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投稿No.6659
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月06日
投稿No.6655の続き

私は今(現在進行形で)独身の彼と不倫してます。
今回は今日の事を綴っていこうと思います。

今日は彼と一緒にラブグッズが売ってるお店に行きました。。。
初めてでのお店にドキドキでしたが、昼間でも男性のお客様がたくさん見えて、私は今日の服装がお嬢様系の可愛らしい感じのスカート姿でした。。。
もう女性は私だけ。
他の男性のお客様は二度見されたり、私を上から下まで舐め回すように見てきました。
流石に彼も可哀想と思ったのか、すぐに私を店外に連れて車の中に。。。
そして彼は鍵を掛けてまた店内に戻って行きました。

何分経っても戻らない彼に私は睡魔に襲われ車内で寝てしまいました。
途中、夢うつつな中、誰かが近づき立ち止まったりが何度もありました。

トントントントン

ノックの音で目を覚ました時は、彼が戻ってきてました。
そして

『ゆい。パンツ丸見えだぞ!』
えっ?

見てみると途中暑かったのか寝ながらスカートを捲ってたみたいでした。。。

「あー。。。だもんで誰か立ち止まったりしたんやな。」

って言った瞬間、彼の目つきが変わりました
そして、そのままホテルに行き、話をする間もなく私の背後にまわり、胸をそして乳首を激しく攻め立てる。。。

「あぁっっ!ど。。んっ。。どうしたの?」
『俺のなのに勝手に見やがって!』
???
なにが?

と聞こうと振り向いた私の口に彼が舌を入れてきました。
激しく口内を犯され息も絶え絶え。
そして、胸を揉みくちゃにしながら私の陰部の方へ。

『あぁ。。ゆい湿ってるよ』

そして、下着の上からクリへの愛撫。

「んーーーーーっ!!」

私の悲鳴の様な喘ぎは彼の口によって掻き消された。

一回イッたのを見届け、素早く私の下着を脱がせ、そして自分の服を脱ぎ捨てる。
そして私の目の前に彼の立派なモノが。。。
私は思わず口に含み丁寧に舐め回します。。。

そして彼がおもむろに舐めてる私を引き剥がし押し倒す。
そして自身のを当てがい一気に挿入。。。
挿れただけなのにイク私を

『挿れただけでイッたの?ゆいは本当に変態だな。。。』

そう言ってまた激しく腰を動かし、何度かイッてから彼自身が私の中で欲を吐き出す。

そして今日違ったのは前方で言ったお店でグッズを買ってたということ。。。
彼は袋からあるモノを取り出す。

ブーーーーーーーーー

「なにそれ?」
『これ?電マだよ』

そう言って私の更に敏感になった身体に当てがう。

「あっ!あぁ!!」
『凄いね~、少し身体に当てただけなのに。じゃあココだとどうかな?』

そう言って一番と言っても過言でないところに電マを当てがう。

「ああああああああああああああ!!!いやぁぁぁぁぁあ!!」

脳内には処理できないくらいの快楽が伝わりパニック状態に。。。

「いやぁぁぁぁぁあ!!むっ。。。りぃぃぃい!!」

半分泣き声になりつつ懇願しても彼は辞めない。。。
そして強い波が。。。

プッシャァァァァ!!

それにやっと電マのイキ地獄が終わり

『あぁ~、こんなに噴いて。。。そんなに気持ちよかった?』

と彼。。。
涙目の私の陰部を舐め回す。

「やぁぁあ!!ダメ!汚いから!」

そう言っても彼は辞めません。

そしていつの間にか復活した彼のモノをまた挿れる。
そして激しく突く。
正常位からそしてバックに。。。
私は快楽でお尻を高く上げてるのが精一杯。。。

『あぁ~。。。ゆい。。。ゆいの身体は俺の全部俺の。。あぁっ!!イクっ!』

そう言って中で熱いのが広がる感覚。。。
彼が抜くと

ゴプッ。。。

そして私の太ももをつたう精液が。。。

そして彼が買った袋の中にはもう1つ遠隔のローターが。。。
いつ使うのだろう?
そう思いながら私は意識を手放し夢の世界に行きました。

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投稿No.6658
投稿者 圭一 (20歳 男)
掲載日 2017年6月05日
去年から始めたスーパーのバイト。
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。

何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。

その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。

1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。

一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。

「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。

「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。

Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。

朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」

こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。

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投稿No.6655
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月01日
投稿No.6643の続き

お久しぶりです。
独身男性の彼氏と不倫をしてます。

先日、夫が出張で彼氏が泊まりに来ました。
何だか彼氏が自分の家に泊まりに来るのは不思議な感じです。

彼氏と一緒にご飯を食べ、ゆったりとイチャイチャタイムに。。。

私は彼氏から
『感度が良くすぐに濡れる』
と言われる。
確かに抱きしめられたりとかするだけで、まんこはグチョグチョです。

彼氏は抱きしめながら、何度も何度も貪るようなキス。
抱きしめながら片方の手でブラを器用に外し、Eカップの乳を揉みくだします。
そして服をまくしあげ、今度は乳首に喰らいつく。。。
乳を弄びながら、手は下のお口に。。。

クチュ。。。

『あぁ、もうこんなに濡れて。。。』
そう言いながら、またキスをしながらいじり始めます。
そして、下のお口の中に指を。。。

クチャクチャクチャクチャ

まんこを指でグチャグチャに惜きまわす。。。
途中からキスも出来ないくらい。
喘ぐしか出来なくなる。。。

私が数回イッてぐったりしてると指を抜いて、次に指より何倍も大きいモノを一気に挿れる。
そして挿れただけでイク。。。
そして、また激しく私の中を惜きまわし突きまくる。
途中何度も意識が飛びそうなのに、その度に快楽で意識が戻される。

「もう。。。む。。。り。。」
何度ももう無理だから許してと懇願しても、首を横に振り不敵な笑みを浮かべて、激しく私を抱く。
『気持ちいいやろ?気持ちいいの好きだろ?』
そう言いながら体位を変えながら色んな角度で攻める。

私はイキ過ぎて涙目で訴えるが、余計に喜んで突きまくる。
「こ。。こわれちゃうよ。。。」
『壊れろよ』
言葉攻めを受けながらもう何度か分からない絶頂を迎えた時
『あぁ。。。イキそう。。』
と更に激しく突き

ドクンっ!

なかで暖かいのが子宮口に掛かる。
それにまたビクビクとイク。

しばらくお互いに抱き合う。
その間もなかでビクビクと彼のが動く。
動く度に私にも快感が。。。

そして
『抜くよ。。。』
彼が私の中からやっと離れる。。。
すると

ごぽっ。。。

『あー。凄い溢れ出てる。。。塞がないとね~』
と言って、今度はバイブを挿れる。。。

私の快楽地獄は、彼が二回戦でイクまで続けられた。

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投稿No.6643
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年5月15日
投稿No.6640の続き

不倫関係の彼(独身)とは生理の量が多い日以外ほぼ毎日お互いを求め合います。
同じ職場なので2人でこっそり人気が無いところに行き、抱き合いキスをします。
そして、胸を揉みだし声を殺しながらのキスは本当にドキドキ。

流石に時間が無いので、すぐに何事も無かったように仕事に戻ります。
ただ、私自身の愛液でズボンの湿りを感じながらの作業。。。
彼はいつか遠隔のバイブを使って仕事中に私をイジメたいと言ってます。

そして仕事終わりに2人でラブホに行き、仕事中に溜まった欲求をぶつけ合います。
濃厚なキスをしながら彼は私の下着の中へ手を潜り込ませます。。。
仕事中にした愛撫で十分に濡れた陰部、指を滑らすだけでクチュ。。。

『凄い濡れてるね』

そして彼は服を全部脱がし、私の濡れた陰部が見えるようにM字に脚を開かせます。
そして、また指を入れ引き抜く。

『あぁ。。。糸引いてるよ。。。』

そう言ってさっきまで入れてた指を見せつける様に指を舐め、今度は陰部に顔を近づいけ私のソコを舐め回す。
クリを小刻みに舐め、そして私から溢れた愛液を音を立てながら啜る。
その愛撫だけで何度もイかされる。

そして終わったかと思うと、今度は彼の硬くなったモノを一気に子宮に届くまで挿れられ、挿れらてただけでイく。。。
ここから本当の快楽の地獄の始まり。
彼は何度も何度も体位を変えながらも激しく突いてくる。
そしてイってもイっても快楽の波が押し寄せる。
そしてプツッと意識が切れる。

ここからは彼から聞いた話ですが、
急に喘ぎ声が聞こえなくなり、見たらゆいが白目剥いてビクビクしてた、凄くビックリした。
けど、それでも腰を止めれなかった。
そして私が気がついた時には、中から精液が溢れ出てる時でした。

そして、後処理をした後、一緒に寝る。
そして、彼より遅く寝てると私の陰部に指を入れられ快楽で起こされる。。。
そして、彼は私の身体に爪を立てたり腕や太ももを噛む。
痛みと共に快楽もあり喘ぎ声が漏れる。

そして中に入れてた指を抜き、私に舐めさせ、その間にまた彼の硬くなったモノを挿れられる。。。
そしてまた激しく抱かれる。

『ゆいの身体は俺の』
『ゆいは俺のチンチンが好きなんやろ?』

そして私も
「うん。ゆいは彼の身体は彼のだよぉ~」
「だから好きな時にヤっていいんだよぉ~」
「ゆいはこのおちんちん無しじゃ生きてけないよぉ~」
と喘ぎながら、通常なら言えない恥ずかしい事を言う。
そして何度も何度もイかされ
「もう。。。許してぇ~」
だけど
『許さない。。。コレが良いんだろう?気持ちいいの好きだろ?』
と更に激しくしてきます。
結合部分からは

グチョ グチ グチョ クチュ。。。

中からは、愛液なのか先程出した精液なのかが溢れ出し音を出す。
そして、また意識が飛ぶ。
だけど二回戦はなかなかイけない彼。

今度は快楽で意識が戻る。
胸を揉まれながらキスをしながら激しく抱き合う。
そして、中で一段大きくなる。
腰の動きが更に速くなる。

『あぁっ!!イく!!』

私の中に熱いのが子宮に掛かる感覚。
それに私もイく。

彼は中に出し終わっても中々抜かない。
中でビクビクと彼のが動く。
その動きのたびに敏感になってる私もビクビクする。

もうこの快楽無しでは生きてけない。。

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投稿No.6640
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年5月12日
今の彼にあったのは、育児もひと段落つきパートとして今の職場についた時です。
同じ部署でお互い顔なじみになり、仕事できっと必要になると思い個人連絡の交換をしました。

そこから彼から何度かお誘いの連絡があり、初めは何で誘ってくるのかと疑問に思いつつ断ってました。
でも自分自身、既婚者だし体型も崩れてるのできっと普通に友達になりたいんだと思い初め、彼の人となりが分かるようになった時にお誘いにのりました。

我が家に招待して一緒にお茶をしながらのお話。
お互いに話が合うのか長く一緒に居ました。
しかし、その日も仕事があり、まだ慣れてない私は彼と話しつつうたた寝。。。

次に気がついたら抱きしめられキスをされてました。
そしてキスをしつつ片手を私の陰部の方へ。。。
夫とはレスだった私は、この行為に抵抗できずされるがまま。。。

そしてズボンを脱がされ、彼のモノが挿入されました。
夫より大きいそれは、激しく出し入れをし、私自身、抵抗も出来ず、ただひたすら喘ぐだけ。。。
彼との初めての行為は、いつの間にか着けてたゴムの中に欲を吐き出し終わり。。。

それ以来、その快楽から抜け出せれず、元々、生理不順で貰ってたピルもあり、彼から生の中出しセックス。
今日も彼に子宮を汚して貰い、陰部から溢れさせながら家事をしてます。
もうこの快楽からはもう抜け出せない。。。

次は彼との中出しセックスを綴っていこうと思います。

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