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まだ女を知らなかった高校一年の時、悪友の姉貴の友人の綾乃と知り合った。
悪友の姉貴と綾乃は2歳上でレディースを組んでいて20人ぐらいの原チャリチームらしく、綾乃がリーダーで姉貴が副リーダー。
リビングでチラッと見た綾乃を綺麗だと思ったがちょっと怖い感じがした。
たまたま2~3回、悪友の家で会ってから、1週間後ぐらい経った夜、コンビニで綾乃とバッタリ会って、駐車場でちょっと話した。
当時の芸能人でいうなら、顔は小池栄子似で、茶髪でガタイも良くてやはり怖い感じだが、この時初めて話したが結構優しかった。
俺は綾乃の綺麗な顔や唇、胸を見て勃っていた、綾乃は気付かなかったが。
綾乃からは、原チャリ免許は取らないの?とか、彼女いるの?中学どこ?など、質問してきて俺はそれに答える感じでちょっとぎこちない会話だった。
綾乃は高校中退して、今は祖父の仕事(工務店)を手伝っているとの事だった。
「あのさぁ、倉庫の冷蔵庫を部屋に運ぶの手伝ってくれない?500円あげるよ!」
綾乃の強引さに押されて綾乃の家へ。
祖父の家の裏にある倉庫から、隣のアパートに一人暮らししてる綾乃の家に冷蔵庫を運んだ。
部屋に入ると時、童貞だった俺はちょっとドキドキしていた。
1LDKの間取り、派手なピンク色の部屋の中、意外と綺麗で香水の良い匂いがした。
キッチンに冷蔵庫を置いてジュースを飲んで世間話や芸能人の話とかしていたが、ちょっと沈黙になった。
童貞の俺は自制が効かなくなり、綾乃を押し倒した、綾乃はビックリして、
綾乃「ちょっとヤメて、ヤメろって!ふざけんな、イテぇよ!ヤメろ!」
凄んで俺を押し除けようとしていた。
経験済みの悪友達の話やAVで得た知識しかなかった俺は荒々しく綾乃にキスをした。
綾乃は顔を振って抵抗した。
綾乃「マジでヤメろって!ふざけんな!」
凄く怒っていたが、俺も必死だった。
激しく抵抗する綾乃の顔を押さえて、
「綾乃さん、好きです、ずっと気になってました」
目を見て言った。
「えっ⁈」
綾乃はビックリしたようだった。
「とりあえずヤメて、落ち着けって」
焦っているのを誤魔化すように言っていたが、俺はゆっくりと唇を綾乃に近づけた。
綾乃は抵抗しなかった。
俺はキスしながら、AVで見たように胸を揉んで、股間を触った。
すでに俺は勃っていた。
「アァァン…アァァン」
綾乃が色っぽく喘いだ。
俺はイケると思ってトレーナーとTシャツ、ブラジャーを捲り上げピンクの乳首を吸いまくった。
綾乃「アァァン、痛い」
完全に女の声だった。
綾乃の股間を摩っていたら、
綾乃「アァン、アァン…電気消して」
可愛い声だった。
電気を消すと、
「絶対誰にも言うなよ」
そう言って自分で服を脱いで黒っぽいパンティだけになった。
パンティ一枚の綾乃に見入ってしまった。
「そんなに見るなよ、アンタも脱ぎなよ」
綾乃は胸を隠してそう言った。
俺は心臓が破裂しそうだった。
素早く裸になって綾乃の乳首を吸った。
綾乃「アァァン…アァァン」
綾乃は女の子らしく可愛く喘いでいた。
吸っていて乳首が硬く大きくなるのがわかった。
綾乃「アァァン…痛いよぉ、優しくして」
綾乃は泣き声のように言っていた。
俺「ごめん」
綾乃が俺の首に抱き付いた。
冷静になって綾乃の股間を触った…プニョプニョした感触で俺は摩り続けた。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
綾乃は可愛く喘いでいた。
ドキドキしながらパンティに手を掛けると綾乃はお尻を上げてくれて足首まで下ろすと綾乃は自分でパンティを足から取った。
ドキドキしながらマンコを触るとヌルヌルと湿っていた。
股間の毛がモジャモジャした。
初めて触るマンコ、俺は自分の心臓の音が聞こえた。
綾乃の足の間に入って乳首を吸いながら挿入しようとしたが入らない、綾乃の陰毛がジャリジャリとチンポを刺激してこのままではヤバいと思い焦ってねじ込もうとしたら、
綾乃「ハアァァン、そこじゃない…」
俺は焦って迷ったが、
俺「俺ヤッた事無いです、すみません」
つい謝ってしまった。
綾乃「うん、いいよ」
綾乃は優しく言ってチンポを掴んでマンコに導いてくれた。
チンポを掴まれただけで体に電流が流れた気がした。
チンポの先っぽに熱い感触が…
綾乃「ここよ、入れて」
綾乃の色っぽい言い方とチンポに伝わるヌルヌル感で我慢出来なくなり、入れる前に射精してしまった。
俺「あっ」
ピッピッピッ。
綾乃の股間付近に精子が飛んだ。
いつもやってるオナニーの射精と全く違う凄まじい快感だったのを覚えている。
俺は恥ずかしさで顔が熱かった。
綾乃は何も言わなかったが、
俺「すみません、出ました、すみません」
情けなくて悲しくなった、綾乃から笑われると思ったが綾乃は、
綾乃「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いから」
優しくそう言って俺を抱きしめてくれた。
綾乃「アタシが触ったから、ごめんね」
綾乃から石鹸のような良い匂いがした。
俺は黙って乳首を吸って胸を揉んだ。
また勃ってきたので、
俺「入れます」
綾乃「うん、いいよ」
そう言って綾乃は大きく膝を上げて足を開いた。
さっき出した精子の匂いとマンコの匂いがしていた。
チンポを持って穴を探って挿入した。
温かい感触でチンポが蕩けそうだった。
俺は快楽と、男になれた!レディース総長の綾乃のマンコを俺が制した!と変な達成感を感じた。
綾乃「アァァァァン…タツヤァァ…ハァァァァン…」
綾乃は声を出して腰を動かしていた。
俺は、コレが腰を使うって事なんだ!綾乃が感じてる!と思った。
挿入して1分ぐらいでまた体に電流が走って股間に激しい快楽がきた。
ピッピッピッピッ
大量の精子を綾乃の中に出してしまった。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
射精のタイミングで綾乃は声を出していた。
俺は気持ち良かったが、中に出した事に焦った。
綾乃がキレるかも?妊娠する?ヤベェ堕す金がない…とにかく焦った。
綾乃「アァァン…ハァァァァン」
俺はどうしたらいいのか分からず、
「すみません、すみません」
やらかしたと思って焦っていた。
「いいよ多分大丈夫だと思う、気持ち良かったよ」
意外な言葉だった。
暫く抱き合った。
「アンタと初めて会った時に可愛い子だなぁって思ったんだよ、コンビニで会った時に運命かな?って思ったの!アハハ!」
「初めてだと思わなかった、アタシで良かったのかなぁ」
そんな事を言っていた。
族の総長ではなく、女として話す綾乃の事が急に愛おしくなった。
「あのぉ、俺と付き合ってください」
また心臓がバクバクしていた。
「えっ⁈」
綾乃は暫く黙っていたが、
「高校中退で族やってる女だよ、ヘッドやってるけどハンパな女よ」
優しくて悲しい話し方だった。
俺は綾乃を見て、
「族でも何でもいいです、綾乃さんが好きです、付き合ってください」
真剣だった。
綾乃は黙って俺を見ていた。
付き合うのは無理なんだ、そう思った。
「嬉しいけどアタシでいいの?」
真剣な顔だった。
俺はイケると思った。
「はい綾乃さんがいいです、お願いします」
綾乃は優しい顔で、
「はい」
嬉しくて綾乃の舌を絡めた。
カッコつけて綾乃を腕枕してやった。
俺の胸に顔を置く綾乃がメッチャ可愛かった。
「あのさぁ、付き合ってるの内緒にするのダメ?」
見た目と全く違う甘えた声。
「別にいいですけど…」
俺は年下の男と付き合うのが恥ずかしいのかと思った。
「一応、ヘッドやってるからみんなに示しがつかないっていうか、男禁止じゃないけど、ごめんね」
その言い方が可愛かった。
「綾乃さんがそっちの方がいいなら別いいですけど、あのぉ…」
「何?」
裸の綾乃が俺に抱き付く体勢で、柔らかい胸もプニョプニョとして俺はまた勃っていた。
「あのぉ、もう一回いいですか?」
恥ずかしさで赤面した。
綾乃はニコッとして、
「いいよ、アタシも欲しい」
綾乃は離れて仰向けになったので、
「あのぉバックとか」
言ってて恥ずかしかったが、
「フフ、いいよ」
綾乃は四つん這いになった。
俺はチンポを掴んでマンコを探るように動かしたら、綾乃が動いてマンコをチンポに合わせてくれた。
「あんっ」
後ろから見る綾乃が色っぽくて、俺はゆっくり挿入した。
「アァァァン、アァァァン、アァァァン」
AVで見たように体を前後に動かした。
あの綾乃をバックで突いている!俺のチンポでレディースの総長が喘いでいる!
異常なまでに興奮した。
二回出していたのでちょっとは長持ちしたが、2分ほどしてチンポに電流が走り、俺はチンポをマンコから抜いて綾乃のお尻に掛けた。
「アァァン、アァァン」
綾乃は色っぽい声を出して四つん這いのまま頭をクッションに埋めていた。
マンコから生臭い匂いがしていて、さっき出した精子らしき白いドロっとしたものが出ていた。
コレが逆流ってヤツだ!
見るだけで興奮した。
俺は綾乃を胸に抱いた。
「めっちゃ気持ち良かったです」
率直な感想だった。
「アタシも気持ち良かった…敬語はヤメてよ、彼女だよ」
「あぁぁ、まぁぁ…」
そう言われてもタメ口で話すのは気が引けていると、
「二人の時は綾乃って言ってよ、アタシは達也って言うから、タッ君、タッちゃんでもいいや!ウフフ」
そんな話をして二人でシャワーを浴びた。
綾乃がチンポを洗ってくれたら勃ってしまい、
「タッちゃん、また勃ってるじゃん!アハハ!元気だねぇ!」
綾乃は膝まずきフェラしてくれた。
コレが人生初のフェラだった。
強烈な快感に襲われ綾乃の口に出してしまった。
「ごめん」
さすがに綾乃が怒ると思ってビビったが、
「気持ち良かった?4回目だよ!ウフフ」
イヤな顔をせずに口をすすいでいた。
部屋に戻ってベッドでイチャイチャした。
綾乃は甘えてきた。
「アァァン、タッちゃん」
抱き付いて俺の乳首を触ったり舐めたりしていた。
9時になり俺は帰る事になった。
綾乃は玄関でも舌を絡めてきた。
2~3分キスをして、
「じゃあまた…失礼します」
ついそう言ったら、
「彼氏がそんな事言わないよ!」
可愛く笑っていた。
「あっはい…」
最後まで敬語だった。
この日からレディース総長の綾乃との交際が始まった。
二人の時は甘えまくる綾乃が可愛かった。
高一の夏…綾乃との交際は意外と順調に進んだ。
実父の再婚相手の連れ子だから当然血のつながりはない。
突然できた妹だがすぐに仲良くなった。
絵美は俺によくなつき「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といっていつも一緒にいた。
それは両親の目の届かいない所でも同じで、両親には知られては行けない遊び・・・お医者さんごっこもよくやった。
妹の体の隅から隅まで検査したものだ。
二人の関係は俺が中学生、妹が小学校高学年となっても変わらずだった。
大人の体になりかけた時も風呂上がりにバスタオルを巻いただけの恰好で、「お兄ちゃん、お風呂開いたよ」と俺の部屋に入ってきてよく義母(絵美の実母)に叱られていた。
高校生になるころにはさすがに恥じらいが出てきて風呂上がりにバスタオル一枚ということはなくなった。
そして二人の関係性も多少変わってきた。
俺は絵美に対して女としての感情が芽生え、絵美も俺のことを男として好感を持っているようだった。
そんなある日、両親ともに泊りがけの出張で兄妹二人で過ごすことになった。
風呂上がりに自室でくつろいでいると、絵美が「お風呂あがったよ。」と部屋に入ってきた。
そんな報告必要ないのにと思って振り向くと、バスタオル一枚巻いただけの絵美がいた。
小学校高学年で膨らみ始めた胸は立派になっていた。
さすがにまずいと思い、部屋から押し返そうと、バスタオルがハラリと落ち、生まれたまんまの恰好の絵美が現れた。
絵美の「お兄ちゃん」の声に理性を失った俺は絵美の肩を抱きキスをした。
唇を離すと「お兄ちゃん、好き!」と言われさらに本能を刺激された俺は絵美をベッドに押し倒し、胸にむさぼりついた。
絵美は恥ずかしそうに「初めてだから優しくしてね。」と言った。
俺はわかったとばかりに胸を優しく揉んだり舐めたりしながら徐々に下半身に移動していった。
絵美は初めての感触に戸惑いながらも感じ始めたようで可愛い声を上げ始めた。
オ〇ンコを舐めていると奥から暖かい愛液がこぼれ始めた。
俺は絵美のオ〇ンコを舐めながら、チ〇ポを絵美の口元に持っていき、「絵美、舐めてみて。」と要求。
絵美は躊躇することなく口に含んだ。
今思い返すと拙いフェ〇だが、当時の俺には最高に気持ちがよく、チ〇ポはカチカチになった。
絵美を仰向けにし、腰の舌にバスタオルを敷いて脚を広げさせ、オ〇ンコの入口にチ〇ポを当てると、絵美は怯えたように目を瞑った。
「入れるよ。」と言うと絵美は目をつぶり頷いた。
絵美のオ〇ンコはすっかり濡れそぼっていたとはいえ、そこは初めて同士、手間取りつつも俺のチ〇ポは絵美のオ〇ンコに納まった。
絵美は痛いのをこらえてくれたようだ。
焦らず、ゆっくり腰を動かしていると絵美の様子が変わっていった。
はじめは痛みをこらえているようだったが、やがて気持ちよさそうな表情を浮かべるとともにオ〇ンコの中の滑りが良くなった。
俺も方も初めてなので情けないことにすぐに限界を迎えた。
抜いて外に出そうとしたら絵美が両脚を俺の腰に回し押さえつける形になった。
俺は抜くこともできず絵美のオ〇ンコの中に放出してしまった。
絵美は目尻に涙を浮かべながら微笑み「お兄ちゃん、大好き。」と言った。
大量に放出した俺のチ〇ポは衰える事もなくカチカチのままだった。
今度は俺が下に寝そべり、「絵美、自分で入れてみて。」と要求してみた。
絵美は言われた通りに俺にまたがり指で自分のオ〇ンコを広げ挿入してきた。
俺は下から絵美の胸を揉んだりしゃぶったりしながら腰を突き上げた。
さすがに絵美は自ら腰を振ることはできず、俺のなすがままだった。
下から見る絵美の顔は快楽そのものといった感じで喘ぎ声まで出した。
「お兄ちゃん、凄い!」と言いながら快楽の表情を浮かべる絵美のオ〇ンコに二回目の射精をした。
絵美は幸せそうな表情でそれを受け入れた。
「それじゃ週末に卒業式だ」と。
週末に先輩二人と居酒屋に行き「お前20才までにやらないと人生損するぞ」と。
先輩は結婚をしていて奥さんもいるんですが…
「今しかないぞ」と店を出るとピンクのネオンに。
そこは風俗の歓楽街でした。
「初めてがプロ野球でもいいんだからな」突然一件の店に。
そこはソープランドでした。
料金も90分30,000円!!
持ち合わせがなくて困っていたら
「先週のG1で万馬券の三連単当てたから俺が」と先輩が。
100万近い三連単を当てたらしく。
そして先輩二人は店員に女性を指名して、俺は先輩が店員に何か話すと「それならば彩子さんが」と。
そして部屋に連れて行かれて座ってたらノックされ現れたのは40歳位の女性、下着姿で。
髪が長くてムチッとした巨乳の彩子さん。
「すごく若~い」と抱きつかれて
「ねぇ…こんなおばさんでもいい?」
と言われて頷くと
「気持ち良くなろうね?」と彩子さんに連れられてバスルームに。
脱がされると「もうこんなに」と言われ恥ずかしくて。
裸になると彩子さんも裸におっぱいが大きくてシャワーで洗い流してからマットを敷かれて寝かされて
「凄い反ってるしずっと元気だね?いくつなの?」と言われ「19です」と話すと
「え!本当??」と。
「こんな若い子初めてよ」と言われ
「じゃぁ…やりたい盛りだね」と話すと抱きつかれて「たくさん出してね?」と。
するとローションをかけられ撫で回し彩子さんが上になり「可愛い…」とキスをされ舌をからめられ。
そしてゆっくり体を上下に滑らせてこすられて
「気持ちいい?」と聞かれ頷くと
「嬉しい…」とキスをされ乳首に。
「くすぐったい」と話すと「ウフフ」と今度は体をうつぶせにされて
「若い男なんて久しぶり」とぬるぬるした身体を擦り付けて。
そして仰向けになると
「こういう事したことある?」と脚を開かされおっぱいでいきり立つモノを挟まれました。
「は!初めてです!」と柔らかい巨乳には挟まれ気持ちいい。
「さっきより硬い」と彩子さんがスリスリ。
「気持ちいい…」パイずりにだしてしまいそうでした。
「だめよ…まだ」と彩子さんがやめると
「どうする?ここでする?ベッドにいく?」と言われ
「ベッド」と話すと起こされてシャワーで流してそのままベッドに行くと抱き合いキスをされて股間をさわられて
「19歳でこんな所に来るなんて相当遊んでるんでしょ?」と言われ、
「いや…初めてで」
「こういうお店?」
「はい、お店もですけど」と話すと
「え?もしかして…童貞?」と聞かれ恥ずかしくて頷くと
「えーうそ!騙してる?」と聞かれ
「本当」
「え?」口を押さえる彩子さん。
「あたしが初めてでもいい?」と聞かれ
「はい…エッチしたい」と話すと
「なんかあたしもドキドキする」と。
そして仰向けにされるとローションを塗られ股間を触られてゴムを取り出して被せられたら「生でしようか?」と。
「え?」
「生でしようか?お店には言っちゃだめよ?」
そう言われてゴムを外す彩子さん。
そして上になり「ガチガチ」と話すとゆっくりと腰を下ろされ
「アアッ!」と声をあげるとぬるぬるした暖かい中に。
「凄い…硬すぎるよ…」と息を荒くする彩子さん。
「あたしの中はどう?」
「ぬるぬるしてて…めちゃくちゃ気持ちいい」と話すと
「ゆっくりするからね?」とゆっくり上下に。
「ああん…アアッ」と彩子さんが声をあげて中はぬるぬるし擦れて気持ちいいしヤバい。
「だめよ…そんなにびくびくしちゃ!」と彩子さんも眉間にシワを寄せてだけど擦られて1分も立たずに限界に。
はぁはぁしていると「いいよ…我慢しなくて」と彩子さんが激しく動きだし
「凄い!硬くて気持ちいい!」と。
その瞬間高まってしまい
「アアッ!」と快感に声をあげると彩子さんの中でいってしまいました。
「はぁん!凄い!アッ!」
出した瞬間彩子さんも倒れ込み抱きつかれながら。
彩子さんもびくびくさせて「凄い…沢山出てる」と。
お互い息をはぁはぁさせて抱き合って快感と脱力感にぐったりすると
「気持ち良かった?」と聞かれ「めちゃくちゃ気持ち良かったです」と話すと頭を撫でられおでこにキスをされ唇に。
「こんなおばさんが最初でも良かった?」と聞かれ頷くと「嬉しい…」と彩子さん。
お互い汗ばみタオルで拭いたら
「まだ元気だね?」と笑う彩子さん。
「もう一回しようか?」と言われ
「今度は上になって」と。
そして動かしましたがうまく動けないと、腰を掴まれ
「こう?」と押し引きされて動きを合わせると快感が増してきて「アアッ!気持ちいい!」と彩子さんが声をあげ、目の前のおっぱいがユサユサ揺れると興奮が増してきて
「凄い!奥まで来てる!」と彩子さんも声をあげていて。
また3分もせずに高まってしまい
「いいよ」と彩子さんが首に手を回し最高潮になると彩子さんの足が腰に乗せられてギュッと引き寄せられる感じになり「クゥッ!」
ドバドバと二発目を。
「アアッ!」と彩子さんも腰をガクッとさせて頭を強く撫で回しできて
「イッちゃった」と。
そしたら時間になってしまい
「また来てね?絶対」と最後もたっぷりキスをされました。
部屋を出ると入口付近に先輩がいて
「良かっか?」といわれ「最高でした」と話すと
「また来るぞ」と。
それから1ヶ月位して先輩とお店に行くと
「彩子さんでよろしいですか」と言われ再会。
あった瞬間彩子さんが「アーッ!」と抱きつき
「来てくれたんだ?」と。
そして彩子さんが「お風呂入ったらベッドでしよ」とシャワーを浴びたらベッドで。
正常位で荒々しく動かして彩子さんに果て、そしてバックも仕込まれて
「もう一回」と更に一回。
「凄い…性欲モンスターだね?」とぐったりしていた。
結局半年通い、彩子さんがやめてしまい行かなくなりました。
再びあってみたいですが、多分無理ですが忘れられません。
うちは母と二人きりです。母は若くして僕を産んだので、あの時には30台後半だったはずです。
洗いざらしのジーンズと白いブラウスの似合う、髪が長く、スリムな母です。
背が高く、目が大きく、鼻筋が通った自慢の母です。
その年は私立の中学校に受験して入学したばかりでした。
その連休は飛び石だったし、母も仕事がしばらく立て込んでいて、やすみたがっていました。
だから特にどこかに行く予定もありませんでしたが、ただ僕は、連休の初日に小学校の同級生の真由美ちゃんと映画を見に行く予定がありました。
真由美ちゃんに会うのは小学校を卒業して以来でした。
それは僕にとって初めてのデートでした。
二人で映画館に行き、ハンバーガー屋に入り、ただなんとなくおしゃべりをしただけです。
真由美ちゃんはとてもいい匂いがしました。
ハンバーガー屋をでてから、僕たちはなんとなく手を握り合い、真由美ちゃんが乗る電車の出る駅のそばまであるきました。
「じゃあまたね」
と別れる際、真由美ちゃんはそっと僕の頬に唇をあて、そのあと逃げるように走っていきました。
僕はしばらく茫然としていました。
僕にとってのファーストキスでした。
その夜は悶々としてあまりよく眠れませんでした。
真由美ちゃんの裸が頭にうかんだのです。
あの未発達の胸を吸いたい、あの小さな唇に僕のおちんちんを咥えてもらいたい、などと考え続けていました。
朝方もそんなことを考えていたら、パンツの中に射精してしまいました。
射精もオナニーも小学校で経験済みでしたが、朝方の射精というのは初めてで、あわててパンツを脱いで、精液を搾り取ってぬぐい、新しいパンツをはくと、精液で汚れたパンツをそのまま洗濯機に放り込みに行きました。
運悪く、母が洗濯機を回し始めるところでした。
「晴樹、洗濯物?」
「うん、昨日出し忘れたの」
僕はパンツをそのまま洗濯機に放り込もうとしましたが、その前に母がさっとパンツを取り上げました。
そして、精液の匂いに気が付いたのか、パンツを鼻にあてました。
しばらく匂いを嗅いでいた母はパンツを裏返して広げると、舌を出して、精液をちろちろと舐めました。
その時の母の顔はなんとなく動物を思わせました。
僕は蛇とか狐とかを連想しました。
それから母はにっこりしました。その笑顔はなんだか卑猥なものでした。
「晴樹、大人になったんだね」
僕は何も言わず、自分の部屋に逃げ込みました。
そのあとなんとなく気まずくて、お昼の時も僕たちはあんまり話をしませんでした。
僕は真由美ちゃんのことはもうどうでもよくなってしまい、それよりも、母のことが気になり始めていました。
もともと僕はオナニーの時には、母の小さな胸にむしゃぶりつくことを想像することが多かったのです。
母が美人だったから当然だと思います。
その母が僕の精液をなめているのを見たのです。
たまらなくなった僕は、お昼過ぎに居間まで降りていきました。
母は雑誌を読んでくつろいでいました。
「お母さん、男の子の初めての時ってどんな感じなの?」
母はぎょっとしたようでした。
でも、目も鼻の孔も広がり、少し興奮したように見えました。
「晴樹君、そういうことは母親に聞くものじゃないよ」
僕はすっかりばつが悪くなり、何も言わずに自分の部屋に逃げ込みました。
母から怒られたらいやだな、と思いながら、勉強でもしようかと思いました。
しばらくすると、母が僕の部屋に来ました。
「晴樹君、ごめんね。本当はおかあさんも、晴樹君のはじめてをいただきたいの。だから、もしよかったら…」
僕は母の顔をまっすぐみました。
母はどこか悲しそうでもあり、なにか期待しているようでもありました。
「僕、お母さんにはじめてをあげたい」
母はにっこりと笑いました。
また、ひどく卑猥な笑みでした。
「じゃ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか」
僕たちは自宅の狭い洗面所でお互いの服を脱がせました。
勃起した僕のおちんちんがパンツにひっかかって、母はパンツを下すのに苦労しました。
僕は生まれて初めて母のブラジャーをはずし、パンティを脱がせました。
シャワーを使うときは、母が僕の全身を洗ってくれました。
おちんちんを洗いながら、母は言いました。
「お母さんのこと、女だと思ってくれるのね」
そして母はそっとおちんちんを口にふくみました。
母の口の中は温かく、家庭に戻ったような安堵感を感じました。
でも母はすぐにおちんちんを離しました。
「でちゃうともったいないからね。今日は中にほしいの」
僕はどう答えたらいいかわかりませんでした。
でもうれしかったことは確実です。
母は僕の体をふくと先にベッドに行くように言いました。
僕は勃起したままでバスタオルを巻いてベッドで座って待っていました。
出ちゃうと困るので、なるべく別のことを考えました。高等数学とか。
だいぶ時間がかかって母が来ました。
バスタオルで体を巻いていました。
「じゃあ、ディープキスから始めようか。お父さんも好きだったんだよ」
母は僕の横に座ると、舌を僕の口の中に入れました。
母の舌が僕の口の中をなめまわしました。
僕は力がぬけてしまいました。
「まだ寝ちゃだめよ。お母さんのあそこにキスしてね」
母はバスタオルを取り去って、小さな胸としわのあるおなかを見せました。
それからベッドの上に座ると両足を思いっきりひらいて、僕にあそこを見せました。
母の性器の上には黒々とした太いたくましい陰毛が口髭のように生えていました。
その下に唇を縦にしたような黒っぽい器官があり、その上には小さないぼのような器官がありました。
母はそのいぼみたいな器官を指で示しました。
「これがクリトリスっていうの。晴樹君は、まずこれをなめようね。」
僕は母のクリトリスをなめました。
母はうめき声をあげていました。
仰ぎ見ると母は両手で自分の乳首をいじくっていました。
二人の目があいました。
「おかあさんね、本当はセックス大好きなの。お父さんがいなくなったあと、何百人もの人とセックスしたの」
「何百人もの男の人?」
「ううん。お母さんは女の人も好きだから、男の人は四分の三くらいだよ」
「いろんな人とセックスするお母さんって、素敵だよ」
「ありがとう」
しばらくしてから母は言いました。
「晴樹君、お母さんの中にはいってきてちょうだい」
「どうすればいいの」
「お母さんが導いてあげるから」
母は遠くを見るような目つきになって、おちんちんを掴むと、あそこまで導いてくれました。
母のあそこは温かく、家に帰ったような気分でした。
「じゃ、お母さんにキスしながら、ピストン運動してね」
「でも、コンドームしなくていいの?赤ちゃんできたら困るでしょう?」
「お母さんはね、いつでも、だれとでもセックスできるように、いつも子供ができない薬飲んでいるから大丈夫。晴樹君の精子をお母さんのあそこの奥深くに頂戴ね」
僕は母の口の中に舌を入れ、腕立て伏せの要領で腰を動かしました。
母はうぐ、うぐ、とうめいていましたが、僕はすぐに射精してしまいました。
「おかあさん、でちゃった」
「じゃあ、ぜんぶ出きるまで待とうか。それからゆっくり抜いてね」
僕は全部精子が出た、と思えるまで待ってからまだかたいおちんちんを引き抜きました。
母はすぐにあそこに手をやりました。
何をするのだろうと見守るうちに、あそこがひらき、僕の精子が流れ出しました。
母はそれを手に受けて、口に持っていきました。
「晴樹君の精子おいしいな」
そう言ってにっこり笑う母の顔はたまらなく卑猥でした。
額には汗が浮かんでいました。
僕はとんでもないことをしてしまったと思い、しばらくは罪悪感に捉われていました。
すると母が体を寄せてきました。
「晴樹君、別にこれからずっと親子でするわけじゃないんだから、そんなに気にしなくてもいいと思うよ。」
そうやってぴったりくっついてくる母の体温を感じながら、僕は母を傷つけるようなことだけはすまい、と強く思いました。
僕は母を抱きしめて、口にキスしました。
精子の匂いがひどく、苦い味もしました。
「お母さん、大好き。ありがとう。」
そのあとも何度も、いや何十回、何百回も母と性交しました。
私はN、彼女は部活の後輩の高2のH、その親友Yとの話です。
Hと付き合い始める前にYから告白されたのですが、Hの事が好きでそのことをしっかり伝えたらYもわかってくれて「Hの事、大事にしてくださいね」と言って、それまでと変らない態度でいてくれていました。
そして、夏休みが近くなったときに、
「Nさん、3人で温泉に泊まりに行きませんか?」と、Yが言ってきました。
私は!?、なんの話だ!?となりましたが、HとYで話をしていたらしかったのです。
私は夏休み近くで簡単には予約はとれないだろうなと思い深く考えずに「予約とれたら行こうか」と答えました。
数日後、HとYが来て「予約とれました!!」と!!
(後から聞いた話ですが、すでに段取りは出来ていたみたいです)
約束もしていたことだし、彼女とのお泊り!
当日までソワソワがおさまりませんでした。
そして、当日。
「泊まる温泉、混浴の露天あるんですよ!」とYが言ってきました。
私は!?となって返答がどもってしまい「そ、そうなんだ」と変なテンションで答えていました。
旅館につき、手続きが終わり部屋に3人で行くと、
「硫黄のにおいすごいね」とYが言って、「温泉だねぇ」とHがほのぼのと会話していました。
正直、私は高校生だけで泊まり大丈夫か?と思っていましたが案外普通にチェックイン出来てホッっと一息ついたところでした。
夕飯までに少し時間があったのでお風呂に入ろうかとなりYが「混浴いきますか」と!
私はそれを忘れていて「!?!?」となってしまい、Hが「Yちゃん、Nさん困ってる」とフォローしてくれました。
そしてそのときは普通に別々に入浴。
私が最初にあがり、まっていると2人があがってきて「おまたせしましたぁ」と、浴衣姿で言ってきました。
タイプの違う2人の浴衣姿に見とれていました。
そして夕飯を食べ軽くまったりしときに、Yが「お風呂いきましょ!」と言い、Hも「そうだね!!、Nさんもはいりましょ」と。
準備をし、部屋を出た時にYが「恥ずかしいから最初に入っててくださいね」と。
!?!?
混浴にか!?!?と思った時に、Hが「Yちゃん、おっぱい大きいんですよ」と言ってきました。
そもそも彼女と混浴に入るってときにその親友、一回告白された娘の情報…
童貞にはいろいろテンパリがありました。
ドキドキのなか、混浴露天に入り待っていると2人が湯けむりの中入ってきました。
「Nさん、まだちょっと目閉じててください!!」とYが言ってきました。
私は素直に背を向け目を閉じていると、近くに2人がくるのがわかりました。
「いいですよ」とHが言うと2人に挟まれる状態になっていました。
高校生で異性と入浴なんてしたことがあるわけもなく何も考えられませんでした。
彼女との入浴、そしてその親友も一緒に。
お湯と興奮にあてられ、私は先にあがりました。
後から2人が「大丈夫ですか??」といろっぽくあがってきました。
私は「ごめんごめん、大丈夫!ちょっと、いろいろとね(汗)」と下半身を隠すようにバスタオルを持ち部屋に戻りました。
「いいお湯でしたね~」とYが言いました。
私は、「そうだなぁ~」と言いながら布団に大の字に横になりました。
するとHが私の右腕にコロンと寝てきたのです。
Yが「Hちゃん、見せつけないでよ~!!」と言いながら私の左腕に寝てきました。
この時、私はこれから先二度とこんな状況には巡り合わないだろうなと思いました(汗)
この両手に花状態で私がフワフワしていると、いつも奥手のHがキスしてきてくれたのです。
いつもキスは私からだったので嬉しかったのをよく覚えています。
「Hちゃん、いいなぁ」とYが言っているのが聞こえました。
ですが、Hとのキスで私はいっぱいいっぱいでした。
いつもと違う状況にHも興奮したのか、舌を絡め頬張るようにキスをしてきてくれました。
Hとのキスに酔いしれていると、Yが「私も相手してほしいです」と私の下半身を触ってきました。
私はビクッとなりましたが、Hはそのままキスを続けていました。
Yは「Hちゃんばかりキスしてるなら、私はこっち」と、私の浴衣をはだけトランクスから息子を出されました。
さすがに私は「ちょっ!!」とHのキスを止め起き上がりました。
はじめて女子に息子を触られ見られ、しかも2人に。
「Yちゃん、ずるいよ」と止めた私をよそ目にHが言うと、Yが「やっぱり私もNさんが好きなんだもん」と私の息子にキスをしてきました。
オナニーでは味わえない感覚をはじめて感じたときでした。
そのままYが息子の全体を舐めはじめました。
Yもはじめてのフェラだったみたいでぎこちなかったのですが、私も初フェラ体験で腰が浮き始めました。
「好きなのはしってるけど、私の彼氏だよ」と言いながらHも舐めてきてくれました。
初フェラがWフェラとなってしまい、トリップ状態になりました。
今までしたオナニーよりもギンギンになっていました。
2人はなんだかんだで仲良く私の息子を舐めていました。
私も気持ちよくされているばかりではと童貞ながらに思い、起き上がり2人を押し倒しました。
そしてHにキスをしてYにもキスをしました。
Hの浴衣を脱がせ、Yの浴衣も脱がせました。
Hはスレンダーな、体型でYはいい肉付きで確かに巨乳でした。
2人の身体に魅入っていると、
「はずかしいです」と2人が言ってきました。
童貞の私はもう挿入したくなっていました。
やはり初めては彼女がと思いHの上になりました。
下着を脱がせ、息子をあてがいました。
前戯もなしであてがったのですが、Hも状況に酔っていたのかほどよく濡れていました。
息子を擦り付けていると少し感覚が変わったとき「いたっ」とうめきました。
私も童貞でしたが彼女も処女。
私がぎゅーっとしながら「大丈夫?」と聞くと、「…はい…でも、ゆっくり…お願いします」と。
私は愛おしくなり優しく抱きしめながらゆっくり腰を沈めていきました。
「…っ、……んっ」Hは声にならない声でうめきました。
ゆっくり奥までいれて、「全部はいったよ」と言うとHが「…いっぱい…です」と可愛く言いました。
初めての挿入でさらに可愛い仕草をみせられ、気持ちよさが前面にでてきてしまい腰が動き出してしまいました。
「っ…、N…さんっ、…ちょっ…………っん、まっ……」
私はその仕草も可愛くて止められませんでした。
「あんっ…っ、……はっ………まっ…て…、ん…んっ……、あ………」
Hは息づかいが荒くなってきていました。
「N…さ…んっ、……ちょっ……まっ…、あっ……あっ………い…、いやぁっっっ」
Hはビクンッとして気を失ってしまいました。
私は我にかえり激しくしすぎたと思い、まだ元気な息子を抜きました。
「H、大丈夫??」と私が声をかけると
「Hちゃん?…Hちゃん??」Yが声をかけながらHの顔をみると、
「気持ち良さそうに寝てます!…気を失ってます?」と、私を見ながら言ってきました。
そして、「Nさん、…まだイッてないですよね?」とYが言いながらキスをしてきました。
「隣であんな激しくてエッチなの見せられたら…我慢…できませんよ……、私にも…ください…」と顔を赤らめながら言ってきました。
私もかなり気分が高まっていたので、「いいの?」と言いながらYの頭をなでながらキスをしました。
Yは無言でうなずき横になりました。
やはり童貞を卒業したばかり、すぐにでも挿入したくなっていました。
今なら前戯もしっかり楽しむのですが、当時はそんな余裕など少しもありませんでした。
私はYにキスをしながら息子を擦り付けるように腰を動かすと、「…んっ、」とYから声が漏れました。
もう少し動かしているとヌルヌル感があり「Y…濡れてる?」と聞くと、「さっき、NさんとHちゃんの見てる時…触ってましたから…」と恥ずかしそうに言いました。
「エッチだね」と言いながら息子をYのアソコにあてがい、腰を進めると「あっ…、…はいって…きた…」と言いながらYは私のことを見つめていました。
この短時間で童貞を卒業し、二人の女子に挿入。
全然感じが違うのがよくわかりました。
Hは挿入のときキツく常にほどよく締め付けられている感じでしたがYはキツさない、ゆるいわけではなく。
息子に絡みつくようにうねっているというか、フィット感が強く感じる膣内でした。
全然違うんだなと思いながらも、気持ちよさはやはり強く腰の動きはまた早くなってきました。
Yは触っていたからなのか濡やすい体質なのかヌチュヌチュと動く度に音がし「ん…N…さん、……き…きもち……いいです」と喘ぐのを我慢しながら言ってきました。
「オレも…、やばい…きっ、きもちいい」と腰を動かしながら答えました。
Hに挿入しすぐ後にYに挿入。
快感が急に押し寄せてきて、「めちゃめちゃ気持ちいい……イキ…そう」と言いながら私は腰の動きが早くなっていきました。
「あっ、あっ… わ、わたしも…い…イキそう」とぎゅっとしがみついてきました。
私は「や…やばっ…、Y…ぬっ、抜けないって…はっ…はなしてっ」言いながらも気持ち良すぎて腰が止まりません。
Yはさらにぎゅーっとしてきて「…いっ、…ちゃう」と…
その言葉と一緒に私も「あっ、いっ…イク!!」
ドクンッッッドクッ
Yの奥に射精してしまいました。
かなりの量が出た感じがしたのを覚えています。
「…あ…、……あったかい……すごい…ビクビクなってます」とYが言うと、「…Yちゃん…中に??」と目を覚ましたHが言ってきました。
私は「!!あ、こっこれはっ…」と言い訳をしようとすると、「Nさんの、気持ちよかった?中に出されるのって…どんな感じ??」と怒る様子もなくYに聞いていました。
Yは「はじめてだったけど…気持ちよかった。…すごいいっぱいになる感じで…中で出てる時も…すごいよかったよ」とポーっとしながら答えていました。
私は???となっていると、「Nさん、さっきはヒドイです。待ってって言ったのにあんなに激しくして……怖かったんですよ!……どっかに飛んじゃいそうで…」とHが私に抱きつきながら言ってきました。
てっきり怒られるのかと思っていたのですが、ホッとしてHの頭をなでながら「ごめん、はじめてで気持ち良すぎてブレーキもなにもできなかったんだ」と言うと、「……気持ちよかったなら…いい……です。……わたしも……きもち…よかったから…」とHが恥ずかしそうに言いました。
若さとはこわいもので、Hの恥ずかしそうに言う姿を見ていたら、ドクンッと息子がまた反応しだしました。さっきYの膣内にあんなに出したのに。
それを見たHが、「今度は…優しく……お願いします」と。
息子はすぐにMAXになりました。
一回イッたのもあり少し気持ちに余裕?ができたのもあり、今度はちゃんと彼女と一緒に気持ちよくなりたい。気持ちよくさせたい。という気持ちがありました。
私は優しくHに軽くキスをしてじっと見つめました。
Hも少し緊張がほぐれたのかニコッとし目を閉じぎゅっとしてきました。
ナデナデしながらキスをして、耳や首筋、いろんなところにキス?しました。
「んんっ、…あん……っ…、ん、…はぁ………」さっきとは違う喘ぎが聞こえはじめました。
私はもっと聞きたくなり段々したに舐めながら進んで行きました。
おへそのあたりまでくると、「はぁはぁ……んっ、…んはっ……あん……」とHの声も強くなっていました。
すると、「…んっ!」と急に驚くような声が聞こえ私はビクっとしてみてみると、YがHとキスしていました。
「Hちゃん…かわいい。Nさんにしてもらって気持ちいいんだね」と言って、キスしながらHの胸も揉んでいました。
私はその光景に興奮していると「NさんもちゃんとHちゃん気持ちよくしてあげてくださいよ」とYに言われてしまいました。
変な競争心?に火がついてしまいHのことをYより気持ちよくしなきゃ!と思いました。
と言っても、経験もなにもないので無我夢中で舐めているだけでした。
「やっ……、はっ…はっ……ちょ……はぁ……、ふ、…二人とも……ま……って……お…かしく…んっ……なる……ん…」とHが、なんとかわかる言葉を発していました。
私はYと見合わせ、なぜかキスしてからHのことを見ました。
「ず…ずるい…よ……二人で……なんて…」と息をととのえながらHが言いました。
「Nさんの、中でもらったから。お礼にわたしもHちゃんにご奉仕しなきゃ」とYが私を見ながら言いました。
中でもらった。そのフレーズでまた息子がビクンッとしたのがわかりました。
私はHに覆いかぶさるようにマウントをとりました。
「…はぁ、…はぁ、…H…入れていい?」と私が聞いて入ると、息子に手の感触があり「Nさん!!早く入れてあげてください!!」とYが私の息子をエスコートしHのあそこにつれていかれました。
さっきとは違いHもしっかり濡れていて息子の先があたると「…あんっ!!」と大きな声が。
私はそのまま息子を奥へ奥へと進めると、さっきの感じとはまた違う、きついながらもまとわりつき中に引っ張り込まれるような感じを受けながら全部を入れました。
「っ……はぁ……はぁ、……、さっき……より……Nさんの…が……わかります………い…っぱい……です……」と悶えながらも笑顔でHが言ってきました。
「Hちゃん、気持ちよさそ~」と、ぷぅ~っと顔をしながらYが言いました。
私はYをひっぱり寄せキスしました。
「Yちゃん…ず、…ずるい…Nさんと……キス」とニコッとして言うと、「…Hちゃん、Nさんからのキス」とYがHにキスしました。
Hの中に入っている状態でそんな光景を見せられ私は限界が近づいていました。
できるだけ無理をかけないように動いていたつもりですが…実際ははげしかったと思います。
「はっ…はっ、……Nさんっ……、私も……な……中に……ほし…い………です」と喘ぎながらHが言うので、私も「H!!…オレの……全部…中に出すよ!!」
と言い、一気に腰を動かしました。
そのまま奥まで突っ込むようにし、ドクンッ!!!と。
さっきYに出したばかりなのに、さっきよりも射精感が強く量も出ている感じでした。
「っっっ………ぁっ…はぁ………す……すご……い……いっぱ…い……出て…ます」と頬を赤らめなが言いました。
二度目の中出しを童貞卒業のときに体験した話です。
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