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投稿No.5552
投稿者 はるよし (67歳 男)
掲載日 2013年4月06日
読者の皆様およびサイトの関係者様に感謝を申し上げます。
前回投稿しました駄作に勝手なお願いを書きましたところ、「いいね!」のクリックを多くして頂き目標の30を超え、想定外の数字でベスト5で83を記録しております。
今後もこの駄作を読んでいただき「知らぬが仏…」作品もよろしくお願いします。
お約束の通り約30年近く過去の事ですが、記憶も衰えていませんので書いて見ます。

本論・・・
自分は高卒後(S39年)東京で4年暮らし、まず男を、女も覚えて風俗(当時はトルコ風呂)に、お金をつぎ込んだ馬鹿な男だった。
当時は規制も厳しくなくて本番中だし(ゴム付き)は極当たり前に行われていたが、生中出しには割増料金が請求された。
今は厳しい時代になったとつくづく思う。

長男の為に山陰の地元に帰り再就職は卸関係の店だった。
求職も難しく職業を自由に選べないからで有る。
女遊びも出来ない田舎町の為に、数年間は女なしに手コキ専門で処理していた。結婚するまでは。

唯一の楽しみは会社の慰安旅行で北陸が多く、その時には片山津温泉等の温泉旅行で、女のオメコにチンポを差し込みゴム付きでも、中出しの気持ち良さは格別であった。
年増の叔母さんは和服の裾をたくし上げ、座布団を3枚並べてM字開脚で、
「お兄さんビンビンだから早く入れてよ」と、催促され下半身だけ脱いで即入れした。
今の若い者には考えにく事だろう?
そんなことが数年続いた後、看護婦(当時は)との出会い、結婚後女に不自由することは無く、ほぼ毎日の様に中出しを楽しんだ。

子供も小学の高学年になるころには、妻以外の女性に興味が出てきた。
慰安旅行等以外は妻のオメコ専門で、田舎では不倫や浮気問題の噂が広まると、肩身が狭い生活を強いられるので比較的に少ない。
中には旦那以外のタネで子を産んだ奥さんも居たが、離婚してどこかに行った。
自分の近所の事だが。

この様に妻との行為がマンネリで(結婚後10年過ぎ)飽きかけた頃の事である。
3年後輩に当たる高木君(当時36歳で持てる男)と、5時の退社後に近くの一杯飲み屋で、ひと時を過ごした。
彼は会社の近くで1k足らず、自分は20k有るので酔うと高木の奥さんが車送ってくれた。
車中で奥さんは美人なので(高木小百合35歳?当時)一度抱きたいと度々口にしたが
「有難うございます、考えておくわ…」と軽くかわされた。
笑みを浮かべてたから怒ってはいない、可能性も?
自分が降りると時には妻が帰宅の車に乗せてもらい車を取りに行くことも。
そうでない時は早く出てバスで出勤した。

2度目の飲み屋で自分から、高木君にSWの事を話したら、高木君も我妻に好意を持っていたのか、
「先輩には言えなかったが、美人で清楚な奥さんを抱きたい気持ちは、入社時から有りました…」と言ったのだ。
そうだったのか、嬉しいことを言ってくれるよ…
何かキツネにつままれた様で其のあとの言葉が途切れた。
気を取り直して計画を話し合った。
信頼のきずなは兄弟以上でもあった、口も堅く考えて物を言う賢人後輩でした。

自分(はるよし当時39歳)は行為の途中で、妻に(看護婦現役で智恵子38歳当時)話を切り出した。
飲んで送ってきてくれた時後部座席にいた同乗していた、高木君はイケメンだし一度抱かれたいと思っているのだろう?と聞くと、妻も負けずに
「あなたより魅力だわ、一度だけでなく何度でも良いわ、相性次第だけどネ」と言うのでこれでSWは出来ると確信した。
「あなたもあの綺麗な奥さんを抱きたいのでしょう?、お互いだからお話を勧めてくださいよ」
マジかと疑って妻のオメコに精液を出してその夜は寝た。

翌朝起きて妻に昨夜の事を聞くと、
「冗談よ、あなた頭大丈夫、それともおかしいのでわ」と馬鹿にされたが笑みがあった。

昼食時に高木君とコンビニ弁当を買い、青空の屋上で食べながら、SWに付いて話し合いをした。
高木の奥さんは何とか従うと言う事で、次の日曜日の11時に指定のレストランで会食後、ペアー交換して少し離れたラブホに行くことにした。
自分が先にトイレに行くと席を立つと、高木の奥さんもトイレに行くわと席を立つように、行動を合わせてもらう約束をしておいた。
もし妻が嫌がっても事情が分かれば従うに違いないから。
決め事は女性に迷惑を掛けないために、中出しをする場合は許可を取る事で一致、回数は2時間以内なら無制限、アナル等も許可があればOK、縛りSM等も許可次第と決めた。
高木君もこの提案に賛同してくれたのでその日を待つだけだった。

次の日曜日までの4日間は一日がとても長く感じたがその日が来た。
子供はバーサンが面倒を見てくれるので安心、妻も少し身繕いしておめかし、40前の熟女を思わせる様にさせた。
高木君宅も奥さんの母親が子供の面倒を見るとのことだった。
まだ妻はSWを納得はしていないが、「男の顔を汚さない」と言ってくれた。

愛車のカローラで肉料理のステーキ店に着いたのが11時前、既に高木君夫婦は到着して我らを待っていた。
これまで何度も顔は見ていても、一時的な挨拶とお礼言葉程度なので、自己紹介を兼ねて詳しく話あった。
自分は席を立ちメニューを見て、一皿3000-のステーキを4皿注文して、支払いをして席に戻る。
退席しやすい様に前払いをした。
3人は何やら話し合っていたが、自分が席に着くと話が途切れた。
食事中も会話はほとんどなく、自分から話せば返事が来る程度、SWの時間が迫っている緊張のせいだと思えた。
自分の頭の中も小百合さんの陰部の事しか考えていなかった。
おそらく智恵子も、小百合さんも、高木君も同じであったのでは?

全員が食べ終えたことを見計らい、自分がトイレと席を立てば奥さんも台本通り追従してくれた。
トイレには入らずにカローラに足を運び、乗せると誰も居ないのを見計らい、軽くキスして自分のチンポに手を導いた。
まだ半勃起だがズボンの上から触らせて、発車おーらいと車を発進、一路20k離れた9号線のラブホに向かった。
移動の車中はほとんど会話は無いが、左手で奥さんの太腿をズボンの上から撫でたりした。
手を導き半立ちをズボンの上から触らせる、「嫌です…」、お願いすると従ってくれた。
名前もヴィーナスと言い小高い丘の松林にあり一部が見える建物、入り易いが建物は古く1Fがガレージで、フロントのオバサンにキーをもらい、2Fの部屋に入るありふれた作りでした。

部屋に入るとカギをかけて直ぐに抱き合いデープキスをした。
奥さんもその気になったのか積極的に舌を絡ませ、強く吸いツバも入れてくるし、片手でチャックを下げてチンポを探している。
パンツの上から握り
「硬いわぁ~」と一言、その手が動く、恥を承知で奥さんに、出そうになるから止めてよと言ったら、
「あーら?早漏なの…」と軽くかわされて手を放してくれた。
馬鹿にされたに違いない。
キスも中断して風呂に湯を落としベットに来たので押し倒した。
妻の様に細身でなく中肉中背で、胸も大きくブヨブヨする感じは妻では味わえない。
奥さんは自らボタンを外しブラウスを脱いでブラだけになった。
下腹部はそのままだった。
自分は既にパンツ一枚になると、我慢汁で白いデカパンが濡れていた。

奥さんのズボンを引き下げパンストを抜かせると、上下揃いのブラパンはピンクの花模様と青葉は鮮やかだった。
お湯も半分ほどになり奥さんは湯を止めてから、ブラパンを取り
「洗いますから此方に」と手を取られて浴室に、勃起したチンポにシャワーを掛けられてシャンプーで洗われて。
首から下足先まで入念に洗ってもらった。
陰茎を白指で握られるのは珍しい。
妻との混浴は滅多に家ではしないので。
お返しに自分も奥さんの首から下足の指まで、シャンプーを付けた手で丁寧に撫で洗いした。
洗うと言うより前戯の始まりと思った。

背は妻よりやや低そうだが肉付きの良さ、乳房の張は4歳ほど若いだけで乳首は上を向いている。
肌はやや浅く黒く感じるが元気そうなスポーツウーマンの様だった。
適度なジョギングと趣味のスポーツは奥さんソフトのレギュラーと言う。
陰部は妻に比べて陰毛は少なく、手入れもされていて土手の部分は赤黒く、小陰唇がまくれ上がっていた。
俗に言われているエリマキトカゲタイプだった。
左右にブラを引っ張り開くと羽を広げた様になる。
一時期子供に人気の怪獣アニメで好評だった。
陰部は家内より黒い、多く使ったのか男の出入りがが多いのか。
膣口はやや上付きの感じがした。
サイズ的に言えばメジャーが無いので正確ではないが、6.5cm程度の日本人女性の平均的膣だと思った。

もうすでに愛液が出てきたのか指3本が簡単に入った、体を動かしながら声を我慢していたが、
「今度は私がしますよ…」と言い、勃起した陰茎の前に跪き、亀頭をパクリと咥えて頭を振る、時には舌先だけのソフトタッチで、尿道口やカリの張った部分や、裏筋と言われる尿道部分はすごく気持ちが良い。
前かがみにさせられ肛門を舐めれると、くすぐったい感じでこれも気持ち良い。
睾丸を口に含まれるのも良い感じだ、妻は玉舐め程度で含むことはしてくれない。
その他に感じたことは肛門の近くから、尿道口までの尿道を指圧されるのも気持ちが良い。
SWをすると妻では考えられない方法も受けることが出来た。

催促されて向き直り仁王立ちにさせられて、再度咥えられてフェラにて口内発射終了。
飲んでくれると思ったけど吐きだして流した、飲んでとは言えなかった。
「多く出たわね、最近出していないのか濃くて粘りがあったわ…」
5日間出していませんでした、奥さんに中出ししたいと思って我慢していました。
「あーら!そうだったの?…」
奥さ曰く「一度出しておかないと、直ぐに射精するから出させたのよ、此れではあなただけが満足で終わりそうだから…」と言った。
確かにその通りかも知れない。
すみませんと謝った、早漏の弱点だがどうにもならない。

陰部も綺麗に洗われてベットに移動して大の字に寝る、チンポは完全に萎えていない。
バスタオルを巻いただけの奥さんが来て、横に座りチンポを咥えて、手で睾丸や肛門あたりを触ると言うか弄られる動作で、数分のうちに硬く回復した。
短小早漏と自覚しているので試しに奥さんに聞いてみる。
高木君のチンポと比べて大きさはどうかな、
「そんなに変わらないけど、主人の方が多少大きくて太いわ、固さは同じ、少し硬いかな…」
奥さんベンチャラ(お世辞)は良いからハッキリ良いなよ。
「悪いけど言うわと、3cm程長いと思うし握った感じで一回り太い感じだったわ」
その通りだな、旅行などで一緒に風呂に入り見ていて羨ましいと思ったよ。

会話が弾んでいても奥さんの手の動きは、状態を見て動かしてくれるので萎えはしない。
待望の69をするために奥さんは逆騎乗で跨る、少し薄黒い感じの陰部が目の前に、呼吸をするたびに肛門が動く、我慢していたがたまらずにオメコをかぶりつく。
「噛みつかないで下さいよ…」笑いながらの言葉。
舌先でビラを舐めてクリをむき出しにして、舌先と指で軽く撫でたり、オメコの穴に指3本を入れて弄り回す、時には2本にして膀胱を刺激してみるが、
「私は潮を吹いたことが無いのよ…」と言う。
妻も潮吹きの経験はなく、陰毛に向けての指先弄りは、痛いと拒否されたことも有る。
全員が潮吹きをするとは限らないので。

奥さんはタイミングをみてたのか、チンポを掴み前に進み自分のオメコの位置に宛がい、尻を下すと徐々に12cm程の短小は、膣に飲みこまれて尻の重圧が恥骨に感じた。
前屈みになると菊の様な肛門が目に移り入れたくなった。
自分はホモでもあり、女性の肛門にも興味があるので、誰にも聞くことにしている。
肛門を触りながら、此処は処女ですかと聞くとほぼ全女性が「処女です」と答える。
奥さんの場合は
「数度使ったと言うより、主人には内緒だけど強姦されたことが、婚前にあったのよ」
今日は僕に提供してくれないかな。
「考えておきますわ…」とけなされた。

動きも女性主導で緩やかな動きで男性に比べて遅い、腰をひねりながらのピストンなので異様な感じがある。
女性のオメコに擦れる異様な感じを探っているのだろうが。
自分は大の字になり僅かに足を開くと、奥さんの片足が股間に入り片足は脇腹の外に、意外と良い感触で動いてくれた。
その他に背をこちらに向ける逆騎乗位では、睾丸を触ってくれるので快感も増す、アナルを指で弄られると次第に足を立てて指を入れやすくした。
「感じている証拠なのよ、男性は口に出すまでに態度で示すのよ…」と笑っていた。

幾ら動きが遅くとも快感は増していく、奥さんは態度を見て
「もう限界なのね、安全期間だから思う存分中に出していいのよ、でもちょっと待ってね…」と言い、こちらに尻を向けて膝立ちで顔をベットに付けてバックからの中出しを頼まれた。
少し小麦色の元気そうな尻を抱えて、加減せずに一心不乱に腰を振ると一揆に射精して、ドクドクと出るのが分かった。
力任せにチンポを差し込むしぐさに
「今出たのね・・・」と聞くので、出て気持ち良いしチンポの先をイソギンチャクで触られる様でくすぐったいよ。
「そんなこと言われるのは初めてだわ、主人は〆の良いオメコだ…と言うけど」

「一度シャワーしてもう一度挑戦してくれるでしょう、今度は私が受け身になりますから…」
そして入浴後3度目の射精2回目の中出しをするために、奥さんの体を弄ぶのでした。

誠に恐縮ですが長くなりますので途中で切ります。
途中には方言も混じり出来るだけ解説していますが行き届かぬことも有ります。
シリーズで書きたいと思っていますし、妻が高木君のチンポを嵌められた感想も聞いていますので、次第に報告したいと思います。
簡単明瞭に書く事が出来ない馬鹿オヤジですから。

下らぬ子供の作文を読んでいただき有難うございます。
子供の様ですが「いいね!」が一つでも多く付くと、書くエネルギーを与えてもらう気持ちになるのです。
60歳を過ぎての見よう見まねの、パソコン挑戦ですからご容赦下さい。
このサイトを手始めに体験談告白を始めたのも事実です。
誤字脱字変換ミスも多く、読み直しても見落とす次第ですのでよろしく頼みます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.5550
投稿者 ゆみ (32歳 女)
掲載日 2013年4月01日
32歳の既婚の女です。
旦那は41歳で小梨。

パート先の大学生の男の子と仕事が終わったあと二人で話しているときに告白されました。
「私は既婚者だよ」と伝えると「知らなかった」と。
そこから付き合い(?)が始まり関係が始まりました。

それまでは、私は1度イクと、くすぐったくなり続けてセックスは出来ませんでした。
旦那も2回求めてくることもなかったのですが、さすがに若い男の子は違う。
私も男の子も1度はイっても、、男の子は続けてやろうとします。

今まで私はセックスで相手から褒められたことはなかったのですが、男の子は気持ちが良い!と言ってくれるので受け入れていたら、私も男の子とのセックスに慣れてきて、3回くらいしないと満足が出来ないようになりました。
男の子もセックスのテクニックが上達してきて、長いと2時間以上はしているときがあります。

あと若い方が精子の量が多いのでしょうか?
翌日くらいまで子宮の中でヌルヌルしているし油断していると流れておりものシートが汚れてしまうくらいです。

誰か現状を話したくて投稿しました。

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投稿No.5544
投稿者 路地裏の中年 (45歳 男)
掲載日 2013年3月25日
最近、自分と同世代の女性が魅力的に思えるようになってきた。
熟女と呼ぶにはまだ早いが、といって決して若いという訳でもない。
年上の女性には抵抗ないものの、中出ししても妊娠の心配もなく、やや不満に思う。
といって若い女性は危険日だとそれなりにリスクを伴う可能性もある。
要するに妊娠するかどうか、危険と隣り合わせの体験に魅力を感じるようになってきた。

この前まで付き合っていた女性も同世代ではあったが、付き合っているとそれなりの覚悟をしない限り中出しは難しい。
そんな時に知り合ったのが一つ下の知子(44歳、旦那あり、子供3人)。
きっかけは省略するが、最初に体の関係を持った時はさすがに避妊しろと言われた。
それでも生挿入して外出しするようになると、なんとなくこのまま中で出しても許されるんじゃないかと思えるようになってきた。
どうせ出すなら安全日では面白くないし、なるべく危険日に出して一か八かに賭けるのも面白い。

付き合い始めてまだ2か月ほどだがSEX好きで、感じやすくイキやすい体質であることも分かってきた。
いろいろと興味があるようで、新しい体位にも興味を示してくれる。
知子は挿入してじっとしているだけでも感じてイッてくれるので、私もそれほど激しく動く必要がないので助かる。
いつも通りに指と舌を駆使して何度も絶頂に達して満足させた後、知子をうつ伏せに寝かせて脚をぴったり閉じさせ、背後から覆いかぶさって押し入るようにして挿入。
やや窮屈であるが、こうすると太腿が密着するのもあって、名器に変身してくれる。
このまま激しく後ろから突き上げるのもいいが、今回は窮屈な膣口の締め付けを味わいながら、ゆっくりと、そして小刻みに腰を動かす。

知子もさらに感じ、「ああああああーっ」っと喘ぎ声が高くなって絶頂に達する。
この瞬間は感度がさらに高くなって、締りも格段によくなり、気持ちいいものである。
十分な締め付けを味わいつつ、こちらもぎりぎりまで我慢に我慢を重ね、さらに奥深くまで押し込んで一気に射精。
何度も脈打ちながら、大量の精液が奥に送り込まれていくのが自分でも分かる。
この瞬間は背後から腰をしっかり掴んで離さないようにし、最も気持ちいい瞬間なのだ。

さすがに知子も中出しの感触がわかったようで、
「出しちゃったの?」と聞くから、
「そうだ」
「ちょっとやばいかも」
「なんとかなるよ」と無責任に答え、しばらく余韻を楽しんだ。
危険日だというが、それを計算しての中出しだから当然だ。
願わくば無事に生理がきてくれるのを祈るのみである。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5542
投稿者 単身赴任1号 (53歳 男)
掲載日 2013年3月23日
W不倫歴8年目になる。
結婚して30年近く経つが、かみさんとのSEXはこんなものかと思っていた。
フェラは自分の口が小さいから入らないとか言い、やってくれたことはない。
今は私から離婚協議中。
W不倫をしていることを知っているし、私は愛想が尽きているが、絶対に別れないと言い、顔を見たくないので帰省しない日々が3年となっている。

フェラは男への愛情表現であることを、今の彼女M恵から教えてもらった。
気持ちいいっていうのもあるが、本当に愛情を感じるし心が癒やされる。
男女の関係はこうでなければならないと思う。

かみさんには全くなかった自分からのSEXの要求も、自然と自分から求めてくる。
まだ別れてはいないが彼女の亭主が粗チンだったのか、今までのSEXでは膣の奥で気持ちいいと感じた事はなかったと言い、私とのSEXで子宮の入り口をグリグリされて、気持ちいいと絶叫するようになり、入り口だけでなく奥でも感じることを知ったようだ。
私の持ち物が大好きだと言って、運転中でもスリスリして勃起させ、パックンと咥えることもしてくれる。
運転中にフェラされて、彼女の口の中に射精した時は、彼女からの愛情を感じて、幸せだと感じる瞬間でもある。

今日はその一コマを書くことにする。
5年前の秋、名古屋から日帰りで京都旅行に行った。
京都に着くまでの新幹線車中でも3人掛けの席の2席で彼女の脚に触れたり、私をもっこりさせたりしてじゃれていたら、隣の席の男性客が逃げていった。
京都に着き清水寺や京都御所など観光地を二人で巡った。(これは内容を割愛)
帰りの電車の時間にはまだ少し早い時間に京都駅に戻った。
屋上のテラスに行き駅周辺を見渡した。
もちろんラブホを探すためだ。
近くにあるのかもしれないが、見えるところにはなく、このまま交わることもなく名古屋に戻るしかないか・・・と考えはじめ、市内を巡る途中にあったラブホにしけ込めば良かったと、そのとき後悔した。
彼女の方は身体が私のモノを欲しているようで、眼が潤んできた。
彼女の方から1フロア降りてデパート内にある身障者トイレに行こうと言った。
二人で同時に入ると明らかにおかしいので、時間差で二人で入った。
初めてのこういう場所でのSEXでかなり興奮した。
割と潔癖症なので、ズボンを下ろし洗面台で自分のモノを彼女の前で水洗いした。
ちょっときれいになったところで、彼女の口の前に差し出すとすぐにパックンと咥えてくれ、気持ちよさが全身に広がってきた。
2~3分フェラしてもらったあと、彼女もスタンバイOKと思い、ストッキングを脱がせ、局部に触れるとたっぷりと濡れている。
その頃は、お互いに我慢できる状態ではなかったので、彼女の尻を自分に向けさせ後ろから目標を定め膣へ一気に差し込んだ。
彼女は顔をこちらに向け、眼を瞑り唸りながら快感に耐えている。
トイレの中というシチュエーションで口の中と違う温かさと、締まりも良く別の生き物のように動く最高の膣で、ピストン運動も1~2分で射精感が来る。
最初の一発目は彼女の中で噴射して、2発目以降はトイレの床に精液を飛ばした。
かなりの量が床面に飛びトイレットペーパーで精液を拭き取り便器に流し、服装を整えたあと二人別々に身障者トイレを出た。
彼女を逝かせることは出来なかったが、帰りの新幹線車中では二人とも爽快な表情をしていたようだ。

段々とSEX好きな女になってきている。
彼女は先に逝かせれば、ペニスを入れている間は別の生き物の様にうごめく膣を持っており、最高のパートナーだ。
今も単身赴任なので風俗街が近くにいくらでもあるところに住んでいるが、全く利用することもなく1週間置きの週末に会えることをお互いに楽しみにしている。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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