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投稿No.6696
投稿者 ヒロ (37歳 男)
掲載日 2017年7月13日
初めて投稿します。
いつも見て楽しんでいますので、私の話も少しさせてもらいます。

数年前に、独身の仲間が彼女と言ってバーに連れて来た女がいました。
お世辞にも綺麗とは言えませんが、どことなく負があるような感じで、体つきも良く胸も結構あり、俗に言う巨乳でした。
この時少し惹かれていましたが、仲間の女には手を出せないな~と思っていたら、数ヶ月後別れたと聞き、これはチャンスと思いましたが、他の男と子供ができて結婚すると言うことで別れたらしいので、連絡もつかなくなりました。
あの時、内緒で誘ってればとめっちゃ後悔、、、

そして2年くらいだった時に、SNSで友達かもとでて来ました。
久しぶりなので、いろんな話をし、旦那のことで悩んでると言っていましたので、話を聞きながら、いつ会おうというか考えていました。
しかし途中で考えるよりも抱きたい欲が勝り、唐突に今度仕事終わった後、
「少し会わない?」
と言ってしまい、タイミング間違えた~と思いましたが、遅い時間で少しならと意外にもすんなりオッケーでした。

そして会う当日、彼女が仕事が終わるのを待ち私の車で少し話した後に、わかってるだろうと思い、
私 「この後すぐ帰る?」と聞くと、
彼女「帰っても良いけど、それで良いの?」と返ってきました。
そっちがその気ならと、
私 「良くないよ! 抱きたい!」
彼女「そっち!?」
私 「違った?」
彼女「ご飯とかかと思ってた!」
私 「大の大人が夜にあってご飯はないでしょ!しかも、お互いに不倫なんだし!」

そうなんです!
私も結婚して5年して、子供もいるパパなんです!
彼女も結婚して今では2児のママですが、旦那さんとは2人目の子供ができた後からはセックスはしてないとの情報は持っていました。

彼女「え~、そういう感じできてないし、仕事後だから汗臭いよ(;ω;)」
私 「関係ないから!」
そう言い、私はすぐにラブホに向かいました。

到着して、まずシャワーを浴びたいと言い、入ってこないでとのことでしたが、私はあの巨乳と体か見れると思い、シャワーの音がし始めたら、入っていきました。
彼女「なんで入ってくるの!?入ってこないでって言ったじゃん!」
私 「これからたくさん見るんだから良いじゃん!」
そう言いながら、彼女の体を洗ってあげることになり、洗っていると、股間からお湯ではなく、ぬるぬるしたものが垂れてきました。
私 「濡れてない?」
彼女「久しぶりすぎて、ヒロくんが入ってきた時から濡れてた」
私 「それならよく洗わなきゃいけないから、ちゃんと足開いて」
そして、四つん這いで、股を開かせゆっくり愛撫してましたが、耐えきれず舐めちゃいました。
彼女「ちゃんと洗わなきゃ汚いよ~」「だ、、め、、、あっ、あっ」

感じ始めて来たのでこのままいけるかと思い、生でやろうとしたら、
彼女「外に出てからゴムつけてからにして」と言われましたが、
私 「そうだよね、、、」
そう言いながら、



ズンッ!
めっちゃ入れてやりました!
入れてしまえばこっちのもので、
彼女「だめっていってるじゃん、、、あっ、、あっ、、あっ、、」
私のピストン運動と同じタイミングで、彼女の喘ぎ声が浴室に響いてました。

そして私約3週間ぶりで、今日の日のために貯めておいたので絶頂に達するのも早く、
私 「やべっ!イキそう!」
彼女「今日、危険日だから外に出してね!」
彼女「あっ、、、あっ、、、あっ、、、あっ、、、」
私 「無理そうだから、中に出すよ!」
彼女「ダメだって!」
彼女が逃げようとしますが、男の力で押さえつけ、溜まりに溜まった精子を奥の奥に出してやりました!

その後彼女とは3回ほど中出しを楽しみましたが、旦那にバレそうになり、めんどくさいことになっても嫌なので別れました!
ちなみに、2回目の後で妊娠が発覚しましたが、旦那と久しぶりにやらせて、旦那との子として出産したみたいです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.6693
投稿者 カール・ヴィンソン (45歳 男)
掲載日 2017年7月10日
彼女の名はY、最寄駅の焼き鳥屋で景気よくはしゃいでいる、近くの交代制勤務の社宅に、旦那が夜勤のときに集まる人妻グループが、美人ではないが、男好きするYがいた。
グループに俺から、ビールの差し入れをお願いしたところ、皆お礼かたがたお流れ頂戴にあいさつされ、さらに差し入れ追加でした。

2回目にYが来た時、ママが詳しく紹介してくれた。
たまたま、若いころ赴任してた北の出身とのこと。
思い出話にすっかり時を忘れて、今度居酒屋のママと御主人で昼食会をと相なり、ビジネスホテルの懐石レストランで昼食会しました。
仕事に戻る前、メモにメルアド、電話番号、名前が書かれてたんで、
『退社前、駅前のいつもの焼き鳥屋に行くので、きませんか?』
と打電したら、主人が夜勤で大丈夫とのこと。
ただし到着は子供の関係で1時間猶予欲しいとのこと。

8時過ぎたころ来てくれて、夕食と晩酌兼ねて相手いただき、帰ろうとした時、2次会でカラオケに連れてってとせがまれ、一緒しました。
結構歌は巧いYです。
酔った勢いで、デュエットして、おっぱい触ったりして、スカートまくってマンコ触ろうとすると
「だめよ、そこは汚れて臭いから、洗ってくるよ」と言いましたので、
「蒸れた臭いは女の臭いで気にならない、俺臭いフェチなんだ」って言ったら、実は小6の時姉のエロコミックで洗ってないマンコ舐められて感激した少女に感動し、洗わないおマンコ舐められるの女の最高の幸せと感じ、手淫を覚えたそうです。
指でマンコ弄り、臭くなった指をYの鼻さきにその指を俺が舐めると、
「ああー、夢みたい汚れたので、嫌われるんじゃないかと思いました。」
「俺は女の自然の臭いが俺の活力の源だよ。」
そう言ってパンティを脱がしノーパンで歌わせ御披楽喜の時間となり、ブレーキアウトしました。

1週間後メールがあり、『旦那C国へ長期出張、暇です。ビール飲みたいです。』
その日は残業だったけど遅くなっても良いので先に待ってて飲んでました。
かなり酔ったらしく、カラオケの時に言われた洗ってないマンコ舐められる夢を見て、秘かな期待をしてたとのこと。
俺は黙って首を縦に振ったら会釈してくれたので、居酒屋に明日早出なんて言い訳して、送っていくことにした。
駅前の駐車場まで歩く間確り腕くんでくれて、ツーショット嬉しいなあルンルン♪゚.+:。((o(・ω・)人(・ω・)o))゚.+:。ルンルン♪

俺:Yはほんとに洗ってないのかな。
Y:洗ってませんよ。ほんとに舐めてくれるの。なんなら車内で確認する?

いやそこまで言うんなら疑うのは邪道だよ。

10分でラブホ到着、入浴せずキスしながら脱がせにかかる。
協力的に身をゆだねるので即全裸、俺はソファーに大股開かせマンコの臭いを嗅いでから舌で、クリから膣を舐めるとうめき声とともにマン汁が出てきたので唾で飲み込む。
口内に広がるぬるぬる感これがYの汁の味。
次いでえ指でGスポ責め、喘ぎ(*´д`*)ハァハァ(*´д`*)ハァハァしながら白いヨーグルト状のオリ汁が噴出したので舐めると酸味だった。

確認で
「今日は安全日かな?」
「危険日だよ。」
俺は中出し主義なんだだから、明日産婦人科でアフターピル処方することを確約し、俺は2発とも中出ししてしまった。

帰り際、1万円渡して、明日のピル代だよとブラに入れてあげました。
ふと、逝くときの万個がきゅっと締まり鍛えればかなりの上ものと感じた。

翌日、メールがあり『アフターピルと洗浄無事終わりました。中出しできるようYも考えてます。』
返事に『良かったね。妊娠はあまり望まないけどね。あと、言うの忘れたけど、Yの万個締まり良かったよ。旦那帰ってくるまで悦ばれるおマンコに仕上げてやるよ。』
『褒められたのはじめて嬉しいです。私を鍛えて下さい。及ばずながらお気に入りの女になりたいです。』

お互い忙しくここ1カ月遭えてません。

(続く)

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投稿No.6685
投稿者 ヒロボー55 (56歳 男)
掲載日 2017年7月02日
自分56歳 独身です!
相手は48歳の人妻 ぽっちゃりと言うかデブです!!
相手の女性の名前はトモと言います・・

トモと知り合ったのはかれこれ30年前です!!
その時は友達が面白い女がいれるけど会うかと、紹介されました・・
第一印象は、デブで決していい女だとも思わなく一度食事に行き世間的な話を聞き、自分の事(性的な悩み)などを話しし。
とりあえず、何時でもできる女を確保しとこうと、思い適当に話をあわし、関係を保ちました!!
トモはオ*コ経験はほとんど無く自分を入れても3人目だと言ってました!!

ある日自分の休みにトモに連絡をいてると、その日は、仕事終わりは予定なし、じゃ・・終わってから食事でも言うと。
いいよ、行きますと返事が来ました!!

自分は、今日はオ*コをしてやろうと思い待ち合わせ場所に行き、合流。
食事をとりその後ドライブして少し離れたところのラブホテルに入り、まずはシャワーでも浴びようかと言うと・・トモは緊張してあまり言葉が出なかったみたいです!!

まず自分が先にシャワーに行きベットで待つ事にしました・・
するとトモも後からシャワーに行き、終えるとベットに入ってきました。

いよいよやるぞ・・トモの体を触ると乳はFカップ、オ*コの締まりはやはりあまり経験してないので凄く中が狭くて、直ぐに逝きそうになり、トモには生理前なのでと、聞いてるので、何も言わずに中だし!
まずまず貯まっていた自分の精子をトモのオ*コに注ぎ込み、トモの顔を見ると目はうつろになり少し感じてるのかと思い何も中だしにたいして言わないので、そのままやり過ごしました。

少し時間が経って今日のオ*コ良かったか聞くと少し良かったかなと言ってました・・

自分はただマンできたのでこれからもこれでいいと思い、その日は、トモの家の近くでお別れ。
後日、連絡する事で解散しました・・

それから、半年たち、ある時にトモが
「私、結婚す」
と言って来ました。
「そうか!!」
と自分は返事をして
「おめでとう!!よい家庭を作ってな」
と言い、それを最後に別れました!!  

それから、この最近偶然にトモとばったり会い、今、お互いに近況を報告してラインなどを交換してやり取り・・旦那・子供・などの悩みを聞いてました。
案の定・・ オ*コも復活しました!!
今は完全に自分にオナホールになりました!!
詳しい話は・・次回に報告します・・

あまり面白くないと思いましがすいません!
では。

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投稿No.6680
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年6月27日
株で資産作り、リタイヤして性を謳歌することに人生かけてるプーです。
仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。

友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。

最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。

玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。

彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。

そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。

その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。

次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。

例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。

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投稿No.6678
投稿者 ゆきひろ (34歳 男)
掲載日 2017年6月25日
あれは5年ほど前のことだと思う。
当時不動産のセールスとしてトップだった私は、仕事に疲れきっていた。
過労も重なり、誰にもバレないようにではあるが、毎日身体に無理をさせながら仕事をしていた。

ある日、ふと思い立って昔の彼女の名前を某SNSで検索してみる。
大学生の卒業式の日に告白してくれた、3歳年下の元彼女。
すぐに発見し、メッセージを送ってみた。
「元気にしてるか?無理はするなよ」
返信は期待していなかったが、すぐに返信がきた。
「大丈夫。元気にしてるよ。」
そっけなかった。
何通かやり取りをしていると、本当は仕事で行き詰まっているのが感じられた。
その時は全く下心もなく、気晴らしに尊敬する亡くなった経営者の手記などを展示する催しがあり、気晴らしに声をかけた。
当日駅で待ち合わせると、少し疲れ気味のA。
1時間ほど展示を見て回る。

会場を出て「何で誘ったの?」と聞かれる。
「いや、何か思いつめてそうだったから」と私。
「相変わらず何でもお見通しなんだね」とA。

銀座で夕食を共にし、軽く飲もうかと、以前昼間に行ったことのあるバーへ。
この辺りから様子が変わってきた。
昼間に行った時は、男性ばかりのバーだったのに、夜は全く違った。
ナンパ待ちの女性や、ナンパ目的の男性ばかり。
カウンターの端を確保し、2人で乾杯。
トイレに行く度に、Aはナンパされるし、私がいない間にAは「一緒に来てる人彼氏?誘っていい?」と女性陣から聞かれるとヤキモチを妬いていた。

因みに私は元ラグビー選手で、身長は170cm、体重は80kg後半の筋肉質。
ファンクラブがあったくらいなので、見た目は悪くないと思う。

Aはというと、身長は150cm程。
貧乳で細身。
一緒に話しているだけで、友人から「あの可愛い子誰?」と聞かれていたので、可愛いほうだと思う。
しかし学生の頃はこちらは恋愛感情はなく、いつも勉強や恋愛の相談に乗っていた。
実際彼女は私の事を人前でも「お兄ちゃん」と呼んでいた。

少し酔いが回り、混雑してきたのも手伝い、彼女を近くへ抱き寄せた。
あの頃のままのつぶらで、そしてうるんだ瞳で私を見上げる。
互いに見つめ合い、キスをした。
Aには旦那がいる。マズかったかな?と思うが、
「何で誘ったの?」
と再び聞かれる。
質問の答えにはなってないが、
「ちゃんと愛してたよ。」
と答える。
Aはタガが外れたように、私にキスをせがむ。
「お兄ちゃん、帰りたくない。」
と言いながら。

そこから私の家へ。
「相変わらず生活感ないね」
と少し嬉しそう。
シャワーも浴びず、時を埋めるかのように愛し合う。
私のキスだけでイッてしまうAは、服を着たまま、どこに触れる理由でもなく、3回ほど絶頂を向かえ、立っていられないようだった。

ベッドに寝かせ、小さい胸と 引き締まった陰部を愛撫する。
そこで開き直ったかのように矢継ぎ早に言葉を投げかけてくる。
「やっぱりお兄ちゃんじゃないとイケない。お兄ちゃんと別れたくなかった。お兄ちゃんの子供が欲しい!」
「旦那とのsexは気持ちよくもないし、仕事の話をしても学ぶものがないし、楽しくない。お兄ちゃんと違って、一緒にいて他に取られる心配はないから結婚しちゃった」と。
耳が痛い。苦笑

彼女の小さめの陰部にゆっくりと入れ、お互いを感じるようにゆっくりと動く。
30分ほどして終わりが近づいたので、昔と同じように
私「どこに出して欲しい?」と聞くと、
A「なかっ!」

私「どこの?」
A「嫌だ。。。恥ずかしいっ」

私「じゃあ外に?」
A「嫌だ。。。あそこの。。。」

私「あそこって?」
A「オマンコ。。。」

私「誰のオマンコのどこに誰の何が欲しいの?」
A「Aのオマンコの中に、お兄ちゃんの精子が欲しいです!!!!!」と。

私「妊娠したらどうするの?」
A「旦那にバレないように育てます!」との事。

愛らしく感じ、耳元で
「いい子だ。」
と声をかける。
そして一番奥へ、ゆっくりと。でも、確実に注ぎ込む。
懐かしいと感じるくらい、終わったあとの激しい痙攣、
「愛してるって言って?」
の口癖は変わらなかった。

その日は数年ぶりに腕枕をし、2人とも眠りについた。。。

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