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「酔いつぶれそうな客が居て、送っていて欲しいんだけど、、だめ?」
深夜1時、先輩からの何時もの無茶振り!
先輩には頭が上がらないので仕方ない!
店に行くと明らかに酔っ払ってすごくハイテンションな女の人が二人いた。
「知美さん、お迎えが来ましたよ!」
「え~、だれー」
「さっき言ったでしょ!俺の後輩のゆうじに送らせるからって!」
「ゆうじさ~ん。知美をきちんと家まで送ってあげてー」
見ると常連の香織さんが何時ものようにベロベロに酔っ払って俺に抱き付いて着た。
香織さんは何時も酔っ払うと俺に抱き付き、ドサクサに紛れて俺の股間を触ってくる。
俺より一回りは年上だけど、美人だしスタイルも良く、面白い人なのでそんな事をされても嫌な気はしない。
「だめですよ!俺と先輩を間違えては!」
店の中には俺たちしか居ないし、二人の関係を知っているので俺は香織さんにそう言った。
すると、香織さんは小声で俺の耳元にこう言った。
”知美とやっちゃって良いよ!知美にはゆうじとSEXしなさいって言ってあるから!”
酔っ払いの戯言と思い呆れていると先輩がニヤっと笑い目で合図してきた。
”知美さんのご主人は単身赴任で東京に居るから、泊まりでOKよ!”
香織さんは俺に念を押すようにそう言った。
俺も最近離婚したばかりで女日照りであるし、香織さん程ではないけど知美さんも十分美人だし騙されたと思い知美さんを送るついでにホテルに誘う事を決めた。
知美さんを車に乗せ、近場のラブホテルに向かった。
ラブホテルの駐車場に車を止め、助手席を開けると酔っ払いの千鳥足で知美さんは出てきた。
「え~。何処に行くの~?」
「少し、休憩して知美さんの酔いを醒ましてから家に送るようにって香織さんに言われてるんですよ!」
嘘も方便だし、知美さんを誘っても良いと言われているので俺は強気でそう言った。
俺は、知美さんの腰に手を回すとホテルのロビーで素早く部屋を選び、知美さんをエレベータに引き入れた。
部屋に入りソファーに座ると知美さんは俺にもたれ掛かる様にして座った。
俺はすかさず、ベルトを緩めGパンのファスナーを下げた。
最近、女の体に触れていなかったので俺のチ○ポは硬くなりそそり立っていた。
知美さんの体を引き寄せると知美さんの頭が俺の股間の部分に倒れこんだ。
「硬いのね!」
酔っ払っていたはずの知美さんははっきりとした口調でそう言い、俺のブリーフを下げると硬い分身を根元まで銜えた。
知美さんの体温は高いのか口の中は凄く暖かで、舌先は生き物のように俺の分身に纏わりついてきた。
ブラウスの中に手を入れるとGカップの乳房に俺の手がめり込んだ。
強く乳房を揉み、乳首を摘み上げると体をビクビクと震わせた。
年齢(知美さん:52歳)の割には、乳房には張りがあった。
頃合を見計らってスカートの中に手を入れ、ショーツの股間の部分を触るとハッキリと分かるほどマン汁で濡れている事が指先に伝わった。
「欲しい?」
俺が聞くと知美さんは俺の分身から口を離さず頭を縦に振った。
知美さんを立たせてテーブルに両手を着かせると尻を高く上げさせた。
スカートを捲り上げると派手なムラサキのショーツが現れ、俺は躊躇なくショーツをづり下げ股間を露にした。
熟女の蒸れた股の匂いがたちこめた。
俺は分身を握ると濡れた知美さんの肉壷に矛先を添え腰を一気に突き上げた。
「ひ、、、、」
呆れるほど濡れている肉壷なのに俺の分身が入り込むのを拒むように肉壷の中は狭く閉じ合わさっていた。
俺は小さく腰を前後させ肉壷に道を作ると知美さんの大きな尻をがっちりと掴み一気に腰を打ちつけた。
それだけで知美さんは軽く上り詰めたようで足をガクガクと震わせた。
久しぶりの肉壷だが、知美さんのものが非常に具合が良い事がそれだけでも分かった。
5分ほどだろうか、その体勢のまま激しく腰を打ち付けていると知美さんはあっけなく本格的に体を痙攣させ激しく上り詰めた。
俺は射精には到らなかったが、知美さんから体を離した。
知美さんはグッタリとし身動きしないのが着てるものを脱がせ俺も裸になり場所をベットに移した。
知美さんに両足を開かせ体に覆い被さった。
体を密着させると手を添えなくても俺の分身は知美さんの肉壷の入り口を探り当てた。
そのまま体を重ねるとヌルっとした感触で俺の分身は知美さんの肉壷に吸い込まれた。
激しく濡れているにもかかわらず、知美さんの肉壷は適度に俺の分身を締め付けた。
その上、内部は幾重にも襞が蠢き俺の分身に快感をもたらした。
知美さんは両手を俺の背中に回し、両足を俺の腰を挟むように絡ませ、俺の腰の動きに合わせるように自ら腰を前後に振り快感をむさぼっていた。
贅肉のない知美さんの体は30代と言っても十分通用する。
俺は両手をGカップの乳房にめり込ませ、乳首に強く吸いつた。
知美さんの肉壷は小刻みに震え俺の分身を締め上げた。
分身を動かさなくても知美さんの肉壷の締め付けと震えで俺の分身には激しい快感が与えられた。
俺は負けじと腰を動かし今まで以上に激しく腰を打ちつけた。
知美さんは何度も上り詰め、そのたびに肉壷を収縮させ、俺の分身を締め上げた。
”こんな具合が良く、体の相性が良い相手は今までいなかった!”
あれは頭の中で考えながら、知美さんを逝かせる事だけに集中し、腰を動かし続けた。
知美さんの体が今まで以上に震え、大きな淫声を張り上げ俺にしがみついてきた。
俺も快感の限界を迎え、一気にラストスパートに持ち込んだ。
知美さんは白目を剥き今まで以上に肉壷が俺の分身を締め付けた。
俺も、知美さんの体に腰を強く押し付け体を震わせた。
久しぶりの射精は痺れる様な快感で尿道を駆け下った。
ビクビクとした体の痙攣が治まっても俺は体を知美さんに預けたまま余韻を楽しんだ。
二人の体の震えが止むと知美さんの肉壷から俺の分身が押し出された。
体を離し、知美さんの股間を覗き込むと知美さんの肉壷から溢れ出したマン汁がシーツに大きな染みを作っていた。
そして、知美さんの両足が少し震えると肉壷の中から俺が射込んだ精液が吐き出されるように押し出された。
知美さんのマン汁と俺の精液で白く汚れた俺の分身を知美さんの口元に近づけると小さな口を開け舌先を出すと亀頭の先端を舐め上げ、そのまま俺の分身に吸い付くと尿道に残った精液を吸い取ってくれた。
俺と知美さんは疲れでそのまま眠り込み、翌朝起きると知美さんは既に服を身につけ帰宅の準備を整えていた。
俺たちは無言のままホテルを後にし、知美さんの指示に従い知美さんの家の近くまで送り届けた。
俺が家に着くと知美さんからメールがあり、もしよかったら、これからもお付き合いをして欲しいとあった。
俺からもこれからもよろしくお願いしますと返信した。
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美味しいなぁー
再婚に繋がるかも~♪
先輩、香織の作戦に乗る事に成るかも知れんけどね~(^^)
>>ゆうじ 殿
深夜先輩からの呼び出しは辛いだろうが、泥酔の知美さんを自宅に送り届ける役目は思わぬ方向に…
香織さんの一言が有難かったね。
小生は経験がないので聞きたいけど、泥酔した女性との行為はお互いに感じるのかな。
男性が主導権を持ち一方的な射精になると思うけど?
知美さんを送り届けた後のmは羨ましいね。
年上の彼女は以後肉便器代わりに大事に使うことが良いと思いますがね…こんなに良い思いをする方が羨ましいです。
小生の様に多くの諭吉さんを渡して義理的な風俗嬢とは大違いだよ。