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今回は45歳美人妻との関係を持った経緯の続編で娘が突然帰ってきたできごとです。
これには良い意味でも悪い意味でも焦った。
今回は偽名で、私=ひろ(47歳) 彼女=まい(45歳) 娘=なっちゃん(20歳)とします。
なっちゃんは大学で寮に入っていた為、まいの家でも最近はエッチをするようになっていた。
また、何回か泊まることもあった。
先月9月のある日の夜、会社の帰りに一緒に夕飯とアルコールを買い、まいの家に向かった。
家に入るとまいは着替えてくると言い、自分の部屋に行った。
やはり、、覗きたい、、と思ってしまうのは男の性であろう。。
静かにドアを開けると、まいは上はブラ、下はパンスト状態であった。
もうこの時点で下の息子は暴走寸前だったが我慢した。
まいはそのままパジャマに着替えると思ってみていたら、なんとミニスカートをはいているではないか!!
あかん!! もうあかん!!
しかし、我慢して静かに戻り、まいが来るのを待った。
まいが戻ってきて、このスカートどう?って聞くもんだから、どうもこうもあったもんじゃない!
ミニスカートの下から見える下着は真っ赤。。
襲ってしまうぞ!!って言ったら、まいはそのつもりだよって言うもんだから、はい・・・我慢の限界!
そのまま床に倒して服を脱がし、下は赤い下着だけ脱がし、既に濡れているアソコを愛撫、かなり濡れていたし、風呂に入る前のエロい匂いがしてもう限界。
まいはレイプ風プレイもかなり好きみたいで、やめて~~って言いながら、身体とアソコはまんざらでもない。
自分も脱ぎ、息子を出し、まいの口に挿入~
しかしその時!! 扉が少し開く音がした。
まいは夢中でしゃぶってくれてるため気がついていない、私は目だけ向けるとドアの隙間からなっちゃんが覗いていた。
なんですと~~~!! いつ帰ってきた!!
と思ったが、なっちゃんは入ってこようとしない。
まさか!! 観たいのか!!と変に興奮度MAX!!
まいは夢中でまだ気がついていない、なっちゃんは自分の母親と私がしているところを観たいに違いないと完全に思い込み、いつも以上に大きな声でまいの名前を呼びながら、まいのあそこに挿入~
私 「まい!どうだ気持ちいいか!!」
まい「ダメ!! やめて!! そんなに激しくしないで!!」
って言いながらも身体は正直だ。
まい「だめ!! 逝っちゃう!!」
そのまま3回、正常位、騎乗位、バックで逝かせ、なっちゃんの方向を観たらドアの向こうで足を開ろげて、私たちの行為を観ながらオナニーしているのが見えた。
まじか!! しかし20歳のなっちゃんのアソコが見えそうで見えない!!
くそ!~~~それにも興奮して我慢の限界が来た!
私 「まい! このまま中に出していいか!」
まい「やめて中には出さないで!お願い外!外に出して!」
私 「逝くぞ! 逝く~~」
っと当然中に大量射精。
なっちゃんが観てるので更に興奮していつも以上に精子が出た感じがする。
まい「熱い! 中に出したら駄目って言ったのに~」
って毎回中に出しているのに外に出すわけない。。。私w
私 「まい! 今日はなんだか特に気持ちよかった」
まい「私も大満足!」
ふと、なっちゃんを見たらもう居なくなってたと思ったら、玄関から「ただいま~」って声がする!
これには、まいもびっくりして、「なに?~~ なっちゃん帰ったの? ちょっと待って~」と、この時ばかりはかなりの速さで着替えたのを覚えている。
精子が入ったまま下着を装着してた^^
なっちゃんも悟ってか、ただいま~って言うなりトイレ~~って言って入って行き、時間をかせいでくれた。
まい 「帰ってくるなら電話ぐらいしなさいよ~」
なっちゃん「ごめんね~」
まい 「今日はひろさんが来てるから一緒に夕飯食べよ~」
なっちゃんとは10歳の時から会社の旅行とか彼女と同行してたので私とは仲良く、家に来てたことも知ってるため、なんの抵抗もない。
なっちゃん「お腹すいた~ ひろさん! 今日は遅いから泊まっていくんでしょ?」
私 「え? 帰りますよ^^;」
まい 「なっちゃんも言ってくれてるんだし、今日は泊まっていったら?」
私 「じゃぁ、久しぶりになっちゃんともう少し会話したいし! 今日は泊まらさせて頂きます^^」
しかし、なっちゃんが居るので、まいとは一緒に寝れないのが残念だが、かけ布団だけ借り、仕方なくソファーで寝ることにした。
しかし、その夜とんでもないことが起きた!!
次回、こうご期待!!
今回はそんな夢が叶ったので反省と記録も兼ねて投稿致します。
普段は文を書かないので読みにくかったらごめんなさい。
今から丁度1年ほど前の事。
婚活を頑張って紆余曲折の末、仕切り直しになってしまい疲れ切っていたころの話です。
当時久しぶりに身体だけの関係を求めて数年ぶりに出会い系サイトを開きました。
正直数年前に大ハズレを引いて懲りてから二度と遊ぶまいと決めていたのですが、自棄になっていたので車内でサクッと会える人を探して抜ければラッキーなくらいの気持ちで。
会うと決めたら早いもので仕事帰りの帰路にあるパチンコ屋の駐車場で待ち合わせ時間を少しオーバーして車の窓を叩いたのは同年代の女性(以下Aとします)でした。
Aの外見はギャルっぽさが抜けず、髪は金髪ロングをまとめて帽子に隠し、体型は少しやせていて胸はお椀くらい。足が綺麗な人でした(大当たりでした)。
Aは当時既婚で子供もいましたが旦那さんとはうまくいっておらず、近いうち離婚ようでした。
一方的に旦那に身体を求められることもあり、一応また新しい子が出来たら困るのでピルを飲んでいる話もプレイ前に確認できたので、本当はゴムありで会っていましたが途中から生に、そして交渉の末中出しできました。
このAとはとにかく体の相性が良く、ハスキーな声の喘ぎ声と、ナニを入れると丁度先端に丁度コリコリしたものが当たり、入り口らへんの締め付けもメリハリがあってすごく良かったのが印象的です。
突くたびにAも感じて足を絡めたり背中に爪を立てて夢中で交わりました。(いつもパチンコ店の立体駐車場で車を揺らしていました)
Aも自分の事を気に入ってくれたのか、気が付けば月に1~3回は会って毎回生中出しをしていました。
それから数カ月少し過ぎたころ、Aの離婚と自分の婚活に進展が見られ、暫く会わない期間がありました。
そして今年の初夏にもう一度会いたいと思い連絡を取ると「中に出さないなら」という条件で会えました。
聞いてみると、もう離婚もしてピルも飲んでないのでプレイ自体にも乗り気じゃないようでした。
しかしいざ入れてみるとしっかり濡れているし、いつもよりも反応が凄くいい。
いよいよプレイも終盤。
でもやはり最後は中出ししたいな、と思い「次の生理はいつ?」と聞くと「来週の末くらい(約10日ちょっと後)」と感じながらも途切れ途切れに答えてきます。
正直安全日とは言えないけど・・・すごく気持ちいい。このまま出したい。
断られると思ったけど聞いてみました。
私「中に出してもいい?」
A 「・・・・・・・・良いよ」
私「え、良いの?」
A 「良いよ」
私「ピル飲んでないでしょ?」
A 「うん」
私「ゴムもしてないよ?」
A 「うん」
私「妊娠しても責任は取れないよ?」
A 「・・・・・・・うん」
私「中に出すよ」
A 「・・・うん」
最後の返事を聞いてからしっかり奥に押し付けて ドクッ ドクッ ドクッ
いつもと趣向を変えてすぐには抜かずに5分程栓をして余韻を楽しみつつ、きっとこれが最後の機会だろうな、と予感しつつ色々な身の上話をして、ナニ抜いた後逆流してくる精液をしっかり記憶に焼き付けました。
時は過ぎて先日の事。
あれからどうしているかと気になって連絡を取ってみるともう会えないの一点張り。
会わなかったここ数カ月の間の事を聞いてみると、「大変だった」「あの後とてもお金がかかった」「職場で一緒になった人が結構なお金を払ってくれたりサインをしてくれた。この人が今の大切な人」「もう私の事は忘れて」
明言は避けてはいましたが、メールの文脈からどうやらあのピル無しの一発で妊娠していたようです。
そして努めて冷静なメールにしていたようですが大分恨まれているようです(当然ですね・・・)
自分には全く関係のない第3者に中出しをして、妊娠させる(本当に妊娠したことを知る事はリスクを考慮すると相当難しい事なんだと実感しました)。
振り返ると誰も幸せになっていないし、人生を棒に振るかもしれない経験でした。
ですが自身の根底にある心の欲望が満たされるのが分かりました。
今は婚活もうまくいき、日々幸せを噛みしめています。
次に中出しする相手は嫁で、きっとそれが最後になるでしょう。
それが普通です。もう過ちを繰り返さないと心に決めて。
独白でした。駄文を読んでいただきありがとうございました。
“車内で会える方?”
プロフィール ルナ 20代前半
プロフ写真もブスではなさそうだったのでメールしてみることにしました。
私 “いまからどうですか?場所を教えてください。”
ルナ “いいですよ!〇〇の駐車場で待ち合わせでいいですか?”
私 “条件とかあれば教えてください。”
ルナ “車内でGF0.5、NF1です!”
私 “わかりました!近くにいるのでいまから向かいます。”
ルナ “わかりました。着いたら連絡してください。”
〇〇とは私が打った店の向かいのパチンコ屋。
これは軍資金が尽きたパターンだな、と思い早速、向かいのパチンコ屋へ移動。
私 “着きました”
ルナ “裏の第2駐車場の右奥にいるので横に止めてください!黒の軽でナンバー〇〇です!”
指示された場所へ向かうと黒の軽が止まっていました。
車を横に着けると女がこちらを確認するために顔をのぞかせ“そっちに移動する”と合図を出し、周囲を確認しながら後部座席へ乗りました。
ルナ「こんにちは、いいですか?」
私 「ええ、どうぞ!」
容姿は金髪で上下とも黒のジャージでまさしく田舎のヤンキーギャルと言った感じですが、川〇李奈似でカワイイ。。年齢は23歳ぐらい、身長はあまり高くなさそうですが、ムッチリとした体型がエロくて良いです。
ルナ「えっと、どうします?ゴム…」
私 「無しでいい?」
ルナ「いいですよ。すみません、先にいただいていいですか?」
私 「はい、これで。」
ルナ「ありがとうございます。じゃあ、こっちに来てもらって下を脱いでもらっていいですか?」
後部座席へ移ってGパンとパンツを脱ぐと、ルナはウェットティッシュを取り出し私の股間を拭き始めました。
私 「打ってたの?」
ルナ「そうなんです!でも負けちゃった!」
そう言うと、私の股間を咥え始めました。
唾液をたっぷりと絡ませてながら唇を窄めてカリ首を刺激し、舌はチンコの裏側に密着させて上下に動かしザラザラとした感触が気持ちいい絶品フェラ。
後ろはスモークガラスですが前は日除けと上着で隠しただけなのでもし覗かれればモロ見え!更に頻繁に後ろを車が通過する状況に興奮します。
私 「気持ちいいね!ねえ、上着脱いでよ!」
ルナ「うふふ、うん!」
ルナは ジッパーを下ろしジャージの上着を脱ぎTシャツ姿に。
大きく盛り上がった胸元!E~Fカップくらいでしょうか!
私 「おっぱい大きいね!」
ルナ「うん、子供いるからね!旦那はいま仕事中。」
私 「え、そうなんだ!ねえ、触っていい?」
ルナ「ええ?いいよ!」
おっぱいと同時に背中から首筋、耳をゆっくりと愛撫すると、フェラの合間に途切れ途切れで吐息が漏れる始めました。
ルナ「背中と耳…弱いから…感じてきちゃった…」
私 「いいねぇ!どエロやん!」
ルナ「…結構…おっきいんだね。ねえ、追加1でヤラない?」
私 「1かぁ…う~ん、どうしようかなぁ?笑」
答えを焦らしていると、ルナは下を脱ぎ始め、M字開脚のような格好で誘ってきました。
ギャルながらも子供を産んだだけであって厚みのある大きなヒップにムッチリとした太もも。
もっとよく見ようと近づくと、可愛い顔とは裏腹に大きめのクリとぶ厚い肉ビラで割れ目は薄っすらと潤んでおり、微かに淫らしい女の匂いが漂います!
思わずルナの股間に顔を埋めて、しゃぶりつきました!。
ルナ「えぇ!まだ洗ってなぃ…はぁ…はぁ…もう、ズルいよぉ!」
私 「ああ、おいしい!もう、濡れ濡れになっちゃってるよ?」
ルナ「そこ…ダメ…いい…イっちゃう…」
私 「いいよ、イっちゃっていいよ!」
ルナ「あぁ、いい…イク…イクッ!」
ビクビクッ、と小刻みに身体を震わせながらオーガズムに達したルナの可愛らしい姿にギンギンに勃起した私はグショグショに濡れた割れ目に亀頭を擦り付けました。
ルナ「えぇ!ゴム!ゴムは?」
私 「う~ん、どうする?欲しくない?」
ルナ「うぅ…ほ、欲しいです…あぁ…お願いします。」
私 「じゃあ、ゆっくり入れるよ…」
ルナ「あぁ!はぁ…はぁ…おっきい…」
私 「うぉ…気持ちいい!」
ルナ「もっと…奥…あぁ…いい!」
トロトロに柔らかくなっていたルナのヴァギナは、挿入と同時にキツく締め付けながら奥へ、奥へと誘ういわゆる“タコ壷”!彼女も奥のポルチオが1番感じるらしい。
私 「ねえ、上に乗って!」
ルナ「うん、いいよ!」
私が後部座席に座るとルナはその上に跨がり対面座位の型になり自ら腰を動かし始めました。
プリプリのお尻を撫でまわしながらTシャツを捲り上げると上下に揺れる豊かな乳房。
大きな谷間に顔を埋め、抱き心地の良いムッチリボディを抱きしめながら無我夢中で腰を突きまくります。
ルナ「あぁん、当たる…スゴい!」
私 「ぐわぁ…イキそうだよ!」
ルナ「ねぇ…一緒にイこう!…出して、出して!」
私 「あぁぁ…ヤバい、出すぞ!…イク…イグッ!」
ドグゥッ!ドグゥッ!ドグゥッ!
全身を貫くような快感に何度も身体を震わせながら、ギャルママの子宮へ向けて精液を放出しました。
ルナもオーガズムに達したようで私に覆い被さりビクッビクッと身体を震わせています。
お互い余韻を楽しんだあとペニスを抜くと白濁液がドロドロと溢れ出しました。
ルナ「うわ、出し過ぎぃ!濃過ぎやん!」
私 「いや、めっちゃ気持ち良かったよ!」
ルナ「はぁ、久しぶり生でヤッたけど…いいわぁ!いいモノ持ってますね!」
ルナがティッシュで自分の股間を拭いている間に追加の1を渡すと可愛い笑顔で受け取り、私の股間を咥えて残った精液を美味しそうにしゃぶり取ってくれました。
ルナ「はい、綺麗になったよ!今日はありがとうございました!」
私 「こちらこそ、ありがとう!これからまた打つの?」
ルナ「いや、気分良いんで今日は帰ります。」
私 「それが正解かもね!また会えるかな?」
ルナ「ぜひぜひ!お願いしますね!じゃあ!」
そう言うとルナは周囲を確認し、自分の車に乗りこちらに一礼をして帰って行きました。
家に向かって車を走らせながら感覚を思い出していると再び股間が熱くなり、帰宅後すぐにルナをズリネタにギンギンに勃起させ股間をシゴき2度も射精してしまいました。
ハマってしまいそうです!
正直、スタイルはスリムとは言えませんが、何よりもパッチリとした目が魅力的な美人で、顔を合わせるのが楽しみでした。
彼女も最初に会った時から私とは話が合うと言ってくれて、すぐにLINEして食事に行く仲となりました。
Kさんは、旦那が単身赴任中だから欲求不満なのだのだと、あっけらかんとした感じで話してくれます。
年齢が離れた私相手だから、そのような事を気楽に言えるそうです。
そして、「一人でしちゃった。」とまで口にするようになりました。
どう返したらよいか迷ったのですが、「一緒に温泉でも行きたいな。」と誘いをかけたら、「いつ行く?今からでもいいよ。」とノリノリでOK。
温泉ではありませんが隣県の宿を予約して、直行しました。
Kさんは欲求不満解消が目的ですから、部屋へ入るなりの臨戦態勢でした。
背中に触れただけで、「やばい。もうビショビショになってる。」と言いながら、私のズボンを下ろして「大きい~、Lサイズ?普通のコンドーム入らないよね。」と、すっかり雌になっていました。
上着を脱いだ彼女は、やはりポチャポチャでしたが、肌は白く、美人顔の裸には息子が反応します。
嬉しそうな表情のKさん、「固いの、しゃぶらせて。」と息子を口に含んでフェラ。
そして玉袋の裏から、乳首、耳まで、私の全身を舐め廻して、またフェラ。
発射しそうになると「まだダメ」と寸止めされて、もう限界だと言っても「まだ袋に残っているよ。」。
ほんとうに味わい尽くされそうな感じでした。
お返しにクンニ、舌が膣口に触れただけでピクピクしていたのですが、指を入れた途端に痙攣しだして、ピッと膣内から液が吹き出したかと思うと、彼女はグッタリとしてしまいました。
しばらくして、Kさんは起き上がると「腰がウズウズするよ、合体して。」と、そのまま私の息子をビチョビチョした膣内へ。
M字で私の腰に跨り、「お、お、奥に~、奥に~、」と呟きながら、ゆっくりと腰を上下させる彼女の動きに、私の息子も最後の汁を垂らしました。
帰宅してからの夢の中にもKさんの顔、欲求不満の若妻は実在します。
9月に入り、帰りの車中でもするようになりました。
彼女もまんざらでもなく、運転中に私のアソコを触る始末。。。
当然我慢できるわけない。。。
少し横道の一通りがない場所に駐車し、ディープキスし、服は着たままブラだけ外し舐めまわした。
彼女のスカート中の下着上から指で擦ると直接触ってと言う。。。
既にかなり濡れてた。。
私の車は1BOXのため後部が広く、後部へ移動する。
すぐ下着を脱がせそのまま愛撫。
前回も述べましたが、風呂に入る前の女性のアソコの匂いと味は特別なものであり、やめれません。
彼女も私のを舐めまわし、いつもと違う興奮に逝きそうになる。
69をお願いし、彼女のも舐めまわすとそこで彼女はビクビク身体を痙攣させ逝った。
私は止めず指2本をGスポットに当てかき回しながらクリを愛撫すると潮吹きとなって冷たい水滴が顔に落ちてビショ濡れとなってしまった。
もうそこまでくると理性は止まらず、そのまま挿入。
車の中はいろんな意味で興奮するもんだって思いながらそのまま中出し。。。
もちろんタオルを敷いてます。
ただ47歳にも関わらず、アソコは萎えない。。。再度そのまま腰を振り続け更に中出し。。
最後は口で綺麗にしてもらい終了。。
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