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投稿No.7575
投稿者 (25歳 女)
掲載日 2020年1月20日
今年新入社員として会社に入社、社会人生活もようやく慣れてきたもののかなり激務な部署に入ってしまったようで毎日クタクタでした。
残業も遅くまであり、それに釣られてご飯を食べる時間が遅くなってしまった影響か痩せ型だった体が少しムチッとしてきてしまったのが最近の悩みです。

前から付き合っている彼は、痩せてる子が好きと言っていましたが今はこのくらいの肉付きがいやらしくていいと言っています。
胸も大きくなったのは良かったけど、やっぱり無理して言わせてる感があって申し訳ないので痩せないとなーでも残業で運動なんて…と結局なんもしないまま新年を迎えた先週のことです。

最近は金曜の夜、仕事終わりに彼の家に行き週末は泊まっています。
残業で遅くなりますが、彼は会社の飲み会でさらに遅くに帰ってくるので私は疲れて先に寝ていることが多いです。
その日も彼が帰ってきた音で目を覚ましたものの、彼との会話をしようとすると意識が遠のき寝てしまいました。
彼いわく寝落ちた時はだんだん言葉が喋れなくなっていくようです。

翌日、目が覚めて顔を洗ったりとバタバタしていると彼が自分のスマホの画像フォルダを見ていました。
後ろから一瞬画面を覗いたら、女性の裸の画像が見えました。
あまり私のエッチな写真を撮らないようにしている(人に見られたら困る)と言っていたのに何で?オカズ?と思い「平日はそういうの見て1人でしてるの?」と後ろから声をかけると彼はとても驚いた様子でした。
明らかに様子がおかしいので少し意地悪に問い詰めると、渋々フォルダを見せてもらえたのですが…
見てみるとそれは私の裸画像でした。またそれだけではなく動画もあり、それは寝ている私を映したものでした。

再生すると机の上からベッドの方を定点撮影している動画で、寝ている私の服や下着をずらしながら脱がせ、乳首に吸い付いたり胸をもんだりクリを摘んだりと前戯をしています。
「ムラムラしたらいつでもしていいよとは言ったけど…」
前にも寝てる時に挿入されたことはありますが、撮影されたことは無かったのです。
彼はそのまま手マンをしはじめ、寝ている私は普段は大きな声で喘ぎますが動画では熟睡しているためか「あ…ん…ん…」と声を漏らすのみでした。

自分の喘ぎ声を動画で聞いていると変な感じで、おまんこは勝手に濡れていました。
横の彼の下半身はしっかり勃起していて、そっと触ると彼も私の服に手を入れて…動画と同じように触り始めました。

動画では彼がスマホを手元に持ってきて、糸を引くほど濡れたおまんこを映しています。
寝ているのにしっかり濡れちゃって…と思っていると、彼は私を同じようにベットに寝かせ下を脱がせました。
私は自分で上を脱ぐと、動画と同じように全裸になり、動画でおまんこにおちんちんを擦りつけると同じように彼が擦り付けて来ます。

特に会話はありませんでしたが、動画と同じようにされてるのは分かりました。
動画と同じタイミングで彼の勃起したおちんちんが挿入されました。
同じタイミングでピストンされ、動画では突かれる度に胸がプルプル揺れるところが映されていて、こんな風に見えてるのかと恥ずかしくなりました。
そのあとは結合部を映され、室内には動画音声と今の私の声が響きます。
動画で先に彼が射精し、最後に抜き取られたおちんちんとヒクヒク痙攣したおまんこから流れ出す精子が映されて終わりました。

動画が終わると彼はおちんちんを抜いて私をうつ伏せに寝かせ、すかさず私に覆いかぶさり寝バックの形で激しく突いてきてそのまま中出ししました。
中でビュビュ、ビュビュと複数回出てるのがわかりました。

彼が言うには最初は面白い寝言を撮影しようとしたはずが、最終的に平日のオカズとして撮るようになったようです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
タグ:
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投稿No.7539
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年12月17日
事件は崖で解決(・ω・)b
(by船越サン)

『事件を解決するなら崖へ行こう』
『しゃらくせぇから崖を買い取ろう』
『いっそ崖に住んじまえ!』

なれど、本作に崖は登場しません(爆)
数年前のコトです。フラ~リひとり旅に出かけましたの。2泊3日のフラリ旅。
その目的とは、1日1回『地元のモノをいただく』というコトです。
『モノ』は勿論、ペニーのコトです(´∀`*)

それでは、はじまりはじまり~(*´∀`)♪チャチャチャンチャンチャンチャンチャチャン

~第一幕~
『地元の3人組!無許可撮影からの無許可中出し』

初日。まだ目的地に到達すらしていぬ時。
特急列車にてワタシが無防備に寝ているのをいいコトに、3人組のオトコ共がワタシのカラダを触り放題なさっていたようです。
『な~んか変な感じだなぁ』と思いながら目覚めたワケにございますが、起きぬけのワタシには状況が掴めませんでした。
「なぁに?アンタ達」
ボヤボヤまなこに彼らを見ながら、辛うじて発した言葉。
なれど、彼らは慌てるどころか『オレたち旅行で来たんだけど、よかったら一緒に遊ばな~い?』などと軽いノリやや味付きノリ風味におっしゃるのデス。
「んもう。味付きノリなら白子海苔だよ?」
なれど、この3人との4Pはゴムアリなので割愛致します。
土地のモノじゃなかったし( ´Д`)y━・~~

さて、夜。
悶々とした気持ちを風呂敷に包んでカバンに詰め込み、宿泊ホテル近くのバーで一人飲んでおりました。
ビールばっかし飲んでたら、また別の3人組に声をかけられたのです。
「1人で来たの?」
「近いの?」
「えー、旅行なの?1人で?」
ここの常連さんなんだって。
お喋りの好きな、フレンドリーな殿方達。
な~んか面白かったから『エヘラエヘラ(*´ω`*)』しながら対応してたっけ、いつのまにかカメラが回ってるではございませぬか?(゚Д゚)
「えぇ?ちょ、コレなに?まさかモニ◯リングとかぢゃないよね?」
「違う違う!コレは趣味だから。可愛い旅人と出会いました~の証ね」
「ふうん。別にいいケド悪用しないでよ」
やがて自然にシモのお話へと移行しつつ、『ここ狭いから上行こうよ。VIPルームあるんだ、VIPルーム』とワタシに誘いをかけるのデス。
別によかったんだけど、あまり簡単に『いいよ(*´∇`*)』とか言っちゃうと面白くないじゃん?だから少々ゴネてみました。
するとお店から『サービスね』と『強烈カクテル4杯』が出されたのデス。
なにさコレ。お店もグルなのかい。
成り行きで『全員一気飲み』となりましたがねぇ、う~ん熱いッ!ウイスキーと砂糖の味しかしないってばさ(笑)

さて。
『VIPルーム』と伺っておりましたが、素っ気ないフツーのお部屋?
殿方3人組は、カメラ男とイケメン男、それにカラシ男の3名デス。
あ。なんで『カラシ』なのかは、あとでわかるからねん( ̄∇ ̄)
改めて4人で乾杯致しましたが、ワタシがどんだけ尻軽女に思われてるのか存じませぬが、些かの戸惑いもなく、カメラの前で早くも2名の手がワタシの太ももに伸び、その他カラダ触られ始めておりました。
カメラ男の片手含む計5本の手が、ワタシの胸やらあちらこちらに這わされ、なんだか不思議な感覚を味わっておりました。
先の3人組とのSEX残火と、さっきの変なカクテルの回りがある故なのか、ワタシのカラダがどんどん火照ってゆくのデス。
特にイケメン男のキスの仕方とカラダの触れ方にメロメロ。
ああ。さっきの『悶々風呂敷』が、少しづつ紐解いていかれる…
「胸すごいね、肌も綺麗だし…」
イケメン男もメロメロになっておりました。
暫く我慢しておりましたがワタシもう、たまらなくなってしまったのです。
「ねぇ、あのさぁ?ホテル行こうよ」
3人の段取りを思いっきりすっ飛ばすワタシの発言に些か驚く3人でしたが、断る理由もないハズ。

場所を変え、『あ~、もう寝てていいよ寝ててて』とイケメン男に言われるままに仰向けに転がりました。
そんなワタシを愛撫してくれるのはイケメン男だけ。あと一人はカメラ回すだけ、そうしてもう一人は、ただ見てるだけ…。
ええ?これってナニさ。アンタあれかい。薬味かなにかのつもりかい。おでんのカラシかい。
なれどイケメン男はワタシにキスしたりしながら、手慣れた流れで服を脱がし、網タイツも脱がして太ももを触りまくり、胸に顔をうずめ、揉みまくっておりました。
ワタシの、短いホットパンツに網タイツという格好がおツボだったみたい。
興奮を包み隠さず、なれどワタシを優しく愛撫して下さります。乳首の転がし方とかキスから首キス、耳舐めまで上手にしっかりしてくれて丁寧。ゾクゾクしちゃう。
アンアン言ってるワタシを撮影する一名、そしてカラシ男。
するとカラシ男が、なにを思ったか突発的に裸になりながらワタシのカラダを触り始めたのです(笑)
胸は左右に別々のオトコに愛撫され、ほどなくカラシ男が胸の愛撫に専念し、イケメン男がクンニを始めたのです。
あん、気持ちいい。
それぞれをしっかり愛撫されてるのがたまんない。クンニしながらちょっと胸揉んでもらうのと訳が違う。
それに栗の実の吸い方舐め方たまんない。
あん、こういう3Pならイイなぁ…などと思ってたら、カラシ男早くも撤退(笑)
と思ったら、自分のペニーをワタシの顔へ。
ああ。しゃぶれってね。ハイハイ。
カラシペニーをしゃぶりつつ気持ちはイケメン男のクンニへ行っておりました。クンニと手マンがとっても上手で、2度ほど絶頂に達してしまいましたの(〃ω〃)
イケメン男はすっかり興奮なさり、耳まで真っ赤にしておりました。可愛い(´∀`)
あれ?カラシどこ行った?
そしてイケメン男のカリダカペニーをゆっくりねっとりフェラしていると、カラシ男が電マを持ってやってきたのです(笑)
今電マかいッ!タイミング悪ッ!
もー、あんたバカなの??
ハンペンに仕込まれたカラシみたいなもんだよアンタ(意味不明)
・・・と言いたいのを我慢して、喘ぎながらフェラ。やりづらいったらありゃしない。
ほどなくワタシを仰向けにし、イケメン男が特に断りもなくペニーをナマ挿入。
「あんっ」
「いい?ナマいい?」
「いいよ。気持ちよくしてね」
と、悩殺的視線を送ると、イケメン男は一層張り切ったみたい。
カリダカで立派なペニーがワタシの中へ…
ぐにゅん…にゅるにゅる…グリグリ…ゴリゴリ

すんごい気持ちいい…カリダカの膨らんだトコが膣壁擦ってGもえぐってくる。
すっごい気持ちいい…(//∇//)
「あっ…し、しまる…気持ちいい」
イケメン男も気持ちいいみたい。
もっと、もっと奥まで~ッ(//∇//)
「アッ!お…おお…!」
あん!一番奥まできちゃった!
スゴイ…すっごい奥に当たってる。
ポルチオに擦れてくるの…あん、ヤバイ(〃ω〃)
「き、きもちいぃ…すげぇよ…たまんねぇ」
イケメン男のペニーがワタシのカズノコ天井に刺激され、ワタシの中でどんどん膨らんでバッキバキになっていくのがわかるのです。
これに奥まで貫かれるコトに、身悶えてしまいます。
ワタシもすっかりカラダの血液がたぎるほどの快楽をおぼえておりました。
イケメン男にギュって抱いてほしいケド、彼はそれどころじゃないみたい。
あ。しかも撮影されてるんだった。
「おお…お…」
と呻きながらも撮影のため?に必死に腰を動かすイケメン君。もー、彼とだったら撮影ナシで抱き合いたい。全然さ、カラダ離した正常位で面白くないんだけど。
そしたら松葉に変えてきまして、そこからの横バック。この時にワタシを背後から抱きしめ、背中越しの両手から胸を揉みほぐすように刺激しながら、後ろからガシガシ突いてくれたこの体勢が一番気持ちよかったの。
ワタシも『気持ちいい~』と連呼してたからかな、この横バックに時間かけてくれた。
あとは正常位に戻ったらもう、すぐにイケメン男は絶頂寸前。
「あぁ~っ!あああッ!!」
「いきそうなの?」
「ヤバイ…ヤバイ!…うっ!!」
ワタシの両脚を肩に乗せ、イケメンペニーに膣の最奥地まで串刺しにされ、腰をガッツリ密着させながらビクンビクンとペニーが律動し、熱いザーメンを吐き出したのです。
『ビュビュー!』とした、熱いしぶきをハッキリと感じました。
膣壁で挟み締め上げる竿はドクドクと脈打ち、ポルチオに触れながら、膨らんでいるであろう亀頭が呼吸しているかの如く収縮しておりました。
密着し合う互いの骨盤は小刻みに痙攣しながら、えもいえぬ快楽を共有しておりました。
イケメン男の射精時間がとても長く感じられ、ワタシの下腹の中、おへその下がとっても熱く、それがどんどん広がっていくのです。
「ごめん、気持ちよすぎて中に…」
「もー(笑)。いっぱい出た?」
「気持ちよかったぁ…」
「ふふふ。この辺が熱いよぉ」
と、ワタシの下腹をナデナデしていると、イケメン男が大喜び、カメラ男も『いい映像が撮れた!』と大喜び。カラシ男は謎(爆)
イケメンペニーが抜かれると、その瞬間にはデロリとお尻のほうへ濃いザーメンが流れ落ちておりました。いっぱい出されたみたい。うれし。

でもね、この後放置プレイで3人ともこのまま帰っちゃったの(笑)
もー、なんなのさ。

マァ、第一幕はこのような感じでございます(*´∀`)♪

第二幕はまた、気が向いたら書かせていただきますね。気長にお待ちくださいませ(・ω・)ノ

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投稿No.6663
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月10日
この前久しぶりに20歳年下の元彼女のくみ(23)とセックスしました。
くみには今、彼氏がいます。

くみとは三年前に8ヶ月ほど付き合ってました。
かなりのアニヲタで俺には到底理解し難いアニメが大好きでした。
逆に趣味の邪魔にならなかったので付き合えたのかもしれません。

くみは、俺が37歳の時にセフレだったあいかの高校の同級生です。
あいかは知り合いの知り合いで告白されてセックスしました。
当時俺に彼女がいてあいかにも彼氏がいたのでセフレでした。

今日はくみとの始まりの話
"好きだった女の前でその子の友達とセックスした話"を書きます。

登場人物(当時の年齢)

とも(39)※自分
あいか(20) 身長156cm Fカップ ※元セフレ 専門学生
くみ(20)身長150cm B85 Dカップ ※あいかの高校の同級生 実家でニート

当時、彼女にフラれて悶々としてた俺はあいかにヤラせて欲しいと頼みましが、彼氏いるからヤダって言われました。
せめてあいかの友達で彼氏がいない子と3人で飲みたいって頼みました。

『くみちゃんがいいなぁ、あの子カワイイじゃん』
「おっぱいデカいしね!」

さすがわかってんなぁ!
…お前の方がデカいけど…

3人であいかとくみの地元の居酒屋で飲んで、その後くみの家に行きました。
勃起しなくなるので俺はあまり飲みませんでしたが、それでも二人よりは全然飲めるので…
思いの外楽しくて二人ともけっこう酔っぱらってました。

時々アニメの話を熱く力説するくみの突破口が見つけられない俺は、何故かインド神話の話をしました。(アホか)
面倒くさくなったのであいかがトイレ行ってる隙に抱きついたら別に抵抗も無く、おっぱいつついても身をよじるだけだったのでおっぱい揉んでキスしました。
案ずるより産むが易し!

あいかが戻ってきて
「あー!キスしてるー!」
ってバカみたいに冷やかされました。

また3人で飲んでたらあいかが俺の耳元で
「ともさんのこと良いかもって言ってたよ、エッチしちゃえば?」って言ったので
『じゃ、見てて』って言ったら
「見る!」って言われました。

キスしておっぱい揉んでタイツの上からまんこ弄くったらハァハァいってたので服脱がしておっぱい舐めました。
あいかはベッドに寝そべって暇そうにしてました。
くみを四つん這いにさせて膝立ちでフェラチオしてもらってる時にあいかがヘラヘラしながらくみを指さして
「入れちゃえ」
って小声で言ったので押し倒してチンコ入れました。
ゆっくりだけど根本まで一気にチンコぶち込んだらビクッってのけ反って
「ハッ!アァァーッ」
ってデカい声出したので興奮してガンガン突いてあげました。

あいかが話しかけてきました。
あいか「くみ気持ちぃ?」
くみ 「ハッ!ヤッ!気持ちィッ!ンッンッ!」
あいか「ともさんのこと好き?」
くみ 「アッ!好きっ!イヤッ!好きっ!」

あいかに手招きして結合部分を見せました。
あいか「スゴ…」「ピチャピチャゆってる…」「けっこうグロいね!」
くみ 「アッ!ヤダ~!アッやめてバカ!」

結合部分をジロジロ見ながら
「チンチンデカっ!スゴい硬そー!スゴい起ってるじゃん!」
って言われたので半分挿さった状態で止まってチンコ握らせました。
「スゴいカッチンカッチンだよこれ!!鉄みたいじゃん!?」
ってチンコに軽くデコピンされました。
"鉄みたい"で吹き出しました…

あいかはその後も
「まん汁スゴい出てるじゃん!」
「二人とも乳首ピンピンだよ!」
なんて勝手に興奮してベラベラ喋ってました。

正常位で抱き合ってキスしながらくみの中に精子出しました。
俺  『ゴメン…』
くみ 「……うん…」
あいか「ゴメンじゃない…」

小休止って感じで3人で飲んでる時にあいかに
「ホント中出し好きだよね」
って呆れ顔で言われました。

その後何回目かのセックスしてる時にあいかを見たらイビキかいて寝てました。

一晩中セックスして抱き合って眠って、起きたらあいかに「見て」ってスマホ見せられました。
明け方したセックスが撮られてました。

「ンッ!フッフッ!クッ!」
『イカせて欲しい?』
「ンッ!イカせて!」
『イカせてあげるね』
スピードアップする俺…
「アッヤッアッアッ」
『孕ませたい!』
「アッハッヤッアッ」
『孕ませたいよ!』
「ヤッアッ!孕ませてっ!アッイヤッアッアッ!」
『俺の子供産んで!』
「アッハッ!子供産みたい!アッアッイヤッ!」
『どこに出すの?』「まんこ」
『おっきい声でいっぱい言って』
「アッイヤッアッアッまんこっ!アッアッ!まんこっ!」
どうやら射精に至ったようで静かになりました。

あいかに「へんたーい!キモかったよ」って言われました。
あいかも似たようなこと言ってたのに…

こんなことがあってからくみと付き合うことになり数々の変態プレイを行いました。

出来ればまた付き合いたいなぁ…どっちとも!

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