- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
私は普段からエッチな事がしたくてもする相手がいないため、生理の時でもベッドの角でオナニーするほど性欲が有り余っていました。
6月になり、私は掲示板でめちゃくちゃに犯してくれる方を募集しました。
1週間後に1人の男性が私のメールに送ってくれました。
会える距離だったので実際に会ってみることに。
彼の家が近かった事もあり家に向かうことに。
家の玄関が閉まるとすぐに向こうからディープキス。
びっくりはしましたが、手馴れたキスですぐに性欲スイッチがオンに。
ベッドに向かい、着くとお互い全裸になり前戯がスタート。
じっくりと前戯をしたあと本番へ。
彼のちんこは私にとっては太くて硬かったので、入れられるとすぐにイってしまいました。
この日はしっかりとゴムを付けてしたのですが、お互い絶倫だったこともあり、1箱使い切ってしまいました。
そして夏休みに入り8月1日から1ヶ月間の種付け生活がスタート。
朝の9時、私は彼の家に到着。
彼がベッドに案内すると、目の前には1台のカメラが設置されてました。
どうやら1ヶ月間カメラに私のエッチな姿を記録するそうです。
そして私はカメラに向かって「これから1ヶ月間、彼に沢山中に出されます。イってる姿見ながらシコシコしてね♡」と言い残し、前戯が始まりました。
私の陰部を手で撫でながら乳首をコリコリ触る。
段々感じてくると腟の中に指を入れる。
Gスポットを指先で撫で始め、段々と激しく腟内を掻き回す。
軽くイってもやめずに激しく腟内を掻き回す。
段々軽くイっていたのが痙攣に変わり、激しく腰を浮かせて絶頂。
それを5回繰り返す。
頭がふわふわしているところに、2ヶ月間洗っていないちんこを目の前に出す。
私は、洗っていないちんこの臭いが好きで洗わないように指示していました。
私は夢中になってお口で御奉仕。
ジュボジュボと大きな音を立てながらひたすら咥えて舐めまわしました。
堪能したところで本番へ。
ゴムはもちろん買っていないのでそのままナマで挿入。
初めてのナマにすぐ気持ちよくなり少し動かされただけで軽くイッちゃいました。
ひたすら奥を突かれて小刻みに痙攣していました。
彼が「これから沢山種付けしてやるからな」と言われ私は「沢山子宮にドクドクして!♡」と言い返し、大好きホールドしながら1番奥に中出し。
射精している間ずっとイき続けていました。
そして、抜いた後もしばらく垂れてきませんでした。
そんなプレイを1日平均して10回は出されていました。
普段着ている制服やこの日の為に用意したピチピチのスク水、マイクロビキニなど、彼の好きなものばかり着ながら1ヶ月間中出しセックスしてきました。
最後の1週間はひたすら彼の好きなアヘ顔しながらイってみたり、隠語を言いまくりながら痙攣してみたりと、すっかりド変態な私に仕上がりました。
今でも相手の休みに合わせて生ハメしていますが、今のところ妊娠検査で反応したことが無いです。
不思議ですね笑
先日セフレの方に失神するくらい中出しされたいとお願いしたところ、絶倫の知り合いがいるということでしてきました。
ホテルのシャワーで身体を綺麗にして出てくると、そこには6人ほどベッドの周りに立っており、全員種付けしたそうに鼻息を荒くして待っていました。
私がベッドに座ると乱暴に私の身体を全員触ってきました。
それに対して嫌な気持ちもなく出されたちんこを舐めまわすと、手マンや各自持ってきたおもちゃを取り出しやりたい放題私を弄ってきました。
全員私の気持ちいい場所を当てるので腰を浮かせガクガクになりながらイき続けました。
みんな私を失神させる気でいるため、あらゆる手でイかせてきます。
たまらず10回絶頂をむかえ、そのまま一人一人ナマでセックスをスタート。
この日のためにみんなオナ禁していたためか、イってもイっても腰をずっと振り続け、1人10回づつ私の中に出していきました。
後日映像を見ると、段々白目を向きながら中出しを求める私。
ひたすら無責任中出しを許してしまう私 。
オホ声でも精子を求め大好きホールドでしばらく絶頂する姿が映し出されてました。
現在生理中ですが、お構いなくオカズにし、ずっとオナニーしています。
あれからパートナーは妊娠し、乱交サークルに陽性反応の出た検査薬を持って妊娠報告を兼ねた乱交パーティーへと再び参加しに行き。
その間、私は悪友の勧めで乱交サークルが同日に主催していた別の乱交パーティーへ参加してみる事にしました。
事前に性病やコロナ検査をし、その検査結果を乱交会場となるパーティールームに居た乱交サークルの幹部さんへ提出と参加記入をし、乱交パーティーでの注意事項や今回の女性参加者のNG事項等が書かれた書類と顔を隠すマスクを貰い、それに目を通しながら開始時間まで待機して少しすると、女性参加者達も到着。
今回参加しに来た女性は2人。
一人は40代半ばくらいの人妻で単独参加の、顔は全頭マスクで分からないけど胸は少し大きめで年の割にスタイルが良く、中出しはOKでもフェラや飲精等、他にもNG事項が多めでちょっと気が強く我儘そうなAさん。
もう一人は彼氏と一緒に参加して来た30代前半くらいのスレンダーで胸も控えめだけど目元だけマスクで隠した顔は美人系で、こちらは中出しやスカ以外ならNG無しと、おっとりとした口調の少しゆるっとした感じのするドMちゃん……もといNさん。
そして、ほとんどは私のパートナーが参加してる方へ行ってしまったらしく、こちらの男性参加者は私と幹部さんと含め5名。
いや、どんだけうちのパートナー人気なんだよ!?と思いつつも、これからそんな大勢の男達のオモチャにされるパートナーを想像し少し興奮してしまってる私は、本当にどうしようもないですね…。
そんな事は置いといて、最初はアルコールや肴をつまみながら女性達と会話したり、軽くスキンシップしたりして程良く雰囲気がほぐれて来た所で乱交スタート。
やはりというか何というか、会話中とかでも男達の意識の殆どはNさんの方に向いてた為、Aさんの方には巨乳好きの方が一人だけしか付いて居なかったので、私も先ずは空いてるAさんの方へ…。
巨乳好きな方がメインで相手をしてる間、私はAさんの後ろに周り首筋や背中、腰や脚を撫でたりペッティングしたりしながら、巨乳好きさんがAさんと対面座位で突き上げながらオッパイをチュッチュしてる時はAさんの髪を掴み喉奥まで咥えさせ窒息寸前まで責めたり、騎乗位で突き上げてる時はアナルをバイブや私のモノで責めながらクリをイジメたりと、結局Aさんとは一度繋がったのみで後はNさんの方が空くまでサポートに回ってました。
まぁ、NGが多く余り出来る事が少なかったって言うのもありますが…
それから小休憩の際に巨乳好きさんと話してるとNさんの彼氏さんだったみたいで、元々はホストをしてた時にNさんの方から告白され、好みなのは巨乳だけど告白された中でも一番Nさんの顔と中身が良かったから、ホストを引退した後も離れず変わりなく側に居てくれたNさんと付き合う事にしたとか、彼氏さんも私と同じく好きな人が他人に犯され穢される姿等に興奮してしまう異常性癖待ちだったりと赤裸々に話してくれ、私も同じような性癖で種なしな事等も話してる内に意気投合し、他の方達が乱交に励んでる間、私達は部屋の隅で酒を飲みながらお互いのパートナーのエロ写真や動画等を見せ合ったりしてました。
お互いのパートナーの素顔がモロに丸出しなまま。笑
そんな所に、乱交ルールで女性が複数居る場合は好みに関わらず、同じ相手ばかりとずっとする事は禁止されてたので、一通り終わり口や胸元、お腹や太腿をザーメンで汚されたままの姿で休憩に戻って来たNさんも加わり、うちのパートナーの写真や動画を興味津々に見てるNさんを撮影してた彼氏さんがふと、
「なになに? Nもそんな風にされてみたい? ○○さん(私)精子無いらしいから、Nも俺以外との中出し解禁しちゃう?笑」
等と冗談混じりに言うと、「え~~でも~~」と恥ずかしさと困惑気味にしてたNさんも彼氏さんと私の顔を見て、そしてまた私のパートナーの写真を見て………コクンと返事の代わりに頷き、彼氏さんと以外では私だけがNさんと中出し出来る事に。
種なしで良かったと喜べばいいのか、なんと言えばいいのか……。う~ん……ちょっと複雑だけどラッキーって事で!
序にNさんの体にも落書きをする事になり、私が持ってた油性マジックを彼氏さんに貸し、Nさんの体に掛かってる精液もそのままにヌルヌルと汚れてないスペースへ落書きしてると他の人達も何だ何だと集まって来て、自分も私もと他の人達にもどんどん落書きされて行き、あっという間にNさんの顔と精液でヌルヌルしてる所以外は脹脛辺りまで落書きだらけに!
特にAさんがノリノリだった。笑
そんな落書きだらけとなったNさんの体には…
『私はイジメられて喜ぶ淫乱なマゾメスです』
『ちっぱいだけど敏感です』
『好きなものはチンポミルクです』
『ザーメンぶっかけられてマンコぬらす精液中毒』
『感じ過ぎるとイク度にもらしてしまう、おもらしマンコでごめんなさい』
『彼氏以外の生中出しも解禁しました』
『お腹いっぱいになるまで、Nの変態マンコから大好きなチンポミルクをがぶ飲みしちゃいま〜す♡笑』
と、他にも肉便器や公衆便女などテンプレな落書きを書き嬲られ、部屋の鏡の前でそれらをわ~わ~言いながら確認してたNさんも、結構楽しそうにして喜んでました。
そして、皆に注目されながら幹部さんや彼氏さんに撮影されるカメラへ向かって、一人用のソファーの肘掛けに分娩台のように開脚した脚を掛け、ダブルピースでマンコとアナルに押し込まれ最強で暴れ回る卵ローターと極太バイブに堪えながら彼氏以外に中出しを許す宣言をし、周りの皆から孕んでもいいのか等と揶揄される中で自ら中出し悲願させられるNさんを一通り撮影した所で私が出て行き、Nさんのマンコで暴れ白く泡立ったマン汁でベタベタなバイブを引き抜き、種なしとはいえちゃんと勃起も射精もする私の息子を一息に膣奥まで挿入!
先の乱交でほぐされ濡れ濡れなNさんのマンコは少しユルくはなってましたが、アナルで暴れ続けるバイブと膣奥に残ったままの卵ローターの刺激で、油断すると直ぐに出してしまいそうな程に気持ち良く、それを堪え誤魔化すように最初からフルで5、6分くらい激しく突き続けてると、それまで「アッアッアッアッ イクイクイク!イッちゃうからー! おねがいヤメて! アァァアァーーー!!」等と大声で叫んでたNさんが突然静かになり、ん?と下を見たら白目を剥き口の端から泡立った涎と舌を垂らし、マスクが外れ露わになった美人顔をとても人様に見せられないような様を晒したまま失神&失禁しながらビクビクと痙攣し、イキ続けてました。
流石に、これ以上はマズいと思いピストンを止め休ませようとしたら、彼氏さんから「いつもの事なんで大丈夫っすよ。 もう暫くしたら復活すると思うんで、そのまま遠慮なく続けちゃってください。笑」と続行するように言われ、まぁ彼氏さんがそういうならとそのまま続けてると、本当に少ししたら復活して再び大声で叫びながらイキ続けるNさんの腰を掴み、生きてる精子は少なくとも量はたっぷりある私の精液をドクドクと遠慮なく膣奥で中出しさせて頂きました。
全部出し終え、グッタリするNさんから白く泡立ったマン汁塗れな息子を引き抜くと、引き抜かれても少し開いたままになってるマンコから少量の精液と一緒に中にはいったままだった卵ローターが抜け落ち、あれ?結構一杯出したつもりだったのにこれだけ?とも思いましたが、彼氏さんが遠慮なしにNさんのマンコを思いっ切り拡げて中を覗き込むと「あ~」と納得したようにし、「ちょっと、後ろからこのまま拡げてて貰っていいっすか?」と言われ、ソファーの上で脚を開いたままグッタリしてるNさんの後ろに回り、彼氏さんに代わってマンコに指を二本ずつ引っ掛けて左右に思いっ切り拡げてると、Nさんの股の間で正面からマンコの中を撮影してた彼氏さんが「お~。 ははは! すげぇ笑」と笑い、興奮したように「見てくださいよ~。 てか、本当に種なしなんすか? めっちゃ大量なのが奥からゆっくり垂れて来てるっすよ~笑」と、こちらに見えるように回してくれた撮影してたカメラのモニターには、ドアップで映し出された白濁液塗れで蠢く膣の奥から、Nさんのマン汁と混ざり嵩増しされた大量の精液がまるで白いマグマかのようにゆっくりと垂れ落ちて来て、未だに暴れ回るアナルのバイブに弾かれるように右に反れながら、お尻の下に少なくない精液溜まりが出来て行く様子が映って居り、他の皆も彼氏さんとは別角度で撮ってた幹部さんのを見て盛り上がってました。
Nさんも恥ずかしそうに、でも自身の中から流れ出て来る様子をマジマジと見ながら少し興奮したように笑みを浮かべてました。笑
そんなNさんの中出しマンコを見ながら盛り上がってると、男達の興味が全部Nさんの方に向いてしまってるのに少し嫉妬したのか、又はただ自身もされてみたくなっただけなのか、撮影等もNGだったAさんも突然OKを出した事で、それからはNさんには彼氏さんと私の中出し以外は身体にぶっかけ等で、Aさんには中出し&ぶっかけでの撮影会となり、偶に彼氏さんがAさんに中出しした精液をAさんがマンぐり返しでマンコを自ら拡げたNさんの上に跨り、Aさんのマンコから垂れて来る彼氏さんの精液をNさんのマンコの中へ垂れ流して行ったりと、ある意味AさんがNさんに中出ししてるようなシチュ等でも盛り上がって行き、最後はどちらもほぼ全身ザーメンだらけでグッタリしてる二人を肘掛けに脚を乗せ開かせるようにソファーへ座らせ、Aさんにはマンコとアナルに極太バイブを一本ずつ、Nさんにはマンコに細めのスパーリングワインのボトルを底の方から、アナルにワインボトルの注ぎ口の方から押し込み、隙間から精液を溢れさせてる様子を撮影してお開きとなりました。
それから、色々と仲良くなった彼氏さんとNさんとは連絡先や互いのパートナーのエロ写真と動画を交換し、今度は私のパートナーも一緒で参加しようと約束をしてから別れ帰宅した後に、今回は翌日の夜遅くにクタクタで戻って来たパートナーにその事を話すとかなり乗り気な様子で、早速私のスマホから二人へ電話を掛けて速攻昔ながらの友人だったかのように話し、いつの間にか私抜きでもプライベートで会う約束等を取り付けてました。
私のパートナーながら、何というコミュ力……笑
因みに、戻って来たパートナーのまだ余り目立たないお腹には、『祝♡ 誰とも知らない他人ザーメンで妊娠しました! 孕ませ頂きありがとうございます♡』等と色々書かれ、流石に子宮内には無かったようですが、前回同様に封をされたマンコとアナル、そして胃と膀胱内にザーメンを注入され、ねこの日だったからか犬から猫に代わりコート一枚とブーツの中は落書きとザーメン塗れなまま体内で大量なザーメンを持ち帰って来てました。
なので、電話序にテレビ通話に切り替えて、マンぐり返しで自ら膝裏を抱えるようにピースさせ、封を剥がしたマンコとアナルに尿道からマンガやアニメみたいに大量のザーメンを溢れさせるパートナーの姿を二人にもリアルタイムで見せたら物凄い食い付き様で見てたので、改めて一緒にしようと二人と約束しました。
まだ出会ったばかりで年齢も私よりパートナーとの方が近いくらい離れてるのに、何だか親友が出来たみたいです。
今回は似た性癖のカップルと出会えて、本当に良かった。
また二人と会えるのが楽しみです。
45歳から現在に至るまでの話です。
40歳くらいから、ゴルフレッスンに行くようになりました。
7割は男性ですが、3割は女性がいるんです。
3か月に1回くらいコンペと飲み会があります。
3割の女性のうち、その1割が30代、それ以上が40~50代といった感じです。
口説こうという気持ちはなかったのですが、コンペで同じ組になった30代半ばの女性と飲み会で盛り上がりました。
顔は70点、身体は少しポッチャリ系ですが、太っているというほどではありません。
たまに週末に一緒にラウンドして欲しいとのことでした。
断る理由もないので、2週間後のラウンドを3人(私+彼女と彼女の友達)で回り、それから頻繁にラインするようになりました。
年は33、仕事は薬剤師、仕事柄出会いは少ないそうで、彼氏はいたことあるけど20台前半のころ、10年は男と付き合ってない、付き合い方もわからないそうです。
そういうやり取りをしているうちに、45歳の既婚のおじさんでもやれそうな気がしてきました。
半年ほどはゴルフにたまに行き、月に2度ほど食事する関係を継続しましたが、下心は抑え続けました。
彼女も徐々に本心をさらけ出すようになり、半年後には、酔った時に「男性体験は一人しかない」、「一人でいるときにムラムラすることがある」というぶっちゃけてきたので、「行けるかな?」と思い、送り狼を決心しました。
酔った彼女をタクシー家まで送り、それまではタクシーを降りなかったのですが、具合が悪いふりをして一緒に降りました。
なんせ45のおじさんなんで気持ち悪がられる可能性も大ですからね。
彼女はうまく騙され?、家に上げてくれました。
30分ほど世間話をした後、ゆっくりと抱くと、すんなり受け入れました。
「いいの?」と聞くと、「貴方なら良い」とモノが硬直するようないい回答が返ってきました。
ゴムは初回はしましたが、2回目以降は外出しする、から生でさせろというとOKして貰えました。
この辺から、徐々に自分のペースに乗せてきたと思います。
彼女も処女喪失から5回ほどしかセックスをしていなかったので、常識が分かりません。なので、言うことを聞いてくれます。
週に2回、仕事帰りに彼女と食事をして、ホテルか彼女の+家で貪りあうようなセックスをするようになりました。
30台という性欲の高まる年齢と経験の少なさというギャップということで、何でも言うことを聞くようになってきました。
彼女が好きなのは、クンニ、クリトリスを責められながら、膣に指を挿入、加えて乳首を弄られると、何回でもイキます。
これを教え込むと、服を脱がせたときにアソコからお汁が垂れてます。
指摘すると、顔を抑えて、恥ずかしがります。
私は撮影と中出しが好きなので、過去の経験則で2人っきりの秘密だからといい撮影をするようになり、最初は嫌がっていた彼女も自然と受け入れるようになりました。
中出しも周期を管理させ、安全日にするようになりました。
至福の時は中出し後の撮影でしょうか。
平均して月に6回、5年ほど続けてますので350回ほどやりました。
妻より3倍はやってます。
やりながら「ちゃんと彼氏を作れ」「やるときにここに入れてくださいと」言え、と弄ると悶えます。
彼氏ができるまでは、私との関係は継続するそうです。
あそこも剃毛してますし、年も30代後半ですから、彼氏は厳しいかもね。
それまでは、しっかり楽しみたいと思います。
簡単に自己紹介をすると、私は夫がいますが、それとは別に遠距離の8歳年上のご主人様がいます。
関係は既に4年を超え、夫がまだ彼氏だった時から続いています。
出会いはTwitter、私からフォローし、その後ご主人様からメッセージを送ってくれたことがきっかけです。
主従には色んな形があると思いますが、調教の際は人間以下の存在として扱われていて、肉便器、牝豚、オナホ、性処理便器などと呼んでいただいてます。
何度も調教されていてエピソードは色々ありますので、少しずつお話ししたいと思います。
ご主人様からは、主従関係を結んだ当初、肉便器の証としてパイパンでいること、そして生で中出しする良さを聞かされ、ピルを服用してみるよう言われました。
元々M性はあったので自分で剃毛してみたり、生理痛が重かったのでピルを飲んだこともありましたが、肉便器として生きていくために行う行為となると、とても興奮しました。
それ以来、ご主人様専用の肉便器として、基本的には生や中出しはご主人様のみ、夫やその他貸し出し肉便器の際もゴムありです。
今回は今年興奮した調教について書こうと思います。
2泊3日で一緒に過ごしたので、何度も調教され、何度も中出しをされました。
調教の始まりは、私が全裸となり、ご主人様は服を着たままで、ご奉仕からです。
基本的には口だけでオチンポ様にご奉仕します。
舌でぺろぺろ舐めたり、オチンポ様を咥え込んだり、いつも夢中になっています。
ご主人様は「気持ちいい」と言いながら、頭を手で押さえつけてくださいます。
喉奥にオチンポ様があたり苦しいのですが、それと同時に興奮し、ご主人様が喜んでくれてくることが嬉しくておまんこを濡らしてしまいます。
その後首輪とリードをつけられ、お部屋の中をお散歩です。
頭を踏まれ、お尻を高く突き上げさせられ、おまんこがぐちょぐちょなのを笑われます。
四つん這いで移動してる間も、歩くのが遅ければお尻を蹴られ、「ほら、鳴き声は?」と言われたら、「ブヒィブヒィ」と豚のように鳴きながら歩きます。
ドアの側まで歩かされたら、ここから羞恥の時間、支配の時間が始まります。もちろん撮影もされています。
「はい、名前は?」「……」
今まで名前なんて言わされたことはありません。頭が真っ白になって、言葉が出てきません。
「ほら、名前は?」そう言われながら、お尻を蹴られます。
「あっ…うっ…●●です」
「何をしてるんですか?」「ご主人様の肉便器です」
ご主人様はふっと鼻で笑いながら質問を続けます。
「これからもずっと?生涯?」「はい…」
「ちんぽ突っ込んで性処理に使っていい?」「はい…」
「中で出していい?」「はい…」
「誰に孕まされるの?」「ご主人様です」
「誰の子産む?」「ご主人様の子どもを産みます」
夫がいますが、ご主人様は私を支配し、孕ませたいと本当に思ってくれています。
ご主人様は満足そうに四つん這いの私に、後ろからいきなりオチンポ様を突っ込んできました。
興奮しているのでおまんこは濡れていますが、ご主人様のはサイズが太くて大きすぎるので、穴に入る時はいつもメリメリと広がる感覚があります。
「…うっ…オチンポ様太い…メリメリする…奥気持ちいいです」
呂律が回らなくなりそうになる私を見下ろしながら、ご主人様はそのままピストンを続けます。
「はい、移動して。」オチンポ様がおまんこに入ったまま、四つん這いで歩かされます。
ベッドに着くと上がるように言われ、再び四つん這いでご主人様にお尻を向けます。
有無を言わさず、ぐっとオチンポ様を押し込み、首輪につながるリードを引っ張られながら使われます。
「オナホ気持ちいい」「性処理にちょうどいい」そう言われながらお尻を叩かれ、そうすると穴がキュッとしまります。
「穴しまると気持ちいいんだよね。ほらもっとしめて。」ご主人様からそう命令され、私は膣に力を入れ、オチンポ様をしめつけます。
その後も騎乗位で腰を振り続けながら、穴をしめてご主人様に気持ちよくなってもらっていました。
「そろそろ出すよ」「はい…ザーメンたくさんください」
そう言うと、膣がじんわりあったかくなり、子宮口にしっかりとオチンポ様をくっつけられているので、ドクドクと注がれ続けます。
いつもならそこから引き抜き、ザーメンが溢れ出した所を撮影され終わるのですが、今回はザーメンを出された後も、ピストンされ続け、「あっ…オチンポ様気持ちいい…」と私は思わず言ってしまうほどです。
中出しした後も硬いままで、そのままザーメンとおまんこ汁が絡み合い、ぐちゃぐちゃと音を鳴らしながら責め続けられました。
しばらくピストンされた後に抜かれ、いつもより量も多く、シーツにこぼれ落ちました。
ご主人様はその様子もしっかりとカメラに残していたので、何度私のオナニーのおかずになったかわかりません笑
ご主人様とは体の相性が最高で、中出しの虜になっているので、毎回調教が楽しみです!
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

