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投稿No.8359
投稿者 マコト (42歳 男)
掲載日 2022年12月29日
何時も利用する熟女デリヘルで、7ヶ月振り2回目の熟女。
はじめての時も、NN出来た彼女。

彼女のスペック
年齢・・・50才(見た目40ぐらい)
顔・・・キリッとした美人顔
身長・・・145センチぐらい
スタイル・・・スレンダーBカップ(美乳)
顔で言うと、女教師やOL風
体型で言うと、セイラー服など似合いそう。

私のスペック
年齢・・・42才
体重・・・75キロ
息子・・・長さ14~15センチぐらい 太さ4.5センチ(カリ回り6センチ)

彼女とホテル駐車場で待ち合わせをし、手を繋いでホテルに入りました。
久しぶりでしたが私(私の息子)を覚えてくれていて、ホテルに入るなりDKをしながら抱き合い、素早くお店に電話をし、支払いを済ませ、私は服を脱ぐと、彼女が膝をついて仁王立ちフェラ+イラマをしてくれました。

暫く楽しんだ後、彼女を立たせベットに押し倒し、下着を剥ぎ取ってクンニをしました。
すぐにヌレヌレになったアソコに焦らしながらゆっくり生挿入して、軽く動いているだけで「あっ駄目、出ちゃう。」と言ったので勢い良く息子を抜くと潮を吹いて逝ってしまいました。

彼女の服が濡れるから服を脱がし、再度正常位で生挿入し、今度は激しく突きまくり何度も逝かせ、私も限界が来たので「中に出すよ。」と言うと、彼女は「うん。出して。全部出して。」と催促され、たっぷり中に出しました。
これが、ホテルに、入って30分ぐらいの出来事。

その後、お風呂のお湯を溜めながら近況報告をして、暫くするとイチャイチャが始まり、乳首舐めからフェラをしてもっている時に、スマホで動画を撮影し始めました。
彼女が「ダメ、撮らないで。」
私が「いいじゃん。人に見せたりしないからっ。」といいながら撮影していると、彼女は黙ってフェラに集中、そのまま騎乗位で生挿入してきたのでそのまま撮影を続け、下から突き上げるとまた逝ってしまいました。
そして、正常位の体勢にしてアソコに息子を入れるところをアップで撮影しながら身体全体も撮影し彼女を1回逝かせると、彼女が「お願い激しく突いて。」とおねだりされたので、撮影を止めて、彼女を何度も逝かせてからまた中出ししました。
彼女からは「動画消して。」と頼まれましたが、私は「俺のオカズにするからダメ。」と言うと、「誰にも見せたらダメだからね。」と言って許してくれました。

最近、ハメ撮りをするようになり、かれこれ彼女で6人目になります。
1人目は、ハメ撮りOKのデリヘルで撮影しましたが、2人目からは普通の熟女デリヘルで許可を取ってから撮影していました。
5人目と今回の6人目にいたっては、勝手に撮影を初めて許して貰いました。(隠し撮りはしていません。)

その後、風呂に入り出てから彼女から3回戦をせがまれましたが、フェラを始めたところで10分前のアラームが鳴ったのでイチャイチャしながら次回また会う約束をしてお別れしました。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8358
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2022年12月26日
世間も会社もコロナ感染を諦めた10月。
セックスのスカウトをされた。
大型の複合高齢者施設なのでケアハウスがあるのだがそこの人達にスカウトされた。
カヨコ課長60歳でバツイチ子供は自立で孫もいる。目がパッチリしたスレンダー巨乳。
ハラダ部長60歳地方都市に家族を残した単身赴任。
早い話しが2人は不倫かセフレな関係。
早い話しがカヨコが他の男とハメてるのが見たいと。。。
ハラダは知らないらしいけど。。カヨコさんとは昔かなりハメてるし中出ししてるし。。

嫁のサキちゃんにはこの2人と飲みに行くと言う事にしてカヨコさんの自宅マンションへ。
懐かしいなと思って部屋に入ると。。ビデオやカメラが置いてあるし。
この2人はハメ狂ってるのか?熟年セフレ。。おそるべし。

『じゃあ!好きにやりますよ!』面倒だから宣言した。
パンツ1枚になってカヨコさんの上に乗ってキスした。。さすがカヨコさん思い出したかな?
すかさず巨乳を揉むふりをしてカヨコさんの耳元でハラダさんに聞こえない小声でささやく。
『カヨコさん久しぶり。。ハラダさんは上手なの?』
「いじわる。。硬いの入れてよ」
パンツを脱いで胡座で座るとカヨコさんはフェラをはじめた。。フェラの前からフル勃起のチンポ。。ハラダさんはビデオ撮影。。カヨコさんは全く気にしないでフェラ。。相変わらずの舌さばき。
ハラダさんの期待を全て裏切りたくなってしまった。
『カヨコさん出すから飲んでね』。。発射!

一呼吸してからカヨコさんは全て飲んでからフェラを続行。
10分しないで回復したのでカヨコさんを押し倒して正常位で突撃。
(カヨコ!彼のチンポはどうなんだ?)あ~あハラダさんはこれがやりたかたのかな?
「硬くて気持ちいい。。カリが刺さる」
正直。。知ってる身体だから考える必要ないし。
突く度にカヨコさんは喘ぎ声と共に身体をくねらす。
またカヨコさんの耳元で聞いてみた。
『手加減した方がいいかな?』カヨコさんは首を横に振った。
カヨコさんは昔と同じでしがみついてくる。
ハラダさんは真横から撮影してるのだがカヨコさんはカメラの方を全く見ない。
仕方なくハラダさんは後ろから挿入部分の撮影をする事に。
その間にまたカヨコさんの耳元で聞いた。
『ハラダさんのチンポはどうなの?』
「仮性でカリ無しドリル。。最近は硬くならない」
『じゃあ頑張るよ』カヨコさんが笑顔で頷いた。
多少はサービスが必要かと思ってカヨコさんを抱き上げて騎乗位へ変更。
ハラダさんは大喜びで腰を振るカヨコさんを撮影。。カヨコさん。。かなり高速グラインド。
(カヨコ!他の男とセックスして気持ちいいのか?)ハラダさん!それを聞くか?ビデオの観すぎ?
「気持ちいいよ。。硬くて気持ちいい」カヨコさんの返しも。。ハラダさん落ち込むからやめてくれ。
途中でカヨコさんはパタリとイッタみたいだ。
ハラダさんはカヨコさんのイク顔が撮影できてニコニコだった。
カヨコさんの顔が昔のエロ顔に戻ってる。

『カヨコさん。。まだ動ける?』とりあえず確認。
「無理!変わってよ」
カヨコさんにお尻を上げてもらってバックで。
ハラダさんはバックで突かれるカヨコさんの顔を撮影してる。
では!とばかりにアナルへ指2本!。。カヨコさんとはアナルもしてるし。
『カヨコさん!指2本入れたよ。。気持ちいいでしょう』
「マンコもお尻も気持ちいい。。擦られるの気持ちいい」
ハラダさん。。ハッとして後ろにくる。。アナルに指2本がしっかり入ってる。
顔は見てないけど。。ショックな雰囲気。
(カヨコ!アナルは気持ちいいのか!!?)声が強い。
「チンポが動くと凄く気持ちいいよ」カヨコさん。。言い過ぎる。
『カヨコさん!最後は?』聞く必要もなく正常位なんだがハラダさんの手前。聞いただけ。
『カヨコさん。。中出しで』
「熱いのいっぱい出して!。。最後はいっぱい突いてね」
ハラダさんとカメラが無ければもっと会話出来るんだけどな。
カヨコさん。。とにかくカメラに顔を向けない。
ハラダさんは椅子の上ならホールドしてるカヨコさんを撮影してる。
「○○○くん!一回終わって。。カメラがウザイ。。もう一回してね」カヨコさんが小声で言ってきた。
『カヨコさん!出すよ!』。。。発射!

カヨコさんが下から腰を振って絞り出してくれる。
見せ場なんだろうけど。。簡単には抜かない。。カヨコさんの絞り出してが終わったのを確認してからチンポを抜いた。
いい感じで精子が垂れてきた。。ハラダさんはカヨコさんの絞り出しからずっと抜くまでを撮影してた。
カヨコさんはそのまま撮影させるのかと思いきや四つん這いになってお掃除フェラを始めた。
ハラダさんは四つん這いのお尻を撮影しながら垂れてくる精子を眺めていた。

『ちょっと2人で風呂に入っていいですか?』
(あ~あいいよ)ハラダさんはあっさり許可。
他人のふりをして2人で風呂場へ。
カヨコさんその日一番の抱きつきと手コキ。
『カヨコさん。。なんでハラダ部長と不倫?セフレなの?』
「年齢的に寂しかったから。。人肌が恋しかったのよ」
『で?セックスは?』
「性欲強いけど身体が追い付かない感じ」
『別の男を探せば?アプリで探してみなよ』

多少の打ち合わせをしてから再びベッドへ。
カヨコさんのマンコを手マンでぐちゃぐちゃにしてから背面測位で挿入。。撮影的にサービスです。
ハラダさんはカヨコさんのテカテカマンコに出し入れされるチンポを撮影してる。
チンポを出し入れしながらキスしながらオッパイを揉む。
撮影に対しての完全なサービスです。。ハラダさんは大喜びで色々な方向から撮影してた。
まあ60歳とは言え。。ベースが良いと結局は良い。
カヨコさんはこのまま中出しするの好きだったなとか色々と考えたけど。。再び正常位へ。
今回はサービス!カリでクリを刺激してから挿入までをフルに撮影してた。
カヨコさんの腰を掴んで一気に加速。。カヨコさんのオッパイを掴んで加速。
ぐちゃぐちゃと潤滑音だけがイヤらしく響く。
『カヨコさん!満足出来た?』
「満足した。。気持ち良かったよ。。出していいよ」
最後にカヨコさんと濃厚なキスしながら。発射!
ハラダさんは最後の最後までハメられてイク顔を中心に撮影を続けていた。

『なんか刺激になりましたか?』
(刺激になったよ。。また頼むよ)
『いつでも誘って下さいね』とか言って帰宅した。

後日カヨコさんから
「ハラダがアナルに興味持って面倒くさい」
「勃起薬をいっぱい買ってきた。。まあ少し硬くなったからラッキーだったよ。。撮影したの見てたら熱くなったみたい」
「またすぐに呼ばれると思うよ」

たまに他人の手伝いも悪くない。

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投稿No.8296
投稿者 まさくん (52歳 男)
掲載日 2022年9月24日
Part1(投稿No.8295)では純と初めて会った時のことを書きましたが、今度は数回目のデートの時のことを書きます。

その日は都合よく純がお泊りできる日でした。
関西地方のホテルを予約し、その日はまずご飯を食べてからと思いましたが、俺の到着が遅くなり、コンビニで買い出しして、ホテルで食べることにしました。
そのホテルは元ラブホテルで、大きな湯舟にバスルームにTV付き。
部屋は真ん中に大きなベッドで、普通のビジネスホテルなら必須の机が小さい笑
この時はこの作りがちょうど良かったです。

ホテルに入り、さっそく二人でシャワーを浴びながら、湯舟にお湯をためました。
TVを見ながら大きな湯舟につかっていると、ちょうど買ってきたビールが飲みたくなった。
そこで部屋の冷蔵庫に冷やしてあったビールを持ってくると、純は大喜び。
こういうの夢だったんだよね~と笑
けど、酔いやすいから気をつけなよと言いながら、ビールを飲んではキスを繰り返していました。
そんなこんなでバスタイムが1時間を超えてきたところで二人共にちょっとフラフラ笑
お風呂からあがって、バスローブを纏い、ベランダに出て二人で一服。
風呂上りにはちょうどいい気温で、すっかり気持ちよくなったところで部屋に戻り飲みなおします。
チューハイをあけて、二人で再度の乾杯。
小さい机にめいっぱいのおつまみ。けれども二人で居られるだけで楽しかったなぁ~
途中でワインをあけ、口移しで飲ませあったり、おつまみをあーんしたり、二人でプリッツを反対側から食べていったり。

そうこうしているうちに二人共に盛り上がり、ついに激しいキスが始まりました。
二人共にバスローブの下は全裸です。
純を抱き寄せて、
「会いたかった?」と聞くと
「会いたかった!」とのお返事。
「抱いて欲しかった?」と聞くと
「抱いて欲しかった!」と言うので、
「今は?」と聞くと
「たくさん抱いて まさくん」と言うので、ぎゅっと抱き寄せました。
舌が絡み合う激しいキスをしながら、バスローブ越しに胸をまさぐり、乳首の場所を確認します。
「ここが気持ちいいでしょ」と言うと「うん・・・」と。
「今日はじらさないよ」と言い、そのままバスローブをはだけ、純を全裸のまま立たせます。
立ったままで乳首を口に含み、クリに触れると、すでにそこは十分過ぎるほどに潤っています。
「もう欲しいんでしょ」と聞くと、
「さっきからずっと欲しいんだもん」と言うので、
「まだあげないよ 立ったままでいってごらん」と言い、乳首とクリへの攻撃を開始します。
すると、数分とたたずに足をガクガクさせて一度目の絶頂。
前回同様にいってもやめません。
「まだだよ 純 もっといってごらん」と言いながら、そのまま攻撃を続けると、2度3度と絶頂を繰り返す純。
そのたびにしゃがもうとするので、無理やり立たせます。
「まさくん もうダメ・・・ベッドに・・・」と言うので、いいよと言い、純をベッドに移動させます。

純が移動している間に俺はベッドでの行為が映るように、携帯のカメラをセット。
純が「え 撮るの?」と言うので
「そうだよ あとで一緒に見るんだよ」と言うと、
「恥ずかしい・・・」と言うが拒否ではない。
そのままうやむやにして俺もベッドに移ると、純のクリに吸い付きます。
「今日は数えるよ 純 もう4回いってるよね」と言うと、
「うん・・・いきすぎちゃうけど・・・」と言うので、OKと勝手に解釈し、そのままクリを舐め始めます。
案の定すぐにいきそうになる純。
5度目、6度目の絶頂を迎えたところで、純が欲しいと言うので、「欲しいならもっと元気にして」と言うと、体をおこし俺の息子に唇を寄せる純。
含んだり舐めたりしながら、かなり硬くなったところで、お願いと懇願してくるので、足を開かせてそのまま挿入します。

今回もかなり潤っているので、すんなり奥までたどり着くと、純が
「浮気してないよね・・・私だけだと思っていい?」と言うので、
「もちろんそうだよ 前回純として以来だよ」と言うと、安心したのか抱きついてきました。
抱きつかれたまま奥を突くと、純の連続絶頂が始まりました。
本当に1分と絶たずに連続で何度もいきながら、さらにはめたままで潮まで噴く。
「純 もう10回になっちゃった もっとだよね」と言うと、恥ずかしそうにしながら
「もっと・・・」と言う純。
「純 噴いてるでしょ」と言うと、
「気づいてたの?」と言うので
「うん 気づいてたよ だって熱いもん」と言うと、
「初めてでどう話していいかわからなくて言えなかった」と可愛いことを言う。
「いきながら噴いて、さらにもっとイクんだね エッチな子だなぁ」と言うと、真っ赤な顔をしながら
「いじわる・・・」とだけ言う純。
さらにそのまま続けると、15・・・20・・・30・・・40・・・と、永遠にイキ続ける純。
「もうすぐ50だよ 純」と言うと、
「うそ・・・そんなに・・・」と言うので、
「まだまだいけるよね 純 もっとだよ」と言うと、
「まさくんのものにして。まさくん好みの女になりたいの」と言うので、
「じゃーそのまま感じるままに受け入れてごらん」と言うと、さらに感度が高くなり、いくペースが加速する純。
50を越えて80を越え、100が近くなったぐらいで、純の反応が鈍くなってきた。
鈍くなったというか、ほぼ失神に近い状態で、いったん休憩する。

「純? 大丈夫?」と言うと、
「あ まさくん・・・もう いきすぎて意識が遠くなってた・・・」と言い、会話ができてほっとした。
少しこのままお話しよと言うと、うんとうなずく純。
少しお話しながら、ゆっくり出し入れをしていると、話しながら感じ始める純。
「もっとがいいかな」と聞くと、
「もっと・・・まさくん もっとまさくん感じたい」と言うので、また攻めはじめる。
98・・・99となったところで、俺もいきそうになったので、純にその旨を告げると、
「まさくん きて そのままきて」と言うので、
「なんて言うんだっけ?」と言うと、
「まさくん そのまま中に出して」と言うので、
「聞こえないな」とちょっと意地悪をすると、大きな声で
「まさくん 中に出して~~!」と言うので、
「奥で受け止めるんだよ 純」と耳元でささやくと、両足でロックして離れないようにしてきたので、そのまま奥へ流し込む俺。
今回も出された精液でさらにイク純。これが101回目。

お互いに抱きしめあいながら、キスを繰り返し、息子を抜くとドロッと逆流してくる精液。
「すっごく出てきたよ」と言うと、恥ずかしがる純。
そのままベッドを離れ、携帯のカメラを切ると、純が気づいたのか「あ!」と言いました。
「気づいた?」と聞くと、
「うん・・・恥ずかしい・・・」と言うので、
「純が何度もいってる姿、俺のを舐めてるところ、大きな声で中に出してって言ってるところ 全部映ってるよ」と言うと、顔を真っ赤にする純。
もちろんすぐに再生し、二人で見ました。
さっきまではずっと正常位だったけど、見ている間は寝バックの体勢。
二人で見ながら俺が純を後ろから攻める。
「動画の純もいってるけど 今もいってるよね 純」と言うと、
「もうドS過ぎ!」と言われました。
「ドSの俺は嫌いかな? ドMの純ちゃん」と聞くと、
「いつから気づいてたの?」と言うので、最初に会った時から気づいてるよと言うと、
「まさくん・・・このまま優しいドSで居てね」と言われました。

純とはこのあと2度ほど会ったけど、諸事情があって別れました。
元気にしてるかなぁ~

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投稿No.8019
投稿者 愛梨 (23歳 女)
掲載日 2021年9月10日
初めての相手はネットで知り合った17歳年上の男性でした。
普段はとても温厚で優しい男性で、是非処女を卒業させてあげたいと言ってくれました。
手マンから慣らして最初は普通のエッチで処女を卒業しましたが、ある程度経過するようになってから彼はエッチではなく調教という言葉を使っていました。
「次からは本格的に調教するけどいい?」と聞かれ、よく分からないけどOKしました。

彼とは基本ホテル近くの駅で待ち合わせし、ホテルで過ごして解散します。
その日はホテルに着いて全裸になると目隠しされ、ソファの上にM字で縛られ、乳首や胸やクリを予告無く弄ばれます。
でも絶対におちんちんは入れて貰えなくて、数時間経つと私は半泣きて懇願しました。
指や舌より太くて、おもちゃみたいに冷たくないおちんちんを早く入れてと言っても彼はなかなか入れてくれません。
膣から涎のように愛液が漏れてるのを指摘され、はしたないマンコと怒られました。
また、「動けないので君のはマンコじゃなくてオナホだ。オナホは1人で勝手にイカないし、ゴムもつけない。わかるよね?」と教えられました。

それでも何でもいい、早く入れて欲しいと懇願すると彼は突然膣奥まで硬くなったおちんちんを荒々しくねじ込んできました。
何時間もお預けされていたので私はそれだけでいってしまいました。
彼に勝手にいったおしおきで乳首を抓られながらまた奥をつかれると、いったばかりなのに連続で快楽が押し寄せます。
結局行くたびにおしおきのガン突きを繰り返され、おまんこの感覚がなくなってきたころ、彼の腰の動きが止まってから少しブルブルっと震えて、中出しされました。
中に生暖かいものが広がってくのを感じ、ほんとに中出ししたんだびっくりしました。

その後も少し時間を置いて彼のが復活する度に、突然挿入され、行くたびにクリや乳首をつねられながら膣奥をガン突き、中出し、が繰り返されました。
3回目以降はもうおまんこの感覚がなくよく分かりませんでした。
目隠しを取られた時にはもう夜で、私の下半身とソファは精子と愛液でベトベトでした。

彼は真横から私のことを撮影していたようで、目隠しを撮ったあとはその映像を私に見せてきました。
彼はそれを見ながらまた勃起し、今度はベットの上でいつもの愛情溢れる優しいエッチをしてきました。

「調教」が始まってからはゴムをつけるという動作がいつの間にかなくなり、私はこっそりピルを飲むようになりました。
しばらく経って、彼は「これだけ種付けしてるのにどうして妊娠してくれないのか…」と呟いたので急に怖くなり私は連絡をとるのをやめました。

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投稿No.7727
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月20日
店長代理として、飲食店のチェーン店を順店していた頃の話です。
当時僕は22歳で、若さも体力もあり、性欲も持て余すほど溢れていました。
ひとり、音色さんと呼ぶセフレ(投稿No.7678 参照)がいましたが、それだけでは飽き足らず、順店をするお店ごとに可愛い子はいないかと、物色をしていました。

とある順店先のお店にて、製菓専門学校に通う20歳のバイトの子がいました。
顔とスタイルは、AV女優の鈴木りりかさんにそっくりで、お客さまに対する接客も良く、そのお店の夜のバイトの主力の子でした。

ある日、仕事終わりに食事に誘うとあっさりOKを貰い、食事のあと家まで送ることになりました。
そのりりかさんの住む家はお店からごくごく近所にあり、バイトも学校も便利がいいとの事でした。

試しに、家に上がってもいい?と尋ねると、あっさりOK。
根っから本当に純粋で、人を疑うことを知らないガードが低い子のようです。
学生さんが住むアパートらしく、1DKのこじんまりとした部屋でしたが、掃除が行き届いて女の子の甘い香りがする部屋でした。

そこでは食事中に話した他愛も無い会話の続きをし、缶ビールを何本か開けたあと…

「りりかちゃんって彼氏いるんだっけ?」
「高2の彼氏がいるにはいるんですけど、別れるかビミョーなんですよねー」
「そうかー なら、僕と付き合わない? 前からりりかちゃんのこと好きだったんだよねー」
「えっ?ホントですか?私も副店長さんのこと、気になってました」

意外にも両想いだったので、このまま二人で見つめあったあと、甘いキスを交わしました。
りりかちゃんの甘い香りと、今飲んだビールの芳醇な香りが相まって、僕のチンポはギンギンになりました。
服の上からおっぱいを触ってみると、若いプリンっとした弾力と、Dカップあるサイズ感がちょうどよく、僕はしゃぶりつきたくなりました。

「りりかちゃん、いい…?」
「うん…」

ブラのホックを外し、上半身を裸にさせると、まるで処女のような小さな乳首がありました。
とても美味しそうだったので、舌で転がしてみると

「あっ、ふーん ふーんふーん」

鼻で呼吸をし、必死に声が出るのを抑えているようです。
反応がとても可愛かったので、オマンコも見たくなりました。
そのままマンぐり返しの体勢にし、ズボンとパンツを脱がせました。

「きゃっ!」

あまりの早技に、ビックリした様子のりりかちゃんは、マンぐり返しの割れ目ちゃんとお顔と同時に見れる体勢になっていました。

「副店長さん… ちょっと恥ずかしい…」
「大丈夫だよー すぐに気持ち良くなって恥ずかしくなくなるからねー」

僕はそのままマンコにしゃぶりつき、マンコの穴の中に舌をねじ込みました。

「あーんっ!! やーん!」

ちょっとおしっこの味がする、若いマンコの味です。
ヒダがちょっと色づいてますが、締まりがあって気持ち良さそうなマンコです。
マン汁も染み出し、中のマンコも綺麗な赤みを帯びてきました。
そこで僕は携帯を取り出し、このマンコの写真を撮り始めました。

「えっ? えっ??」
「りりかちゃんと僕との思い出のために、写真に残そうと思って」
「そんな所の写真って撮るものなんですか?」
「うん、仲のいいカップルとか、よくやるみたいだよー」

適当な事を言って、僕は20歳の素人マンコの写真を撮ることに成功しました。
ある程度写真を撮ると、再びキスを交わし、安心した様子のりりかちゃんは、とろ~んとした表情をしてきました。
僕はそのまま服を脱ぎ、コンドームの話などは一切せずに、生のままチンポを挿入しました。

「うっ!ふーん!」

りりかちゃんのマンコは独特の角度があり、膣圧もかなりのものがありました。

「りりかちゃんのここ、面白い感触だね」
「彼氏からも変わってる、って言われた こんな女の子は初めてだって」

あれ?彼氏って高2って言ってたよな? マンコの違いを語れるほど遊んでいる彼氏なのかー。
じゃあ、僕がりりかちゃんのこと遊んでもバチは当たらないよなー。
僕はこの膣圧マンコを正常位のままガンガン攻め立てました。

「うっ!ふーん! うっ!ふーん! あっ!ふーん!」

リズミカルに喘ぐのを抑えるりりかちゃん、とても可愛いです。
僕も普段から音色さんに鍛えられたチンポを持っているので、この膣圧マンコにも耐えることが出来ました。

「ね? 僕と付き合うと気持ちいいでしょ? このまま付き合っちゃおうよ」
「うんっ!うんっ!気持ちっいい! 副店長っさんっ、好きっ」

好きと言われたら、やる事は一つです ご褒美に中出しをしてやることに決めました。

「りりかちゃん!もうイクよ!イクよ!」
「副店長さんっ!私もっ!イク!イク!」

ビュルっビュルっビュルっ!

僕は挿入をしたまま、膣圧マンコの中に射精しました。
りりかちゃんは、恍惚とした表情のまま、激しく呼吸をしています。

僕はゆっくりとチンポを抜くと、マンコからは白濁の精液が… あれ?出てこない?
いつも、音色さんと中出しをすると、大量の精液が出てくるのですが、りりかちゃんの膣圧マンコからは出てきません。
僕は後戯のふりして、指マンをしてみましたが、精液が出てきません。
この独特の角度を持った膣圧マンコは、ブラックホールのように何でも吸い込むように出来ているのかもしれません。

僕はしばらくこの店に順店する日は、このりりかちゃんと会う事が出来る様になりました。
このりりかちゃんとのお話はまた今度。

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