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投稿No.6719
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年8月05日
最初に投稿(投稿No.6672)した 旅行での出来事の後日談です。

登場するのは、私、Tさん、
女ちゃん(さやちゃん19歳大学生)
男①君(21歳、大学生)です。
さやちゃんと男①君は旅行に行った時にエッチして付き合い始めました。
さやちゃんはすごく可愛くて以前ケーブルテレビだか何だかのCM?みたいなのに出たことがあるそうです。

先日職場に忘れ物をして裏口から入りました。
ソファーの所に誰かいます。
遠くから見るとTさんとさやちゃんでした。
二人とも裸でさやちゃんがTさんにフェラしてました。
さっきまで一緒に働いてた人達が裸で絡み合ってるのを見ると体が熱くなって動悸が激しくなりました。

二人はどう見てもこれが初めてじゃない様子でした。
衝立の後ろから覗いているとTさんがさやちゃんの太ももを掴んで足を開いてクンニしてました。
「あぁっ!気持ちぃよぉ!」
さやちゃんのあえぎ声とピチャピチャという音が聞こえてきます。
「Tさん…もうダメ、我慢出来ない、挿れて下さい」
さやちゃんがそう言ってしばらくするとさやちゃんが大声であえぎ始めました。
「アッアッアッアッ!Tさん、好き!好き!好き!アァッ!イイッ!イイッ!」

すごくドキドキして濡れてしまって、パンツの上からまんこを弄りました。
「イッちゃう!イッちゃう!イクッ!イクッ!イクッ!アァーッ!イクゥーーッ!」
二人がセックスしてるのを身を潜めて覗いている自分が惨めになりました。
「どこに出す?」
「どこでもいいです!」
「中に出すよ!」
「出して!出して!中に出して!」
あーぁ、男①君可哀想
彼女が40過ぎのおじさんと中出しセックスしてるなんて…
何だかいたたまれなくなってそっと裏口から出ました。

Tさんはすごく女好きで、今職場には私も含めて10人の女性がいますがTさんとセックスしてないのは50代のおばさん二人だけです。
Tさんは手当たり次第に手を出していて、可愛い子はもちろん、すっごく生意気でイヤな女の子でも、仕事のこと以外誰とも一言も喋らないような暗い女の子でも、彼氏がいても、旦那がいても御構い無しにセックスします。
そして一々私にセックスしてる動画とか画像とかを見せてきます。
だから私は職場のほとんどの女性のセックスしてるとことかあえぎ声を知っています。
今は正直気持ち悪いです。
きっと私のも見せてるんでしょう。
以前いた皆が嫌っていた意地悪な先輩がTさんにヤラれてイッちゃってる動画を見た時は少しスッキリしましたが…

出会ってから7年になりますが私の知ってる人だけでも40人以上の女性とセックスしています。
私の友達も3人ヤラれました。
Tさんは避妊しない人なので多分全員中に出されてるはずです。
当然妊娠した人もいました。
本当のことを言うと私も23歳の時にTさんの子供を堕ろしてます。

最近Tさんのことが好きでしたが何だか急に冷めてしまって私から別れを告げました。
彼女じゃなくてただのセフレですが一応言っておきたかったので
「女好き過ぎて気持ち悪いよ」
って言いました。
とりあえず仕事では普通にしてますが何だか嫌になっちゃったな、辞めないけど。

そんな私も先日、以前告白された28歳の男性とセックスしました。
いたって普通のセックスでしたが中に出してってお願いしたら喜んでくれました。
だけどやっぱり何か違います。
その人とはあんまり合わなそうなので結局付き合うことも無くそれきりです。

彼氏欲しいな、最近は出来れば子供産みたいって思うようになりました。
現実的に無理ですが本当は旦那とかいらなくて子供だけ欲しいです。
妊娠したいです。
今までメチャクチャだったので彼氏が出来るまで辛いけどセックスは我慢したいです。

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投稿No.6689
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2017年7月06日
いつも皆さんの投稿を楽しく読ませてもらっています。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。

当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。

ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。

妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。

トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。

私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…

数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。

男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。

男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。

男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。

この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。

『肉便器』

その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。

早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。

この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。

40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。

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投稿No.6545
投稿者 ゆーいち (33歳 男)
掲載日 2016年12月10日
こんばんわ、先日投稿したゆーいちです。(投稿No.6542)
今日は妻美久の部長との野外での密会の様子を偵察した時の様子をお伝えしたいと思います。

例のLINEのやり取りを盗み見た後のことです。
妻の美久が風呂から上がってくるのが分かったので、盗み見ていたスマホを元の位置に戻し、寝っ転がってテレビを見ているフリをしました。
少しソワソワしてる感じの妻。
恐らく何も知らないと思っている僕が早く寝ないかなとでも考えていたのでしょう。

妻「あなた、ビールおかわりは?まだ今日は一本だけでしょ?」
私「え?んー…今日はもういいかな。仕事で疲れてて、もう眠くて眠くてねぇ。」
妻「あら、そうなの?じゃ、片付けるよ?もう寝ちゃったら?」
私「んー、美久はどうするの?まだ寝ないの?」
妻「私は片付けして、子供の保育園の準備したら寝るわ。先に寝てていいよ~。」
私「うんそうしよかなぁ…眠いよ…」

と、こたつの中で寝ちゃうフリをしました。
嘘の寝息を立てて、薄眼を開けて妻の方を見ると、たまにチラチラこちらを見ながら、スマホで誰かにメッセージを打っています。
おそらく、先ほどの部長にLINEをしているのでしょう。
狸寝入りに自信のあった僕は、そのままイビキをかいてみました。
すると、妻が

妻「あなた!寝たの?お布団行ったら?もう、ほんとに寝ちゃったのね?あなた!」

と、三回四回私を揺さぶったかと思うと、ゆっくり立ち上がり、寝室の方へ歩いて行きました。
10分ほどして妻が戻ってきたかと思うと、妻は着替えをすませ、しっかりと化粧をして、明らかにどこかにでかけようとしています。

しかもその服装が驚きでした。
マイクロミニのスカートに、谷間が丸出しのカットシャツ。
そこにジャケットを羽織り、派手な網タイ。
こんな服を持っていたのか?と思うのもつかのま、いそいそとロングブーツをはいてでかけてしまいました。
冬もせまっている11月にあんな露出度の高い服装で部長のところに…完全にすけべなことしか考えていないようです。
もとより尾行するつもりだった私は、息子が寝ているのと火の元を確認し、ロングコートだけ羽織り妻を尾行しました。

LINEで見た駅前の駐車場に向かう妻。
後ろから見ると腰のくびれからお尻にかけて、ほんとに綺麗な曲線をしています。
しかもあろうことか、妻がはいているマイクロミニは短すぎて、半分ほどお尻が見えています。
部長に会う前にレイプでもされてしまうのではないかとハラハラです。

駅について五分ほど。
例の部長が現れました。
まわりのキョロキョロ伺ったあと、妻と部長は腕を組んでどこかへ歩き始めました。
パチンコ屋ではないようで、駅の反対にある公園に向かって行きます。
そっちに車を停めているのか?と考えていると、2人はそのまま公園の男子トイレに腕を組んだまま入って行ったではありませんか。

ここでするのか!?

本気かよと思いながらトイレにこっそり入っていこうとすると、そこには驚きの光景がありました。
2人は個室にも入らず、小便器のそばでお互いの股間をまさぐりながらディープキスをしていました…遠いのでよく会話は聞こえませんが、いやらしいぺちゃぺちゃという音は聞こえ、まるで恋人同士のように抱き合い、触り合いながら舌を絡ませていました。
どうしても会話を聞きたかった私は、2人が立っている側の窓の外に移動。
その窓の隙間からこっそり覗きながら聞き耳を立てました。
部分的ではありますが、以下のような会話が聞き取れました。
一部始終です。

部長「奥さんがいま握ってるのはだれのちんぽだい?」
妻 「んっ、れろれろ~ぶちょーさんの逞しくておっきいちんぽですぅ~しこしこ♪」
部長「奥さんほんとにちんぽすきなんだねぇ?今日も洗ってないから、ほらどうだい?」
妻 「あっ、ほんとだぁ~ここ、この皮のところ、チンカス?これチンカス?ネトネトしてますね♪ぱくっ!!」
部長「ははっ、奥さん、指についたチンカス舐めちゃったの?もっと剥いてみようか?ほら!」
妻 「あはぁ~やだー部長さんたっぷりチンカスぅ~私がチンカスたっぷりのくっさいちんぽ大好きな淫乱人妻だってなんで分かったのぉ?」
部長「え?だって、以前僕が奥さんの家にわざと忘れていった臭いパンツ、奥さん風呂場で嗅ぎながらオナニーしてただろう?」
妻 「あ~ぶちょーさん知ってんですかぁ?(笑)そうなの、あれからチンカス大好きになっちゃったんです!ぶちょーさん責任取ってちんかくださぁい、舐めちゃいますからねー?」
部長「おうっ、奥さんの舌、ちんぽに絡みついてくるなっ…ほら、この裏のところ、ここにたっぷりついてるから。」
妻 「あはあぁ…むわっとくっさい!!私人妻なのに、口の中旦那の上司のチンカスでいっぱいになってますぅ♪おいしいい~」
部長「そんな大きな声出すと、公園にいる人にバレてしまうぞ?あ、バレたいんだったか?(笑)」
妻 「えへへぇ~当たり~!!部長さんだからぶっちゃけちゃうと、私全然知らない人にエッチなことされたいの♪シラフですよ私~」
部長「じゃあ、僕のちんぽフェラしながら、後ろから今知らない男が挿入してきても、喜んで受け入れてしまうのかい?誰のでも?」

その時、私は見ました。
最初からのぞいていた汚らしい男が妻の背後に歩み寄ってきており、その存在を部長は知っていました。
この時すでに、部長はこのホームレスかもしれない汚らしい男に妻を犯させるつもりだったのでしょう。

妻 「もちろん、誰のでも♪ちんぽさえあれば♪犬でも猫でも豚さんでも~!!なんちゃって(笑)誰かこの変態人妻のおまんこに種付けしてくれないかなぁ~って本気で思ってます!!」
部長「ほほぉ、とんだ淫乱奥さんだね!そうなるといいねぇ?みんな奥さん見たら沢山精子出してくれそうだねぇ?」
妻 「旦那以外の精子、欲しい~!!部長さんもう我慢できないです、入れて~」

その時です、部長とそのホームレスらしき男がお互いにサインを交わしたように見えました。
私は思わず、声を出し、妻に逃げろと叫ぼうとしたその時です。
妻が後ろの男の存在に気付きました。
さすがに大声をあげて逃げ出すと思って安心した私が愚かでした。
妻の口からはとんでもない一言が飛び出したのです。

妻 「あれ!?どちら様!?」
部長「バレちゃったか!いや、さっきからずっと後ろで奥さんのお尻見てシコシコして興奮してくれていたんだよその人。奥さんのやらしいその尻軽マンコに釘付けみたいだよ?」

うんうんと鼻息を荒くして頷くホームレスらしき男。

妻 「あら、そうだったのー?私のおまんこでよければ、どうぞ~自分の手なんか使ってないで、遠慮なく入れちゃいませんかぁ?あっ…」

自分のマンコを手で広げてホームレスらしき男に見せる妻。
そしてブルブルッと震える妻の恍惚な表情は今でも忘れられません。

部長「ん?奥さんまさか、今…」
妻 「はいぃ~…少しイッちゃいましたぁ…名前も知らないおじさんに中出し種付けさせてる自分と、おじさんの気持ち悪いすけべ顔見てたらイッちゃいましたぁ~!!あーもうダメ、早くおじさんのその先走ってる生ちんぽ入れて!どうなってもいいからぁ、妊娠してもいいからぁ~」

私は唖然としました。
確かにLINEでのやり取りを見ていて、ある程度妻の不貞さは理解していたつもりだったのですが、まさかここまで…しかも肉声ですから、その衝撃はハンパないものでした。
しかし何故か私は自分の硬くなった逸物を握りしめ、前後に擦っていたのです。
それはかつて感じたことのない特殊な興奮でした。

そして私は見ました。
名前も知らないホームレスらしき男が、欲望のまま妻のマンコに生挿入する瞬間を。

妻 「ああっ~入ってくる…ふっとくて溜まってそうな身勝手ちんぽぉっ♪いいよ、いいよ、そのまま腰振って!私のオマンコでちんぽ掃除するような感覚でいいの!オナホール使ってるような感じで好き放題こすってえぇ~」

ホームレスらしき男はうんうんと頷くだけで、あとはひたすら腰を振って妻の奥に股間を叩きつけています。
ぱんっ!ぱんっ、と音がするたび、妻は、あっ!あっ!!と、焦点の定まらない目つきでトイレの天井を半笑いしながら見上げています。
部長は少し離れて、携帯で動画撮影している様子。

部長「奥さん、その人ほんとに中出しする気だぞー?本当にいいのかい?妊娠しちゃったら僕の子かその人の子かわからなくなるぞー?」
妻 「あはっ!!あっ!!気持ちいいっ♪い、いいのっ、誰だって、いいのっ!!旦那にバレなければ、何したっていいのぉ♪ねぇーんおじさん、責任取らなくていいから、妊娠するか試しに中出ししてみてぇー!!一回くらい、ホームレスさんの赤ちゃんの素で受精してみたいって妄想オナニーしてたのぉ!!」
部長「とんでもない妄想する奥さんだな(笑)おし、中出ししてあげてくださいね(笑)」
妻 「うんっ、うんっ!!おねがいしまーす♪ほらほらおじさんだしちゃお?溜め込んでたくちゃーい特濃精子、人妻美久の危険日子宮にびゅーびゅーしちゃおー!!」

そこで我慢できなくなった男は、妻のお尻をがっちりと掴んで、腰を奥に突き入れたまま動きを止めました。
今、確実に妻は種付けされている…そう思った瞬間に私も果てました。

妻 「あ!!今出してる?出してるよね?中がすっごい熱いよ~♪気持ちいいぃ…あ。イク…ダメイッちゃう!!」

ホームレスらしき男と繋がったままガクガクと震えて小便器にもたれかかる妻。
そしてちんぽを男が引き抜くと、中から大量の少し黄ばんだ精液がポタポタとこぼれ落ちました。

部長「AVよりいやらしいね、すごくたくさん出してもらったみたいだね奥さん。満足かい?」
妻 「凄く気持ちいぃ…でも、まだ足りなぁい!!もっといろんな場所で、いろんな人に種付けしてもらいたいですぅ~」
部長「そうかそうか、じゃぁ、僕の車でドライブして遊び場所探しにいこうか?」
妻 「賛成~!!部長さんつれてってぇー」

そして2人は、僕とホームレスらしき男を残して、腕を組んで車で走り去って行きました。
私は1人で家に戻り、興奮さめやらぬまま、妻にこうメールしてみたのです。

「あれ?美久どこかにでかけてるの?」と。

このメールの続きは次回お話しします。

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投稿No.6542
投稿者 ゆーいち (33歳 男)
掲載日 2016年12月06日
こんばんわ、初めての投稿になります。
こちら、33歳会社員、妻美久(みく)32歳パート社員、今年5歳になる長男と3人で暮らしています。
妻とは旅行先のツアーの参加者として出会い、ふと話すうちに意外にも自宅が近いというのとで友達から始まり、2年の交際の後結婚しました。
当時20代前半でしたが、三十路を過ぎ子供を出産した今でも妻はスラッとした体型にFカップの巨乳、お尻も安産型の大きく丸い美しい形をしていて、顔は長澤まさみ似、よく同僚からも綺麗でスタイルいい奥さんでいいなぁと羨ましがられます。
性格も明るく、知人男性や私の上司からの下品な下ネタに対してもノリがよく、自宅でもお酒の席でも人気を集めます。
そのせいか、妻のことをやらしいすけべな目で見る男性も少なくなく、私としてはハラハラの毎日を送っていました。
妻も冗談と受け取っているようで、いざ家族との生活に戻れば、清楚な普通の人妻として家事育児をこなすいい妻です。
上司の下ネタと軽いセクハラも酒の席では我慢しますが、解散後はそのすべてを私に報告し、あの人は苦手だとか、気分いいものじゃないわね、とか、愚痴はこぼすほど。
しかし、私の手前毎回変わらず我慢してエロ上司を接待してくれていました。
私との性生活も多くはないですか、月1~2回は毎月あり、幸せな家庭だなと感じていました。

ところが、そんなある日。

子供を寝かしつけ、風呂上がりにビールを飲んでいると、机の上の妻のLINEがピコピコと着信していました。
普段なら気にしないところですが、ふと見たスマホに表示されていたLINEのメッセージが驚くべき内容に見えました。
「ちんぽ」という明らかに可笑しな内容の文字が見えた気がしたのです。
これには放っておけなくなり、しかも妻も風呂に向かったばっかりで、まだスマホもロックされていない状態。
内容を見るのはかなり勇気のいるものでしたが、その時の私には好奇心がはるかに勝っていました。
勘違いなら妻に申し訳ないと思いながらも、表示されたままでしたので、すでに既読がついているそのLINEを見て見ることにしました。
そして内容を見た瞬間、後悔と好奇心が半々くらいで襲いかかってきました。
LINEの相手は私の会社の部長であり、妻が最も嫌がっていたセクハラ上司。
会社の若いOLからも変態ガマガエルだとか、バーコードデブだとか陰口を叩かれ、そのセクハラ発言や行動に会社を辞める娘までいたほどの下品上司でした。
そのLINEの内容はこんな感じでした。(一部抜粋)

部長 奥さん、昨日は遅くまで悪かったね。Yくん(僕です)とはあの夜燃え上がったかい?
妻  昨日は来ていただいてありがとうございました♪何もおもてなしできませんですみませんでしたぁ。いいえ、旦那とはもうしばらくしてませんよぉ(笑)
部長 そうなのかい?じゃあ、最近奥さんが咥え込んだのは僕のちんぽだけなのかな?いやー、昨日も短時間だけどすごく気持ちが良かったなぁ
妻  いやん♪気持ちよかったならよかったです♪旦那の目を盗んでしかできないので少しだけでごめんなさい…最近咥え込んだのは…うふふ、内緒です♪
部長 内緒です、か(笑)さては奥さん他にも??いや、しかし、食事が始まって5分で奥さんの手か僕の股間に伸びて来た時はさすがにビックリしたよ(笑)お酒を継いでくれる度に僕の亀頭をこするもんだから勃起を隠すのに苦労した。その時から奥さんのノーパンのスカートの中や、乳首も軽く見え隠れしていたんだよ?
妻  うふふ♪私こう見えて欲張りなんですよ♪部長さんもすぐに硬くなってくれて嬉しかったわ♪アソコと乳首??そ、れ、は、…わざと見せていたんです(笑)ちなみにあの時すでにおまんこ濡れ濡れでした♪
部長 そうだったのかい??Yくんにバレないように上手くやったもんだね?(笑)相手構わず、ところ構わずと言ったところかな??
妻  そんなところです♪旦那は鈍感だし、家庭内では清楚ぶってますから絶対バレません♪昨晩も旦那、あれだけのことしたのに全く気づかなかったし?(笑)
部長 確かにな(笑)まさか自分がトイレに行ったあの3分くらいの間に、自分の妻が上司とベロチューして、さらに上司のチンカスちんぽしゃぶってイッてたなんて思わないだろうな?ヨダレもダラダラ垂らしてな?
妻  いやん♪言わないで部長さんのイジワル♪部長さんの汚れたちんぽしゃぶってるたけでおまんこキュンキュンしちゃったんですもん♪
部長 そうかそうか、一週間洗わないで正解だな?(笑)しかし、こたつの中でシゴキュンキュン続けるのはきついよ奥さん!会話するにも詰まってしまうからね?
妻  部長さんこそ、こたつの中で私の手に射精しちゃった時は焦りましたよ?(笑)洗うまで隠すのに大変だったし、何よりもったいないですよぉ?出すなら私の口の中か、おまんこに、ね♪
部長 いつも思うんだが、中出しして大丈夫なのかい?最初はゴムをつけてくれと言っていたじゃないか?最近はそのまますることが増えているが、避妊はしているのかい?困るのは奥さんだろう?
妻  大丈夫、部長さんと旦那は血液型一緒だし、なんとかなりますよ多分♪(笑)
部長 多分、とはまたスケべな奥さんだね?知らないぞ?
妻  だって部長さんの濃くて量が多くて、中に出されると気持ちいいいから♪旦那のはいつ出たかわからないんですよ?
部長 そんないやらしいこと言う奥さんにはまたお仕置きが必要だな?
妻  あぁん♪してして♪いっぱい私のすけべなオマンコに躾してください部長さん♪
部長 来週奥さんの家に行く時はYくんが近くにいる状態でしてみるか?
妻  スリルありますねそれ♪ありかも♪おつまみの準備手伝ってもらえますか?
部長 喜んで手伝うよ?予定ではキッチンの方に回ってすぐ、いきなり挿入する予定だが?
妻  はい、どうぞ♪お尻を突き出してお待ちしております♪
部長 Yくんと話しながらそのまま中に出してしまうが?
妻  はい、中以外は部長さんといえど、許しませんから♪
部長 安全日なんだろうね?
妻  さぁ?どうでしょう♪(笑)ちなみに生理が終わったのは先週でーす♪運次第♪
部長 おいおい、それはまた…(笑)こんなLINEしていたら勃起してきてしまったよ。Yくんとお子さんはもう寝たのか?
妻  子供は旦那が寝かしつけ、旦那今お風呂入ってます♪息子も一度寝たら朝まで絶対起きません♪私もさっきから自分でおまんこいじってて、ぐっちょぐちょですよ?今すぐにでもちんぽハメハメできちゃいます♪
部長 そうかそうか。今が21:00。Yくんはいつも何時頃寝るのかな?
妻  毎日22:30にはほぼ寝てますよ♪まさか、部長さんほんとにこの後??
部長 さぁ、奥さんの都合に合わせるとするかな?

(ここで、部長からビンビンにいきり立ったとても綺麗とは言えないどす黒く汚れの付着した逸物の画像が送られてきていました)

妻  すっご~い♪チンカスびっちりの美味しそうなおちんぽ♪旦那寝たら駅前のパチンコ屋の駐車場でどうですか??

簡単に落ちる妻…そして妻が舌を出してフェラ顔をしている写メがここで送られています。

部長 私は単身赴任の身だからいつでもいいよ。奥さんがいいなら、この後僕の車でいやらしいことするかい?
妻  しちゃおしちゃお♪野外でもどこでも♪旦那も子供も一度寝たら起きませんから♪
部長 野外って、誰か見ず知らずの男に見られるかもしれないぞ?
妻  見たい人には見せちゃう♪おかずにされちゃいますね♪
部長 ははは、見られるだけで済むかな??
妻  やぁ~ん♪想像しちゃう♪見ず知らずのおじさんのちんぽ♪失礼のないようにお風呂で子宮まで洗ってしちゃいますね♪
部長 奥さん本気だね?(笑)Yくんもバカだなこんないい女を!じゃぁまた後でね?
妻  はーい、旦那も上がったっぽいので、お風呂入ってきちゃいますね。また連絡します♪
部長 連絡待っているよ。奥さんのちんぽ好きにも困ったもんだね。

…と、ここでLINEは終わっています。
私が見たのはこの最後のメッセージでした。

このあと私は寝たふりをして妻を尾行することになるのですが、その前に。
なんと、詳しくは後ほど紹介しますが、この部長以外にも何人かの男とLINEをしていました。
友達?と思える普通のLINEもありましたが、大半は体目当てミエミエのスケべなメッセージばかり。
そしてそれにノリノリ尻軽淫乱な妻の返信。
それを見て股間を熱くしている自分がいました。
もっと見てみたい欲求に襲われた僕はいくつかのLINEを覗き見しました。

一つ目は仮名Mと呼ばれる男とのやりとり。

妻 こんばんわ、さっきの痴漢さんのLINEですか?
M そうだよ!ほんとにLINEくれるとは思わなかったよ!メモ渡してよかった!なんでLINEくれたの?
妻 ちょっと興味があったので♪電車で痴漢されたのも初めてだったし、最初はびっくりしたけど、興奮しちゃった♪
M スケべだね~、名前は?彼氏とかいるの??
妻 名前はミクだよ♪結婚してるよぉ、人妻のおばさんでごめんねぇ(笑)
M えっ!そーなの!?指輪してなかったよね!?すごく若くて綺麗だから、女子大生かと思って触っちゃったんだよー?
妻 えー♪ありがとー♪もう32ですよ♪指輪してるとナンパされないからぁ(笑)
M 指輪してなかったからいいかなーと思って挿入しちゃったじゃーん!お尻突き出して来てたしさぁ(笑)お持ち帰りすればよかったなぁ?
妻 それが狙い♪指輪も、自分からパンティ脱いだのも、ぜーんぶちんぽハメハメしてもらうためだよぉ♪お尻触られた時点で生ハメ許可してました♪
M そーなんだ!ミクちゃん痴漢して正解だったね!でもちゃんと外に出したからねー?
妻 嘘ばっかりー♪(笑)確かに最後の少しは外に出してたけど、最初のほうはしっかり中に出したでしょ~?中からたっぷりザーメン出て来たよ~?大丈夫だょ、赤ちゃんできても責任取れとか言わないから♪旦那に養育費稼いでもらうから気にしないで♪
M バレてたのかぁー(笑)実はあんまり中が気持ちいいからつい出ちゃったんだよー(笑)また見つけたら今度は思い切り中出し痴漢しちゃおっかな??
妻 そんな簡単に会えないからー(笑)ちなみに、これは独り言ね?明日以降、私ミクは、痴漢されたいので朝7:48分◯◯駅発の一番後ろの車両でノーパンミニスカで通勤しまーす♪中に出されても抵抗しませーん♪

…という内容のLINE。
ちなみにこのLINEは半年前くらいのものなので、妻が不貞行為に夢中になっていたのはかなり前からなんでしょう。
何も知らずに私は幸せな家庭になんの不安もなく暮らしていたのがバカらしくなりました。
浮気もせず、くそまじめに働いていました。

さらにこんなLINEも。
これは妻と同じパート先に勤務している友人妻とのLINE。
女って怖いと思いました。

パート友達H ミクー、やらかしませんかぁ?わら
妻 ん?何を?
H 小遣い稼ぎ♪
妻 え?派遣バイトとか?
H もっと割りのいいバイト♪社長のおじさま達の下のお世話するだけで日給15万円だって!しかも5時間で!
妻 マジー??でも私たち人妻だよー?まずくない?
H パート先店長と毎日仕事終わりに更衣室でパコパコしてる尻軽人妻美久さんが何を言うw
妻 あれは特別!時給上げてくれるって言うからー!w
H 時給十円あげるために毎日ミクから誘ってパコパコなんて普通するー?まぁたしかに店長のおちんちんデカイしさきっぽ太くて気持ちいいよね わら
妻 Hもしっかりやったんじゃん(笑)
H しかも、ミク、あんた新人の高校生食べたでしょ?あのおとなしそうなIくんだっけ?
妻 えへへ♪童貞初中出し頂きました♪てか、おじさまのシモの世話の話してよ!(笑)
H あーそーだった(笑)んとね、明日の昼の2時から、◯◯ホテルの505室でオナホール募集してるんだって。基本5時間で15万円貰えて、おじさまたちの希望に応えて満足させたらボーナスで15万円出すかもって!
妻 ほんとにー??それやってみたいかも♪30万円もらえたら旅行とかいきた~い♪
H NGプレイはあらかじめ伝えておけばされないけど、何かある?
妻 特になし!なんでもこい♪
H えー(笑)加齢臭くっさいきもおやじのお尻の穴舐めろとか言われたらどーすんの?
妻 あー♪それ興奮しちゃうかも♪あー、ごめんちょっと想像してイッちゃった♪(笑)
H だめだこりゃ(笑)じゃ、また明日の昼過ぎ2時LINEするねw

—–そして翌日の夜8時ごろのパート友達とのLINE

H さっきはお疲れw想像以上の人数とおやじのキモさにあたしゃ疲れたよ…(笑)6人くらい相手したかな。でもお金も貰えたし、何気に気持ちよかったね♪ミクどうだった?
妻 お疲れー♪さいこーだったねぇ♪建設会社の社長さんのちんぽ、イボイボあってやばかった♪多分15人以上に中出しされたー(笑)
H えええー!ミク避妊してないの!?ピル飲んでるんだっけ??
妻 飲んでないよー?(笑)でも危険日ではないからなんとかなるってー(笑)
H もしできてたらどーすんの??誰の子か分かんないよ?
妻 んー、そん時はそん時♪(笑)旦那とアリバイセックスでもしとく(笑)
H ミクこわっ!(笑)まーあたしも人のこと言えたもんじゃないけどね(笑)
妻 そーだよー?(笑)Hの3人中2人の子供は誰の子でしたっけー?正直に言いなさーい!
H はーい、はいはい、夫じゃなくて夫の父親の精子で受精しましたぁ♪って誰にも言うなよー?w
妻 お互いに秘密にしよーね♪(笑)
H ミクは2人目作らないの?
妻 ん?だから今頑張ってるよ♪毎日せっくちゅ♪してるもん♪
H 店長と?(笑)
妻 えへへ♪店長プラス何人かと♪
H 何十人か、とでしょ?
妻 うふふ♪どっちが先にできるか競争する?負けた方はなんでも言うこと一つ聞くってのはどーぉ?
H お、いーよ(笑)危険日はパーティしないとだなぁ(笑)LINEめんどくさ、電話するね

…と、ここでLINEは終わっていました。
妻は一体どれほどの欲望を持っているのか、想像もできなくなりました。
しかし、LINEだけでなく、実際に妻がどんなプレイをし、どんな表情であえぐのか、そして何より、本気で私以外の男の子種で妊娠するつもりなのかを知りたくなりました。
ショックでないといえば嘘になります。
しかし、このLINEを見た時より、私の中で何かが弾けたのは間違いありませんでした。

最初にお話した、私の部長と妻との密会については、また改めてお話します。
長文駄文失礼いたしました。

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投稿No.6507
投稿者 あゆみ (41歳 女)
掲載日 2016年9月16日
前回(投稿No.6481)も読んでいただきありがとうございました。
続きになります。

旦那と私は1週間前にセックスをしたので8日間、タカシ君も10日間もの禁欲に入り、遂にその日を迎えました。
午前11時。わたしがタカシ君を迎えにいきました。
いつも待ち合わせの場所で落ちあいます。
車に乗り込むとわたしをギュッと抱きしめ唇を奪う彼。

「会いたかった!早くあゆみさんを抱きたい!」

車内で彼に甘い言葉を浴びせられ、わたしの股間は湿り気が増し、家に着く頃にはヌレヌレになっていました。
やがて家に着き、彼と旦那が遂に対面しました。

「はじめまして、タカシと申します。今日はよろしくお願いします。」
「どうも、あゆみの旦那です。こちらこそよろしくお願いします。」

緊張と不安と興奮が入り乱れ、何とも言えない空気が流れましたが、彼が気を利かせてくれました。

「どういった感じでいけばいいですか?」
「あ…そうですね。まずはタカシさんが先に妻を抱いてもらえますか?気にせず好きなように。そのあとコチラが…という流れでどうでしょう?シャワーとか準備はどうですか?」
「わかりました。僕はすぐにでも大丈夫です!あゆみさんは?」
「わたしも…大丈夫です。お願いします。」

タカシ君は優しくわたしを抱きしめ、旦那に見せつけるようにネットリとキスをしはじめました。
唇を重ねながら彼の股間を触るとすでに大きくなっています。
耳や首筋をゆっくりと舐められながら、強弱をつけて胸を揉まれ、感じている姿を旦那に見られていると思うとわたしも段々と興奮し濡れてきました。
我慢できずGパンを降ろすと、タカシ君の雄々しいペニスはダラダラとガマン汁と垂らし、真上に反り返りました。
もう欲しくて欲しくてたまりません。
喉の奥まで咥えこみ唾液と舌を絡ませながらジュルジュルとイヤらしい音を立てると、わたしの頭を掴み嬉しそうな表情のタカシ君。
一方、旦那は口を開けながらも食い入るように私達を観ていて、さらに興奮しました。

ソファーに座り、旦那にチラッと目線をやりながらすこし焦らすようにパンティー脱ぎ、脚を開いてタカシ君を誘惑。
その日は朝から暑く汗ばんでいたのと車内でも濡れ、かなり蒸れていましたがその「メスの匂い」がタカシ君の大好物。
わたしの股に顔を埋めクチュクチュと舐めはじめ、久しぶりの快感と旦那の目の前で別の男性に欲情する自分の姿に興奮し、わたしはすぐにイってしまいました。

余韻に浸る間もなくガチガチに硬くなったタカシ君のモノが中に入ってきました。
はじめは身体を密着させ愛撫し合いましたがどちらからともなく腰を動かしはじめ、徐々に激しくなっていき、子宮口を絶妙に刺激され何度も何度もエクスタシーに導かれました。
その二人の光景を食い入るように見つめながら下半身をあらわにし、自ら勃起したペニスをシゴく旦那。
「ぐおおおぉぉッ!」と言う雄叫びと共にタカシ君からもの凄い勢いで精液が放出されました。
10日分の溜まった精液は凄い量ですぐに膣内が熱い液体でパンパンになり、あまりの気持ちよさに白目を向いてヨダレを垂らしながらイってしまいました。

ペニスを抜くと中からドゥルッ、ドゥルッ、とヨーグルトのような濃い液体が流れ出てきました。
旦那はわたしの元に駆け寄り、
「あゆみ!辛い思いをさせてすまない。おまえは本当にきれいだ。」
と声をかけ、わたしを抱きしめ、キスをしてくれました。
わたしもそんな旦那が愛おしくなり胸が熱くなりました。
「ありがとう。」もう嬉しすぎてそれ以上の言葉が出ませんでした。

ふと目線を下げると旦那のペニスが目に入り、口に咥えゆっくりと舌で刺激するとすぐにビンビンになり、
「入れるよ。」
と優しく声をかけ、旦那のペニスが入ってきました。
正常位で覆い被さるように私を抱きしめ、おっぱいをチュパチュパと吸いながら腰を振ります。タカシ君とのセックスを終え、体中が敏感になっていたため乳首がかなり気持ちよく、両腕で旦那の頭を抱きしめおっぱいで顔を挟み込むようにすると更に強く刺激され、また何度もイってしまいました。
「あゆみ!あゆみ!ああぁぁッ!」
という旦那の声と共に旦那も膣内へ1週間分の精液を大量に射精。
そしてわたしも中出しの快感に酔いしれ、前回と同じく白目を向いてイってしまいました。

そして旦那が離れるとタカシ君と一言二言、言葉を交わし、旦那との行為に興奮し再び硬くなったタカシ君のペニスが入ってきて、タカシ君と2度目の中出し。
さらに旦那とも2度目の中出しで、2人の男性に計4回も膣内に精液を出してもらい、女としての悦びを感じつつ意識が遠くなっていきました。

ふっと気が付くと何やら話し声。
よくみるとテーブルには出前のお寿司やオードブルが並び、お酒を飲みながら会話する二人。
いろいろと共通点が多く、意気投合したようで会話が弾んだようです。
わたしもお腹がすいたのでシャワーを浴びて加わりました。
旦那と浮気相手と一緒にセックスをし、一緒に食事をする。不思議な感覚でした。

そして旦那の提案でタカシ君が今夜泊まることになりました。
しかし調子に乗って飲みすぎたのか旦那は眠くなってしまい、旦那を2階の寝室に寝かしつけました。
1階に戻り、客間でタカシ君用の布団の用意をしているとタカシ君に背後から抱きしめられました。

「疲れてない?布団を敷く後ろ姿をみてるとムラムラしちゃって…。」

そう言葉をかけながら首筋に舌をはわせ胸を揉むタカシ君。
わたしも期待していたのですぐに受け入れ、お尻を彼の股間に当てると硬い感触がありました。
振り返りキスをした後、パンツを脱がせると雄々しく反り返ったペニスが姿を現し、ヨダレを垂らしながらしゃぶりました。
もう欲しくて欲しくてたまらなくなり、タカシ君を布団に押し倒し下着を脱いで彼にまたがりそのまま入れました。

唯々、欲望のままに腰を動かし何度も快楽の波に飲み込まれながら、中に出してもらいました。
今日3回目の射精にもかかわらず彼のペニスは硬さを保っていたため、抜かずに体位を変えて最後は正常位て抱き合いながら4回目の中出し。
たっぷりと精液を出され、あまりの気持ちよさに脳内がしびれました。

お互い眠くなってしまったのでキスをしてタカシ君を客間に残し2階にあがりると、旦那が起きていました。
わたし達のセックスを盗み聞きしながら待っていたようです。
すぐにベッドへ寝かされ下着を脱がされました。
眠くてそのまま寝室にあがった為、膣内はタカシ君の精液がたくさん残っていて割目から少し流れ出していました。
旦那はそれに興奮しそのまま挿入してきました。
気持ちよさと眠気でフラフラになりながら、わたしも無意識に腰を動かしていました。
「おねがい、あなたのも中に出して!」
とお願いすると、ドクドクッと放出され、膣内が2人の精液でパンパンに満たされ、頭の中が真っ白になり、気を失ってそのまま寝てしまいました。

翌日、目を覚ますともう昼前で、身体の節々と股がヒリヒリと痛みました。
1階に降りるとすでに食事の準備が出来ており、うれしかったです。
食事が終わり、2人の男性を相手に話をしていると、また欲しくなりムラムラしてきました。
そのまま3Pで旦那が2回、タカシ君も2回出してもらいました。(内容は割愛します。気持ちよかったです。)

夕方になり旦那に急用が入り、
「タカシ君、本当にありがとう。もし都合が合えばまた集まろう。」
モヤモヤしたものから解放され晴れやかな表情になった旦那に、わたしも嬉しくなりキスをして見送りました。
そして、わたしがタカシ君を送ることになりました。

優しい言葉でいろいろと気遣ってくれるタカシ君にキュンッとしてしまい、人が来ない公園に車を停めました。
(あれだけエッチしたのに…旦那はもう浮気してないのに…なんて淫乱な女なんだ…)
と、少し自己嫌悪に陥りそうでしたがガマンできませんでした。
タカシ君に残りを絞りだしてもらい、送りました。

2日間で合計12回も…恥ずかしいです。

それからふたりで会うことは少なくなりましたがタカシ君との関係は続き、何度か旦那と3Pを楽しんでいました。

そんなある日、ついに妊娠いたしました!
嬉しくて嬉しくて信じられません!
旦那も大はしゃぎで、「どちらの子でも良い!俺が育てる!」と言ってくれました!
タカシ君も「良かったね!僕も嬉しいですよ!」と喜んでくれました。

長文になりましたが最後まで読んでいただきありがとうございました。

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