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よく使っている店で、料金は60分15000円と安価で、いわゆるヘルスサービスのみで、おもちゃとコスプレがオプションである程度の店。
本日入店した27歳小柄スレンダーの人妻がいて、初で入れるというので、お願いすることに。
ホテルで待つこと15分前後、チャイムがなり、ドアを開くと、身長150cm未満、見方によっては20代前半にも見える、前田アナ似の人妻さんが笑顔で立っていた。
これは大当たりだと期待を高まらせ、シャワーへ。
決して大きくはない胸だが、弾力性の強い乳房に、ちょっと大きめなでピンク色の乳首。
なんと下は綺麗なパイパン。
たまらず弄繰り回すと、ものすごい敏感に反応し、可愛らしい喘ぎ声をあげる。
感じながらも俺の竿を握り締め、しごきあげながら、玉をさすりだし、「なめさせてください」と自ら言う淫乱ぶり。
そのままひざまいてのど奥までくわえたと思いしや、もっと奥までくわえていいですかという始末。
もちろんOKし、のど奥へぶちこむと、はぁはぁ言いながら腰を振ってくださいというおねだりっぷり。
激しくしてやると、自らもしてほしいと合図したので、激しく指いれすると、「出したい、出したい、あぁもうだめです。ごめんなさい」といいながら、大量に潮を吹く。
ベッドへ移り、改めてふぇらをさせ、そのまま69。
クンニが隙らしく、激しく腰をふり、あえぐあえぐ。
そろそろ〆かなと思い、スマタをお願いすると、三十秒もしないうちに嬢から「入れたいです。しませんか?」とお誘い。
いくら?と答えると「いえ、お金いらないのです。私、だんなとしてなくて、それでこの仕事はじめたのですけど、実はだんなとしばらくなくて、たまってるんです。だめですか?」と。
おいおい、そんなの断る分けないでしょうと、ゴムを取ろうとしたら、「生でしたい、お願いします。大丈夫だから、お願いします」とおねだり。
そのまま押し倒してぶちこむと、中はねちょねちょできゅうきゅう締め上げてくる。
女は「うれしい、あつい、気持ちいい」とあえぎまくる。
たちバックで突きまくったらハメ潮まで吹いて、「おもらししちゃってごめんなさい、ちんぽ大好き」と発狂。
かなりの名器でそろそろ限界がきたので、合図すると「中にください。お願いします。精子子宮にかけてください。」とおねだり。
たまらなく興奮し、腰をもっと激しく動かすと、「奥、奥、今子宮口に当たってるんです。子宮口つらぬいちゃってください。子宮におちんぽ入れて、広げて、子宮にちんぽいれて、子宮で出して」と。
本当に出しちゃうよ?いいのと言うと「はい、子種ください」といいながらまた潮ふき。
入れなおして激しくつくと「子宮にきてます、ください、精子、精子ください」と喘いぐ女に、おもいっきり中出し。
「子宮にきてます、あついのきてます。受精しちゃう」と女はひぃひぃ言ったあと、「うれしい。なめていいですか?まだ時間あるからもう一回しませんか?」と。
自らマンコ開いて、「すごい精子いっぱいです。」といいながらオナニーし始める淫乱ぶり。
しまいには「だんなの種がだめみたいで、子供ほしいんですけどできなくて、妊娠したいんです、ごめんなさい、ピル飲んでないからできちゃったかも、でも迷惑かけないから、子種くださいー」なんて嘘としか思えないこと喘ぎながらセルフ潮吹き。
その後、二発目を発射して、その日は終了。
それからお気に入りとなり、何度か指名して、三ヶ月程度たったある日「○○さん、あたし、やっとおかあさんになれた」と。
おいおい、マジだったのかよ。
数年後には愛妻の智恵子も難病にかかり、4年と三月の入院手術の甲斐も無く、41歳のみじかい人生に終止符を打ち、自分は子供2人の為に働きを主に、父母は子育て農作業と、泣くに泣けない苦労に耐えながら(経験した者以外分からない)、世間は看護婦の妻を医者の不養生と言い笑われ、またもや女に不自由して年1~2度の風俗女で処理、それ以外は手で処理した。
25年が過ぎ、定年を機会にパソコンを覚えて、皆さんに実話を話すことが楽しみになったのです。
ここを開くと既に③に15ものクリックを、①には90も頂きベストスリーに、④作を書く気になりました。
③は全く面白くも無いのに読んで貰えてうれしいです。
※④作では多少マゾ行為をしましたので、気分が悪くなるような方は読まないでください。
浣腸プレーとアナル行為や飲尿程度です。
竿後まで読んでもらえれば嬉しく思います。
本論・・・・・
妻と彼(部下の高木君)はベストカップルで。
今回もお互いに満足すると思います。
乗り気でなかった小百合さんを、同行させる口実が出来たのも運だと思うのです。
嫌味を少し利用したけれど夫を思う、淑女の素早い判断だったかもしれません。
時間的な事は彼と連絡したけれど、必要なバイブ等は当日適当に持っていきました。
28日間を願望だけで待つ長さは半年の様に思えたのです。
前回と違い今回は行為後に食事をするために、一時間早く出会い駐車場で女性を交換して、同じラブホのヴィーナスに入ったのが11時でした。
フロントにキーを貰いに行くとオバサンが、厭らしい笑いの様に(有難うございます)と差し出したのでした。
SWで来ているのだろうと思うに違いないし、夫婦で来ることは考えにくいでしょう。
行為時間は一応2時間と決めて延長したいときは、必ず相手に側へ30分前に連絡する事にしました。
今回は2度目と言う事もあり来るときの車中では、多少エッチな話も出来ました。
奥さんは旦那の会社での失敗を一番に詫びていました。
俺は彼をかばうのも友情であるし上司だから、当然の事だとカッコつけて言いました。
そのあとで今日は乱れてもらいます、奥さんの興味ある浣腸器具も持ってきたし、お尻は解放してくれるだろうなと聞くと、
「今日は課長さんのペースで、体を弄んで失神するほど気持ち良くしてもらいたいわ…」と了解の弁。
運転中の俺の股間に右手を出して、ズボンを抑えたのだが半勃起程度だった。
ラブホに到着、続いて高木君と妻が。
部屋に入ると今回はキスからでなくチャックを下げて、半立ちの赤黒くなったチンポをだし、跪いてもらい、咥えて硬くしてもらった後に、風呂の湯を入れる時間待ちの間に、俺は全て脱いでからしゃぶりで楽しんだ。
奥さん脱いでくれないとチンポが可哀そうだ、見たいみたいと泣いてるよ…
奥さんが脱ぎ掛けた時に、ショルダーバックに入れていた中身を、ベットの上にに全て並べて見せた。
イチジク浣腸3ヶ、バイブオメコ用(昔なので3点攻めは出来なくて振動だけ、重くてゴムの臭いがキツクてコンドームを被せて使う、3.3cmだったと思う?)、コンドーム6ヶ、浣腸用エネマシリンジ、ワセリン(当時良く使用された塗り薬品)、オロナイン軟膏、ピンクローター(今の製品と違い取り出し紐付きでコントローラー等付いていない、バイブも同じだった)、肛門栓(3cm)
ローションなどは今ほど使われなかった。
若者は知っていないと思うのでついでに書いておくが…
コンドームはスキンとかゴムとかサックと呼ばれ、避妊用リングはリングとかベッサリーだったが、時代の流れで今の用語になった。
アナルsexも肛門性交と言われタブー視されていたが、2世?の産婦人科女医博士が、性行為の数多くの著書を出版して今に至り、アナルは前戯の一部となってきたのです。
俺が取り入れて48年になるのだから。(笑)
オナニーは自慰とか手淫マスターベーション等と言われ、地方ではいろんな呼び方があり、千ズリ、ヘンズリとか手コキ…
余談に逸れたので本論に軌道修正します。
「こんなに多くの物を使うのですか…」と見て驚き、全裸になるとお湯を止めに行った。
俺はイチジクとシリンジを持ち、洗い場でシリンジを洗浄してお湯を通した、準備は出来た。
奥さんこちらに来てくれよ、「は~い…」と返事はあるが来ない。
浣腸に躊躇しているのだろう。
しぶしぶとタオルで股間の陰毛を隠して近寄ってきた。
智恵子よりも張りのある肉体だ、早くアナルに入れたい…
シャワーで流して二人で少し温まり、洗い場に出てバスタブに手を付かせて尻を突き出させて、石鹸を肛門に塗りイチジクのキャップを取り差し込み絞った。
奥さんは「何か冷たい感じよ…」、たてつずけに3ヶの浣腸液を注入した。
そして肛門栓を押し込むと「痛い…」と言ったが我慢させた。
俺にすると此の行為をする事は大好きだ。
まして奥さんも興味のある浣腸プレーだ。
すけべー椅子に座らせて我慢させて乳房を弄んだりした。
俺のチンポを触る余裕もなさそうだ。
奥さんは「我慢できないわ…今にも出そうです…」
俺は冷たい言葉で、もう少し我慢だよと言い返した。
見ると体が震えているように見えたので、傍のトイレで排便を許可した。
跨るとジユジューと浣腸液が飛び小便が出て便がポチャンと落ちる。
グジュグジュと便の出る音が。
色が少し黒い?便秘かと聞くと
「便秘気味で時には浣腸することも有ります…」
便を見れば見当がつく、便秘ならばウサギの糞の様にコトコロになるとか、便が固まり筋が多く入っている(凝縮している)ことが多い、俺も一時期便秘を体験したから。
正面から座り見ているために良く見える、完全に出たらしくウオッシャーで洗った。
尻を拭かせて便座を離れさせる、便の太さが4cm程と思えたので俺のチンポならアナルに入れても、痛くないだろうと判断した後コックで一気に流した。
奥さんは肛門を綺麗に洗っていたが、今度はタイルに跪かせて尻を上げさせて、湯桶に入れた湯をシリンジで、何度も何度も腹が膨れるまで注入すると、肛門から漏れるのでその場で出させた。
綺麗なお湯がタイルに出るが、良く見ると小さな便の残りが見えた。
3回繰り返して直腸洗浄すると全く汚れが無くなった。
奥さん洗浄は気持ち良いだろう…と聞く、
「スッキリした感じが良いわ、自分では出来ないしね…主人も少し変態になってほしい、と思ったことも有るけど言えないしね…」
何なら俺が話しても良いが、
「嫌です、それだけは言わないでください…」
マジな顔つきで言った。
言いませんよ…今度はこのアナルにこのチンポを入れるんだ、
「覚悟はできています、痛くない様にお願いしますね…」と言い二人はベットで抱き合った。
奥さんしゃぶってくれるかい、萎えていると雰囲気が出ないのだ。
「はい…」と言い伸長した足を開き中に入り、右手で睾丸をニギニギして左手で萎えたチンポを掴み、亀頭の裏筋を舌の先で撫でる。
上目使いで俺の顔を見る、このしぐさが厭らしく見える。
亀頭をパクリと咥えて頭を振ると、陰茎海綿体に血液が集合して、数分のうちに痛いほど張り、亀頭表面も鳥肌がたった。
今後は奥さんを興奮させないとダメなので優しく横抱きでキスする、勃起したチンポは陰毛に当たり穴を探している。
優しくうなじに舌を這わせてから座り膝の上に抱きこむ、耳を甘く噛み吐息を掛ける。
「気持ち良いわ…」
今度は舌先を丸めて耳掃除。
「そんな事主人でもしてくれないわ…」と言い、遊んでいた手がチンポを握り動かす。
あまり動かさなくても握られるだけで気持ち良いからと伝える。
「分かったわ…」
うなじから首当たり舐めてから再びキスを、デイープに舌を絡ませ唾液の交換をする。
「乳を吸ってほしいわ…」
思わぬ催促に寝かせて揉みながら吸う。
左手で脇から横腹を撫でると
「くすぐったいわ…」と。
感じてる証拠だよと言い、体全体が性感帯の様だが、
「そんなことないわ、主人は感度は良い方だろう?言うけど…」
今度は奥さんを横位にさせて左腕枕にして、両足を腹に付けるように曲げさせ、右太ももをより曲げさせると肛門とオメコが丸見えの体位になる。
奥さんそろそろ始めます、と言い肛門にワセリンを塗り、人差し指で閉じている菊を軽く押す。
一向に開く気配は無いので、前回教えた様にリラックスさせて吐息をさせる。
タイミングを計らい少し力を入れて押す、爪が隠れる第一関節まで入るが痛いとは言わない。
ワセリンを固めて肛門に押し込む。
今度は中指を使う。
「少し痛いわ…」
何度も何度も繰り返すと中指が第二関節まで入った。
痛いかと聞くが
「痛くないです…」
それならと思い中指を出し入れして肛門を解す。
「何か変な感じで出そうだわ…」
腸が空から何も出てこないよと言い、今度は人差し指を添えて2本を入れる。
痛いと言ったが「我慢できる…」と言うので我慢させて指を動かせた。
大分開いてきたのでピンクローター2.5cmにワセリンを塗り、アナルに押しこむと4cmの長さがズルリと入り、引出紐を出したまま正座させて、仁王立ちしたチンポを咥えてもらい、イラマチオを少ししてもらった。
奥さんの希望で、先にオメコに入れてほしいと言うので、今度はクリを弄り濡れてべとついた陰毛を左右に分けて、正常でM字開脚させてジワリと押し込んでいく。
前と同じく気持が良い、女が変わった気分的な問題か、それとも膣の機能が良いのかいまだに分からない。
今出しては元も子も無くなるので、出来るだけ動かずに我慢して、奥さんに了解を得る。
2度目はオメコだけに集中するので、そろそろアナルに入れさせてほしいと頼んだら、
「約束してもらえるならお尻を初めましよう…」と協力的になってくれた。
先ほどと同じ体位で横バックから、少し硬くなりかけた肛門を再び緩めて、チンポの亀頭からカリ首の中ほどまでワセリンを塗り、肛門に宛がい呼吸のタイミングを合わせ、何度も押し込んでは抜きしていると、亀頭がズルリと肛門を通過して、直腸に入り竿も半分隠れた。
その時に「痛いわ…抜いてよ…」と小声で言ったが、奥さん直ぐに痛みが無くなるからと言い、我慢させた。
5分ほど動かずにしていたが、これでは俺の願望は達成できない。
スローで腰を動かす。
「止めてよ…お願い直ぐに抜いて…」
奥さんそれは無いだろう、最初の約束と違うよ…この一言で覚悟出来たのか何も言わずに堪えてくれた。
出そうになった時は、オメコの時と同じような速さで腰を振り、直腸に思う存分俺の精液を鈴口から噴射した。
圧迫して栓をしていたチンポを抜くと、薄白くなった精液が肛門から流れ出てきて、柔らかい尻に垂れかけた。
奥さんのケツの穴は妻よりもきれいで最高だった。
「お尻が痛いわ少し入った中の部分が…」
出血していないので直ぐに治るが、明日の朝には少し痛みが残る場合もあるよ。
「はい…分かりました…」
暫くして奥さんは、
「課長さん今後も主人の面倒をお願いしますね…」
奥さんの目は潤んでいた。
主人の将来を思い仕方なく、俺の相手になってくれたのかと情に打たれた。
彼も妻を抱いているのだから当然の行いだが、俺にも良心があるのかな?
暫くして風呂に入り2回戦目はバイブを使い奥さんを苛めたのでした。
長くなりますので次回を最終話として書き込む予定です。
駄作の子供作品に付き合って下さった読者の皆さんに感謝いたします。
誠に有難うございました。
冒頭にお礼を申し上げて相性編を書きたいと思います。
中国山脈を日本海側から望めば高山の谷間に残雪が、山の中腹には山桜が咲き、民家近くのソメイ吉野は散りかけて、花吹雪が風に舞っています・・・遅くなりましたがこんにちは!
本論・・・
部下の奥さんのオメコに2回の生中出しと、最初には口内発射で合計3回の射精は久しぶりだった。
今のスターに例えると松嶋菜々子ちゃんに似ていると思う、欲目で例えると…(小百合奥さんは)
妻は細身なので紺野美紗子さん似で小柄にしたスタイルです。(智恵子は)
全裸になると40歳半ばの熟女が、何の恥じらいも無くチンポを咥えたり擦ったり、我が夫の様に奉仕してくれたのだった。
是非とも奥さんのアナルに、チンポを差し込みたいと思いながら運転をする。
一瞬急ブレーキ、危なくも追突を避けることが出来たが、信号機は赤、車間距離が短く信号に気づくのが遅かったのか。
妻も疲れたのか目も半開きで眠たそうだったが、これで目が覚めた様だ。
「あなた何考えていたの、奥さんの事を思ったのでしょう…まだ死にたくないから真面目に前みて運転してよ…」ときつい言葉を言われたがズボシだった。
お前も高木君のチンポが良かったのか、ウツウツと眠そうだったが。
「あなたと比べるとネ…でも言えないわ…マジな事は…」
SWの事だから言いたいことを言えよ、絶対怒りはしないと約束する。
「今夜床で抱かれてから話そうと思ってたの」、今話してくれ、俺今夜は無理だぞ…。
「高木さんは3歳若いと言ってたけど、行為のテクニックや愛撫などは、あなたが後輩だわ」
そんなに上手だったのかい?
「最初のキスから挿入までがとても丁寧で時間をかけて…、あなたの様に手抜きではないのよ」
俺が手抜きしていると言うのかい?
「言葉が悪かったわ…簡単なキスで乳房を吸って、クリちゃんを弄ると直ぐに入れて、長くても5分までに射精して、圧迫されて直ぐに抜いちゃうでしょ、高木さんは前戯と後戯で30分はするのよ、入れてから出し入れされてる時間も30分近くだったのよ、それまでに愛撫で気持ち良くて何度も逝っちゃったわ」
逝かされてから高木のデカチンポを咥えたのかい?
「最初抱かれてキスの時に手で導かれて握ったの、大きさで驚いたわ、手尺での感じでは16cm位、太さもあなたより太くて、親指と中指を輪にしたくらいだったわ」
それが智恵子のオメコを押し広げる様に押し込まれたのかい?
「高木様は慌てないのよ、私をメロメロにしてから《おねだりしなさい》と言うのよ」
何をおねだりするのかい?
「分かってて言わせないで…」
チンポを入れてと言わされるのだろう?
「ピンポーン~だけど50点よ…」
50点とは?
「そのデカチンポを智恵子のオメコに差し込んで、暴れまくって下さい…と言わないと、入れる真似していて入れてくれないのよ」
それで言われる通りに言ったのかい?
「勿論恥ずかしかったけど、硬い亀頭でオマンコの割れ目を、上下に何度も往復して擦られると、我慢できずに言ったわ…」
俺とする時には興奮しないのに何故だ。
「言いたくなくても言わされるように催眠術みたいに?」
それから入れられた感じはどうだったのか聞きたいよ。
「太くてもすんなり入るの、濡れているので痛いことも無かったけど、押し広げられる感じが良かったの、あなたでは一度も感じられなかったけど…」
ムカツク事を言うのだな。
「怒らないと言ったでしょ」
確かにお前の言う通りかも?慰安旅行などで風呂に入って見たことがあるが、俺とは比較にならんほど大きく、太さも長さもな。
それでお前はもう一度抱かれたいのかい?
「野暮なことを聞かないで、答えは出ているでしょう…」
「あなたも小百合さんをもう一度抱きたいのでしょうが、その竿を満足してもらえたか心配だわ、その他にも愛撫とか持続時間に不満だったと思うのよ、何時も挿入して動いて20分以上持続して射精しないと、奥さんは満足しないと言ってたような?」
「あなたでは小百合さんを満足させていないと思うわよ…」
お前の言う通り俺も心配と言うより、奥さんが興奮してくれた態度はしたけれど芝居だと思えるのだ。
「それが正解だと思うは…」
それでもう一度抱かれたいのだな。
「隠れてでももう一度抱かれてメロメロにされたいわ…」
「子宮に暖かい精液が強く当たるような感じを何度でも味わいたいわ、若さなのか週3度奥さんと仲良ししてるのだって…あなたと大違いだわ…」
車は自宅に帰ってきたが…、気になるのは小百合さんが俺をどの様に評価しているかだ。
気になるので買い物があると言い妻を下して、スーパーの駐車場で彼に電話をした。
外に出毛かけなおすと言い一度切ったが直ぐに連絡が来た。
彼は智恵子をもう一度抱きたいと言っていたし、乱れて声を出すし最高だったと言う。
妻がそんなに乱れた覚えはない?
彼は中だし2射だが口内発射後直ぐにオメコで中出し(1回の射精を2度に分けて出したと言う)
2回目の射精はバック挿入で精液を指で掻きだしたそうだ。
俺も中出し2回と口内発射1回を告げたが、彼らも帰路の途中で行為の事を話していたと言う。
妻が「アナルを使われても構いませんよ、調教できていますから…」と言われて驚いたらしい(笑)
『僕はそちらには興味ありません、前が専門だ』と応えたそうだ。
妻と高木君の評価はお互いがベストカップルだったが。
小百合奥様は俺との再度の行為は『そんなに望んでいない』と彼に伝えたと言う。
絶望的状況の様で小百合奥さんのアナル中出しは諦めかけた時に、幸か不幸か、部下の高木君がお得意先との商談で熱意が入り過ぎで、社長さんを怒らせたことで社は大きな問題が起こった。
俺と社長はは長年の付き合いで有るために、会社の経費から女遊び代10万円を、架空経費にして女を抱かせた。
好き者だから小奇麗なデリヘルまがいの女に、和服をレンタルして着させ、中出しさせたので商談は成立した。
その時に考え付いたのが部下を攻めて恩がましく、奥さんを説得させる様に自分のミスを全て話て、俺がカバーして事なきを得たと説明して、俺にもう一度抱かれるようにと説得させたらと入れ智恵した。
彼も智恵子を抱きたいので良い返事が来た。
彼は『女房を納得させた』と言い、『そこまで主人をかばってもらえたお礼に喜んで参加します』と。
生中出しを楽しむために約ひと月後同じラブホで楽しんだ。
バイブ等のグッズも持ち込んでの行為でした。
オモチャにより2人の熟女は乱れ、俺は小百合さんの直腸洗浄や中出しをする事が出来たのでした…
次回が最終編になりますが、余り大きな期待はしないで少しは期待してください。
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。
その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。
それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。
「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW
時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。
彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。
赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。
彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。
私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。
キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。
私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。
彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。
想定外ではなく今でも素直に信じることが出来ない嬉しい悲鳴ですよ。
誠に有り難く感謝する次第です。
昨日から晴れ間も見えています、昨朝には高山(1000m以上)は白く雪で化粧でした。
一昨日の風雨の為畑も触れ無いので、急きょ途中切れでお預けしている続編を書きたいと思います。
今回は若い者向けの面白さに欠けるかも?。
本論・・・
小百合奥さんのオメコの中に中出しした後圧迫感を楽しみ、再び風呂に行き首から下をシャンプーで洗ってくれました。
特に咥えたり舐めたりする、肛門やチンポは時間をかけて丁寧に洗ってくれますが、フヤケナスビは動く気配はありませんでした。
俺を洗い終わると自らスケベー椅子(風俗用)に座り、左右に大股を開きシャワーのヘッドを外して、オメコにジョイントの先端を差し込み、洗浄するのを見ていました。
「これで綺麗なになったわ」と一人ことを言っていた。
湯を入れては出しの繰り返しなので、膣内も綺麗になり精子も流し出されて下水溝に運ばれます。
自分は温まっていると向き合うように入ってきて、俺の股の間で奥さんは足を背中の裏に廻して、チンポを咥えようとしたが、萎えて居て咥えることはできなかった。
「此れでは潜望鏡は無理みたい…バスタブに足を掛けてよ」と言われるので従う。
足は左右に大きく開くと股の間から顔を出すように、奥さんがキンダマをモミモミしてチンポを咥える、俺の腰は少し湯の中に、半勃起のチンポが上から咥えられている。
「これが潜望鏡よ…」、でも硬さは半勃起のまま。
「元気になるか心配だわ…手をあそばせないで私を触ってよ…何処でもいいから…」
言われる通り乳房を触る吸い付く、お湯の中でオメコに指を入れる、肛門に指を入れようとしたら「そこはダメ…」と拒否された。
奥さんの手は俺の陰部を動き回り、肛門に指が少し入りいじる、蟻の門渡り部分(肛門から睾丸裏までの尿道部分)の指圧刺激、キンタマを軽く強く握り引っ張る、チンポの竿部分も同じことを、半勃起の亀頭部分を左手で支えて、右親指と中指でカリの部分をすべて撫ぜる、時には軽く抓ったりもした。
本勃起はほど遠い。
「立って…」、前に跪きチンポを咥えたり、右手で捻る様に扱かれると息子も硬さが増してきた。
「大丈夫みたいだわ、ベットに早く行きましょう…」、奥さんが先に横たわった。
後を追うように、裸のまま何も付けずに行く。
バスタオルを取り今度は逆の69になる。
女性が下で男性が上から跨る。
オメコが舐めにくいので枕は奥さんの尻の下に置き、アナルやオメコの位置を多少上にあげると、舐めやすくなるし綺麗に良く見える。
自分が得意とする体位。
「今度は私をメロメになるまで苛めてくださいね、主人よりあなたが好きになる程に…」真剣に言っていた。
俺は高木君ほど立派なチンポでもないし、それにソープ遊び程度だから…
「男は最初からそんな弱気を言うと、女性はガッカリするのよ…頑張ります…と言って欲しかったのに…」
クリを重点的に舐めて甘噛みをした、奥さんの一番感じると言う場所だから。
大きなビラもクチビルだけで開いた、手で開くと左右で6cmの羽になる。
だけど気になるのがアナルの事で諦めきれない。
肛門がまるで菊の花の様でシワが綺麗だ。
肛門の膣より側の割れ目部分には、(皮膚の塊が大なり小なりあるのが9割と言われている)が全くないのだ。
入れてみたい入れたいの願望が先走りをする。
オメコを弄っているとチンポは口から離し、腰を持ち上げるブリッジの様な動作をする。
少しは感じているのだろうと思い、どさくさに紛れてダメ元で聞いてみた。
奥さんを逝かせるのは極秘の手しかない、だから承知してほしい。
「どんなこと?…入れないなら良いわよ…」
許可が出たのでハッキリ言った、尻のあなとオメコに同時に指を入れて腸壁を刺激するんだ。
「やっぱりお尻だと思ってたわ…ペニスの挿入は絶対NGよ…」
左中指でアナルを解して緩めるが、第2関節まで入るのに時間が掛かった。
アナル挿入を前提ならローションを持参していたのだが。
ツバを多く付けて呼吸方法を教えた、吐息のタイミンブを上手く利用すれば、痛みも軽く挿入も楽に出来るが、過去は無理やりに入れられたのか知識が全くなかった。
妻の様に慣れていると吐息をして、挿入しやすく協力してくれるのだ。
中指が菊に入り込むと親指をオメコに入れて、腸壁を指先で抑える様に動かすと同時に、右手でクリを弄った。
奥さんは耐えているのか顔が歪み両足は伸長した。暫くして口走った。
「こんな事されたのは初めてよ、今は痛みも感じるけど変な感じよ、もっと続けて…」
これで1本取ったと自己満足した。
時間にして5分ほどだった。
奥さんも目を瞑り大きく息をしていたので、ソロソロ止めの注射を打つよ。
M字開脚にさせると愛液で陰毛は糊を付けた様に粘り付いている。
アナルとオメコはひくつくように息をしている。
唾液を亀頭とカリ首に垂らして、チンポを宛がうと一揆に刺し込む、「あぁー…」と小声を出す。
綺麗な足を腰に巻き絡ませる、浅く深くと抜き差し、休みながら大きな乳房を含み堪能する。
脇腹をソフトタッチで手を這わせると「気持ちいい…」と、脇も舌でなめる「くすぐったいわ…」
性感帯がいたるところにある女性なのだろうか?
腰振りを暫く休むと動いて欲しいと催促が来る。
「お願いですが…、主人程度に20分は中で動いてほしいですが…」
それは俺には無理だと言いたかった。
「入ってから動いた時間はまだ5分ほどでしょう、お願いしますね・・・」
頑張りますと今度は言えた。
そして浮かんだことがいろんな体位。
立って駅弁もしてみた、一輪車も、立ちバックもした、横位の屈曲バックもした。
念願だったマンコ天井してもらい跨り亀頭をした向けにして無理やり入れたのでオメコが痛いと直ぐに抜かれてしまったが体が柔らかいのか丸く海老になった。
妻ではおそらくできない行為だろう。
してほしいと言えばどやされる。
フィニッシュは抱き合った立位で中出しして、抱き合って横位になり数分を過ごした。
3回の射精で疲れたと思った。
抜くまでには奥さんの足が絡んでいた。
その時間の間に、妻と高木君の絡みが気にならないかと聞いたら、「気にならないと言えばウソになるわ、どのような行為をしたか、今夜聞くのも楽しみよ…」
俺も奥さんと同じことを思っているんだ、一番心配なのは高木君のチンポが虜になって、俺は不要男にされると困るんだ。
「分からないわよ…?」含み笑いをされた。
「心配しなくても良いのよ、多くても2度以上は行為しない条件と主人が言ってたから…」
そこまで高木君は話しいるのか、2度目のチャンスもあるが、俺に奥さんが付き合ってくれるかが大問題だ。
シャワーで流してもらい、最後のフェラをされて風呂を後にした。
着替えているとケイタイに連絡が来た。
「此方は何時でも出られるよと」高木君からだ、15分前だった。
後5分で出るよと答えて、近くの道路の広い場所で待つように言う。
二部屋の支払いを済ませる数十秒遅れで車を出した。
車内で、奥さんのアナルが欲しいと言うが、
「私も興味はないこともないけど…其れよりも浣腸とかを先にされてみたいのよ…ビデオの見過ぎかしらネ…」
返事は無かった。
指定場所で妻を自分の車に乗せ換える前に、4人がお互いに≪お疲れ様≫と言い合い、
「今後も良き友達で居ましょうね…」と妻が言いその場を別れた。
妻の顔には満足感が溢れそうに見えたが、小百合奥さんは不完全燃焼だとしか思えなかった。
2度目のSWは出来るのか不安が脳裏をかすめた、彼の車の姿は消えていた。
長文を読んでくださる方々にお礼を申し上げます。
次回は簡単ですが、高木君が奥さんに聞いた俺との行為の満足度、逆に妻から聞いた高木君の行為内容と満足度など、書き込みたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。
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