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姉で今年還暦を迎えた自動車学校の指導員で副校長をも勤める秀子さん。
妹で温泉旅館の女将、間もなく55歳になる咲子さん。
いずれも独身者で年上の閉経した高齢熟女である。
今回は姉の秀子さんについて語らせていただきます。
秀子さんは比較的背は高くてまあまあ肉付きの良いスリムな体型の年齢よりは若く見える美魔女で、色白で肌のシミも無く、やや切れた目。
ショートとおかっぱの中間くらいのヘアスタイル。
おっぱいはEカップと大きめのやや重みで垂れた釣り鐘状でそれなりにヒップラインも出ており、ボディラインもそんなに崩れてはいない。
秀子さんとの出会いは、俺43歳の時に無料ということで何気なく参加したセーフティドライビング教習で、その日は教習用自動車の中で話が盛り上がり、勢いでその晩に飲みに行ったことに始まったのだ!
仕事は非常に几帳面らしく、職場では鬼婆とまで呼ばれて、部下からも教習生からも恐れられていた当時の彼女は教務課の課長であった。
俺も彼女も車やバイクが大好きで、それて意気投合したが、秀子さんもモータースポーツウーマンで、4輪2輪ともにレースをしており、大切に乗っている赤いS15型シルビアと黒いレザーの革ツナギを纏って大型バイク(ドゥカティ・モンスター1200R)を駆る勇ましさは正に男顔負けの勇ましさを感じるな。
そんな仕事バリバリのキャリアウーマンである彼女だが、20代いっぱいモータースポーツ関係で交際していた男性と別れて以降は男っ気が全く無いまんまズルズルと来ており、当然性欲は貯まる一方であった。
サバサバした性格の彼女に飲みに行った席で思いきってエロ話を振ったところこれまた凄く食い付きの良いこと良いこと!その場でちょっと起ってる俺の股間に手を延ばしてきたほどだ!
その後彼女のお家に誘われて一緒に入浴して一気に中出しゴールインしたんだな。
秀子さんの美魔女の裸体は肌こそはさすがに艶はないものの、張りは残っており、加齢のせいか妊婦のように黒ずんだ大きくも小さくもないちょうど良いサイズの乳首と逆デルタ状に生い茂ったウニの殻のような刺々しい毛深くて剛毛な陰毛とまんこから漂う程好く臭みのある磯の匂いに魅了されて風呂上がりには裸のまんまタコの足で彼女のアナルを攻めるプレイをして、餡掛け汁のような愛液でまんこを洪水状態にしながらよがり濡れまくる彼女と変態セックスを繰り広げた。
アソコはやや上付きで、一時期はトライアスロンをしていたせいか締まりも抜群。
閉経してるのでゴムは一切不要な中出しオンリーのエコでエコノミー。
最初は歯を立てたりガサツだったフェラも次第に上達してきた。
それから会うたびに体を重ねて、ラブホやカーセックスなどはもちろんだが、毎晩エロメールをして、エロ写メやオナニーなんかの動画を交換したりが続き、お互いに調教しあった結果、やがては青姦プレーにまで発展した。
ある夏の日には海辺の岩場で、全裸で俺のぺニスにタコの足を巻き付けたタコ足ツイストプレーをした。
やはり強烈なのか、彼女も涙ぐんでヨダレをたらして非常に遅漏な俺にかすれた小声で「は、早く出してぇ~!」とおねだりした!
この時にはマグマの噴出の如く大量に中出ししたなぁ…。
それからご当地の漁師さんに沖合いの無人島を紹介してもらい、やはりこれも一糸纏わぬ姿で誰もいない楽園で乱れまくった。
というのも彼女の提案で普段の彼女の仕事の教習に合わせた、教習セックスを展開。
俺のぺニスがシフトレバーだとさ(笑)
バックから秀子さんのおっぱいを揉みながらギアチェンジするように揉む&腰を動かすのを段々加速したり、減速したりの感覚でのプレーだ。
しかし、中出しの量はやはり持続するうちに減っては行くのはこりゃやむを得ない…。
誰でもそうだと諦めていたら、その数日後には彼女のお家でタコの足を電マにくくりつけて彼女のアソコを刺激し続けて臭マンプレーをして、翌日には山奥の滝の中の洞窟で青姦をした。
滝に打たれながら抱き合い、ちょっと疲れて洞窟の中で尿意を催した秀子さんに「お願い!おしっこして見せて!」と頼むと彼女は恥ずかしがる事もなく、寧ろ気軽にOKしてくれて意気揚々と、何と立ちションを見せてくれたのだ!
年甲斐も無く(?)、全裸で見事な放物線を描いておしっこをしながら「イェイ(・∀・)v」とピースしてくれるモータースポーツに長けたキャリアウーマンのはしたない姿はハンパ無くエロすぎる!
これだけでも股間はかなりムズムズした!
これで精力を増した俺は彼女の泣き所を愛撫しながら珍しくアナルセックスで攻めてドバッと中出しすると同時に彼女は再びおしっこを漏らした。
これ以降俺と秀子さんは放尿プレーにハマって、彼女のおしっこを見る事であまり失速させることなく、中出しにも勢いをつけたような気がする!
ゴツゴツした洞窟の中で、計6回も彼女の中にいっぱいぶちまけれた!
更にその数日後には、仕事のストレスで凹んでた秀子さんを宥めて、彼女ん家の風呂場で「おしっこ相撲」なるおしっこのぶっかけあいプレーをして、おしっこで濡れたお互いの性器を舐めてて下半身をいきり立たせ、正常位での中出しセックス!
更に次の日には彼女のバイクに後ろからおっぱいをむんずと掴みながら2ケツしてまた海辺へ向かった!
彼女の黒いレザーのライダースーツの下は真っ裸で、ファスナーの前を全開にした半裸の放尿プレーをして、更にお互い全裸になり砂浜を追っかけっこした。
秀子さんはおしっこを垂れ流しながら浜辺を駆け回り、俺のぺニスもフルマックスに充血しまくった。
その勢いでその日は彼女が上に乗っての騎乗位セックス!
この時もどっぷりと中出しして俺の精液にまみれた彼女の剛毛まんこがえげつなく卑猥だった!
そして3年前、秀子さんは会社の副校長兼総務部長となり、そのお祝いセックスとばかりに彼女の剛毛な陰毛指に絡めて手マンしながら彼女の身体を舐め回していると突然「ねぇ、あたしのおしっこ、飲んでみない?」と切り込むように俺に迫った。
戸惑うも、彼女の押しに負けてお互いに飲尿プレーを断行!
彼女のおしっこはなかなかしょっぱいが、これも中出しの精力アップにつながり、この日も計6回!
今や還暦となった彼女だが、美魔女ぶりは相変わらずで、その歳になっても恥じらわずに積極的に放尿シーンを見せてくれる彼女への中出しも、おしっこプレーが増長してるんだぜ!
妹の咲子さんについてはまたの機会に書かせていただきます。
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