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投稿No.8245
投稿者 はるひ (35歳 女)
掲載日 2022年6月18日
先日、同じ職場のゆみ先生と一緒に大学生の小田くんと会ったバツイチのはるひです。
あの後、ゆみ先生の過去の投稿を読んで私も書くことにしました。

小田くんが高校生の頃から顔は知っていましたが、会話したことはありませんでした。
1年半前に離婚して子無しバツイチ独身となった私は、気楽にはなりましたけど欲求不満が溜まってました。
そんな時、仕事の愚痴を聞いてもらうために、ゆみ先生に私の自宅に来てもらいました。
2本目のワインが空になった時に言われました
「それで、今はどうしてるの?」
「どうしてるのって?」
「男よ…離婚してからどうしてるの?」
「どうしてるのって言われてもなんにも…」
「え~…よく我慢できるね…自分でするの?」
「え?どうしてるのってそういうことですか?」
「そうに決まってるじゃない」
「はい。たまに自分で…」
それからいろんなことを根掘り葉掘り聞かれて、最後に
「もう無理…我慢できない…」
と言って私をカーペットの上に押し倒して馬乗りになって、ディープキスしながら抱き締められました。
高校時代に同級生の女子とチュッとしたくらいはありましたけど、何度も何度も続けてイクような女同士のセックスは初めてでした。
それからはほぼ毎週、ゆみ先生は、出勤した日は仕事帰りに、在宅の時はご家族に「お買い物」と言って一人暮らしの私の自宅に寄ってするようになりました。
電マ、ローター、ディルド、バイブといったものも増えて、ゆみ先生と一緒に考えて注文したペニスバンドも買いました。

ゆみ先生とするようになって2-3回目、一緒に激しくイッた後、抱き締め合いながら名前は出しませんでしたけど「大学生」との激しいセックスの話を聞かせてくれました。
最近はゆみ先生からは連絡しないようにしてるとも言ってました。

5月の連休前、仕事帰りに我が家に来たゆみ先生が、とてもニコニコしてました。
1回一緒にイッた後
「ゆみさん…何かいいことありました?」
「うん。はるちゃんには話すね」
小田くんから連絡が来て会うことになったと話してくれました。
「いいなぁ…」
私が羨ましそうにしていたら
「そうだ…はるちゃんも一緒に行こう」
という訳で3人で会ったのです。
その時のことは、ゆみ先生が投稿No.8217、投稿No.8225、投稿No.8231に書き込んで下さっています。

3人で会った日は、帰宅してから茫然としちゃって、着替えもせずにベッドに倒れ込みました。
連休なので翌日も休みということもあって、そのまま仰向けになって一日のことを思い出しました。
小田くんが最後に出した精液がショーツにグッショリ流れ出てました。
脱いで匂いを嗅ごうとしたら愛おしくなって、そのまま口に含んでしまいました。
もうダメでした。
乳首もクリも固くなって、小田くんがしてくれたコトを思い出しながら一人でしちゃって何回もイキました。
小田くんにlineしました。
「今日はありがとう。連休何してるの?」
「家で暇してます」
「明日ウチ来る?」
「行きます。したいことと嫌なこと教えて下さい」
「Hなことなら何でもしたい。NGは無いよ」
「口に出しても顔にかけても中に出しても?」
「うん」
「しながらいろんなコト言ってもいいですか?」
「いいって言うよりずっと言ってて欲しい」
「ソフトなの?ハードなの?どっちですか?」
「パワフルで激しいのがいいな」
「部屋に入ったらいきなりブチ込みますよ」
「いいよっていうか…して欲しい」
「ゆみ先生みたいに俺が出しても止めないとか」
「いいなぁ…お願い…小田くんは?」
「上に乗って動いてもらうのと、クチマンコ…あとエロいこといっぱい言ってください」
「いいよ」
LINE打ちながら濡れてきました。

あんまり眠れないまま朝になってシャワーしました。
派手でエッチな下着にしようかとも思いましたけど、上下薄いピンクのツルッとした生地で、濡れると目立つようなシンプルなのにしました。
選んでると、小田くんが見たらどう思うかなって、考えちゃって濡れてきちゃいました。
ポロシャツかブラウスとスカートにしようかワンピースにしようか迷いましたけど、ゆみ先生と一緒の時はワンピースだったので、学校に出勤する時のように白いブラウスと紺色のスカートにしました。

小田くんを乗せて車で数十分走り、ゆみ先生に教えてもらってデイユースを予約した海辺のホテルに着きました。
小田くんと会話しながら運転してる間から、もうグチョグチョに濡れてました。
チェックインしてお部屋に入るとすぐに正面から抱き締められてディープキスの嵐。
ヨダレを垂らしながら唇を貪り合いました。
もともと、こういうガツガツ求められるようなのが大好きで、それだけでゾクゾクしました。
この間みたいにそのまま立ちバックで始まるかと思ったら、抱き締め合ったまま小田くんが下になる形でベッドに倒れ込みました。
もう我慢できませんでした。
お尻を浮かせて強力してくれる小田くんのズボンとトランクスを下ろし、自分もショーツだけ脱いで、小田の大っきなチンポを迎え入れました。
「白川先生…エロ過ぎです…」
小田くんが突き上げてくれます。
「やだぁ…そんなこと…あぁ…いっちゃう…」
「ダメですよ先生…まだイッちゃ…」
「だってぇ…イってもいいでしょ…」
「しょうがありませんね…」
小田くんが小刻みに突き上げてくれました。
ブラウスの上から乳首も強く摘まれました。
「あぁ…凄い凄い凄い…」
頭の中が真っ白になって震えが来ました。
小田くんの上に重なったまま脱力しました。
唇を貪り合いながら抱き締められました。
「凄いよ小田くん…こんなの…」
「白川先生も凄い…オマンコ締まってました」
「え?小田くんはイってないの?」
「はい。ゆみ先に鍛えられてますから…」
「ゆみ先生ってそんなに凄いの?」
「僕もゆみ先生と彼女と白川先生しか知りませんけど、白川先生も同じくらい凄いです」
「そお?…嬉しい…ありがと…」
そう言いながらオマンコを締めました。
「そういうエロいところが好きです」
少し腰を上下させると音が立ちました。
「私が経験した中で小田くんが一番凄いかも」
「ありがとうございます」
「ねぇ…今日もいっぱいして…」
「オマンコにもおクチにも出しますよ」
「いいよ…好きなだけして…」
「こういう着たまま上からされるの萌えます」
「私も好きかも…」
「ゆみ先生よりオッパイ大きいし…」
「ありがと」
「なんか肌触りも違うし…」
「小田くんのチンポも凄いよ」
「ありがとうございます白川先生がチンポって言ってくれるだけでイキそうです(笑)」
「やっだぁ…」
小田くんが上半身を起こして抱き合いました。
座位っていうらしいですね。
お互いの耳元でささやき合います。
「こんな綺麗な白川先生のオマンコにチンポ入れられるなんて夢のようです」
「私も小田くんのこんなに大っきくて固いチンポ入れてもらって幸せよ」
両足をM字に立てて上下前後に腰を動かしました。
「あぁ…エロ過ぎですって…我慢できなくなっちゃいますって…」
「我慢しなくていいのよ…何回でも出して」
両手を後ろについて上半身を反らせながらスカートをたくし上げました。
「あぁ…入ってるとこが見えます…クリも見えます」
「見て…いっぱい見て」
私が腰を上下させると小田くんも合わせます。
「あぁ凄いです…奥の方が…」
オマンコの奥の、今まで経験したことがない場所に小田くんのチンポが嵌まってきました。
小田くんのが膨らんできたのがわかりました。
「あぁ…出るの?…私も凄い…いいよ…いっぱい出して」
「おぉぉ…奥に出しますよ…」
小田くんが超高速で激しく突き上げました。
「あぁ…イクイクイクイク…」
一緒に叫びながらイキました。
また下半身が震えているのに小田くんは大量の精液をドクドク出しながら突き上げ続けました。
奥で熱いものが広がるのがわかりました。
初めて経験するところを突き上げ続けられて、また波が来そうでした。
繋がってるところからヌチャヌチャ音がしてました。
「あぁぁぁぁっ…」

そこからしばらく記憶がありません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7824
投稿者 貧乳好き (37歳 男)
掲載日 2021年1月05日
小六のことでした。
新しく赴任してきた先生の中に、新卒ほやほやの綺麗可愛い先生がいました。
土屋太鳳を地味目にして化粧を濃くした感じで、赤いルージュが目立って色気を感じる、そんな女教師でした。
名前はレンゲ。155あるかないかくらいだったと思います。スタイルはすらっとした感じのBカップくらいだったと思います。

新卒だからか1年生の担任となり、関わる機会はほとんどありませんでしたが、稀に会えた時には嬉しく思っていました。
そして、当時は性知識に疎かった自分は、ムズムズとしか感じてませんでしたが、清楚な感じなのに性欲を刺激される感じの色気がありました。

そんなこんなの二学期中盤だったと思いますが、下校途中、隣に車が止まって中の人が話しかけてきました。レンゲ先生です!
「あ、そこの君、一年二組の◯◯君の家ってわかるかな?住所見ても分からなくて…教えてくれない?」
何故上級生の自分に?と少し疑問には思いましたが、レンゲ先生と話せることが嬉しく、たまたま知ってたこともあり、喜び勇んで教えましたが、「ちょっとよくわからないから、乗って案内してくれる?」と言われた。
友達との約束が、など少し躊躇ったものの、先生の車でありあまり深く考えずに、わかりました、と言って乗り込んだ。
道案内を終えると、「家庭訪問すぐ終わるから、まってて。送ってあげるし」と言われ、そのまま車の中で待つことに。
先生は10分ほどで戻ってきたと思う。
「ごめんね。待たせて。じゃあ送ろうと思うけど、お礼したいし、先生の家すぐそこだから、お菓子食べに来ない?」と誘われた。
友達との約束がまたチラついたが、憧れのレンゲ先生と話せる喜びに流され、行くことにした。
この時はセックスのセの字も知らず、律儀な先生なんだなくらいにしか思っていなかった。

先生のアパートは確かにすぐ近くで、部屋に入って、いい匂いがしてドギマギしたのを覚えている。
座っていてね、と言われ、隣の部屋で着替える音がした。
襖を少しだけ開けて着替えを覗くと、先生の下着姿が見え、興奮した。
バレるとまずいと思ってすぐ閉めたが、股間がムズムズして落ち着かなかった。
しばらくして普段着に着替え、お茶とお菓子を先生が持ってきてくれた。

「◯◯君、今日は本当にありがとうね。助かった」と微笑む先生にさらにドギマギする。
いえ、そんな、などしどろもどろに応えつつ、そういえばどうして上級生の自分に訊ねたんですか?下級生も周りにいたのに、と問うと、先生は少し黙ってしまった。
あ、ごめんなさい、文句を言ったつもりではなくて、と慌てて付け加えると、レンゲ先生は「前から◯◯君とは話してみたかったの。先生のこと、いつも見てくれてたでしょ?さっきも襖の隙間から覗いてたし?」と答える。
「えっ?」と慌てると、先生が席を立って、後ろから抱き締めてきた。
女の人はね、見られる視線に敏感なんだよ?そう言ってキスされた。
突然のことにビックリしたが、先生とキスできたことが嬉しくて、いいの?と自分からもキスをした。
ただ、その後自分はキスで満足していると、レンゲ先生が、「もっとしてもいいのよ?」と股間を触ってきた。
意味がわからないでいると、あれ?精通はまだ?でも勃起はしているわよね?と言う。
ただ当時の自分には意味が分からず、「先生、ムズムズします。恥ずかしいし、触らないで」と訴えた。
しかし先生は大丈夫よ、と自分のズボンを下ろし、モノを出して、触ってきた。
人に触られることが気持ちいいだなんて知らず、恥ずかしさと気持ちよさに呻く自分に、レンゲ先生は「ああ、皮被ってるけど、結構大きいね。剥いて綺麗にしてあげる」と言って舐め出した。
腰が抜ける、あるいは精気を絞られるとはああ言う感じでしょうか?
思い返すに恥垢も付いていただろうに先生は舐め上げたり咥えたり、吸ったりしてくれた(と思う)。
気持ちよさにガクガク震える内に、何かが込み上げてきた。
「先生、おしっこ出ちゃう!」と焦る自分に、先生はそのまま口での刺激を続け、自分は口内に射精した。
「んんん~っ!」と先生も少し呻きつつ、全部飲んでくれたが、おしっこと思い込んだ自分は先生にごめんなさい!と謝り倒した。
先生は、「大丈夫、おしっこじゃないのよ。大人になったら出せるようになるものなの」と答え、気持ちよかった?と問うてきた。
気持ちよかった、と答えると、もっと気持ちいいことがあるのよ?と言われ、ドギマギしつつ知りたい、と答えた。

先生に導かれてベッドに行くと、服を脱ぐように言われ、先生も服を脱ぎ出した。
いけないことをしている、という気持ちは出てくるが、レンゲ先生の魅力には勝てなかった。
「見られると恥ずかしいよ」と恥ずかしがるレンゲ先生のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あんっ、優しくね」と言われ、チューチュー吸うも、おっぱいが出ない。
不思議に思う自分に、知らないの?赤ちゃんができないとおっぱいは出ないのよ?と言われ衝撃を受けた。
レンゲ先生のおっぱい飲みたかった、というと、出ないけど吸っていいよと抱き締められ、またおっぱいに吸い付く。
飽きることなく柔らかさを堪能していたが、そろそろ先生のことももっと気持ちよくして?と言われた。
導かれたのは先生の秘所だが、初めて見る大人の女性の局部を当時の自分はグロいと思ってしまった。
舐めて、と言われたが、どうしても無理と謝ると残念そうだったが、指を導かれ、クリや割れ目を攻めると、すぐ濡れてきた。
先生、汗かいたの?と問う自分に気持ちいいと出るものよ、と言われ嬉しくなった。
そのまま指を膣に導かれたが、その指がすごく気持ちよくてびっくりした。
「あなたのおち◯◯んを、ここに入れると、もっと気持ちいいのよ」と言われ、入れようとするもうまくいかない。
そうするとレンゲ先生が、先生が入れてあげるね、と騎乗位になって入れてくれたが、本当に気持ちよかった。
前後上下に腰を動かすレンゲ先生にびっくりしつつ、「あんっ、気持ちいいっ!んんっ!んんーっ!!」とあがる喘ぎ声にドギマギし、でも騎乗位ではそこまで気持ちよくなく、いけなかった。
しばらくして、イッた先生が、「◯◯君は下だとあまりよくなかったみたいね、先生が手伝うからさっきの体勢で」と言われ、正常位に戻る。
入ることはできたものの、うまく動けず、もどかしかった。
そうすると、これは?と先生が四つん這いになり、腰をだいぶ落として入れてくれた。
これだと前後に動けばいいとわかり、ただただ気持ち良くなるように動き、まもなく射精感がきた。
「先生、また何か出ちゃう!」と、叫ぶと、「いいのよ、そのまま!」と返してくれ、先生の中で射精した。

今日のことは内緒よ?と言われ家に送ってもらったが、また先生の家に行っていい?と問うと、難しいかな、と言われ悲しくなった。

それから数年して、自分が高校生の時に、生徒への淫行がバレてレンゲ先生は退職?転勤?となっていった。
思い返せばショタコンの人だったんだろうな、という思い出です。

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投稿No.7664
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年6月30日
投稿No.7657の続きです。

4月以降、生徒は自宅学習やリモート授業ですが、私たちも初めての仕事が続いて疲れとストレスが溜まっています。
短い時間でしたけど、前回会えて以来ほぼ1か月ぶりに会えました。
ようやく書ける時間もできたので、思い出しながら書きます。

前回会った時にたっぷりしちゃったせいか、思い出すと熱く濡れちゃって、夜眠りにつく前や明け方目が覚めた時に、熟睡してる夫に背を向けてベッドの中で一人でしちゃってました。
それも、週に…じゃなくてほとんど毎日…

先週の初め小田くんからラインがきました。
「お忙しいですか?大丈夫ですか?」
彼も大学はリモート講義でほとんど自宅にいるので、ヤリたくって悶々としてたんだと思います。
でもそれを直接言ってこない所が凄いです。
「遠慮しなくていいよ。したいんでしょ?」
「はい」
「私も」
エッチなやりとりが続きました。
丁度したい時期(女性ならわかるかな?)に入ってて、乳首とクリが疼いてきちゃいました。
「長時間は無理だけど、明日の帰りにちょっとなら会えるかも…」
「ちょっとでも会えるなら…」
「じゃあ帰れる時間が決まったら連絡する」
「わかりました。楽しみにしてます」
「それまでは……ね」
「はい」

仕事が思ったより順調に進み、早く帰れそうでした。
今日は夕飯をレンジでチンすればいい状態に準備してきたので夫も子供たちも大丈夫だし、着替えやタオルも車に積んできました。
「5時ごろ大丈夫?」送ってみました。
「はい大丈夫です」すぐ返信が来ました。
彼の自宅近くの大きなホームセンターの駐車場で会うことにしました。
学校を出る前にトイレに入ると、もう期待しちゃってオマンコから湧き出してましたが、我慢してオシッコだけして学校を出ました。
ちょっと早く駐車場に着くと雨が降り始めて窓が曇って来ました。
コンコン
ドアをノックされました。
彼を乗せてすぐ5分くらい移動して車を止めました。

写真週刊誌で女子アナさんが密会してたと有名になった畑の真ん中の道は、この時間になると人もクルマも全く通りません。
駐車しても大丈夫なくらい幅もありました。
窓も全部曇って外からは見えません。
エンジンを止めて後列に移って抱きつきました。
「良かった…会えて…他の女の子とした?」
唇にむしゃぶりつきます。
「してないですよ…いないですもん…先生会えて…じゃないでしょ…ヤリたいだけでしょ…チンポ欲しいんでしょ…」
昨日ラインで約束したんです。
お互い「先生」「小田くん」って言うこと
お互いどっちがエッチなこと言えるかって…
お約束なんだけど、こういうドSな言葉だけでイキそうになります。
「そうよ…欲しいの…小田くんもヤリたいんでしょ、オマンコに出したいんでしょ…」
そう言いながらガチガチになってるモノをズボンの上から握ると、小田くんも左手で乳首を探り当て、右手をスカートの中に突っ込んで来ました。
「先生、ストッキング履いてないんだ…凄い…もうビチョビチョだよ…」
私がちょっとお尻を持ち上げると、手の平をショーツの中に入れて親指をクリに当ててきました。
自分から腰を前後させて当てにいきました。
「先生エロ過ぎ…すぐイッちゃうでしょ?」
「イかないって…小田くんの方が先に出しちゃうでしょ?」
彼の左手が固く尖った私の乳首をグリグリつねり上げて来ました。
私はかなり無理な体勢で彼のズボンとトランクスを膝まで下げました。
彼の大きなチンポが惚れ惚れするほど反り返って濡れてキラキラ光ってました。
手で持たないで黙ってしゃぶりついて奥の奥まで呑み込みました。
ワザとクチュクチュチュパチュパ音を立てて出し入れすると、パンパンに固く大きくなりました。
「あぁ…凄い凄い…出ちゃうって先生…」
「いいよ…小田くんいっぱい出して…飲ませて…」
「あぁ…先生イクイクイク…」
「小田くん、お口に出す?オマンコに出す?」
「……先生…このまま…イク…出る…」
両手で私の頭を強く押さえて一番奥まで突っ込んだところでパァンと弾けました。
ドクドクドクドクドクドク…1回め
ずっと続いてましたが私は構わず唇をすぼめながら全部こそげとるように動き続けました。
「おぉぉっ…」
カレの腰がブルブル震えてます。
私のオマンコに入れてた右手もいつの間にか抜けてました。

私はチンポをしゃぶったままショーツを脱ぎました。
全部チュウチュウ吸い上げてから口を離して頭を上げて、彼と目線を合わせてからゴックンと飲み込みました。
凄い…濃くてなかなか飲み込めません。
持って来たペットボトルのお茶で流し込んで、タオルで口を拭いてから彼に向き合って唇に吸い付きました。
むしゃぶりつきあいながら彼の上に乗ってスカートをまくり上げてチンポをオマンコに収めて止まりました。
「あぁ…」
全部収まって奥まで届いただけでイキそうでした。
「どお?先生…」
「ダメ…小田くん…イキそう…」
「もう?…先生…入れただけだよ…」
「小田くんの大っきいの…凄いの…」
自分から腰を上下させました。
「先生も凄いよ…締まってる…」
「お願い…小田くん…オッパイもっと強くして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきりつねられて気が遠くなりそうになりました。
私もポロシャツの上から彼の乳首を摘んであげたら、チンポがググッと大きくなりました。
「いいよ…イッて…一緒にいこう…」
腰の動きを前後にして、クリを押しつけます。
「いいの?先生のオマンコに出しちゃうよ」
「いいよ…小田くん…メチャクチャにして…」
彼も下からガンガン突き上げて来て、クチャクチャパンパン凄い音が立ってます。
彼の首にしがみついて唇にむしゃぶりついて、もっと激しく動きました。
「あぁぁぁっ……」
ほとんど一緒にイキました…2回め
二人とも震えてるのに腰の動きを止めません。
これが彼とのセックスで一番凄いところです。
「あぁ…小田くん…やめないでやめないで…」
彼が出したのがクチュクチュ音を立ててます。
彼のはガチガチのまんまで、またイケそうな感じになって来ました。
「先生…凄いよ…また締まってる…」
「あぁ…小田くん…またイッちゃうぅ…」
全身震えてきちゃいました。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。

そこから記憶は途切れました。
気付いたら、まだガチガチに固いチンポが入ったまま、小田くんが抱き締めていてくれました。
「先生…大丈夫…?」
耳元でささやかれてドキドキしました。
「大丈夫…でもこんなに凄いの初めて…」
私も耳元でささやき返しました。
「ホント?…嬉しいです…」
可愛くってまたチューしちゃいました。
「もっとしたいでしょ?」
また耳元で言ってギュッと締めてあげます。
「凄い…エッチ過ぎですって先生…」
「いいよ…いっぱいして…いっぱい出して」
「もっとイキたいんでしょ?先生」
「そう、もっと激しくメチャクチャにして」
「イヤって言ってもしちゃいますよ」
「うん、いいよ…」
「じゃ先生…バック…いいですか…」
「いいよ…ちょっとそのままで…」
私はもう1回チューしてから、片足持ち上げてチンポがオマンコに刺さったまま180度回転して、小田くんに背中を向ける格好になりました。
回転してる間は、オマンコの奥をチンポでえぐられるようで凄い刺激でした。
後ろから小田くんの両手が私のオッパイを握り締めてしたから突き上げはじめてくれたので私も動こうとしたけど、足が床についてないので難しかったんです。
「ねぇ小田くん…クリもして…」
私が振り向きながら言うと、黙って唇を合わせてきて、右手がクリを探り当てました。
上半身が前のめりになって四つん這いみたいになって前列の席の間に顔が入ると、両肩が左右のシートに支えられて、ガンガン突かれて、イく寸前でした。
小田くんが動くのを止めたんです。
ガサガサとレジ袋の音がします。
「ねぇ…して…」
振り返りながらお尻を動かして頼みました。
すると…アナルに冷たいものの感触が…
「えっ…?」
指が入ってきました。
「ネットで買っちゃいました」
ローションと指サックを買ったそうです。
指をアナルに出し入れしながらチンポも激しく突いて来ました。
「すごすぎる…イッちゃう…」
背筋がゾクゾクして凄い波が来そうでした。
「先生も凄いよ…俺もいっちゃうよっ」
「来て来て…一緒にイッて…」
「あぁぁぁぁっ…」
二人一緒に大声を上げました。
最後にドンっと突かれた瞬間
ドクドク出てるのがわかりました…3回め
私も腰から下がガクガクしてましけど、小田くんに腰を持ち上げられました。
まだ硬くて大きなのが刺さったままシートに仰向けに寝かされました。
奥に出されてるせいか、出された精液は溢れて来てませんでした。
目が合いました。
「休みますか?」
黙って覆い被さって抱き締められました。
「今度いつ会えるかわからないから…」
私も両手を背中に回して抱き締めました。
「いいよ…小田くんがしたいだけして…」
「先生だってヤリたいんでしょ?」
「……」
また目が合いました。お互い暗黙の了解です。
「先生…もう1回やらせてください…」
抱き締めながら耳元でささやかれました。
「ダメよ…もうやめよう…」
真っ赤な嘘ですがゾクゾクしました。
ボタンも外さずにブラウスの前を乱暴に開かれました。
これだけでイキそうです。
「ダメ…」
「ダメって言いながらマンコ締めて腰振っちゃって…まだ足りないんですか?」
ブラを押し上げて乳首を強く吸われました。
「ココも固くなってますよ…」
もう片方は強くつままれました。
「ほら…乳首するとマンコが締まる…」
抜き差しがより強く激しくなりました。
こういう犯されてるようなのが感じちゃうんです。
「あぁぁぁっ…」
ガクガク震えてまた一緒にいっちゃいました…4回め
「凄いよ先生…キュウキュウ締まってる…」
彼は動きを止めて抱き締めていてくれて、しばらくディープキスを続けてくれました。
このまま朝まで眠りたいくらい気が遠くなりそうでした。
激し過ぎたのか、オマンコがヒリヒリしてきました。
「凄いよ…もう擦り切れそう…(笑)」
「ごめんなさい…」
「いいのよ…気持ちいいんだから…」
頭を撫でてあげました。
起き上がって私の中から抜いた小田くんのチンポは未だ固く反り返っていて、ヌルヌルグチャグチャでした。
急いで自分の股間にシートを当ててショーツを履いてから、まだ固いチンポを握り締めて手を上下させました。
「あぁ先生…そういうのもエロいっす…」
根元をしごきながら先だけ口に含んだり舐めたり、全体をしごきながら目を合わせたり。
「ほら…まだ出るでしょ…イッていいよ」
動画サイトで見たように思いっきり淫らに言ってみました。
凄い…ガチガチに固いのが膨らんできました。
「あぁ…先生…イキそうイキそう…」
「いいよ…このまま…出すとこ見せて」
さらに強く握って動きを速くしました。
「あぁぁぁっ……いっく……」
ビュッビュッビュッ……5回め
10センチ以上吹き上がりましたが、強く握ったまま上下にしごき続けました。
「あぁ…先生…ダメだって…」
手を止めてチュウチュウ吸い取ってたらやっと少し柔らかくなってて、目が合って二人で笑っちゃいました。
周りも全部舐め取ってトランクスを履かせてあげました。

なんか会話したらまたしたくなっちゃいそうなので運転席に戻って黙ってー車を動かし始めました。
「じゃ、先生…またね」
「うん…また連絡して…」
駅のそばで小田くんを下ろすと、彼が出したのが溢れてきました。
人通りの無い道に止めてティッシュで拭きました。
よせばいいのにその匂いを嗅いじゃって、また乳首が固くなっちゃいました。

帰り道にあるコインランドリーに寄って、タオルとか着てたものを全部洗濯にかけてから帰りました。
「コロナ対策」と言って、毎日帰宅したらすぐシャワー浴びてるので、今日も不審には思われません。
洗面スペースで脱いだら垂れちゃうので、お風呂場に入ってからショーツを脱ぎました。
やっぱりツーっと垂れてきました。
中に指を入れて広げて、ぬるいお湯を入れて洗い流しました。
乳首もクリも固くなってましたけど、クリも中もヒリヒリしちゃってました。
次に会う時は準備してから行くつもりです。

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投稿No.7646
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月31日
投稿No.7645の続きです。

ベッドで4回めの発射を終えた小田くんは、両脚をM字に立てて仰向けになった私の上に重なって、息が荒いままディープキスを続けてくれました。
その間も彼のチンポは小さくも柔らかくもなってませんでした。
繋がったまま横向きになっても抱き締めていてくれてました。
全身密着して温もりを感じ合うのは、子供が生まれてから夫ともあんまりなかったので、とっても安らかな気持ちになってウトウトしちゃいました。

夫とは仲が悪い訳じゃ無いし、お互い嫌いじゃないし尊重し合ってるし、少なくとも私は離婚とか考えたこともありません。
ただ、ここ数年、夫とはずっとセックスレスではありました。
小田くんにも、2回目に会った時に
「申し訳ないけど、愛の無い欲望処理、快感追求だけの関係だけどいいよね?」
と確認して了解してもらいました。
「早く彼女を作って大切にしてあげてね。もし嫌じゃなかったら、彼女ができても私ともして」
ってお願いしちゃいました。

ウトウトしてた私が気づいたのは、小田くんがチュウチュウ音を立てて乳首を吸ってきたからです。
ずっと刺さったままでまだ固いチンポを抜かれると、私が力も入れてないのに彼が出したのが中からドクドク溢れ出してきました。
「すごいね~…こんなに出てたんだ…」
「自分でもびっくりです…」
「私だからいいけど、他の子とする時はちゃんと着けなきゃだめよ…着けないで出したくなったらいつでも来ていいからね…」
「でも…着けたこと無いから…」
「教えてあげるからシャワー行こっか…」

私はバッグの中のポーチから、買っておいたLサイズのコンドーム(いやん、エッチな響き(笑))を取り出して、二人一緒に全裸のままバスルームに歩き始めました。
「あっ…」
私は立ち止まって両脚を閉じました。
私の中からまたツーっと流れ出てきたんです。
「大丈夫ですか、先生…」
「うん、大丈夫大丈夫…まだ出てくる…」
自分で前から手を差し込んで押さえながら入ってシャワーを出して、最初に自分と小田くんの唾液や精液も残る口の周りをちょっと手で擦りました。
学校に出勤する時とは違って、口紅以外ほとんどお化粧はしてませんでした。
「ちょっと待ってね」
小田くんに背を向けながらしゃがんで下腹に力を入れると、まだまだ白いものが出てきました。
シャワーを当てながら指を2本入れてかき出しました。
「先生…洗ってあげるよ…」
「やん…恥ずかしいよ…」
そう言いながらバスタブの縁に座って大きく両脚を広げる私…
前回は、同じような体制で小田くんがよ~く見えるようにして教えてあげてから、指を2本激しく出し入れされてイッちゃいました。
今回も当然見ただけで済むわけなくて、ズブっと2本入れられて、シャワーを当てながら中からかき出すようにされました。
「ねぇ…クリして…」
小田くんは黙って強めに吸ってくれて、指を上向きにして中の方を押して擦られて簡単にイッちゃいました。
「凄いです…お尻の穴もヒクヒクしてます」
「恥ずかしい…」
いいとも悪いとも言ってないのに、私のせいでヌルヌルになった指を当ててきました。
「あぁぁぁっ…」
指先がちょっとだけ入ってきました…
「すごい…先生締め付けてる…どお?…いいんですか?」
「いい…いいよちょっとなら…でもゆっくり優しくして…」
実は私、夫とレスになってから、同窓会で会った既婚者の大学時代の同級生と数回体を合わせて、その時に生まれて初めてアナルに入れられてイクのを知ったんです。
「あぁ…」
ついこの間まで教え子だったこんなに若い子の指でアナルをいじられている感触と、目の前でそれを見ていて、背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ここにも入るんですよね…」
「え~…小田くんのは大っき過ぎて無理よ…きっと…」
「え?大っきくないのは入ったんですか?」
「………」
「うっそ~……入ったんですね……」
「うん……でも今日はダメ…準備してないから……今度できる時にね……」
「はい…でも先生…ここしてたらオマンコ濡れてきてますよ…」
「いやん……だって気持ちいいんだもん……ね、交代しよ…」

小田くんを立ち上がらせて、私がひざまづいた目の前に、まだまだ硬いモノが上を向いていました。
私が右手で握ると、指はようやく回るくらいで、先の頭の部分だけじゃなく、もう少し隠れきれません。
強弱をつけて握りながら先だけ吸ってあげました。
「あぁ…先生エロ過ぎだって……」
両手を彼のお尻に移動させて、私の方に引き寄せてぶっといチンポを奥まで呑み込みます。
先っぽが喉を塞いでえづきそうになりますが、それがまたゾクゾクしました。
「ねぇ、コンドーム付ける時はね、カチカチに大きくなってから付けるの…付けてから大きくなるとダメだからね…出してみて」
私が手渡すと、慣れない手つきで封を切りました。
「いい?裏表間違うと上手くいかないからね」
裏面の見分け方と空気を入れないで隙間無く当てるように説明しました。
自分でクルクル下げていくのも上手くできたので、またお口に入れてあげます。
破けると大変だし、コンドーム付けたのをお口に入れるのが嫌な女性もいることも説明したけど、私はこのコンドームの感触と匂いがエッチっぽくって嫌いじゃないんです。
「せっかく付けたんだからしてみる?」
「はい…」
…て言うより、手でしたりお口でしたりしてたら、私の方が我慢できなくなってました。
立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出して振り返ろうとしたら、小田くんは無言でブチ込んできました。
「あぁ…凄い…」
コンドームを付けてるとはいっても、長さも太さも硬さも変わらないので、一番奥まで数回出し入れされただけで、小田くんは発射しませんでしたけど、私がイッちゃいました。
私はもう腰がガクガクしちゃってフラフラで、このままだと帰れなくなっちゃいそうでした。
お互いのカラダを素手で洗いっこして、ジュクジュク音を立てたキスをしてからバスルームを出ました。

来る時のとは違う、別に持ってきた下着をつけて、服を着て帰る準備ができました。
チュッと軽いキスだけして私が先に立って部屋のドアを開けて出る直前でした。
「やっぱダメだ…先生、もう一発だけ…」
後ろから抱き締められました。
予想はしてたし期待もしてたので、無言で振り返って肩越しにキスしました。
ほとんど同時に、小田くんは自分のズボンを下げて渡邊のでスカートをたくし上げてブチ込もうとしてました。
「いや…もうダメだってば…」
お約束だし、ワザとらしく芝居がかってて、盛り上げるためだけのセリフです。
ショーツずらして入れられて、またすぐにイキました。
でも腰振りは続き、クチャクチャとエロい音が鳴ってました。
小田くんの両手が前に回ってオッパイ握って乳首もつねるので、お返しにオマンコを締めてあげました。
「あぁ…イクイクイク…」
「いいよ…いっぱい出していいよ…」
「あぁぁぁっ…」
パァンとチンポが膨らんで、ドクドク脈動して熱いのが広がって、私もブルブル震えてイキました。

小田くんが後ろから抱き締めてくれたので、また唇を合わせてから離れました。
彼がズボンを引き上げてる間に、私はバッグからおりものシートを取り出して、当ててからショーツとスカートを元に戻しました。
コンパクトを出して口紅だけ直してから振り返りました。
「大丈夫?」
「はい、大丈夫です」
ドアを開けてホテルを後にしました。

帰り道、運転しながら話しました。
「小田くんの学校や私の学校が始まっちゃうと会えなくなるかもね…」
「僕はいつでも先生の都合に合わせますから…」
「我慢できなくなったらいつでもいいよ」
「先生こそ…(笑)」
「ありがとう…(笑)」
駅からちょっと離れた目立たない所で小田くんを下ろして帰宅しました。

夕食の準備をする前にシャワーを浴びることにして、バスルームの前で脱ぐと、シートには小田くんが出したのが出ていました。
もちろん鼻で嗅いで舐め回しました。
オマンコにシャワーを当ててかき出してたら、当然クリに指が当たって1回だけしちゃいました。

この日以降、授業再開の準備で私が忙しくなってあと1回だけ会えましたが、6月から仕事が再開します。
でも、仕事を理由に夜遅くなったり、休日に外出するのは、し易くなるかもしれません。

また、会えたら書きます。

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投稿No.7645
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年5月27日
投稿No.7643の続きです。

既婚で子供もいる40代の教師です。
今年大学に入った卒業生の男の子と連休に会って、今週の日曜日に会ったのが4回めでした。
時間が経つ前に書き残しておきます。
ホテルに入ってすぐお口に発射され、立ったまま後ろから突かれて、上に乗られて犯されるようにして、私が上になって…彼は3回出してました。
後ろからされてイッたところからの続きです。

俯せでちょっとお尻を持ち上げたところにブスッと差し込まれてあうぐにイッちゃったので、腹這いに寝た私の背中に彼が重なってました。
背中からお尻まで密着してて、彼のモノは私に刺さったままで、私の耳元で彼の熱い息がしました。
「大丈夫ですか…?」
「うん…でも小田くんのコレ凄いね」
下腹というかお尻に力を入れて締めました。
「あぁっ……凄いです…先生…」
先生って言われるの嫌いじゃないんです。
「何が凄いの?…」
お尻をちょっと持ち上げます。
「何って…先生の中も、動き方も…」
「初めは私、振られた小田くんを慰めてあげるために1回だけって思ったの。でもしてみたらこんなに凄くって驚いちゃった…」
「俺も先生にヤラせて欲しくって相談した訳じゃなくって、これからどうすればいいか聞きたくって……でも、こんなにさせてもらって……最高ですっ…」
「こんなオバちゃんでごめんね…本命の彼女ができたら私のことなんか忘れてね……彼女できてもできなくてもヤリたくなったらいつでもいいよ…」
「そんな…オバちゃんなんて…先生いつもおしゃれだし、仕事も家庭もバリバリやってるって感じで……こんなにエッチだなんて…」
「男も女もそうよ…真面目で大人しそうな子が遊んでたり、チャラくて遊んでそうな子が実は処女や童貞だったりするもんよ… 小田くんだってこんなに凄いチンポだってわからないもん……」
「先生の口からチンポとかオマンコとか言われるのって、学校中だれも想像できない…」
「私も言うから小田くんもいっぱい言って…責めても苛めても…そういうの好きかも……」
「じゃあ、夫も子供もいる先生なのに、若い男のチンポで何回もイッちゃうなんて…いいんですか?」
「いいの…だって女だもん…」
またちょっと締めてあげました。
「凄いエロいです…ゆみ先生がこんなにエッチだなんて…」
ウチの高校には同じ苗字の教師が3人いて区別がつかないんで、生徒は私のことを「ゆみ先生」とか「ゆみ先」とか、女子は「ゆみちゃん」とか呼んでくれます。
お洒落してバッチリメイクで仕事には行かないし、小柄でガリガリでナイスボディでもないし、フェロモンも出してるようには見えないでしょう(笑)

「ね…もっと激しくしていいよ…私が痛いとか止めてって言っても続けて…」
彼は黙ったまま両手を私の体の下に入れて左右のオッパイを握ったまま横に倒れました。
横向きでバックから入れられてるまんまです。
何回から抜き差ししたところで言いました。
「ね、顔が見えるようにして…」
すると彼はチンポを挿入したまま器用に移動して、私横向きにしたまま太腿に跨って、反対の脚に抱きつくような体勢になりました。
正面や後ろからと違って90度で刺さってて、違うところに当たります。
「凄いよ…こんなのどうして…」
「動画サイトで見ました」
さすが、いまどき……
でもこの体位は私も生まれて初めてでした。
長くて太いのがゴリゴリ中を擦って動きが速くなって来ました。
「あぁ…凄い凄い…イっちゃうイっちゃう…」
凄い…背中がゾクゾクして身体が震えました。
そのまま彼が私の正面に回って抱き締めてくれたので、ディープキスで舌を絡めました。
クチュクチュ音を立てながら、両手で彼の乳首をつまんであげると、私の中のモノがググッとさらに膨らみました。
「あぁっ…」
かわいい声を上げるので、唇を外して乳首を舐めて吸ってげるとさらに声を上げてました。
今度は私が下、彼が上になるように回転しました。
最初に両脚を抱え込まれた時と違って脚を閉じたままだと、彼のモノが私のクリにゴリゴリ当たります。
彼のゆっくりした出し入れが気持ちよかった。
「いいよ…なんだかずっと気持ちいい…」
「俺もです…ずっとこうしてられそうです」
「出したいでしょ…いつでもいいよ」
「でも、出る瞬間じゃなくってこういう気持ちいいの初めてかもしれません。先生のオマンコ最高です…」
「ありがと。小田くんのチンポも熱くて大きくって…小田くんも優しいし…」
上に乗った彼の重さが心地いいんです。
私はゆっくり両脚を広げて膝を立て、その間に彼を迎え入れるような形に変えました。
彼はゆっくり抜き差しを続けてくれてましたが、私もゆっくり下から腰を持ち上げながら、彼の乳首をつまみました。
「あぁ…」
「どお?…気持ちいい?」
「はい、ものすごく…」
また彼のモノが固くなったように感じました。
オマンコを締めながら腰の突き上げを細かく速くすると、私もイキそうになって来ちゃいました。
「あぁ…私もイキそう」
「俺もです…先生…先生…」
物凄い速さと強さで腰を打ち付けて来ました。
私は両手を彼の背中に回して抱きついて唇を合わせるました。
「あぁ…イクイクイクイクッ…」
「私もイク…一緒よ…」
私の中で大きなモノがドクッと大きく膨らんでからビクビク脈動しましたが、私のお願い通りずっと突き続けてくれました。
ガクガクッという震えが3-4回来たところで彼は動きを止めてギュッと抱き締めてくれました。

だいぶ長くなりました。
お風呂と帰り際の話はまた……

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