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投稿No.6705
投稿者 さざんかチャレンジ (64歳 男)
掲載日 2017年7月22日
2年前のある日の人妻(真弓)との中出しSEXです。
オレ62歳、彼女47歳。

1カ月ぶりに人妻真弓とSEX。
会っただけで二人とも高潮気味。

彼女とは11年前オレが50歳のとき愛人クラブの紹介でSEXの仲になったが3カ月ぐらいで別れた。
彼女当時35歳。
ところがそれから8年後のオレ58歳彼女43歳のとき思わず電話したところお互いに逢いたいということになり再会してから約5年間毎月1回か2回中出しSEXしている仲。
160cm B90 W65 H91の見事な肢体で顔も超美人系。

ホテルに入って風呂のなかで抱き合い、私は乳首を吸いながら湯船の中で手でおまんこを愛撫、
「あー、あー気持ちいい。とってもいい。」
と声を張り上げる。

湯船から出てその場で真弓はフェラチオに耽る。
ベッドに移り5分ぐらいDキスして愛を確かめる。
続いて真弓の耳をソフトに舐め、うなじ、脇、脇下、おっぱいを丸く渦を巻くように舐めまわし乳首をやさしく吸う。
「ああー、もっと、いきそう、気持ちいい。」
と声を出す。

次に両脇下、お臍、デルタの周り、太ももの内側、を丹念に舐めまわす。
ときにキスマーク付けるが文句言わない。
旦那さんには見つからないのだろうか。
1か月に1回の旦那さんとは単調な機械的な(ゴム装着で出すだけ)SEXとのことだからキスマークは気にしないみたいだ。

太ももの次に膝小僧を舐める。
性感帯みたいで大きな歓喜の声を上げる。
膝から足、足の指を一本一本しっかりしゃぶる。
小指をしゃぶった時特に大きなよがり声出す。

うつぶせにして背中をせめる。
背の真ん中を下から上に舐め上まで行ったら右に丸を書くように、次に下から上を舐め今度は左に丸を書くように。
両脇も下から上に優しく舐める。
背中は特に感じるみたい。
「いいーいいー。」と。

お尻をしっかり揉みながら舐めまわし太もも後ろ、膝の裏あたりをなめる。
その後背中全体を包み込むように抱く。

おまんこ以外すべて舐めまわした後、本丸のおまんこをせめる。
仰向けにさせお尻の下に私の枕を入れおまんこ丸出しのようにしてクリトリス中心におまんこを丸く、優しく、時に強く舐めまわす。
最高のよがり声を体からはじき出すように発する。
充分の時間をかけよがり声が出し尽くすぐらいまで舐めまわす。
次におまんこに私の右手の中指と薬指でおまんこに入れGスポットを刺激し潮吹きタイムに突入。

ある程度潮を吹いた後、私も愛撫疲れで横になり、
「交代しよう。」
と言ってRは私の耳、乳首、下腹部全体、キンタマ周辺と舐めまわし、フェラを行う。
横笛、縦笛を繰り返す。アイスクリームを舐めるように愛情たっぷりにしゃぶりつくす。

「69しよう。」
と言って69の態勢になりお互い恥部の性器を舐めながら思い切りお互いの臀部を抱き合う。
次に彼女のおまんこをオレの顔にぐいぐいあてがわせる。
オレの鼻や口などの突起が彼女のおまんこに触り彼女はますます愛液を出しメスの香りを漂わせる。

「さー、入れよう。」
と言って最初は騎乗位、私が彼女のお尻を掴みながら結合部の度合いを強く弱く入れ出しする。
「カリがとってもいい。感じるよー。」
と凄い声。
彼女は上下の動きに入る。
私の人一倍大きなカリでおまんことの擦れを楽しんでいる。

その後私が起き上がり座位で乳首をしゃぶりながら強烈な入れ出しをする。
彼女は「奥に入っているよー。」と歓喜の声。

次に正常位から横の体位。
お互いの足が卍(まんじ)に絡み合うので結合部の性器が奥の奥まで届いている。
子宮を刺激するので体の内側奥深く感じりみたいだ。
そこでピストンをしたあとバックの態勢に。
さらに悦びの声は続く。

フィニッシュは正常位で激しい強烈なオレのピストンと同時に彼女に
「精子いっぱいおまんこに入れて。」
と言わせ膣の中の奥に中出しする。
彼女、これで綺麗になれると心から思っているとのこと。

ゆっくりペニスを出し、おまんこから精液が流れ出るのをしっかり見てその至福の光景を堪能する。と同時にティッシュをあてて優しく精液を拭き取る。

真弓と横になりふたりソフトに抱き合う。
少し時間がたったあと、シャワーでお互い体を洗う。

服を着てお互いの家庭の話する。
子供のこと(教育など)、住まいのこと(不動産のこと)、親のこと(看病、介護など)お互い既婚なので共通の話題が多い。
私の方が14歳ぐらい上なので経験談を聞かせると真弓は納得することが多い。
また私が以前金融機関に勤務していたこともあり預金、住宅ローン、年金、税金、不動産、株式など詳しいので「こういうことはどうなの…教えて」といろいろなことを聞かれ教えることが多い。

帰りはキスをして来月会える日時を決めホテルを出て駅で別れる。
その後いつもの「今日のHもとっても良かったわ。」のメールがくる。

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投稿No.6638
投稿者 才谷マン (41歳 男)
掲載日 2017年5月10日
六年ほど前に飲み屋の客とホステスで出会った自分(41)より5コ上のバツイチの愛(46)
昼の仕事が配送業勤務の為、年齢の割に体型は崩れてなく締まったウエストに張りのあるヒップ、胸がCカップ位て乳首は人より少し長めでしたが「子供3人も育てたらこうなる」そうで、個人的には整った身体より崩れ過ぎない熟女体型がより興奮を掻き立てるので、非常に好きな体型です。
凄い美人ではないけど真面目で真摯な接客で固定客も多数の為、副業のはずが店側から主力扱いされ店を辞めたいのに辞められなくなってる程。

愛曰く、義理堅いらしい私は彼女に気に入られ、私も年上女性に甘えたい性格なのもあり意気投合してプライベートでも食事したりプラトニックなデートをしてました。
それでも私も男でしたので1年ほど前に初めてホテルに入りましたが、8年前にメンタルを病んで以来EDになっていた私は、挿入なしで胸の愛撫や手マンなどしてました。
愛としては妻帯者の私と最後の一線を越えると情が湧いて後々辛くなる…
また彼女自身も更年期から来る不正出血が多く、正直触られると感じるが性欲は全く湧かないと言われ、たまにしかそういった事もありませんでした。

しかし男としてはやはり寂しく、先日こっそりゼネグラ(ED薬)を知人から調達しホテルへ誘ってみました。
すると久々に不正出血等も無かったようで、EDだから安心してると言いながらOKが出たので心踊らせました。

そしていつもの様に愛撫を始めましたが、これまではこちらも挿入出来ないのにあまり興奮し過ぎると辛いので遠慮気味に攻めてましたが、今日は違います。
シャワーを浴び下着にガウンの彼女がソフトタッチで感じてきた所を一気に脱がせてしまい、クンニと手マンで攻めたてました。
すると感じ過ぎると理性が飛ぶことを恐れてか
「そんなにしたらダメ!」
と手で抵抗しますが
「アッ!アーッ!!!」
とものの数秒で痙攣しながらイッてしまい、それでもお構い無しに攻めると
「ダメ!もうダメッ!」
と言いながらまた数秒で痙攣しながら果てるのを繰り返してました。
既にアソコはぴちゃぴちゃとイヤラシイ音が鳴り響き
「濡れちゃうからもうやめて…」
と懇願されましたが、5分位攻め続け彼女はグッタリ。

その隙に正常位の体勢で股の間に入り込み、薬で大きくなったモノをアソコにあてがいました。
「私くん!ダメダメ!」
と手で私の腰を突っ張り抵抗しましたが、そのまま亀頭を膣口にあてがい押し込みました。
「ダメ!挿れたらダメ!」
と言いながら首を振り拒否する仕草をしますが、構わず腰を激しく動かすと
「アッ!アーッ!」
とまた絶叫して痙攣して果てました。

そしてそのまま動かしながら
「本当はダメって言いながら気持ちいいんでしょ?」
って聞くと切なそうな泣きそうなトロンっとした目で顔を紅潮させて何度もうなずき、激しく動かすと何度も喘ぎ果てます。

そこで激しく動かしてイキそうになるとゆっくり動かして焦らすと
「もっと…もっと…」
と私の目を見て呟くので
「もっとどうして欲しい?」
と聞くと
「もっと…もっと奥を突いて…」
と切なく甘えた声になります。
「奥がいいの…?」
と聞くとウンウンうなずき
「奥ってどこがいいの…?」
「……子宮、子宮突いて貰うと気持ちいいの…」
と喘ぎながら我慢できない様に喘ぎます。
「ダメダメ言ってたけど続けていいの…?」
とまた意地悪く聞くと紅潮した顔に涙目になって、何度も何度も大きくうなずきました。

その仕草に堪らなくなって激しく動かすと私の腰をホールドする様に抱えて、また何度も何度もイキ果てます。
その姿に一気に射精感が襲ってきて、一層激しく動かし
「あぁ…俺もヤバい…」
と呟くと
「外で…中はダ…」
と言いかけたので聞こえない振りをして一気に腰を打ち付け、高まりに高まった久々のsex、そして中出しの感覚を楽しみました。

年齢的な問題と卵巣を片方摘出してるので妊娠とかはなかなか無いとは思うのですが、射精しながら押し寄せてくる快感を楽しみながら(妊娠しろ…俺との子供出来ろ…)って不思議と思ってました。
四十過ぎてこんな気持ちになるとは思いませんでしたが、絶頂感と幸福感で痺れるくらいの快感でした。

終わった後には
「すっごい出てる…中から幾らでも溢れてくる」
って苦笑いされ
「もうこれっきりだからね…」
って言われましたが
「機会があってまたこんなになったらするよ」
って返事すると
「本当に触れたりしてる以外は性欲ないんだから…」
って膨れてたので
「また性欲出る様に触ってあげるから…(笑)」
と言うと
「もう…」
って恥ずかしそうに笑いました。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6538
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年11月26日
前回は沢山の「いいね!」とコメントをありがとうございました。
今回は近所の長屋に住む美人シングルマザー(投稿No.6509)との続編になります。

前回から約半年が経ちましたが、LINEで少し連絡は取り合うもののお互い仕事や家庭の用事で都合が合わず進展がない状態でした。
彼女の家の前を通ると無意識に車の有無を確認してしまうようになり、妻ともセックスはしていますがオナネタとして見る動画は長屋に住む彼女に似ている三浦恵理子のモノが増え、彼女の感触を思い出し、また想像しながら愚息をシゴいていました。

そんなある日、平日休みだった私は子供の幼稚園と妻がパートに行くのを見送った後、車を洗車しようと外に出ました。
庭に車を停め「さあ洗おうか」と思った時、彼女が家から出てくるのが見え、彼女もこちらに気が付きお互いに目が逢いました。
しばらく見つめ合った後、スマホが震えました。

「こんにちは、洗車ですか?」
「ええ、今日は休みなんですよ」
「そうなんですね、実は私も休みなんです…ご都合は?」
「大丈夫ですよ、そちらは?」
「夕方までなら大丈夫です、どうしましょう?」
「とりあえず運動公園の駐車場に集合してそれから考えましょうか?」
「わかりました、では後ほど」

やり取りが終わると彼女の車は運動公園方面へ走り出し、私もすぐさま後を追いました。
人気の少ない運動公園の駐車場で彼女を助手席に座らせましたが、以前よりも全体的にふっくらした印象でした。
最近あった出来事など他愛もない会話を交わしましたが、楽しそうに笑顔で話す彼女の可愛らしさとタイトスカートから見える色白の美脚、そしてグレーのニットシャツからはウエストと腕のラインが綺麗に映し、大きく釣鐘状に飛び出したバストが更に強調されます。

「どうします…近くのホテルにします?…ねッ!」
「うッ!…そ、そうですね…そうしましょう」

しばらく溜まっていた私は早くも股間を硬くさせてしまい、それに気付いた彼女は指先で私の股を擦り微笑みながら誘ってきました。
急ぎ車を発進させ、約10分後に山間にあるコテージタイプのホテルへ到着し中を1周しながら彼女に部屋を選んでもらい部屋に入りました。

「思ったより広いですね!」
「そうですね!ベッドもお風呂もキレイで大きい!」

あちこち見回しながらも部屋を気に入った様子の彼女。
ひと通り見回し後、バッグをソファー置こうとした際に突き出されたプリッとした丸く大きなお尻を目にし、思わず彼女を後ろから抱きしめました。
彼女の首筋を唇でなぞると甘く優しい香りが更に私を誘い、彼女も右手で私の股間を擦ってきました。

「うふふ…すごい、もう大きくなってる」
「すみません、我慢できなくて…」
「時間も少ないですし…ね?」

振り返ると彼女は両腕を私の首に回し唇を重ねました。
柔らかく舌を絡ませ、お互いの唾液をジュルジュルと啜りながら、彼女の以前よりも少し柔らかくなった抱き心地のよい身体と服の上からでも判る爆乳の感触に興奮を隠せません。

ベッドへ移動しストッキングを脱がすと、セクシーなレース地の黒いショーツから甘い柔軟剤の香りと共に微かながら彼女の女臭を感じました。
更にショーツを脱がし顔を近づけると暖かい彼女の温もりとショーツの中にこもっていた湿気を感じ、少し湿ったワレメはアンモニアと愛液の混じった魅惑の匂いを放っていました。

「…すごくイヤらしい匂いがしますよ…
「は…はずかしい…お風呂はいらなきゃ…」
「いや…もったいないですよ…」
「でも…あ、だめ…アァン…」
「クリがもうコリコリになってきてますよ」
「ああ…そこ…気持ちいい…もっと舐めてください」

タイトスカートの中に頭を突っ込み秘部を味わうと、少ししょっぱい味でしたが次第にトロリとした甘い蜜がワレメから湧き出しすすりました。
舌先で陰核を少し押し付けながらゆっくり転がすと彼女の呼吸が荒くなります。

「ああ…ダメ…イっちゃいそう…」
「うん…イクところ、いっぱい見せてよ」
「イ…イクぅぅッ…」

ふとももで私の顔を挟み、身体をのけ反らせながらしばらくの間、快楽を味わう彼女。

「わたしも舐めさせて」
「じゃあ服、脱ぎましょうか」

彼女はスカートを脱ぎ、ニットシャツの裾を掴み持ち上げると、たるみの無いウエストとショーツと同じく黒のレース地のブラジャーに包まれた爆乳が姿を現し、ホックを外すと“ブルンッ”とHカップの乳房が弾みました。
美味しそうな身体に私も半勃ち状態です。
ベッドで仰向けになると彼女は私にまたがりながらキスをし、耳・首筋を舐めた後、乳首に舌を這わせます。
その絶妙な舌使いに思わず声を出してしまいました。

「あ、き、気持ちいい…」
「ふふ…乳首感じるんだ、もっと触っちゃお!」

指先で乳首を転がしながら股関節、ふとももと舌を動かし、最後は足へ。
足の指先から指の股を1本ずつ丁寧に舐めてくれました。
そして、うつ伏せにされ今度はかかとからふくらはぎ、ふとももと上がっていくと、四つ這いにされ最後はアナルへ。

「はぁぁぁ…ゾクゾクします…」
「すごいガマン汁垂れてる…うれしい!」
「私もまた舐めたいです」
「うん」

再び仰向けになると彼女は顔の上にまたがり、ワレメを見せつけながら愚息を咥えました。
ジュルジュルと音をたて、柔らかく舌を絡めるフェラにすぐさま硬く反り返りました。
そして目の前で私を誘う淫臭を放ち甘い蜜が滴る熟した秘唇にしゃぶりつきました。
その蜜をもっと味わたく秘唇にゆっくりと中指を入れ、指の腹で蜜壺を刺激すると、途端に愛蜜が溢れ出しました。
彼女の反応を見ながら感じる位置を発見し、しばらく指と舌で愛撫します。

「いや…ダメ…で、でちゃう」
「いいよ、出して」
「ダメ、顔にかかっちゃう…」
「大丈夫だよ、さあ力を抜いて」
「ダメダメ…イヤ…でるでるぅぅぅ!」

“じょわぁ~ッ”とワレメから温かい液体が大量に漏れ出しまし、口で受け止めると微かに汗と尿の匂いがし、薄いスポーツドリンクのような味で私はゴクゴクと飲み干し、口をつけワレメの残りを吸い取りました。

「はずかしい…」
「いっぱい出たね、おいしかったよ」
「もう…入れてもいいですか…」
「ええ…私もはやく入れたい」」

彼女は立ち上がると右手でガチガチに反り返った愚息を掴み、騎乗位の態勢で腰を下ろして愚息を蜜壺に埋めました。

「ああ…やっぱり、おっきい…」
「うう、熱い…気持ちいい…」
「わたしもです…」
「もっと気持ちよくなるように動いてごらん」
「…はい…」

そう言うと彼女は腰を動かしはじめました。
はじめはゆっくりとでしたが徐々に激しくなり、私は左手で彼女の腰を支えつつ、右手の親指で彼女の陰核を刺激しました。

「ああぁぁ…いや、おかしくなっちゃう…」
「もっと、気持ちよくなって」
「いやぁぁぁ…ダメ、またイっちゃうぅぅぅ…うぐぅッ…」

上半身をのけ反らせながら涎を垂らし、白目をむきながら全身をガクガクと震わせる彼女の姿に、心の底から雄の本能のようなものが込み上げてきました。

まだ痙攣の終わらない彼女を押し倒し正常位となり、豊かに膨らんだ乳房に顔を埋めながらトロトロと柔らかく絡みつくように動く秘唇に腰を打ちつけます。
乳首に吸い付くと、彼女に両手で頭をムギュッと乳房に押し付けられ窒息しそうなりながらも爆乳に埋もれる興奮でマグマが込み上げてきました。

「うおぉぉぉ、イクぞぉぉ!」
「いい…そのまま…わたしもイクぅぅぅ!」

ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ、と大量の精液を彼女の膣内に放出しました。
射精の瞬間、彼女も絶頂を迎え、乳首からは“ぴゅう”と母乳を出し、口の中には彼女の汗と薄甘い母乳の余韻が残り、例えようのない達成感、支配感のような感情に包まれ、お互いしばらくの間、快楽に酔いしれました。

「すごくよかったです…燃えました…」
「私も興奮しました…」

しばらく見つめ合い、そして抱き合い唇を重ね、その後、もう1回戦行い時間となりました。

「ありがとうございました、また…いいですか?」
「ええ…お願いします」

別れ際、舌を絡ませかなり深いキスをしてお互いの車に乗り込み、別れました。

夜中に目が覚めてしまい隣でスヤスヤと寝る妻を見ると昼間の行為とのギャップに興奮してしまい、妻に寝顔を見ながらも彼女の“完熟蜜壺”を思い出しオナってしまいました。
昼間、セックスしたにもかかわらずかなりの射精量で危うく妻に顔にかかりそうでした。

いつになるか分かりませんが、また次回が楽しみです。

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投稿No.6509
投稿者 ウォーターメロン (35歳 男)
掲載日 2016年9月26日
こんにちは。今回は近所に住む美人シングルマザー(42歳)との関係についてお話させて頂きます。
私は祖父の代からの長屋を何軒か管理しており、その中の1軒に母親と2人の子供の3人家族が暮らしていました。
ウチは家賃を昔ながらの手渡しにしているのでその母親とは何度か顔を合わせたことがありましたがいつも笑顔で人当たりの良い印象でした。

ある日、夜勤から明けて帰宅しビールを飲みながら食事をしているとチャイムがなりました。
妻は友人との用事で出かけていたので私が玄関に行くとその母親が立っていました。

「あ、お休みのところすみません。実は昨日からエアコンの調子が悪いので見てもらえたら助かるんですがよろしいですか?」
「盆は明けましたけどまだまだ蒸し暑い日が続きますからね。わかりました。食事がすんだらそちらに行きましょう」
「よろしくお願いします」

手短に食事を済ませ着替えて長屋に向かいました。
その日は残暑が厳しくまた風もなかったため家の中はかなり蒸し暑くなっていました。
椅子を借りてエアコンを調べるとフィルターにホコリが溜まりそれが原因で調子が悪いことがわかったので椅子に立ったままそれを説明すると、

「ああぁ!日頃あまり掃除をしてないのがバレてしまったわぁ!」

と顔を赤くしながら恥ずかしがりながら苦笑いをする彼女。
よく見るとかなりの美人で、派手さはないですが三浦恵理子似の整った色っぽい顔立ち。
その可愛らしい仕草とシャツの胸元からチラッと見えた谷間に思わずムラッときてしまいました。
その後、2人でホコリまみれのフィルターを掃除するとエアコンは見事に復活しました。

「よかった!本当にありがとうございました。たすかりました」
「いや、動くようになってよかったですね」
「ええ、あの、これはお礼です。わたしは休みだったんですが、ご主人は今日はお休みだったんですか?」

と冷蔵庫からビールを2本取り出し、1本を差し出す彼女。

「ええ、夜勤明けなので休みです。じゃあ、いただきます」

暑い中フィルターの掃除をしたので冷えたビールがしみわたります。
たわいもない会話をしながらも、私は彼女のやわらかく見つめてくる瞳、ぷっくりと艶のある唇、そしてふっくらとした胸元に見とれていました。
すると彼女が私の隣に座り、顔を赤く染めながら聞いてきました。

「あの…少しお時間、大丈夫です?」
「え…ああ、今日は大丈夫ですよ…」
「いままで仕事と子育て一生懸命でしたが、最近その…急に寂しく感じるときがありまして…」

そう言いながら身体を添わせ、ほっそりとした手で私の内腿を撫でる彼女。
幸いこの日は長屋のみんなは出かけておりバレる心配もありません。

「わかりました。じゃあこの事は二人の秘密ということにしましょう」

そう言って肩に手をまわすと彼女は思わず抱き付いてきたので私も抱きしめました。
白昼に近所の女性宅で密会と言うシチュエーションと、彼女の髪と汗の混じった魅惑的な匂いに興奮しました。
唇を重ねると彼女の方から口を開き、舌を絡ませてきたので唾液を流し込んであげると嬉しそうに味わいながら飲み干しました。

お互い服を脱がせ合い下着姿になると彼女の細身ながらもグラマラスな身体が姿を現しました。
肌理の細かい白くハリのある肌にブルーのブラジャーからこぼれそうなほどに豊かにふくらんだバスト、たるみのない細くくびれたウエストからブルーのショーツに包まれ大きく張り出したヒップ。
思わず愚息が反り返ります。
それに気づいた彼女は私の股間に顔を近づけクンクンと匂いを嗅ぎ、そして下着をズリ下げて愚息をしゃぶりはじめました。

「んはぁ、いい匂い…じゅるる、おおきいです…」
「気持ちいいよ。奥まで咥えられるかな?」
「はい…んぐッ…ぐぐッ…うぐッ…おいしい…」

嘔吐きながらも身体を小刻みに震わせ何度も喉の奥に押し込まれ愚息はドロドロになりました。
瞳を潤ませながらも嬉しそうな表情をみせる彼女。
涎の垂れた唇にキスをしてブラジャー越しの巨乳を揉みしだきました

「やん、だめ、ああん」

敏感に反応し乳首に指が触れると床にへたり込んでしまいました。
かなりずっしりとした感触で、ブラを外すとおおきな乳房がぶるんと弾けます。

「おおきく、やわらかくて魅力的だよ、何カップ?」
「Hカップです、でもこどもを産んでからさらにおおきくなって…」

そう言いながらまだまだ弾力のある乳房に吸い付きました。

「ああっ…い、いい…」

身体をくねらせながら感じる彼女。
しばらくすると小豆ほどに硬くなった乳首から薄甘い液体が少量ながら出てきました。

「え、おっぱいでるの?」
「はい、少しですけどいまだに、こどもに甘いので乳離れ遅くなってしまって…」
「じゃあ、おっぱい触られるのは好きなんだ」
「ええ、湯船につかって揉みながらオナニーをすると出るときがあります…恥ずかしいですね」

少し強めに揉み乳輪あたりから乳首に向かって絞り出すように吸い上げると、ジュワッと白濁した母乳が沁み出し、夢中になって飲みました。

「ああん、もっと強くすって…そう、もっと」

グイグイと巨大な乳房を私の顔に押し付けてくる彼女。
そして、

「ああ、すごい…い、イクッ」

ぴゅう、と勢いよく母乳が飛び出したあと彼女は身体を大きく痙攣させました。
うっとりしている彼女に今度はムチっとした太腿から膝、ふくらはぎ、キュッと締まった足首まで優しく愛撫すると再び吐息が漏れ、ショーツに手をかけました。

「あの…シャワーを浴びませんか?かなり汗もかきましたし…」
「大丈夫、私のモノも洗わずにしゃぶられたので仕返しだよ」
「えッ、あ、だめ、いやぁ」

ショーツを脱がすとクロッチ部分にはくっきりとした沁みができており、立てた両膝をひらきその間からのぞくと黒く茂った陰毛に小指の先くらいの大粒のクリトリスに肉付のよい割目には肉ビラがありヌメヌメの淫蜜を垂らしており、顔を近づけるとむわっとした湿気を感じました。
尿が体熱で蒸された強いアンモニア臭に加え、かなり汗をかいたであろう芳醇な汗臭、そして熟女特有の甘い愛液の発情臭が混じりあい、彼女の秘唇からは牡の本能を奮い立たせる艶めかしい淫臭を強烈に放っていました。

(ぐおぉ、すごい匂いだ…た、たまらん…しゃぶりつきたい)

淫臭を吸い込みながら蜜の滴る秘唇と大きく充血したクリトリスに舌を這わせます。
ベットリとした粘着質の感触に塩気と甘酸っぱさの濃厚な旨味が更なる興奮を誘い反り返った愚息からは先走り液がダラダラと溢れ出しました。

「ああん、もっと、もっとおねがい」
「すごくおいしいよ、もっと舐めさせて」
「はぁ、だめ、だめ、いっちゃう…あッ…」
「まだまだだよ、もっと気持ちよくなってるところ見せて」
「…あああ、また、またいっちゃうぅ…うくッ」

恍惚の表情で息を荒げながらも悩殺的な裸体と牝のフェロモンで誘う彼女に、私は赤黒くいきり勃った愚息の先端を秘唇に重ね、ゆっくり腰を押し進めました。

「ああっ…か、かたい」
「う、熱い…くはぁ、き、きもちいい」
「うぐ、お、おっきい…すごい、すごい、奥まで…あああああッ!」

大きくのけ反らしビクンビクンと全身を痙攣させる彼女。
その完熟した蜜壺はやさしく、そして淫らしく肉棒に絡みつき、子宮口のある奥へ奥へと誘うように蠢いていました。
その快感を貪るように激しく腰を動かし荒々しく子宮口を打ちつけます。

「んひぃ、ああああ、いくいくッ!…ああ、い、いくぅ…ま、また、ああぁ…」

何度も何度も絶頂の波に飲まれ、狂おしいほどに激しくみだれる彼女。
私も睾丸の奥からじゅわっとした刺激を感じ愚息はパンパンに膨れあがりました。

「ぐぐぅ、で、出そうだ…」
「そのまま、そのまま出して…そのまま奥にぃぃぃッ」

両腕、両脚で私にしがみつきながら強烈に締め上げてくる蜜壺の奥深くに大量の精液を放出しました。
ゴクン、ゴクンと飲み干すような蠢きに精液を絞り取られました。

ぐったりと倒れ込む2人。
唇を重ねると瞳を潤ませながら彼女が擦よってきたので優しく抱きしめました。

「ありがとうございました…気持ちよかったですか?」
「ええ、私もこんなに燃えたのは久しぶりです…とても魅力的なので興奮しちゃいました」
「うふ、うれしいです…こんなに激しく感じたセックスは初めてです」
「よかった…中に出したけど大丈夫?」
「ピルを飲むから大丈夫です…ご主人とこんなことになるかと思い昨日買ってきたんです」

うつむきながら恥ずかしそうに照れ笑いをみせる彼女がとても可愛くまた愛しく思ってしまいきつく抱きしめると、華奢な身体と豊満な乳房のやわらかい感触が再び興奮を誘い愚息を硬くしてしまい、彼女もそれに気が付きました。

「え…あら、また…」
「いいです?」
「え、ええ…こんなオバサンですけど、また抱いてくれます?」
「もちろんですよ」
「ああ、わたしなんかでこんなに硬くしてくれて…」

そう言って彼女は再び愚息を咥えこみました。
その後、私達はもう一度抱き合い、残りの精液を彼女の子宮口めがけて放出しました。

お互いのLINEアドレスを交換してその日は終了しましたが、家に帰り寝ようとするとあの興奮がよみがえり1人でオナってしまいました。
若い娘も確かに良いですが、たまには熟した大人の魅力もいいですね。

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投稿No.6474
投稿者 take (50歳 男)
掲載日 2016年8月02日
自分の性癖(浮気)が悪くバツイチになり半年になります。
離婚後、隣の県に引っ越し築40年になる平屋建ての長屋に落ち着きました。
3軒並びの真ん中に住み始め、両隣の熟女と・・・。
引っ越し初日に挨拶をし、顔合わせをしました。

良子さん:55歳 未亡人
和美さん:58歳 独身
共に豊満なおばさん。

毎朝挨拶をして、色々話すようになりました。
1か月後、3人で良子さんの自宅でパーティーをしました。
自分の事やら・・・、良子さん、和美さんの事やら・・・etc。

先月会社の帰りに最寄りの駅で和美さんにバッタリ会いました。
食事を誘い近くの居酒屋に行き楽しくお酒を飲みました。
お酒が入ったのか?、和美さんがカミングアウトを・・・。
初めて会った時からtakeさんが気になっている、こんなおばさんで良かったら抱いてほしい。
何も言わず、腰に手を回しラブホへ入りました。

誘ってきた和美さんはヤル気満々で入るなり、僕に抱き着きキスを、僕も和美さんの服を脱がし下着姿に。
ブラを取ると大きなおっぱいが、両手で鷲掴みすると、アァァ・ウゥゥと声が、パンティー越しにマンコ触ると中が濡れている感じが・・・。
シャワーを浴び、1回戦の始まり。
69でお互いの性器を舐め合い、和美さんのマン汁を味わいました。
臭くなく、美味しくクリを刺激しながらペロペロと、和美さんは既に云ったようだ。
ぐったりしているところに僕の息子を挿入。
始めゆっくり、最後は激しく突きまくり、和美さんに何処に出すか聞くと、そのまま出してとの事。
中に大量の精子を注ぎました。

1時間位休憩し2回戦。
バックから激しく突き大きなおっぱいが揺れる、和美さんの声もMAXで部屋に響く。
最後は気持ち良く中だし。

和美さんからの提案。
私と付き合ってほしいと言われた。
僕も恋愛はめんどくさいのでセフレとして了承しました。
僕の趣味であるパイパンを提示したら、快くOKをもらった。
直ぐに風呂場に行きパイパンにしてきた。

パイパン熟女を眺め3回戦を始めた。
かなり疲れたが楽しい時間でした。
 
 
数日後、良子さんが僕の家に来ました。
和美さんに、先日の事を聞いたようです。
僕も隠す事ないのではっきりと話しました。
そしたら、私も抱いてほしいと。
話を聞いていると、2人は仲がとても良いがライバルみたいな感じ?
(うまく表現できないが・・・、同じような価値観を持っている)

僕は、和美さんとはセフレの付き合い、セフレの条件はパイパンと言いました。
良子さんは分かりましたと返事をし部屋を出ました。

1時間後TELがあり、良子さん宅へ。
既に裸で居ました。
マンコを見るとパイパンでした。
その場で抱き最後は中だしで終わりました。
 
 
更に数日後、和美さんより良子さんの事を聞かれました。
僕は隠す事ないのではっきりと話しました。
そしたら、和美さんが私と良子さんとどちらが良いか?聞いてきたのではっきりと言いました。”ほとんど同じ”と。
和美さんは悔しかったのか?その日からは積極的に奉仕をしてくれる。

僕はいつも会話の中に、NP/NBを希望していたので、今はほとんど下着を付けていない。
年なので生理もなくパンツはなくても良いと言う。(2人とも)

自分の気分でどちらかの自宅に行き、夕飯と熟女の体を頂に通ってます。(もちろんアポなしで行くがNP/NBで過ごしている)
コンビニなんかもそのまま行くし、たまにデート的な時もそのまま。

こんな熟女が両隣で居ます。
嫁では出来ない楽しいSEXライフをしています。
離婚して良かった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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