- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私は19歳の頃産んだ娘がいるんですが、中学生の頃から全寮制の女子校に通っていて、休みになると時々帰ってきます。
娘にとっての父親の家と私の家を行ったり来たりしているのでなかなか会えないのですが、彼氏ができてから色々話したいことが出てくるのか、私の家に彼を連れてきたいというようになったので、最近、思い切ってマンションに引っ越しました。
先週、泊まりに来たのですがまだ結婚していないし未成年なので、彼氏と娘の部屋は別々にしてました。
しかもその時ちょうど付き合いはじめた人(例の電気屋さんとセックスの相性が良すぎて今付き合ってます)が来ていて、ダブルブッキング。
私たちも大人なので自分の子供にセックスは見られたくないし、その逆も嫌なので、娘と彼氏の部屋は別々に準備しました。
まだ未成年だし結婚してないし、付き合ってるくらいでは部屋は同じにしたくなかったのもあります。
だったんですが…お風呂掃除や家事を終えて、寝ようとしたら娘の部屋から聞こえるはずがない喘ぎ声が聞こえてきました。
嘘でしょ?と思って部屋をのぞいたら「~君!いぃ!あん!もっと突いて!そこ気もちぃの!あぁん!」とおっぱいが激しく揺れるほど娘が彼氏に跨って、騎乗位で激しく腰を打ちつけてました。
良くも悪くも、性癖は私に似たようです。
若いので体力もあって、全く勢いは衰えず、何度も
娘の彼「出すよ!~の顔に出すからね!」
娘「ごっくんしたい!口にちょうだい!口ん中にだしてぇ~!」
と何度も精飲しているようでした。
それを聞いてた彼が私の前に聳り立つ竿を出してきて、「俺たちもヤろう」とオナニーを見せてきて、私の我慢も限界に達しました。
声を出さないようにして必死に彼のちんぽを吸い上げるように激しくフェラをしていると、我慢してたのか5分足らずで口の中にいつもより多めの精液を出したので1回目はごっくんしてその口でディープキス。
そっからクンニでクリ責めしてもらい私も最初のクリイキ。
そこからいつも使ってるバイブを突っ込んで見せオナして2回目も声を我慢しつつ、足ピンしながら全力で静かにイキました。
その間も娘の部屋からは「イッた!またイッた!!まんこおかしくなってる!イキすぎてヤバいって!ママに聞こえるからダメ!もうヤバいからぁぁ!」と激しいセックスに励んでる様子が伺えました。
学生時代の私のセックスより激しくて、その声を聴きながら彼のちんぽを挿れることを考えたら興奮して、いつのまにか声を我慢できなくなってました。
クンニされてる途中から、「あぁ良い!おまんこすごくきもちぃ!」といつものように言っていて、その声が聞こえたのか一気に娘たちの部屋から喘ぎ声が聞こえなくなってました。
終わったのかなと思っていたら単に休憩したか、聞き耳を立てていたかのどちらかで、まるで私と競うかのように「良い!~君のおちんぽ良い!イクのとまんない!きもちぃ!!」ともの凄い喘ぎ声を出してました。
その時には私ももう「あの子もセックスしてるんだから、私がしてたってお互い様よ!」と心の中で開き直って、挿れる時には「あぁん!入ったぁ…!!~さんのちんぽが、あたしのおまんこに入ってるのが見える…!!あぁ!気持ちぃ!」と大きな声で喘ぐと、彼もいつもより力強いピストンをしながら「あ~やらしい!!俺のちんぽが、みほのまんこに入ってるよ~!」といいながら腰を強く打ち付けます。
いつも以上に興奮するシチュエーションに加えて激しくピストンされて奥まで突かれた私はあっという間に4回、5回とビクビク痙攣しながらイきます。
でも彼はピストンを止めてくれず、一回突いて、抜いて、突いて、抜いて、突いて…を繰り返してるうちにまんこから鯨のような潮が噴き出てきて、弧を描いてまんこから勢いよく吹き出しました。
「あーみほのまんこから潮噴き出てるよ~!」と彼に言われた私はますます興奮して「もっと激しくして!中にいっぱい出してぇ~!!」と中出しを懇願し、激しくピストンしてもらって2回連続で膣の中に出してもらいました。彼のちんぽは激しくドクン!ドクン!と脈打っていて、「あぁ!あぁ!」と彼は爽快感あふれる雄叫びを出しながら溢れるくらい大量の精子を出してくれ、私のまんこはそれを飲み込むように受け取りました。
「あ~出てる…私のまんこの中に、~さんの精子いっぱい出てるぅ…」と言うと、「まだだよ~、まだ出るっ!うぅ!」と大量の精子を出しました。
彼は全部出し終えて私のまんこからちんぽを抜くと、アナルにかけてとろーんと精液がたくさん流れ落ちるのが分かりました。
「かわいそうに…~ちゃん達は中出しファックの快感をまだ知らないんだね」「そうね…何でこんなセックスって気もちぃのかしら…」と優越感に浸りながら大の字で精子をティッシュで拭き取ってそのまま気絶したかのように眠りました。
朝方起きると、案の定娘には「ママ、ママのエッチなかなか激しいね」と言われ、「あなたもしてたじゃない」と話すと「うん、、昨日私も潮吹いちゃったから、シーツ洗濯に出したからね」と言われました。
私に似てなかなかな淫乱さの持ち主なようです。
その日、娘の彼が帰った後、結婚するまで中出しはダメだよとしっかり伝え遅めではありますが、性教育もしっかりしておきました。
身近な友達がセックスしてるとこなんて滅多に見ることないし、自分のセックスも友達に見せるなんて機会は無いので、かなり興奮しました笑
私の地元はど田舎で、遊園地とかカフェとかショッピングモールなんてそもそもありません。駅も無人駅なんです。
学校も小さい学校が一つなので、同級生は特に、竿姉妹、穴兄弟になりがちです。
私と私の親友も竿姉妹で、私の元彼が親友の旦那さんになりました。
なので、久々に会うと友達とセックスの話で大盛り上がり。
最近やってるこのプレイが物足りないとか、産後の手マンでイクの止まらなかなったとか、オナニーでどのバイブ使ったら潮吹いたとか、、そんな話で一日中盛り上がりました。
そしたら性欲と喘ぎ声の話になって親友が「子供産んでから喘ぎ声が我慢できなくなってさぁ。可愛く喘がなくて、ほぼ野獣なんだよね笑。旦那より性欲強くて一日中オナニーしてるし、この前なんか職場で残業中こっそりアソコ弄ってたらイッちゃって、課長とセックスしたんだけどそれでも物足りないし…」なんて事を言ったので、
私「そんな獣みたいな喘ぎ方したら、あたしがあんたん家泊まってる時、喘ぎ声で起きるじゃない笑」
親友「起きちゃうかもよ?♡いま生理近いから今日も旦那誘う予定だし、うちらのセックスめちゃ激しいから♡」
と言ってきました。
もしかしたらこの子は私より淫乱だと思いましたね。
その日は親友夫婦宅で焼肉をして泊まったのですが、夜になると、案の定凄まじい喘ぎ声が聞こえてきました。
私の部屋と親友夫婦の部屋は隣同士じゃなかったのに、余裕で聞こえるんです笑
確かに親友の夫が私と付き合ってた時も、かなりの絶倫でちんぽも太くて長さもあって、オマケにカチカチだったので私の初めての中イキは彼のちんぽでした笑。
そこから今の夫に開発されて淫乱になりましたが、親友は小学生の頃にはオナニーを覚えてたし、私に潮吹きを教えたのは彼女だったので、凄いエッチなんだろうなと思いましたが、想像以上のド淫乱でした笑
聞いたことないくらいの低い雄叫びで「イグぅぅぅぅ~」と果てたと思ったのに、その数分後にはピストンの音が復活してて、パンパンいいながら、なんだか凄い物音と一緒にこっちに近づいて来て、一瞬「え?」って思いました。
そしたら私の部屋のドアが開いて、
「まりん‼︎アダシのまんこ舐めて‼︎早く‼︎マンコ‼︎クリ舐めてお願い‼︎イギたいの‼︎イギたいのぉぉ‼︎」と言いつつバックでピストンしながら2人で寝室から歩いてきたんです!
しかもそう言いつつ親友は無我夢中でクリいじりしてました笑
で、私がクリ吸ったら無言でビクっと大きく痙攣して、そのまま床に潮ぶち撒けて、床は水浸しになりました笑。
2人はそのまましゃがみ込んで、親友は結構強烈にイッたのか、死んだ魚みたいにピクピクしてて、そのまま数分動きませんでした。
でも親友の夫はまだ足りないみたいで、私の胸にしゃぶりついて「あーまりんのでっかい乳首。あー良い」といいながらひたすら乳首をしゃぶってました。
私はまだ授乳中で母乳が出るので、彼はチューチュー母乳飲みながら、クリいじり。
旦那ほど気持ちいいクリいじりでもなく、手マンでもなかったんですが親友の獣になった姿に興奮してたのもあってほんの数分でクリイキしました。
そしたら何かのスイッチが入ったみたいにマンコからじわじわマン汁が出てきて、とにかくチンポが欲しくなっちゃったんです笑。
ゴムしないまま元カレのチンポを掴んで騎乗位になってハメました。
案の定、旦那のチンポでは届かないくらいの奥まで届いちゃって、一回奥突いただけでイキました。
「あん!」って私が大きく喘いでイッたら親友が乳首舐めてきて、「まりんのおっぱいすっごく好きぃ…。すっごいエッチ、この乳輪。たまんない…。」と言いながらかれこれ1時間は2人に片方ずつ母乳搾られながらおっぱい飲まれました。
ベッドは母乳と私のマン汁でベタベタだったのに、さらに親友とその夫は私のベッドの上で正常位でハメはじめちゃって、私は親友に乳首舐めさせながら自分で手マンして。
そしたら親友と私2人のマンコから同時にブシャッと潮が出てきたんです。
思わず「「いゃあん!!」」とハモっちゃいました笑。
潮ってブシャッと出た後、まだ出したいって感じになってスッキリしないんです。
なので私も親友もセルフで手マンして、親友の旦那さんの顔挟んで向かい合いながら手マンで潮吹き出しあいました笑。
旦那さんは潮飲もうとするし残った潮はベッド水浸しにするしで、ベッドはビシャビシャになりました。
そのあと親友に「ねぇウチの旦那とハメてイキまくるとこ見せて…アタシもオナっておかしくなるとこ見せるからさぁ…」とおねだりされて、元彼と久々のピストン再開。
10代の頃並みの高速ピストンでアヘアヘしながら、白眼剥いて7回もイって、親友の旦那には4回も中出しされました。
マン汁と精液が混ざって大量の汁がベッドに垂れてて、もうここでは寝れないなってくらいベッドも身体もベタベタでした。
最後イッた時にはもう声も出なくなってて、まるで肉便器になったみたいに穴からは汁、乳首からは母乳をダラダラさせて放心状態でした笑。
最後イッた後は、流石に遠出で疲れ果ててたのもあって、私はしばらく仰向けで大股開いてM字開脚したまま放心状態でしたが、間髪なく親友と旦那は私にハメた時より高速ピストンでバンバン突きまくりで、私が水飲みに一階に降りた時も一階まで「イグぅ!イグぅ!んほぉおお」と断末魔のような声で激しくヤッてました。
結局私はその後寝落ちしてましたが、朝目が覚めたときもまだヤッてました。
結局、親友曰くその日の昼まで何回もハメてて、出なくなるまで旦那の精子搾り取ったそうです笑。
結構強烈な夫婦だなと思いました笑
全身のデトックスメニューをしたら運良くおまんこのデトックスもしてもらえたので書き綴っていきますね♪
経営してるのは小太りの男性1人でマンツーマンの施術でした。
女性専用で2時間コースだったんですが、開始してすぐ、仰向けで体にオイルを塗るのにエステ用のパンツ一枚になりました。
おっぱいがぶるんっと出た瞬間、スタッフさんがじゃあ上半身念入りにやって行きますね。と言って、顔にタオルをかけて首を揉んだと思ったらすぐ乳首をコリコリ弄り始めて「肩こり増すでしょ。お胸が大きいと、凝る方多いですからねぇ…」と言いながら、ひたすらおっぱいを鷲掴みしたり乳首を摘んだりします。
私もエッチなスイッチが入ってしまって「あぁ~良い!」と言いながら顔のタオルを取って紙パンツに手を突っ込んでお構いなしにオナニー開始。笑
そしたらスタッフさんも「うわぁ、奥さん…やらしぃな…」といいながらすでに服を脱ぎ始めてて口元に勃起ちんぽを差し出してきたので私の自慢のバキュームフェラ開始。
「んぐっ。んぐっ。」って声出しながら右でおちんぽしごきつつ左手でクリ弄り。
口はカリ刺激したら喉の奥までちんぽ突っ込みながらセラピストさんのちんぽを心ゆくまで堪能しました。
しかもなかなかの遅漏で、5分もしないうちに私はオナニーでイッて、びっくんびっくんしてるんですが、おちんぽはまったくノーダメージで。
そのまま乳首を甘噛みされたり舐められたり舌で転がされたりで、乳首イキでさらに壊れ…そのままシックスナインの体勢になって、クンニで7回もイキました笑。
シックスナインされてる間も絶えずフェラしてるのでイクときおちんぽ咥えながら「んぐーーーー!んぐ!ああ!んぐんぐ!」って声になっちゃって。
でもセラピストさんはお構いなしでジュルルルルルーー。ズズズズズズーーーーっと私のマン汁を啜りながら「淫乱だな奥さん!最後にいつセックスした?」と責めてきます。
「ぎのう!ぎのうしだーー」と私はイってビクビク痙攣してよだれ垂らしながら言うと「昨日したのにこんなに汁出してんのか!この淫乱女は!」と容赦なく手マンまでしてきて、開始10分で白目剥きながらM字開脚でエビ反り&潮吹きました。
ビクビクして「ぉ…オッ…」って酸欠になってる間にビンビンのおちんぽが入ってきてしまってまた「いぐぅあー、らめぇ~ぎもぢぃ~」と呂律をおかしくしながら昇天。
白目でアヘ顔してたそうで、イッたあと死んだ魚のようにピクピクしてたそうです。
その後、正気に戻った頃にはまたちんぽで奥を突いて欲しくて、M字開脚のまま腰動かしつつ「はやくぅ~、早くおまんこしてぇ~」といいながらグラインド。
すると猛烈な高速ピストンをお見舞いされて「ぁああああー!」と叫びながらまた昇天。
それでもやめずに「早く!早く突いて!」と言ってまた高速ピストンさせてまた昇天。
2時間たっぷり突かれ続けてそのまま30分延長。
最後は「おまんこ良い!おまんこおまんこおまんこぉーーーー!ぁああいぐぅーーー‼︎‼︎」と大声で雄叫びをあげて絶頂。
そしてその数分後に「まんこに出すよ!!ぁあいくいくいくいくっ!!!…うん!うぅ!」「出して!おまんこにちょうだい!出して出して!あああああー!」とセラピストさんと一緒に大声で昇天。
2人イッた直後にすぐ気絶しました笑笑。
気絶するまでに20回以上は潮吹きながらイキました笑
目が覚めて、おまんこからちんぽを抜いたらどろーんと真白く濁った精液が糸を引いて垂れてきて、かなり大量に出したみたいです笑
前日、安全日にスワッピングするのにピル飲んでたので妊娠はしてません笑。
めっちゃ激しいセックスでしたけど、おかげで溜まったマン汁全部出たと思います笑
実は私、普通のOLじゃなくてAV業界でライターしながら素人役でたまーに女優として熟女ナンパ系AVに出演してるんですけど、最近ライターの仕事が忙しいせいで撮影が無くて性欲解消できてないんです。
なのでこの前からこうして自分の体験談を書きながらオナニーするのにハマってるんですけど。
今もクンニされつつ体験談書いてるので、日本語が変かもしれませんがご容赦ください。
連休中はお陰様で例の電気屋さんとセックス三昧で、ものすごくスッキリしてたんですが、最近AV男優さんとセックスする機会がなくてすぐムラムラしちゃうんです。
で、その日は仕事帰りだったんですけど、朝帰りっていうのもあってちょうど通勤ラッシュにぶつかったんですね。
徹夜明けなのもあってものすごくセックスしたくて既にまんこはグチョグチョに濡れてて、「もーーー今すぐヤリたい‼︎」って気分で頭の中は既にエッチモード全開だったんです。
そしたら偶然座席に座ってる50代後半くらいのスーツの男性(Aさん)が私の太ももをいやらしく触ってきて、私に向かい合うように立ち上がりました。
当然ラッシュなのでAさんが立ったらすぐ見知らぬおばさんがその席に座り、ぎゅうぎゅうの車内でAさんと密着状態になったんです♪
Aさんはファスナーからギンギンのちんぽを私の足に擦り付けてきたので、私はAさんの手を持って服の中から乳首をコリコリ触らせました。
で、私はAさんのちんぽをシコシコして、ちょうど駅に停まるアナウンスが鳴ったあと耳元でAさんが「ヤバいイク!」と言ったので、私はAさんの手首を持って停車駅で降りました。
で、駅を出てすぐの公園のトイレに入って早速フェラ。
10秒しないうちに口の中いっぱいに精子たっぷり出されたので、それを口から出して手についたのを「見て…」と言いながらぐちゃぐちゃになったまんこに付けて、パンツをずらして見せオナしました。
めちゃくちゃ興奮してたので、手マンしながら潮も吹いていつも撮影でするようなオホ声で「いぐいぐ」言いいつつ痙攣しながら1発目。
私もイキ、Aさんも私のオナニー見ながら激しくちんぽをしごいてて、トイレの個室からめっちゃ凄い声してたんだと思います。
高校生くらいの歳の男の子達の声が近づいてきて「おいこん中でヤってる奴いるぜww」「うーわ凄…」みたいな声聞こえてきたので、私とAさんは一心不乱にオナニーしながら
Aさん「どうする⁉︎ ラブホ行きます⁉︎」
私「無理ラブホまで我慢できない‼︎」
Aさん「じゃあここでおまんこするんですね⁉︎」
私「当たり前でしょ‼︎」と会話をしてお互いの性器を合体させました。
私はいつもLサイズのディルド愛用者なんですけど、Aさんのちんぽが負けず劣らずで、入れた瞬間「あ゛ーーーーーイッだぁーー」とびっくんびっくん全身で痙攣しながらイキました。
バックでパンパンパンパン激しく突きまくったせいで、マン屁出まくりでやらしかったです//笑
Aさんはかなりのおっパイ星人で、わたしのFカップのおっぱいがかなり気に入ったみたいで、乳首がふやけるまでしゃぶってました笑
私は乳首も乳輪も結構デカいんですけど、それがお気に召したそうです笑
Aさんは5分もしないで「お姉さん、イク‼︎‼︎」と言ったので「欲しい!中にちょうだい‼︎出して出して出してーーー!」と言ったらAさんは「あぁ!あぁ!…」と言いながらドロドロの精子をたっぷりおまんこに注いでくれたました。
そのとき、ちんぽがめちゃくちゃ脈打っててそのドクドクでポルチオが刺激されちゃって「あたしいまイッてる、、ぁ、クリイジって…イくっ!」と言ったら、激しくクリをイジってくれて足に力入らなくなるくらい激しく2回目もイキました。
もうめっちゃ気持ちよかったです…。
なので、サービスで、おまんこくぱぁして、お腹に力入れて精液がどろーんと垂れる様子を見せたら、イッたばっかりなのにもうビンビン。
私もおかわり欲しかったので、そのまま服を着て徒歩で最寄りの錦糸町のラブホ街へ。
10時に入って、そっから休憩挟みつつ7回中出ししてもらいました笑
Aさんはオホ声出しながの淫語セックス始めてだったそうで、めっちゃ興奮してて、エッチのほかに5回くらいオナニー見せました笑
最後はAさんに「おまんこ良い!!」って言いながらイキまくるセックスしたいと言われたので、ヤリながら「おまんこおまんこ」言ってるうちに興奮してきちゃって、Aさんが9回目イッたあと「まだイぎだい、ちんぽ足りない…おがわり…おがわりぢょーだい…」とフェラしよつとしたら「もう無理!!ちんこ壊れる…‼︎壊れますから…‼︎」とノックアウト宣言されました笑
なかなかの絶倫さんでしたが、AV撮影してる私にしてみれば足りなかったです笑
今のところ電気屋さんのおじさんが男優さんの次に満足させてくれる人ですね笑
朝早い時はおっさんがいて、その若奥さんのようでした。
HKTあたりににいそうな、目がパッチリの美白で、バリバリの博多弁です。
オーダーっぽいジャージを着てるので、体型がもろに見えます。
150cmちょいの小柄ですが、お胸とお尻がしっかりあってスタイル最高でした。
名前は、近所の人がミキちゃんと呼んでたので、覚えちゃいました。
最初は挨拶交わす程度から、何週間かかけて仲良くなり、オカズにしていました。
待機中はヒマなので、ミキちゃんを内覧に誘い込み襲って、俺の子を仕込む妄想をしたら、勃起しすぎてテーブルの下のパイプに届いちゃいました(どうでもいい笑)
現地販売回の最終月、いつも通り外にテーブルを広げ、妄想しながら座っていると、急に本人が家から走って出てきて、
「今から車に荷物積むっちゃ、しばらく道にうちの車を停めてよかですかー!」と。
とっさに立って返事したら、勃って膨らんでるのを、凝視されました。
エッて顔して爆笑しながら引き返してしまいました。
恥ずかしくて、その日は他のことは上の空でした。
次に現地で会った時、思い切って勃起してた理由を話しました。
そしたら、予想外に優しく、
「いっちゃん性欲盛んな歳っちゃもんねー^_^ 私も人のこと言えんけど」と言われ、ミキさんは25歳で、旦那が40歳だと知りました。
そのまま笑い話しは盛り上がり、
「19時までなら?同年代同士、お友達として相手してえーと?」と誘われて、家に上がり込ませて頂きました。
ミキさんも溜まってたようで、早い段階でベロチューしてむさぼり合いました。
このときの、柔らかくてプリップリな体つきが忘れられません。
ソファで、小柄なミキさんを全裸にし、体を触り舐めまくりました。
毛穴やシミひとつない、全身ツルツルの肌でした。
不動産屋だけに意思確認はきちんとします。
反り勃つ物を見せて、
「もう挿れたいのですが、宜しいでしょうか?」
というのも、太め硬めの16センチ砲なので、挿れる前に拒否られることがあるからです。
「このタイミングで聞く! え童貞!?笑」
「いやそんな。笑」
愛液も入り口に充分溜まっており、ニュールーっと入りました。
狭くて、一瞬ミキさんが苦悶の表情しました。
俺「痛く…ないですか?」
ミキ「大丈夫よ、童貞のわりに気遣えるじゃん笑」
俺「違いますって。笑」
さすが、ちょいちょい小馬鹿にされるくらいが嬉しいのがよく分かってる、3つ上のお姉さんです。
けど、間もなく冗談を言う余裕も無くなります。
巨根が根元まで収まったので、ミキさんの全身を強く抱きしめて、突いて突きまくります。
ミキ「アン…デカいしゴリゴリやん。ゆっくりな。」
半分無視してピストンすると面白いくらいに感じる奥さん。
やがて喘ぎ声も、叫び声みたいな本気レベルです。
ミキ「アッ!アッ!まだ…出んの? 長持ちするっゃね…」
バックに切り替え数分続けたら、興奮度アップ。
キーキー高い声出して、潮吹きました。
ミキ「もう…ゴメン、ちょっと休ませー」
少しだけ抜いて休ませ、正常位にしてまた突き上げ再開です。
興奮度マックスの叫びでした。
ミキ「ゴメンて、やばくてこれ以上無理やん!あたし!」
俺「いま一番いいとこだから!オラオラオラオラ!」
ミキ「逆にペースアップするの、やめ!やばいて、アッ!イク!イグイグー!!」
俺「じゃ、俺も!中でイキまーーーす!!」
ミキ「あ、、ちょ!」
俺「頼む、孕んでくれー!!」
同時のオーガズムでドク!!ドク!!
ミキ「アンッ!!…♡」
30秒くらい射精が止まらない俺と、マンコ締めて腰ピクピクさせて受精しようとしているミキさんの、幸せの沈黙の時間でした。
しばらくして抜くと、ミキさんはオヘソあたりを手で押さえて、
ミキ「デカすぎって。えらい深いとこに入っちゃぁ…」
俺「同時にイけて、気持ちよかったですね!」
ミキ「そうね。それは否定できんけど♡」
無許可で大量にぶちまけてしまった形ですが、ミキさんも気持ちいいが勝ったみたいで、良かったです。
抜いてから綺麗な足を広げて、お股から精子を掻き出してティッシュで拭いてる姿は、エロすぎの一言に尽きます。
ミキ「あんさ、血液型…なんば?」
俺「Oです」
ミキ「はー良かった…」
俺「旦那さんと一緒ですか。」
ミキ「そうっちゃけど。旦那と妊活しなきゃ…」
俺「まあ…何回かしないとデキないっすよね!」
ミキ「いや。こんな出したら、一回だってできるよ?」
俺「それはそれで…嬉しいです。責任とります!」
ミキ「まあ安全日やから誘ったけど、あんた、最初から孕ます気マンマンで出したっちゃ?笑」
俺「いえ、つい本能で。。いつもの倍くらい出まして。」
ミキ「やっぱし。お股の中に残ってる精子は出せるけど、お腹の奥に入ってきた温かいの、ぜんぜん残ってるばい。」
俺「すみません。めり込ませすぎました?」
ミキ「これ…友達とか彼女にもやってるの?ダメだよ、一発で赤ちゃんできるよ?」
俺「ミキさんが初めてです!綺麗で可愛いくて…」
ハイハイと適当にあしらわれました。
俺「また次は時間ある時2発したいです」
ミキ「いやいや、お相手は今日だけっちゃ!笑 しかも二回戦まであんな突かれたら体おかしなるわ。もうオカシイもん。」
俺「一晩寝たらしたくなると思うので、いつでも遠慮なく連絡下さいね」
ミキ「せんからね!笑 まあでも今日は、あたしから誘ったし、バリ気持ちよかった。ありがとね。」
旦那さんと鉢合わせるといけないので、着替えて部屋を出ました。
仮に会社にバレてクビになっても後悔ありません!笑
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

