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2000円くらいの投資で確変の嵐になって、その台が終わって別の台でチンタラ遊んでました。
トイレ行って戻ると一台間を空けた隣に30代後半の小柄でちょっとくたびれた服装の女性が座っていて、急に「敗けが込んでるの。5000円貸してくれる?….どう?」と言ってきた。
優しく断ると、俺の頬に軽くキスをして去って行った。
離れて座ってたじいさんが、「あれさぁ、旦那持ちなのにカネが無いとき口でやってくれるらしいよ。」と言ってきた。
さっき頬にキスされた時、唇が妙に柔らかく、気になってしまった。
ノーブラらしく、薄手のセーターの上からでもおっぱいの型がわかったし、細身なのにパンツルックの尻がプリっとしてました。
25日から早めに正月休みに入り、もう一度当たりが出たらと例のパチンコ店に行ったら、あまり感触が良くないのでさっさと切り上げ駐車場でスマホいじってたら、パチンコ店と隣のビルの隙間に誰かいる。
あの女と初老の男。
興味津々で見てると女と男が向かい合って、男が女のセーターをまくりあげておっぱいを舐めてる。
女はチンコしごいてた。
あのじいさんが言ってたことホントだったんだ~。
俺の車は二人から離れていたのでこっちに気付かない。
男が女の股に手を伸ばし、スカートの中でパンティの上から触っているようだったが、片脚を持ち上げて挿入しようとしたとき、女に突き飛ばされてしずしずと店に入って行った。
一連の光景が生々しくて俺も勃っていました。
女は近くの水栓で手を洗って駐車場の軽自動車に向かって行くのを見て、“コイツ、暇潰しにやっちゃおうかなぁ?”と思って声を掛けて見ると、すぐに「あっ、この前のおにいちゃん」と言って、こっちに歩いて来ました。
意地悪く、「見ちゃったよぉ」と言うと、「やって欲しい?」だって。
「私のことヤリマンとか、口でヤル女とか言われてるの知ってるでしょう? でも手でやってあげるだけだよ。5000円」と言ってきた。
相変わらずヨレヨレの服装でノーブラの格好にそそられて、「暇だったら昼飯付き合って」と言ってみました。
「あまりキレイな服じゃないからお店に入るのは嫌だ」と行ったので、「ホテルの部屋で食べよう」とどうでもよく言ったら、あっさり車に乗ってきた。
「ホンとはやりたいんでしょ?」「手でヤルだけ、約束して」と言ってるから、取り敢えず了解しました。
部屋に着いて食事とビール頼んでソファーに座ったら、彼女から頬にキスしてきました。
「こっちは?」と俺の唇を指差すと、ぶちゅーっとディープキスしてきます。
あれ?手でヤルだけと違ったの?
「口でやったり、キスをしたりすることはないから安心して」と言いながら俺の頭に手を回してふんふん言いながらねちっこいキスをしてきます。
おっぱいを服の上からモミモミすると、片脚を俺の脚の上に絡めて来て、腰を前後に動かして唇を半開き状態で俺の顔中をキスしてきました。
よれた服装に合わず、レースの真っ白なビキニパンティがもろに見えます。
おっぱいをしゃぶりたいけど、さっきまで別の男がしゃぶっていたから、シャワーするまで我慢します。
この女を粗雑に扱って見たくて、ズボンをおろし、勃ってるムスコを露出して女のパンティを横にずらして、いきなり座位で先っちょだけ挿れようとしたら全く拒まず、「あぁ~ あぁ~」と言いながら、ムスコがマムコの入り口でちょっと入ったり抜けたりしてる様子を俺にまたがりながら覗き込んで腰をグラインドし始めました。
涙目になって、口を半開きで口の中で舌をチョロチョロさせてます。
多分、けっこう好き者なんでしょうね。
そんな事して、でもまだ挿入しないでもてあそんでいるとチャイムが鳴って食事が来ました。
一旦止めて食事をしましたが、食ってる最中も俺にもたれ掛かってベッタリしてました。
そのあと彼女の後にシャワーして出てきたら、いきなりしゃがんで息子を口に含んでんぐんぐし始めました。
下腹部に手術痕があり、聞くと卵巣に問題があり、全摘出したそうな。
それから旦那は手術痕を気持ち悪いと言ってずっとレス状態だそうです。
乳首をつまみながら、「パンスト履く?」と聞いたらバッグから薄いベージュのパンストを取り出して、ベッドに腰掛けながら片脚ずつゆっくり履き、ノーパンパンストが完成しました。
と同時に股の部分を破り、洗面台に座らせ、ゆっくりと挿入してやりました。
彼女からも挿入しているのが見えるから、さっきよりも燃えるようで、けっこう大きな声で甘く唸ってます。
中は適度に緩めで、でも肉壁が息子をぐにゅぐにゅとマッサージしてるような感触で….。
彼女から脚を高く上げ始めた頃、ぎゅううぅっと締め付けるようになってきて、仰け反りはじめました。
パンストを履いた脚がセクシーで、脚を抱えるようにして下からガンガン突っ込んで、マムコをぶっ壊してやるくらいに激しく奥まで突いているうちに潮を吹き始め、泣くような声でヨガって来ました。
俺も我慢が出来ないので、そのままどっぴゅーと出してしまい、何度もドックンドックンと波打って出ました。
鳥肌が立つくらい気持ちよく、そのまましばらく抜かずにいました。
洗面台から降ろすと、ふにゃっとしゃがみこんで、そのあと四つん這い状態ではぁはぁと息をしてます。
パンスト履いたままのその姿に欲情して、ぐったりしてる四つん這いのままバックから突っ込んでみました。
終わったばかりなのにすぐに挿入なんて久しぶりです。
彼女はけつをクイッと突き出して、されるままに感じて声を出してます。
もう獣みたいな勢いで中にぶちこんで、種付け行為してやりました。
二時間ほど二人とも眠って、夕方になったので帰り支度しながら彼女の服装を見てるとちょっと可哀想になり、「ねぇ、服買いに行こう」と言ってやると、「ごめんね、でも嬉しい」と抱きついて来ました。
旦那は塗装工で稼ぎもそれなりにあるのに家に金を入れず、ギャンブルと酒と女に浪費するらしく、文句を言うと殴られるらしい。
そんな生活に愛想尽かし、半年前から家に帰ったり、車で生活したり、時々知人のスナックでバイトして食い繋いでるらしい。
しまむらでまとめて着替え買ってあげて、「俺、もっとやりたいから、うちに泊まれる?」と聞いたら、「そうだね、一緒居たいね」とついて来ました。
結局、一晩滞在して、ずっとやりまくって一旦帰りましたが、明日から元旦那の正月休みの間、ずっとうちに来るらしいです。
旦那は一人で実家に帰省すると言ってるけど、女と旅行に行くのを彼女は知ってるそうです。
「何で離婚しないの?」と聞くと、「もともと私の親から貰った家なのに旦那が出て行かないから。とっくの前に離婚してるよ」とのこと。
明日からの数日間の事を想像すると、それだけで勃ってきます。
大学1年の夏頃には、ゆり子さん、亜美さん、瑠璃さんの3人とヤリ友状態が続いてた。
年末近くなって、ゆり子さんが深刻な顔で「相談したいことがある」と言ってきた。
ゆり子さんの知人の50代の奥さんが、旦那サマが勃たなくなって欲求不満が凄い、でも見ず知らずの人は怖い。素性がわかってる人がいればその人と解消したい。…と言ってるらしい。
あまりにも深刻そうだったし、変な男に引っかかっても大変だと思って俺のことを話したら、ぜひお願いしたいと言ってる。
叶えてあげて欲しいと言われた。
綺麗に晴れ上がった日、さやかさんからゆり子さんを紹介された時のように、午前中に3人で会って、ゆり子さんはちょっとだけ居て帰って行った。
五十代半ばの彼女はニコニコ微笑んでて原日出子さんのような感じで、十分40代に見える上品そうな奥さん。
太ってはいないがふっくらしてて抱き心地が良さそうな身体だった。
ゆり子さんのようにサングラスをかけて、当時バブルの象徴だったセルシオの白い新車を走らせる日出子さんは唇が乾くのか、何度も舐めて濡らしていた。
「びっくりしたでしょ?おばさんで…」
「そんなことないですよ…」
「嫌だったら言ってね…」
「いえいえ、俺こそガキですから…」
「あら…でも凄いんでしょ?…」
「何がですか?」
「やぁねぇ…大っきいし何回もできるんでしょ?」
「えぇ…まぁ…」
「ゆりちゃんから聞いたわよ~…」
「何をですか…」
「ゆりちゃんメロメロだって…私も、何言っても何してもいいからね…」
「何してもって…」
「襲っても、縛っても、叩いても…(笑)」
「ホントですかぁ…全部しちゃいますよ…」
「いいわよぉ(笑)後ろも使って…」
「へぇ…アナルでもイケるんですか?」
「まぁね…したことないでしょ?」
「あります…」
「すっご~い…ゆりちゃんの言う通りだわ」
「運転しながらもう濡れてるんですか?」
「やっだ~…(笑)剛クンは?」
「もう、ガチガチに立ってますよ(笑)」
リゾートホテルのデイユースで入った部屋のカーテンを開けると、海が見えて眩しく陽がギラギラしてた。
バッグを置いた日出子さんが後ろから抱きついてきて、柔らかいおっぱいが背中に当たった。
我慢できなくなった日出子さんが俺の前に回って抱きついて唇を合わせてきた。
舌を突っ込んで唾液を交わすような激しいキス。
日出子さんの背中をガラス窓に押し付けるようにして、左右のおっぱいを強めに握ると、想像通り柔らかかった。
先端が大きく固くなってるのがわかったので、つねるくらい強く摘んだ。
「はぁ…」
唇を離して声を上げると、ズルズルと俺の足下にしゃがみ込んで、チンポに頬ずりを始めた。
無言のままズボンを下ろしてしゃぶりついた。
そばにあった椅子に俺が座っても続けてる。
ブラウスのボタンを外して手を突っ込んで直接乳首をひねり潰すと、しゃぶったまま声を上げた。
俺が直ぐイクと思ってたのだろう。
わざとジュポジュポ音を立てて続けるけどそう簡単にはイカない。
10分か15分続いたところで日出子さんが唇を離した。
「ベッド行こう」
俺が仰向けに寝て裸にされた上に乗っかってきた。
「もう無理…いいよね?」
自ら脱いだ熟女さんが俺のチンポを収めた。
「あぁぁ…やっぱりすごぉい…」
おっぱいは思ってたほど大きくなくてDかEくらい。
さすがに少し垂れてはいたけど、お腹はタプタプしてなかった。
日出子さんは自分でおっぱいを握って前後上下に動き始めた。
「ねぇ…さっきみたいにしてぇ…」
俺の両手をつかんで乳首に持っていった。
「あぁぁぁ…いい…いいのぉ…もっとぉ…」
俺が下から腰を突き上げたのとどっちが良かったのか判らないが腰の動きが激しくなった。
上半身を倒して来てキスして密着されると柔らかい肌が密着して気持ち良かった。
「奥さん、こんなガキのチンポがいいの?」
「いいの…大っきいし…硬いし…いっちゃう」
上から日出子さんがガンガン腰を打ち付ける。
「どこに出すの?オマンコ?お口?」
「あぁ…このまま…このままオマンコに…」
「えぇ?オマンコに出したら舐められない」
「じゃ、ケツマンコに出して…」
「奥さん…ケツマンコなんて言うんだ…」
「あぁぁ…だめぇ…オマンコでいっちゃう」
日出子さんは強く抱きついてきて、腰の辺りをガクッとさせてイッた。
しばらく俺の上で脱力してた。
「どうでしたか?」
「凄い…まだ固いまんまだし…」
ちょっとだけ締めてきたのがエロかった。
「だって俺、イッてないですもん…」
「え~うっそぉ…出してないの?」
「はい。グチョグチョになってるのは全部日出子さんのですよ…」
「やっだ~…恥ずかしい…」
「ねぇ日出子さん…ケツマンコでもイケるんですか?」
「うん…する?」
「いや、してください…でしょ?」
「あん…日出子のケツマンコにチンポぶち込んでください…」
潤んだ目で見つめられた。
日出子さんは起き上がってバッグからコンドームとローションを取って来た。
「ゆりちゃんが大っきいのって言うから…」
さっきまで自分のオマンコに入ってた俺のチンポをしゃぶって、手でしごいてから着けてくれた。
その上からローションを手にたっぷり取ってまたしごいた。
その当時は行ったことなかったけど、今思えば風俗嬢のようだった。
「さっきイッてないよね…よく我慢できるね」
そう言いながら仰向けに寝転んだ。
四つん這いになったさやかさんに後ろから入れたので、あの体勢だと思ってたので意外だった。
日出子さんは両手をひざの裏に回して両脚を抱え込んだ。
オマンコとアナルが上を向いた。
「ねぇ…そこにもいっぱい塗って…」
そう言われたけど、初めて日出子さんのオマンコと対面した俺は、まず吸い付いた。
ジュルジュル音を立ててクリとオマンコを吸いながら、オマンコに指を2本差し込んで上の方をグリグリ擦り上げた。
「いやぁ…いっちゃうって…」
ガクッ
一回だけ腰が揺れて中がちょっと締まったけど、ほかの女性ほどの強さではなかった。
ピューッとは吹き出さなかった汁が溢れた。
日出子さんの下半身の力が抜けてる間にひざを抱えて上向きにしてピンク色のアナルに浸入した。
ヌチャァっという音がした。
ローションを足しながら一番奥まで入り込むと、視線を合わせてた日出子さんの目が更に大きく開かれた。
「………」音にならない声を上げた。
「どうですか?大丈夫?」と聞くと黙って何回もうなづいたからゆっくり引くと
「おぉぉぉっ…」と大きく低い声を上げた。
出し入れしてると両手を広げて抱きたい仕草。
「ケツマンコでも感じるなんてスケベだな」
背中に手を回して抱きながら耳元でささやく。
「いやぁ…そんなことない…」
「だってアナルでもイクんでしょ?イキたいんでしょ?奥さん…」
出し入れをちょっとだけ速めた。
「凄い凄い…こんなの初めて……」
「あぁぁ…ダメぇ…イッくうぅ…」
また腰がガクッとなった。
物凄い力で下から抱き締められたのを振り解いて、すぐ抜いたチンポのゴムを外して、また上から今度はオマンコにぶち込んだ。
「あぁ…さっきより大っきい…」
俺も限界が近づいて来た。
「あぁ…奥さん…イクよ…出すよ」
「ダメよ…中は…ダメだってば…」
お芝居だけど下から抵抗されるとなお燃える。
「出すよ…出すよ…出すよ…」
「ダメ…ダメ…ダメ…ダメぇ…」
ドクドクドクドクドクドク…………
1発目だったから物凄い量が出たが、抜かずに覆い被さった。
下からギューっと抱き締められた。
長い長いキスが続いた。
「やっぱり…凄いよ…きみ…毎日したい…」
にっこり微笑んだ。
この日は夕方までほぼノンストップで続いた。
後で聞いたら帰宅してから翌日の昼過ぎまで目が覚めなかったらしい。
ゆり子さんより年上だし、スタイルもオマンコの中もゆり子さんの方が良かったけど、ドMで大声上げて感じるのは凄かったので、学生の間、年に2-3回、誘われた時はお応えした。
日出子さんと会った2-3日後、ゆり子さんに呼ばれて会った。
「もぉ、大変だったんだからね…」
怒ったような表情は初めて見た。
「どうしたんですか?」
「剛クンが日出子さんと何してたか…」
悲しそうな顔になった。
「想像して濡れちゃいました?」
「……いじわる……」
「オマンコ濡れて自分でしちゃいました?」
「……心配しちゃった…」
「何を?」
「日出子さんとしちゃったら私とはしてくれなくなるかと思って……」
ちょっとだけ涙声になった。
「そんな訳ないですよ…ゆりちゃんの方がカワイイし若いしエロいしスタイルいいし…」
「ホントぉ?」
「ホントだって…」
日出子さんとどんなことをしたのか、知りたがった。
俺は敢えて細かく説明した。
それを聞いたゆり子さんは、目をウルウルさせながら嫉妬しているかのようにむしゃぶりついてきた。
「何でもして…メチャクチャにして…」
物凄く可愛く思えて何度も抱き締めた。
その日は何回も、何時間も続いた。
帰り際にキスすると、ゆりちゃんは穏やかに優しく微笑んだ。
(つづく)
「あぁ…やめて…ダメだって…絶対…」
「いいでしょ…奥さん…ヤラせてください…」
馬乗りになった俺の下で、母に近い年齢の薄化粧の綺麗な熟女が抵抗してる。
襟から裾までボタンが並んだ青いワンピースの上から左右の胸を握りしめると、下から両腕で突き上げるように抵抗した。
俺は本能的にその腕を振り払って、ワンピースの上から片方のおっぱいにしゃぶりついた。
ワンピースとブラ越しに乳首が固くなってるのがわかった。
ワンピースの生地の色が、俺の唾液で変わっていった。
しゃぶりつきながら、上からボタンを外した。
「ダメだって…」
ゆり子さんが俺の手を払いのけたけど、胸元が露わになった。
ショーツと同じ白くて光るようなツルツルした生地のブラの上から、今までしゃぶってたのと反対の乳首に吸い付いた。
「ダメ…ホントにやめてって…」
本気かと思うくらい強い口調でビビった。
でも、さやかさんともこういう感じでヤッたことがあったので、躊躇なく続けた。
さやかさんが好きだったように、歯を立てて軽く噛んでみた。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんは今までにない声を上げた。
それに興奮した俺は、裾まで全部のボタンを飛びそうな勢いで外して、包装を開けるようにワンピースを左右に開いた。
今日初めてゆり子さんの裸を見た。
「いやぁぁ…ねぇホントにダメだって…」
若かった未来や純さんや優美ちゃんのツルツルの肌とは比べられないけど、カサカサな訳でもなく、しっとりした肌触りだった。
ふっくらしたさやかさんよりはスレンダーで、大き過ぎず小さ過ぎないおっぱいは張りがあって垂れてなかった。
ブラを上にずらして、乳首だけじゃなくもっと裾までおっぱいにしゃぶりついた。
「ね、ダメ…やめて…」
背中を両手で叩かれながら、ゆり子さんの両脚の間に下半身を割り込ませようとすると、強く閉じて抵抗する。
俺は胸に吸い付いたまま、力を入れた両手で両脚を開くと同時に腰を進めて、一気にチンポを突っ込んだ。
「あぁぁぁ…」
かなり大きな声を上げたゆり子さんの唇に吸い付きながら、両手をベッドに押さえ付けて腰を動かした。
唇と歯を強く閉じて、俺の舌は入れさせない。
「あぁ…奥さん…凄いよ…」
腰振り続けてるK校生に母親ほど年上の主婦が犯されている。
俺は純さんに教わった両脚を抱え込んで腰を持ち上げてオマンコが上を向くような体勢にして、上から下へ杭を打ち込むように激しく突いた。
ものすごく奥まで届いてる感じだった。
「あぁぁぁ…ダメぇ…ダメだって…」
ゆり子さんの全身が赤み帯びてきた…
…と思ってたら、立ちバックの時にも上に乗られた時にもなかったチンポの先だけ吸い込まれるような感じでオマンコの中が締まってきた。初めて感じる感触だった。
ガクッ
ゆり子さんの腰が1回だけ突き上げられて力が抜けたのとほぼ同時に締めが強くなって俺も我慢の限界が来て噴射した。
出続けてる間も抜き差しを続けて、背筋がゾクゾクするほど気持ちよかったのを覚えてる。
抜き差しを止めた時、それまで夢中で気づかなかったけど、ゆり子さんは目の焦点が定まらず、全身から力が抜けて、ダラっとなっちゃってた。
慌てた俺は身体を離してゆり子さんの両肩を掴んで揺すった。
「ゆりちゃん…大丈夫…」
反応がなくて慌てた。
頬を2-3回軽く叩いてキスしてみた。
「うぅん…」
ちょっとうめいてから目を見開いた。
「大丈夫?」
唇を離して話しかけるとギュッと抱きつかれた。
「すごいよ…」
「……」
「キミ、凄過ぎ…目の前真っ白くなってわかんなくなっちゃった…初めてだよ、こんなの…」
そう言うと下から唇にむしゃぶりついてきた。
「イッたの?」
「そんなんじゃないの…もっと凄いの…」
「凄い…?」
「うん…私もう…やめられないかも…」
そう言ってまた抱きつかれて横向きになった。
コレが全部ゆり子さんの「リクエスト」だった。
長い間そのまま過ごしてウトウトした。
「ねぇ、シャワー浴びよう…」
ベッドに広がったワンピースをたたんだゆり子さんが、バスタオルを身体に巻いて立ち上がったので、俺も巻いて後を追った。
熱いシャワーが出ると広いバスルームはすぐに曇った。
顔に湯を当てて、口紅以外ほとんど化粧してない顔をちょっと擦ると胸元を洗った。
どっちも俺の唾液だらけだったんだろう。
壁にかかってたシャワーヘッドを外して股間に向けた。
片脚を浴槽の縁にかけてオマンコを洗ってた。
俺が出したものも洗い流してたんだろう。
そこまで洗うとやっと振り返った。
「やだぁ…見てたの?」
「はい…」
「恥ずかしいよ…ねぇ剛君も洗ってあげる…」
俺の口元と胸元をちょっと洗うとゆり子さんは俺の足元にしゃがんで握ってきた。
「凄いよね…」
強く握った手を2-3回前後させるとすぐしゃぶりついてきた。
ジュポジュポとわざと音を立てたり、奥の方にまで深く呑み込んだりした。
「ゆりちゃん…エロ過ぎ…」
「イッちゃう?…出してもいいよ…」
「ゆりちゃんはどこがいいの?お口?オマンコ?」
「やだぁ…言えない」
「嫌がってもやめないでメチャクチャにして欲しいって言ったのに?」
「……」
「しゃぶりながらまたオマンコ濡れてるでしょ?」
「……」
「オマンコ見せて……」
「いいよ…」
ゆり子さんはゆっくり立ち上がった。
バスタブの角に座って、左手を後ろに回して支えて両脚をM字に立てた。
右手を股間に進めたので俺は顔を近づけた。
「してみて…広げて…」
「えぇ……恥ずかしいょ…」
「いつもしてるみたいにして…」
結局、ゆり子さんがイクまで黙って見届けた。
オマンコの割れ目もクリも濡れて光ってて、太腿がちょっと震えてた。
俺は飛び出してるクリに吸い付いて、人差し指と中指をオマンコに突っ込んで出し入れした。
「あぁぁぁ…ダメだって…イッちゃう…出ちゃうぅぅ…」
ピュぅぅっと、オシッコなのか「潮」なのかわからない水分が噴き出した。
「やだぁ……」
ゆり子さんの太腿がまたブルブル震えた。
立ち上がって抱きしめてしばらくキスしてた。
これも強烈に記憶に残ってる。
「するでしょ…」
立ち上がったゆり子さんが壁に手をついて細くて小さなお尻を突き出したので、遠慮なく突っ込んだ。
両手を前に回して左右のおっぱいを掴んで乳首を強く摘んだ。
「あぁぁぁ…」
ゆり子さんのエロい叫びがバスルームに響いた。
「動いて…」
背中にくっついて耳元で言うと、前後左右にお尻を振り始めた。
「ねぇ…剛くん気持ちいい?」
「うん…気持ちいいよ…ゆりちゃんエロい」
「いやぁ…剛くんの大っきくて固い…」
「ほらほら…奥がいいんでしょ…」
激しめに突いてると締まってきた。
「ゆりちゃん…いけいけいけ…」
「あぁん…剛くんもイッてぇ…」
「おぉぉぉっ……」
二人一緒にに上げた声がひびいた。
ドクドク…ドクドク…ずっと続いた。
シャワーで流しっこしてからベッドで全裸で抱き合いながら、二人でまたウトウトした。
「ねぇ…また会う?」
「はい…お願いします」
「ありがと…」
着て来た青いワンピースはいろいろ濡れちゃって着れないので、ゆり子さんは白いポロシャツと黄色いスカートを履いて帰り支度をした。
部屋を出ようとドアを開ける直前にゆり子さんの腰をつかんだ。
もう一度立ちバックで発射してから部屋を出た。
ゆりちゃんは俺が出したものをオマンコに入れたまま自宅に帰っていった。
その後大学を卒業する頃まで、ほぼ毎月ヤリ続けた。
結局俺のK校時代にヤッた優美ちゃん以外の4人は2才上から40代まで、年上の女性だった。
(つづく)
優美ちゃんにカレができて会わなくなって、さやかさんも結婚が近づいてきたK3の春頃だった。
さやかさんに紹介されたのは、旦那さんが単身赴任中で子供もいる40代の専業主婦だった。
地味で大人しそうで小柄。今言えば石田ゆり子のように上品で笑顔が素敵な女性だった。
ゆり子さんの旦那さんは1年前から単身赴任中。
あとから話を聞いたら、性欲が強く欲求不満だけど、どこの誰だかわからない男とヤル訳にはいかなくて、ずっとひとりで慰めてたってことを、OL時代の後輩であるさやかさんとランチしてワイン飲んでた時に、酔ってカミングアウトしたらしい。
そこでさやかさんが俺の話をしたら、興味を持ってくれたらしい。
土曜日の午前中、さやかさんと海沿いのファミレスで待ち合わせた。
俺が着くと、さやかかさんとゆり子さんが座ってて、俺を見つけると手を振ってくれた。
遅めの朝食か早めのランチかわからない3人での食事が終わると、さやかさんは帰っていった。
「行く?」
「はい…」
会計を済ませて車に向かった。
紺色のBMWは海沿いを走り始めた。
「親子に見えちゃうかしら……」
前がボタンになってる青いワンピースを着てサングラスをかけたゆり子さんが笑った。
「そんなことないですよ…お姉さんですよ」
「ありがと…でもホントにオバチャンだからね…ガッカリしないでね…」
「絶対そんなことないですって……」
「わかんないよ~(笑)」
笑う横顔が可愛いかった。
「凄いんだってね……?」
「何がですか?……」
「コレよ……」
そんなことしそうもない上品な可愛い感じのゆり子さんが、運転中なのにいきなり左手で握ってきた。
「あらら…もうこんな?…」
運転しながら静かに笑った。
俺はもう車に乗った時からガチガチになってた。
海辺を離れた車はラブホに入った。
先を歩くゆり子さんの後をついて部屋に入ると、ゆりさんが振り返って
「さやかみたいに…何してもいいからね…」
そう言うと俺の首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきた。
チュパチュパ音を立てて舌を絡めながら送り込まれて来るゆり子さんの唾液が、合わさった二人の唇の間から溢れて垂れていく。
背中を壁に付けて立ってる俺のポロシャツの裾から入ったゆり子さんの左手が俺の乳首をつまみ、右手はズボン越しに俺のモノを握った。
「凄い…車で触った時より大っきいし硬い」
俺も反撃に出た。
薄いワンピース越しに片手で探り当てた乳首は大きく硬くなってて、もう片方の手で大きくはない締まったお尻をつかんだ。
「ん……」
貪り合ってる口がうめき声をあげた。
お尻をつかんでた手でワンピースを上げて前に回して股間に突っ込んだ。
小さい下着はもうグチャグチャに濡れてた。
「凄いですよ…もう…」
当てた手の平を動かしてみた。
「いやぁ…」
ゆり子さんが俺の手を振りほどいた。
てっきり離れて行くと思ったら、後ろを向いて裾をたくし上げてお尻を突き出した。
「入れて…ブチ込んで…できるでしょ…」
見た目からは想像できない言葉が聞こえた。
純さんともさやかさんとも立ちバックはしてたので、自分でズボンを下ろしてゆり子さんの下着をずらして一気に突き入れた。
「あぁぁっ………」
ゆり子さんが想像以上に大きな声を出した。
「突いて…思いっきりして…」
強く長く速く数回動いた。
ヌチャヌチャとエロい音が立った。
「あぁぁっ………いくいくいく……」
オマンコがキューっと締まって腰が震えた。
ゆり子さんは数秒は立っていたけど、すぐにヘナっとしゃがみこんで俺のが抜けた。
イッてなかった俺が立ち上がったままでいると、振り返ったゆり子さんが握ってしゃぶってきた。
「大っきい…」
根元を握ってジュポジュポとワザと大きな音を立てて出し入れして、口元からはヨダレが垂れてた。
そのうち、2-3回に1回くらい奥まで呑み込む感じになって来たので腰を突き出した。
オエッとえずくかと思ったら平気そうだった。
「すごい…よく我慢できるね…」
「我慢っていうか…大丈夫です…」
ゆり子さんが前へ前へと進んで来て、後ずさりしてた俺はベッドの縁まで来た。
ベッドに尻を着いて座るとゆり子さんの口は追いかけて来てしゃぶり続けてた。
「上に行って…」
言われた通り身体を上にずらして全身がベッドに乗ると、向きを変えたゆり子さんが俺の顔に股間を押し付けて来た。
白いツルツルした狭い面積のショーツはお漏らししたみたいに濡れていて、潮のような香りがしてた。
そのまま、俺の鼻と口の辺りに上からグリグリ前後させて押し付けてきて、熱くなってるのがわかった。
ショーツ越しに舌を尖らせて応えてると、前後の動きがグルグル回るような動きになってきた。
「あぁぁ…」
俺のをしゃぶるのを止めて声を上げ始めた。
「あぁ…ゴメンね…またイッちゃうぅぅ」
俺が尖らせてた舌にクリを当ててイッて、さらにグッショリ濡れた股間を俺の顔の上に押し付けてきたので息ができなくなった。
「ゴメンゴメン…」
俺の上から腰を持ち上げながら器用にショーツを脱いでたので、オマンコが濡れて光ってるのが見えた。
そのままもう1回腰が下りてくると思ってたらゆり子さんがずれて視界が明るくなった。
あれ? と思ってたら、向きを変えたゆり子さんは上からゆっくり腰を下げてヌチャァと音を立たせて俺のモノをオマンコに収めた。
「あぁ…いっぱい…」
俺と目を合わせながら腰を上下させたゆり子さんの表情が眉間にシワを寄せた苦しそうな表情から微笑みに変わると、俺の口の中に何かを押し込んで来た。
まだ脱いだばかりのショーツは温もりがかんじられた。
「どぉ?美味しい?」
上半身を倒して俺にしがみついて来た、ワンピースを着たままの「熟女」が耳元でささやいた。
答える代わりに口の中でショーツを味わいながら腰を小刻みに突き上げると
「あぁ…いい…どこに出しても…何回出しても…何してもいいからね…」
そう言いながらワンピース着たまま、クリを擦るように腰をグリグリ押し付けて来た。
エロいコトなんか考えてもいないような、地味で物静かでおとなしそうな大人の女性がこんなコト言うとは…
その後もいろんな熟女と交わったけど、このギャップはその中でも特段エロかった。
「イカせてください…」
ちょっとMっぽく犯されてるような感じだったので、ショーツを吐き出して言ってみた。
するとゆり子さんは身体を起こして微笑んで、ポロシャツの上から俺の乳首を摘みながら腰を前後し始めた。
青いワンピースの上からおっぱいを握ると、大きくはないけど乳首が硬くなってるのがわかった。
下からも小さく速く突き上げて行くとイキそうになってきた。
「あぁぁ…膨らんできた…イクのね、いいよ、いっぱい出してぇ…」
上限前後の動きが速くなった。
「あぁぁ…イッくぅぅぅ…」
ゆり子さんがガクっとなって俺の上に突っ伏して唇をあわせて来た。
ほぼ同時にドクドクし始めてた俺は突き上げ続けてた。
「あぁぁ…凄い凄い凄いぃ…出てるぅ…」
ものすごく長い間出し続けてたが止まった。
俺も腰の突き上げを止めた。
「凄い…ありがとう…」
見つめた目を見開いたままのディープキス。
この時のゆり子さんの潤んだ瞳は忘れられない。
ゆり子さんが上のまま、抱き合いながら頬を付けてお互いの耳元でささやき合った。
「ゆり子さんがこんなにエッチだなんて…」
「やだ…普通でしょ…ねぇ、ゆりちゃんって呼んで…」
「いいよ…ゆりちゃん服着たままこんなにヤルなんて…そんなにヤリたかったの?」
「ヤリたかったなんて…いやぁねぇ…」
「他の人ともヤルの?」
「うぅん…剛君が初めて…」
「ホント? 初めてでこんなにヤルの?」
「ずっと想像っていうか…妄想してたの」
「こうヤリたい、ああヤリたいって?」
「そうそう…」
「車の中からチンポ握るって? バックでヤルって?」
「やだぁ…でも剛君凄いよぉ…」
「何が?」
「オチンチン凄いし…エッチだし…」
「ゆりちゃんだってグチョグチョに濡らしてたし…エロく動いてたじゃん…」
「やだぁ…エロいなんてぇ…」
「じゃぁなんて言う? ドスケベ?」
「やだぁ…そんなコトないもん…」
「だってさ、奥さんなのにK校生のチンポ後ろから入れさせて、しゃぶって、上乗って出されて…」
「いやぁ…エッチぃ…」
「エッチなのはゆりちゃんだよ…で、つぎはどうするの?」
下から腰を突き上げた
「いやぁん…でも凄いねぇ…大っきくて硬いまんま…」
「ゆりちゃんだって締めてるし…」
「じゃぁねぇ…お願いしてもいい?」
「いいよ、何でも」
ゆりちゃんのお願いを聞いたのでリクエストに応えることにした。
抱き締めてオマンコにチンポを差し込んだまま回転して、俺が上になった。
(つづく)
旦那と子作り中だけど、
あぁ駄目だった。。。
あぁ~、、また駄目だった。。。
中々実らず。
旦那もセックスが子作りのための義務になってきて、段々と不穏な雰囲気になってきたと聞いて
「じゃあ1回しよっか笑」と誘いました。
というのも以前肉体関係があって、それは旦那との子作りに励むというので消滅したのですが、励んだ結果出来ないなら別の種でも・・・笑
僕も臨戦態勢だけど向こうも臨戦態勢(排卵期)で、指でいじると欲しがるように絡む。
我慢汁トロトロの先っぽで擦って、オマンコ汁とクチュクチュさせて、ゆっくり結合。
旦那とは淡泊な、いわゆる“種付け”みたいなセックスだったので、お互い気持ちよくなろうよ、みたいなセックス心がけて、正常位、側位、騎乗位、バックと体位を変える。
お互いに一緒に高まって絶頂を目指して、最後は一番膣の反応が良いバックで向こうがイクのと同時に僕も射精。。。
搾り取るかのようにギュンギュン動いて、尿道に残った精子も見事に吸い取ってくれました。
2~3日ぶりだったので、だいぶ濃いのが出て、向こうも危険日だったので
「もしかしたらこの一発でデキちゃうかもね」
なんて顔見合わせてニヤニヤ。
堅いままだったのでしばらく挿しっぱなしで密着。
翌週もホテルで絡み合うようにセックス。
無責任中出しが一番気持ちいい。
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