すと綺麗なピンクの乳首と小さい乳輪が顔を出す。
顔を隠すまなみ。ベットに押し倒し、ゆっくり舐めていく。
まなみは顔を両手で隠している。
あまりにも慣れていない感じだったので、聞いてみたらこういう仕事は全くの初めてで、高校の時に付き合った同級生彼氏と二回しかエッチをしたことがないとのこと。
すでにまなみはシャワーに行くことを忘れているようだ。
おっぱいを優しくもみ、乳首をつまんだり舐めたりと堪能。
くびれたお腹やへそ周りも舐め、ワンピースを全て脱がしていく。
水色のパンツを見るとすでに局部はぐっしょり濡れシミを作っていた。
顔を隠すまなみに脱がすね、いうと小さく頷き、ゆっくりと脱がすと、下の毛は4~5本程度しか生えていない天然パイパン、そしてビラビラも使い込まれていないピンクでクリも綺麗で小さかった。
穴を指でゆっくり触っていくと声を出さないように耐えている。
かなり濡れていて指で触れると糸をひいている。
クリを触るとまた一段と愛液が出てくる。
顔を手で隠し表情はわからないが明らかに感じている。
指を奥に入れていく。穴がきついのが指越しにわかる。
気持ちいい?と聞くと、はい…としか言わない。
少しずつスピードを上げて出し入れする。
あっあっあっ、と声が少しずつ出てくる。
余裕がなくなってきているのか、顔を隠すのをやめ、シーツを両手でつかんで歯を食いしばっている。
さらにスピードをあげていく。
声がだんだん大きくなる。
あっあっあっ、なんか、変な感じです。
ピチャピチャどんどん愛液が溢れてくる。
その後すぐに、あーっ、ごめんなさい、ごめんなさいといいながら、まなみはイってしまった。
その時に大量の潮をシーツにこぼしていた。
はぁ、はぁ、はぁ、ごめんなさい。まなみを見ると目に泣いた痕があった。
あまりにも可愛くてまなみを強く抱きしめる。
まなみも抱き返してくれる。
そしてキス。心を許してくれたのか、舌を絡ませてくれた。
長い時間キスをしてから、変な感じでした、あれがイくってことだよ、初めてイったんだと思います、と会話。
今度はこっちを気持ちよくして欲しいと言ってみた。
どうしたらいいですか? ボクのを舐めて欲しいと言ってズボンを脱ぐ。
私、実は男の人のを舐めたことないんです。 彼のも?、はい、彼はおっぱいを少し触るだけだったので。
仰向けになり、フェラの仕方を一から教えることに。
最初に先を舌先で舐め、その後横、次に裏筋を舐め、というように言うと目を閉じ意を決して、小さい舌を出して舐めていく。カリの周りも舐めさせる。
その後、口の中に全て入れて動かすよう指示。かなり苦しそうだけど頑張ってくれている。
時折むせているが、その度にごめんなさいと言ってくる。
シャワーを浴びていない汚い愚息を一生懸命フェラする姿に興奮し、我慢汁がどんどん出てきているのを感じた。
愚息がかなり大きくなり、体勢を変える。
仁王立ちになり、まなみを跪かせて両手をつなぎながら頭のみを前後に動かしてフェラをさせる。
少し苦しいのか、つないだ手がだんだん強くなる。
顔を見ると目に涙をためている。
スピードを上げると、気持ちよくなり射精感がでてくる。
程良くして気持ちいい、やばい、出るよ、といいながら頭を押さえオナ禁によりためた大量の白濁液を、まなみの口の中に発射した。
まなみはびっくりしたのか、目を見開き、硬直している。
口を開けさせて見ると、口の中いっぱいになっていた。
そして、フェラの後はこれを全て飲むのが普通だよ、と嘘を教えた。
まなみは、頷き深呼吸をして全てを飲み干した。
その後むせていたが、頭をなでてありがとう、と言うと満面の笑みで、はいっ、とだけ言ってくれた。
再度お掃除フェラをさせ、感想を聞くとドロッとしていて飲みにくかったけど頑張ったとのこと。
愚息は全く収まる気配がない。
素股って知ってる?と聞いてみた。
お店の人から聞いたけどよくわからないとのこと。
自らベットに横になり、まなみに上に跨がるよう指示。
穴を触ってみると、まだかなりぐっしょりしていた。
クリを愚息にこすり合わせるのが素股だと教え騎乗位で前後に動いてもらう。
ぬるぬるのため、滑りはよいが、そもそも騎乗位の動きがぎこちない。
聞いてみると、したことがないとのこと。
細いくびれた腰をつかみ、こちらが動かしてみるが、そんなに気持ちよくない。
じゃあバック素股をしようと提案する。
バックもしたことないです、という。
四つん這いにさせて、綺麗な穴とアナルを観察。
あんまりじろじろ見ないでください、恥ずかしいですといい、枕で顔を隠すまなみ。
シミや傷一つない綺麗な小尻も揉んでみる。
そして愚息をクリにこすりつける。
かなり気持ちいいみたいで枕をつかみながら声も出さずに快感に耐えているようだ。
何度かしているうちに意図せずカリの部分が穴に入ってしまった。
すると大声であーっといい、痙攣してイってしまったのか腰から崩れていた。
これはいけると判断し、ぐたっとしているまなみの穴に容赦なく愚息を生挿入していく。
穴はかなりきつく、ザラザラがあり名器だった。
まなみはもう声を我慢する様子もなく、あっあっあっと声を出し、両手はシーツをつかんでいる。
何度かピストンすると、またイってしまったようで大量の潮をふいている。
体勢が崩れうつ伏せに倒れ込んだまなみに寝バックをしていく。
もうまなみは狂ったように声を出し何度もイっていた。
こちらもかなり穴がきつく名器ということもありかなり耐えてはいたが我慢の限界になり射精感がでてくる。
まなみに申し訳ないと思ったが、そのまま中に出すことを決める。
肩をしっかりホールドし、時折背中や首筋を舐めながら、そのまままなみの中に無言で発射をした。
9割以上出した後、穴から抜いてわずかな量をお尻に出した。
まなみは痙攣していて肩で息をしていた。
まなみを起こし抱きしめキスをする。
まなみの方から気持ちよかったです、ありがとうございますと言いながら舌を絡めてきた。
しばらく抱き合った後、お尻に出したのを拭くよといいながらまなみを四つん這いにさせる。
見てみると穴から大量の白濁液が太ももの方まで垂れていた。
恥ずかしいです、でも拭いて頂いてありがとうございます、と感謝された。
拭いた後、少し雑談をする。
バックは初めてで彼とは正常位しかしなかった、その彼とも高校卒業してから自然消滅した、今はこんな洋服を作っているなどなどどうでもいい話を聞いた。
するとまなみのほうから、素股っていれてないのにこんなに気持ちいいんですね、と質問があった。
ん?と思ったがもしかしたらイきまくっていたため生挿入されていたことに気づかなかったのかとも思ったが真意がわからないので、適当に話を合わせることにした。
タイマーを確認するとまだ時間があるので、またフェラをして欲しいとお願いをして仰向けになる。
はいっ、といい愚息を優しくつかみ、先端にキスをする。
アイスキャンディーのようにペロペロと隅々までなめ、その後口の中いっぱいにほおばる。
玉も舐めて、と指示をすると玉や鼠径部付近もなめる。
かなりなめるのは好きになってきたようだ。
しばらくしてまた愚息が大きくなったため、次は正常位の素股をしようと提案。
まなみを仰向けに寝かせる。下の穴はすでにぐしょりだった。
足を開かせ両足をつかみ、クリに愚息をこすりつけていく。
まなみは枕の端をつかみ下唇を噛み快感と戦っている。
その顔が可愛くて、さらに興奮し、ゆっくりと生挿入をする。やはりきつい名器である。
入った瞬間、あっ、と大きな声を出しその後数回のピストンでまた声も大きくイったようだった。
少しスピードをあげピストンを繰り返すと事件が起きる。
あっ、あっ、あの、すいません、もしかしたら入ってませんか?…あっ、あっ、イヤです、イヤです、抜いてください、抜いてください、イヤーっ、とまなみが取り乱し、体を離れようとする。
そこで察知した。まなみは正常位の経験があるからさっきのバックの時とは違い入っている感覚に気づいたのではないかと。
ここでやめるわけにはいかないので、聞こえないふりをして、さらにスピードをあげる。
いやっ、いやっ、いやっ、と言いながらも愚息をどんどんきつくしめあげてくる。
そして程なくしてシーツをつかみ盛大に潮をふきイってしまった。
最後の理性を振り絞り、あの、せめて、せめて、ゴムをしてください、お願いします、とまなみが懇願をしてきた。
言い終わらないうちに覆い被さりキスをする。
舌をだし絡ませてくるまなみ。いわば種付けプレスのような体勢だ。
気持ちいい?と聞くと、は、はい、気持ちいいです、気持ちいいです、ゴムをゴムを、という。
白い体がどんどん赤くなってきている。
口を開けさせて、大量の唾液をまなみの口の中に垂らす。まなみはそれをすべて飲む。
おっぱいを荒々しくもみ、乳首をつまんだり噛んだりする。
よく見ると生挿入がイヤだったのか、快感だからなのかわからないが目から涙が流れているので、その涙もなめとる。
しばらく腰をふり、また愚息が大きくなり射精感がでてくる。
まなみは快感で余裕がなくなりゴムのことを忘れているようだ。
そして、またしても何も言わずにゆっくりとすこしずつまなみの穴の中に大量に中出しをした。
垂れると気づかれると思い、奥の奥にいれた。
まなみは中に出されていることに気づいていないようだった。
だんだん小さくなる愚息。動きをとめ、まなみに舌を絡めるキスをする。
そして、ごめん、萎えちゃったし、本番は良くないことだからもう抜くよ、ごめんねといって愚息を抜く。
奥に入れたこともあり白濁液は垂れてはこなかった。
はあはあはあ、と肩で息をしながらまなみがなんとも言えない表情になった。
これはかなり怒っているのかなと思ったら、ありがとうございます、初めてだったので少し怖かったんです、萎えさせてしまってごめんなさい、と謝ってきた。
こちらの方こそ、イヤなことをしてしまってごめんね、と謝った。
いや、いいんです、こちらこそごめんなさい、出ていないので多分大丈夫だと思います。
そしたらまなみの方から、まだ時間ありますので気持ちよくなって欲しいです、と言ってきた。
勝手に生挿入をしてきた男にいうとはホントにこの子は良い子だなと思った。
ならお願いね、はい、そう言って寝ているボクに覆い被さり、キスをしてきた。
そして、乳首とへそ周りをなめ、また愚息を口に咥えてきた。
カリの周りをなめ、強弱をつけながらリズミカルに出し入れをする。
今日初めてフェラをした人とは思えないほどだ。
まなみの穴をみたいと思い、69を提案する。
初めて聞いた単語らしくきょとんとしていた。
説明したところ恥ずかしいからと全力で拒否をするまなみ。
いいからいいからと半ば強引にまなみの体を動かし、まなみのお尻が顔の前にやってきた。
みてみると、まなみの穴はまだぐっしょり濡れ、加えて白濁液が穴から少し垂れていた。
ゆっくり指を入れ動かす。
穴から白濁液がどんどん出てくる。
フェラしてるまなみの口が止まり、体が震えている。
垂れている白濁液を再度まなみの中に押し込みながら指を出し入れするとまなみはまたイってしまった。
もう、私が気持ちよくしたいのに、また気持ちよくされてしまって悔しいと、少しふくれて抗議をしてきた。とても可愛かった。
さらなる快感が欲しいためまなみに、お尻舐めたことある?と聞いてみた。
フェラもしたことないまなみがしたことがないのは明白。もちろんないとの回答。
ディープキスをしながら、もっと気持ちよくして欲しいんだ、というと悩んだ末了承をもらう。
再度寝転び自らの足を開き手で自らの太ももを押さえ固定する。そしてアナルにまなみが顔を近づける。そして目をつぶりながらゆっくりと小さい舌を出しながらアナルを舐めていく。
因みにシャワーを浴びていないアナルである。
尻毛が鼻に当たるのが気になるらしく何度も手で尻毛を避けながら舐めていく。
尻の穴を広げ、その中やしわをしっかり舌をいれるよう伝えるとごほっごほっ、言いながらも頑張って舌をいれて舐めてくれている。
その光景を見ているだけで3回出した愚息がまた大きくなる。
まなみの顔に大きな愚息がそびえ立ち、まなみは何も言わずにフェラを始めた。
口いっぱいにほおばりながら舌を巧みに使い刺激を加えてきた。
今日一日で大分上手になったね、少し奥まで咥えてくれる?、はいわかりました。
頑張って咥えてくれていて、まなみの唾液が口から垂れて股間がびちゃびちゃになる。
ただすでに3回出している愚息は射精感からほど遠く、もう一つ刺激が必要である。
そこで仁王立ちになり、まなみを跪かせる。
そして少し奥までいれるね、と言いながら両手で頭を掴みイラマチオをする。
そこでタイマーが鳴る。
ゴホッゴホッ言いながら、奥まで咥えていく。
時間が来たから急ぐね、はい、というやり取りがありさらにスピードをあげる。
ようやく射精感が出てきて、出すよと言いながらまなみの喉奥に発射をした。
まなみはまた少し涙を流し、鼻水も出ていて息もしにくい状態に加えて喉奥に発射ときたため大きくむせた。
ただほとんど吐き出さずに口の中にため、それを一度見せてから目をつぶりゆっくり飲み干した。
そして、ごめんなさいと言いながらベット横にあったティッシュで鼻をかみ、涙を拭いていた。
鼻頭と目が少し赤いまなみにありがとう飲んでくれてと言いながら強く抱きしめキスをした。
もちろんディープキスはできなかったが、まなみは褒められたことが嬉しかったのか何度もキスをしてきた。
時間過ぎちゃったし、シャワーを浴びようと言い二人でシャワー室へ向かった。
まなみの後ろ姿を見ると少し固まって痕になった白濁液が太ももに垂れていた。
着くなり早急にボディソープにてまなみの穴を洗いバレずにすむことができた。
着替えながら、こういうお店では連絡先を交換するもんだよと嘘をいいLINEを交換。交換している時にまなみが、さっきエッチしちゃったことをお店の人には内緒にしてくださいと突然言ってきた。
うん、わかったよ、というとさっきは取り乱してごめんなさいと言ってきた。
ゴムをつけないでするエッチが初めてだったのと、実は今日は危ない日だったのであの時にこれからどうなっちゃうんだろうって考えたら怖くなっちゃったんです、と言ってきた。
けど、出さないでくれたので安心しました、だから最後は私なりにサービスしたかったんです、と屈託のない笑顔で言ってきた。
そうなんだ嬉しかったよありがとう、としか返すことができなかった。
帰りのエレベーターの中でも手をカップルつなぎして、ラブホテルの前では最後にキスしたいと言われディープキスもした。
別れ時には白いワンピースを着たまなみは姿が見えなくなるまで大きく手もふってくれた。時計は13時半を過ぎていた。
帰りの電車の中でケータイが鳴る。
「今日はありがとうございました。いっぱい気持ちよくしてくれて楽しかったです。これから渋谷行ってきます。」と絵文字付きできたため、「こちらもありがとう。楽しんできてね。また東京来たら指名するよ。体に気をつけて。」と送り、何度かやりとりをして終わりにした。
店のサイトをみるとまなみのページができていて、口を手で隠すまなみの写真があった。
ただ、まなみの危ない日という言葉が頭から離れない。
二週間たったある日、LINEをブロックすることとした。
そして来月また東京に働きに来ると聞いたので、出勤日がサイトにアップされたら妊娠してないということだから、ブロックを解除することを決めた。
結果はブロックした数日後に、サイトからまなみのページが消えたのだった。
まなみがどうなったかはわからないが、今も健康にあの笑顔で毎日過ごしてくれているのを祈るばかりである。
つたない文章ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
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