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投稿No.8612
投稿者 りょう (41歳 女)
掲載日 2024年4月11日
久しぶりの投稿になります。
先日パートナー(現在は夫)の浮気が発覚しました。
何と浮気相手との行為真っ最中の声を電話で聴かされる羽目になり、発覚しました。
聞けばここ3ヶ月ほどの関係で、20年程前にも関係があった女性(当時は独身、現在は人妻)。

裏切られた哀しみと怒りはもちろんなのですが、それと共に下半身がジュルッと潤い、クリトリスがムクムクと起き上がり、パンティに擦れる感覚にものすごく戸惑いました。
一種の"寝取られ"感なのでしょうか…

最近、自分で慰めることさえしていない私のクリトリスが久しぶりに湿ってプックリ膨らみ、パンティに張り付く感覚。
久しぶりに淫豆になりました。
長い間、夫の舌も肉棒も受け入れていない。
マンネリしたのか、避けている部分さえありました。
でも、その女の苦しそうな喘ぎ声を聴いた瞬間…夫の舌使いや、乳首を撫ぜる手、乳首を吸い、舐め、齧る唇、私に男根を挿しこみ膣壁を擦る夫の腰使い、ポルチオを突かれて潮を噴き出す自分を思い出しました。

横からパンティをずらし、右側の腿を上げ、そこに夫が顔を入れて来て、横からのクンニ。
私の愛液は糸を引くほど垂れ、流れ、それさえも夫は掬い取るようにジュブジュブに舐め回します。
夫の唇の回りは私の愛液でヌラヌラし、ベトベトです。
メス臭い匂いでいっぱいになった唇で舌を絡めながらキス。
そしてまた私の悦びに濡れた肉壁に戻り、上下左右を縦横無尽に優しくなぞる唇。
悪い男…優しいのに、激しい舌使い。
この舌がたまらない…あぁ…

淫らな女の芽を摘み取るように、プチュップチュッと咥えては吸い、吸っては咥え、唇で圧をかけながら舌に強弱つけながら上下させてくれます。
唇を離し、膣口から女の芽までベロンベロンと舐め上げられ良がる私。
濡れそぼった秘部に顔を埋める夫。
硬くすぼめた舌先でレロレロされたら、私は夫の顔を掴み、腰を振り口と鼻に愛液まみれの秘部を擦り付けイクのが前戯です。
「きゃあぁぁっっっ…」
夫の唇がいやらしく光るのを見ると恍惚とします。

スケベに拍車がかかった私の下半身はクリトリスにアクメを感じた瞬間、今度はポルチオが疼き出してしまいます。
クリトリスが外イキなら、中イキはポルチオなので私の場合、中も外もアクメを感じないとクリトリスの勃起がおさまりません。
夫がいくらポルチオを突いて潮を噴くほど気持ち良くしてくれても、最後にクリトリスもイカせてくれないとムラムラが止まらない。
そんな身体にしたのは、今他の女のまんこに指を突っ込んで、いやらしい豆を撫で回し、女を良がらせ、最後に自分の肉棒で女のまんこをかき回してる、この人です。

『うあぁっ…』
夫がいつも私の上に乗って発する声が電話越しに聞こえます。
…果てたようです。

あんっ…ああん…イッちゃうのぉ…イイのぉ…ダメぇ…あん…あっ…あん…イイッ…ああぁぁっ…

今、この人はこの女に何をしてあげてるのかしら…そう思ってまた愛液がドクンと溢れました。
私にするようにクリトリスを舐め回してるのか…
それとも、私には『壊れそうで恐い』と言ってしない、指でまんこを掻き回す行為なのかしら…
ううん…ちんぽを挿してるのかも…ズッポリと…

(あぁん…濡れちゃう。濡れちゃう…濡れちゃった…久しぶりにあのおちんちんで気持ち良くなりたい…)

ああっ…もうダメぇ…気持ちいいのぉっ…
女は二度目のアクメを迎えたようでした。

(私が最近されてなかった事をされて、この女は良がっているの…)
そっとパンティの上から私の濡れた膨らみに触れて見ました。
撫で回し、たっぷり擦りたい。
ううん、夜、あの人を奴隷にしてやる。
寝かせない。
思い切り頭を掴んで、いつまでも吸わせちゃう…

 
パートナーはよく間違えて(スマホの誤動作で)電話をかけて来ます。
その日も着信があり、「もしもし?」と応答したものの、くぐもったような、甘ったるいような女の声と男の声がしました。
会話しているようだけれど、ちょっと違う。
密室のような静寂もあります。
不審に思い聴いていたら、突然、
"うぅ…うぅ…あぁあぁああ…"
と、かすり泣くような女の声が…私は"何の声だ?"と思いながら、下半身が潤う感覚があり、
(あ、男女の行為中の声だ…)
と確信しました。

うっ…ふっ…うぅ…あぁぁん…うっ…うっ…うん…

身体は耳より敏感に察知するようです。
悔しいやら情けないやら、まさかそんなはずない、など色々な感情が溢れ、手は怒りに震え、心臓がバクバクして来ました。

女のわざとらしい程の喘ぎ声。
AV顔負けのような、昭和さながらの喘ぎ声に一瞬私の下半身が醒めるほどでした。
でも、それとは反対に、私が彼からして貰っていた愛撫を思い出し、居ても立ってもいられないほどクリトリスが疼く私。
今すぐ彼にクリトリスを吸い、舐められ、甘噛みされたい衝動に駆られました。
正直言ってこの半年はマンネリしすぎて、夫に感じることもなく、優しい言葉さえかけてあげていなく、それどころか疎ましく思う事さえ。
ベッドへの誘いものらりくらりと交わし、自分で下半身を慰めるほど、何故か夫との交わりに魅力を感じませんでした。
私が悪いんじゃないか、と女の喘ぎ声を聴きながら思いました。
前はこの女のように甘い声で話しかけていたのにな、と。
今の私に欠けているのは、コレなんだなって哀しいながら反省しました。

20分程で事が済み、次会う約束を交わしていました。
ここで知らないフリが出来れば大人の女性なのですが、行為が終わるとすぐ私の着信に折り返して来た夫。
「どうした?電話くれた?」
の言葉を待たずに責めたててしまいました。

30分程で帰宅した夫と長い時間の話し合い。
時に逆ギレしながらも、私に全面降伏。
怒りながらも抱かれたい衝動は増すばかりで、夫に肉芽を摘まれ、吸い上げられ、舐め回され、突き上げて膣をイカせて貰っている自分の姿を想像し、気持ちよくなりたい一心で頭がいっぱいでした。
怒りながら秘部を湿らせる自分が情けないのですが、浮気された瞬間から今までのマンネリが吹っ飛び、初期の頃のような気持ちを思い出したのが不思議でたまりません。

夫に恨み辛みを吐き出しながら下半身は疼くばかり。
パンティにクリトリスが擦れる度に、あの女の喘ぎ声を思い出しました。
夫のスラリとした長い指で膣に優しく出し入れされたり、手のひらでクリトリスや膣口を撫で回されたり、絶妙な舌使いでクリトリスを淫らに濡らされたのかしら…
恨み節で激しく責めたて、反して昂まる欲求。
グチュ…私の淫豆がぬるぬるした液にまみれたようです。
あの時、あの女は私のように濡れたいやらしい女芯を夫に咥えさせ、舐めさせ、擦らせ、そして絶頂したのかしら…

「悪いと思うなら私にもその女にした事と同じ事をして!今すぐ…舐めて。吸って…吸ってよ…。」

ただ、極度のぬるぬる嫌いな夫は女性の秘部を気持ち悪いと思っているので、もしかしたらその女の秘部を舐め回したりはしていないかもしれません。
でも、私のは特別なようで、誰からも無味無臭と言われるのですが、夫も例外なく私のだけは舐められるみたいです。

最初は舌をグリグリとクリトリスに当てるような乱暴な、確かに経験の無さそうなクンニでした。
それを私が教え、夫(当時はパートナー)を仕込みました。

「そこは優しく…舌にあまり力を入れないで…その膨らんだ突起は男の子のおちんちんと一緒なんだよ…だから、優しくチュパチュパしてみて…」
「こんな風に舐めたらどの女の人もイッちゃうよ…上手…舌使い上手よ…毎日舐めて欲しいくらい…」

こうして最初は週に2晩泊まり、3~4回愛し合い、調教していきました。
朝から夫の顔に跨り、唇に秘部を押し当て、気持ち良くして欲しいと懇願するほど夫のテクニックは変わりました。
それが、どうしてこんなに愛し合う機会を減らしてしまったのか…
そんなことを考えながら、今から夫にして貰いたい事、させたい事を想像し、クリトリスをパンパンに膨らませ、太腿に愛液を垂らしていました。

『外では指でしたよ。指でいいの?舐めようか?』

私はもうシャワーを浴びてパンティも着けずにいたので、すぐ夫に身体を預けました。
ゆっくりした動作で、でも心は逸るばかり。
脚を上げ夫の顔を迎え入れました。

激しく罵倒し責めながらも、しっかり気持ち良くして貰う準備をしている自分に呆れ返る程です。
しかし、それ程までに異常な興奮を覚えてしまったのです。
お尻の穴まで垂れる愛液が、私の悔しい涙とは裏腹にメスの悦びを欲しています。

あぁ…あのネットリした舌が今から私のアソコを這うんだわ…昼間、女の乳房を舐め回した舌で…もしかしたら秘部も舐り回したかもしれない舌で…私はそんな舌を自分の大切な部分に触れさせました。

ああぁぁっっ…ひぃん…は…早くぅ…お願いぃ…イキたいのぉ。
イッちゃうのぉ。
その舌で嬲って。
舐って。

『今日は凄いね…久しぶりじゃない、こんなになったの…もっと定期的にしたいよ…最近こんなにエッチなおまんこにならなかったんじゃんか…』
『舐めたかったよ、この美味しいおまんこ…』

チュッ…ペロ…ペロペロ…レロ…レロ…

「あっ…クリちゃんが勃ちすぎて痛いからレロレロいや…ベロベロにして…」
『分かったよ…こう??』

ベロン…ベロン…ベロベロ…ベロン…チュパ…

「あっ…あーっ…イクぅ…」

30秒も立たないうちに1回目の絶頂。
いつもなら痛くなるクリトリスが今夜はまだまだ膨らみ続けます。
赤くプルプルする私のエッチなお豆。

『もうイッたの…エッチなお豆だね…じゃあ次は吸おうか…』

チュッ…チュプ…チューッ…ズズズ…チュッ…

「あ…う…あぁん…ひっ…」
気持ち良くて思わず夫の顔を両の手のひらで挟み、腰を軽く上げ、グリグリヌチュヌチュと唇に擦り付けました。
またすぐ絶頂を迎えました。

『ずっとこうしたかったよ…もっともっとイクの?』

ペロペロ…ズズズズズズズズズ…

『僕の舌、気持ちいい?好き?』

夫の手を取り、膣口から淫豆まで触らせました。
下から上へなぞらせ、引っかかった私のクリトリス。
「おっきくなった私のこれ、撫で撫でして…」
『ん…可愛いく膨らんだね…僕の舌で濡れちゃったの?僕の舌とおちんちんから離れられないでしょ…大好きだもんね…』
「ん…好き。舌もおちんちんも好き…その人の事もこの舌で気持ち良くしてあげたの?」
と言ってキスをしました。

そして、中指を膣口にあてがい、腰を振って挿入。
ポルチオをググッと刺激させます。

『僕は舐めるのは好きじゃないよ。毛が無くてこのまんこと同じ味なら舐めてあげてもいいけどね…』
夫と初めての日は確かに、私に仕方なくクンニしてる感じでした。
汚いものを恐る恐る覗き込むような…味見するような…
『若いから舐められたいでしょ、でも毛が邪魔だね。』

ちゅちゅ…じゅる…ペロ…

『ん…キレイなおまんこだね…お汁は少ししょっぱくてぬるぬるしてるけど…』

ペロ…ジュル…ジュプジュプ…レロン…

『こう?気持ちいい?』

ベロベロ…

『そっか…気持ちいいとヌルヌルしちゃうのか…じゃあ、イカせてあげるまで舐めるの頑張るね…』

ベロベロベロベロベロベロ…ベローッ…

一生懸命、飴玉でも舐めるかのようにペロペロと愛撫する姿をチラチラ見ながら感じていました。
『何かビュビュッと飛んだよ…ん?イッちゃったの?』

ちゅちゅ…ちゅちゅ…ちゅちゅーっ…

『美味しいね。初めてまんこ舐めたよ。お汁はベトベトして気持ち悪いけど…次また舐めるからね…おまんこの毛がないと嬉しいな…』

そうして、次回から私はアンダーヘアをなくしました。
クンニ経験のない夫を私好みに調教したかったのと、パイパンの方がクリによく当たるので中イキしやすいと聞いた事があったからです。

それからは夫はいつでも舐めたがりました。
『毛があるとどんなに美人でも汚らしいよね。毛がないおまんこは可愛いいね。美味しいよ…一日中でも舐めてあげるね…』
手でクリトリスを撫で回し、舌で嬲り、責め、肉棒を突き立て、腰を打ちつけ、私を快楽の底に引き込むかのように…
夫のそんなに太くもない肉棒でも私の小さい穴にはピッタリで、ポルチオを刺激されるとたちどころにアクメを迎えちゃう…
夫の舌と肉棒がないと満足出来ない身体になってしまいました。
指を出し入れして貰うのも大好きです。

中イキしたのは高校2年。
早くに中イキを覚えた方だと思います。
車の中で抱っこスタイルで優しく突き上げられ、すぐに果てました。
男の肉棒が膣壁を擦り、腹部にクリトリスが擦れ、私は男の腹部を愛液でベトベトにしながら気持ち良さに震えました。
その時の中イキは挿入されながら、クリトリスを刺激してのアクメで今のようなポルチオ逝きは出産してからの経験です。
前の夫でさえポルチオ逝きをさせてくれたことはなく、今の夫が私に本当の女を教えてくれたと思っています。
それでも時折、あの高校2年の時、先輩に車で犯された晩の中イキを思い出し、夫のモノを激しく求めたくなるのです。

「おちんちん…早く…お願い…中に欲しい…おちんちんで逝きたい…」
『今日はすぐ出ちゃうかもしれないよ…』

そう言うと、自分の手で2~3しごき、私の中に入って来ました。
1ヶ月ぶりの夫を受け入れ、この半年感じたことのない、初期の興奮を思い出しました。

ズブズブ2~3擦りして私の中で果てる勝手な肉棒。
数時間前に別な女性の穴に突っ込んで、ヌチュヌチュ出し入れした肉棒で、今度は私の穴に出入りする最低な男。
夫の肉棒は私のポルチオを刺激するだけ刺激し、勝手に中に放出し、イク寸前まで気持ち良くなった私は涙が出るほどのお預け状態になりました。

「お願い…中途半端にクリちゃんが勃ちすぎてツラいの…もう一度お口でしてくれないかしら…」
『いいよ…いくらでも舐めるよ。』

そう言うと、プックプクに膨らんだお豆を咥えてジュブジュブ。

ズズッ…ジュルジュル…ズズッ…

痛い…‼︎
「お願い…アムアムして…」

唇でモグモグアムアムとクリトリスを弄ぶ夫。
またも夫の顔を掴み絶頂を迎えました。
「あぁぁっ…うっ…」
夫の唇から鼻穴にグチュグチュになった秘部を当て、擦り付け、上下させ、再度の絶頂を味わいます。
週2~3の交わりが今や月に1度くらいしかなく、私のクリトリスはしばらく勃起していなかったせいか、イク回数を重ねれば重ねるほど快感を増していきました。
5回はクリトリスで絶頂したと思います。
グジュグジュになった愛液まみれの秘部はポルチオをゆっくりゆっくり突かれたい衝動がおさまりません。
でも、身体はすっかり疲れきり、いつの間にか寝てしまいました。

数時間してふと目が覚めました。

グチュ…

昨夜の夫の果てた液体と私の淫乱な汁が膣口で混ざりいやらしく音を立てます。
まだまだ膨らんだままの淫らな女の芯。
グジュグジュの膣口。
無意識のうちに夫の手を取り、プックプクのクリトリスを擦らせました。

ヌチュヌチュ…ピチャピチャ…

『もっとイキたいのか。』
そして、顔にまたがり、唇に私のいやらしいおマメを咥えさせ、腰を動かしてみます。
気持ち良くて頭が真っ白になりました。
夫の口に私の潮を注ぎ込みました。

「私の機嫌が直るまでは私がイキたい時には絶対気持ち良くしてくれなきゃダメ。あなたは私の性道具だと思って。」
『分かったよ…』

夜まで待てないと思いながら、夫の肉棒を咥えてみる。
チロチロレロレロ舐め回しながら、あの女の喘ぎ声が脳内に響き渡ります。

結局、朝から昨夜の続き。
久しく見ていないほどの硬さの肉棒。
さっきのクンニで充分に受け入れ態勢の整った私の秘部。
緩慢に起き上がり、まだ半分寝ぼけた様子で私の脚を開かせ、自分の身体を押し込みました。
右手で膣をさするように撫で上げ、穴を探すと、自分の肉の棒の先を入り口にあてがい、肉棒の先で膣からクリトリスをグリグリと擦りあげています。
そして、ゆっくりヌップリと挿されました。

『うぅ…僕の精子とまんこの汁でグチョ濡れだ。今日はどうしたの?まんこから出てくるお汁をベロベロしたいな。いい?』
と、耳を舐めながら言葉責めをされました。
乳首をクリクリ捏ね回し、肉棒をゆっくりゆっくり突き刺す意地悪な腰使い。
『生のおまんこが一番だな。おまんこ気持ちいいの?僕の好き?』
堂々と昼間に突っ込んだ別な女のまんこと比べる無神経な男。
『んっ…んっ…今日も穴がキツイよ…やっぱり生で入れられるウチはサイコーだよ。ゴム付けたままじゃ気持ち良くないよ。』
あぁん…まだダメ…出しちゃダメ…もう少しゆっくり突いて…そう言って脚を絡めて奥まで夫を受け入れました。
(その女の穴と比べながら私のまんこに挿入してるなんて…)
膣壁から淫汁がダラダラ流れて、私の尻穴を潤しました。

ズッ…ズッ…ズップ…ズズズ…
あぅ…あぁぁ…いぃ…もうちょっとでイキそうなの…

『僕のおちんちんでしかいけないりょうちゃんの生まんこ気持ちいいよ…奥に出すよ…』
そう言って出し入れする夫。
私に肉棒を突き立てながら、浮気相手と比べるような発言。
夫の肉棒と舌から離れられないのは既に見破られています。
ムカムカしながら、またまた異常に興奮してしまう私。

ズップズップ…ヌチュヌチュ…

『うぁあぁ…いい?まんこの奥にイクよ…』
一度目は必ず2~3擦りで果てます。
きっとこの前にもこっそり射精してるのです。
いつもです。
私の穴がポルチオイキしそうになると、夫の肉棒は締め付けられるのですぐ果ててしまい、私をイカせるまでに2~3回射精しないと我慢出来ないそうです。
だから、これは2回目の射精。

その後は私のポルチオ突きのための挿入。
ゆっくりヌップリ挿しこみ、身体を密着させ、夫の下腹部が私の愛液まみれの淫豆を当て擦りました。

ズップ…グチュ…ズップ…ヌチュヌチュ…

私のポルチオをググッと刺激します。
あの女にも気持ち良くしたの??
そう思うと夫の肉棒も舌もますますいやらしく思えて、クリトリスがピクンピクンします。
数時間前まで女を良がらせたこの人が、女の中に入った肉棒で私をゆっくり突き上げてるなんて…

その瞬間、イキました。
クリトリスを擦り、肉棒で膣を出し入れされてのオーガズムです。

「あぅぅぅぅっ…」
『イッちゃったのか…じゃあ、俺も出すよ…』

3回目の射精をする夫。

ビクン…ビクン…ビクッ…私の膣で思いっきり果てました。

気持ち良くなっても、アクメを感じても、私の膣もクリトリスも淫らなままでした。
夫の肉棒を掴み、また上下しました。
怒りが込み上げる程に、私のまんこはイヤラしくビクンと反応します。

夫の舌や肉棒がご無沙汰になると、自分で何度も慰めなければいけないほど"女"に仕上げられてしまった私。
ポルチオでのアクメを経験させてくれた男とは離れられなくなる、というのは迷信ではないようです。
多くの女性がポルチオ逝きを体験した事ない中、私は幸せなのかもしれない、とも思いました。

しばらくさするとまた回復した夫。
気怠そうに、面倒くさそうに、私の右脚を乱暴に開き、ビラビラを揉みしだきます。
中指でビラビラを掻き分け、秘部にヌプヌプ中指を差し込む。
その指でお豆まで撫でるかのように擦り上げ、秘部を中指と人差し指で開きました。
パーの手で秘部を撫で回します。

『もう一回?』
「ん…中を突いてイカせて欲しいから…」

そして起き上がり、自分の肉棒を掴んで、秘部にグリグリ。
ゆっくり挿入して来ます。

ズップ…ズップ…ズップ…ズップ…

私は気持ち良さに声が出ません。
夫の腰に脚を絡めて、肩に抱きつきました。

ズップ…ズップ…
ああぁっ…あっ当たるぅ…

『当たるの?こう?』

ズップ…ズップ…ズッ…ズン…
あひぃ…ひん…ぐふっ…ぎゃあぁぁっ…

ポルチオでのアクメです。
泣き叫ぶ寸前の気持ち良さでした。

それから死んだように眠りました。
イッてもイッても無限に興奮する私。
あの日から毎日夫を求め、朝から晩までクリトリスを勃起させています。
女の喘ぎ声と夫の果てる声が私を襲い続けるとともに、手をパンティの中へと誘うのです。

今もこれを書き、読み直しながらパンティに中指を差し入れクリクリとお豆を捏ね回しているところです。
次回は、私の初めての中イキ体験談を書きに来ます。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8528
投稿者 たかひろ (35歳 男)
掲載日 2023年10月25日
結婚して15年、最近平日、妻の由里子の帰宅が遅くなったりするようになりました。
毎月2日~3日はそういう事があります。
母親か独り暮らしだから様子を見にいくのを理由にしていますが、様子がおかしい。

大体9時くらいに帰宅してすぐに風呂に入ったりします。
でも、今も夜の営みはあり週に一回はしています。
「4人目は無理よ」という妻は、中出しについては拒否していたんですが、最近は抱きついて中出しさせるように。

友人に相談したら「それ浮気かもよ」と。
友人も奥さんが浮気をしていたらしく、そして浮気を知る方法を伝授された。

そしてしばらくしてから、機種変更をするため肌身離ずに持っていた携帯をショップで預けた際に「近くのショッピングセンターで買い物をする」と離れた時でした。
私がショップで待っていて設定が終わり預けられて。
恐る恐る妻の携帯を見ましたがロックが掛かっていた。
いろいろ試してようやくロック解除に。
そしてLINEをみると友人らしき女性(美智子)とかやり取りは女性だらけで安心。
だけど○○オトークというアプリを見つけてみるとそこには山ちゃんという名前が。
そしてやり取りは仕事の話やらでした。

見ていくと
「今週か来週あたりはいそがしい?」というメッセージが、しかも今週です。
そして「火曜日は子供の習い事の送迎で、水曜日は私が病院だから木曜日か金曜なら」

そして男性は
「木曜日に!」
妻は
「OK~😍」と。
怒りがこみ上げながらも我慢をして、私は友人に電話。
「じゃあ○○ってアプリを入れて」と言われそのアプリをダウンロード。
そして設定をしてアイコンを隠せるらしく隠しました。
そして自分の携帯にもダウンロードしその設定をしました。
ちょうどその頃に妻が子供と帰って来て携帯をチェックしてからポケットに。

そして翌週になり、妻から
「木曜日は母親の所に行って様子を見てくるから遅くなる」と。
怒りがこみ上げるのを押さえつつ聞いて。

そして友人に電話し使い方を聞きました。
パソコンにもインストールし(ノートパソコン)それを使って操作をするとか。
それを設定して、その日。

定時で帰ると私はノートパソコンを開きログインし録音機能をオンにしました。
そして自宅に帰り、夜9時を過ぎてから妻が帰ってきました。
何事もない様子で着替えて夕飯を食べていました。

その翌日、残業だと話して定時で帰りました。
そしてノートパソコンを開き、再生をして6時に録音を開始して帰ってきた9時までの録音なので早送りにしながら。
すると10分後、がさがさと荷物を動かす音がしてバタンと車のドアを締める音が。
そしてまた車のドアを締める音がして
「お疲れ様です」と由里子。
「お疲れ様です」と男の声が。
「今日超忙しかった」と由里子。
「俺もだったよ」と車が走り出している音が。
会話を察するに同じ会社の男。
「○○がさぁ~」
「○○さんがあたしにね?」と由里子が男に話していく。
「赤信号なのに前の車が行った」と由里子が話すと
「こら!」と由里子の声が。
「この太ももたまらないよ」
「だめっ…お楽しみはまだ待って」と。
それからも妻が男に仕事の愚痴を話し続けていて相当親しみがあるのを感じた。

車のバックする音がするとバタンバタンと車の戸を閉める音がして、ガチャと扉を開ける音とピンポーンとホテルのあの音が。
そして何かに座る音、ペットボトルの蓋を開ける音が。
そして会話をしていると
「キャッ!」と妻の声が。
「ああ…綺麗」男の声が。
「エッチ…」甘えた由里子の声が。
チュッチュッとキスを繰り返している…
怒りに震わせながら聞いていました。

「アンッ…」
由里子の声と吸い付く音が。
「アンッ…ンッ…」最近は聞いた事のない艶やかな声が。
「形が綺麗だよ」
「おっきくないよ」
「大きさじゃないよ」
激しく吸い付く音と「アアッ…ンッ…アンッ!」
由里子の声が大きくなる。

「制服好きの変態♥」由里子が話すと
「これが一番いいよ」
「ぱぁん…」
由里子の声が大きくなり
「由里子さんエッチ」男が嬉しそうに。
「だってこんなになってる」がさがさ。
男の股間に触っている…
「凄い…やっぱり元気」
「由里子さんだって」
「アアアッ!」と由里子の声。
「ぬるぬるだよ?」と男が話すと
「だって欲しいんだもん♥」甘えた由里子。
「欲しい?」男が話すと
「欲しい!」と由里子が。

するともぞもぞ音がして
「ゴム着けて」と由里子が話すとビリっと袋を破っている。
はあ…さすがに生でされてたら…少しだけほっとしてしまう屈辱。
だか、
「アアアッ!」と由里子の声がし「おっきい」と由里子。
「由里子さんだって締め付ける」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドが揺れる音。
「アアッ!気持ちいい!アンッ!」
男の激しさがギシギシベッドが揺れる音でわかり由里子も興奮している。
そして「待って」と由里子が話すと
「よいしょ」と。
「由里子さん上になるの?」
「うん?」
そして「アアッ!アンッ!アンッ!アンッ!気持ちいい!アンッ!」と由里子の声とギシギシベッドの揺れ。
「たまらないよ?」男の興奮気味の声。
「エッチだね!」と言われ由里子が。
「ダメ?嫌い?」と聞くと
「大好きだよ?」と軋みが激しくなり、すると
「ダメェ~イク!アアッ!」由里子の絶叫が。
「大丈夫?」と優しく聞くと
「うん…」と甘え上手だ…

そしてチュッチュッとキスの音が。
「もうダメ」と由里子。
「まだまだ」と男が話すと
「待って」と由里子、がさがさと音が。
「え?」と男の困惑気味の声。
「生でいいよ」
「いいの?」
嬉しそうな男。

「アアッ!」と由里子の声がして
「全然違うよ」と興奮している男。
「あたしも」と由里子。
そしてギシギシベッドが揺れる音と「アアッ!凄い!さっきより硬い!」と由里子。
男の息遣いと由里子の声が混ざり音量が…
ヌチュヌチュ、ギシギシ、声。
怒りに震わせながら。
そして男の息遣いが荒くなり止まると
「ね?あたしの事好き?」と由里子。
「好きだよ」
「本当に?」
キスを繰り返している。
「他の女としない?」と由里子が話すと
「しないよ」と男。
「○○ちゃんとか○○ちゃんとも駄目だからね?」多分事務員か。
「しないよ?向こうだって興味ないさ」
「誘惑されてもしたら許さないよ?」と由里子。
「絶対しないよ」と男が話すと
「約束だよ…だから今日はこのまま来て」

その言葉に失望と脱力感が…
「いいの?」と興奮して喜ぶ男。
「いいよ…」由里子の囁き。
そして激しくなりギシギシベッドの軋みが最大に。
「アアッ!由里子さん!出すよ!」
「出して!」
「由里子さん!アアッ!」
男の雄叫びに「アーッ!」と由里子の絶叫が重なり
「アアッ!ウアッ!」と男の声と「アンッ!アッ!」と由里子の声。

そして静かになりしばらくして
「気持ちよかった?」と由里子が話すと
「最高だよ」と嬉しそうな男の声にパソコンを壊しそうになった。
「あたしも気持ちよかった」と余韻。
そして「アッ!凄い出てきた」と笑う由里子の声を聞くと消した。

昨日今日の関係ではないのが会話もセックスも。
脱力感にさいなまれました。
そのまま聞いていたら
「由里子さんもう一回」と男が話すと
「性欲強いね?」と笑う由里子が再びベッドで淫らになり男の射精を…

今は愛情もなくなり、私は他の男と楽しむ由里子の声を残業という由里子が帰ってこない夜の翌日に聞いています。
あれ以来は生でしているらしく
「今日は中は駄目だから外」と話す由里子。
明日の夜も残業だそうです…

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投稿No.8417
投稿者 ラット (36歳 男)
掲載日 2023年4月26日
結婚して約10年。
さすがにマンネリしているのか、夫婦仲もあまり変化がない。
奥さんも「私に構わないなら、他の人に行くからね」と言ってセフレ探しに行ってしまった。

思い起こせば、恋愛時代から寂しい性格がゆえ、セフレが数人いた女性だった。
最近は抑圧された夫婦生活であったから、いろいろとたまっていたのだろう。
少しは寛容になろうかなと思って自由にやらせていた。

そうしたら、あっという間に男の子を見つけたようだ。
毎晩メールのやりとり。週末は何処かに出かけて行く。下着はどんどん派手になっていった。
ピルを飲み始めたのは意外であった。中出しを求めているのだろう。
当然と言えばそうかもしれない。僕も中出しは好きで結婚当初は毎晩やりまくっていた。
それが最近はレスになっていたので発散しているのだろう。

先日は久しぶりに夫婦生活をひたいと言い出して、エッチをした。
と言うのも、セフレが中出しした後で僕に中出しさせようという魂胆らしい。
全く…変わっていないなって思いながら、思いっきり中に出してあげた。

あー、気持ちいい!なんて言っているけど嘘だろう。
翌日も昼間は出かけて行って、たくさん中出しされにいくんだと言っていた。

僕も寝取られ癖はある方だから、楽しんでいるけど、セクシーランジェリーとか裏で買っているを見た時は少し衝撃を受けた。
そろそろハメ撮り動画とか出て来そうだな、、、。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8182
投稿者 熟女好き (38歳 男)
掲載日 2022年4月19日
投稿No.8166の続き

前回投稿した慶子とその後も月に1~2回程度セックスを楽しんでいる。
お互いに家族があるためなかなか会えないこともあり、ラブホテルのノータイムで朝から夕方まで楽しんでおり、それでも我慢出来ないときには、職場近くにあるスーパーの立体駐車場でフェラをしてもらっていた。(もちろん飲んでもらっている)
その間に、今までの男性遍歴や旦那とのセックスなど詳しく聞いたところ、男性関係は本当に旦那だけであり、それまでに付き合った男性はいたが、最後までは至らなかったとのこと。
旦那とは22歳で結婚して以後20年近くはずっと定期的にセックスをしていたのだが、マンネリした関係であり、それを改善するために旦那がアナルを求めてきたとのこと。
そのため何度かそれに答えたのだが、痛さなどから次第に拒否するようになり、結局外に女を作ったのだとのこと。
旦那はフェラより中でイクことが好きであり、そのため口内射精の経験はなかったとのことだった。

そんなことを聞きながら、中出しと口内射精で楽しんでいたのだが、半年経ったある日、海沿いのあるホテルについた時に慶子の顔が曇り無口となった。
おかしいなと思いつつ部屋に入るが、いつもと違いベッドに座り黙っている状態のため、話を聞くと驚きの告白を聞いた。
1か月前にスーパーで会っていたところを先輩であるNに見られてしまい、そのことで呼び出されたとのこと。
そして車の中でフェラをして、口内射精をされて飲んだとのこと。
しかしそれだけで治まらず、今日来たホテルに来たとのこと。
ホテルに着くなり全裸にされてシャワーも浴びずに体を求められたこと。そのことで感じてしまったこと。
この1か月の間に、もう3回もしていることを伝えられた。
ついこの前までは旦那しか知らなかった慶子の体に自分とNのチンポが挿入されているのだと聞いて、今まで以上に興奮を覚えてしまった。

フル勃起しているチンポを慶子に見せながら『ショックだったな~。慶子の口で慰めてよ』と言うと、無言でしゃぶり始めた。
しゃぶらせながら、Nのはどうやってしゃぶったのか?とか口内射精されたものは自分から飲んだのか?とか中に出されたのか?とか聞くと、Nにお願いされたしゃぶり方をしてくれた。
口内射精したものについては、自分が飲むものと教えていたため普通に飲んだら、Nにびっくりされ『普通は飲まないんだ。騙された』と思ったとのこと。
そしてNは早いが驚くほどの回復力で、5回くらいは当たり前であり、量も多く、中出しも口内射精もたくさんされたとのことだった。
しかし大きさなどから自分のものが一番だと言っていた。

始めこそ元気は無かったが、Nとの告白をしながらしゃぶる事でエロモードとなりカリ周囲の自分の気持ちよりところを集中的に刺激しつつ、次第にスピードを上げながら舌で尿道口を刺激し始めた。
それに我慢できず射精しそうになったが、いつもより興奮しており支配したいとの思いから口から抜いて顔にかけた。
服を着たままだったことと、いつもより量が多かったこともあり洋服にも多くかかってしまった。
慶子はビックリしていたが、そのまま洗面所へ行きタオルで拭いていた。

『もう、服が汚れたじゃない。旦那に知られたら大変。』とか言いながら服を脱ぎ始めた。
全裸となった慶子の体をまじまじと見ながら、Dカップの少し垂れた胸や大きな尻に興奮してしまい、すぐにフル勃起となった。
そして慶子のマンコを触ると既にぐっしょりとなっており、受け入れ状態であったため、洗面所に手をつかせたままバックより挿入した。
Nはどんな体位が好きなのか?とか聞きながら激しく突いた。
Nは騎乗位が好きとのことであり、自分がイキたくなったら慶子の気持ちを考えずにそのまま中出しをするとのこと。
慶子は3人の子供を産んでいるが、適度な締まりがあり、しかもマンコの入口付近のザラザラした感じが刺激となり気持ち良い。
そのうえ、Nとの話を聞いて興奮しているため、2発目にも関わらず直ぐに絶頂に達してしまいそのまま中出しをした。

それで少し落ち着いたため、一緒にシャワーを浴びながら、慶子に体を洗ってもらった。
そこでも『Nには手で洗わされたなぁ』と言っていたので、同じように手と口で洗ってもらった。
その時点で再度フル勃起。そのままベッドへ行き、今度はNの大好きな騎乗位で腰を振ってもらった。
自分としてはバックの方が良いのだが、Nへの対抗心から続けた。
2発射精していることと、バックでないため、なかなかイケなかったが、それが慶子的には良かったようで、何度かイっていた。
1時間近く腰を振り続けてやっと射精感が高まり、何とか中だし。
二人ともつかれたこともあり、そのまま挿入した状態で1時間ほど眠ってしまった。

起きてから昼食を食べて、ラブホテルのAVを二人で見ながら興奮して本日4回目のセックス開始。
フェラで元気にしてもらったが、射精感までは至らず。慶子はクリトリスの刺激でイキ、フラフラの状態となっていたため、最後はバックから突いた。
慶子は枕に顔を埋めており四つん這いになることも出来ない状態であったので、ひたすら自分の気持ち良いように腰を振り当日4回目も中だしを行った。
さすがに疲れたため、シャワーで体を洗ってもらっても元気になることは無かった。

帰りの車では『今日は激しかったねえ。Nとはどうしよう・・。』と言っていたので、『Nとはそのまま続けても良いけど、自分には必ず報告をすること。』と伝えたら微妙な顔で頷いていた。
今までは寝取られの気持ちは分からなかったが、嫉妬心が高めるんだと感じた体験だった。
これから自分とNのものをどのように受け入れていくのか、楽しみである。

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投稿No.8149
投稿者 ミヤビ (22歳 女)
掲載日 2022年3月15日
はじめまして、表の顔は目立たないパーツモデル等をしてるミヤビです。
少し前に中出し体験で検索してたら此処を見つけ、最初は男性の体験談ばかりで男性専用の所なのかと思ってたんですけど、夢中になって読み進め?遡って?行く内に女性の体験談もチラチラと見掛けてたので、私もちょっとこの前彼の所で発覚した事までを書き残して置こうかと思います。
学がないので疎い文になってしまうのはご了承ください。

風俗の世界で働いてた母(日本人)が、外人達との乱パでアフターピルと騙され排卵誘発剤で孕まされて産んだのが私です。
少し茶髪に近い黒髪黒目ですが、肌が白くて乳首等も色素が薄くベージュピンクだったりと、恐らく白人系の精子が当たったんだと思います。

そんな私がエッチに目覚めたのは小4の頃です。
風俗街に近いボロアパートで母と二人暮らしでしたが、母が働いてて居ない時は私の面倒を見てくれてた風俗嬢のお姉さん達が遊び相手だったので、化粧や美容は勿論性知識等も自然と身に付けてて、他の子達に比べるとかなりマセてました。
そのお陰で学校では他の子達に化粧や美容の事でリードして、ハーフだからと虐められる事はありませんでした。(家が貧乏だったり、母が風俗で働いてる事等を比喩われたりはありますが)

その日も遊んで貰ってたお姉さんの部屋へ行くと誰も居なくて、でも鍵が開いてたので直ぐ戻って来るんだろうと思い、勝手にお姉さんの部屋へ上がって待ってた時に、本棚の下に有った缶がお菓子の缶だと思って開けたらお姉さんのハメ撮りや露出写真等が沢山入ってて、それ等を見た瞬間に子供ながら物凄くドキドキして、夢中になって見てる内に写真に写ってるお姉さんと同じ格好になったらどんな感じ何だろう?って興味が沸き、裸になりまだ小さなおマンコをクパクパ開いても自分ではよく見えなくて、玄関に立て掛けられてた大きな姿見の前まで行き、写真のお姉さんと同じように片手でおマンコを開きながらピースすると、何とも言えない興奮でゾクゾクして来て、更に玄関に置いて有ったペンライトで膣内を照らして中を覗き込んだり、サインペンでソレがどんな意味のマークかも知らずに、両乳首を囲うようにおマンコマークを書いて、お腹に『公衆便所』の公衆を鏡越しに苦戦しながら書いてた所で、お姉さんと彼氏さんが話しながらアパートの階段を登って来る話し声と足音が聞こえて来て、慌てて脱いだ服を掴んでバストイレの中に入って鍵を閉め、服をちゃんと着直してからトイレの水を流し手を洗って今出たフリをして誤魔化しました。

でも、慌ててたのと子供の浅はかさというか見てた写真を元に戻す事を忘れてて即バレし、裸になって見よう見真似で体に落書きしたりしてた事は誤魔化せたけど、結局お姉さんに勝手に写真を見てた事を怒られる事には代わりありませんでした。
が、私が性に目覚めた事が他のお姉さん達にも知れ渡り、それまでの性知識だけでなくディルドを使った実践的な性技等も教えてくれる様になって、それが刺激になってか元々外人の血が混じってたからか、小5の春過ぎ辺りから初潮が始まり胸もCに届くかくらいまで膨らんで来て、周りの子達よりも一歩身体の発育が早く、同級生や上の学年の男子や男性教師達からチラチラ向けられる視線に、その時はまだ不快感しかなかったです。

でも、中学に上がる頃には他の女子達に羨ましがられる事に少し優越感を感じつつ、女子同士で後ろから抱き付かれ胸を持ち上げる様に揉まれたり、前から抱き付かれて顔を私の胸に埋めてスリスリされたりしてる時に、少し離れた所から男子達にじっと見られてる視線にちょっとドキドキと感じる様にもなって、自慰する時に思い浮かべるのは何時もお姉さんの写真で見た様に全裸の私の体に落書きをされて、女子達に羽交い締めに押さえ付けられ胸を搾り上げる様に揉まれながら、おマンコとアナルに異物を無理矢理挿入されて責められてる様子を、男子達に見せ付けられ笑い者にされてる妄想が定番になってました。

そして、受験勉強等でストレスが溜まりムシャクシャする気分を落ち着かせる為に、お姉さん達からのお古で貰った少し露出多めの大人っぽい服を着て、意味もなく駅前やブティック等をウィンドウショッピングしたりして歩いてたら、雑誌の読モにスカウトされたのを切っ掛けにカメラを向けられ褒められながら撮られる時の快感を覚えました。
その時はお金も貰えて最高じゃん!って思ってたけど、読モの世界はそう甘くもなく他のモデル達との競争等で精神的に疲れ、高校へ上がって勉強に専念したいって建前を理由に直ぐ辞めちゃいました。

でも、カメラマンさんに撮られる快感が忘れられなくて、高校に入ってから出来た友達のオタク女子と一緒にコスプレイベントに参加して、カメコさん達に再び撮られる快感を呼び覚まさせられコスプレの沼に嵌まって行き、コスイベで知り合った年上(当時23歳の大学生)の彼氏も出来て、その彼氏に処女を捧げた時も彼氏のお願いで、コスプレしたままエロ撮影して行きながらエッチして、M字開脚して両手でおマンコを拡げ中をスポットライトで照らして処女膜を晒して見せてる様子や、事後に破瓜の血と混ざった中出しされた精液を垂れ流しながら疲れて少しグッタリとぎこちない笑顔でダブルピースしてる様子を撮られた後、彼に「いいね!最高に可愛いよ~♪」って褒められるのが嬉しくて、「まだ大丈夫? 大丈夫ならもっとしたいけど、初めてだし無理なら無理しなくていいから………どうしたい?」って聞かれると、まだ中はジンジンチクチクと痛かったけど彼にもっと喜んで貰いたくて、「もっと一杯して」って少し無理してお願いしたら再びチンポをおマンコに挿入されて、そのまま抜かずの中出しを2回された所で私は失神するようにフワッと意識を飛ばして寝ちゃったけど、寝てる間も彼に挿入されたままお尻の下に枕を敷かれて、チンポを抜かれても垂れずに拡げられたおマンコの中にたっぷりと精液が溜まってる様子や、口にチンポを押し付けられて愛液や破瓜の血が混ざった精液を塗りたくられてると、寝ながら彼のチンポを咥えて赤ちゃんがオシャブリする時みたいに口をモニョモニョさせて、結果的にお掃除フェラしてる様子等も撮られたりされてました。

そんな初体験を終えてからは、ピルを服用してコスプレエッチしながら中出し撮影されるのが普通になって半年ちょい経った辺りでマンネリ化して来て、段々とコスプレ会場で中出しされたおマンコを防水の絆創膏で止めたままカメコさん達の前へ出て行ったり、他のレイヤーさんの撮影に夢中になってるカメコさん達の真後ろで、一瞬おっぱいやおマンコを丸出しにしてる露出撮影をしたりと過激な事にエスカレートして行き、遂には彼が募集して集まった人達に生本番と他に流出させたり、スカトロ等の汚い事以外なら何でもOKって条件でエロ撮影される様にもなって、大人のオモチャやザーメンローション等を使ってエロゲーやアニメの凌辱シーンの再現撮影とか、エロコスで恥ずかしい一発芸やダンスを踊らされたり、田舎の余り人が利用してない路線の電車内や無人駅のホームで全裸露出と、逆に都会の満員電車のドアの前で他の人達に見えない様に囲って貰いながらドアの窓におっぱいを押し付けてる所や、後ろや左右の人達に膝裏を抱える様に持ち上げられて、予め駅に止まっても開かないドア側と対面するホームで待機してた方達に、電車のドアの窓越しにおっぱいとノーパンでスカートを捲られて拡げられてるおマンコや、おマンコとアナルにバイブを押し込まれてる所を晒されてる姿を、電車が停車してる僅かな間に待機してた方達以外にホームに居た人達の中にも、数人私の姿に気付いて見てる様子やスマホを取り出して撮影しようとしてる様子等も撮られて行く様になってました。直ぐに電車が出て、まともに撮られたりする事なかったみたいですけど。(撮影してた方の動画で、撮ろうとしてた方が私達を乗せた電車が出て行った後に残念がってる様子からの判断ですが…)

でも、彼が大学を卒業して仕事が始まると新人で覚える事等が多く忙しくなり、段々と会える日や一緒にコスイベに参加したり出来る日が少なくなって行き、付き合って2年ちょいで自然消滅するように別れました…。

彼と別れてからは同級生の男子達とも何人か付き合ってみたりもしたけど、何かデートにしてもエッチにしても物足りなさを感じて長続きはしなくて、高校を卒業しても大学に行く余裕も何かしたい事とかもなかったので、取り敢えず母やアパートのお姉さん達が働いてた風俗店でお世話になろうかな~?って悩み迷ってた所に、偶々読モの時にお世話になったカメラマンさんに秋葉原の駅で声を掛けられて、近くの喫茶店でケーキセットをご馳走になりながら近況や大学へ行くお金もなく仕事を探してる事とかを話したりしてる内に、「じゃあ、モデルに復帰して見る? 何ならグラビアとか(笑)」って冗談混じりに誘ってくれて、「でも、また他のモデル達と争ったりするのはなぁ~」とかってちょっと渋ってたら、「なら、こんなのはどう?」って勧められたのがパーツモデルでした。

顔だけでも眉、目元、口元、頬、首元、耳と細分化されてて、個人を特定され難くく気軽に出来るのがメリットなんだけど、逆を言えば余程酷くなければ誰でもいいって事で、当然パーツモデルだけで食べて行くには厳しく。なので、時にはセクシーランジェリーとか、ニップルやクリクリップやピアス等のアクセサリー、クリ吸引やニップルストレッチャー等で引き伸ばされてる所のアップでとか色々なアダルト系のパーツモデルや、脚や腕、うなじや指先等の様々なフェチモデル等もやったりして、何とか其なりの暮らしを送ってました。
その為に首から下の無駄毛を全て永久脱毛してパイパンにしたり、ニップルとクリトリスとラビアにピアスの穴を開けたりとか、肌が綺麗に見える様に食事や美容品に気を遣ったり、膣トレやホットヨガ等で体型維持に力を入れたりもしてます。

でも、中国から世界中へ広まり変異し続けるコロナの影響でモデル業界も厳しくなり、友達がやってて稼いでるのを見て始めたアダルトなライブチャットで、マスクや首から下しか映らない様にしてても真面目に働くのが馬鹿らしくなる程に稼げたお陰で、コロナ禍でもミャンマーや災害募金とか、今現在も大変な事になってるウクライナへ募金したり、住んでる地域の生活困窮者達に支援等をしてる団体にちょっと寄付したり出来るくらいには余裕を持てました。←(コロナ禍や一方的な侵略で苦しんでる人達が居る中で、自分だけ稼いで普通に暮らせてる事への罪悪感を和らげる為の偽善行為です…)

で、そんなライブチャットをしてたら自然消滅して別れた元彼(現在30歳)が何時ものパーティーではなく2ショットの方で待機してた時に来て、プレイ中に声とちょっとした仕草の癖で私だとバレちゃいました。←(それまでヒヤヒヤしてた人w)
それが切っ掛けで互いに今付き合ってる人も居ないし、彼も仕事で昇進したりして忙しいには忙しいけど以前よりは落ち着いたって事で、また付き合う事に成ったのですが…。

最初は昔の様にコスプレしたままハメ撮りとかも懐かしみつつしてるだけだったんだけど、段々とまた他の人達に弄ばれてる私の姿や犯されてる姿を見たいって言われる様になって来て、ちょっと昔よりNTR癖が悪化してました。(汗)
私も彼が喜んでくれるなら嫌ではなかったので、昔みたいに彼が選んで来た人達のオモチャにされる姿を彼に見てて貰う事に了承しました。
でも、コロナ禍なので以前の条件の他に、ワクチン接種を終え尚且つ近日に行ったPCR検査と性病検査で陰性証明が出来る人で、キスや直接触ったりは無しでって条件も追加して、一応はコロナ感染予防に気を遣ってますアピールをしつつ。

ワクチンやPCR検査までの証明を出来る人は其なりに居ても、近日中に態々自腹を切って性病検査までして証明出来る人は余り居ないと思ってたんですが、男性達のコロナで溜まった性に対する執念?は思ってたよりも強かったらしく、彼に頼まれて私達のワクチン接種にPCRと性病検査の結果等の書類で顔とおマンコを隠す様に数枚撮った全裸画像を時限で載せて、私達も冷やかしではない事を証明するとかなりの人達から参加希望のコメが来たみたいで、やっぱり冷やかしだったのか当日にドタキャンする人も数人居たけど、それでも20代から50代の方達が36人程集まってたのは予想外でした。(汗)

当然、コロナ禍でそんな大人数が一挙に集合する訳にも行かないので、他の人達には近場等で時間を潰してて頂きながら2~3人ずつに別れてラブホの部屋に入って来て貰い、一組40分の撮影が終わる毎に20分換気も兼ねた休憩時間を挟んでってローテで回して行ってたら、全員の撮影が終わるまでに12時間以上も掛かり効率も悪く、最初は不評に終わりました…。

その次からは、私の空いてる時間と都合が合う人達の中から1日に2~3組までってルールで順番を決めて貰い、彼が居ない時でもエロ撮影をされて行く様になり、ラブホ以外でも公園や駅の男子トイレの中で、駅のホームや電車の連結部で、霊園や山道等の人気のない道で、コート一枚か中に授乳服を着て何時でもおっぱいを出せる格好で体に落書きされオモチャや異物を装着したままでや、ザーメンローションを顔から太股までスポイトでぶっかけられ、おマンコとアナルそして尿道に注入されたザーメンローションを穴の締まりだけで溢さない様に、普段はシリコンピアスを通してるだけのピアス穴にリングピアスを着けたクリトリスを釣糸で引き回されながら露出散歩されたりと、他の男性達のオモチャにされてる姿を撮影された画像や動画と共に、彼と会える日に報告しながらエッチすると普通に会ってする時より激しくされて、毎回抜かないまま休憩も挟みながら何発も中出しされ、私が途中で寝落ちして気が付くと脚をガニ股に開かれおマンコをバイブで塞がれたまま放置されてるか、ベッドから逆さまに落とされマンぐり返しの態勢でおマンコを拡げたままテープで止められて、膣奥に精液が溜まってる様子を撮影されてたりします。

そんな事を続けながら彼とエッチしてた時に、ふと彼に次の危ない日は何時かと聞かれて答えると「ふ~ん、そっか。」って感じで会話が終わり、また付き合うようになってからはピルもゴムも禁止して遠慮なく私に中出ししてる癖に一応は気にしてくれてるのかな?って思い、その時は余り気にして居ませんでした…。

後日の危険日中は何時もと少し違い、目隠しされたまま一階以外は空きだらけで滅多に人も上がって来ない雑居ビルの共同トイレの便器に縛り付けられるだけでなく、何故かインカムの上に更にヘッドホンをされインカムからの声以外は周囲の音も一切聞こえなくされて、そのままインカムで指示されるまま

「私はこんな事されて悦ぶ変態精液便所のミヤビ22歳です。今日から危険日だけど、彼氏以外の精子で無責任に孕まされたくて来ました!誰でもいいので、どうかミヤビの危険日マンコに遠慮なく精液を吐き捨てて行ってください!」

ってセリフを言わされた後

《ほら、最初の利用者が来て本当に良いのかって聞かれてるよ? 変態精液便所らしく答え上げて》
「………はい、どうぞご自由に溜まった精液を私の危険日マンコへ《便所穴…》……いえ、便所穴へ遠慮なく吐き捨ててください。《無責任に沢山中出して孕ませて欲しい》…無責任に沢山中出して孕ませて欲しいです」

って感じで、今回はそういう設定なんだと思いつつ度々セリフを追加されながら答えて行き、薄い使い捨てのゴム手を嵌めた手で胸や身体中を触られたりおマンコを拡げて中を弄られたりされた後、温められたザーメンローションをスポイトでビュッビュッ!って膣内へ掛けられて行きました。

ある程度中にザーメンローションが溜まって来ると、

《便所穴の中に溜まって来た精液をシリンジで子宮内へ注入するよ。いいかな? 良いなら、______って感じで言って》
「………私の子宮は皆さんのザーメンタンクです。便所穴の中に溜まった精液はシリンジで直接ザーメンタンクの中へ注入してください。子宮タンクへ入り切らなくなったら、予備の膀胱タンクとアナルタンクの方へどうぞ~」

って指示されたまま言うと、膣内に溜まってたザーメンローションをシリンジで吸い上げて、シリンジの先のシリコンの管を子宮口へ押し込まれながら、じわ~っと子宮内へザーメンローションを注入されてを繰り返されて行きました。

子宮に注入しても注入した分だけ中から溢れて来る様になると子宮口を尿道プラグで塞がれた後、同じく尿道から膀胱へ注入され膀胱もパンパンになると尿道プラグで塞いでと続き、アナルの中にも注入されてはアナルプラグで塞がれお腹がパンパンに(大体、見た目お腹にバスケットボールよりも一回り大きなビーチボールが入ってる様に見えるくらい?)なるまで大量のザーメンローションを注入され限界まで我慢させられた後、そのまま全てのプラグをほぼ同時に引き抜かれ尿道、子宮口、アナルから一気にお腹の中のザーメンを吹き出させられ、その解放感からふわっと少し意識を飛ばしながらイってる姿を目隠し越しでも分かるくらい連写のフラッシュが焚かれてました。※因みに、撮影前には毎回お腹の中から出て来る温ま湯が透明になるまで綺麗さっぱりにしてから行くので、アナルから吹き出したのもザーメンローションだけです。

そのまま3穴からザーメンローションを垂れ流したまま放心した様にぼ~っとしてると、
《今から手の拘束だけ解くけど、目隠しとヘッドホンを外しちゃ駄目だよ? そのまま両手を顔の横でピースしながら舌を出す様に大きく口開けてて》

と指示された通りに顔の横でダブルピースしながら口を開けてると、口元にチンポを近付けられてるのが臭いで分かり、「コロナなので生でのフェラは無しですよ」って伝えたら、

《ああ、口元にチンポを近付けて口内射精してる風に撮ってるだけだから大丈夫だよ。今から温めたザーメンを出し行くから、口の中に溜めたまま舌で掻き回す様に粘つかせながら見せて》

と言われ、口に出されたザーメンローションを舌で掻き回しながら中に溜まってる様子を見せてたりしてたんだけど、何となく何時ものザーメンローションの臭いや味と違うような気がして聞くと、ザーメンローションが足りなくなって途中で買い足した他の奴も混ぜてるからかもって言われ、その時は「そうなの?」と余り気にせず撮影を続行して行きました。

口の中でクチュクチュして泡立ったザーメンローションで一杯になると、そのまま口を開けて中に溜まってる様子を見せたままで居る様に言われ、口から溢さない様にじっとしてたらお腹をぐぅ~っと子宮を押し潰すように強く押されて、まだ中に残ってたザーメンローションがブチュチュッて3穴から垂れて行くのを感じてると、

《このままノーパンでザーメン垂れ流したまま帰るのと、洗い流して上に一枚着て帰るのだったらどっちがいい?》

って質問にモガモガしてると、口の中のザーメンローションを飲むように言われゴクッゴクッと数回に分けて飲み切ってから、洗い流してから上に一枚着て帰る方を選び

《じゃあ、冷たい水で洗われるのと温かいションベンでだったらどっちがいい?》

との質問に、長時間裸のまま雑居のトイレの便器に縛り付けられてて寒さも限界だったので、オシッコで感染しないかと迷いながらも温かいオシッコで洗われる方を選びました。

《はは!やっぱ便器にはションベンの方がお似合いだよな! なら、ご希望通り便器らしくションベンと便器ブラシで洗ってやるから、両手でマンコとアナル拡げとけよ?》

と指示され、えっ?とも思ったけど選んだのは自分だし冷たい水の方が嫌だったので仕方なく、指示されるままおマンコとアナルの穴を両手で拡げて待ってると、カチャカチャベルトを緩める音と共にジャーーゴボボボっと拡げてるおマンコやアナルの中にオシッコを出されて、更に別方向からもおっぱいや顔、口の中にまでオシッコを交代で掛けられて行かれながら、冷えた身体にはそんなオシッコでもとても温かくて、汚さよりも温かくて気持ちいい~って思いの方が強く、一人のオシッコが終わるとまた直ぐ冷えて来るので、逆にもっと一杯掛け続けてて欲しいって思ってました。

そんな事を思いながらオシッコの温かさに気を緩めてたら、いきなりウン○の激臭がする柔らかい便器ブラシを口の中に押し込まれ、余りの臭さに嗚咽しながら思わず両手で振り払おうとしたら再び両手を縛り付けられて、そのまま口を便器ブラシで塞がれたまま、もう一本の便器ブラシで胸元からお腹、そして太股から徐々におマンコへ向けて擦り付けられて行かれ、こんなウン○臭さいって事はウン○まみれの便器ブラシを擦り付けられてる!このままじゃおマンコに挿入れられる!って全身ゾワゾワさせながら、本気で泣き叫びながら縛られてる身体を捩ったりして必死に抵抗したけど、抵抗虚しく無遠慮におマンコの中へ便器ブラシを押し込められ、子宮を突き上げられるように膣内を激しく擦り上げられて行かれました…。

いくら柔らかい便器ブラシでも激しくされたら痛くて、ウン○まみれの便器ブラシを挿入れられたショックも合わさりマジ泣きしながら叫んでも、口も便器ブラシで塞がれてて言葉にならず責め続けられてる内に、精神的には嫌がってても身体はこんな酷い事されてるにも関わらず、痛みの中にも段々と快楽を覚えて来て、口に押し込まれてた便器ブラシをアナルに押し込まれ口が自由になっても悲鳴の中に喘ぎが混ざり、もうお潮を吹かされてるのかお漏らしさせられてるのかわからないくらい意識が朦朧として来て、失神するまでイってもイっても連続でイカされ続けました。

次に目を覚ますと縛り付けられてた拘束を解かれ、おマンコとアナルに柄の短い便器ブラシを押し込まれた裸のまま、小便器の中に座るようにスッポリ嵌め込まれた状態で置かれてて、撮影してた男性達がトイレの床を洗い流してる所でした。

そして、ウン○まみれの便器ブラシを押し込まれてると思ってたけど、実は新品の便器ブラシにウン○の臭いがするイタズラスプレーだった事を教えられて、安心したらまた涙が溢れて来て泣きながらも心底ホッとしたけど、本当にウン○まみれの便器ブラシを挿入れられると思って本気で抵抗した為に、身体中に消えかけの落書きと共にロープで擦れた跡がくっきり残ってしまい、暫くモデルやライブチャットの方をお休みしなければ為らなくなってしまいました。

その後は、上に股下10㎝ちょいのおマンコとアナルに押し込まれたままの便器ブラシの短い柄がギリギリ隠れる程度の丈のコート一枚だけ着させて貰い、コートの裾とニーブーツの間の絶対領域に便器ブラシで擦られて消えかけの落書きをうっすら残したままの格好で、少し身体中オシッコ臭いまま家まで電車で帰ってから浴槽にお湯溜めながらシャワーを浴びる時に、真っ白だけどめっちゃウン○臭い便器ブラシをおマンコとアナルから引き抜くと、失神してる間に新たに注入されてたのか膣内&子宮口からはザーメンローションが、アナルからはザーメンローション混じりのオシッコが流れ出て来て、我ながらよく移動中に溢さなかったと思いながらも、便器ブラシで責められてヒリヒリするのも構わず、垂れて来たザーメンローションで暫くオナりながら身体を洗って、ゆっくりお風呂で温まりました。

そんな事を危険日も含めた1週間くらい、雑居ビル以外にも高速の自販機とトイレしかないPAや、カップルや女性だけでも入れるビデオBOX等で場所を変えながら毎日続けられて行って、彼に報告しながらエッチしたりして暫く経った頃に、気紛れに合鍵で彼の部屋の掃除に行ったら彼がPCの前でオナしたままの格好で寝てたので、ちょっとどんなAVとか見てたのかな~っと気になってPCを覗いて再生させたら、丁度私が危険日中に他の男性達に責められながら撮影されてた動画でした。
最初はAVじゃなくて私の動画を見て抜いてたんだと、少し嬉しく思いながら自分が責められてる姿を見ながら彼のオチンポをニギニギしたり、乾き掛の精液に濡れたお腹やオチンポを舐めて綺麗にしたりしてたんですけど、その動画を見てたらある事実が発覚しました。

それは………

視覚と聴覚を塞がれてたザーメンローションに本物の精液が混ぜられ、毎回最後に子宮に注入され便器ブラシで塞がれたまま家まで持ち帰らされてたのは、ザーメンローションや混ぜ物でもなく全て本物の精液で、そうとは知らずプレイだと思って自ら他人の精液で孕まされたいと悲願する私の姿を罵る様に嗤われながら、たっぷりと直接危険日の子宮内へ注入されて行ってたんです。

私に内緒でそんな事をさせて置きながら、呑気に寝てる彼の顔が急に憎たらしくなって来て、舐めてた彼のオチンポに歯を立てて奥歯の方で少し強めにガリッと噛ってやったら飛び起きたので、集まった男性達が私の膣内へ射精してるシーンや、膣内に溜まった精液をシリンジに吸い上げて、子宮内から溢れて来るまで注入を繰り返されてるシーン等を再生しながら問い詰めて行くと、最初から私に他の男性達の精子で孕ませてみたくて、集まった男性達にもそう説明して一緒に計画を練ってたらしく、出来た子供も自分の子として育てるから結婚しようと、どさくさに紛れて変なプロポーズをされました。

いや、結婚出来るのは嬉しいよ? でも、血液型とか彼と似てない子を産んだら、結局後で影口を叩かれたり最悪イジメられたりするのは産んだ私と子供なんだよ?って伝えると、「大丈夫!集まった人達はみんな俺と同じ血液型の人だけを集めたから!遺伝子鑑定なんて個人で早々する事もないし、血液型の組み合わせに矛盾がなければ大丈夫だって~」って言われ、私も「ん? んん~? う~ん……確かにそうだけど……そうだけど~? ………う~~ん……」って悩んだ末、結婚資金はコロナだし式を上げなくても別に良いとして、子供を10人は育てられるだけの貯金と稼ぎは有るからと彼に押し切られる形で、彼以外の他人精子で子供を産む事を了承しました。渋々とですが……
それに可能性は低いかもですけど、危険日以外は彼にも中出しされてたので、まだ彼との子の可能性も捨てきれないですし。

と言っても、まだ次の生理予定日を過ぎるまで妊娠してるかは判らないけど、あれだけ膣内へ精液をぶっかけられてシリンジで直接子宮内へ注入されてたら、他の精子同士で戦って相殺されるって説が本当じゃない限り、妊娠してるのは確実だと思いますが……。

一応、彼とは生ハメ中出しでしたけど、彼以外の男性とはコロナ禍って事で膣内ぶっかけからの子宮内注入だったので、正確には中出し体験とは言えないかもですが粗方こんな感じです。
他人の子を産むとは決めましたが、今回は駄目だったとしても出来たら次くらいには彼との子をちゃんと産みたいなぁ~………。

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