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彼27才、小学校の美術教師。
妻たちの不倫の馴れ初めや入れ染めなどはまた書くことがあると思います。
妻たちが私たちの家を新築して以来、ここで性交するようになりました。
あるきっかけで妻を許すことにしました。
監督と称して、壁にのぞき穴をこしらえました。
妻には、厳しく、赤ん坊ができたら困るからな、といって避妊を義務づけました。
しかし彼氏は若い。頭ではわかっていても、こと男女のことになると、衝動的、刹那的になりかねない。
いきなり押し倒してやったことを目にしたこともある。
コンドームどころではないのだ。
それで妻は、いつも性交する時には、精子を殺す錠剤を膣に入れていた。
私だけでなく、彼と性交するとかにでもです。
彼は超特大です。
いわゆるゴムにはキングサイズがありますが、それが小さいくらいです。
妻は、私と夫婦生活するときには、必ずコンドームをはめさせます。
知らぬ間にはめてあることが多いです。
フェラする振りして、ゴムを巻き付けてしまいます。
「どこで覚えた!」って言ったことがあります。
私が避妊をやかましく云うので妻たちはコンドームを毎回装着するようになりました。
コンドームを巻き付けられた巨根は一段と立派に見えます。
彼のは半分は生です。
とても根元まで入らないのです。28センチもあります。
覗くとき、監視ですが、なんとか挿入の瞬間は逃さないように早めにスタンバイしています。
私が仕事から帰る頃には一戦終わっていることもあります。
「なんだ、今日は、彼は来ないのかね」
「今日は、用事があるんだって、さっき帰ってたよ 」
「じゃあ、これ、なかったのかい」 と性交を意味する女握りを作って手を差し出しました。
「言わせたいの、女の私に」
「いつものように言えばいいじゃないか」
「分かってるクセにって」
「ある奥様なんか、オマンコしてきちゃったって言って、ご主人を挑発するんだってよ」
「そんなことを聞いたら、またしたくなっちゃう」
妻たちは、しっかりコンドームをはめて、性交していました。生の好きな彼がです。
変な話ですが、妻の陰毛はジャングルの密林です。
陰部は、経験を人一倍積んだせいなのか、いわゆる盛りマンの第一位です。
自分でいうのも何ですが、大きく、ふっくらとした毛饅頭です。
それにもまして彼の逸物は妻に絶対に収まらないと思わせます。
未だに、妻は、彼が入り口を訪問して玄関に入る瞬間、うーん、うーんうーんと唸り声を出します。
この声を聞いただけで、あっ始まったなと思ったものです。
彼は妻に、中出しをしていました。
あれほど、避妊していると思ったのに。
確かにコンドームは、しっかり装着していたのです。
していたのですが、精液の溜まり部分を切り落としてあったのです。
私の目をごまかしていたのでしょうか。
それともその方が亀頭への快感が強いのでしょうか。
妻が中出しを希望したに違いありません。
彼は27才、妻は41才、14才も年下です。
新築したわが家へ毎日のように遊びに来るようになりました。
来ればやることは一つ。私が、彼を、遅くまでいるのを咎めたのが元で、私の目の前で、突然、妻を押し倒して、あっという間もなく、結合してしまったのです。
このことはいずれ詳しく書くことがあるかと思います。
これがもとで妻を許すというか黙認しています。
妻は性交のとき、彼がいやがるといって、コンドームをはめないで、精液の中の精子の働きを無くす錠剤を使用していました。
これと荻野式を併用して妊娠しないようにしているようでした。
毎日のように性交していましたから、その錠剤がみるみる減っていきました。
減るのを見る自分が馬鹿みたいです。いや、ホントのバカです。
妻は、彼との性交がもとかどうかは分かりませんが、泡状奇胎という病気になってしまいました。
二人とも教師でしたから、夏休みのほぼ1ヶ月間、休暇をとって入院しました。
彼は毎日のように見舞いにきていました。
知人から、あの若い男は何だね、などといぶかしがられました。
まさか、若いツバメと冗談にも言われません。しかし、学校関係の職員はみな、知っているようでした。
特に、女子事務職員たちは分かっているようでした。
妻が、みんなが面白がってくれるのをいいことに、亭主や彼のシンボルの品評会まがいのことを話題にすると、「わっスゴイ!」と歓声を上げられたと妻が言ったことがあります。
さて、加療が順調に進み、明日退院ということになりました。
この部屋はたった二人切りだけで、妻の他には、70才ぐらいのお婆ちゃんだけです。
主治医が妻のところにやってきて、退院後の心得という書面を渡されました。
主治医は、渡すとすぐに退出していきました。
妻が一通り見て、ニコニコして、ある一カ所を指差しました。
「性交は、平常通りに行ってよい」とありました。
それで妻はニコニコしていたのだ。
「帰ったら退院祝いにやろうか」と大笑いになりました。
そこへ、妻の恋人が入ってきたのだ。やはり、明日の退院を知ってのことでした。
妻は嬉しそうにハグを求めました。私の目の前でです。
そして、妻はやはりニコニコして彼に、退院後の心得を差し出したのです。
「性交は平常通りに行ってよい」に指差しながらです。
私は、心の中で、明日の夜は、彼と間違いなく性交するなと思いながら、
「じゃ、明日朝、迎えに来るからね」
要らない荷物を持って、家路につきました。
翌朝、妻を迎えに行きました。
晴れ晴れしい気分がみなぎってきました。
入院病棟の廊下を歩いていると、妻と同室のお婆ちゃんに挨拶されました。
「旦那さん、旦那さん、夕べはスゴかったですよ」
「なにがですか?」
「旦那さん、なにがじゃないですよ、旦那、あんたいいのかね、女房がやられていいのかね、もっとも、奥さんが、男を催促してたがね」
「お婆ちゃん、なにか悪い夢でもみたんだね、きっとそうだよ」
妻が、彼に退院後の心得を見せたとき、今夜妻達は、きっと入院ベッドの上で性交するなと確信していました。
妻がトイレに行っている間に、少しベッドメイキングをしました。
紛れもない、精液の残滓のシミが認められました。
新学期が始まり、やっと生活は、平常を取り戻すことができました。
つづく
あやに対しては投稿No.7056以降何もしていませんでした。
さすがに2浪させるのはかわいそうなので。
それが功を奏したのか無事に合格したみたいです。
智恵とあたしとでお祝いをすることになりました。
大量のお酒を持ち込んであやの家に集合です。
あや父は長期出張とかで不在です。
顔を合わせるわけにもいかないんで不在の事を確認したから会場をあやの家にしたんだけど。
回転寿司の持ち帰りやら宅配ピザやらでパーティを始めます
あやと話すのは久しぶりだったので(あやを酔わせながら)色々聞き出します。
予備校でシュンイチという彼氏ができたこと。
でも体の関係はまだのこと。(それはそうですよね。去年それで失敗したんだから)
写メも見せてもらいました。
よく言えば細身、悪く言えば貧弱でまぁイケメンな感じでした。
ちなみに智恵はあやに彼氏ができたことだけは知っていてあたしも智恵を通して知っていました。
智恵は以前投稿No.7002で彼氏と破局していて(あたし達に破局に追いやられていて)あやも同じ目にあわせたいみたいでした。
あやがすっかり酔ってしまった頃にタクヤに連絡をいれます。
タクヤはキモを連れてやってきました。
あやは既に全裸に剥いてアイマスクをかけています。
タクヤとキモは「準備がいいじゃん」と言いながら左右の胸に舌を這わせ刺激を与えていきます。
完全に酔っているあやは「う~~ん」と反応は今一です。
構わず二人は胸への刺激を続けます、そのうちあやの声は「あぁぁん」と鼻にかかってきます。
酔いから醒めてきたみたいです。
アイマスクを取れないように手錠で拘束します。
今のうちにあやのスマホからジュンイチにメッセージを送っておきます。
「今からうちに来て。今日はお父さんいないからずっと一緒にいられるし。」
すぐにジュンイチから「わかった。すぐに行く。」と返事がきました。
多分期待一杯でやってくるのでしょう。
あやはアイマスクで視界を遮られどこを攻められるのかが分からずかえって感じているようでした。
タクヤとキモは胸やアソコを交互に攻めあやを快楽にのし上げていきます。
ここまで来るとあやは「きゃふぅぅん」とか「ひゃぁふ~ん」とか「ふぁぁん」と快楽の中です。
タクヤとキモはアレを取り出しあやの顔前に持ってきます。
半立になったものをあやの唇に押し当てます。
あやは大きく口をあけると二人のアレを交互にしゃぶります。
アレがカチンカチンになったキモは椅子に座り、あやを抱え上げ、とろとろになったアソコにアレをあてがいます。
しかしすぐには挿入しません。
耳元で「入れて欲しい?」と囁きます。
あやは激しくうなずきます。
「じゃぁはっきり言って。」キモはさらにじらします。
「入れてください。」
「何を?」
「おち〇ち〇」
「何処に?」
「おま〇こ」
キモはゆっくりとあやを下ろしていきます。
途中で止めて、さらにじらします。
「奥まで入れて!」
ようやくあやの希望はかなえられました。
「ふぃゃ~~ん」
あやの嬌声が響きます。
しかしすぐにタクヤのアレで口がふさがれてしまいます。
手持無沙汰のあたしは、智恵を裸に剥きます。
あたし一人では智恵の拘束はできなかったので、一時的にタクヤが手を貸します。
口が自由になったあやは「きゃぁ~ん」「ひぃぃ~ん」と凄い声を漏らします。
智恵はタクヤによって胸にロープをかけられ、左右それぞれの手首と足首を縛りつけられました。
それだけ済むと再びあやの口を塞ぎます。
あたしは拘束された智恵を舌やバイブで責めます。
やがて智恵の口からも嬌声があふれだします。
チャイムが鳴ってジュンイチが来たことを告げました。
あたしは、身支度を整え(と言っても胸元は大きく開き、超ミニでノーパンです)玄関に向かいます。
玄関には写メで見た貧弱男が立っていました。
あやではない見慣れない女が出迎えたのにびっくりしていたようです。
「ジュンイチさんでしょ。あやはちょっと手が離せないから。あやが自慢したいって言ってたけど本当にいい男ね。」
あたしの説明に納得したのかしないのか、ジュンイチの目はあたしの胸とスカートの裾を行ったり来たりしています。
リビングで彼が見たものは大股を開いてキモの膝の上に座り巨大なイチモツをアソコに飲み込んだあやです。
さらに上の口ではタクヤのアレをしゃぶっています。
タクヤがアレを抜くと堰を切ったように「あぁぁぁん」「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂の声をあげます。
驚いたのはこの状況でジュンイチの股間が膨らんでいくことです。
タクヤと二人掛かりでズボンを脱がしてみると立派なイチモツが天を向いていました。
ジュンイチのモノはカリ高で入れられたら気持ちよさそうなモノでした。
あたしは、上を脱いで(既にノーブラでした)スカートをまくりあげツルツルに剃りあげたアソコを露出し、緊縛状態の智恵の隣にならび、「好きな方とどうぞ」とジュンイチに声をかけます。
ジュンイチが選んだは智恵でした。
既にあたしの攻めでぐちょぐちょになった智恵のアソコに前技もそこそこにカチカチのアレを突き入れました。
「いひゃぁぁぁん」
智恵の声が響きます。
ジュンイチは激しくピストンをすると智恵のアソコからは愛液が掻き出されます。
キモがあやのアイマスクを取り去りました。
しばらくは何も見えないようでしたが、ジュンイチが智恵の躰を貪っているのを見ると、「イヤァー」と声をあげますが。
ジュンイチはピストンをやめません。
やがて智恵の「イックゥゥ」という声と共に胎内に白濁液を注ぎ込まれました。
ジュンイチがアレを抜くと智恵のアソコからは大量の精液が逆流してきました。
キモはあやの耳元で、「男にお預けなんてくらわすから他の女に取られちゃうんだよ」と言いながらあやを下から突き上げます。
ジュンイチをみて一時正気に戻ったあやも再び快楽の中です。
あたしはジュンイチをあやの前に連れて行き、イチモツをあやの口に導きます。
あやは初め躊躇しましたが最後にはそれを口含みちゅぱちゅぱと舐めます。
硬さを取り戻したのを見るとあたしは二人を引き離し(あやの口の中でなんかいかせません)「今度はこっちよ」と言ってあたしのアソコを指で開いて見せます。
ジュンイチはいきなり挿入しようとします。
あたしは「ちょっと!いきなりはないでしょ!」と叱りつけます。
ジュンイチは胸やアソコを舐めまわしますが、お世辞にも上手とは言えませんでした。
それでもカリ高のアレをしゃぶっているうちにそれが挿入された時のことを想像してだんだんアソコが濡れてきました。
ジュンイチのアレがあたしのツルツルのマ〇コに入ってきました。
膣壁をこするのがよくわかります。
隣ではキモが突き上げ「あんっあんっ!」「ひゃぁぁぁん!」とあやを絶頂に押し上げています。
あやの「イクッゥ~」という大声で胎内に精液がまき散らされたのがわかりました。
彼女が中出しでイかされたのみジュンイチはあたしの身体をむさぼっています。
思った通りジュンイチのアレはカリが膣壁をこする感覚が良くってあたしも快楽に埋もれていきました。(かなり声も出たはずです。)
隣から智恵の「ああぁぁっぁぁん!」という声が聞こえました。
縛られたままの智恵のアソコがキモの巨根を飲み込んでいました。
反対からはあやの「ふぅぅ~ん」という声が聞こえます。
タクヤが攻めているようです。
ジュンイチも負けずに激しいピストンであたしを責め立てます。
あたしは何度も嬌声をあげ快楽を貪りました。
ジュンイチのアレがひときわ奥を突いたかと思うと熱いものがひろがっていきました。
ジュンイチがアレを抜くとあたしのアソコからはどろっとしたものがこぼれ出ました。
あやと智恵は競い合うかのように快楽の声をあげています。
ほぼ同時に「ああっぁぁ~~ん」と大声を上げ膣奥に出されたようです。
パーティは明け方まで続きましたが、ジュンイチとあやがつながることはありませんでした。
予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。
10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。
前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。
夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。
昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。
「ああああ…」
この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。
「今晩大丈夫です」
赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。
朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。
最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。
この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。
文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。
妻ありさは23歳で自分でいうのも変ですがスタイルもよくて美人だし、何よりエッチ大好きで俺の変態プレイにも付き合ってくれるところが大好きです。
自分はありさが他の男に抱かれているのを見ると異常に興奮します。
AVの見すぎかも知れないけど、学生時代に付き合っていた頃ありさが浮気していた時期があり、その時偶然に見てしまった浮気相手にフェラチオしているありさに堪らなく愛しさを感じたのがきっかけだった。
事実ありさのフェラチオは絶品で射精を我慢できる人はいないと思うほどエロく、今はまだ二人だけの時間を楽しもうと決めているので、ありさにはピルを飲んでもらい避妊対策をして毎晩のように中出しセックスをしているが、先日、ついに念願だったスワッピングをしてきた。
S夫妻は経験豊富でありさの話をすると興味を示してくれ、時間をかけてありさを口説きやっと実現できたのでとても楽しみにしていた。
愛する妻がすぐ横で見ず知らずの男にクリトリスを弄ばれている姿に気持ちが昂るのを抑えきれるはずはなかった。
Sさんはありさの緊張を上手に解しながら淫らな女に変えてくれる気がしたのですべて任せるつもりになった。
Sさんの提案で四人で数珠つなぎで舐め合ってからペアに分かれた。
ありさはSさんに連れられてガラス張りの部屋へ移動すると抱き寄せられてディープキスをしている。
その様子を見ていた奥さんからエロチックに迫られて69で舐め合っていると、隣室ではありさがSさんの大砲に頬擦りして手コキしてるのが見えた。
イラマチオにも興味を示していたありさは、このあとSさんの大砲を唾液まみれで嗚咽しながら咥えさせられるのだろう。
そんな妄想をしながら奥さんを上に跨がらせて挿入させ、ありさの方から結合部が丸見えになるような態勢で上下に激しくピストンした。
ありさもこっちの様子を目の当たりにしてSさんと楽しんでいるようだった。
ありさとは全く違う奥さんのオマンコの具合いと絶妙な腰の動きで10分と堪えきれずに中で射精すると、しばらく繋がったままで萎えていくのを味わっているようだった。
愛液とザーメンまみれの萎んだチンポをお掃除フェラできれいに舐めとってくれた。
二人でガラス越しに隣室の様子を覗き見すると、Sさんの大砲がありさを犯している真っ最中。
Sさんも絶賛していた美尻を叩かれながら腰を振っているありさの結合部から淫汁が滴ってるのが見えてジェラシーを感じた。
私たちに気付いたSさんに中へ入るよう手招きされて4Pへ。
目つきが変わっていたありさは、さっきまで他人の奥さんの淫汁まみれになっていたチンポを咥えこんで勃起させると、「これもちょうだい」とおねだりしてきた。
二人の妻たちを並ばせて、最初は夫婦で正常位の挿入で味わい、その後はバックスタイルで交互のオマンコに突きまくった。
部屋中に妻たちの歓喜の鳴き声といやらしいピストン音が響き渡り、まずSさんがありさに中出しで逝った。
Sさんに促されて嫌がるありさに挿入すると、ザーメンでヌルヌルのオマンコは小刻みに収縮していてSさんのザーメンをかき出すように激しくピストンした。
次第に摩擦感が高まり堪えきれず射精すると、ありさは奇声を発しながら「飛沫」を噴き出してベッドに突っ伏した。
腰をビクビクと震わせてぐったりしていて、茂みの隙間から白濁した三人の淫汁が流れ出てくる様子が卑猥で興奮した。
このあとも休憩をはさんで二人の淫女の奉仕を受けて代わる代わるに犯し続けて、最後は二人の顔をザーメンパックにして終わりを遂げた。
昨夜もあの日を思い出しながら激しいセックスに耽った。
連日のサッカー観戦と梅雨明けして体力も落ちぎみなので、ありさ特製のスタミナ丼を喰らって今夜は青姦でもしようと企んでいる。
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