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49才既婚の高校教師です。
5年前に卒業した卒業生の小田くんからLINEが来て3年ぶりに会いました。
ホテルの部屋に入ってすぐ立ちバックで1発目、ベッドに行って私が上に乗って2発目を小田くんが発射して、私の記憶が飛んだところから続きを書きます。
気がつくと小田くんが下からふんわり抱いていてくれていて、目は閉じてました。
上から唇を合わせて舌を差し込むと、それに応えて絡めてきてくれました。
「凄かったよ、やっぱり…ありがとう…」
「僕こそありがとうございます…」
「前と変わってない…凄くなったかも…」
「あっ…またそうやって締めます?」
「だって気持ちいいんだもん…」
上体だけ起こしてワンピースを脱ぐと、小田くんもシャツを脱いで全裸になりました。
「先生、ブラだけってエロいです」
「そう?もう少しこのままでいい?」
「いいですよ…先生がそのまま前後に腰だけ動かすのが超エロくて凄いです…」
「こう?」
「そうです…中も当たるけど見てて興奮します」
「ね、オッパイつねって…噛んで…」
ブラ越しに強くつまんでくれます。
「あぁ…これだけでイッちゃうよ…」
「オマンコ締まってます…動いて動いて…」
「あぁぁっ…イっくうぅ…」
腰が震えてますが、また上から抱きついて唇を重ねます。
すると小田くんがそのまま起き上がって対面座位の型になりました。
これって正常位ともバックとも上とも違うところに当たるんです。
「先生見て…入ってるとこ…」
「やだぁ…凄いって…こんなに大っきいの…」
言いながらブラを外しました。
「ねぇ、オッパイ舐めて吸って噛んで…」
ワザと音を立てて舐めて吸ってくれます。
噛まれた時は気が遠くなりそうでした。
「小田くんのも舐めさせて…」
小田くんの乳首も同じようにしてあげると、私に入ってるチンポがまた固さを増します。
「あぁ凄いよ…気持ちいい?」
「凄過ぎです…イッちゃいそうです…」
「まだ大丈夫でしょ?」
「この格好凄いし、先生の動きも…」
「ね、ギュッとして…一緒にいこ…」
「あぁぁっ…」
また一緒にイケました。
ドクドクドクドクされながら動いてます。
「イキながら動くの好きぃ…」
「凄過ぎですって…」
小田くんが全部出しきるまで突き上げ続けてくれました。
しばらく唇を合わせて舌を絡ませながらギュッと抱きしめ合ってました。
今度はは繋がったまま私が少しのけ反って腰を上下させました。
「先生に入ってるのが丸見えです」
「あぁ…大っきく固くなってる」
腰を動かし続けました。
「先生の動きがエロくて激しい……」
「嫌?小田くんも動かして…」
「嫌じゃないです…最高です」
突き上げるタイミングが合ってました。
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ…」
身体がブルブル震えたけど小田くんの腰は動き続けました。
「あぁ…またイッちゃうって…」
もう1回イッて小田くんが止まりましたが小田くんはイッてませんでした。
そのまま私が膝をM字に立てたまま仰向けになると、小田くんが上からピッタリ重なってくれて、心地いい重さを感じながら唇を合わせました。
私が少し踏ん張って腰を上下させると小田くんが唇を耳元に移動してささやきました。
「こうやって下から動いてもらうと、最初の時を思い出します」
「そうだよね…でもあの時はすぐにイカなくて驚いたのよ」
「僕も先生がエロくて驚きました」
「嫌だった?」
「いえ、嬉しかったです」
「静かでおとなしそうな小田くんのチンポが凄くて私も驚いたもん…あの時みたいに…」
さっきより大きく腰を動かすとクリが当たって最高です。
「先生これだとクリ当たるから好きでしょ」
「うん」
「一緒ににイキましょう」
もう二人とも我慢できませんでした。
ギュッと抱きしめ合いながら腰をぶつけ合って一緒にイキました。
本当に至福の時でした。
もちろん、そのあとはお風呂でもたっぷり。
そしてお約束の「帰り際」も。
次はいつ会えるかわかりません。
私からは連絡しないようにして小田くんが会いたい時だけ素晴らしい時間を過ごしたいです。
また会えたら書き込みます。
49才になりました高校教師です。
5年前に卒業したばかりの卒業生の小田くんとヤルようになって2年くらいは頻繁に会っていたんですが、私の親の介護とか小田くんの大学での学業が忙しくなって3年ほど会ってませんでした。
久しぶりに小田くんからLINEが来て、大学院生になった小田くんに会いました。
学業の合間に筋トレを始めたそうですが、笑顔は変わりませんでした。
大学に入ってできた彼女とはずっと続いているそうで、結婚も考えてるようです。
3人でしたこともある春陽先生のことには触れませんでした。
会う1週間前にLINEが来てから会えるまでの間毎日、小田くんとしたことを思い出して濡れちゃってました。
以前のように車に小田くんが乗って来ました。
「ホントに久しぶりね」
「お久しぶりです」
カノジョのことには触れないことにしました。
他愛もない言葉を交わしながら、オマンコをグチョグチョに濡らしながら、何回も一緒に行ったことがあるラブホに入りました。
お互い無言のまま部屋に入ってすぐ抱きしめ合って唇を貪り合いました。
私が小田くんのチンポに手を延ばしました。
「凄い…大っきくなってる…」
「先生の乳首も……」
弱くですが絶妙な加減でつままれました。
「やだぁ……」
「先生もう濡れてる? 入れましょうか?」
「うん…」
私は小田くんに背中を向けてショーツを脱いでワンピースの裾をたくし上げてお尻を突き出しました。
「凄いですね…濡れまくって光ってますって」
「いいから早く🥺…」
両手を壁に付いて振り返ると小田くんが下半身脱いで近づいて来ました。
「あぁぁっ…」
物凄く熱くて硬くて太くて長いチンポが一気に入って来ました。
「あぁ…先生の中、超熱いです…」
「小田くんのも凄いよ…前より凄い…」
「何にも変わってないですって…」
「今日も好きなだけメチャクチャにして…」
さすがわかってます。
無言で上下前後に掻き回すようにしながら激しく出し入れし始めました。
「あぁ無理…久しぶりですぐイッちゃう…」
「いいですよ。イッても続けますけど…」
久しぶりの激しい攻めにアッという間に汐を吹いて腰がブルブル震えちゃいました。
でも小田くんの攻めは止まりません。
「ダメだって…またイッちゃうからぁ……」
自分でも驚くほど大声を上げちゃいました。
「あぁ…先生締まってる締まってるって…あぁぁっ……イクイクイクっ…」
小田くんのが一番奥まで突き刺した状態でドクドクドクドクって出始めて、抜き差しが続きながら物凄い脈動が30秒ぐらい続いて、熱いものがたくさん出された感覚が広がりました。
私もまた足がガクガクしちゃって小田くんが後ろから両胸を握って支えていてくれました。
幸せ過ぎて気が遠くなりそうでした小田くんのチンポを受け入れて後ろから抱きしめられたまま、二人でヨチヨチ歩きで移動してそのままベッドに横向きに倒れ込みました。
私はすぐに小田くんを仰向けにして上から重なってディープなキスを始めました。
無言のまま私が唾液を送りこむと、小田くんが飲み下してくれます。
ちょっとだけ硬さが減った小田くんのチンポを私のクリに当てて前後に動いていると、もうそれだけでイキそうでした。
「わかる?当ててるの…」とささやくと
「いいですよ、イッて…」と返されましたが、私が両手で乳首を強く摘むとあっという間にガチガチになりました。
ゆっくり腰を移動してその硬いチンポを招き入れました。
「え?先生休まないで大丈夫なんですか?」
「だって久しぶりで我慢できないの…」
自分でもエロいと思うくらい腰を動かします。
「今日は中が凄く熱いですね…」
「小田くんだって凄いよ…貯めてきた?」
「そんなことないです」
「こんなおばちゃんでごめんね…」
「いえいえ先生とホントにヤリたかったです」
「ありがとう…もっといっぱいしようね」
「もちろんです」
ブラとワンピースの上から乳首を強めにつままれました。
「あぁ…ダメ…またすぐイッちゃうかも…」
「着たまま動いてる先生エロ過ぎです…」
「だって小田くんのが凄いんだもん…」
「どう凄いんですか?」
「太くて長くて硬いのが奥まで来てる…」
「先生のオマンコだって熱くてヌルヌルでキュンキュン締まってますよ」
「あぁ…動いちゃダメだって…イッちゃう…」
「俺動いてないですよ…先生が動いてる…」
「だってェ…自然に動いちゃう…」
私が小田くんの乳首をつまむとチンポが即反応します。
「おぉぉ…凄いよ先生…」
「ガチガチだね……一緒にイク?」
「お願いします」
「じゃ、いっぱい突き上げてくれる?」
上半身を重ねて耳元で囁くと反応します。
「あぁ…先生のオマンコ凄過ぎますって…」
「……クリにも来てる……」
耳元で囁き合ってから唇を合わせます。
お互いの唾液が溢れるエロいキス……
「大っきくなってきた…イキそう?」
「先生は?一緒にイキましょう…」
「いいよ…一番奥に熱いのたくさん出して…」
「エロい先生の熱いオマンコに出すよ…」
「大っきいチンポで行かせて」
「あぁぁっ…出ます出ます…」
「出しても突き続けて…」
「あぁぁっ……」
……ここで記憶が途切れました。
最初のドピュっとした熱い一撃だけ覚えてます。
気づいた時は小田くんに重なったまま下からふんわり抱かれてました。
(つづく)
職場は女子校。教員は男女共に30代から60代くらいが多いです。
みなさんご存知の通り女教師って、淫乱が多くて私の同僚も生徒の保護者とセフレになってたり、教務主任とセフレになってたりするんです。
特にストレスの多いクラスを受け持ったりするとそのストレスが性欲にいって発散したくなるので、そういう人は大体業務時間内の空き時間や早朝、放課後に倉庫や職員トイレに篭って出てこなくなります。
で、大体籠ってする事はオナニーかセックスです。
私の学校でのお相手は2人ほどで、1人は同僚のK先生。48歳。もう1人は校長先生。59歳です。
校長先生とはまだセックスには至っていませんが、ほぼ毎日、空き時間校長室に呼ばれては鍵を閉めてとにかくおっぱいをしゃぶったり、まんこを舐めたり弄ったりしてるので、近々、まんこに挿れる感じかな?というところです。
もう一人のK先生は体育教師で、もちろん絶倫。
一回のセックスで終わってくれないので、朝早く出勤して倉庫で1回、足りなければトイレに移動して2回戦目をヤってから仕事に入ります。
K先生とは妊娠前からセックスしていて、妊娠前は避妊してましたが出産後はまだ生理が再開していないのでそのまま中出しで楽しんでます。
前の日の夜に先生からLINEが来て、明日の朝、校長先生や旦那さんとおまんこする予定ありますか?と聞かれるので、無ければそのまま朝6時前に学校集合。
そのまま倉庫に入りますが時々、ほかの先生たちの喘ぎ声が聞こえてくるのでその時はトイレに移動してヤリます。
教員の車椅子用トイレは、教員とデキてる学生、教員とデキてる保護者もセックスに使ったりしてるので、トイレの端っこに桃とナスのシールが貼ってあるんです。
もちろん桃はおまんこの割れ目、ナスはおちんぽの意味です。
なのでカギをかけていれば皆が、あ、今セックスしてるな。と分かってしまいます。
それほど職員同士の不倫などなどが多いのもこの職場の特徴なんです。
まぁ、田舎でセックス以外する事がないので仕方ないですが…。
私たちはいつも倉庫でするのが日課だったんですけど、その入った時は倉庫からすでに「またイク~!先生!奥良い!もっとイカせて!」という同僚の声と教務主任の「あー!出るっ!」という声、そしてフィニッシュに向かってガタガタと腰を振りまくっているであろう音が聞こえてきたので、場所をトイレに変えました。
さっきの同僚達のセックスがあまりにも卑猥な音だったのでそれに興奮して、しばらくお互いちんぽとまんこを自分で擦りながら彼らのセックスの音を聞いてました。
途中、「あ~ん!吹いちゃった!」と言っているのが聞こえて、もうすぐほかの教員が来るというのに潮を吹いたりしている様子が丸わかりで、しかも誰もいないと思っているのか2人とも外にはっきり聞こえる声で狂ったようにハメまくっていたのを聞いた私たちは、トイレに入るなりすぐに下着姿になって、K先生は私のパンツの隙間から勃起したおちんぽを挿れて、ブラのカップに収まってたおっぱいを片方ずつ外に出しました。
ブラのカップからぼろんと出たおっぱいに興奮したK先生は動画を撮り始めました。
ちんぽとまんこが繋がってはすぐ離れ、何度も抜き差ししている姿を動画に撮りながら、自分でもしっかり目に焼き付けます。
ちんぽの先にはマン汁が糸を引いてびっちゃり付いていて、いつの間にか白く濁った本気汁がまんこから溢れていました。
その匂いと味、体育教師独特の力強くい高速ピストンに、互いのちんぽとまんこから出た汁がぴちゃぴちゃと音を立てながら床に垂れていくのを見て、私たちも始業前なのを忘れていつのまにか吠えまくっていました。
トイレから「ぃやん!あ!出ちゃうっ!おまんこから汁出ちゃう!」とか「まりん先生のおまんこからいっぱいのお汁が出てるよーー‼︎」と言いながら、1秒間に2回以上も突き上げるほど早いピストンと、それに合わせてブルンブルンと揺れるおっぱいをしゃぶり続けて、限界に達したK先生は「あ!出る‼︎まりん先生出るっ‼︎」と言い、さらに腰の速さを速めます。
そうするとポルチオがいい具合に刺激されてしまって、私はものの数秒でイッちゃうんですが残念なことにK先生は、あとひと押し足りなくて。
なので私はK先生のピストンが早くなったらイクのを意識して手のひらでクリをとにかく刺激します。
そして一度軽くイッてから、K先生に乳首をコリコリしたり舐め回してもらいながらさらに自分でクリいじりのスピードを早めます。
そうすると潮吹きたいって感覚がやってきてそのあと中イキする感覚が来ます。
それから2人で「あぁあぁあー!!」と雄叫びを上げながら2人同時にフィニッシュに集中。
私は「ぁああああ!来る!!来る!!先生!出して!!おまんこの中に全部出して!!」と言うしK先生も「ぁああ!出る!あぁダメだ!!出るッ!!あぁっ!!」と声を絞るようにして言うと、K先生のおちんぽが大きく脈打って、大一波がおまんこに出てきます。
ただK先生、これだけでは終わらないんです笑。
一波を出し終えるとすぐ「まりん先生…、そろそろ2回目に向けてピストン始めていいですか…」と言ってきます。
私は中イキしてるので、「待って…あたしのまんこ、、まだヒクヒクしてるから…おっぱい吸って待ってて…」と待ってもらわないといけないんです。
その間もK先生は母乳を飲みながら「まりん先生のおまんこ、、大きくて俺好みですよ…。ワレ目も肉付きが良くて、パンツから先生のまんこ盛り上がってんの見るのたまんないんですよ…出産してから、クリもデカくなりましたよね…」と言って興奮させてくるので、どんどんまんこから汁が出てきちゃうんです。
しかもそのまま抜かずにバンバン突くので、まんこから1発目の精液やら潮やらマン汁がさらにビチャビチャ私のワレ目の入り口を汚しちゃって、トイレはセックスの匂いで充満してます笑
2回目は便器に寄りかかってお互いパンツもブラも取って素っ裸の正常位になって、入ってるのを見つつ「おまんこ良い~!」と何度もよがりながらたまに自分で乳首をいじったりしてハメ狂い、「アッ!出すよ先生!!」「あたしも!私も潮吹いちゃう!」と言いながらK先生は私のまんこの中に精液をドクドクと出して、私は先生がちんぽを抜いた瞬間にシャーッと潮を吹いて一旦終えます。
そのあとはお互いにちんぽとまんこを舐め合って、軽く床を掃除して一息ついたらちょうど他の先生や生徒がやってきます。
ほかの先生たちもラブホに寄ってセックスしたりしてきた人達はどこかしらイカ臭かったりします笑
俺43歳、女44歳です。
女は某中学校教諭でエロチャットで知り合いました。
何ヶ月かチャットやカカオでやり取りの末、自然と会うことに。
「このあたりの日なら中出ししても大丈夫」と中出しされる気満々。
ちょっと意地悪したくなり、「待ち合わせ場所にノーパンノーブラで来るように」と指示。
それと職場のIDカードを持って来させた。
待ち合わせの日、某駅前に車で行くと、以前送らせた写真まんまの女がいた。
ちょっと太めながら、それがまたエロくていい。
助手席の窓を開けて声をかけ、車に乗るように促す。
乳に手を伸ばし服の上から触るとコリコリしたものがある。
「これはなんだ?」
「乳首です、感じちゃいます・・・」
「中学校の先生が車の中で感じちゃうの?」
「ダメそれは」
ロングスカートを捲らせると、毛が多めのいやらしいマンコ。
バイブを渡し、使わせつつ、近くのショッピングモールの駐車場へ。
車を止めて後部座席に移動すると、
「もう無理なの、ホテル前で1回ここでいい?」
「そんなにしたかったら学校のIDを首からぶる下げておけ」
「ひっ、それは・・・」
「別にセックスしたくなかったらしなくていいからな」
「分かりました・・・するので、するから・・・入れてください」
チンコを取り出し、しゃぶらせる。
いかにもチンコが好きそうな、ねっとりとしたしゃぶり方。
手を伸ばし、乳首をすりつぶしてやる。
「んふぅ~」と喘ぐが絶対チンコを口から離さない。
そこそこ固くなったので対面座位で入れることを許可する。
「あぁ~これなの!」と車が揺れるくらい上下運動を始める。
服の上から乳首をこれまた擦り潰す。
締まりがキュッキュと良くなる。
身分証を見ながら「とんでもない淫乱教諭だな」とか言葉責めする。
「あっ、いっ・・・くぅぅぅ」と勝手に逝きそうになる。
ウエストを掴んで動きを止めさせる。
「えっ、逝きそうだったのに・・・」と恨めしそうに見てくる。
落ち着いたらまた動くことを許可してを繰り返すと限界が近づいているよう。
「もうほんと無理なの。あとで何してもいいからいかせて」と。
仕方ないので逝かせるべく女に合わせて俺も下から突き上げる。
車が完全に揺れていて、外からも何をしているかバレバレだっただろう。
俺も射精したくなってきたので中出しを宣言。
「あぁ、出して、いっぱい出して」と言うので遠慮なく。
中出しすると女も逝ったらしくブルブル震えている。
それがまた気持ちよくいつもよりたくさん精子が出たっぽい。
車を汚したくないので、ゆっくりと抜き、すばやくティッシュを当てる。
そのままティッシュを股に挟みホテルまに行くことに。
ホテルではもっと可愛がってやろう。
続きは別で書きます。
俺の子を産んだK山◯◯子39歳、元中学教師。
当時お互い大嫌いだった担任と生徒が関係を持ち妊娠、出産…しかも俺は既婚者、公になったら俺もK山も大変な罰を受けるであろう不倫関係、しかも子供まで…。
ドラマのようだが、現実にベビーベッドで俺たちの子は無垢で愛らしくスヤスヤと寝ている。
K山の母親が実家に帰った週末、愛娘が寝る横で俺とK山は愛し合った。
チンポを貪欲に求め感じまくるK山は体型はまだ元に戻らず元オセロの中島知子をふっくらさせた感じの熟女。
「アァァァ、アナタァァ…ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァン…」
大股を開き膝を上げ教え子のチンポをマンコにハメて腰を振る。
大きく硬くなった黒々した乳首からは母乳が出てベッドに垂れる。
「アァァァァ、オッパイ出てる…飲んでいいのよ…ハァァァァン…イィィ、キモチイィィ…アナタァァ」
出産後、K山は出産前に比べて大胆というかSEXに対してより積極的で…
「入ってる、アナタが私に入ってる…アッハァァァァン……入ってる」
「ねぇ、バック、後ろからしたい…お願い入れて…」
「オチンチン入れて…オマンコ突っ込んで…欲しい、アナタが欲しいの」
堅物で傲慢だった女教師が仲の悪かった教え子の男子のチンポを乞うその姿は興奮する。
犬のように四つん這いになったK山に言ってみる…
「チンポ入れてって言ってよ…マンコにチンポ入れてって言って」
K山は躊躇なく…
「ハァァァァン、チンポ…チンポをマンコに突っ込んで…チンポ欲しい…チンポが欲しいの…マンコに欲しいの」
いやらしい事を躊躇なく口にするK山。
マンコは生臭く女の匂いがして…
締まりがある訳ではないK山のマンコだが、熱くてイク時には吸い付くような感覚がチンポを包む。
その吸い付きは出産後も変わらなかった。
クチャ、クチャと音を出すマンコ。
「アァァ、ダメ…イク、イッちゃう…イッちゃう………イクゥゥゥ…」
大きく体を揺らしてイキ果てるK山を後ろから見ていると年上の熟女妻に見える。
「アァァァァ、気持ちいい……気が狂っちゃいそう…アナタぁぁ…」
仰向けになり俺に手を伸ばし抱き寄せる。
「気持ち良過ぎるよ、フフフッ……会いたかった……アナタも出したいでしょ?」
ヌルヌルのチンポを掴んでそう言って勃ったチンポをシゴきだす。
「綺麗なオチンチン!……気持ちいい?」
ニコッとして優しくチンポを仕事いてくれる。
現実的には無理な事だが、ほんの少しだけK山と夫婦になるのもアリかな?とか思う事もあった…元ヤン鬼嫁との離婚などあり得ないのだが…。
「ねぇ、もう一回する?……中に出してもいいよ!フフ!」
「えっ⁈…いや…あの」
「フフフ、今日は大丈夫だから…まだ生理なの、オチンチンにちょっと血が付いてると思うよ…」
ヤル時に電気を消していたので俺は分からなかったが、K山がティッシュペーパーでチンポを拭くとティッシュペーパーに黒っぽい物が付着していた。
「向き合ってヤリたい」
K山はそう言って、正面から俺に抱き付く感じで腰を下ろしチンポを掴んでマンコに当てがい…
「カチカチだ!フフフ……出してもいいよ…」
俺の目を見てそう言う…そんなK山から良い香りがした。
張った胸、黒くて大きな乳首が色っぽく感じた。
K山はゆっくりと挿入する。
「アァァァァン…アナタ…入ってる、入ってるわ…フゥゥハァァン…」
K山は挿入して腰をグルグルと回す。
大きな乳首がカチカチに硬くなり俺に当たる。
俺を抱きしめ耳を舐めて、
「アァァァ…チンポが入ってる…綺麗なチンポが…………私だけのチンポ…」
私だけのチンポ…ドキッとした。
K山はチンポを入れたまま体を前後して悶える。
「ハァァン、ハァァン、ハァァン、ハァァァァン」
その迫力に俺は圧倒された。
垂れた大きな胸を揉むと母乳が細く勢い良く俺に飛んだ。
「アァァァァ…出ちゃう…飲んでいいのよ、飲んで…」
K山は手で胸を上げて俺に授乳を促す。
大きな乳首を口に含み吸った。
薄くて殆ど味がしない母乳を吸う。
吸いながら胸を揉むと一層勢い良く口に入ってくる。
俺は吸いながら、K山とヤッた結果の母乳…K山はずっと俺との関係を続けるつもり?この子には父親の事をどう説明するつもりなのか?…
母乳を吸いながらそんな事を思った。
K山は動きを止めて、
「美味しい?アナタもお母さんのオッパイ飲んだのよ、懐かしい?フフフ……いつでも飲ませてあげる!フフフ」
K山が凄くいい女に見えた。
結局、そのままK山へ中出し。
「出そう…出る…」
「ハァァンいい、いいから…出して、私に出して……アッ、ウゥッ…ンンゥゥゥ」
K山はブルブルと震えて中出しの快感を味わっていた。
「ハァハァハァ、気持ちいい…ハァハァハァ…また出来たりして!」
「えっっ⁈」
焦る俺とベッドに倒れ込んだ。
舌を強烈に絡めて俺を舐め回していた。
「冗談よ!冗談!一人で十分……約束したでしょ、アナタには絶対迷惑は掛けない……ちゃんと育てるから…」
決意というか大人の女の意地みたいな感じだった。
「俺も出来る事はやります…大した事出来ないけど…」
「ありがとう、でもアナタはアナタの家庭を大切にして…」
そんなやり取りをして…俺は…
「あの、認知しても…」
「ダメ!それはダメ…アナタとこうなった事もイケない事なのに…それは絶対ダメ……でもそう言ってくれるだけで嬉しい………勝手だけど、たまには会いたい…それだけで幸せよ」
そう言って俺の手をギュッと握り締めた。
あの憎たらしかったK山がカッコ良くいい女に思えた。
二人で話していると娘が泣きだした。
「どうしたのぉぉ!◯子!フフッ!お腹空いちゃった?オッパイ飲もうねぇ!今日はパパいるよ!フフ!」
楽しそうに娘をあやすK山…当たり前の母子の姿かもしれないが妙にほのぼのとした感じに見えた。
「ごめんタオル取って!ガーゼのタオル…ありがとう!」
裸のままK山は手慣れた感じで授乳する。
中島知子に似たその表情は愛がある母親そのものに見えた。
この夜、初めて親子で並んで朝まで寝た。
何度か夜泣きで目を覚ましたがK山はニコニコしてオムツを交換したり授乳したりしていた。
その後、俺は忙しい日々が続いたがK山とほぼ毎日連絡を取り合い、月に1~2回K山の母親や妹達がいない日に泊まりに行った。
娘は成長しパパ、ママ、オイシイ、ワンワン…喋ったりヨタヨタ歩いて本当に可愛かった。
もちろん、俺とK山は都度愛し合い慰め合い…K山も貪欲に求めてきたが、俺もK山の熟れた体を堪能していた。
そして娘が3歳の頃、K山は実家に帰る事となる。
「この子の事を考えたらその方がいいと思うの…仕事も何とかなりそうなの………たまには会おっ!」
K山は無理に明るくしていた。
俺の家から車で約3時間のある地方都市…娘は15歳になり、俺とK山の関係は続いている。
娘には俺は友人という事になっているが、何となく気付いているようにも思える。
K山の教育が良いのだろう、◯子は美形で明るく成績優秀で県内トップクラスの高校を受験する予定だ。
鬼嫁にはバレてはいない…今のところは…。
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