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日曜日に会うことができました。
車で出て、ちょっと離れた駅の人通りが少ないところで乗ってもらいました。
「来てくれてありがとう」
「こちらこそありがとうございます」
泣きそうなくらい嬉しい。
涙は流れなかったけど、下半身はもう濡れちゃうというより溢れてたので、前見て運転しながら思い切って話すことにしました。
「あのね小田くん、この間まで私、猫被ってた。今日は言いたいこと言って、したいことしちゃうかもしれないけど、ドン引きしないでね」
「わかりました。僕はどうすればいいですか?」
「ちょっと乱暴なくらいに扱ってめちゃくちゃにして…いろんなこと言って…小田くんはしてみたいことある?」
「バック……」
この間したのが良かったらしいんです。
「いいよ…後ろから思いっきりして…」
私が照れ笑いしながら言うと彼も笑いました。
無料動画サイトで見た、立ったままや四つん這いで後ろからガンガン突かれるのを思い出して、オマンコから熱い汁が滲み出てきてました。
ホテルの部屋に入ると棒立ちになってる180くらいある小田くんに150台の小柄な私がしがみついて唇にむしゃぶりついて舌を差し込むと、絡めて応えてくれました。
「あっ…」
ボタンを外して乳首を舐めて吸ってあげると声を上げました。
そのまましゃがんで、ズボンとトランクスを一気に下げると、あの凄いのが出て来ました。
剥けた先っぽが上向きに反り上がって鉄のように硬くなって、ヌルヌルが出始めてたのをそのまま奥まで呑み込みましたけど、全部入りませんでした。
「あぁ…すごい…」
私じゃなく、彼がうめきました。
「いいよ…そのまま出して…」
一瞬口を離して言ってあげました。
私が大学生の頃にしちゃった高校生のことを思い出しながら、ワザと上目づかいで見ながらジュポジュポ音を立てて奥まで出し入れしました。
ほんの1-2分で、最初から大きく硬くなってたのがさらに膨らみはじめて、彼も腰を前後させて来ました。
「あぁ…先生…ダメだ…いっちゃうって…」
目だけ合わせて無言でうなづいて、唇を締めて激しく前後に激しく出し入れするとすぐ、パァンと弾けるように爆発しました。
1、2、3、4…
ドクドクドクドク…いつまでも続きました。
奥まで呑みこんだまま止まって、ゴクンって飲み下そうとした瞬間、彼がフラついてしまって、ちょっと前に倒れて来て、彼のモノがさらに押し込まれてむせちゃいました。
そのせいで私は飲み込もうとしてた精液を鼻と口から吹き出しちゃいました。
「あ、ごめんなさい…大丈夫ですか…」
「大丈夫…」
そう言った私にティッシュを取って渡してくれました……優しい…
でも全然大丈夫じゃなかったんです。
いくらうがいをしても鼻をかんでも、奥の方の精液の匂いだけがなかなか取れませんでした。
意識しないようにしましたけど、帰宅して夫や子供と話してる時に意識しちゃうと乳首とクリが立ってオマンコが濡れちゃいました。
ティッシュで鼻と口元を拭いた私は、立ち上がって彼に背を向けて振り返りました。
「入れて」
自分でスカートの裾野をまくり上げてお尻を突き出しました。
小田くんとヤルようになってからネットで買った、44歳オバさんとしては頑張った、Tバックじゃないけど超面積が狭いピンクのショーツをずらして、一気に入ってきました。
「おぉぉっ…」可愛くない声が出ちゃいました。
まさに「ブチ込まれる」って感じでした。
「熱い…中が熱いです……」
「どこの中が?…」
「オ……オマンコの中が…」
その言葉だけでイキそうでした。
彼の両手をブラウスの上から固く尖った乳首に誘いました。
「お願い……痛いくらい揉んでも摘んでもいいよ…」
私は壁に手をついてお尻を前後に振りながら振り返って唇を求めました。
精液の匂いがしたかもしれないのにディープなキスをしながら、オッパイも強くしてくれました。
もうダメでした。
「あぁぁぁっ……」
あっと言う間に簡単にイッっちゃいました。
腰から太腿までブルブル震えました。
夫や他の男性としても、こんなにすぐにイッたのは初めてです。
その姿を見た彼はスイッチが入りました。
激しい抜き差しとオッパイへの責め、さらに途中からクリへの強い責めも加わって、何回かわからないくらいイッてしまい、とうとう頭の中が真っ白になって脱力してしまいました。
気がつくとベッドで仰向けになってました。
ちょっと乱れてましたが、ブラウスとスカートはそのままでした。
「気づきました?」
裸になってた彼が上からのしかかって体を重ねてきました。
「先生、やらせてください…」
私の耳元に口を寄せてささやいてきました。
さすが私の教え子…わかってます。
「ダメ…ダメだって…」
その気は無いけど押し返すフリをしました。
ブラウスの上から左手でオッパイを握りながら、右手はスカートをたくし上げて股間に届きました。
あぁ…こういう「無理矢理」されたかった…
「先生…オマンコ グチャグチャですよ…」
「イヤぁ…止めてぇ…」
そう言いながら、強く閉じなきゃいけない両足が自然に開いちゃいました。
両脚を抱え込んで持ち上げられて腰が持ち上げられたところで一気に貫かれました。
「あぁっ」とも「ギャーっ」ともわからない声を上げちゃいました。
また耳元に唇を寄せて来ました。
「あぁ…先生凄いよ…締まってて出ちゃいそうです」
「ダメよ…ダメだってば…」
「あぁ…先生出るよ…一緒にいこう…」
彼の腰が物凄く深く速くなってきました。
「ダメよ…ダメだって…」
全くウソ…一緒イッて中に出して欲しい…
「おぉぉっ…」
二人一緒に大声を上げました。
ドクドクドクドク……
さっき私の口にたっぷり出したばっかりなのにずっと出続けてる間も腰の動きは止まりまでんでした。
「あぁ…一回止めてぇ…」
そう言っても、抱え込まれた脚は下げられたけど激しい腰振りは止まりませんでした。
両手は私の背中に回されて、ブラウスの上から乳首を頬張って噛んだりし始めました。
超優秀なこの動きで、出された精液はそのままクチャクチャ男を立てて、また私は何回もイキました。
抱き締められて回転して上下入れ替わって私が上になりました。
私がブラウスを脱ごうとすると
「そのまま……」と止められました。
彼の旨に両手をついて腰を動かし始めると、今まで会った3回でもこの格好はしたのに、ブラウスもスカートも着たままだって自分がエッチだなって思っちゃいました。
上下左右前後に腰を動かしてると、彼も下から突き上げてくれました。
私の口で1回、私が下で1回イッてる彼のモノが、また固く大きく膨らみ始めました。
「あぁっ…いいよ…出す?…出していいよ…」
「凄いよ…先生のオマンコ締まってるよ…」
「小田くんのチンポも凄い…」
お腹に力を入れて締めて上げちゃいました
「あぁ…出る出る出る出る…」
私も動きを速めて追いかけました。
「あぁ…」
3発目なのにドクドク発射してる間に私もイキました。
さすがに彼も腰が止まったので、今度は私が耳元でささやきました。
「後ろからする?」
目を輝かせて私を下ろして俯せにさせました。
脚を開いてお尻をちょっと持ち上げました。
彼が2回に亘って出したものが垂れてました。
「わかる?」
振り返って聞くと
「たぶん…」と返ってきました。
先端が当たった瞬間、止まらずにそのままブスッと一番奥まで入って来ました。
「あぁ…凄いよ…」
彼の長くて太いのは、前からする時任とは全然違うところに当たるんです。
彼が腰を引くと、内臓をえぐってかき出されそうで、簡単にイッちゃいました。
その後、ベッドでさんざんし続けて、バスルームでもして、帰り支度してドアを開ける直前にももう1回しちゃいましたけど、今これを打ってるだけで思い出してまた濡れちゃってるので、今日はここまでにします。
次はいつ会えるかわからないのが困ります。
外出自粛で学校は休校で、週に1-2回だけ出勤してます。
4月の出勤した日、今年卒業して大学生になった生徒が来ていて、しばらく会話しました。
入学できたのに大学の授業が始まらず不安な様子でした。
「何でも相談に乗るよ」って言ってライン交換しました。
家中全員在宅で息が詰まりそうになってる連休中、「会って相談したいことがある」というラインが来ました。
この状況で「ご飯でも食べよう」って訳にもいかないし、同じ沿線の2つ先の駅が最寄り駅だったので、車で行って拾いました。
コンビニでコーヒーを買って、閉鎖中の公園の側の誰もいない側道に駐車しました。
話というのは恋愛関係でした。
高校時代から2年間付き合ってた彼女に突然別れを告げられたらしいのです。
彼としては思い当たる落ち度はなく、彼女も「嫌いになった訳じゃない」と言ってて訳がわからなくなったと号泣してしまいました。
何よりも「大学に行くまでは」という約束でチューまでしか出来ず我慢してて、いよいよセックスできるという期待が崩れたのがショックだったようです。
「なぜ私にそんなことを相談するの?」
と聞くと、高2の時の古文の源氏物語の授業の時に私が「女心がわからなかったら聞きにいらっしゃい」と言ってたのを思い出したそうです。
あまりにも可愛くなって、助手席に座って号泣してる彼を抱き締めちゃいました。
私の胸元が彼が吐く熱い息で一杯になって、私の頭の中でプチっとスイッチが入っちゃいました。
大学生で教育実習行った時に、高2の子の筆下ろしをしちゃって、それから2年くらいずっとヤリ続けていたのを思い出しちゃったんです。
「わかった。私にまかせて」
彼の身体を離してシートベルトを締め直して車を走らせました。
高速のインターの側にあるラブホに入ったのは子供たちが生まれる前に夫と入って以来でした。
「こんなおばさんだけどいい?」と聞くと
「高1の頃から好きでした」と嘘でも可愛いこと言ってくれました。
彼は凄かったです。
童貞でしたけど、運動部の頃に毎日欠かさずオナニーしてたせいか、すぐに発射しちゃわなかったし、4回出してもガチガチでした。
さらに、大っきいんです…
私も全部で10人くらいしか知りませんけど、太さも長さも一番で、口には全部入りません。
その日は昼過ぎに会って夕方までだったので3時間くらいでしたけど、帰ったら腰がガクガクでした。
最初は腰の動きもぎこちなかったんです、少しずつスムーズになってきています。
バックで奥の奥までえぐられるようにされるとずっとイキっ放しみたいになりますけど抱き締め合えないのが困ります。
私が上になっても下になっても自分でも激しく腰を動かしながらギュッと強く抱き締め合って一緒に絶頂を迎えると超幸せで震えます。
もう完全に「中毒」になっちゃってます。
それから先週末までの間に、私から誘ってあと2回会いました(「禁断症状」です)
「出勤する」って嘘ついて自宅を車で出て、朝から夕方までラブホでずっと続けました。
今週また会って欲しいってラインしてしまい、いつになるか返事を待ってますが、思い出すと乳首とクリが固くなって濡れちゃいます。
会えたらまた、細かい様子を書きます。
先生は当時32歳だったと思います。
10月のある日、宮村先生が来週の土曜日に教室内のカーテンと網戸を取り外して、業者が引き取って洗浄を予定しており、それを日曜日に持ってくるとの連絡をクラス全員にしました。
取外しと取付けは業者はやってくれないから、土曜日と日曜日にもし手伝いに来れる人いたら、申し訳ないけど来てほしいとのことでした。
みんなの反応は、「ふーん」って感じで、自ら進んで行くような人はいなさそうな感じでした。
前日の金曜日、土曜日の午後3時頃に業者が来るようなので、朝10時頃に来れる人はお願いねーっと先生は言って、みんな家に帰りました。
土曜日の朝10時に、僕は学校に行き、教室に入りました。
すると、なんと誰も来てませんでした笑。
まじかよ、、俺一人かよ、、みんなヒドイな。と、半ば後悔していると、先生が入ってきました。
宮村先生「おはよー。あれ?タカシ君1人?」(私、タカシは仮名です)
そのようですね。と言うことで、先生と二人で作業開始しました。
網戸は上部と下部があり、上部は脚立使わないとできないため、かなり時間がかかりそうな感じがしました。
先生はカーテンを外し始め、網戸は男の僕が外し始めました。
予想通り二人だと時間がかかり、当初は数人来て、1時間くらいで終わる予定だったのが、14時近くまでかかりそうな感じでした。
12時になり、宮村先生が休憩しましょうと言いました。
昼前に終わって帰る予定だったので、昼食は用意してませんでした。
宮村先生は、自分でお弁当を作って持ってきていました。
宮村先生は「お弁当、よかったら一緒に食べる?」と言ってくれました。
僕は一瞬ドキッとしましたが、はいと返事して先生が作ってきたお弁当を一緒に食べることにしました。
先生「本当、来てくれてありがとね。助かったよ。タカシ君1人だけでも来てくれただけで嬉しいよ。誰も来なかったら、すごく悲しかったよ。」
「いえ、特に用事もないし、先生に喜んでもらえてよかったです。ちょっとトイレ行ってきます。」と言ってトイレに行き、帰ってくると、先生はお弁当を先に食べてました。
先生「あ、先に食べちゃった。はい、タカシ君食べたいの食べて」と言ってお弁当を僕のほうに寄せました。
箸が、一膳しかなく
先生「箸、私使ったやつだけど、いいかな?」と言われました。
僕はかなりドキッとしましたが、いいですよと答え、お弁当を食べました。
「おいしい!先生料理上手なんですね!」
先生「本当?嬉しい!たくさん食べていいからね!私、あまり食べなくても大丈夫だから」
と言われ、ほとんど僕が食べてしまいました。
いつもは、クラスメイト達と賑やかに給食を食べている教室で、宮村先生と二人っきりでお弁当をたべている状況に、なんかドキドキしておりました。
さらに箸で間接キスをしたことで、宮村先生に対して、これまで感じたことない感情が出てきてしまいました。
宮村先生は、1年生のときから学校にいましたが、5年生の4月に担任になりその時初めて関わるようになりました。
担任になった時、女の先生でちょっと嬉しい気持ちと、ちょっと綺麗な女性だなという気持ちはありました。
宮村先生は20歳以上年上でしたが、当時は性に興味を持ち始めた時期でしたので、夏場に半袖シャツの先生が手を上げたときに、きれいな脇が見えてドキッとしたことは何度かありました。
そして、今回の件で宮村先生を意識するようになってしまいました。
土曜日の作業終わると、もちろん明日も来ますと言って家に帰りました。
なぜか、その夜は明日も先生と二人っきりで過ごしたいから誰も来るなよとずっと考えてました。
日曜日、予想通り誰も来ず、よっしゃ!と思っていると先生が入ってきました。
「あ、今日もタカシ君だけ。ありがとね。今日もタカシ君だけだろうと思って、お弁当作ってきたよ!」
この時点で、僕は宮村先生のことが好きになっていました。
二人っきりで一緒の教室にいるだけで、ドキドキしてました。
その日は10月にしては暑く、先生は途中から半袖姿になってました。
お弁当一緒に食べている時は、勃起してました。
そしてこの日、自分は先生のことが好きになってしまいました。
自分の学校は6年生も同じクラスで同じ宮村先生だったので、6年生の1年間は、同じクラスの女の子にはあまり興味が生まれず、ただただ、先生のことが好きでした。
6年生になると男子が反抗的な態度とかを取ったり、先生の言うことを聞かなかったりし始めてましたが、そんな時はいつも僕は先生の味方をするようになり、仲良かった友達からも若干嫌われ始めてました。
さらには、「お前、先生のことが好きなのかー」とかからかわれたりもしました。
それは辛かったけど、どうしても先生にアピールしたくて、いつも先生の味方してました。
時々先生から、ありがとうと言ってもらえてとても嬉しかったのを覚えています。
先生も、僕の行動を見てくれてたのか、いろんな頼みごとを僕にお願いしてくるようになりました。
それがまた嬉しかったです。
そして、残念ながら小学校の卒業の日がきてしまいました。
宮村先生とも今日でお別れかと思うと涙がでてきました。
先生は中学校でもそのまま優しいタカシ君でいてねと僕に言ってくれました。
ただ、僕は自分の気持ちが抑えられず、卒業式の翌日に先生に電話をかけ、自分の気持ちを、宮村先生の事が好きですと伝えました。
先生は、電話越しに、ありがとう、嬉しいと言いましたが、でもね、、と苦笑いした感じでまた今度話そうね、という感じでした。
まぁよく考えたら、僕に好きですと言われても、先生としてはどうしたらいいのかと思いますよね。
そして、3月末になると、宮村先生はなんと他の小学校へ転勤の人事が新聞に記載されていました。
4月になり中学生になりました。
6月ころに、また先生に電話してしまいました。
どうしても好きで先生と話がしたかったのです。
すると8月に先生の家に遊びにおいでと言われました。
僕は喜んで、胸が躍りました。
そして、夏休みに入り先生の家に行きました。
昼前に到着し、お昼ご飯を食べながら、中学校の話や、先生の新しい小学校の話をしてました。
どうやら先生はちょっと新しい職場の人間関係が何か嫌みたいで、悩んでいるみたいでした。
そして1時間くらい話していたとき突然先生が話を変えました。
先生「そういえば、ねぇ、この前先生のこと好きって言ってくれたこと、本当?」
「はい、もちろんです。本当に先生が好きです!!」
先生「同級生で好きな子いないの?」
「はい、今は本当に先生が好きで」
先生「女の人の体とかにも興味あるの?」
「え?うーん、まぁ、ありますけど」
先生「私の体でも興味ある?ほら、触りたいとか、裸見たいとか」
「もちろん、触りたいし、裸も見たいです」
先生「オナニーはしたことあるの?」
「なんですかそれ?」
先生「え?知らないんだ?ほら、自分で精子を出すことよ」
「精子?あぁ、学校で習ったけど、まだ出たことないですね。」
先生「そっか、じゃあ今日出してみる?」
「どうやって出すのかわからないけど、それに出るのかもわからないけど、、」
先生「簡単よ。ほら、6年生の時理科でやったでしょ。本来どういう時に出るものだって先生教えた?」
「えーと、動物だと交尾する時にオスが出すけど、人の場合はどうなんだろう?」
先生「ちゃんと覚えてるじゃない。そして人も一緒よ。先生と交尾すれば出るわよ」
「先生と交尾!?」
先生「そうよ。とりあえず、シャワー浴びて体洗ってきなさい。」
「はい、、、」
そして、僕はシャワーを浴びました。
出ると今度は先生がシャワーに入りました。
そしてタオル巻いた先生が出て来ました。
その先生の姿を見て僕は勃起しました。
先生「ほら、服脱ぎなさい」
と言われ服を脱ぎ、あっというまに裸にされてしまいました。
そして勃起したチンコが露になり先生はフフっと笑いました。
そして先生もタオルを取りました。
そして先生の裸を目の前にした僕は、あぁーーっと声をあげました。
突然先生はキスをしてきました。
僕は大好きな先生とキスして、とても嬉しかったです。
先生「ほら、おっぱい舐めてよ。」
僕は無我夢中で舐めました。
大好きな先生のおっぱいはやわらかくて最高でした。
初めて見る女の人の生おっぱいを揉み、吸っていると、先生はとても気持ちよさそうな声をあげていました。
どうやら、おっぱいを吸われるのは8年振りくらいだったとのことでした。
さらに下半身を見せてくれました。
当時、女の人の下半身はどうなっているのか、全く知らなかったので、初めて見るマンコにびっくりしました。
舐める場所を教えてもらい、30分くらいひたすら舐めました。
先生はその間、気持ち良さそうな声をあげていました。
そして先生が
先生「ありがと、気持ちよかった。じゃあそろそろタカシ君の精子出そうか」
「あ、はい。どうしたらいいですか?」
先生は四つん這いになり、指でマンコを指しながら
先生「さっき言ったでしょ。交尾するって。ほらさっき舐めてくれたここに、ちんちんを入れてみて」といいました。
「はい、えーとじゃあ入れてみます。」
そして僕は先生の背中に覆い被さるようにして、チンコをマンコに挿入しました。
「あぁ、これすごい気持ちいい。チンコがすごい気持ちいい!」
先生「気持ちいいでしょ。ほら、今交尾してるんだよ。」
「あ、本当だ。交尾しているみたいな体勢になってる。」
先生「そのまま、腰ふるようにして、ちんちんを動かしてみて」
僕は腰を振ると、あっという間に経験したことない快感に襲われました。
「あぁーーーーー!何か気持ちいい!あぁーー何だこれ!」
そして、チンコから何かが出てる感覚がしました。
先生「あ、出てるね。精子出てるね。」
「気持ちいぃーーーー」
そういいながら、精子を思いっきり放出しました。
放出が終わるとつながったまま
「先生、今すごい気持ちよかったです。何か出てしまいました。精子かな?」
先生「うん、気持ちよかったなら間違いなく精子よ。」
「本当に出るんだぁ。びっくり」
先生「出るに決まってるでしょ。交尾の時に出すものなんだから。出ない方がおかしいのよ。ほら、ちんちん抜いてみて」
ちんちんを抜くと、先生のマンコに白っぽい半透明な液がありました。
先生「ほら、これが精子よ。交尾終了よ」
僕は何か、初めて味わうものすごく満足感が得られてました。
2時間後、またあの感覚を味わいたくなり、先生にお願いしました。
同じように先生は四つん這いになり、僕はまた勃起したチンコを挿入しました。
今度は、さっきと違い、10分くらいはつながりながら腰を振ることができました。
そして、また同じ快感が走りました。
「あぁーーおっおっ!気持ちいい!」
そして、また放出が始まりました。
「はぁはぁ、先生との交尾、気持ちいいよお。交尾ってこんなに気持ちいいんだね」
先生「そうよ、だから動物も交尾するのよ。さ、シャワー浴びて、服着て、今日は帰りなさい」
シャワーを浴び、着替えているとき先生がいいました
先生「今日のことは絶対に誰にも言っちゃだめよ。あと、他の女の子とこんなことしちゃ絶対だめよ。大変なことになるから。いい?」
「はい、絶対に言わないです。」
先生「夏休み中なら、いつでも相手するから、絶対に他の女の子にしちゃだめよ」
僕は、先生の言うことがどういう意味なのかわよくわからなかったが、とりあえず、約束は守り誰にも言わなかった。
そして夏休みが終わるまでの間、先生の家にさらに3回行き、8回精子を先生の中に放出した。
最後の日に、オナニーを教わり「これからは、こうやれば、気持ちいいからと一人でしなさい。」と言われました。
その後、僕はオナニーを覚え、射精の快感を一人で味わっていた。
でもやっぱり交尾の方が気持ちいいので、宮村先生に電話したが、9月以降、さっぱり電話に出てくれなかった。
そして、中学1年の3月、公立学校の教諭人事が新聞に載っており見ると、なんと宮村先生が教員を退職することになっていた。
新しい学校の人間関係、そうとう嫌だったんだなと思い、先生に電話してみたが出なかった。
そして、それから6年、僕はこの春から大学生2年になった。
大学では小学校が一緒だったケイスケ(仮名)も一緒の大学に通っている。
ケイスケは大学入学後、花屋でバイトしている。
ケイスケとは数ヶ月に1度くらい会ったりするのだが、、先日そのケイスケから妙な事を言われた。
ケイスケ「タカシ、小6の時の先生、宮村?年末くらいに見かけたよ。うちのバイト先に客で来てた。けっこうオバサンになってたけど、あれは絶対宮村だよ。担当した人にあとから配送の明細の見せてもらったら、名前一緒だったもん。お前、好きだったんだっけ?」
「は?そんなことないよ。何でだよ。」
ケイスケ「ん?好きじゃなかったの?じゃあ良かった。子供連れてたし、お前がそれ知ったらショック受けるかと思ったけど、好きじゃなかったならよかった。」
「子供?子供いたの?何歳くらいの?」
ケイスケ「んー多分5歳くらいじゃないかな。男の子連れてたよ。」
「旦那は?一緒だった?」
ケイスケ「いや。子供と二人だったよ。てか、配達明細は宮村だったから、旧姓のままだったから、結婚してないんじゃないの?」
「はぁ?じゃあ何で子供いるの?」
ケイスケ「知らねえよそんなこと。」
そして、ふと7年前の出来事を思い出した。
あの時は何も考えていなかったが、俺は宮村先生と確かに交尾をした。4回にわたり、合計10発。
交尾したのが13歳の夏休み。その約半年後、先生は突然退職。自分が19歳の12月に5歳くらいの子供を連れていた。
「友人か親戚の子供を連れて出かけてただけじゃないか?」
ケイスケ「いやーそれはないだろ。宮村のことママって呼んでたし」
「そうなんだ・・・」
ケイスケ「お前やっぱショック受けてるやん!好きだったんだろ。」
「そんなことねーよ!」
ケイスケ「よかったな、あの場にいなくて。宮村の子供と一緒にいる時のあの幸せそうな顔みたらお前ショック大きかったと思うぜ! あ、そんなこと言っちゃだめだな(笑)」
先生幸せそうだったんだ。
真相はわかりませんが、ちょっと安心しました。
社会人1年目の夏以降、ヤリ友になった会社の先輩綾さんとは最低でも月2で多い時は週2、だいたい週イチ、熟妻ゆり子さんとは最低月イチのペースで続いた。
冬になって会社から泊まりがけの社外の研修に送り込まれた。
水曜から土曜まで3泊4日で結構高級なリゾートホテルに缶詰めになる研修はいろんな業種から来ていて、俺みたいな新人から30-40代の管理職層の人までいた。
4-5人ずつのグループに分かれて討議して成果を発表する形式だった。
俺のグループは、40代の明るい営業系管理職、20代の見た目は派手だけど物静かな事務職の女性、それに40代後半(後で48だとわかった)の今で言えば麻生祐未みたいな落ち着いた感じの私立女子高の先生の4人グループだった。
さすがに進行が上手かった管理職の仕切りで、管理職氏と事務職嬢、先生と俺に分かれて2対2でシミュレーションを進めた結果、金曜の夜の最終プレゼンで優勝した。
表彰後の立食パーティが終わり、最終日の土曜は観光して解散するだけなので管理職氏が声をかけて優勝商品だったチケットを使って4人でホテルのバーに行って飲み直した。
何を話したのか、管理職氏と事務職嬢がどんな人だったのかは、ほとんど覚えていない。
祐未さんのことで頭が一杯だったからだ。
管理職氏が事務職嬢を口説いてて、そのうち二人で立ち去った。
祐未さんは身長160台前半、太ってはいないけどスレンダーでもなく、中肉中背のカラダ付きで髪は漆黒のセミロングだった。
白いブラウスに紺のスーツでいかにも「女教師」って感じだった。
「消えちゃいましたね~」
「すごいね、イマドキの若い娘は…」
「若い娘って…麻生さんもお若いですよ…」
「小田さん上手いわね~でも、もうおばちゃんだからね~」
「いえいえ、若い娘なんて何にも知りませんもん…」
「何を?私も何にも知らないですよ…」
「そんなことないです。教えてください…」
「この仕事してるとね…「先生」っていつも呼ばれるでしょ?だからここにいる間は名前で呼ばれるのが新鮮だったの」
「そういうもんなんですね…」
「それにね、ウチの学校は女子校で先生も女性かおじいさんしかいないから、管理職さんや小田さんが眩しくって…」と微笑んだ。
「ウチの会社はキャピキャピした若い娘ばっかりなんですけど(綾さん居るじゃねぇか嘘つき!)俺はどうも苦手で…麻生さんみたいな女性の方が落ち着きます…」
「またまたぁ…おばちゃんからかっちゃイヤよ…本気にしちゃうじゃない…」
しばらく他愛もない話が続いてグラスが空いたところで、意を決して言った。
「そろそろお部屋行って寝ます?」
「そうねぇ…疲れたしね…」
俺の「寝ます?」には当然「ヤリます?」を含めてたつもりだったけど、あとで聞いたら祐未さんはそういうつもりは無かったらしい。
バーを出て二人で誰も乗っていないエレベーターに乗った。
「何階?」祐未さんが聞いた。
「◯階です」
「あら…同じだったのね…」
ドアが閉まって二人向きあって目が合った。
壁を背にして立ってる祐未さんに近寄って、そっと抱き寄せながら唇を合わせた。
一瞬驚いたような表情を見せたけど、すぐ目を閉じて身体を預けて抱きついてきた。
ポーンッ
エレベーターの扉が開いた。
「ダメよ…おばちゃんからかっちゃ…」
小さな声でささやいた。
「からかってませんよ…」
腰を抱き寄せながら一緒に降りて、黙って歩き始めた。
長い廊下を歩いてる間、二人ともずっと黙ってた。
祐未さんが一番奥の部屋の入口にカードキーを当てた。
どうぞ…とも、ダメ…とも、おやすみなさい…とも言わないので一緒に部屋に入った。
薄暗い照明の中、後ろでドアがカチャっとドアが閉まって途端、祐未さんが抱きついてきて、激しく唇にむしゃぶりついてきた。
「今夜だけでいいから…」
ツインベッドのうちの一つに俺は押し倒されるような体勢になり、上から重なった祐未さんが合わせた唇から舌を絡めて唾液を送り込んできた。
下から抱きついた俺の顔を祐未さんの髪が覆ってきてその匂いを吸い込んだので、お腹に当たってたモノが大きくなってた。
シャワーを浴びた後の石鹸の匂いもいいけど、1日仕事して過ごした大人の匂いは髪でも、うなじでも、脇でも股間でも脚でも好きだった。
されるがまま、祐未さんに全部脱がされた。
祐未さんは白いブラとショーツだけかと思ったら、初めて実物を見るガーターにパンストじゃないストッキングを着けてた。
仰向けでマグロ状態の俺の上に、髪をシュシュでまとめて重なってきた。
両手で俺の頭を持って唇を合わせて唾液を送り込んできたのでゴクゴク飲み下した。
着けたままの下着が俺の乳首とチンポを擦り上げてきてくすぐったかったけど、全て祐未さんに委ねることにした。
言葉を交わさず、ピチャピチャという唇を貪り合う音と、二人の鼻息だけが聞こえてた。
頭を持っていた祐未さんの両手が、いつの間にか俺の左右の乳首を擦り始めて、俺のモノはもうガチガチになった。
祐未さんがちょっと腰を浮かせたので、密着してた祐未さんと俺のお腹の間に一瞬スキマができた。
次の瞬間、俺のチンポは熱くてグチュグチュに濡れてる肉に包まれた。
「んん……」
唇を離した祐未さんは、声にならないまま大きく息を吐いて、自ら腰を動かしてきた。
俺は下から両手を背中に回して抱き締めた。
柔らかくて抱き心地が良かった。
お互いの耳元に唇を寄せた。
「あぁ…小田さん…奥まで来てる…」
「麻生先生のオマンコ熱くて締まってますよ…こんなに動くなんてエッチですね…」
「……あぁ…ダメかも……」
「いいですよ…先生…イッちゃって…」
祐未さんの腰は動き続けた。
「あぁぁっ……」
オマンコの奥がギュッと締まって腰がガクッと動き、強く抱きついてきて、唇にもむしゃぶりついてきて、しばらく続いた。
「すごいよ…小田さん…」
目を見つめながら言われた。
「先生もすごくエッチです…」
「先生 はやめない…なんか変…」
「でもね…もし俺が中高生の頃に麻生先生みたいな先生いたら大変だった…」
「大変って…?」
「きっと毎日こうなることを一日中考えちゃって勉強どころじゃないと思いますよ…」
「うっそ~…」
「ウソじゃないですよ。男子中高生の頭の中の9割はソレですから…それでその半分以上は麻生先生みたいなキレイな先生とヤル妄想してるし…」
「そんなことないでしょ…」
「大ありですって…男子校行ってたら…」
「そうなの?」
「うん…だから俺は『先生』って呼ぶから、先生は『小田くん』って呼んでください」
「えぇ?……」
「いいじゃないですか…ね…」
「小田くんっ…」
祐未さんが意を決したように腰を動かし始めた。
「先生…出ちゃいますって…」
大ウソだった。
「いいのよ小田くん…いっぱい出して…」
「すごいね…大っきくて硬いよ…」
上から俺に覆い被さるように密着しながら耳元でささやかれてゾクゾクした。
先生に「犯される」ことにして動かないことにしたら、先生は左右のおっぱいを自分で持って、乳首を俺の乳首に擦りつけながら唇を合わせてきた。
また上から唾液が送り込まれてきて、オマンコ全体がチンポを握りしめるように締まってきた。
「あぁ先生…いっちゃう…」
「いいよ…私もイキそ…動いて…」
ここでやっと小刻みに下から動いてみた。
「あぁぁぁっ…」
二人一緒に強く抱き締め合いながらイケた。
ドクドクドクドク…いつまでも出ていた。
「すごい…」
目を潤ませてまた唇を合わせてきた…
祐未先生は朝まで数えきれないくら絶頂を迎えたが、全て先生に主導権を委ねた。
最終日の朝になって帰京する電車では爆睡して、あっという間に着いた。
「お疲れさまでした」
電車を降りたホームで他の皆さんと別れたおれと祐未先生は、そのまま先生の部屋に行ってまた体を合わせた。
先生とはそれから数年間、年に2-3回会ってヤってた。
Sキャラの女性はほとんど初めてで、新鮮だった。
俺はイメプレっぽく「責め」より「受け」でヤリたかったけど、先生はガンガン責められるのも好きで、二人でいろいろやってみた。
先生が「私がイッても続けて」と言うので突き続けてたら大量に噴いて気を失っちゃって焦ったこともあった。
「今までこんなの知らなかったなんて損してた」って微笑む祐未先生は
「私みたいなおばちゃんとしてくれてありがとう」って毎回言ってくれた。
(つづく)
ありがとうございます。
でも少し恥ずかしいですね(照)
それに少し内容を事実よりキレイに書いた部分もあったので…
独り言のつもりで書いたのに、まさか読んでいただけると思ってもいませんでした。
こんな教師がいるのかと思われたかもしれませんが、教師という職業に就いていると自然とそうなる機会が多くなるんです。
そこで踏みとどまるか、それとも進むのかはその時の気持ちと状況次第だと思っています。
私の場合は生徒と二人きりだったということ、周りに誰もいなかったというのが安心材料になって一線を越えました。
でもS君(男子生徒というのもヘンなので)と初めて会った入学式の日、家庭の事情を知って単に教師と生徒の間柄だけでなく、お互い大変だけど一緒に頑張ろうねと口にはだしませんでしたが、そう思ったんです。
これが生徒がたくさんいるクラスなら無理かもしれませんが幸い一対一です。
S君が独りにならないよう、なるべく一緒にいて良い信頼関係を築けたらと、そんな気持ちでした。
閑話休題、じゃないですけど私のことを少しだけ。
赴任した時は27歳、独身です。
某大学の教育学部を卒業して、運よく空きを待つことなく教師になれました。
S君の学校は私にとってふたつめの学校、前の学校で自信を無くし教育委員会の勧めもあって田舎の学校を希望して赴任しました。
身長は168㎝、体重は内緒です。
胸は無駄に大きくてS君に会うまではコンプレックスでした。
くびれはあると思います。
お尻は安産型ですね。
モデルをするようになり、そこでお会いした男性たち、カメラマンさんたちには「わがままボディ」って言っていただきました。
髪型はショートです。
S君の学校にいた頃は肩まで伸ばしていました。
撮影会の時はコスチュームやカメラマンの希望に合わせてウィッグをつけたりいろんな髪型を試していますが、ツインテールにした時はさすがに恥ずかしかったです。
父親は私が子供の時に亡くなりました。
母はファッション関係の仕事をしながら私と妹を育ててくれて、そんな自分の境遇とS君の当時を重ねて親近感を抱いたのかもしれません。
S君は最初の頃、すごく引っ込み思案な男の子でした。
無理もなかったと思います。
同級生がいたら少しは違っていたと思いますがひとりでしたし、上級生の3人は女子で担任も女でしたから。
いつも自信無さそうにしてて、活発とは言えない男の子でした。
でもS君の書く文字、とても中1には見えないきちんとした字を書くので驚きました。
私より全然ちゃんとした文字です。
聞けば亡くなられたお祖父さんに教えてもらい、亡くなったあともひとりで練習しているということです。
思い切り褒めてあげたらやっと笑ってくれて、私もそれが嬉しくて涙が出たんです。
一緒に頑張ろうねってS君をギユッてしたんですが、その時に偶然S君が私の胸に手を当てるようになって、ブラウスとブラ越しに指先で乳首を触る感じになったんです。
ドキッとしました。
それに…少し感じちゃったんです。
でも少しの間そうしていました。
S君もそのまま私の胸に手を当てたままですが、指先が少し動くと乳首を刺激されているようでヘンな気分になってしまいました。
離れてS君の顔を見ると真っ赤になってて、体操着の前が膨らんでいました。
S君が慌てた様子で手で隠し、席に戻りましたが、その様子も可愛く思えてしまい私の中に新しい感情が芽生えたんです。
前にも書いた通り、学校に部活はありません。
なので6時限目が終わると下校になりますが、上級生は週に二回の音楽クラブの活動があります。
S君に音楽クラブに入る?と聞くと「はい」と答えます。
でも本心じゃないことはすぐわかりました。
考えて、S君が授業で書いた自画像が教室に飾ってあるのですが、とてもよく描けていたんです。
なので美術クラブを作って二人で活動しようかと提案しました。
時間があったら先生に字の書き方を教えてほしいし、と言うと表情がパッと明るくなりました。
また嬉しくなってギユッとしました。
まだ身長が低いので胸元にS君の頭を抱く感じです。
S君は両手を横に気をつけみたいな感じにしていましたが、私がギユッとしたら手をどうしていいかわからない様子で、私の背に回そうとしたり、胸に触ろうとしますがすぐに手を引っ込めてしまいます。
「S君はこうしてくれたらいいのよ」と両手をとって前と同じように胸に当てさせてギユッとしました。
自分でも大胆なことと思いましたが、そうされたかったんです。
今度はS君も少しだけど手を動かして軽く胸を揉むように触ってくれて、私も心地よさに任せしばらくそうしていました。
その間もS君の手は優しい感じで私の胸を触って、乳首を探し当てるとそこを指先で擦るように動かします。
少し声が出て濡れてしまいましたが、でもそこまでです。
離れるとS君はズボンの前を隠すように後ろを向いて、急いで席に戻ります。
フッと、何となく男性の匂いがしました。
もしかしたら漏らしたのかなと思っても聞く訳にもいかず、授業中でしたがS君にトイレ大丈夫?って言うのが精一杯、でもS君はすぐトイレに直行しました。
その頃からです、S君と何があるかわからないって勝手に想像して、見られても大丈夫なように通販で買った見せる為の下着を着けるようになり、パンストはS君が脱がしにくいかなと思ってセパレートのストッキングにガーターをして、スーツのスカートは丈を詰めたものを着て学校に行きました。
でも学校にいるとずっとスーツのままでもいられません。
ジャージになることも多いんです。
でも普通のジャージはS君もつまんないかなと思ってレギンスで授業をしたことが何度かありました。
グレーとかネイビーの薄い生地のものです。
S君がというより私が見られたかったんですね。
梅雨も近づき、暑い日も多くなったのでちょうどよかったんです。
でもいくら他の先生が無頓着とはいえ、さすがに職員室でそんな格好をしてはヘンに思われるのでレギンスの上にハーフパンツ、上は夏物のパーカーでごまかしていました。
授業のチャイムが鳴り、他の先生が職員室を出てから最後に職員室を出ます。
他の二人の先生は2階の教室、1年の教室は1階なので、私は教室の手前にある談話室に入りパーカーとハーフパンツを脱ぎ、それからS君の待つ教室に行くんです。
初めてS君がその姿の私を目にした時はすごく驚いた様子でした。
生地が伸びて少し透けてパンティが見えていましたし、パーカーの下はぴったりしたタンクトップで、ブラを外してましたから一目で乳首がわかってしまうんです。
黒板に向かって教科書の要点を書き出していても後ろからS君の視線を感じて、そればかり意識していました。
普段からお尻に視線を感じていましたし、階段の下から見上げていたことが何度もあったので、S君はお尻が好きなのかなって。
おとなしいけどS君もやっぱり男の子だなと思い、喜んでくれるかしら?と、レギンスをきつく食い込ませていたんです。
パンティもGストリングスだったので後ろからは裸のお尻が透けてる感じに見えたと思います。
私もすごくいやらしい気分になって、お尻をくねらせる感じで黒板に向かっていました。
S君の隣に立って一緒に教科書を説明していても私からS君に身体をくっつけるようにしました。
机の角にアソコをあてて少し腰を前後に動かしながら教科書を読んだり、レギンスが食い込んだアソコを見せつけるようにしました。
S君に見られているとすごく濡れてきて、あとで見るとレギンスに大きな染みができていました。
質問してS君が正解を答えると「ちゃんと勉強してて偉い」って褒めながらギユッとします。
S君も私がそうした時は胸に触っていいサインというのが二人の暗黙のルール、そんな感じだったので横抱きする私の胸に進んで手を伸ばしてきます。
最初の頃は手を置くという感じの触り方でしたが、その時はちゃんと胸を揉むっていう触り方です。
ブラをしてなかったので直接触られているような、それに乳首が固くなってS君もそこを指で挟んだり丸く擦るようにしたり、完全に男女の行為です。少し声が出てしまったり、アソコも濡れてきて太ももを擦り合わせてしまいます。
不自然に見えるとわかっていてもS君の椅子を半分譲ってもらいくっついて座り、机の足を太ももで挟みアソコに押しつけたりもしました。
気持ちよくなると教科書を読んでいられなくなって目を閉じ、胸を揉んでいるS君の手に私の手を重ね、もっと揉んでほしい気持ちを伝えるように力を込めます。
タンクトップ越しに乳首を指先で軽く引っ掻くようにされるとアソコの快感と相まって軽い絶頂に達しました。
我慢したつもりでも声が出て、セックスをしている訳ではないのに、教え子にイクところを見られる快感は私にとって麻薬のようで止められなくなりました。
S君が私の身体に興味を示していて、きっと私の生まれたままの姿も想像したり見たいと思っているのは気づいていたので、このまま脱いでS君に全てを見てもらいながらオナニーしたいという気持ちがどんどん高まりました。
でも、ここが学校で授業中だということ、それにS君の気持ちを私が勘違いしていたらと思うとそれ以上の行為を思いとどまるしかありませんでした。
いっそS君に襲われた方がどんなに楽だろうって…焦れったくて仕方なかったです。
S君の授業の時はいつもそんな感じで、たまに自己嫌悪に陥ることもありましたが、1日が終わって学校を出る頃には早く明日になって、またS君に逢いたいって思うんです。
家に帰ってもS君のことを思い出して、いろんな事を想像しながらオナニーしていました。
自分のヌードをスマホで撮って、もしS君がスマホを持っていたら送れるのにとか、S君に撮ってもらえたらどんなに嬉しいかとか…
そしてパソコンに向かいアダルト向けのランジェリーショップのHPを見て、ランジェリーやレオタード、水着や大人のオモチャも買いました。
いつかS君に着けたところを見せたい、S君にこのオモチャを使って責めてほしい。そう思って買った商品はあっという間に押し入れの半分近くを占領するまでに増えていったんです。
服装も季節が暖かくなるにつれて露出度の高い服を選んで持っていくようになりました。
S君の授業の時だけ着替えるんです。
ローライズのホットパンツ、ギリギリのミニスカート、胸元が大きく開いたサマーセーター、毎日違うものを選びました。
クラブ活動の時間に私がモデルになる時は水着を着けて描いてもらったこともあります。
スポーツ水着も持っていましたが、その時はビキニでした。
いつものように抱き合うと素肌が触れる部分が多くて、なんだか裸で抱かれている気分になりすごくドキドキしました。
S君も胸を揉んだり腰の辺りを撫でていて、サイドの紐がすごく気になる様子でした。
少し引っ張ってくれたらS君の見たいところが見えるのにって思い、心の中で(お願い、それを解いて先生を裸にして)って祈りますが私の思いはその日も空振り。
悔しいので抱き合いながらさりげなくズボンの前に触れると、あまりの質感というか量感というか、それに想像していたより固くてびっくりしました。
でもS君はサッと腰を引くんです。恥ずかしいんでしょうね。
だけど女の私がこれだけせまっているのにしてくれないなんて、私の魅力が足りないのかなとか、年が離れすぎているからやっぱり若い女の子がいいのかなとか自分に自信が持てなくなったりもしました。
しばらくそんな関係が続き、時間はかかりましたが前回書いた山中でのセックス(投稿No.7159)に続きます。
あの時は本当は私からセックスしたいって誘うつもりでした。
でも、それがなかなか言い出せず気持ちが空回りしてどうしていいかわからなくなったんです。
トイレに行きたくなったのは本当ですが、もしかしたらS君が何処かで見ているかもと想像もしていたんです。
実際そうなって、振り向いてS君の泣きそうな顔を見た時にS君がずっとずっと我慢していたことがすぐにわかりました。
初めてS君が私の中に入ってきた時、何ヵ月もかけた願い事が叶ったと本当に嬉しかったです。
そこから山を下りてくる時、S君はずっと私の身体に触れていました。
前みたいにおどおどした感じではなく、服の中に手を入れてアソコやお尻に触ってくれました。
指を入れられると残っていたS君の精液が溢れてきて太ももまでヌルヌルになります。
「こんなにたくさん中に出されたらS君の赤ちゃんができちゃうね」と言うと「子供作りたい」って言うんです。
なんだかプロポーズされたみたいでS君に抱きついてキスしました。
嬉しくて涙が出てきました。
「これからは先生のことS君の好きにしていいからね、したいこと何でもしていいのよ…だから先生のこと妊娠させて」と言いました。
「やったぁ!何でも言うこと聞く?」
「うん、何でも。エッチなこといっぱいしたいの」
もう登山道から学校に続く道路まで来ていましたが、私は自分で服を脱ぎ始めました。
S君も私のジャージとパンティをまとめて引き下げて、私が片足ずつ上げると抜き取って路上で全裸になりました。
胸に吸い付いたS君は片手を前から、もう片方の手は後ろから差し入れて私のアソコとお尻の穴を責めました。
「もう一回中出ししたい」
「うん…して…先生の中に…S君の好きなだけ」
「赤ちゃんできるかな」
「S君のこと…アァ…大好きなの…だから…きっと赤ちゃんできるわ」
「よーし、先生の肛門を見ながら中出しする」
私は土の上に四つん這いになり、お尻を高く突き上げました。
脚を思い切り開いて両手でお尻を広げます。
「入れてください…先生の中にたくさ…アァッ…イ…イ」
私の言葉を遮るように一気に奥まで突き入れてくれました。
やっぱり大きいんです。
すごく激しく動くので子宮を叩かれるみたいな、お腹の奥が重くなるような鈍痛があるのですが、それを我慢することが女の幸せなのかも…そう思うと快感に変わりました。
その日何度目かの射精は量こそ少なかったんですが、その分S君には余裕があって長い間激しくされました。
誰かに見られるかもしれないスリルとS君の容赦ないセックスで何回もイカされたんです。
続編を投稿するつもりだったのに続編ぽくない内容になりました。
でも、S君との思い出はたくさんあるのでまたいつか投稿しますね。
修学旅行の事や二人でお泊まり旅行した事とか、主に私の野外露出の話になるかもしれませんが、投稿した時は読んでみてください。
それから今の仕事は詳しく書くと見る人が見ればわかってしまうので、差し支えの無いエピソードをサラッと書いてみます。
乱文乱筆ご容赦ください。
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